カテゴリ:その他( 1895 )
ペンキを塗る
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 昨日、ペンキを塗っていた。
塗られていたのは、駐車場のシャッターだ。
錆びてきている。

まず、サンディングにかかる。
一日かかって、シャッターのサビを掻き落とした。
さて、サビ止めの入ったペンキを、
日曜大工店に買いに行く。
ペンキとハケ、それに薄め用のラッカー液を仕入れる。

さあ、ここからが本番。
まず、頭にタオルを巻く。
ペンキ職人のケンジによれば、
「顔についたのは取れるけんど、
髪についたら切るしかねぇナ」
ふ~ん。
素直にタオルで髪を包む。
マスクをする。
軍手をはめる。
肝心のペンキ塗り用のジャージ上下を着る。

ペンキを塗るという行為は、不思議である。
どんなに気をつけていても、
ペンキが飛び散る。
たとえ、どんなに気をつけたつもりでも、
終わってみると、顔のどこかに、ペンキが付着している。
よもや衣服には、ベタベタふりかかり、
手袋に至っては、
「そこに塗ったのかい!」
思わず突っ込みが入るほどのペンキだらけだ。
いっさいペンキが掛からずに塗る選手権を催したら、
どうなるのか見てみたい。
試してガッテンでは、すでにやっているだろうか?

っと云うことは、床はもっと問題になる。
ここで、《養生(ようじょう)》なる言葉が登場する。
ペンキなどが、飛び散るのをあらかじめ察知して、
床や壁などに、張るモノがある。
ソレを養生を呼ぶ。
 「イシマルさん、養生買ってきましたヨ」
友達が、わざわざ訪ねてくれる。
いつもいい加減に塗る私を心配してくれている。
と云うより、
いい加減に塗っちまったアトの処理をしたくないので、
あらかじめ視察に来てくれている。

そういえば、その昔、爺さまが、頑張りすぎた時、
周りの若者が、声をかけていたもんだ。
 「お爺ちゃん、ゆっくり養生しなヨ」
あの養生と、この養生は同意語なのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2017-12-15 05:34 | その他
どっち斜面の杉ですか?
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 アナタが山中の杉林の中にいたとする。
その場所が、山の東側斜面なのか?西側斜面なのか?
はたまた北か南かわかる方法がある。

日本のアチコチに、杉やヒノキの植林が点在している。
その山の斜面にアナタが立っている。
空が曇っていたとしても、
木を見れば東西南北が分かるのだ。

樹木ってぇヤツは、常に太陽を浴びたがっている。
すると、葉っぱがついた伸びた枝を太陽に向けたがる。
さあ、ここで、アナタに杉の大木になってもらおう。
例えば、アナタは東側斜面に立っている杉だとしよう。
はい、枝である手を広げて!
ほら、太陽が顔の正面からあがってきた。
その後段々右(南)の方に、太陽は動いてゆく。
太陽の動きに合わせて、アナタの身体をひねりましょう。
やがて、西の地平線に沈んでゆく。
アナタは追いかける。
おお、だいぶ身体をひねりましたネ。

その動きを毎日毎日続け、何10年も続けるのです。
すると、東側斜面のアナタは、空から見ると
時計回りにひねった身体になるのだ。
その杉の木を、材木置き場で見てみよう。
それが、冒頭の写真の木(ひのき)だ。

では、西側斜面の木だったら、アナタはどうしますか?
もうオワカリですネ。
太陽が後頭部の方から上がってくる。
迎えるように、左方向にからだをヒネル。
なかなか自分のほうに太陽がやってこない。
ゆえに、左にヒネリ続ける。
よって、反時計回りのアナタができあがる。
その木の写真は、最後に・・・

南のアナタは、最初は左にヒネルが、最後に右にヒネルので、
結果、真っ直ぐ伸びる。
太陽を最も浴びるので、枝が伸び放題。
節目が多く、建築材としては、高値がつかないかも。

北のアナタは、いつも日陰の中だ。
早く伸びなければ、生きていけない。
枝を伸ばす前に、上へ上へと首を伸ばし続ける。
よって、細くヒョロヒョロし、枝は上部のみの木となる。

今度山の中を散歩する時、
斜面ごとに観察してみましょう。
サバイバル時にも役にたつしネ。
さて、アナタはどっちヒネリが好き?
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       西斜面の樹木
by ishimaru_ken | 2017-12-13 06:09 | その他
刺し身包丁を砥ぐ
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                       シマアジ刺し身
 シャッシャッシャッ
包丁を砥いでいる。
文化包丁をはじめ、我が家にある数本の包丁を砥いでいる。
ある程度、砥いだところで、
次に、刺し身包丁の砥ぎに入る。

文化包丁や西洋の包丁は、砥石で砥がなくとも、
ちまたに売っている、包丁を前後に動かすだけの砥ぎ機で、
砥いでも、なに不自由なく使える。
しかし、刺し身包丁だけは、砥石(といし)の出番となる。

まず、砥ぐ前に、ふぅぅっと深呼吸する。
ココから先は、感覚の世界となる。
砥石の上を滑らす包丁の傾きと押し方が、
とても微妙な感覚を必要とする。
刺し身包丁の刃先は、非常に鋭利である。
日本刀には及ばないものの、様々な刃物の中でも、
切れ味では、他をぬきんでている。
そうでなければ、魚をアレほど見事なまでに薄くひけない。
「刺し身の旨味は、包丁の切れ味で決まる」
豪語した板長さんがいたほどだ。

シュッシュッシュッ
右手で包丁の柄を握り、
左手の人差し指と中指と薬指の3本を鉄の部分にあてる。
視線は、滑ってゆく砥石と包丁の境目だ。
どちらかと云うと、グッと睨むというより、
薄く半眼にし、そっと見る。

水は、あまりかけない。
鉄が溶け出し、黒くなり、粘り気がでた時点で、
水道から、チョロチョロと流しかける。
その為に、最初から蛇口をゆるめ、
右側の離した場所に、チビチビと水を落としておく。
その水に、砥いでいる最中の包丁を傾け、
包丁を介して、水が砥石にかかるようにする。

シュッシュッシュッ
和包丁は、片面が刀のような形状になっている。
反対面は、平ら。
平ら側は、押すのではなく、引くだけ。
バリをとる要領で手前に引いてくる。

よし、砥げたかな?
砥げたかどうかは、
刃先に、先ほどの3本の指の腹を当てる。
そっとあてる。
恐いが、しかたない。
トントンという感じで触り、刃先の鋭さを確かめる。
間違っても、引いてはいけない
砥ぎを覚えたての頃、なぜか引いたことがあった。

うぅ
その話は、今したくない。
語っているだけで、背中がゾクゾクしてきた。
うぅぅ
なぜ引いたかというと・・
うぅぅぅぅ
やめようぅぅ
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by ishimaru_ken | 2017-12-12 06:00 | その他
1000グラムのサバが
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 「いちキロ!」
いちキログラムのサバが、行きつけのスーパーに転がっていた。
1000gではないか!
最近、サバの魚体は、小型化に向かっている。
本人が好んで向かっているのではなく、
大きくなる前に、収穫されるので、
デカクなるユトリがない。

いちキロ!
素敵な響きによせられ、
慌てて買い求めたサバを、三枚におろし、
すぐさま塩を振る。
目的は、シメサバである。
普段、私のシメサバの作り方は、浅ジメである。

一時間の塩。
30分の酢

しかし、いちキロのサバを見た途端、
急きょ、こころを入れ替えた。
大き過ぎて、塩も酢も入らない。
よって、たっぷり時間をかける。
2時間の塩に、8時間の酢。
すると・・・

鼻がきく仲間が訪ねてくるではないか。
ツッシーだ。
「デカイ鯖をシメたんですって?」
『でかいヨ~でも、なんで知ってるの?』
「だって・・・」
どうやら、私が触れ回ったらしい。

「え~~~コレですかぁ~!」
手のひらの厚みを超える分厚い刺身だ。
ゴクリッ
日本酒は最高の奴を用意したかんネ。
トクトクトク

しかして、食らいついたツッシー。
「ああぁあ、うまいぃ・・ああぁうまいぃ~」
その感想を聞きながら、食らいついた私。
『ああぁあ、うまいぃ・・ああぁうまいぃ~』

しまった、慌てすぎて、鯖専用皿に盛るのを忘れた。
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   サバ専用皿に盛ってみました
by ishimaru_ken | 2017-12-11 05:48 | その他
カユイ所ございませんか?
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 美容院における10数年来の悩みは、
いまだとけていない。

美容院で、シャンプーして貰っている。
仰向けに横たわっている。
どちらかと云えば、眠ってしまいたいひとときである。

「カユイ所、ございませんか?」
女性の声が聞こえる。
カユイ所・・・あるにはある。
あるんだが・・どうやってその場所を指摘したらいいだろう?

仮に、私の頭が地球儀だとすると、
地球が横たえられている。
右の眉が日本だとすると・・・
南米のチリの辺りがカユイ。

さあ、ここからが問題。
その場所をどうやって伝えるか?
地球儀を持ち出すのは、ややこしくなるので、
前後左右で説明しようとする。
左耳の後ろのちょいとの辺りがカユイです」
ところが・・・
立っている彼女の頭の軸と、
寝ている私の頭の軸は、ベクトル方向が違っている。
数学用語でいうところの、
《ねじれ平行線》の関係だ。

<後ろ>という単語は、どちらの方向になるのか?
<下>という単語は、どちらを指しているのか?

『この辺りですか?』
かきながら、言ってくれる。
「いや、もう少し右」

今、<右>と言ったが、
右とはどちらの方向だろう?
彼女にわかるだろうか?
先ほどの地球儀を持ち出せば、
右とは、経度が少なくなる方向だと説明できるが、
彼女には、余計にわからなくなるに決まっている。

その上、《かかれる》という行為は、
カユミが助長される誘発剤でもある。
かかれるとカユイ地帯が広がる。
「他にカユイところはございませんか?」
はいはい、カユイ所だらけになりましたでございます。
出来ましたら、チリからアルゼンチンに入り、
ウルグアイを経て、
ブラジルまで越境していただきたい!
そのあげく、南米大陸をグジャグジャにして貰っても結構。
もうこうなったら、指じゃなく、
アサリ堀りの熊手で、ガリガリお願いしますです、はい!
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by ishimaru_ken | 2017-12-07 06:05 | その他
ツッシーの修理屋さん
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 ある屋上に、バーベーキューのマシンが置かれてあった。
壊れて使えないと言う。
そこに、スックと立ち上がったのが、ツッシーだ。
やおらマシンの前に立ち、しばしガチャゴチャやっていた。
すると・・

「はい、なおりました」
『え~ずっと壊れていて、誰も修理できなかったのに!』

ツッシーは、たいがいのモノをなおしてしまう。
別に、そのマシンの専門家ではない。
むしろ、初めて触る機械であったりする。
しかし・・
観察をくりかえし、アッチを外し、コッチを覗き込み、
ソッチからアプローチし、
ああだ、こうだやっているウチに、
壊れた原因を探し出す。
とにかく、あきらめない。

「もういいよ、ツッシー」
声をかけても、没頭しているのか、顔をあげる気配すらない。
この体質は、宇宙飛行士に向いているかもしれない。
そうだ!
あの真っ白なジグソーパズル(宇宙飛行士養成用)を、
ツッシーにクリスマスプレゼントしてみよう。
彼なら、絶対あきらめずに、解いてしまうかもしれない。
いや、やめておこう。
ただでさえ、忙しい仕事をしているツッシーだ。
そのプレゼントのセイで、仕事に支障が出る。

よし、彼の車の隅っこに、こっそり隠しておこう。
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by ishimaru_ken | 2017-12-06 05:57 | その他 | Comments(0)
紙粉砕シュレッダー
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 コレは、《手動シュレッダー》である。
手で廻して、紙を粉々にする。

会社などでは、電気がこの作業を行なう。
しかし、家庭では、手動が幅をきかせている。
実は、手動・・
これが、楽しい。
ストレス発散になる。

まず、ゴミを粉々にするという粉砕行為が楽しい。
「もう一切合財!」
という、やっちまった感が気持ちいい。
二度と戻せない的な、覚悟感も強い。

さらに、その音だ。
ゴリゴリゴリゴリ
いい加減に表現してみたが、実は・・
この音が、ユニークである。
目をつぶってこの音を聞いてみよう。
音感として、GとRとNとYが同時に出ている。
ガルニョリ ガルニョリ てな具合だ。

この音の質感がとても、「美味しそう」に感じる。
もし、ずっと目をつぶっていたとしたら、
「ネェネェ、何の料理を作っているの?」
質問が出るだろう。
こっそり、カレー粉でも振りかけておけば、
かなりの興味を惹くと思われる。

手動シュレッダーは、家の中では、事務机の上に置いてある。
しかし、ここはひとつ、台所に持ち込んだらどうだろう。
特に、客人が来た折には、ぜひ試してみよう。
ニンニクと香辛料の匂いをふんだんに振りまいて、
台所で秘かに、この、
ガルニョリ ガルニョリ をやり続ける。

「けっして見ないでネ」
おつうのセリフを吐きながら、
ガルニョリ ガルニョリ ガルニョリ
客人は、どんな料理が出てくるのか・・・
喉仏をあげさげしながら、気が気でない。
料理は、香りと味だけではない。
音が演出効果をさらに向上させる。

「あのぉ~、おなかすいたんですけんどぉ~」
ガルニョリ ガルニョリ ガルニョリ ガルニョリ
「いい香りがするんですけんどぉ~」
ガルミョリ ガルニョリ ガルニョリ ガルニョリ
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by ishimaru_ken | 2017-12-03 05:30 | その他
スマガツオを追いかける
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 《スマガツオ》が売られていた。
スーパーでは、滅多にお目にかかれない。
獲れた時だけ売られている感じがする魚。

数年後には、養殖のスマガツオが、
世を席捲している気がする。
なんせ、大きくなるのが早い。
味は、カツオのくせに、マグロのトロ。
カツオより、魚体も大きい。
客人に刺し身でお出しすると、泣きながら喰ってくれる。 
 「ああ~うまい!ああ~うまい!」
うまいのは分かったけど、少し残しといてくれよ。
 「聞いてない聞いてない・・」
ペロリと皿まで舐めている。

スマガツオは、通称、スマと呼ばれる。
築地魚河岸でも、《スマ》と表記され、売られている。
 「スマありますかねぇ?」
 『あっちの、○○さんが仕入れたんじゃねぇかい』
さほど貴重でもある。
スマを食べたきゃ、やはり南国に行くしかない。
土佐だの、枕崎だの、カツオの産地に行き、
スマが獲れる僥倖に出会うしかない。
その確率は高い。

スマ待ちする時間は、楽しい。
『スマ待ち旅』なんて、面白いかもしれない。
漁港の朝セリで、スマが買われていった魚屋を追いかける。
スーパーかもしれない。
魚屋から旅館に流れるかもしれない。
スマを追いかける旅になる。
夜、辿り着いた先で、運よくスマを食べ、皿を舐められれば、
アッパレとなる。
よし、今度やってみよう!
ご報告は、その時に・・・
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by ishimaru_ken | 2017-11-27 05:58 | その他
水牛車がゆく
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 イリオモテ島に、由布島(ゆぶじま)という小さな島がある。
島と言っても、干潮時には、歩いて渡れる。
潮が満ちても、さして水深は深くならない。

そこで、渡るには、水牛が轢く車・・
水牛車が登場する。
10人ほどの客を乗せ、おばあ、おじいが運転して渡ってゆく。
運転はさしてする事がないのだろうか・・
サンシンを弾きながらの、のんびりしたものだ。
昔は少ない頭数しかいない水牛車だったが、
いまでは観光客が増え、
バスがバンバン到着しても、水牛車もバンバン出発する。

水牛はあせらない。
ゆっくりゆっくり歩く。
浅い海岸べりを渡ってゆくのだが、
離れた所から眺めると、
まるで、水の上に浮かんでいるように見える。
誰が撮影しても、いつ撮影しても、
不思議な写真が撮れる。
乗っている人より、観ている人の方が楽しい。
ひがな一日、ここで、水牛車の往来を眺めているのも、
一興だ。
100%サトウキビジュースを飲みながら・・・
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     100パーセント
by ishimaru_ken | 2017-11-25 05:28 | その他
ギンナンを喰らう
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 銀杏を喰らう。
秋は、ギンナン。
豆ごと買い求める。
さて、どうやって食べる。

その昔から、ギンナンは煎る。
金網だのフライパンで煎る。
要り時間は、難しい。
火加減を気にしながら、まんべんなく、火をまわす。
パチッ
割れる音がする。
パチッパチッ
すべてが割れてからでは、煎り過ぎとなる。
いい加減でやめて、あとは、ペンチで割る作業に入る。
う~む、長い作業だ。

先日、買い求めたお店で、いいことを聞いた。
それを実行したみた。
ここに茶封筒が登場する。

お手紙を出す茶封筒に、ギンナンを20個ほど放り込む。
フタをいい加減に閉じ、電子レンジに入れる。
40秒・・・
パチッパチッ!
破裂音が起こる。
まるで小さな爆弾が破裂したような音響がとどろく。
ここで、おびえてはいけない。
我慢する。
チ~~ン
・・レンジをあける。
封筒は破れていない。
皿にうつす。
熱いうちに、割れていない数個のギンナンをペンチで、
軽く押すと、パチッ!
これで出来上がり。

おお~うまいでないかい。
ビールを吞みながら、ギンナンでゴクリ。
ワインで、ゴクリ。
う~~~む、いいんでないかい。
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   食べすぎに注意
by ishimaru_ken | 2017-11-23 05:51 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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