カテゴリ:その他( 1922 )
海に出ましょう
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 「海にでましょう、魚を釣りましょう!」
タメトウさんと、サップで海にこぎだした。
SAP(スタンド アップ ボード)を釣り用に加工し、
トローリングも出来るようにしている。
椅子を設置、竿も立てられ、タモやパドル置き場も作った。
釣れた魚を入れる網と、大きな魚を吊るす紐。
ほぼ完璧である。

ザ~ザ~
沖に向かってこいでゆく。
とりあえず、1キロほど出たところで、釣り糸を垂れる。
疑似餌で底魚を誘うタメトウさん。
表層の魚を狙って、ルアーを投げる私。
真冬の太陽は、キンキンに鋭い光を放ち、
真っ黒いドライスーツを着た我らを温める。
北風の洋上にいて、汗をかいている。

 「どうですかぁ~釣れましたぁ~?」
 『だめじゃなぁ~』

いったん近寄り、竿ごと交換する。
今度は、タメトウさんが投げ釣り。
私が、底釣り。

グッグググ!
 「おお~~釣れた釣れた!」
私の竿がしなっている。
あがってきたのは、ホウボウ。
どこにでも出没する魚だから、ホウボウ(方々)と呼ばれている。
釣れあがると、ボウボウと鳴くので、
ホウボウと名付けられたとも言われている。

その後、3時間ほど、トローリングを繰り返したものの、
タメトウさんの竿がしなる事はなかった。
ただただいい汗をしたたらせて、沖から帰ってくる翁の顔は、
満面の笑顔だった。
 「いやあ~釣れんかったけんど、気持ちよかったねぇ~」

その夜、釣れたてホウボウの薄造りに、
涙を流しながらパクついている我らであった。
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by ishimaru_ken | 2018-01-10 05:46 | その他
赤唐辛子じゃないか!
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 友人が、海外から帰ってくる。
なにがしかの、嬉しいお土産をたずさえて来る。
 「タイのみやげだヨ」
ナッツ類の詰め合わせのようだ。

夕方、ビールを呑んでいたおり、
そのナッツ詰め合わせの袋をあけた。
手を突っ込み、ボリボリ始めた。
なんとかナッツだの、かんとかナッツだのの乾燥類である。
香辛料系のツマミである。
ふむふむ・・・

5・6回目のボリボリの時だった。
 「フンギャっ!」
舌に強烈な、痛みが走った。
ピリピリピリピリッ
なんだこれは!
台所の流しに駆け込んだ。
口から吐き出した。

なんと、赤唐辛子の塊ではないか!
先ほどの袋を、改めて確かめる。
中から、赤唐辛子一本そのままが続々出てくる。
ナッツに負けまいとの量が出てくる。

もしこの袋が料理鍋だと仮定すると、
舌がしびれあがる程の量の、赤唐辛子の塊が出てきた。
つまり、この赤唐辛子は、
 見世物でもなく、
 色どりでもなく、
 ご愛敬でもなく、
 れっきとした食い物として、
この袋に収められていたのですわいナ。
私がギャ~と叫んだのは、イレギュラーであり、
辛好きには、「へい、おいしい」
で済んでいる食い物なのでしょうわいナ。

舌がヒンマガッテいるので、うまく表現できまへんが、
コレをアタリとか言って、もう一袋貰えたり、
しまへんでひょナ?
このセイで声が出なくなったと、裁判所に訴えても、
けんもホロロでひょナ。
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by ishimaru_ken | 2018-01-09 05:43 | その他
関東の晴れっぱなし
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 「ず~と晴れとるじゃあないですかぃ」
広島から、関東に訪れたタメトウさんが、あきれている。
冬場に、連日晴天が続いているので、驚いているのである。
広島だと、冬型気圧配置がきまると、どんよりとした天気で、
雪もちらつくらしい。
瀬戸内気候なので、冬は曇りがちなのだ。

日本海側は、ほとんど雪か曇り。
よほどのことがなければ、晴天はない。
ところが、関東平野は、連日ポカポカ陽気。
首都圏に指定しただけの事はある。
北風が吹いても晴れていれば、さほど寒くない。
ズルイと云われれば、返す言葉がない。

特に、海っぺりでは、昼間Tシャツ一枚で過ごすこともある。
そんな過去の写真を見ると、季節感がない。
いったいいつ撮ったんだ?
ズルイ。

乳母日傘という言葉がある。
冬の天気だけを取り上げれば、まさに関東平野は乳母日傘。
 「乳母日傘とか言うんじゃないよ、ウチは、からっ風の寒風だヨ」
群馬のおっかあに叱られそうだ。
そうだった、関東とひっくくるのは、失礼だ。
しかも、群馬の夏はとんでもなく暑い。
まあ、だから野菜が旨いとも言えるのだが・・・

そんな首都圏から、
わざわざ雪ふる寒いスキー場に行こうってぇんだから、
乳母もあきれる事じゃろうて・・
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by ishimaru_ken | 2018-01-08 05:33 | その他
イシマル工務店出動!
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 イシマル工務店は、日々進化している。
《樹木伐採》関係にも手を出し、
脚立に電気ノコギリや手ノコギリを、
ハイエースにのせ、繰り出す。
この日は、タメトウ棟梁も出動。
誰かが二人を見れば、
どっちが頭で、どっちが部下か一目両全である。

見た目棟梁のタメトウさんが、部下をつれ、
樹木に登り、いらない枝を刈る。
見た目部下のイシマルが、高い部分に上り、太い枝を切る。
やがてドサドサと下に落ちた多くの枝を、
まとめ易い長さに切り、縄でくくる。
縄なんてのが登場するところが、
わがイシマル工務店の面白い所である。

すべてが終わった辺りで、家主さんが現れ、
 「この屋根のヒサシがね・・」
なんでも、去年の台風で、めくれたのだと云う。
棟梁が脚立に登って見てみると・・
 『こりゃあ~釘が抜けチョるでぇ~』
ってぇ事で、大工道具をとりに帰る。
次に現れたイシマル工務店。
電動ドライバー、電動ドリル、カナヅチ、バール、
テコ、に大量のネジ。

再び、棟梁。
 『よく見りゃ、土台も曲がっちょる』
ってぇ事で、トンテンカンが始まる。
アッチを持ち上げ、どっこいしょ。
コッチを叩いて、ゴッツンコ。
ネジを差込み、キュルキュルキュル。
小一時間で、修理終了!
 『コレで、数年は大丈夫で~す、ほんじゃさいなら』
 「あの、裏の藤のツルが・・・」 

はいはい、パッツン!
はい終わり。
 「玄関の木が大きくなって、邪魔で・・・」
はいはい、ガリガリガリ、ドサン!
はい終わり。
 「鳥小屋にネズミが出て・・・」

なんですと?
そりゃ専門外だな。
こりゃ、工務店の名前を変更した方がいいかな。
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by ishimaru_ken | 2018-01-07 05:56 | その他
ふたつ返事
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 《ふたつ返事で請合った》

用事や仕事を頼まれて、ふたつ返事をした。
はて、この《ふたつ返事》とは何だろう?
ひとつ返事と言うのなら分からんでもない。
 「へい」 「あいよ」 「わかった」

ふたつ・・とはどう返事すればいいのだろう?
 「へい、わかった」
ふたつ単語を発してみた。
みたものの、たぶん、そういう意味ではないだろう。
そうなると・・

ふたつ目という意味だろうか?
セリフで例えれば、
 (ひとつ目)~「頼んだヨ」
 (ふたつ目)~『あいよ』
ふたつ目を、すぐさま返事する。
会話が小気味よい。
つまり、良い返事をした場合のみ使えるようだ。

 (ひとつ目)~「床掃除してネ」
 (ふたつ目)~『いやだ』
ふたつ目が、すばやく返事をしても、
 『いやだ』
と応えたのでは、ふたつ返事とは言わない。
 『あいよ』
っときて、初めて成立する受け答えだ。
つまり・・
《ふたつ返事で断った》とは、使わないと分かった。

 「邪魔な木を切っておいてくださいナ」
 『あいよ』
イシマル工務店の出勤である。
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by ishimaru_ken | 2018-01-06 05:32 | その他
バタヤン現る
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 なんと、バタヤンまで、現れた。
タメトウさんやネーヤンが我が家に来訪したと聞いたバタヤン。
スワッっとばかり、車を走らせ、関西から関東にやってきた。
やってきたものの、東京を通り過ぎ、千葉まで遠征し、
とって返したものの、道を間違え、
いつまでたっても、我が家にたどり着かない。
ま・・いつもの事だ。
アッチに寄り道、コッチに何かを発見!
犬の散歩状態である。

バタヤンに出会って、13年が過ぎた。
我らの出会いは、不思議な偶然に満ちていた。

与論島のビーチに座っていた。
目の前に蒼い海と空がひろがっている。
ウインドで突っ走ったあと、休んでいる時だった。
隣に、ドライスーツを着た、やはりウインドサーファーがいる。
初めて会う人だが、話しかけた。

 「新幹線に乗って、東京から大阪に向かう時にネ、
  岐阜羽島駅を過ぎたあたりにブーメランのような形の、
  ビルがあるの知ってる?」
 『はぁ知ってる知ってる』
 「あの右側にゴジラが座って、左側にガメラが座って
  シーソーをやったら面白いのにネ」
 『そうやなあ~』
 「あんな変な形のビル、誰が造ったんだろうナ」
 『ボク』
 「ボクって、あのビルだよ」
 『うん、ボクがデザインしたん』
 「え~~~~~~~~!」

なぜあの時、そのビルの話をし始めたのか、
定かでないのだが、不思議な縁である。
お互いがお互いを、犬だと思っている。
好奇心だけで生きているような人種だと思っている。
犬は散歩し、常にどこかに行きたがっている。
二人の違いは、
バタヤンは、道に迷い、
私は、道に迷わない。
バタヤンは、方向音痴で、
私は、方向に秀でている。
ところが、
バタヤンは、ひとつ事にどこまでも突き進み。
私は、飽き性である。

いずれにしても、我らの仲間は、写真にまともに写ってくれない。
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by ishimaru_ken | 2018-01-05 06:12 | その他
魚を買いにいく
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                 シイラ
 「今日どうする?」
夕方、問いかけられて時、私が答えるこの言葉が好きだ。
 『魚、買いにいこう』

魚を買いにいくと喋っている。
いかにも漠然としたセリフである。
鯛とかヒラメとかと云う特定魚ではなく、魚。
それも刺身とか、一匹とか、焼き魚とかでもなく、
あくまで、カテゴリーとしての魚。

『魚を買いにいこう』というイメージは、
おおきなインパクトを持っている。
『魚を買いにいこう』と言った瞬間に、
虹のようなひらめきが広がっている。
『魚を買いにいこう』と言ったとたん、
アドレナリンが分泌され、【みなぎる】力が湧いてくる。

おおそうか、今夜は、魚が食えるのだな!
腕をグルグル回したくなる昂揚感に包まれる。
アンタ、昨日も喰ったでしょ!
指摘されそうだが、それとは違う。
自分で、魚を買いにいく行為は別モノなのだ。
昨日、海辺の飲み屋で、美味しい刺身を食おうが、
一昨日、北国の朝市で、舌鼓を打とうが、
その魚とは、全く違う類のものだ。
自分で、魚を買いにいく・・

誰にも邪魔されずに、ただただ突き進む、進行形!
買うか買わないかは、自分次第。
どの魚に目がいくかは、その時次第。
選択肢は無限大・・
すべては、<出会い>である。

『魚、買いにいこう』
悲しいことに、この言葉はいつも吐ける訳ではない。
連日の仕事が終わった夕方・・
自分にご褒美がいただけそうなひととき・・
カモメが、クワァ~と鳴きさけぶその横で、
なぜか、立ち上がる。
「そうだ、魚を買いにいこう!」
 (どっかで、聞いたフレーズだな)
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    ウメイロという魚
by ishimaru_ken | 2018-01-04 05:25 | その他
ま ひとつ
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 そういえば、正月に、「○○をする」と云うコダワリがない。
餅を食べるとか、どこどこへ行くとか、
どっちを向いてかしわ手をうつとか、
習慣化したものはない。
3日あたりになって、
「しまった、神社お参りしてなかった」
遅まき参拝をすることはある。
いずれにしてもその程度である。

餅があれば、雑煮にもするし、おろし餅にもする。
白紙があれば、書初めをするし、
早朝目覚めれば、元旦でもないのに、
「初日の出~~!」
かしわ手をうったりする。
初日の出が、7日あたりでも、気にしない。

ただ・・・皆のようにうまくできないのが、
お屠蘇である。
朝起きて、「ホレ正月のお屠蘇」とばかり、
お神酒がつがれる。
初日の出を浴びながら、酒をしたためる。
昼になると、
「正月だから」という名目で、ビールがあけられ、
日本酒の栓が、ポンと音を立てる。

夜はしっかりお酒を呑むくせに、
明るいうちのアルコールが苦手である。
呑んで旨くないのかと問われれば、
「うまくないことはない」程度の感想しかない。
どちらかと云うと、調子が崩れる。
昼間から呑み、夕方になると、気分がすぐれなくなる。
呑んでいる時間の長さの問題ではなく、
明るい時間帯という感覚的なものだ。
昼呑んでいるという罪悪感ではなく、あくまでタイムに過ぎない。

「ま・ま・正月だから・・」
ビールをすすめられるのだが、
コップに入った黄金色の液体が、
普段の10分の一の魅力しか誘ってこない。
 「すみません、あの牛乳を・・・」
『あほなこといいなんナ』

正月だけは、酒が呑めない人であったらなあ・・と。
で夜、ビールをあけようとした時には、皆、
グウグウいびきをかいている始末でして・・
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by ishimaru_ken | 2018-01-02 06:58 | その他
お正月は4回たたき
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 あけましておめでとうございます
2018年、平成30年。1月1日。
まずは、かしわ手、パンパン。

神社に行くと、「2礼2拍手1礼」が普通である。
ところが、大分県の宇佐神宮では、こうだ。
 「2礼4拍手1礼」
拍手4回と印されている。
なぜか、そういう慣例らしい。
たった二回増えただけなのだが、
混んでいる場合、特にお正月の場合、
行列ができる。
たった二回で行列になるハズはないのだが、
4回たたくのが、意外や、数え間違いをおこす。
一生懸命お願いをする、という意味合いを込めると、
3回たたいたのか、4回目なのか、間違いそうになる。
「アレッ一回多かったっけ?」
几帳面な人は、やり直しをするかもしれない。
「もいちど礼から~」
おせっかいな人は、隣の奥さんに指摘したりする。
 「3回しかたたいてないゾ」

っと、ここで、正月から、拍手問題で、悩む人もでてくる。
神社でかしわ手を打つ場合。
拍手の仕方は、

 両手合わせ方式なのか?
 手拍子方式なのか?

手拍子方式とは、歌に合わせて、打つ時、
右手と左手をズラして打つやり方の事だ。
打ったあと、手を揉んだりするやり方でもある。

神社で観察していると、ほとんどの方が、
両手合わせでたたいている。
しかし、たまにオジサンが、手拍子方式を採用している。
さすがに揉み手する人までは見たことないが、
ギリギリのところで踏みとどまっているのかもしれない。
 「やべやべ、揉んじまうところだったワィ」

まあ、揉んでも、神様は許して下さるでしょうが、
拍手の使命として、
両手合わせより、
揉み手方式のほうが、大きな音が出るとふんでいるのである。
試しに、今やってみて欲しいのだが、
両手で叩くと、ピッタリ中指がそろって叩けるのは、
数回に一回しかない。
そして、音が小さい。
ときには・・
 『パフンっ』などと情けない音がでて、
お願いが通じるか不安になってしまう。

っということは、やり直しがきくと云う意味で、
宇佐神宮の4回たたきは理に適っているのかもしれない。
 「神様~1回だけ、しっかり叩けましたからネ」
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by ishimaru_ken | 2018-01-01 09:10 | その他
おおーみそか~
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 しめる、シメル、閉める、〆る。
今年をしめる。
しめる気持ちは、あまりない。
どちらかと云えば、続けていたい。
そんな時、むこうからシメなさいと言われる。

今日も、そんな日だ。
人間が決めた期限を、突きつけられる。
ダラダラとしててはいけない雰囲気に染まっている。
今年は、紅白歌合戦でしめるのか?
ん・・まてよ?

今夜、午後9時から、つまり紅白の裏の時間帯。
BS朝日であの番組が流れている。
《新にほん風景遺産》

私が初めて、イリオモテ島に行ってきた。
自然遺産登録まじかの島。
驚きの多い島。
あまり知られていないが、石炭の炭鉱があった島。
よし、今年はコレでシメよう。

アナタの明くる年が、良い日々でありますように・・・
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by ishimaru_ken | 2017-12-31 05:50 | その他



石丸謙二郎
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