カテゴリ:昔々おバカな話( 410 )
色が白いの七難かくす
e0077899_8344074.jpg
 そう云えば・・・
私は、ニキビになった事がない。
思えば、わが父親もニキビがあった。
一つ違いの兄も、ニキビで悩んでいた。
ブツブツを憎んでいた。
憎むのもシャクなので、
「青春の勲章!」などと叫んでいた。

ところが、次男坊のけんじろう君は、なぜかニキビがない。
ツルンとしている。
その上、やたら色が白い。
『ムキ卵』などと、あだ名を付けられていた。
別府生まれなものだから、『温泉タマゴ』とも呼ばれた。

っとここまで語ると、
「自分の昔話は、自分に都合の良いように加工するよネ」
苦言が出た。
そのとおりだ。
無意識のうちに、都合よく喋っているかもしれない。
さあ、そんなだった時だった。

時代を遡ろう。
《けんじろう君5才》 58年前
大分県の杵築(きつき)市に住んでいた。
家の近くの杵築幼稚園に通っていた。

時代を現代に戻そう。
先日、その杵築市の市長に会う機会があった。
 「えっ、市長とボクは同い年なの?」
 『ええ、しかも、杵築幼稚園の同級生じゃわ』
 「なんでわかるの?」
 『当時の幼稚園卒業写真に、アンタがのっとるがぁ~』
なんと!
幼稚園時代を証明する方が現れたのだ。
市長は、さらにのたまう。
 『けんじろう君が、私ンチに来たことがあったんヨ』
 「へえ・・」
 『ほったらウチの皆が、口を合わせて言うたんヨ』
 「なんて?」
色がマッチロな子供がきたァ~』
e0077899_8291241.jpg
  58年前 杵築市大原邸にて
by ishimaru_ken | 2017-04-22 05:47 | 昔々おバカな話
チッカケ
e0077899_1038585.jpg
 子供の頃、こんな遊びをやっていた。
《チッカケ》
ボールを人にぶつけるゲームである。
チッカケるとは、大分弁で、ぶつけるという意味。
「ボール、チッカケたな!」
ボールをぶつけられて怒っている。

さて、この遊び・・
ボールはなんでもいいのだが、
なにせ、ボール自体が少なかった時代、
近場にあるのは、テニスの軟球ぐらいだった。
当たってもたいして痛くないし、ちょうどよかった。
フィールドはどこでもいい。
広場でも、運動場でも、山の中でもいい。
道路ですら構わなかった。
車がほとんど走っていない田舎の道である。

ゲームのスタートが面白い。
誰かが、家の屋根にボールを投げる。
瓦屋根をコロコロと落ちてくるボールを奪い合う。
最初に掴んだ奴は、賞賛される。
っと、そこからゲーム開始だ。
誰でもいいからボールをチッカケる。
敵味方はない。
チッカケられた奴が鬼となる。
鬼は、ふたたび誰かを狙う。
当たろうが、当たるまいが、投げられたボールはイーブンとなる。

チッカケられたくないので、必死に逃げまどう。
ドッジボールと違って、コートなどない。
どこまでも逃げてゆく。
人んチの庭だろうが、家の中だろうが、どんどん逃げてゆく。
畑を走り回り、トマトをつぶして、どなられる。
逃げているのに、犬に食いつかれる奴もいる。

痛くないと言ったが、実は痛いともいえる。
我らは皆、半ズボン半袖。
裸の部分にテニスの軟球が当たる。
バチ~ン
やはり痛い。
頭も痛い。
顔面にチッカケられた日には、火が出る。
それでも誰も怪我しないので、チッカケは延々続く。

しかし、そのボールはいつか割れる。
割れると、中に藁を積め込み、硬くしてチッカケる。
こうなると、痛い。
この辺りで、遊びは終わりに向かう。
つまり、皆、三々五々いつの間にか、
いなくなるのであった。
e0077899_10365937.jpg

by ishimaru_ken | 2017-04-04 05:35 | 昔々おバカな話
ヌカ
e0077899_103122.jpg
 その昔、米屋では、糠(ヌカ)が売られていた。
ヌカとは、玄米を研いだ後に残る、粉である。
売られるという事は、それを何かに使う人たちがいたのである。

《ヌカ雑巾》

ヌカを袋に詰めて、廊下を磨く。
50年ほど前の学校では、廊下を磨くのに、
ヌカ雑巾を使った。
ヌカを枕ほどの大きさの袋に詰めるとヌカ雑巾ができる。
生徒たちは、それぞれ持参したヌカ雑巾を用いて、
木の廊下を磨いた。
ゴシゴシゴシ
廊下にヒザまづいて、こすり続けた。
廊下は、ピカピカに光り輝いた。

《魚のまき餌》

釣りに行く前夜、ヌカを炒める。
魚の集魚、つまりまき餌を作るのである。
大きなフライパンにヌカを大量に入れ、
熱を加えて炒る。
とんでもなく良い香りがする。
クラクラする匂いである。
人がよろめいてしまう、美味しい香りである。
今炒っているヌカに手を突っ込み、食べたくなる。
ヌカを炒っている時間は、家中が美味そうな匂いで充満される。
さほど、ヌカを炒る香りは強い。
元をただせば、米だ。
米粒の外側を剥いだ粉が、ヌカ。
米そのものを炒っても、それほどの香りがないのだが、
ヌカは、溢れんばかりの香りを作り出す。
海中にまき散らす撒き餌が、力を発揮するワケだ。

ところが、その炒りたてのヌカを口に放り込んでも、
旨くない。
むしろまずい。
残念である。
やはり行きつく先はアレしかないのか・・
《ぬかづけ》
e0077899_10303550.jpg
  青森の干しリンゴ
by ishimaru_ken | 2017-03-23 05:48 | 昔々おバカな話
そういえばオジサン
e0077899_9542580.jpg
 そういえば、同じ言葉を頻繁に喋る人がいる。
さっき喋ったと思ったら、又、喋っている。
口癖って、ヤツだろう。
そういえば、喋るだけじゃなく、文章でも繰り返す人もいる。
繰り返している事に気づいていない場合がほとんどだが、
時折、気づいているにも拘わらず、
あえて使っているフシがある。
その人のことをこう呼んでみよう。

そういえばオジサン

この方は、何かと文章の頭に、「そういえば」を使う。
だらだらと書いてきて、気分を変えたい時に、
「そういえば」を繰り出す。
そして更に書き進み、何かを思いだす。
ひたいに指を当てるがごとく、「そういえば」。

やがて、書き終わった最後に、
「そういえば、以前、同じような話をしたな」
《たとえば》2006年;2月26日
e0077899_9549100.jpg
そういえば、他にも同じような話があったゾ。
《逆にいえば》2006年;5月18日
by ishimaru_ken | 2017-03-21 07:20 | 昔々おバカな話
雷魚を釣ったけんじろう
e0077899_13494885.jpg
 《雷魚》 ライギョ

鯉がいるような池だの沼に、いる。
いると言うより、いた。
その昔・・・の話だ。

魚界では、どう猛なヤツである。
肉食
鯉のように、プカプカと口を開けてのんびりなどしていない。
ひっそりと、静かに水面下にいて、
餌が落ちたとたん、ヘビのような俊敏さをみせ、
バクリと食らいつく。
あっという間に、水の中に消えてゆく。
ゆえに、雷魚を写真に撮るのは難しい。
時速540キロのドクターイエローを撮った私でも、
雷魚の写真はない。
むりやり撮るなら、淡水水族館に行くしかない。

雷魚の模様は、マムシに似ている。
忌み嫌われる模様だ。
だからか・・雷魚を食べる習慣はない。
雷魚を食べた人は珍しい。
その珍しい人が私だ。

小学生のけんじろう君が、沼に釣り糸を垂れ、
雷魚を釣り上げてきた。
腰にぶら下げて帰ってきたのだが、雷魚の尻尾が、
土の道に擦れて、ほとんど無くなっていた覚えがある。
大きさを想像して頂けただろうか?

台所に、ドタンと転がした雷魚に、母親は顔をしかめた。
鯛でもウナギでも何でも捌いてしまう、母親であったが、
さすがに、雷魚には腕組みしてしまった。
 「この魚・・・食えんの?」

この夜、我が家の食卓には、大量のフライが盛られた。
大皿に、いい香りのするフライがこんもりと盛られたのである。
 「けんじろうが釣ってきた雷魚じゃ」
父親の合図で、皆の箸が舞い踊る。
パン粉でカラッと揚げられた雷魚の身は、
肉食魚の旨味に満ちていた。

 「うまいうまい、けんじろ、また釣ってこい!」
父親は、日本酒のとっくりを傾けながら、ご満悦なのだが、
その後、雷魚は釣れなかった。
だって、あいつ、動物界で言えば、虎だもん。
e0077899_13491971.jpg

by ishimaru_ken | 2017-02-27 05:47 | 昔々おバカな話
峠の釜めしの窯
e0077899_936393.jpg
 《峠の釜めし》
群馬県の横川駅の駅弁だ。
40年以上前から、何度も買い求めてきた逸品である。
列車の中で、食べ、あるいは、宿に持ち帰って食べ、
その挙句に、空になった釜をしっかり我が家に持ち帰る。
持ち帰る?
なぜ?
重い素焼きの釜を、わざわざ持ち帰る。
目的はひとつ。
「自分で、この釜で、釜めしを造ってみよう」

家に持ち帰り、綺麗に洗い、干しておく。
ずっと干しておく。
不思議な事に、干し終わる頃に、最初の情熱は去っている。
空想はずいぶんした。
米をとぎ、ダシを入れ、鶏肉、シイタケ、筍、ネギ・・
頭の中では、蒸気まで吹いて、おこげまで出来上がっている。
しかし、釜は、食器棚に収まったままだ。
釜めしが造られる気配はない。
で、そのうち、場所をとっているとの見解で、そっと捨てられる。

やがて何年かすると、再び、なぜか釜が食器棚にある。
群馬に行ったらしい。
情熱が蘇えったのだろうか?
しかし、仕様された気配もなく、
植木鉢の底フタに使用する為として割られたりする。

そんな釜との関係が数回続く。
にも拘わらず、
これまで一度たりとも、釜めし制作は実現していない。
そして今、目の前に、当の釜がある。
間もなく食べ終わる。
どうすべきだろうか?

この釜に最後のチャンスを与えるべきだろうか?
それとも、きっぱりと君との縁を切るべきだろうか?
未練という名の・・・
e0077899_9355013.jpg

by ishimaru_ken | 2017-01-29 05:34 | 昔々おバカな話
沈下橋を渡る
e0077899_832720.jpg
e0077899_106912.jpg
 《沈下橋》 ちんかばし
私の大分にも、沈下橋はいくつもある。
残っているという言い方が正しい。
 沈下橋とは、洪水の際、欄干のない橋ならば、
水面下に沈むので、水流による圧力が減る。
コンクリーの橋は流されにくいという仕組みだ。
「欄干が無い」
この言葉はドキリとさせられる。
 「ガードレールが無い」だけで、崖に設けられた道路は、
お尻がムズムズする。
しかし、崖の場合は、片側だけの崖だ。
沈下橋の場合、両側が崖になっているに等しい。
崖の下を滔々と水が流れている。
落ちるイコール車破壊、そして溺れるという結果が待っている。
普通車でも、充分に通れる幅があるにもかかわらず、
身体をキュンと縮めて橋に乗り出す。
縮まるハズはないのだが、車にさえ、キュンを強制している。

(むこうから対向車が来たらどうするの?)
おそらく、どちらかが渡り終わるまで、お待ち願うのだろう。
(すみませんネェ、ゆっくりしか渡れなくて・・)

そこは、土佐の四万十川。
ダムのない南国の川は水量が極端に増える可能性が高い。
よって、昔からの知恵で、沈下橋がいくつも造られた。
完全なる生活道路である。
時には、遊び道路もある。
河口に、車は渡れない小さな沈下橋があったりする。
釣り人やサーファーが渡ったりしている。
この橋が在るか無いかは大きい。
無いと、足を濡らして渡るか、
はるか遠くまで迂回しなくてはならない。

その昔、小学生の私の通学路もそうだった。
遠くにある橋を渡るのが、面倒なので、
川の石を跳んで渡った。
勢いをつけて、石から石へ、跳び、向こう岸まで駆け抜ける。
途中で止まると、勢いがなくなり、
距離のあるジャンプができなくなる。
すべてはリズム感と勇気で決まる。
失敗して落下すると、ランドセルが水の中に・・
もし、途中で止まった場合、靴、靴下、ズボンを脱ぎ、
ジャブジャブと水中歩行をさせられる。
それがイヤなら、20分余分に歩いて、橋を使うしかない。
「あ~沈下橋があればなあ~」
とは思わなかった。
「よおし、絶対落ちずに走りぬくゾ~」

一応、児童手帳には、川渡り禁止と書いてあったような・・・
e0077899_8322318.jpg
      河口の沈下橋
by ishimaru_ken | 2017-01-21 05:36 | 昔々おバカな話
2016お馬鹿テン 昔々お馬鹿な話編
e0077899_836974.jpg
《昔々お馬鹿な話編》

《肺活量検査の落第生》        2015;11月23日

《青い靴はいてた男の子》       2015;11月29日

《37年前のプレミアムTシャツ》   2015;12月25日

《インフルにかからない馬鹿》     2016;1月25日

《下のを》              2016;1月31日

《ンまさかへとは》          2016;2月7日 

《ウルトラQ》            2016;2月24日

《ドライアイスから生き延びろ》    2016;7月12日

《世界的マラソンランナーのその昔》  2016;7月13日 

《大友克洋画伯にしてイシマルは?》  2016;7月20日

《おいら岬の》            2016;1月25日
e0077899_835564.jpg
    大分県 豊後高田市
by ishimaru_ken | 2016-12-27 05:32 | 昔々おバカな話
天空の城 岡城
e0077899_9111721.jpg
 《天空の城》と呼ばれる城がある。
朝霧の中、天空に浮かぶように見える姿から、そう呼ばれた。
岡山県の《竹田城》(たけだ)だ。
ところが、大分県にも同じように見える城がある。
竹田(たけた)市の《岡城》。

この二つの城がややこしい。
 岡山の竹田城
 竹田の岡城
間違える人が大勢いる。
まあ、間違えても大騒ぎにはならない。
どちらも、天守閣がない、石垣だけの城だから。
よく似ているが、規模は随分違う。
竹田の岡城の方は、石垣の規模が、どてつもなくデカい。
 竹田城 東西100m 南北400m
 岡城  東西2500m 南北360m
非常に広い範囲に石を大量に重ねてある。
 (はい、今すでにどっちがどっちだか、
  分からなくなったネ。ほんじゃ、
  大分県の方で話を進めるヨ)

岡城は、滝廉太郎作曲の「荒城の月」で有名になったが、
城跡に登ると、
「本モノの戦をやっていたんだナ」
つわものどもへの想いが湧いてくる。
その昔、2万人の敵に攻められた時、
迎え撃ったのは300人。
しかも大将の年齢が、17才!
広く伸びる城塞をたった300人でどうやって守ったのか、
不思議である。

岡城は私が小学6年の時の遊び場だった。
学校が終わると、一目散に登城した。
今、登っても広い城なのだが、
当時は、一日で回り切れないほど広かった。
ゆえに、カクレンボなどはしなかった。
ひたすらただただ城内でチャンバラゴッコである。
逃げまどい、樹に登り、石垣をよじった。
よじったと言っても、実際は、身長ほどしか登っていない。
ところがある日の事・・・

「石垣をてっぺんから降りよう!」
誰かが言い出し、皆が賛同した。
いざ、崖の上に集まった。
高さ20m以上ある石垣である。
ソックリ返っている。
降りるのは、登るより難しい。
何より、しょっぱなに恐怖感が襲ってくる。
崖の上から身を乗り出さなくてはならない。

「さあ、行くぞ!」
5~6人が崖から乗り出した。
私もぶらさがった。
片足片手づつ、ゆっくり降りてゆく。
2mほど降りたところで、
上部で奇声があがる。
「ほんとに降りよんでぇ~!」
見上げると、降りていたのは私だけ。
皆、降りるふりをして、すぐ戻ったらしい。
 「逃げろ!」
おまけに、脱兎のごとく逃げてゆく。
関わり合いにならない、と決めたようだ。

皆が消えた途端、怖さが蘇えってきた。
「こりゃ、登るしかねぇな」
いにしえの戦で、尖兵たちは、
この石垣を登らされていたのであろう。
彼らは、勇気ある者と讃えられていたはず。
いや、もしくは・・・
お調子者と呼ばれていただけなのかもしれない。
e0077899_911054.jpg

by ishimaru_ken | 2016-12-19 05:55 | 昔々おバカな話
高崎山自然園の猿たち
e0077899_1031312.jpg
 大分県の大分市と別府市の間に、海岸から盛り上がった山がある。
《高崎山》 たかさきやま  628m

猿山である。
自然の中で、勝手に生きている野生の猿がいる。
戦国時代から棲みついたらしく、それを1952年に、
餌付けを始めた。
今は、B群とC群という二つの群れとして、群れており、
全部で1500頭ほどが、顔を見せている。

それぞれの群れには、ボスがいる。
このボスの統率力次第で、群れは大きくなったり、縮小したりする。
以前、マスコミでも有名になった、《ベンツ》と名付けられたボスは、
貫禄たっぷりで絶大な統率力があった。
猿としての魅力にあふれていたのだろう。

夏は出産シーズンである。
秋には、その子たちが、ヨチヨチと母親の周りにまとわりつき、
なんとも可愛い。
可愛さは他の動物から抜きんでている。
やっぱり人間に似ているからだろうか?
一日見てても飽きない。
毎日、見ていたいほど。
それがこうじて、高崎山自然園の係員になった人も多いらしい。
子供の頃、両親に連れられて、遠くから何度か通ったものだが、
近くに住んでいたら、将来なりたい職業に、
高崎山を選んだかもしれない。
今でも、ベストテンに入っている。

おまけに高崎山自然園の向かいの海側には、
《海たまご》と呼ばれる水族館がある。
歴史も長い。
海好きの私的には、こちらの飼育員にもなりたかった。
もちろん、ベストテンに入っている。

いっそ、両方に就職できて、毎日行ったり来たりできるのなら、
ベスト3に入るだろう。
いないのかな・・・そんな人。
e0077899_1025788.jpg

by ishimaru_ken | 2016-12-18 06:01 | 昔々おバカな話



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧