カテゴリ:その他( 1811 )
ピンポイント千葉
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千葉県に友人が二人いる。
ふたりだけいる。
一人は、TVの女性ディレクターで、
番組を一緒に作っている仲間だ。
もう一人は、ウインドサーフィン仲間で、何年か前に
千葉の房総半島に移り住み、ペンションを経営している男だ。

そのペンションに遊びに行った。
何となくの地図をたよりに辿り着いたペンション。
海に程近く、いい環境だ。
久しぶりの再会に話がはずんだ。
『そういえば・・・・』という事になった。
そういえば、友達がこっちの方に住んで居る筈なんだが・・
この房総半島のどっかに・・
え~と、といいながら、ペンションの玄関を出た。
通りの向こうに平屋の家がある。
その家の前を、ホウキで掃いている女性がいる。

ディレクターの彼女だ。
「やあ 」
『あら 』
お互い、手をあげた。

ふ~ん、こんなもんだろうか・・
探さなくても済むのは、有難いものの、
コレって、とんでもない確率ではないだろうか?
もっと、大げさに感動しなければいけない事かもしれない。
<!>マークも使わずに、書いている場合じゃないかもしれない。

だって、千葉県て何人住んでいるのだろう?
何百万人だよね。
東京ドーム100回入れ替えやっても、足らないよね
何軒の家があるのだろう?
しかも、イシマルの知り合いは、たった二人だ。
そのふたりの家が目と鼻の先にある。
左手でテニスボールを投げても、当たる。
赤ん坊にハイハイさせても、着かないことはない。
もちろん、ふたりは元々何の関係もない。
同じ町内に住んでいても、ビックリするのに、
同じ駅を利用していても、ビックリするのに

どう思います?
『ああ、そんなもんずらよ』
と言ってもらえれば、少しは納得するのだけど・・
ふ~ん、こんなもんなのかなあ・・
by ishimaru_ken | 2006-03-15 09:57 | その他
マスクマン
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マスクが良くなった。
マスクの形、性能が良くなった。
顔へのヒット感がやさしく、
長い間付けていても、気にならなくなった。
気にならない状態を超えて、していることも忘れるほどになった。
昨日、マスクをして、電車の座席に座っていた。
喉が渇く。のど飴をカバンから取り出し、
ポイと口に放り込んだ
・・こんだ、つもりだった。
口の前にマスクがあった。
ポーンとはじけて、飴が通路にころがった。
ハッと目をあげると、正面の座席の女性(25,6歳)の
ほほが、ピクっと引きつるところだった。
見られてしまった
一部始終を、見られてしまった
マスクに向って、飴を投げたところを見られてしまった。

うう~
もう一度、25,6歳を見上げると、目が真っ赤になっている。
彼女、やおらそおっと、カバンに手を突っ込み、
なにやら取り出そうとして、思い直し、止めた様子だ。
携帯だ!携帯を取り出して、誰かにこのブザマな男の話を
 メールしようとしたに違いない。そして、このバカ男が、
 自分を見ているので、しばし、止めたのだ。)

うう~
25,6歳の目玉が宙を泳ぎだした。
白目が出てきたりする。
口を空けて息をしている。
(口を空けるのは、プッと噴出さない為のテクニックだ)
早くもよりの駅に着かないか、前方を見ている。
実につらそうだ。

いや、つらいのは、わたしの方だった。
教訓
<マスクには、アメ用の穴を開けておきましょう>
by ishimaru_ken | 2006-03-12 06:37 | その他
ショルダーバッグが憎い
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ショルダーバッグ> の意味がわからない。
初めて、ショルダーバッグなるものを見た時、
どういう意味の道具か、理解出来なかった。

と・・こんな方います?
実は、大勢いるのです。
「私も意味がわからなかった。」 と思った方、
あなたは、イシマルと同じ体型でしょう。 つまり・・

 <ナデ肩
ナデ肩人間にとって、モノを肩に掛けるという
意味がわからない。
たとえば、カバンをに掛けたりしないよね。
カバンをに掛けないよね。
我々は(おっ、われわれになったぞ)、それと同じ意味で、
肩に掛けないのだ。
掛けられないのだ。
我々には、肩に掛けるという発想がないのだ。
『え~いくら我々さんでも、少しは掛けられるでしょお~』

はいはい、じゃあ、実験してみましょうか?
スベスベのジャンパーを着てるとします。
肩を動かさないとします。
ショルダーバッグ掛けますよー、はい!
ドスン!
何もないところで、カバンから手を離したのと同じです。
 『うっそー!
 「そうなの!
今、パソコンの前で、全く違う、二つの声が聞かれました。

「 」のカッコの我々は、世の中にショルダーバッグが
あることが、イヤなのです。
我々は、ショルダーバッグを、憎んでいるのです。
立場さえ保障して頂けるなら、
ショルダーバッグ撲滅運動をしようとさえ思っているのです。

 ついでに、言わせて頂ければ、
洋服屋で、肩幅の寸法を測るとき、
測るたびに、長さが随分違うのです。
肩の始まりと終わりが、さだかでないのです。
洋服屋も、始まりのカドッコが見つからなくて、
おおよそで、誤魔化すのです。

欧米では、ナデ肩のことを、ダウンヒルという。
(いいません、まだ、トリノの影響が残ってるな。)
正直、我々は、苦しんでいます。
ショルダーバッグという名前のものを、手にさげて歩いています。
ノーベルさん、早く作って下さい・・

ナデ肩バッグ
by ishimaru_ken | 2006-03-11 09:47 | その他
とろろ昆布の輪
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<メビウスの輪>
というものがある。
細長い紙を用意してください。
そのハシとハシを摘み、片方を裏側にねじって
糊で、くっ付けます。
紙の真ん中にペンで、線を引いていくと、
やがて、書き出したところに繫がります。
もし、その線の上を、アリが歩いているとする。
そのアリは、永遠に歩き続けることになる。
グルグル、グルグル・・
~~~  ~~~  ~~~
とろろ昆布を食べると、健忘症にならぬ

昔から、聞かされた言葉である。
医学的にも正しいらしい。
スーパーで時折手にとり、
「おおコレコレ」といって、買い求める。
冷蔵庫に入れておく
入れたところまでは、覚えているのだが、
食べる事を忘れてしまう。
必然、冷蔵庫のどこかにしまわれたままになる。

(そうだ、健忘症にならないようにしなければ・・)
立ち上がる。
(その為には、とろろ昆布を食べなければ・・)
冷蔵庫に行く。
(そのとろろ昆布を食べてないから、健忘症になっており・・)
何のために冷蔵庫を開けたか忘れる
バタン

結局、とろろ昆布は食べられない
つまり、健忘症も治らない
健忘症が治らないから、とろろ昆布の存在を忘れてしまう
ああ、グルグル、グルグル・・

<とろろ昆布の輪>
by ishimaru_ken | 2006-03-09 13:52 | その他
たとえば
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リンスインシャンプーってのあるよね。
アレって、髪に悪いことをしながら、
良いことをしよう、ってんでしょ。どうも信用できない。
たとえば
{泥棒に入りながら、警察に電話している様なもんだよね。}
 (たとえが悪いな) たとえば
{大酒を呑む時のツマミを胃薬にしている様なもんだよね。}
 (もっと悪くなったな)

たとえば>を連発する人っているよね。
ややこしい説明をする時、「たとえば~」とやる。
しょっちゅう出てくる。口癖だ。
たとえばを使いすぎて、マヒしている。
たとえばをあげると~」なんてやっている。
たとえばを変換すると、例えばになる事に気づいていない。)

このたとえば野郎の特徴は、たとえたとえになってない事だ。
たとえば、外国人に、カレーライスとハヤシライスの
違いの説明をしていたとする。
たとえばね、ここに、泥と粘土があってだね、カレーが泥で、
 ハヤシが粘土だとしよう~~~』
外国人、余計解らなくなる。

そして、このたとえばおじさんの最大の特徴は、
 (いつから、おじさんになったんだ)
口で喋っている時には、たとえばを連発するくせに、
文章だと、あまり使わない・・という事だ。
その証拠に、過去ログを、今、ザアーと見てみたが、
ほとんど、使っていない。
(しまった、たとえばおじさんの正体がバレてしまった)

さらに、たとえばおじさんは、たとえているうちに、
たとえたを途中で忘れてしまい・・
しまいには、何の話をしていたのかさえ、解らなくなる。

ん~と、リンスをどうしたんだっけ?
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by ishimaru_ken | 2006-02-26 14:07 | その他
キー不精

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<手紙が書けない。> 

筆不精}という言葉がある。それかもしれない。
どのくらい書けないかというと、
「拝啓

と書いた、はがきとペンが机の上に置かれてあるとすると、
その状態が一週間、二週間、ひどいときは一ヶ月もそのまま。
特に、お礼の手紙が困る。
礼状は、タイムリーでなきやいけない。
昨日は、ありがとうございました~
あるいは、
先日は
が普通だ。 しかし、私の礼状は、相手が、いつ会ったか
忘れた頃に届く。何の世話をしたかも、忘れた頃に届く。

「拝啓、ますます寒さは厳しくなり、いかが~
なんて、書き出しの手紙をやっと出したら、すでに
桜が散っていたりする
いっそ次の冬に出せばいいのだが、必死の思いで
やっと書いたのだから、出す。
~~~~~
ということで、
石丸事務所infoにみなさんからのメールを頂いておりますが、
全く返事も書かず、すみましぇん。
この場合、キー不精というのか・・
「メールありがとうございます。
と打ったきり、パソコンの前で、フリーズしてしまうのです。
ものすごいフリーズを起こすのです。
人形と間違えられて、片付けられそうになったくらいです。
(ナ馬鹿な)
いることに気づかず、ヒザの上の座られた事があったくらいです。
(まだ言うか)

いやあ、ここまで書くのに一ヶ月かかったあ~、ふう~
(うそつけ~この欄でええかげんな事、だらだら書いてるやん)
いや、だから、え~と、たとえば、
普段、べらべらお喋りな人が、好きな人の前では、
急に、寡黙になったり、しますでしょ、ねっ
アレです。 

返事を出さない言い訳を、長々としてしまった・・
by ishimaru_ken | 2006-02-24 08:03 | その他
バレンタインジジー

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バレンタインデーらしい。
義理チョコを渡す時、みんな、何と言って渡すのだろう?
本来は、<愛の告白>であるからといって、
「好きです」とは、言えないわけで。
だからといって、
「ありがとうございます」・・も変だし。
「お疲れ様」・・もあんまりだし。

世の女性たちは、なんと言っているのだろう?
「あ、どうぞ」
「あの、コレぇ」
いかにも、芸も面白みもない会話が進んでいるようだなあ。

今年、90になるオヤジに、子供たちから、
パンツを贈った。
届いたのだろう、電話がかかってきた。

『おお、パンツありがとありがと。オレはね、
 綺麗好きだから毎日パンツ換えるから、助かるぞ』
by ishimaru_ken | 2006-02-14 09:19 | その他
パーティーカクテル現象

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パーティーカクテル現象
ご存知かな?
早い話が、自分の名前に超敏感だってこと。
どういうことか?
 こういうことだ。

100人や200人いるパーティー会場で、
ガヤガヤと話にはずんでいる時、
遠くで、誰かが言った自分の名前に敏感に反応する。
『ねえねえ、イシマルさんてさあ~』
10メートル以上離れているにもかかわらず
ビクッと反応してしまう。
・・・そんな経験ありません?
それを、<パーティーカクテル現象
と呼ぶのだ。
さあ、それによって、何がおこるか?

イシマルの場合・・・
電車に乗っていると、各駅で流れるアナウンス!

『発車いたします。閉まるドアにご注意下さい。』

「へえ~普通じゃん、何の問題あんの?」
確かに、よく聞くよね。
聞いても、誰もな~んも感じないよね。
ところが、イシマル君は、大変なんだぞ!
イシマル君の耳には、こう聞こえているのだ。

『発車いたします。イシマルドアにご注意下さい。』
(『発車いたします。閉まるドアにご注意下さい。』)

各駅を出発するたんびに、
『イシマル、ドアに注意しろ』
と注意されるのだ。
そのたんびに、ビクッとする。
各駅、各駅、ビクッとしているのだ。
(ドアには十分注意しているし、ドア袋にも巻き込まれた
 事は無いんだけど)
『注意しろ!』
と注意される。

そんなん、慣れるでしょうと・・言われるが、
なんせ、<パーチーカクテル>の執念深さだ。
~~~~~   ~~~~~
よし、ここで!、イシマルブログ初めての募集を行います。
あなたの名前(苗字)で、ドキドキした体験
第一回大会です。
応募の方は、このホームページのトップに載っている
info@ishi-ken.jp
に、勇気を持って送信してみてね。

(え~名前に関することだから、)
では、
非公開>:送信したけど、未公開にして。
公開> :公開して。
どっちにするか、書いといてね。(苗字のみの発表)

<第一回大会優秀パーティカクテルの表彰は、2月20日に行います。>

きばらずに、
「へ~そんなもんかい」
てな奴を送って下さいな。

さっそくの例 小林さんの場合。
『気晴らしに出かけました』
『小林に出かけました。』
<気晴らし>が<コバヤシ>に聞こえるようです。
ん~まあ、この家族はほっときましょう。
by ishimaru_ken | 2006-02-10 10:03 | その他
リーサルウエポン2.5
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庭を掘り返しているショベルカーを、私の両親が
縁側に座って眺めていたそうだ。
ショベルカーを運転しているのは、巨漢。
といっても、縦にではなく、横に巨漢

プシューッ!!!
突然、銀色の柱が立った、穴の中から。
8メートルくらいあがった。
横巨漢は以外にすばやかった。
ショベルカーを飛び降りるや、穴に飛びこみ、
ドスンとしゃがみこんだ。
なんと、ガス菅を、間違って破ったらしい。
その破れたところを、横巨漢のでかいケツが塞いでいる。
その、でかケツが叫ぶ!
『119番呼んで下さい!』
やっと事態を飲みこめた両親が、ダイヤル回すと
スワっ!市を巻き込んでの大騒ぎになった。

レスキュー隊が掛けつけた。
赤い車がいっぱい来た。
『みなさん避難してください!』
スピーカーが町内を廻り、逃げろと言ってる。

<リーサルウエポン2>という映画知ってる?
トイレに仕掛けられた爆弾の上に座ってしまった話だ。
まさに、アノ状態になった。
『タバコを吸わない様に!』
『静電気を起こすな!』
間抜けなくせに、勇気ある横巨漢が涙顔になっている。
でかいケツが素晴らしく役に立った。

しかして、レスキュー隊の奮闘あって、
横巨漢は、無事救出される事となった。めでたし、めでたし、
・・で話は終る筈だった。

両親は見ていた。
阻喪をしたショベルカーがトラックに積みこまれ、
その後を、横巨漢が別の車でついていったそうな。
上り坂の信号で止まったそうな。
キュルキュルキュル
キャタピラーの廻る音
ショベルカーが、横巨漢に向かってズリ下がっている!
車止めを、し忘れたのだ。
え?うそ・・
バックバック!クラクションが鳴り叫ぶ!
さがれ!さがれぇ!
後続車が必死で後退する。
ダガ~ン!ついにトラックから落ちた。
バックバック!!
落ちても、キャタピラーは動き続ける。
キュルキュルキュル
ターミネーターだ。
バックバックバックバックバックバックバックバック!!!

その後、横巨漢がどうなったか、
残念ながら知らない。
彼にとって
<一生で、一番長い日>だったに違いない・・
by ishimaru_ken | 2006-02-07 12:32 | その他
つまる男

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オヤジ、米寿(88歳)の時のこと。
自動車の中から出られなくなった。
運転席のドアが開けられない。
力がないのではなく、開ける方法がわからない。
恐らく、チャイルドロックを誤って押したのだろう。
小さなパニックを起こしている。
外から、ガチャリと開けてあげると、
這い出してくるなり、ボンネットに両手を突いて、
オレも、つまらん男になったなあ。』

オヤジのオヤジ、つまり、じい様米寿の時のこと。
こっそり、競輪場に行った。
(こっそり行くこともないと思うのだが)
それも、自転車で行った。往復5キロ。
大分県の別府競輪。坂ばかりの町なのに、
自転車とはえらい!
ところが、帰りに、出口のところで、
孫とバッタリ出会った。
その途端、
『ここは、どこじゃろ?ワシは何しとるんじゃろ?』
いわゆる痴呆、徘徊老人をヘタクソに演じ始めた。
車券をにぎりしめながら・・
おかげで
その話が親戚中に知れ渡り、大笑いとなってしまった。
じい様! そこはひとつ、あなたの息子を見習って、堂々と
言い放てば良かったのだ。

 『ワシも、つまらん男になったなあ。』
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       落語を語る米寿祝いの じい様
by ishimaru_ken | 2006-02-02 07:42 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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