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富津犬
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<富津犬(ふっつけん)>と我らは呼んでいる。

ウインドサーフィンのレース会場に、千葉県の富津岬がある。
東京湾にグイっと2キロほど突き出した岬だ。
その地に、野良犬がたくさんいるのだ。
様々な種類がいるところを見ると、捨て犬だ。
心無い飼い主がここに捨てに来るのだ。
捨てられた彼ら犬達は、
どうにかして生きていかなければならない。
食い物があまり無い土地だ。

しかし、そこは観光地でもある。
ドライブの車がひっきりなしに訪れる。
バーベキューをやる人達がいる。
そのオコボレを貰ってかろうじて生きている。

そんなある日、レースの休憩時間に弁当を食べていると、
一匹の犬が近づいて来た。
様子がおかしい。
右の前足が地面に着いていない。
怪我をしたのだろうか?
ピョコンピョコンと歩く姿が痛々しい。
思わず、箸でつまんでいたソーセージをひょいと放った。
するとどうだ!
パクっとソーセージを咥えるや、脱兎の如く走り去ったのだ。
足を引き摺りもせずに・・・
あの足のピョコンピョコンは、何だったのだ?

彼犬は、どこであの芸を学んだのだろうか?
余りの見事さに関心してしまった。
と同時に悲しくなってしまった。
~~~ ~~~ ~~~
我らウインドサーファー。あの犬達を何とか出来ないものかと
知恵を絞るが、思うようにいかない。
なんせ捕まえる事が出来ない。
それでも、なんとか手なずけた犬を、持ち帰り大事に飼っている。
どうか、もう捨てないで。
どうか、犬に、足を引き摺る芸をさせないで下さい。

そういえば、さっき、<彼犬>と書いた。
あなたは、何と読みましたか?
カレイヌ キャツ ケ~ン 
どれも正解です。答えはありません。
ただし、キャットは間違いです。
それは猫です。
by ishimaru_ken | 2006-12-12 14:27 | その他
ニュースでびっくり!
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アメリカンフットボールをテレビで見ていた。
ハーフタイムにニュース画面になった。
突然、竜巻のニュースが始まった。
相当デカそうだ。
ちょいと前に北海道で起こった竜巻くらいありそうだ。
又、大変な事になったぞ。
場所はどこだろう?
ん?北海道だ!
又又北海道だ。
何?しかも、サロマ湖周辺だ!
えええ~?どういう事だ?
同じ場所で同じ竜巻が起こっている。
ニュース映像もそっくりだ。

アホでした。
これは録画でした。
アメリカンフットボールを見たいので、録画してあったのを
随分経った後日、見ていたのでした。
こんな経験ってありません?

あのアメリカの911の時もそうだった。
数日後に見ていたスポーツ番組内で、テロ発生を叫んでいる。
やはり、『又か!』と思ってしまった。
録画なのに・・・

サロマ湖には夏と冬、二度訪ねている。
広くて、大きな大地におおらかな人たちが暮らしていた。
食べ物がやたら美味かった。
高台に登ると、サロマ湖の全貌が見える。
東西20キロの広さが一度に目に入る!
地球が曲がっているのが分る。

もう、竜巻が行きませんように・・・
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by ishimaru_ken | 2006-12-09 09:34 | その他
白亜の殿堂
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宮城県釜石市に新日鉄釜石が、鉄鉱石を掘った
鉱山がある。
その鉱山跡に入った。
案内人について、坑道に入った。
入ると言っても、レールの上をトロッコに乗ってである。
どうです?いいでしょう。
探検っぽいでしょ。

鉄鉱石を掘り出した穴というものを
ナメてはいけない。
総延長100キロ以上。地下ウン千メートルなのだ。

入った途端余りの寒さにまずブルッ!
ゴトゴト~トロッコは進む。
狭い坑道にぼんやりと灯りが滲んでいる。
30分ほども進むんだ頃、
突然、斜坑が現われた。
相当激しい傾斜の穴ポコだ。70度くらいはあろうか…
直径は3m。
ケーブルカーで降りるという。
『深いんですか?』
「たいした事ねえ、900mだ」
3m×900m なんという斜めの穴だ!
ケーブルに乗り込むと遥か900メートル下の
小さな灯りが見えるような、見えないような…
『ケーブルが切れたりしないんですか?』
「切れて欲しいんかい?」

降りていく斜坑の途中に横穴が開いている。
訊くと、鉄鉱石を掘った穴に続いているという。
その穴ってどんなだと思います?想像してみて下さい。
立方形に掘ってあるという。
10×20×50m(高さ)
15階建てのビルと考えればいい。
中には、30階建て程のもあるという。
そんな穴ぽこが、大量にずら~と並んでいるのである。
並ぶどころか、何層にも積み重なっているのだ。
・・・地下に・・・
想像出来ましたか?

そして、探検の最終章、最深部に辿り着いた。
そこは、夢の様な場所だった。
石が真っ白(石灰石)なのである。
真っ白な層に大きなトンネルを掘っている。
トンネルも網の目の様になっているので、
まさにそこは白亜の殿堂!
地下水も溜まり、池が出来ている。しかも、お洒落に
ライティングまでしている。
何でも、年に一回ミュージックコンサートを開いているとか。

あまりの美しさに呆然としたイシマル探検隊は、
帰路の2時間ハシャギっぱなしであった。
by ishimaru_ken | 2006-12-06 08:39 | その他
カニの接待
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先日<うなぎは接待に向かない>を書いた。(9月25日参照)
では、何が向いているのか?
ずばり答えを

カニ

(え~カニって、別れ話の時食べろって言うじゃないですかあ~)
そうなのだ。別れ話の時には、
《相手の顔を見ずにいたい。》
《どこかで話し出すきっかけを探したい。》
《じっとしていたくない。》

これを見事にクリア出来るのが・・カニなのだ。
そして、これは、接待の商談の時にも使えるのだ。
たった一匹のカニを上手くすると1時間かけて食べれる。
食べるというより、ツツイテいられる。
少々話しがツカエても、カニ摂取に逃げられる
『この越前カニは、ズワイカニと一緒でね…』
とのウンチクから入って
『ところで、カニで有名な福井のお宅の営業所の小林さん
 この間ばったりお会いしましてね…』

カニの話はどうにでも化けられる
『カニばさみと言えば先日の柔道の…』
『カニ味噌が大好きでして~味噌と言えばお宅のブレーンの…』
『カニカニカニッカニッカ、ニッカの新製品知ってますか?』
ただし
『私、この甲羅にコーラ入れて、コーラン読みながら飲むのが大好きでして』
これは嫌われる。失敗だ。

さあ、日本海側に商談に行きましょう。
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by ishimaru_ken | 2006-11-26 08:38 | その他
朝一番早いのは~
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豆腐屋さんは何が面白いのだろう?

『♪あっさ一番早いのは~パン屋ぁのオジサン~♪』
という歌がある。
パン屋さんも早いだろうけど、豆腐屋さんも負けていないぞ。
夜が明ける頃には、豆腐の絞り粕のオカラが、すでに
店先に置いてあったりするぞ。

え~話は戻って・・豆腐屋さんは何が面白いんだろう?
たぶん、豆腐屋さんは、毎日、大豆を見て暮らしているのだろう。
ほんで、大豆をどうとかして、あげく、最後に真っ白な豆腐を
見て暮らしているのだろう。

私が何を疑問に思っているのか・・
そこで、解り易くする為に、極端な例をあげよう。
<ケーキ屋さん>は、面白いよね。
毎日、いろんな種類のケーキを作り、時には、創作ケーキも作る。
<魚屋さん>は、面白いよね。
日々、違った種類の魚が入って来る。
<八百屋さん>だって面白いよね。
季節があふれている。

そこで、豆腐屋さんだ。
毎日、出来たモノは、真っ白なポヨポヨした物体だ。
来る日も来る日も、真っ白なモノを作っているだけなのだ。
副産物の豆乳だの、焼き豆腐だのアブラゲだのは
いっときのレジャーだろう。
とにかく、毎朝、大豆をどうとかするのだ。
大豆をなんとかするのだ。
すると、真っ白いものが、出来てくるのだ。
それを、いとおしそうに、水に浮かべ、
やにわに取り出した包丁みたいなモノでで、
一丁毎に切っていくのだ。
スパー・・スパー・・

そうなのだ!スパーがやりたいのだ、豆腐屋さんは・・たぶん。

やってみたい!あのスパー・・を
ケーキを切るのとも違う。
プリンを切るのとも違う。
切った瞬間の感触すら解らない程のスパー・・

きっとそうだ!
豆腐屋さんは、あのスパー・・がやりたいんだ。
見事なまでの切れ味で分断されていく純白のポヨポヨ。
スパー・

その時、豆腐屋のおじさんは、
微笑みを浮かべているに違いない。
阿弥陀如来かモナリザか・・・
by ishimaru_ken | 2006-11-25 06:03 | その他
傘は天下の廻りもの
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イシマル、忘れ物が多い。
特に電車で多い。
傘は電車で忘れる為に持ち歩いている品物といってもいい。

電車に乗る時に気を付けている事。
それは、決して荷物を2つ以上持たない事!
荷物がひとつなら、まず忘れる事はない。
2つあると、どっちかを紛失してしまう。
あとで、終点まで取りに行った事など、数え切れない。

網棚は禁忌である。
時たま、網棚に載せる事がある。
載せたんだから、注意をしなければと自分に言い聞かす。
一駅ごとに、網棚を見る。
よし!と安心する。
降りるひとつ手前の駅でも確認する。
よし!

さて、駅を降りてからしばらく経ち、ふと手元を確かめると
荷物がひとつ足りない。
不思議な事に、最後の最後だけ、網棚を見なかった様だ。

傘を忘れるという現象は、
荷物をふたつ以上持たない事!
に違反しているからこそに違いない。
であるならば、傘をカバンに仕舞える様にすればいいのだ。
通常の折りたたみ傘ではダメだ。
濡れていても、仕舞えなければ意味が無い。
ビニール袋に入れるなんて、面倒はいやだ。
では、どうする?

バンっと一回振っただけで、水分がすべて取れる傘を作ろう。
これはきっと出来る。
ひょっとしたら、もう有るのかな?
欲しいな。少々高くても買うよ。
だって、今までに無くした傘代ときたら・・・
by ishimaru_ken | 2006-11-22 06:57 | その他
なめろう
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なめろう
これは、飲み屋のつまみである。
元々、千葉県発祥の料理の名前である。
ところが、飲み屋でこのお品書きを見る事は滅多に無い。
なぜか?
理由は簡単。
旨いのである。とても旨いのである。
どれくらい旨いかというと、飲み屋に入った客が
最初に<なめろう>を頼むと、この一品だけで最後まで
酒を飲み続けるのだ。それ位旨い。
これではお店はたまったもんじゃない。
なめろう出すと、商売上がったりでえ!ってんで
メニューから省いているのだ。
だから、良心的な解っていただける客用に
<みそたたき>などと偽名で出している店もある。

ほい、食べたくなったでしょ。
そこで本日はホンポウ初の料理レシピだ。

<なめろうの簡単な作り方>
・まず、スーパーでサンマの刺身を買ってくる。
(料理番組の様に、三枚に下ろしたりしなくていいだよ)
・まな板の上で、細かく切る。(アジのたたき以下に小さく)
ネギを適量切る。
ニンニクを小指の先位の一個すりおろす。
みりんポトリ。
白味噌小さじ一杯。(無ければ、赤味噌に砂糖を入れる)
・これらをまな板の上でコネコネ混ぜ合わせる。

ハイ出来上がり!
 サンマをイワシやアジに変えてもいい。
砂糖や、お酒を少量入れる人もいる。
ごはんのオカズにもぴったり。
これをフライパンで焼くと、香ばしい<サンガ焼き>となる。

さ、盃ととっくりをお盆に乗せて、
なめろうを肴に、月見といきますか・・・
by ishimaru_ken | 2006-11-18 08:01 | その他
種が憎い
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<種> が憎い。

柿の種>が憎い。食べる時、あのガツンとくる堅さに
歯がたじたじする。入れ歯が外れる人もいる。

ブドウの種>が憎い。
 皮を剥くのでさえ、えらい指先能力を使うのに、
おい!ブドウ!
口の中に入れてから、ややこしい舌の動作を強いるなよ!

桃の種>が憎い。
 桃は値段が高い。高いにも拘わらず、種がでかい。
 まるで、値段が高い魚にも拘わらず、頭のバカでかい魚に
 似ている。タイ君・・君の事だよ。

マンゴーの種>が憎い。
 マンゴーを剥くのは難しい。剥くとベリベリと音がする。
 剥いた挙句、食べようとしても、ほとんどが、種である。
 しかも、種に実が、繊維を巻き付けて、しがみついている。
 無理やりかぶりつくと、手も口もベチョベチョになる。

ミカンの種>が憎い。
 昨今ではミカンには種が無い事になっているでしょ。
 そう思ってミカンをガブリとやった時、クチクチと当たる
 時がある。 ちいさな小さな種。思わずペッペ、ペッペ・・

梨の種>が憎い。
 梨を丸ごと食べる。ガシガシ食らいつく。
水分がボトボト落ちる。最後の最後に最も酸っぱい部分が
現れる。種の周りだ。あのあたりの酸味が美味い。
ガブリと食らいつく。ところが、よりによって、最も美味い
場所に、クツクツとした種が邪魔をする。

さくらんぼの種>が憎い。
 こんなに愛おしい果物はない。見た目も美しい。
 一口パクリとやる楽しみ。よくそ果物の神様は御作り遊ばした。
 なのに、なんで種を入れたのよ!
 一粒づつプップッとやる自分がイヤなのよ。
 オシャレじゃないのよ。
 プップッ

びわの種>が憎い。
 びわ程、簡単に皮が剥ける奴はいない。
三スジも剥けばパクっと食える。時代劇風に云えば
『ウイ奴じゃ、近こう寄れ』
ただし、種がでかい。
比較的には、果物界の最大タネと言ってもいい。
『ウイ奴、おぬしのふところには何が入っておるのじゃ』

栗の種>が憎い。
 栗は種そのものじゃないの?という指摘はあるでしょう。
 だからこそ、栗が憎い。種だけで勝負している所がずるい。
 果物界が果汁の甘み問題で四苦八苦しているのに
 その辺をほっぽり出して、結構な甘みを出しているのがずるい。

ライチの種>が憎い。
 クルリと剥けるくせして、種の周りに付いている薄皮が
マズイ!
舌を刺すほどマズイ。
あれを食わずに実を食べる方法はないのか?

<スイカの種>が・・嬉しい
 必需品とは、スイカの種のことだ。以前、種無しスイカが
 販売されたが、売れなかった。当然だろう。スイカから種を
 奪ったら、楽しみが無くなる。食べる楽しみだけでなく、
 眺める楽しみが無くなる。絵を描く喜びが半減する。
 スイカには、ことのほか、贔屓する。
贔屓の引き倒しをしてもいい。
(長島茂男さんの表現を借りれば)
『スイカは永遠に果物界の王様です!』
by ishimaru_ken | 2006-11-17 05:19 | その他
百聞は一見にしかず
百聞は一見にしかず>という。ご存知だよね。では
<百見は、何にしかず>でしょうか?
まあた、イシマルがインチキ標語を作ったなと思ったあなた。
いえいえ、これはインチキでも何でもなく、ちゃんとした
いにしえの中国のお言葉ですぞ。

<百見は一○にしかず>となる。
○の中に漢字一文字、ひらがなにしても、一文字。
百回見るより、一回どうしろと言っているのでしょう?
~写真でも見ながら、シンキングタイム~
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さて、答えだ。
百見は一試にしかず> (いっし)
「だらだら眺めているより、一回試しなさい」と言っているのだ。
何事もチャレンジしなさいと示唆しているのだ。
いにしえの才人は、行動派だった様だ。
詩人寺山修二も言っている。
<書を捨て、町に出よう>

では、その先は何でしょうか?
<百試は何にしかず>でしょう?
まあた、イシマルさん、いい加減な標語を作るんでしょ。
と思ったあなた!
今日のあなたは冴えてます。正解です。
その先はありません。イシマルが勝ってに作ってます。

デパートの試食コーナーでバグバグ食べ続ける方、
通販でのお試し期間を過ぎたら、すぐ返品する方、
電気屋のマッサージ機に乗ったまま眠っている方、
そんな方(わたしかも)に向けて
こんな注意張り紙はいかがだろう?

<百試は一買にしかず>
by ishimaru_ken | 2006-11-15 07:29 | その他
割れないガラス
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映画のCG化は加速し、SFモノでは、人間が想像し得る
あらゆるモノを描ける様になった。
それはそれで、良しとしたい。

未来都市なんて自在に作り出してくれるのだから、楽しい。
空想の世界に触れる事が出来るなんて、30年前に
想像出来ただろうか?

そして、今日もSF映画を見る。
そこで、気付いた。
 
映画では50年、100年先は
ありとあらゆるモノが進化している。
ところが!
変らないモノがあるのだ!
何だろう?
戦いの中で、銃撃戦の様なシーンがある。
レーザー光線だったりもする。
当たっても死なない奴もいたりする。
そこに、照明器具電球)があったとするネ。
それをバギューンと撃つと、バリーンと割れるのだ。

ガラス>は割れるのだ!

未来のガラスも、割れるのだ。
主人公が逃げようとして、天井のライトを撃つとバリンと割れる
ガラスコップを投げるとパリンと割れる
窓に体当たりを食らわすと、バギャーンと割れる
宇宙船にビームを撃ち込むと、司令室の窓が大袈裟に割れる
時折、防弾ガラスが出てくるが、そこ止まりだ。
防弾ガラス以上の割れないガラス製品は、出て来ない。
というより、まだガラス使っとんのかい!

どんなに、未来に行っても、ガラスは
割れないと、評価されない物体という事が出来る。
割れないと、商品価値に気付かない物体とも云える。
割れて初めて、存在の重要さに気付く物体・・それがガラスだ。

最近、<アクリル板>というガラスもどきの割れない物体が
幅を利かせているが、私としては、未来に<ガラス>を
残して貰いたい。
危うさの元を残して貰いたい。
ガラスを割らない様にしている生活も、好いものじゃないですか。

スンません。
本日、大切なグラスを割ってしまった言い訳を長々と書いてしまいました。宇宙船まで出して、スンません。
by ishimaru_ken | 2006-11-14 07:49 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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