カテゴリ:昔々おバカな話( 423 )
クーラーに憧れて
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~昨日のつづき~

役者として、何者でもなかった時代。
アパートに殆ど家具らしきものが無かった時代。
欲しかった電化製品は何?

 《クーラー》

真夏がとんでもなく暑い大都会東京。
夜になっても、昼の暑い大気が、たゆたっている下町。
土がないセイで、気温が下がらない。
おまけに、クーラーのないアパートは、
窓を開けっぱなしにして、夜を過ごすしか手立てがなく、
隣のアパートやマンションのクーラー室外機から噴き出す、
熱風をいや応なく浴びている。
そんな時、憧れとして、つぶやいた。
 「クーラー欲しい」

部屋には、冷蔵庫もある、洗濯機もある。
(白黒だが)テレビもある、ラジオもある。
電化製品という言い方でいえば、トースターもある。
まだ電子レンジが世の中に無かった時代。
私の熱を冷ますには、
けたたましく音をたてて回る扇風機だけが頼りだった。
しかし・・・
暑い暑い真夏の二か月間、
爆裂しそうな身体の暑さを冷やす道具が欲しかった。
 「クーラーが欲しい」

なぜか私の中では、クーラーは贅沢品と捉えられていた。
タクシーに《冷房車》の表示があり、
電車にも《冷房車》の張り紙があった時代。
つまり、世の中がすべて冷房完備になる以前の話だ。

私を冷ますには、水に浸かるしかない。
ヨシッ
バスタブに水を張る。
首までつかる。
しばらくすると、水が生暖かく感じる。
ヨシッ
シュノーケルを顔に装着し、頭の先まで水中に没する。
しかし、この状態では身体が浮き上がってしまう。
ここで、用意していた大きな石が登場する。
風呂ブタを閉め、その上に石を乗せる。
隙間からシュノーケルを突き出す。
シューシューシュー
無の境地に近づこうとしている。

《水中座禅》と私は呼んでいた。
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by ishimaru_ken | 2017-07-24 05:56 | 昔々おバカな話
電化製品に飢えた時代
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 部屋に、何の電化製品が来たら嬉しかったか?

一人で住むようになって、最初に買った電化製品は、
《冷蔵庫》
大学時代の春に上京したのだから、夏に向かう学生として、
暑さ対策が急務だった。
冷たいものを保存する冷蔵庫は、憧れの対象だった。
冷蔵庫さえあれば、文明人なのだと、自覚できた。

「えっ、テレビじゃないんですか?」
その質問は、正しい。
正しいが、テレビは、食堂やレストランで見ることが出来た。

「えっ、洗濯機じゃないんですか?」
この質問も正しい。
しかし、洗濯は、今でいうコインランドリー、
つまり、銭湯に洗濯機があった。

「えっ、暖房機じゃないんですか?」
こいつは、困った質問だ。
やがて秋になり冬になる。
暖房器具は必須アイテムに違いない。
しかし、青春とは、熱いカタマリだ。
真冬の寒さなど、なにするものゾ!
どうしても寒い夜は、布団の上に重いテーブルなどを乗せて、
ごまかしたものだった。

したがって、最初に欲しかった電化製品は、
《冷蔵庫》なのである。

では・・・
その後の貧困時代。
役者として何者でもなかった時代。
年収のほとんど無かった時代とでも言おうか、
その時代に、欲しかった電化製品は何だったか?
明日、その答えを・・・
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by ishimaru_ken | 2017-07-23 05:47 | 昔々おバカな話
初キャンプ
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 キャンプを初めてしたのは、いつだろう?

親に連れていかれた記憶はない。
中高生の時代でもない。
大学で上京した東京時代である。
17才。
コレをキャンプと呼んでいいのかどうか・・
埼玉県の山中、テントを張って星空を眺めていた。
なんでそんな事をしていたのか?

「○○彗星が、接近しています」
テレビで、今夜、流星群が観られると煽られた。
スワっ
慌てて、下宿アパートをとびだした。
背中には、リュックに簡易テントが積まれている。
電車で、なるべく山奥に行ける駅まで行った。
改札を抜け、日が暮れるまで、山の稜線を目指した。
どんよりとした日暮れ。
山の上で、テントを張った。
初めてのキャンプと呼ぶには、いい加減。
そりゃそうだ。
無計画でとびだしたので、食料や飲料は、
ほとんど持っていない。
コンビニも、ペットボトルも無い時代。
水も、お茶も売ってなかった時代。
水筒に入れた水と、パン屋で買い求めた食パンが、
今夜の食料だ。

テントを張るペグを、カナヅチで打ちながら、空を仰ぎ見る。
う~ん、曇っている。
気象情報も確かめずに、出かけた。
とはいえ、その当時(45年前)気象情報を知るすべがなかった。

いつか晴れるのではないかと、首を空に向け、
食パンの耳をかじりながら、
初キャンプを満喫していたのであった。
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         《狐のボタン》
by ishimaru_ken | 2017-07-18 05:52 | 昔々おバカな話
リアル
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 スーパーマンが、走ってきて、窓に向こうに飛び出す!
50年以上前に見た、ワンシーンだ。

小学生のけんじろう君は、それを見て、
「ふ~ん、あのあと、あのひとはどうなるのだろう?」
シーン的には、そのあと、あのひとは空を飛んでいる。
しかし、子供は意外に、冷静に見ているものだ。
どう考えても、窓から飛び出したら落ちる。
(たぶん、あのひとは落ちたな)

今語っているのは、リアルの考え方だ。
当時のリアルと、現代のリアルは違う。
現代のリアルの方が、圧倒的なリアル感を求めている。
一部のスキのないリアルを求めている。
しかし・・・
人間の想像力は、果てしない。
ある程度のルーズ感がある方が、面白いのではないか。
人間の想像力が、不自然な部分を埋めてくれるのではないか。

現実と空想の隙間を埋める作業は、いがいと難しい。
人によって、捉え方が違うからなのだが、
その差は、相当あると思われる。
さっきの話を例えにすると、

「窓から飛び出したスーパーマンは落ちた」と考える私と、
『そのまま飛んでいった』と言う友人がいる。
「あんなに早く服を着替えられるのはおかしい」という私に対し、
『おかしくない』と言う友人。
「クラークケントがスーパーマンだと、気づかないのは変だ」
という私に、
『考えてもみなかった』と反論する友人の鼻息は荒い。

どちらが、よりスーパーマンを堪能しているかといえば、
友人の方であるのは明らかだ。
リアルの考え方が違うからである。
現在のスーパーマンは、
私のようなひねくれた考え方をする人たちの意見を受け入れ、
どんどんリアルを追求している。
少々の間違いを強引さで押し通した時代の映画を、古いと指摘する。
しかし・・・
その間違いや、強引さを楽しむのも一興だったのではないか?

地球上に初めて現れた怪獣を見た村人が、
「ゴジラだ!」と絶叫してもいいのではないか?
『なぜ、その名前を知ったんだ?』
などと追及しなくてもいいのではないか?

ウルトラマンが怪獣と同じ大きさに変身した時、
<質量不変の法則>などを持ち出して、
議論しなくてもいいのではないか?

仮面ライダーのバイクに、
品川ナンバーが貼られてたっていいじゃないか!
しまった、極秘情報をバラシてしまった。
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by ishimaru_ken | 2017-07-17 05:44 | 昔々おバカな話
ちりがみのコダワリ
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 なんか知らんけども、男はトイレットペーパーにこだわっている。
ロールペーパーが気になっている。
グルグル巻きの、あの紙の具合に、
生活の多くの部分が関わっていると感じている。
なんでも良いワケではない。
「紙であればいいじゃん」などという意見が受け入れられない。

その昔(50年前)、トイレの紙入れには、
バリバリした堅い紙があった。
ロールが、まだ無かった時代だ。
専用の紙があるならまだしも、
たいがいは、新聞紙が、四角にハサミで刻まれて置かれてあった。
スーパーのチラシが、同じように刻まれてあった。
そのすべては、こう呼ばれていた。
 《ちりがみ》

当時、<トイレ>と、まだ呼ばれない時代の<便所>から、
大きな声が、聞こえたものだった。 

「お~い、ちりがみが無~い、持ってきてぇ~!」
便所に入って、紙が無いと気づいたヤツが叫んでいる。
「だれかぁ~ちりがみ無いゾ~」
悲壮な雄たけびは、現代家屋ならまだしも、
障子と襖と廊下がいり乱れる古い家屋では、
声が吸い込まれ、届くはずもない。
「おお~い」とかすれ声になりながら、
軽いパニックに陥っている。

時は経って現代。
その頃の恨みを抱いた男は、トイレットペーパーにこだわる。
やたらこだわる。
この男は、ビールは、発泡酒でも許せるくせに、
トイレットペーパーは、プレミア品でないと許せない。
ちりがみを連想させる品が許せない。
許せないあまり、移動時には、
マイトイレットペーパーを持ち歩いている。
そして・・時折、叫んでいる。

「おお~い、俺のトイレットペーパーが無~い!」
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by ishimaru_ken | 2017-07-12 05:42 | 昔々おバカな話
飛んだ日
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 「飛べ!」
希代の演出家つかこうへい氏が、叫んでいる。
叫ばれているのは、舞台稽古中のイシマルだ。
舞台上で空中に飛べ、と注文をつけられているのである。
先日、刀の上に乗れたものだから、
イシマルは、空にも飛べると勘違いされている。
無理を言えば、空中飛行もできると期待値があがった訳だ。

 「飛べ!」
時は、36年前、イシマル27才。
若いからといって、飛べるわけがない。
しかし、時と偶然と、なにより信じる力は、
とんでもない奇跡を引き起こす。

 《飛べたのである》

何が起こったか、簡単に説明してみよう。
本番の舞台の前日、劇場で、
最後の本番さながらの稽古が行われていた。
イシマルが、相手役に跳び蹴りをくらわせた場面だった。

空中に飛びあがったイシマル。
その時、折しも場面転換で、
その後ろに真っ黒な幕が、引かれて出てきた。
ところが、その幕が冷房などの温度差のセイで、
客席側に斜めに傾いてなびいてしまったのだ。
そこに丁度、イシマルが走り込み跳んだ。
すると、その身体をすくうかのように黒幕が前方になびき、
イシマルの身体は、
しばらく黒幕のスロープの摩擦で落ちずにいたのだ。
現実には、3秒ほどの出来事だったのだが、
観客席から見ると、しばらく宙に浮いた、いや、
空を飛んでいるイシマルが見られたのである。

それを見たつかこうへい氏が、軽くつぶやいた。
 「なんだ、飛べるんじゃねぇか」

その後、再現を繰り返すべく、何度もチャレンジしたのだが、
二度と同じ現象は起きなかった。
つかこうへい氏がつぶやく。
 「ケッ、飛べねえのかヨ、イシマルは」
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by ishimaru_ken | 2017-06-22 05:55 | 昔々おバカな話
跳んだ日
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 《跳ぶ》
 《飛ぶ》
 《翔ぶ》
どの とぶ がお好みだろうか?
私は、圧倒的に飛ぶが好きだ。
ウインドサーファーの血が騒ぐ。

ところが、その昔は、跳んでばかりいた青春だった。
舞台において、ぴょんぴょん跳びはねているのが、
得意であり、特技であり、特殊技能として、使われていた。
《ジャンプのイシマル》などと、褒め言葉を頂いた時代すらあった。
ジャンプ行為が役者の出世の役に立つとは、
不思議な時代背景でもあるのだが、
本人は、それすらも知らず、ひたすらジャンプにいそしんでいた。
人の頭の上を跳び超すことに、快感を抱いていた。

ただ跳んだのでは、陸上競技の選手に勝てる筈もない。
そこで、ものすごく跳んでいる様に錯覚する跳び方を研究した。
「イシマル!刀にの上に乗れ!」
演出家のつかこうへい氏が、奇声を発する!
相手役が、突き刺してきた日本刀の上に跳びあがって乗れと、
言うのである。
たぶん、人間ではできない。
猿でもできない。
鳥ならできるかもしれない。
宇宙人なら何とかなるかもしれない。
できない事はわかっているが、イシマルは果敢にチャレンジした。

走ってきて、その刀の上に両足で跳び乗る。
0、5秒も乗れない。
毎日毎日、繰り返す。
どうやっても、どう考えても乗れない。
 「おぅイシマル、乗れるようになったか?」
天才演出家つかこうへい氏は、本気で私に問いかける。
27才のイシマルが答える。
 『もうすぐ乗れます』

そして、二週間が過ぎた頃・・・
その時がきた。
走ってきたその勢いで跳びあがり、
刀の上を歩いたのだ。
刀の上を、いち に さんと、3歩、歩いたのである。
すると・・・
観客の目は、まるで、
刀の上にしばらく乗っているような錯覚に陥るのである。

「跳んだ!」
いや、「飛んだ!」
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by ishimaru_ken | 2017-06-21 06:02 | 昔々おバカな話
てびちそば
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 トンソクは沖縄ではビチと呼ぶ。
豚足が、手ビチなのだから、
豚は、ではなく、と言っている(のかな?)。

冒頭の写真は、沖縄空港にある空港食堂の、
ガラスショーケースを写したモノだ。
この食堂は、ちょいとマニアックな場所にある為、
一般観光客の目にとまりにくい。
現在の新しくなった空港建物に変わる前から、
この食堂はあった。
今よりもっとマニアックで、
知る人ゾしか食べに来ていなかった。
つまり、地元の人の食堂感が強かった。

当然、味もメニューも、ご当地風である。
肉野菜炒め定食に入っている肉は、スパムだ。
これが、旨い!
テビチソバにいたっては、写真のとおり、
ド~ンと、トンソク・・じゃなかったテビチが乗っかっている。
まさか写真通りのものが出てくるワケないだろうと、
タカをくくっていたが、
看板に偽りはなかった。
ド~ン!

そして、さっき10年以上前に、
この店のショーウインドーで写した写真を引っ張り出してきた。
おんなじだぁ~
食堂っていいね。
何年たっても、そう簡単に、中身が変わらなくて・・・

(ついでに、沖縄でナカミと云えば、内臓料理が出てくる。
人間のナカミは内臓だぁ~)
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     10年前・・50円安い!
by ishimaru_ken | 2017-06-11 05:39 | 昔々おバカな話
二宮金次郎の銅像
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 二宮金次郎の銅像は、小学校にあるものだ。
コレは、青森県の八戸の小学校で見かけたモノ。
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そして、先日、枝刈りのあと、二宮謙二郎を演じてみた。
手にしている本は、《タウンページ》ではないか?
これはこれで正しい。
もし二宮金次郎の時代に、タウンページがあったら、
彼は、熟読したと思われる。
なんたって、経済の活性化と節約に人生をささげた方である。

その思想は、私達に染みついている。
イヤ失礼、私に染みついている。
「もったいない」
「大切に使おう」
「一生懸命働こう」

何事にも、まじめである。
手が抜けない性格に育った。
私にとって、大きな仕事も小さな仕事もない。
すべて同じだ。
どの作業にも懸命にかかる。
だからだろうか・・・
知人から頼まれた草刈りなども、手を抜くことなく、
汗だくのヨロヨロになるまで、刈りつくす。
そのうち、熱中症になるのではないかと、心配さえされる。
頼まれてもいない場所まで出向き、草刈りに熱中する。
綺麗に刈り取れば、皆が、楽に座れるからだ。
しかし、夢中になりすぎると、失敗もする。

バリバリバリバリ~
轟音をけたてて刈っている最中、なにやら、
後ろで声がする。
いったんマシンを停め、振り返ると、
人差し指を私にめがけて振っている人がいる。
傍らの草を見やると、花が混じっている。
どうやら、勢いあまって、植えてあった花まで刈ったらしい。
ども、ずびませ~ん

二宮金次郎の時代に、この草刈りマシンがあったなら、
彼は、先頭に立って、草刈り軍団を率いていただろう。
小さな畑を大きくし、作物をたくさん収穫し、
人々を豊かにしたであろう。
そして、後世の彼の銅像は、
背中に草刈りマシンを背負っているのである。
台本を読みながら・・・

(うぅ・・アホなことを言い出した・・
 なんか、日射病にかかったかもしれん・・)
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by ishimaru_ken | 2017-05-24 05:29 | 昔々おバカな話
脱脂粉乳をアナタは飲みましたか?
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 《脱脂粉乳》 だっしふんにゅう

 「脱脂粉乳飲んだよネ、マズかったよネ」
このフレーズを、よく耳にする。
 「給食で配られて、みんな残したよネ」
コレも聞く。
さらに・・・
 「いやな匂いがポワ~ンとして、あれはアメリカの策略だよネ」
 「脱脂粉乳のセイで、俺達、味覚が狂ったよぉ~」
 「あれって、豚の餌だろ?」

50年ほど前、給食で、牛乳と称されて、
脱脂粉乳が配られた。
昼食どきになると、
大きなズンドウに温められた牛乳もどきが、教室に運ばれ、
担当の生徒によって、アルミ食器につがれていった。
主食はコッペパンだった。
つまりコッペパンのスープが、脱脂粉乳という訳だ。

こいつが、見事なまでに人気がなかった。
食事のあと、飲み残しがずいぶんあった。
全く手をつけない女子だらけであった。
さあ、そんな時だ・・・

最初にズンドウで配ったあと、
ズンドウの底に残った僅かな汁がある。
そこに目を付けた子供が数人いた。
 「この残りなんだけんど、誰か飲む?」
すると・・・
さっと手を挙げる数人。
その中に、なぜか、けんじろう君がいた。

けんじろう君は、その味がとても好きなワケではない。
しかし、マズイとも思っていない。
単に、食料が足らないのだ。
コッペパンとおかずと一杯の汁では、足りなかった。
お代わりが頂けるものなら、なんでもよかった。
 「はい!」
手をあげると、他に3人、顔にハタケをつくった子供が並んだ。
お代わり食器に、並々とつがれた脱脂粉乳を、
持ち帰り、机の上で、ジュルジュルとすすった。

考えてみれば、高タンパク低カロリーである。
毎日毎日、コイツをお代わりしているのである。
田舎の子供が、アスリートになりかけている。

さらにけんじろう君は、ほほを赤らめていた。
(周りにいる奴らが残した粉乳を全部飲みたいなあ~)

 《脱脂粉乳を悪く言わない党》
 《脱脂粉乳のおかげです協会》
 《脱脂粉乳に育てられました集会》
の立ち上げならば、少しは参加したいです・・はい。
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by ishimaru_ken | 2017-05-18 05:32 | 昔々おバカな話



石丸謙二郎
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