カテゴリ:その他( 1796 )
雑草と闘えるか
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 「雑草を抜く」
アナタの家に小さな庭があるとして話を進めましょう。
春になると、雑草が喜びいさんで生えてくる。
コレ幸いと生えてくる。
この時ばかりと生えてくる。
そのスピードたるや・・・

ふざけるなとばかり、除草剤を撒く人もいる。
コレいけない。
除草剤を撒くと、虫が発生する。
私も経験した。
では、どうする?
雑草はひざまづいて抜くしかない。
礼儀である。

大きなビニール袋を持ち、庭にひざまづく。
10センチの釘を持ち、
そいつで雑草の根にグサグサやりながら、
根っこごと抜いてゆく。
私の草抜きは、徹底している。
大きな雑草は、勿論採るのだが、
基本的には、とんでもなく小さな雑草を採る。
つまり、将来の芽を摘む
一週間後、一ヵ月後に大きくなる予定の草の芽を摘む。
雑草としては、直径5ミリに満たない大きさかもしれない。
指で摘もうとしても、二度三度摘まないと掴めない程だ。
そいつを摘む。
摘みながら、
「ごめんね」
あやまる。

その昔、役者として、
雑草的に芽を出しかかった頃のことを思い出す。
芽を摘もうとした人もいたし、
水をかけてくれた人もいた。
どちらかと云えば、やはり雑草は摘まれる運命にあった。
言い換えれば、雑草とは摘まれても生えてくる草だ。
芽を摘まれても、根っこが生きている植物だ。
どんな小さな芽を摘まれても、
根っこが、「こんにゃろ」と生きている。
そこから新たな芽を出す。

年間、どんなにマニアックに雑草を採ろうが・・
奴らに勝ったためしはない。
ほんのちょっと油断すれば、
我が家の庭は、夢あふるる雑草でおおい尽くされる。
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by ishimaru_ken | 2017-04-23 05:37 | その他
魚生から人生へ
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 行きつけの魚屋はいくつかある。
その中で、それほど足を運ばないにも関わらず、
ベスト3にランクインしている魚屋さんがある。
神奈川県の三浦半島の某所にある。
地元の魚をとびきりの新鮮さと扱い、で売っている。
魚とは、新鮮さもさることながら、
手に入れてからの扱いがその後の魚生を決める。
魚生(うおせい)と言った。
そんな言葉はない。
人生になぞらえて言ってみた。
今、作った。

魚にだって、生をまっとうしてからの魚生を美しくありたい。
食べられる事もなく、ウチ捨てられる状況は受け入れられない。
望むらくは、見事なまでの飾りを施され、
皿の上で、絶賛の拍手を受けながら、人々の腹に収まりたい。
この意を受け、漁師が捕った魚は、
プロの魚屋の手に委ねられる。
プロは、考える。
いかに旨味を維持した状態で、人の目の前にお出しするか?
早ければいいと云うものでもない。
遅ければ、残念な状態になる。
ギリギリを狙っている。

魚生を見事に全うした場合、人々から発せられる言葉は、
タメ息である。
箸で運ばれた途端、タメ息がもれる。
これほどの絶賛はない。
魚生が、人生に転化された瞬間である。
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by ishimaru_ken | 2017-04-21 05:58 | その他
風邪はこうやって
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 「そうそう、風邪はどうなったんですか?」
今年のしつこい風邪をひいた私のその後を心配して、
わざわざ、連絡をしてくれる友人がいる。

 薬をのんでもダメ。
 医者にかかってもダメ。
 荒海でウインドをやってもダメ。
 裸で、太陽の照り焼きをやってもダメ。
 酒を断ってもダメ。
 いっぱい呑んでもダメ。

ダメダメ続きで、最後に居直った。
水に浸かろう。
冷たい海に向かった。
東京湾はこの時期、水温が低い。
一応、ドライスーツは着た。
二時間、泳いだ。
凍りそうな冷たさに痺れた。

海水からあがると、気分が悪かった。
お風呂に浸かった。
血液が体中をかけめぐった。
体温の上下動を、ビールで冷ました。

結果、風邪は治癒したのである。
ショック療法は当たった。
当たってよかった。
失敗すると、肺炎にでもなるかもしれない。
良い子も悪い子も、絶対マネしないように・・・
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         UFO雲
by ishimaru_ken | 2017-04-19 06:03 | その他
二分の一の確率に弱い人
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 二分の一の確率に弱い人がいる・・私だ。
半分の確率とは・・・
どっちでもいい確率だ。
どっちを選んでも、
どうせいつかは半分の確率に落ち着くヤツだ。
右の道を行こうが、左の道を行こうが、
大した差がない筈の確率だ。
ところが・・・

その確率がハンパでなく逸脱している人もいる。
例えば私の例を・・・

《ティシャツを何気なく着る》
3回に1回、後ろ向きに着てしまう。
《手袋を何気なくする》
 3回に2回、右左反対である。
《家の鍵を、差し込む》
 5回に3回反対向きに差し込もうとしている。

ここまで聞いて、アナタはこう思ったに違いない。
『ほんとにその確率なんですか?調べたんですか?』
ほんとです、最近調べた。
ついでに調べたモノを列挙してみよう。

《駐車場の鍵穴に鍵を差し込む》
 7回のうち5回が間違い。
《テレビのリモコンを掴む》
 6回のうち4回が前後逆。

ここで、さらにアナタはこう思ったに違いない。
 『たまたまでしょ』
う~む、私も10年ほど前までは、
タマタマだと高をくくっていた。
しかし・・あまりもの確率の悪さに、
タマタマなどと言っていられなくなった。
私にとっては、「ざけんなよ」確率である。

よし!ここで、最初に語った、
《Tシャツを無造作に着る》場合だけに特化してみよう。

アナタにお願いしてみたい。
明日から、朝起きた時に無造作に、
Tシャツにソデを通していただきたい。
スソを持ち、バンとふくらまし、身体をくぐらせる。
できれば、何気なくやって頂きたい。
10回と言わず、5回でもいい。
統計を取っていただきたい。

その時、3回に1回逆向きに着ていたならば、
アナタは同志です!
4回に1回逆向きならば、
腕でガッツポーズをやりながら、
しばらく語り合う必要があるでしょう!
よもや・・・・・
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by ishimaru_ken | 2017-04-15 05:50 | その他
ノビルとクレソン
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 私は今、
《ノビル》と《クレソン》を食べている。
親戚の庭に自生していた野草だ。
春のこの時期、毎日食べている。
なんせ、この野草は大量に発生する。
いくらでも採れる。
許されるならば、沿道に店を出して、
売り場を設けたいほどだ。
ダメなら、道の駅の野菜売り場に、置きたいほどだ。
 《イシマルさんのノビル》
 《イシマル爺さんのクレソン》

ノビルは苦い。
ノビルと名づけられる程なのだから、
ノビル方向にエネルギーが蓄えられているハズ。
食べれば、そのエネルギーを我が身体に取り入れられる。
これが、単純な発想だ。
喰えば、身長が伸びるかもしれず、
成績が伸びるかも知れず、
何かがノビルかもしれず・・・

クレソンも苦い。
ステーキの横に添えられているクレソン。
西洋の食べ物との認識がある。
和的には、何という名前なのか知らないのだが、
その辺りの、水が綺麗な川原に自生している。
ノビルと同様、野草としてはポピュラーかもしれない。

おそらく・・いにしえの・・
どのくらいいにしえかと言われれば、
江戸時代とか、戦国時代とか、その頃には、
当たり前のように食べていた野草。
いや野草ではなく、現代のサラダである。
春は、コレに加え、フキノトウに始まり、
様々な野草を食べていたに違いない。

うらやましいなぁ~その時代。
行ってみたいなぁ~その時代。
しかし、その時代の人が、
《イベリコブタのトンカツ》とか食ったら、
気絶するだろうなぁ~
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by ishimaru_ken | 2017-04-13 05:45 | その他
風邪薬の飲みきり
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 薬を全部のんだ。
薬とは、私に処方された風邪薬である。
一週間分が、こんもりと渡された。
「どうせ、二日しか飲まないだろう」
安易に構えていた。
ところが、今年の風邪は、年季が入っていた。
3日たち4日たち、まったく良くなる気配がなかった。

私の薬の飲み方は、超のつく真面目である。
一粒と言われれば、一粒飲む。
二粒もしかり。
食後服用もきっちり守る。
しかして・・・一週間が過ぎた。
薬袋の最後の最後に、少なくなった錠剤らがテーブルに並んだ。

アレッ・・数が合わない。
きちんと数合わせをしていた筈なのに、錠剤が2粒残った
なんだコレは?
 《薬の数が合わない》
この現象は、よくある事だと、皆が言う。
 「オレもあった」
 「わたしも頻繁にやるワ」
最後まで飲みきった経験のない私にとって、
初めての経験であり、驚きだった。
どこかで、飲み間違い、飲み忘れをしているのである。
このセイで風邪が治らないのか?
治らないから、この現象が起こるのか?

ひょっとすると、ピッタリで飲みきったとしても、
どこかで、飲み間違いを何度もやり、
結果、帳尻が合い、ピタリとなったのかもしれない。

その昔、ドリフのコントで、
長さんが、「回れ右、右向け~右・・・」と命ずる。
他の4人は、デタラメな方向を向いてゆく。
しかし、最後の号令がかかると、なぜか皆ピタリと合っている。

テーブルの上に残った薬の粒を眺めながら、
懐かしいコントを思い出していた。
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by ishimaru_ken | 2017-04-12 06:03 | その他 | Comments(0)
家の設計をする
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 《自分で家を設計する》
楽しい夢をみることができる。
この時に陥りやすい現象。
二つの選択肢がある。

 <自慢する家>を建てる。
 <自分が満足する家>を建てる。

実際に家を建てるかどうかはさておき、
設計段階で、アナタは二つの分かれ目にあう。
上記のふたつは、似ているようでちょいと違う。

自慢する家とは・・・
知人友人に訪ねてもらいたい家である。
できれば泊まってもらいたい家である。
食事をし、ワイワイ褒めてもらいたい家である。
吹き抜けに憧れ、吹き抜かせたものの、
「冬は寒いじゃないか!」、
「夏に冷房効かないじゃないか!」となったりする。
暖炉に憧れ、暖炉を造ったものの、
「火が消えるまで出かけられないじゃないか!」
「煙いじゃないか!」となったりする。
それでも、夢は追いかけたい。
となると、ある程度、若い時がよかろうと思える。

自分が満足する家とは・・・
基本的に住み良い家、居心地の良い家となる。
友人達が座る場所はあまりないかもしれない。
狭いかもしれない。
その方が、冷暖房はよく効くし、動線が少なくてすみ、
光熱費も安い。
出来れば階段のない、平屋がのぞましい。
家を小さくした分、庭がとれ、花壇、野菜畑も作れる。
家が小さきゃ、掃除も楽だ。

えっ?
なんだって?
滝田くん、家を新築したって?
3階建て、屋上の屋根の上でビールを飲むって?
命綱つけるって?
で・・なんだって?
ローンが83才まで続くって?!
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by ishimaru_ken | 2017-04-10 05:58 | その他
撒き餌で誘う
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 《撒き餌》 まきえ
魚を釣るには、撒き餌をまいたりする。
魚を集めるのに最適なエサを、ばら撒くのである。
撒き餌に集まった魚は、その近くにある、
釣のついたエサに、ハカラズモ喰らいつくことになる。

この考え方は応用できる。
昨日、台所に、ヨーカンを置いてみた。
幾つも置いてみた。
普段、置いてないような場所に置いた。
すると・・・
 「なんでこんな所にヨウカンがあるの?」
不思議マークを頭に付けた我が友人滝田くんが、
台所をウロウロしている。
滝田くんの大好物は、甘いものだ。
オハギだの、チョコレートだの、シュークリームだの、
女子が好むものはすべて大好きだ。
勿論、ヨーカンも例外ではない。
するとどうなる?

夕食後に、台所に何気なく立ち寄った滝田くん。
見つけたのだろう。
ヨウカンをつついている。
裏返したりしている。
気になってしょうがないらしい。
っとその時、台所の流しに片付けられた食器類に目がいく。
夕食を食べ終わった食器類を見つけてしまった。
コレは洗わなくてはならない。
使命感が湧きあがる。
ん・・・・
『なんでヨーカンがここに?』
左目でヨーカンを見ながら、手は動き、
洗い物をする。
 『食べていいのかな?』

さあ、この一連の動き、アレですよネェ~
魚が、撒き餌に集まり、つつき、つつき、
しょうがないから、本命のエサに喰らいつく!

残念ながら、滝田くんの場合、本命のエサは無く、
誤解したまま、食器洗いをさせられたのである。
ガッカリかもしれないが、
いいじゃないか!
彼にとっては本命とも言える、
撒き餌ヨーカンをゲットしたのだから・・・
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by ishimaru_ken | 2017-04-09 05:56 | その他
八戸 陸奥湊駅前朝市
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 八戸には日本最大の朝市が開かれている。
《館鼻岸壁朝市》たてはながんぺき
10000人以上来場するというのだから、驚きだ。

しかし、私のお勧めは、違う場所に在る。
《陸奥湊駅前朝市》むつみなと
狙いは朝食。
出店じたての店がずらりと並び、小売り食材を置いている。
オバチャンが、自ら仕入れて加工して売っている。
ネギらなくとも安い。
刺し身だの焼き魚だの、だのだの。
それらを買い求め、市場の奥にあるテーブルに陣取る。
ご飯と湯気の立つ味噌汁は、別に求める。

朝っぱらから嬉しい食事だ。
食欲とは、その前提作業によって盛り上がりをみせる。
自分で買い求め、配膳までやる。
それなりに雑にやる
この雑感が空腹に寄与する。
「喰らってやる!」の興奮につながる。

周りを見回すと、頭から湯気をあげている人たちばかり。
喰らう為にここに集まってきた腹ペコ共だ。
決して、直前にオヤツを食っていない連中だ。
だから・・彼らが、もしこの朝市にやってきて、
時間を間違い、閉まっているのを発見したとしたら・・
たぶん、悶絶のあまり、
バタリと倒れる人たちである。
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by ishimaru_ken | 2017-04-06 07:19 | その他
点滴は天敵
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 点滴はむいていない。
検査入院などで、病院で点滴を受けることがある。
「ちょっとチクッとしますネ」
お決まりの文句から始まる点滴。
私にとってはここからが、問題となる。

様々な事柄において、ジッとしているのが不得意な私。
その最たるものが点滴と言っていい。
ピトン   ピトン   ピトン
大きなビニール袋から、ほんの僅かづづしか落ちてこない液体。
落ちてくる様子を見まいと努力する。
忘れようとする。
目をつむる。
しかし、何となくあけると、
そこに点滴の滴り落ち管が見えてしまう。
右手に繋がれた場合は左に寝返りがうちにくい。
やや右側に向いて寝ている。
すると、目をあけると、そこに管が見える。
ピトン・・をイヤでも見せ付けてくる。
「設定が遅いんじゃないのかな~?」
素直な感想が浮かぶ。

繋がれたその管は、明らかに私を拘束している
逃げるという選択肢を除外している。
スパイ映画などで、点滴などが繋がれた管を、
引きちぎって病院から脱出するシーンがある。
あんなことが出来るのは、やはりよっぽどの事があるのだ。
今、チラッと右腕に刺された針を見てみたが、
コイツを自分で引き抜くのは勇気がいる。
 「自分で抜いたんですか!」
看護師さんの吊りあがった眉が目に浮かぶ。
 「血だらけじゃないですか!」
追いうちが恐い。

チラッ、目をあける・・管を見る。
 「え~まだ全然落ちてないじゃ~ん」

眠ろうとするのだが、病院は何かとざわついている。
廊下を小走しるスリッパの音。
お掃除の音。
配膳車の音。
やさしい看護師さんの声『いかがですかぁ~』。
完全な静けさより楽しいのだが、眠るのには向いてない。
仕方ない、本を読もう。
文庫本を取り出し、集中する。

チラッと管を見る。
アレェェェ~
全然減ってないじゃ~ん。
ピトンピトンがないぞ?
右腕を見てみる。
本を持つ為にヒジを折り曲げていたセイで、
管が折れ曲がってしまい、止まっているじゃないか!
10ページは読んだゾ。
何のための読書時間だったんだ。
ショックのあまり、バタンと倒れたいところだが、
すでにベッドに倒れてねている。
これ以上の感情表現ができない。
残念感を、ヒジ伸ばしという滅多にみない表現で終えた。

よし、いっそ、ピトン ピトンを見続けてやろう!
何十回いや何百回おちるのか見てやろうじゃないか!
・・・・・・・・・見ていた
う~む、つらい・・
根性論では成り立たない。
観察日記としても面白くない。
時間が経つのが、もの凄く遅くなる事実だけが伝わった。

点滴好きな人がいる。
昼休みに嬉々として病院に向かう人がいる。
堂々と昼寝できる楽しみに浸っている。
 『ちょっとチクッ・・』
言葉が終わらない頃には、もう気を失っているという。
よほど疲れているのか、条件反射になっているのか、
羨ましい限りだ。
そういえば、初めて点滴をしたのはいつだろう?
アレは確かぁ・・・

 「はあい、終わりましたよぉ~」
いつのまにか眠っていたようで、無事おわりましたとサ。
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by ishimaru_ken | 2017-04-03 05:48 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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