カテゴリ:その他( 1832 )
地球儀のジグソーパズル
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 コレは何だろう?
地球儀?
そう、地球儀に違いないが、出来ている素材が問題だ。
中身は空洞である。
厚みは一ミリの地球の表面を形つくっている。
答えは・・・
 《ジグソーパズル》
地球儀のジグソーパズルである。
球面をジグソーにしちまった作品とも言える。

親戚のウチで見つけた。
異常なる興味が湧いた。
 「コレって、壊したら、又組み立てられるんですよネ?」
 『です』
短い答えが返ってきた。
 「コレって、みんな知ってるのかな?」
 『たぶん』

よし、知ったからには、組み立ててみよう。
 「ボクが病気で入院した時、バランバランにして貸して?」
 『あい』
予約が決まった。
いつの事になるか分からないが、楽しみができた。
入院生活にハリが出るだろう。
青い海は難しいだろうから、大陸中心にしなければ。
といっても、南極は真っ白なので、やはり、困難だろう。
そうか、ここはひとつ、日本から始めようではないか!
あちこちバラバラに造ってゆくのではなく、
日本の周りを増殖させよう。
地球規模の感覚が理解できるかもしれない。
入院は嬉しくないのだが、入院が待ち遠しいという、
おかしなジレンマを持ってしまった。
困った、こまった・・・
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by ishimaru_ken | 2017-06-30 05:46 | その他
大トロの炙り方
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 本マグロの大トロを手に入れた。
キャンプに持って行った。
今年の正月に、こやつを炭火の上に乗っけたら、
燃えて落ちた脂に火が付き、ボウボウと焼け焦げ、
焦げ臭い食い物に変化してしまった。
失敗である。
そういえば、寿司屋でも、ガスバーナーで炙っているではないか!

そこで、キャンプのカセットボンベバーナーで炙ってみた。
フライパンの上にサクをのせ、青い火を襲い掛からせる。
ボ~~~~
ふむ、なかなか上手くいっているじゃないか。
裏面も、いってみよう!
ボ~~~~
っとその時、

焼けてフライパンンに溜まり始めた液体脂に、
火がついた!
ボアウ~~ボアウ~~~~
フレンチのフランベ状態がおこっている。
小さな火事と言ったほうが分かりやすい。

又しても反省。
フライパンはダメである。
網の上に置き、ボンベで焼かなければならない。
寿司屋でも、網の上でやってたじゃないか!
網の下には、トレイに水が入ってたじゃないか!
観察力が落ちている。
観察力が命の役者としては、ふがいない。
次回に期待しよう。
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by ishimaru_ken | 2017-06-29 05:30 | その他
ヤカンで沸かす湯の量
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 ヤカンでお湯を沸かす時、アナタはどうしてますか?:
水の分量の話である。

ここにカップうどんがある。
どん兵衛だとしよう。
ポットに自動的に湯が沸いていれば、問題ないが、
キャンプなどで、ヤカンしかないと仮定しよう。
水道の蛇口からヤカンに水を入れる。
どん兵衛一杯分の水の量は、どうやって測っています?
 「まあ、だいたい」
 「目分量」
 「少し多めに」
こんなところが、大方に考えだろうと思われる。
私の場合、こうしている。

目分量には変わりない。
水道の蛇口に下に、ヤカンは置いてあるのだが、
私の頭の中では、そのヤカンの代わりに、
どん兵衛のハッポースチロールの容器が置かれてある
のである。
ジャ~~~~
どん兵衛容器の8分目になったところで、
蛇口を閉める。

さて、ヤカンを火にかけて、沸いた頃、
分量のピッタリを証明するかのように、
実際のどん兵衛に注ぐ。
ジョボジョボジョボ・・・ちょぴん
しずくの最後まで全部を注ぎ終わると、
はからんや、どん兵衛の規定線ぴったりである。
これが、私の目分量だ。
キャンプだと蛇口がないので、20ℓタンクから直接ヤカンに注ぐ。
この時も、ヤカンの代わりにどん兵衛容器が置かれてある。
もちろん、頭の中に・・・
上手く想像できないならば、一度どん兵衛容器に、
ポリタンクから注いでみるといい。
ドボドボ~
その時の感覚を記憶させる。

我々の演劇用語で言うところの、
 《感覚の記憶》である。
パントマイムの原点とも言える。
モノの長さを記憶したり、
重さを記憶したり、
量を記憶する。

この力を利用すると、流れだす水の量もピタリと分かるようになる。
生まれつき分かる人もいるが、練習でもできるようになる。
さほど難しい事ではない。

「カップラーメン二杯分とコーヒー一杯分沸かして」
『あいよ』
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by ishimaru_ken | 2017-06-28 05:51 | その他
29連勝 藤井4段
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 私は、30数年来の将棋ファンである。
当然ながら、昨日のフィーバーも、
数時間テレビで観戦していた。
初手から最終局まで、眺めていた。
29連勝という偉業よりも、
いまだ負けていない100パーセントの勝率の方が、驚きである。

この驚きを例えるならば、
野球界で、突然現れた高校球児がプロ登録をし、初年度、
4割、60本のホームランを打ち、なおかつ、
投手として、30勝を挙げたようなもんである。
イチローと大谷が結合したという言い方をしてもいい。

さあ、その29連勝の瞬間だ。
 「負けました」
頭を下げた増田4段の、潔い声のあと、
なだれ込んできた報道陣の滝のようなカメラフラッシュ。
光と共に、カメラのシャッター音が、延々鳴り響く。

カシャカシャカシャカシャカシャカシャ
あまりのすさまじさを、ここで書ききれないのだが、
30分以上このカシャカシャが続いた。
いったいどれくらいのフイルムが費やされたのか?
いったいどのくらいのメモリーが埋め尽くされたのか?

時代を超越した瞬間を絵に撮りたい。
カメラマンたちのプロ魂が、
一秒間に数百枚という写真によって、
人々の記憶のに残るべく一瞬を、切りとった。
そいつが今朝の、新聞に載っている。
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by ishimaru_ken | 2017-06-27 05:37 | その他
翔んだ日
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 《翔ぶ》
とぶと読むのかどうか定かでないのだが、
飛翔の漢字に登場する。
NHKの大河ドラマ《翔ぶがごとく》でも使われていたので、
おそらく、とぶと読んでいいのだろう。

男の子の名前にも頻繁に現れる。
翔太くんには、大勢出会った。
男の子だけではない。
翔子さんにも、随分出会った。
受験の時の名前の欄に、毎回書くには、
時間がかかり難儀だろうと心配したくなるのだが、
謙の字を書きこなしてきた私が心配する話ではない。
(画数は謙のほうが遥かに多い
 翔太は、全部で16画だが、謙二郎は29画)

翔ぶは、物理的な飛び方ではなく、
「大きく羽ばたく」といった、心象的な要素が含まれたものだろう。
親御さんが、子供に付けたくなる気持ちは分かる。

ところが、先ほどからこの、
<翔ぶ>という漢字を打っているのだが、
私のパソコンの変換では出てこない。
いったん、飛翔と打ってから、飛を取り去り、ぶを付ける。
実にめんどくさい作業を繰り返している。
そのくせ、翔太は出てくるのである。
そうか!
翔太と打って、太を取り、ぶを付ければいいのか!
ひと手間はぶける。

どうやったらその漢字が出てくるのか分からない場合、
人は、それなりの方法を見つける。
例えば、<>の文字が欲しい場合。
続々>から引っ張ってくる人もいるし、
各々>からの人もいる。
いや私は、<面々>だよという御仁にも出会った。
えっみんな<先々>なのかと思ってたという方もいるし、
黙々>をがんとして使っている方などは、頼もしい。
昏々>などとわざと難しいものに挑戦する人すらいる。

わたし・・?
え~とですネ・・・
近々> ちかぢかなんですけんどぉ~
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                一歩々々
by ishimaru_ken | 2017-06-23 05:52 | その他
名前絶滅危惧種
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 毎日、いろんな方に会う。
年間、いろんな方に出会う。
これまで、さまざまな方に会ってきた。
名詞も頂いてきた。

時折、その名前(姓)に、驚きあきれる。
こんな名前の方がいるんだ!
失礼を承知で、聞き返す。
 『生一(きいち)』さん、と読むんですか?
思わず、ビール関係なのかと追い質問をしたくなる。

テレビで、高校野球を見ている。
甲子園の選手の名前を表示する電光掲示板の名前に、
毎春、毎夏、驚きあきれる。
 「見たことのない名前を持つ選手がいる!」
野球の興味をとびこし、そっちに目がいってしまう。
失礼が及ぶだろうから、いちいち指摘できないのだが、
あまりと言えば、あんまりだ。
いったいいつになったら、
知っている名前だけで過ごせるのだろう?

きけば、日本人の姓は、10万種類を超えると言うではないか!
お隣の韓国が数百。
中国で数千。
桁違いに日本人の姓は多い。
枝分かれ的に、分化している。
実は、これが楽しい。
人と会うたびに、名詞を押しいただく楽しみがある。

「へえ~~~こう読むんですかぁ!」
言われた側も、感激している。
『そう読むんです』

佐藤さんより、斉藤さんより、山田さんより、木村さんより、
入社面接試験は有利に違いない境遇にいるネ!
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   とんでもなく背の高い ネギボーズ
by ishimaru_ken | 2017-06-20 05:44 | その他
羽田のシジミ
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 羽田でシジミが採れることを知っているだろうか?
羽田とは、羽田空港のある羽田だ。
多摩川河口という言い方が正しい。

多摩川はその昔、汚れた河川の代名詞の時代があった。
ある日、心を入れ替えた。
その結果、素晴らしく綺麗になり、
水そのものが正しい水に近づいた。
汚染判断基準を、極めて高くしているからである。
すると・・・
シジミが育ちだした。
それも、非常におおぶりなシジミ。
小指の先ほどのシジミを食べなれている我々からすると、
その身は、5倍はあろうかという大きさだ。
試しに、すまし汁にして食してみた。
羽田沖という環境では考えられないほど、
さっぱりした味。
臭みはない。

大量には採れないので、それなりの値段が付いている。
もちろん、漁師さんしか採ってはならない。
密猟、即、逮捕となる。

良質のシジミと云えば、青森の十三湖が有名だ。
10数年前の夏、十三湖の湖岸でキャンプをしていた。
岸の砂浜に手を突っ込むとシジミがいる。
紫黒い光沢を発し、陽のひかりを受けて宝石のようだった。
湖岸のラーメン屋のメニューに、シジミ汁があった。
注文すると、大量のシジミがガチャガチャと入っている。
ふと・・思いついた事を口に出してみた。
「シジミ汁を、別メニューにするのではなく、
《シジミラーメン》を出せばいいのに・・・」

想いは伝わるのか、今、世の中には、シジミラーメンはある。
そこでだ・・
《羽田ラーメン》として、
地域限定メニューはできないものか?
今のところ、シジミの個体が少なくて無理かもしれないが。
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by ishimaru_ken | 2017-06-15 05:58 | その他
巨大アコヤ貝に足を挟まれたら ②
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 昨日、クイズのような命題を出した。
水深20mで、アコヤ貝に足を挟まれたら、
どうやって脱出するか


幸い、周りには、ダイビング仲間が数人いる。
文字を書くことができるボードを持っている。
海面には、ダイビングボートがあり、港まで15分。
背負っているアクアエアーの残量は、30分。
さて、アナタならどうする?

「足をナイフで切断する?」
それやめましょう。

では、私の考えた脱出方法を・・・
まず、すぐには脱出できない。
よって、空気をなんとかしなければならない。
仲間の一人に、海面にある船まで行って、
予備の空気タンクを持ち下してもらう。
その間に、一人はボートに戻り、携帯電話で連絡をとり、
自動車に常備されているジャッキを、港に持ってきてもらう。
と、共に、200気圧タンクを数本。
船でそれを取りにゆく。

これらの事をボードに書いて、皆が実行するにかかる時間は、
およそ、90分。
その間、エアタンクを二本分継ぎ足して、待っている。

で、いよいよ脱出!
仲間が持ってきてくれたジャッキを、足と貝殻の間に差し込み、
広げてゆく。
この作業に15分。
抜けた!
しかし、足がフリーになっても急速浮上はできない。
長い間、20mの水中でタンクエアーを吸っていたので、
体内窒素を抜きながら、ゆっくり浮上しなけらばならない。
30分~1時間はかけたい。
この為に、さらにもう一本のエアタンク。

仲間は、これらのタンクなどをピストンで、船から、
現場にピストンする。
海面から海底に投下する方式がいいだろう。
さすれば、仲間の無駄な上下動がなくなり、
タンクの本数が減る。

えっ、挟まれた事があるかって?
ありまっかいな!
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by ishimaru_ken | 2017-06-13 05:53 | その他
巨大アコヤ貝に足を挟まれたら ①
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 アコヤ貝だ。
ビーナス誕生の絵画で、ビーナスが立っている場所が、
アコヤ貝の上である。
あの絵の中の貝もデカい。

私がのぞき込んでいるのは、沖縄の久米島の、
とある場所に置いてあった貝殻だ。
貝殻などという言い方で済まされない怪物である。
アサリやハマグリの数千倍の迫力を醸し出している。
この貝が発見されたのは、島のリーフの外側だそうだ。
人間が潜れる許容範囲のエリアだという。

では、架空の話をしよう。
私がそこに潜っていたとしよう。
何気なく、岩場に近づき、熱帯魚を観賞していたとしよう。
そんな場所に、アコヤ貝は、口を開いている。
パックリ!
この大きさともなると、開いた口の開口部はかなり広い。
そこに、私が誤って、足を突っ込んだとしよう。
すると、どうなる?
ガシャン!
閉じる。
アコヤ貝は、フラフラとやってきた魚だのを、
ガシャンと閉じて捕まえる。
その閉じる力は、半端ではない。
万力が締め付ける力を有している。
足は、締め付けられ、引っ張ったくらいでは抜けなくなる。
どうなる?
私は、エアタンクを背負い、その空気を吸っている。
残量を確かめると、あと30分ほどしかない。
水深20m。
海面には、ダイビングの為のボートが浮かんでいる。
港から15分ほど走ってきた。
さて、どうする?

見回すと、ダイビング仲間が数人いる。
トラブルの信号を手ぶりで知らせる。
皆がやってくる。
幸い、水中で字が書けるボードを持っていたとしよう。
アナタならどうやって、この事態を切り抜けますか?
生き延びますか?
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by ishimaru_ken | 2017-06-12 05:47 | その他
集中力選手権
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 「さあ、初夏恒例、《集中力選手権》が始まりました!」
 
「3人の選手の皆さんは、テーブルの上にある3つの封筒の内、
 ひとつを選んで下さい。
 そこに書いてある状況に陥っていただきます」

1;キンピラとニラを食べて、歯に刺さらせる
2;靴下を両足、靴の中にズラして歩く
3;靴の中に、小石を入れて歩く

はい、号砲と共に、スタートいたしました。
3人の選手は、次々に出されるお題に挑戦しています。

最初のお題は、算数です。
二ケタの数字の引き算。

 73-47=
 82-59=

おっと、キンピラ選手が苦戦しています。
答えを書きながら、舌がチッチチッチ鳴っています。
歯に刺さったキンピラが気になり、
集中できないようです。
小石ゴロゴロ選手も、足を引きずってかなりイヤがっているようです。
2問とも、答えが間違っています。
やはり、集中できないのか?
靴下ズリさがり選手に至っては、答えが出てきません。
目がうわずっています。
先ほどから、しきりに靴に手を伸ばしたがっています。
心はそっちにいっています。
はい、タイムアップ!

ここで、ルール説明をしましょう。
 すべての選手は、現状維持に努めなければならない。
 キンピラを舌でかき出そうとするのは良いが、
 取ってしまったら、再びキンピラとニラは追い食いとなる。
 靴下を伸ばしてはならない。
 小石を出してはならない。

さあ、次なる戦い。
<針の糸通し連続10本》で~す。

なお3名の中から勝ち抜いた者は、決勝に進み、
A組を勝ち抜いた、
撫で肩、つるつるショルダーバック選手
と戦ってもらいます。
さらにその勝者は、
前年度の覇者、
パンツズレ落ち半ケツ選手
と、世紀の一騎打ちとなり、真の王者が決定します。

アレレ・・観客が帰ってしまったって・・?
えっ、これで中止?
そんなぁ~司会の私のギャラは?」
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by ishimaru_ken | 2017-06-10 05:54 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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