カテゴリ:その他( 1811 )
柿の花
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 柿の花が今咲いている。
柿は、一本の木に、オスの花メスの花が咲く。
最初に見て貰った写真が、オスの花。
二番目が、メスの花。
オスは咲くと、パラパラ地面に落下する。
役目を終えたようだ。
メスの花はやがて、果実となり、
秋、私とカラスを喜ばせる。

と書くと、異を唱えられる。
「違うよ、甘柿は、違う木から花粉が飛んでこないと、
  受粉しないんだヨ」

ふむ、それは知らなかった。
という事は、一本ポツンとしかない柿の木は、
ほとんど渋柿ということになる。
そういえば、我が家の目の前の一本柿の木は、
その通り、渋柿だ。
カラスでさえ、避けて飛び去る渋いヤツだ。
誰も採らないので、やがて地面に落ちて腐り、
秋の風景に汚しをかけている困ったヤツだ。
冒頭の写真も、そやつを撮らせてもらった。

ところが、こやつは、
ヘタに焼酎を塗って10日も置いておけば、
甘柿以上の、見事な甘い柿に変身するし、
干し柿にすれば、カラスがさらっていったりする。
いずれにしても、あと半年。
花が咲いてから、やたら時間のかかるヤツである。
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by ishimaru_ken | 2017-05-27 05:24 | その他
ツツジとサツキ
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 《そめいよしの桜》と《八重桜》の区別はつけやすい。
八重桜のこんもりした花びらの付き方で分かる。

では、《椿》と《サザンカ》の違いは?
♪~サザンカ、サザンカ咲いた道ぃ~♪
どちらも、たき火を焚くような寒い頃だ。
北風ピィプゥ吹いている季節だ。
答えは、花の落下の仕方でわかる。
サザンカは、ハラハラと花びらが落ちる
対し、椿は、ボタリと落ちる
江戸時代には、そのボタリの落ち方が、
武士の首が落とされる様に似て縁起が悪いってんで、嫌われた。

では、《ツツジ》と《サツキ》の違いは?
サツキとは五月とも書くのだから、五月に咲くのだろう。
でもね、ツツジも五月に咲くヨ。
覚えやすいのは、葉っぱだ。
葉っぱが大きく光沢がないのが、ツツジ
小さくてツヤツヤしているのが、サツキ

先にツツジが咲く。
その後、サツキが咲く。

さて、こういうどっちがどっちの問題は、
教えてもらった直後はしっかり覚えている。
しかし、時間が経てば忘れてしまう。
特に花の問題は、一年に一度しか考えない。
アナタはたぶん、来年、どっちがどっちだか分からなくなる。
わからなくなっても、生活に困らないのだから、
覚える気がナイとも言える。

ルッツとトゥループの区別がいまだに分からない人には、
難しい問題かもしれない。
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           これは、サツキ
by ishimaru_ken | 2017-05-26 05:45 | その他
アナゴを釣ろう
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 《アナゴ》
アナゴは中途半端だ。
似たようなウネウネの友達がいる。
ウナギに、ハモ。
その中間あたりで、中途半端な主張をしている。

ウナギは、<食ったら精力!>
的な、絶倫系を主張をしている。
そのウナギによく似た、アナゴは、
精力的な風格はない。
どちらかというと、江戸前の寿司屋や天ぷら屋で、
舌鼓をチッチと打つ、粋きの世界でウネウネしている。

ウナギがご飯と結託して、鰻重に特化しているのは、
子供の文化だと仮定しよう。
(ごはんを食べる為のモノとして)

すると、アナゴとは、お酒をたしなむ際のアテとして、
海からの優れた贈り物とは言えまいか?
つまり、アナゴを食べるのは、大人の文化だと、言えまいか?

アナゴの白焼きが湯気をあげて、箸を手招きしている。
ワサビを乗せろと、囁いている。
醤油は少しだけね、といましめている。
冷酒をちびりとやり、白焼きをガブリとやる。
ジュワ~~~ン
上品な脂が私のからだに巡りだす。
アナゴという海底の作品は、舌で味わうモノではない。
からだ全部で感じるモノかもしれない。
ちびり・・
大人が食べている横で、子供がうらめしげに見ている。
 「きみらは、鰻丼を食べてなさい」
 『うぅぅ・・・』
 「まだ、はやい!」
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by ishimaru_ken | 2017-05-25 05:39 | その他
青い海
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 青い海は美しい。
沖縄系のサンゴ礁の海は、ことに美しい。
目に染みる美しさだ。

この青い海を美しいという感覚は、
人間特有のものなのだろうか?
犬が、この海を見たら、どう感じるのだろう?
同様に、「美しい」と感じるのだろうか?
猫は?
馬は?
鳥は?

 「ウチの犬は、サンゴ礁の前で呆然と眺めておりましたワ」
そう仰る方がいる。
確かに、犬がじっと海を見つめている光景をよく目にする。
あれは、何を見ているのだろう?
美しいという思いが浮かんでいるのだろうか?
それとも、主人が見ているから、マネをしているのだろうか?
それとも、なんとなくだろうか?

犬は、哲学的な顔をしている。
じっとしているだけで、何か考えているような顔をしている。
鼻の長い形相が、その哲学性を助長している。
しかし、その顔で、実は、
飯の事を考えているような気がしないでもない。
時折、目が泳いでいるのは、
何か食い物の匂いが流れてきているのだ。
その匂いにすぐ反応したのでは、御主人さまに叱られるので、
まっすぐ前方に顔を向けているだけなのかもしれない。
その方向に、たまたま青い海があった。

しかし、逆の意見もある。
犬は、海岸に来ると、たいがい海の方を向いて座る。
海にケツを向けて座ることは殆どない。
堤防などに座り込み、海を睥睨(へいげい)している感がある。
 (ホオ、へいげいという漢字は難しいナ)
やはり海を積極的に見ているのではないだろうか?
そして、その美しさをそれなりに感じている。

恐らく犬は、自分の鼻先が見えているハズだ。
銃の銃眼のように鼻先を動かし、青い海を眺めている。
青い海の手前に、自分の鼻が浮かんでいる。
試しに人間もやってみるといい。
顔を上向きにそらして、目を伏せるようにして、
海を眺める。
低いが鼻が見える。
その鼻にペンを当てて長い鼻にみたて、
もう一度見る。
 「おお~青い海を睥睨しているじゃないか!」
犬はこんな気持ちになっているのか!
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by ishimaru_ken | 2017-05-23 05:43 | その他
廊下がなが~~い
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 ホテルの廊下が長い!
よくある。
頻繁にある。
どのくらい長いかと云うと、とんでもなく長い。
行って帰ってくるのに、タクシーを呼びたくなる。
 (おおげさです)
自転車が欲しくなる。
 (ほんとです)

たまたま一番奥の部屋になる事がある。
ユトリロの描く絵画の遠近法によれば、
最果ての、点に位置する部屋である。
槍の先端という表現にもあたる。
むしろ、吹き矢の先っぽが正しいか。

その部屋を出た私が、長い廊下をソソと歩き、
エレベーターホールまでやってくる。
下向きのボタンを押す。
っと、その時、我に返るのだ・・
「部屋に、携帯を忘れた!」
やには、廊下を振り返る。
ユトリロの遠近法が、はるか彼方を指している。
 「あそこまで戻るんだゼ」
やはりタクシーを呼びたくなる。

これが、曲線の通路であったり、
あるいは、何回も曲がった廊下であれば、
さほどの憂慮はしない。
戻る気力が湧いてくる。

だのに・・・
直線の廊下は、私に難題をふっかけている。
私の精神力を試している。
今風に云えば、メンタルを鍛えようとしている。
 「アナタは何回くらいの往復に耐えられますか?
  サッカーのサイドバックは数十回全力疾走で耐えてますゼ」
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         ダッシュ!
by ishimaru_ken | 2017-05-20 05:40 | その他
シマアジの味をあじわう
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                        《天然シマアジ》

 アジが好きな人は、イワシも好きだろう。
イワシが好きな人は、サンマも好きだろう。
サンマが好きな人は、ハマチも好きだろう。
ハマチが好きな人は・・・・・

青モノ好きの話をしてみた。
魚好きにも色々いて、突出しているのが青モノ好きだ。
光モノなどと言われる事もある。
基本的にウロコたっぷりで、キラキラしている魚体だ。
捌くと、その身は、薄いあめ色をしている。
さて・・それらの青モノの頂点に、誰がいるのだろう?

いる!
います!
間違いなくいてくれている!
その名は、《シマアジ》
魚の味くらべが分からない人でも、
シマアジだけは、
旨いとうなづき、コブシを握ってくれる超のつく美味しい魚だ。

シマアジは、随分前から養殖に成功している。
「え~養殖ぅ~?」
眉をしかめたアナタに、ニッポンの驚くべき技術進化をおらびたい。
おらぶとは、大分弁で、叫ぶという意味)

《魚にいかにお亡くなりいただくか?》
ここに、進化を求めたのが、養殖業界かもしれない。
魚の旨味をどうやったら保持できるか?
その為に、〆る技術を高めた。

「天然より旨い魚を売ってやろう」
気概は高かった。
天然モノは、いつ捕れるか分からない。
出荷は偶然にゆだねられている。
しかし、養殖は、料理屋や家庭で食べられる時間に合わせて、
魚を〆る事ができる

最も旨みが出るポイントタイムに合わせられる。

なのに、安い!
安定供給できる!
いいこと尽くめじゃないか!
又、おらんじょる。
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        大分産 養殖シマアジの刺し身
by ishimaru_ken | 2017-05-15 05:50 | その他
石丸工務店 草刈り
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 《石丸工務店》今日の仕事は、草刈りである。
友人の家の庭に、草刈りマシンを背負って乗り込む。
発注を受けるのではない。
あくまで、<押し込み草刈り>である。
押し込み?
その昔、<押し売り強盗>という悪党がいた時代があった。
玄関にアクラで座り込み、石鹸だのパンツのゴムだのを、
奥様に無理やり売る悪い奴である。
で・・私の場合は、押し込みである。
押し込みの方が、言葉としては悪い。
が、あくまで、謙虚な押し込みと思っていただきたい。

 東に草ボウボウの庭あれば、行って刈ってやり、
 西に草だらけの畑があれば、行って丸刈りにし、
 「ここは刈らなくてもいいヨ」と言われても、
 無理やり刈り取り、
 「アアタ、刈ったあと、そのままじゃ困るんですヨ」
 と嘆かれても、そのまま、去ってしまう。
 
そういう人に私はなり・・・

ちょっと待て?
草刈ったあと、そのままで去るのかい?
いいんかい?

いいはずがないのだが、なんせ、
これから暑くなると、草刈りは、驚くほど汗をかき、
そのまま去ってしまいたい程、疲れてしまうんで・・

しかし、工務店経営者としては、言い訳もせず、
<誠実な仕事>
<責任ある出来栄え>
<失わない信頼>
をモットーに、ガソリン草刈りマシンを背負い、
日夜繰り出しているのです。

で、本日は、サービスとして、庭の落ち枝刈りにも精を出した。
枝を狩り集め、縄でくくっている内に、
なぜだろう?
背負ってみたくなった。
背負うと、なぜだろう?
本を読みたくなった。
この・・マキを背負う私の名は?
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              二宮謙二郎

by ishimaru_ken | 2017-05-12 05:47 | その他
雨ニモマケズ風ニモマケズ 
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 《雨ニモマケズ、風ニモマケズ・・》
宮沢賢治の、言葉である。

コレを、アメリカ生まれの、アーサー・ビナードが英訳し、
それにアニメージョン作家の山村浩二氏が、絵を描き、
絵本ができあがった。
英語名、《RAIN WON’T》
絵本とはいうものの、大人が手にする絵本である。
子供には、敷居が高いかもしれない。
しかし、ぜひ、子供に敷居を越えてもらいたい!
そんな作品だ。

この絵本の原画が、あの店で今、展示されている。
店の名前が、すでに粋だ。
《うみべのえほんやツバメ号》

折りしも本日から、ウインドサーフィンのワールドカップが
催されている津久井浜駅の駅前だ。
駅の改札を出て、30秒の所に店はある。
私の足で計った。
因みに、駅前のインドカレー屋までは、15秒。
ラーメン屋までは、25秒。
ローソンまで、30秒。
そう、ローソンの目の前に、
絵本屋さんはある。

ふと・・・本屋さんとは、都会にあるものだ。
ある程度人口密集地にある。
それが常だ。
ところが、この絵本屋さんは、
かなりと言っていい田舎で商っている。
海を望むゆっくりした田舎だ。
店内では、お茶やコーヒーもいただける。
ガキンチョ・・失礼、お子様が騒いでいても、
叱られることはない。
なんたって、お子様御用達のお店だ。
お母さまは支払い係である。

「ほめられもせず、くにもされず、
  そういうものに、わたしはなりたい」
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by ishimaru_ken | 2017-05-11 05:48 | その他
天狗岳と名付けるには
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 《天狗岳》 てんぐだけ
日本のアチコチにある。
有名なのは、八ヶ岳にある、天狗岳だ。

ところで・・なぜ、
天狗という名前が付けられているのだろう?
 「鼻がとび出しているから?」
しかし、天狗岳で鼻がとび出した山は見た事がない。
では・・・?

その答えを、関東屈指の山、鷹取山で見つけた。
天狗の銅像。
その背後に廻ってみた。
おお~~~
背中に羽をつけている。
羽と天狗の頭で作られる形が、羽を広げたコウモリ型だ。
まさに、八ヶ岳の天狗岳にそっくりではないか!

実は、天狗岳は八が岳の中では、標高も競えるほどではなく、
登山者には、絶対の人気がある訳ではない。
しかし、里から眺めると、異様な姿で君臨し、
まさに、羽を広げたコウモリ型の天狗の形を見せている。
里的には人気の山だ。
特に西側、長野県側から眺めると、天狗形が顕著だ。
つまり、天狗岳とは、
登った人では、その姿が分からないのだが、
里の人が、「アレ、天狗だよネ」と名づけた山・・と言える。
ただし・・鼻は関係なし・・と。
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by ishimaru_ken | 2017-05-10 06:00 | その他
セセリにたよる
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 《セセリ》
時折、スーパーの食品売り場で、セセリに出会う。
その途端、スイッチが入る。
迷うことなく、買い物カゴに放り込む。

セセリとは、鶏の声帯だ。
 「コケコッコー!」
日本の朝を、いや、世界の朝を担っている鶏の雄叫びだ。

では、なぜ私が、このセセリをカゴに放り込むのか?
答えは二つある。
一つ目の答えは・・・

何をおいても、旨い!
冷凍品だろうが、解凍品だろうが、品落ち品だろうが、
溢れんばかりの旨味を保っている。
一見、ササミのような光沢を放ちながら、実は、
脂がみなぎっている。

さて、
このセセリを焼く前の生を、じんわりと観察してみよう。
声帯・・・
真ん中あたりにスリット(隙間)がある。
肉と肉が、広がったり、狭まったりする隙間がある。
どうやら、あの隙間を息が通り抜けて、
声が出ているらしい。
 「あ~~~」
神経があの隙間を調整すると、こわいろが変わる。
あとは、唇とホホの形を変えることで、
様々な声を出している。
その大元は、喉にある、セセリだ。

声帯は、筋肉である。
鍛えれば強くなる。
使わなければ、どんどん弱くなる。
喋らない人の声帯は弱くなり、か弱い声しか出なくなる。
私にも、セセリがある。
アナタにも、セセリがある。

だから、二つ目の答えを言おう。
セセリを喰えば、
正常な声が出るような気がしてネ・・
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  空飛ぶ鶏たち(屋根の上に飛んでいった)
by ishimaru_ken | 2017-05-07 05:28 | その他



石丸謙二郎
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