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八戸 陸奥湊駅前朝市
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 八戸には日本最大の朝市が開かれている。
《館鼻岸壁朝市》たてはながんぺき
10000人以上来場するというのだから、驚きだ。

しかし、私のお勧めは、違う場所に在る。
《陸奥湊駅前朝市》むつみなと
狙いは朝食。
出店じたての店がずらりと並び、小売り食材を置いている。
オバチャンが、自ら仕入れて加工して売っている。
ネギらなくとも安い。
刺し身だの焼き魚だの、だのだの。
それらを買い求め、市場の奥にあるテーブルに陣取る。
ご飯と湯気の立つ味噌汁は、別に求める。

朝っぱらから嬉しい食事だ。
食欲とは、その前提作業によって盛り上がりをみせる。
自分で買い求め、配膳までやる。
それなりに雑にやる
この雑感が空腹に寄与する。
「喰らってやる!」の興奮につながる。

周りを見回すと、頭から湯気をあげている人たちばかり。
喰らう為にここに集まってきた腹ペコ共だ。
決して、直前にオヤツを食っていない連中だ。
だから・・彼らが、もしこの朝市にやってきて、
時間を間違い、閉まっているのを発見したとしたら・・
たぶん、悶絶のあまり、
バタリと倒れる人たちである。
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by ishimaru_ken | 2017-04-06 07:19 | その他
点滴は天敵
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 点滴はむいていない。
検査入院などで、病院で点滴を受けることがある。
「ちょっとチクッとしますネ」
お決まりの文句から始まる点滴。
私にとってはここからが、問題となる。

様々な事柄において、ジッとしているのが不得意な私。
その最たるものが点滴と言っていい。
ピトン   ピトン   ピトン
大きなビニール袋から、ほんの僅かづづしか落ちてこない液体。
落ちてくる様子を見まいと努力する。
忘れようとする。
目をつむる。
しかし、何となくあけると、
そこに点滴の滴り落ち管が見えてしまう。
右手に繋がれた場合は左に寝返りがうちにくい。
やや右側に向いて寝ている。
すると、目をあけると、そこに管が見える。
ピトン・・をイヤでも見せ付けてくる。
「設定が遅いんじゃないのかな~?」
素直な感想が浮かぶ。

繋がれたその管は、明らかに私を拘束している
逃げるという選択肢を除外している。
スパイ映画などで、点滴などが繋がれた管を、
引きちぎって病院から脱出するシーンがある。
あんなことが出来るのは、やはりよっぽどの事があるのだ。
今、チラッと右腕に刺された針を見てみたが、
コイツを自分で引き抜くのは勇気がいる。
 「自分で抜いたんですか!」
看護師さんの吊りあがった眉が目に浮かぶ。
 「血だらけじゃないですか!」
追いうちが恐い。

チラッ、目をあける・・管を見る。
 「え~まだ全然落ちてないじゃ~ん」

眠ろうとするのだが、病院は何かとざわついている。
廊下を小走しるスリッパの音。
お掃除の音。
配膳車の音。
やさしい看護師さんの声『いかがですかぁ~』。
完全な静けさより楽しいのだが、眠るのには向いてない。
仕方ない、本を読もう。
文庫本を取り出し、集中する。

チラッと管を見る。
アレェェェ~
全然減ってないじゃ~ん。
ピトンピトンがないぞ?
右腕を見てみる。
本を持つ為にヒジを折り曲げていたセイで、
管が折れ曲がってしまい、止まっているじゃないか!
10ページは読んだゾ。
何のための読書時間だったんだ。
ショックのあまり、バタンと倒れたいところだが、
すでにベッドに倒れてねている。
これ以上の感情表現ができない。
残念感を、ヒジ伸ばしという滅多にみない表現で終えた。

よし、いっそ、ピトン ピトンを見続けてやろう!
何十回いや何百回おちるのか見てやろうじゃないか!
・・・・・・・・・見ていた
う~む、つらい・・
根性論では成り立たない。
観察日記としても面白くない。
時間が経つのが、もの凄く遅くなる事実だけが伝わった。

点滴好きな人がいる。
昼休みに嬉々として病院に向かう人がいる。
堂々と昼寝できる楽しみに浸っている。
 『ちょっとチクッ・・』
言葉が終わらない頃には、もう気を失っているという。
よほど疲れているのか、条件反射になっているのか、
羨ましい限りだ。
そういえば、初めて点滴をしたのはいつだろう?
アレは確かぁ・・・

 「はあい、終わりましたよぉ~」
いつのまにか眠っていたようで、無事おわりましたとサ。
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by ishimaru_ken | 2017-04-03 05:48 | その他
かもネェ~オジサン
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 「あのさァ、川の上流だからこの水飲めるよね」
 『かもネェ~』
 「来年こそ与論島、行けるよネ」
 『かもネェ~』

相手の問いに、なんでも『かもネェ~』で応える人がいる。
応えられた方も、答えて貰ったような気がして、
もう一度尋ねることはしない。
よく考えれば、イエスなのかノーなのか定かでない。
どちらかと言えば、ノーに近いと思えるのだが、
返事はして貰ったので、まあいっか・・となる。

この《かもネェ~オジサン》の特徴は、
相手の話を、半分以上聞いていない点だ。
試しに、
 「消費税あがったらどうする?」
 『かもネェ~』
 「自転車買っちゃったよ」
 『かもネェ~』
たしかに聞いていない。
ところが、その流れの中で、
 「宝くじ当たった」
 『うっそ、いくら?!』
ちゃんと聞いている。

聞こえる事と聞こえない事を、
自動的に振り分ける装置をそなえている
とみえる。

今回に限ってこのオジサンの正体は、私ではない。
こっそり教えよう。
ナカヒラくんである。
自分でボーイソプラノと言ってはばからないナカヒラくんである。
その甲高い声で、『かもネェ~』を連発する。

だから時折からかってやる。
 「今夜は鍋だゾ、中身はネギと何?」
 『かもネェ~』
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   鯖ソーセージ・・・かもネェ~
by ishimaru_ken | 2017-04-02 05:33 | その他
ひとつだけ言わせてくださいオジサン
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 人数のいる会議や、話し合いの場で、話が紛糾している。
そんな時、いままで黙っていた人が、隙間に声をかけてくる。
 「ひとつだけ言わせてください」
それまで口々に意見を述べていた人たちは、急に黙り込む。
なんだろう?
とりあえず、聴く体制をとる。
 「ひとつだけ・・」
と言われているのだから、「それだけは聴いてやろう」
居住まいを正す。

そして、彼・・
ひとつ言わせてくださいオジサン》が喋り出す。
実は、彼はこの言葉が口癖なのだ。
会議がまとまらない時の指摘役、と自分を捉えているようだ。
このオジサンの特徴は、
ひとつと言っておきながら、
「もう一つは・・」などと、追加してしまう。
「もう一点は・・」などと、言い方を変えて追加する。
「さらに言わせてもらえば・・」とも変化し、饒舌になる。

皆が黙って聴いているのをいいことに、
自論を、とうとうと手振り足ぶりで語りだす。
さんざん喋った挙句、
さすがに皆が、ざわつき出したあたりで、

「最後に、もうひとつだけ言わせてください」
新たな手法をくりだす。
「最後」となれば、聴くしかない。
再び、手振り足ぶり、腰まで振って語りつくし、
顔面が紅潮してきたあたりで、
とうとう皆が椅子から尻をあげだす。
すると・・・

「これだけは聞いてください」
ついに伝家の宝刀を抜く。
「これだけは・・」
と来たら、あげた尻を下すしかない。

面白いことに、この会議は、しょっちゅう行われるのに、
毎回、このオジサンの術中にはまるのである。
おそるべし《ひとつだけ言わせてくださいオジサン
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  ソラマメの苗を八戸で
by ishimaru_ken | 2017-03-31 05:54 | その他
痴漢ヨ注意!
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痴漢に注意!
立て看板が、暗い道に立てかけてある。
冒頭のイラストは、絵がヘタな私が描いたモノだ。
おおむね、こんなタテカンが、各地にある。
電柱に結び付けられている。

このタテカンが呼びかけているのは、夜道を歩く女性だ。
女性に対して、イラストで、
「気を付けなさい」と呼びかけている。

ん・・まてヨ・・
よく考えれば、タテカンで呼びかけられなくとも、
女性は、暗い夜道では、常に気を付けている。
というより、このタテカン、
間違っているのではないか?
呼びかけるべきは、女性に対してではなく、
痴漢そのものに対してではないのか?

そこで、タテカンを私なりに考えてみた。
ヘタなりに描いてみた。
 《痴漢ヨ、注意!
注意されるべきは、痴漢さん、アナタです。
襲ってみたければ襲ってみなさい。
反撃で、アナタの人生終わるかもしれない。
暗い夜道を歩く女性は、当然ながら・・
武器持参・・・かも。
ビリビリビリビリビリ~
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by ishimaru_ken | 2017-03-25 06:04 | その他
トーキー映画
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 《トーキー》
その昔、白黒映画の世界において、
映像は流れるのだが、音がない世界があった。
現在のように、フイルムに音を載せられなかったのだ。
そこで、映画館では、生で音をつけた。
ピアノ演奏であったり、様々な楽器を館内で演奏していた。

昨日のことだ。
東京は、東銀座の映画館<東劇>で、
ヒッチコックのトーキー映画がかかっていると聞き、
足を運んだ。
それも、生でピアノとベース演奏をつけると言うではないか!

何10年も経過した映画フイルムは、劣化が激しい。
「雨が降っている」
ザーザーと縦線がうるさいので、そう呼ばれている。
その劣化したフイルムを、現代の技術でキレイにする。
電子化するという言い方が近い。
途方もなく時間がかかるらしい。
その結果を我々は観せられている。
ヒッチコックが監督をしたトーキー(無声)映画。
9本が、復元され、いま、東劇で上映されている。
しかも、生演奏だ!

アレッ?
演奏しているのは、古後公隆(こごきみたか)さんではないか!

チベットの歌姫、バイマンヤンジーさんの公演でも、
たしか演奏していたゾ!
ピアノを弾きながら、ベースも弾いている。

コレはどう理解したらいいのだろう?
映画を観ながら、音楽鑑賞をしているのか?
演奏会に、映画が流れているのか?
おそらく、前者なのだろうが、
生演奏のここちよさに、しばし眠くなったのも確かだ。

3月24日までやってる。
9本全部は観られなくとも、もう一回行こうかナ・・
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 ヒッチコックが撮影していたイタリアの撮影所チネチッタ
by ishimaru_ken | 2017-03-19 05:47 | その他
ホームページ リニューアル
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 昨日から、わがホームページがリニューアルしたのである。
「した」と言うのは、他人事みたいなので、正確に言うと、
コツコツ造った。
私が?
いや、われらが探検隊のヨウコ隊員がこしらえた。
急造なので、まだ完全ではないが、
最近は、素人でも簡単に拵えられるソフトがあるらしい。
つまり、素人だから完全ではない。
造りながら住んでいると思っていただきたい。

ところで、なぜリニューアルしたのか?
本当は、変えたくなかった。
頻繁に変える方もいるらしいが、
私としては、おおいなるマンネリが好きだ。
変わらないモノもあっていいと思っている。

しかし、一度、作ってみたかったのである。
動機はそれだけ。
前のページも暫くは、そのままにしておくが、
そのうち、消えてゆくことになる。
まあ、今後は、作り変えることはない。
「ない」と断言している。
「だろう」も付いていない。
一応、頑固だ。

ホームというからには、家である。
家は古いほど愛着がわく。
新築は便利で、気持ちのいいものだが、いずれ古くなる。
同じ古いものなら、「いっそ」的な感覚がのぞましい。
いっそ、このまま住み続けるかい・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-16 06:00 | その他
高速道路 自動充電 ②
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 先日、
《高速道路を車が走れば、自動的に充電できないだろうか?》
との問いを投げかけた。
投げた相手は、バタやんだ。
電気関係というだけで指名してしまった。
指名された側も迷惑である。
一企業人が、人前に立たされて、「説明しろ」とやられている。
いい迷惑なハズ。
ところが、忙しいバタやんから、さっそく返事が届いた。

 「携帯などをケーブル無しで、充電できるのは、
  《無接点充電》というモノで、
  製品にコンデンサが内臓されていて、
  それに磁力を当てると電気が発生し、充電池に蓄える。
  ただ少しづつしか電気を作れないので、
  電動歯ブラシなどにしか採用されなかった。
  もちろん、超協力な磁力を当てれば、一気に充電できるが、
  いかんせん磁力は広範囲に広がるため、
  人体に悪影響を及ぼすのです」

なるほどなるほど、そう云う訳で、
大きな電力は生み出されないのか・・
すると、やはり、高速道路では無理なのか・・?
実は、バタやんのお手紙には続きがあった。
それを紹介したいのだが、企業秘密に踏み込むやもしれず、
ご本人の立場をかんがみ、
グッと我慢していただけないものだろうか?

ここまで引っ張っておきながら、それはないだろう、
と言うお気持ちは重々承知でございますが・・・
では、バタやんのお手紙を私なりに異訳してみましょう。
「高速道路の未来は明るいかもしれません」

私的なカンでは、20年以内に、
高速道路で自動充電しているかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2017-03-15 05:55 | その他
キンカン達
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 「チワ~イシマル工務店で~す」

本日の、イシマル工務店の役割は、ない。
ない代わりに、代償に、<何か>を頂いてゆく、
本日の代償は・・
 《キンカン》
春先に実が成る、喉にいいと言われている柑橘果実だ。

知人宅に、「こんにちは」の訪ねをすると、
『キンカンどうぞ』の応えが返る。
庭にタワワに成っている小粒のキンカン達。
数百個・・・いやそれ以上かもしれない数の黄色い宝石。
成っている期間が長い。
黄色く実ったのだけを採っていくのだが、
すぐに大きな袋いっぱいになる。
一週間後に訪ねても、袋いっぱいになる。
さらに一週間後・・・
いったいどれ程の実が成っているのだろう。

ちぎりながら、ほお張るのが楽しい。
酸味の中に、ちょこっとの苦みと、
山椒に似た舌のシビレも感じる。
10個もいでは、ひとつほお張る。
種は、そこらに噴き出す。
ペッペッ
これが楽しさを倍加させる。
キンカンの木の周りは、肥えた土だ。
そこに種をまき散らす。
ペッペッ
いい加減に噴き出す快感!
時折、ポ~ンと遠くまで飛ばす。
自分が、鳥になった気分が味わえる。
植物の子孫を繁栄させる担い手となっている。

さあ、大量に採ったゾ。
ところが、ここから大変な作業が待っている。
良く洗い、よく磨く。
そのあと、ナイフで、一粒一粒、横からカットし、
種を取りだすのである。
ハチミツ漬けにするにはこうするしかない。
この作業があまりにも大変な為、
袋いっぱいのキンカンは、友人宅のお届け物となる。
彼らに作って貰って、それを頂こうというズルい考えだ。
私は、採取する役。
友人は、加工する役。
一見平等に見えるのだが、
一番楽しいところだけを私が演じているので、
非難されてもしかたがない。
ここはひとつ・・・
<皆の健康の為>という文句の出ようがないテーマで、
乗り切ろうと考えている。
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by ishimaru_ken | 2017-03-09 05:51 | その他
名も知らぬヤシの実
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 先日来活躍しているイシマル工務店が、
昨日知人宅の整理をしていた。
いらない資源ゴミを整理すべく、ハイエースに積み込んでいた。
おおきなロッカーを運んだ。
一応中を確かめてみると・・・
中から、年期の入ったヤシの実が出てきた。
焦げ茶色に光るヤシの実に、何やら文字が書いてある。

  昭和20年8月15日《ハルマヘラ》岳にて終戦を迎う
  昭和21年6月 復員する 岳より持参する
  昭和18年6月 招集出征する 
  当33才
  満州「ハルピン」より南方に向かう


20年以上前に亡くなった当家の爺様の形見ではないか!
この文字を紐解くと、昭和18年、33才の時、招集され、
満州ハルピンに向かい、
その後、南方戦線に向かわされ、
終戦はフィリピンの島、ハルマヘラで終えている。
この島は、第二次世界大戦の激戦地でもあった。
と同時に、日本軍が300トンの金塊(時価1兆5千億円)を、
隠した島とも言われている。

さて、ヤシの実に文字を書いた爺様は、
結果的に生き延びたからこそ、文字を書きえた。
想いを伝えられた。
日本に帰ってきたあと、さほど、
極端な裕福な暮らしをしていない所をかんがみると、
金塊とは、関わりがなかった事は明らかだ。
それでも、ヤシの実だけは、持ち帰ってきた。

子孫である家人によると、ほとんど戦争の話はしなかったと言う。
しなかったのか、出来なかったのか、したくなかったのか・・
ポツン
名も知らぬヤシの実だけが、残った。
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by ishimaru_ken | 2017-03-08 06:04 | その他



石丸謙二郎
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