カテゴリ:仕事( 381 )
もう寝ようかな
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 「さ、寝ようかな・・」
飲み会で遅くに帰ってきた。
風呂かシャワーを浴びて眠るべきだが、
その気力が無い
このまま眠りたい
もうダメだ・・・
そう思いつつ、風呂場の横の洗面所で歯磨きをしていた。

「顔くらい洗って眠るか・・」
衣服を脱ぎ棄て、風呂場に入る。
洗顔石鹸で顔を洗う。
洗い始めると、習慣だろうか、
頭にシャンプーをかけてしまった。
ゴシゴシゴシ、
返す刀で、リンスをかけてしまった。
習慣とは恐ろしいもので、
リンスが染みとおる時間をかせぐ為に、
アカスリに洗剤をぶっかけ、身体をこすり始めた。
ゴシゴシ

これって、当たり前の普段通りのシャワータイムではないか!
 「顔くらい洗って・・」
のダイジェスト風呂タイムはどうなったのだ?
気力がないと言っていたのはどうなった?
このまま眠ると、足がグラついていたではないか!
もうダメだったのは、いったいどこへいった?

やがて、しっかり洗い清め、ドライヤーで頭を乾かし、
パジャマに着替え・・っとそこまではいい。
許す。
問題はそのあとだ。
首をボキボキひん曲げたと思いきや、
冷蔵庫の扉を開け、缶ビールを取り出したではないか!
いいのか、オマエ!
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  会津磐梯山の頂上から、猪苗代湖を望む
by ishimaru_ken | 2017-09-01 05:55 | 仕事
マイマクラが無かったら
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 枕いのちである。
枕だけは、こだわりたい。
布団も、寝巻きも、冷房も暖房もなんとかなるのだが、
枕だけは、それなりがないと、安眠できない。
眠れないわけではないが、こだわりたい。
こだわると、旅先に、マイマクラを運ぶことになる。
マイマクラとは、ビーズ枕である。

ただでさえ、汗をかいて眠る私である。
旅館やホテルにある羽毛マクラに寝た夜には、
大量の大汗により、私型の人体汗型ができあがる。
ドラマで、ここに死体があったと表現する、
ロープの人間型ができあがる。

その原因をたどると、マクラにいきつく。
羽毛マクラにいきつく。
アメリカ映画を見ていると、
頭をスッポリ埋め込みながら、主人公が眠っている。
只でさえ、暑がりのアメリカ人だ。
暑がりの証拠に、裸で眠っている。
だのに、頭は羽毛マクラで包まれている。
信じられない。

私があのマネをしたら、
 「汗一斗、ヘチマの水も間に合わず」
となって、ベッド洪水が起きるだろう。
大袈裟だと思われる方もおられるだろうが、
はっきり言えば、大袈裟です。
しかし、大袈裟の単位で言えば、
小袈裟程度です。
ベッドは、汗みどろになる。
それもこれも、すべての原因は、マクラ。

ゆえに、私はマクラを持ち歩く。
我が家に、最低4つのマクラが装備されている。
いつでも出撃準備が整っている。

 新幹線で、どこかに行こうが、
 飛行機で、どこかに行こうが、
 車で、どこかに行こうが、
 たとえ、歩いてどこかにいこうが、
 マクラ部隊が、ついてくる。

もしマイマクラが無かったらどうなるか・・・?
仕方がありません。
シーツが、びしょ濡れになるだけです。
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by ishimaru_ken | 2017-08-22 05:42 | 仕事
立ったまま眠る
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 時計に縛られている。
我が家には、時計が複数ある。
目覚ましに始まり、かなりの数の時計が時を刻んでいる。

幸せなことに、出かける時間は特定されていない。
朝5時であったり、9時であったり、正午であったり、
夜10時であったり・・・
ある意味、デタラメである。
最も意表をつく<入り時間>としてこんなのがあった。

《30時入り》
それって、朝6時じゃないの?
ほんじゃ、《6時入り》と書けばいいじゃ~ん。
すると、事務所の人間がのたまう。
 「もし、6時入りと書いたら、イシマルさんの場合、
  今朝の6時に来ちゃうでしょ」
 『うん』
 「ダメです、明日です、間違わない為に、30時と!」

なるほど、お馬鹿な奴の為に、親切な時間を書いているらしい。
すごいな・・
その間、働き続けているスタッフがいるという意味だ。
しかも、そのあと、私は48時間ぶっ続けで働いたのだから、
いったいスタッフはどうなったのだろう?

時に・・
<立ったまま眠る>という荒業(あらわざ)を、
習得するスタッフがいる。
文字通り、立ったまま眠っている。
マブタを半分閉じ、ユラユラと揺れている。
瞬時の眠りに憩うている。
アッチの世界にいっている。
本人は見つからないように眠っているつもりだが、
落ちる寸前の人間の姿は、隠しようがない。
 (今、『隠しよう』を変換したら、『核使用』と出た、
   いかん)

おそらく、あのままバタンと倒れて眠ってしまえたら、
これほど素敵な時間はないだろうと思われる。
残念ながら、私はいまだ、
立ったまま眠る技は習得していない。
ある意味、まだまだアマチュアに過ぎない。

立ったまま眠っている彼ら彼女らの、夢に、
おおいなる一票をささげたい!
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by ishimaru_ken | 2017-08-20 05:31 | 仕事
バイニン
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 「アナタ、健康食品のバイニンでしょ!」
ドラマの現場で、女優が私に向かって喋ったセリフである。
実は、セリフ間違いをしている。
正しくは、「バイニン」ではなく、「販売員」が正解。
 《アナタ、健康食品の販売員でしょ》

これを、どう間違えたか、「バイニン」と喋ってしまった。
バイニンを使う時は、「ヤクの売人」などと、
非合法の悪い人の場合がほとんどだ。
ところが、私を見た瞬間、彼女の中で、
健康食品を売っているのだが、悪い人だと閃いてしまった。
一瞬のイメージで、バイニンとなったらしい。
 《健康食品の売人》
反対語がくっついてしまった。
いい人にみせかけて、悪い人。

よりによって、私を見て言う言葉ではない。
面と向かって言われた私の立場は、どうなる?
皆の頭の中では、
 (は~ん、イシマルさんなら、そうかもネ)
余計な邪念が芽生えてしまうではないか。
(バイニン程度はやってたかもしれないネ)
いやいや・・
 (バイキンじゃなくて、よかったじゃないの)
うぅぅ・・
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by ishimaru_ken | 2017-08-17 05:16 | 仕事
奇遇ですネ
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 「イシマルさん、奇遇ですネ」
突然隣の席から声をかけられた。
そこは、羽田空港のラウンジ。
100席以上ある中の、端っこの窓側の席だった。
 「これ見てください」
彼がスマホで見せてくれたのは、丁度一年前に、
銀座の<いきなりステーキ>の店で隣り合わせになり、
並んで撮った写真だ。
300g以上の肉に目が輝いているお馬鹿でもあった。
 「いやあ、奇遇だネ!」
奇遇ついでに、もう一枚並んで写すことにした。
「二度あることは、三度あるっていうから、
又どこかで会うかもヨ」

こういうことは、稀にある。
以前、塔ノ岳の山中で出会い、写真を撮った方と、
剱岳の岩場で、ばったり遭遇したことがある。
面白いもので、顔をしっかり覚えていた。
やはり、奇遇ってことで写真を撮ったのだが、
あの方とも、そろそろどこかで会いそうな気がしている。
山登りは、お互いどこかに登っている訳で、
遭遇する確率は、必然高くなる。

しかし、《いきなりステーキの隣席と、羽田空港の隣席》は、
ずいぶんの確率かもしれない。
これから、出張だと語っておられたが、
アナタに運がまわりますように・・
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by ishimaru_ken | 2017-08-07 05:44 | 仕事
豪華客船 ネオロマンチカ
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 豪華客船が盛んに日本の周りを巡っている。

豪華客船といえば、その昔、言葉通り、《豪華》すぎて、
庶民に縁がなかった。
1000万円も払って世界一周など夢の夢だった。
しかし、現在就航しているこの船。

 《ネオロマンチカ》

イタリアンティストの豪華客船。
5000人ほどが客として乗れる。
日本海を、ロシア、韓国、日本の町に寄港しながら、
旅を続ける。
7泊8日
お値段は、一人、7万円~30万円。
ほお~これなら手が出る。
食事はイタリアンと和食。
船内、パーティだらけ。
プールあり、ジャグジーあり、フィットネスあり、
ボディケアあり・・・
立ち寄った町々では、オプショナルツアーあり。

そして以外な発見だったのは、
豪華客船とは、非常に背が高い。
10階建てビル以上の高さがある。
そこから眺める景色は、見事に尽きる。
港町を海から、俯瞰で眺めたことはないし、
なんたって、夕陽がつくる海の光の道に酔いしれる。
こればかりは、高い場所から眺めるしか方法はない。

先ほど、「発見だった」とまるで乗ってきたような表現をしたが、
まだ乗ってはいない。

現在、BS12(トゥエルビ)において、
 月曜日18~  《クルーズ×クルーズ》

豪華客船周遊のナレーションを担当している。

「イシマルさん、一度乗りませんか?」
誘われている。
う~む、今・・ゆらいでいる。
この船の事を知れば知るほど、
乗る方に、パーセンテージが傾きはじめた。
他にも、太平洋クルーズや、香港方面クルーズなど、
様々に展開してゆくそうだ。
う~~~~む
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by ishimaru_ken | 2017-08-03 05:23 | 仕事
貴重なイヤホン
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 コレは私のイヤホンである。
ナレーション用のイヤホンである。
買い求めたのは、随分以前。
この形態のイヤホンは、もう販売していない。
この形態とは、
《耳かけの部分が自由に動き、右左両方の耳にかけられる》

これによってどういうメリットがあるか?
我々は、長い間、
自然の音ではなく、機械で増幅した音を聞いている。
耳は、酷使され続けている。
どでかいスピーカーの前で、
ビクター犬のように耳をさらしているようなものだ。
たぶん難聴一歩手前になっている。
いや、すでに難聴かもしれない。

私は、ナレーションをやって久しい。
30年を超えた。
その長い間、耳にイヤホンを挟んでいる。
これは、難聴予備軍ではないのか?
そこで、同じくナレーションを頻繁にする人に、
耳情報を訊いてみた。
「どっちの耳にイヤホンしてます?」
すると、返ってきた返事は、すべて、
 「片耳」だった。
つまり、右なら右、左なら左にしかイヤホンを付けないらしい。
野球の右バッターが左打席に立たないのと同じ感覚かもしれない。

やばい・・
私は、耳を守りたくなった。
片耳だけの酷使は、難聴につながる。
そこで、両耳を使う方法を思い立ち、
両側に曲がり、
右左どちらにも掛けられるイヤホン
を探し出した。
出したものの、このイヤホンは、もう世の中に殆どない。
制作が終わったらしい。
もしどこかに売ってあれば、
千里の道を行こうとも、買い求めたいのだが・・・
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by ishimaru_ken | 2017-07-25 05:40 | 仕事
こまめな水分を
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 「こまめな水分補給を」
毎年聞かれるこの時期がやってきた。
私は、この言葉に従えない。
山に登ったり、スポーツをやっている時は、もちろん従っている。
しかし、ドラマの撮影中には、困ってしまう。

こまめな水分を摂る=汗になる
簡単な図式ができあがり、汗まみれの衣装を着ている私となり、
それダメでしょうとなる。
こまめな・・どころではなく、
朝、水分を控えめにしておかないと、
やはり大汗の原因になる。
それどころか、前日のビールだのの水分量すら、影響してくる。
 「ゆんべ、グビグビ呑んだんじゃないの?」
露骨に非難されかねない。

そこで、ドラマの現場では、
水分の補給を限りなく少なくする努力がいる。
とはいえ、飲まないという絶水は身体がまいる。
そこで・・・

 《なめる》
カップに入った水をなめる。
犬のようなピチャピチャなめをする。
舌と唇を潤して、余分な水は吐き出す。
絶対量はコレで相当少なくなる。
しかし、不思議なもので、ほとんど水を飲まなくても、
汗は順調にでてくる。
どこに溜まっているのか分からないが、出る。
ドバッと出ないので、事なきを得ているが、
安心して、ガブリと水を飲んだ日には、
プールに跳びこんだ状態に、シャツが出来上がってしまう。
 「アンタ、ゆうべグビグビ・・」
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by ishimaru_ken | 2017-07-15 05:48 | 仕事
カレー講義 一筆書き
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 本日、ここにお集まり願ったのは他でもないのですが、
先日来問題とされている、
「カレーのルーの量は適正か?」という命題に対し、
多くの意見を頂いたわけで御座いまして、
適正不適正を論ずる前に、

いったいカレーライスをどのくらいの量、
年間日本人が食べているかというアンケートを見る限りにおきまして、
意外に少ないのではないかと気づいたところ、
在る方から、「私はほとんど食べないヨ」
との驚くべきご提言がありましてですネ、
実際、ほとんど食べないと仰る方がほうぼうにおられる事実に、
驚いたというような事を聞いた覚えがありまして、

では、嫌いなのかと問えば、別に嫌いなわけではなく、
どちらか云えば、好きなたぐいなどという訳のわからない答えに、
ふたたび、驚愕せざるを得ない事態に陥り、
こうべを垂れているところへ、
毎日カレーを食べているという御仁からメールをいただき、
たまの休みには3食カレーを食し、
おやつにカレー味のポテチに相好を崩しているとの事で、
それはそれで気持ち悪い感想しか浮かべられずにですね、

カレーが好きか、好きでないかの、
二択には分けられない問題提起なのではないかという理論を、
どこかで聞いたような気がして、
思わずコンビニでカレーレトルトを手に取ってしまったと言う、
やっちまった系のカレー食べ人間と共に、
同じく思いをひとつにしようと画策したこの企画ではあるのですが、

どうか皆さまの中に、願わくば、
ハヤシライスとの同時食べなどという、
いかにもズルい感じがする舌鼓の打ち方は、
やめて頂けないかと、嘆願したつもりだったのですが、
一例として発表するには、じくじたるものがありまして、
ようやく安心して貰える結果が導き出されたのではないかと、
十年来の友人が語りだすものですから、
当事者としては、お考えを丁寧に拝聴するしかない事態となりまして、

本日から来年にかけての大きな議題として、
最終的な判断にゆだねるべきご挨拶とさせていただいて、
本日の講演を終わらせてもらいますと述べようと、
さきほど入り口のところで、知人と立ち話をしておりましたら、
「それはいくらなんでも薄情だろう」との結論に至りまして、
ここはやはり、元祖カレーライス老舗の3代目のご意見を、
お聞きするのが一番の近道なのではないかとかんがみ、

えっ、時間?
お時間がまいりましたようで、この講演の続きは、次回ということで、
えっ、もう来ない?
来ない方に予告の話をしてもしょうがないので御座いますが、
次回開催時には、カレーの名前の命名制度に関して、
えっ、もうお帰りになっている・・皆さま、
あっそ。
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by ishimaru_ken | 2017-06-26 05:32 | 仕事
箱根登山鉄道 引退
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 「箱根登山鉄道の車両が引退する」
2月にそんな情報が伝わってきた。
出かけることにした。
60年前に作られたレトロな車両が、最後のお勤めをするらしい。
最終日に箱根駅のホームにいた。

「おそらく、とんでもない混雑になるだろナ」
最後となれば、鉄道ファンでなくとも、どっと押しかける。
ブルートレインの引退時もそうだった。
ところが・・・
ホームは、閑散とはしていないものの、
混雑はない。
軽い拍子抜け。
やがて、110番の水色車両がやってきた。
乗り込む。
周りを見回すと、なにやら外国人が多い。
ヨーロッパからの方がたくさん見受けられる。
 「ホエアカム フロム?」
 『ポーチュギー』
ポルトガルからおいでなさったそうだ。
最終の列車に乗りたかったと語っている。
ふ~む、わざわざこのために・・
乗客の半分くらいは、海外の方だ。

そもそもこの登山鉄道は、その昔、
横浜だのの都内在住の海外の方達が、
箱根の山の高原に避暑に向かうために造られた、
とも言われている。
懐かしさや、想い出は外国人の方が多いのかもしれない。
ガタコンカタコン
スイッチバックを繰り返しながら、
斜度80パーミルを登ってゆく。
80パーミルとは、1000m進む間に、
80m高度が上がるという角度である。
4人座りの席で、進行方向に対して、後ろ向きに座っている人は、
座席からズリ落ちそうになる。
そんな角度だ。
試しに、カップに水を注いで窓枠に置けば、
水面は斜めになっている。

車両が引退したからといって、登山鉄道がなくなるワケではない。
新車両として、冷暖房の効く快適な車両にかわられる。
ところで引退した車両は、どうなるのだろう?
日本人が拵えたモノは非常に性能も耐久性も良いらしく、
使おうと思えば、まだまだイケルそうだ。
特に、この路線は、新幹線と同じの広い軌道用であり、
それは、世界中の車両と共通しているのである。

ひょっとすると、今後、世界のどこかの国で、
110のナンバーが付いた、水色の列車が見られるかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2017-05-17 05:56 | 仕事



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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