カテゴリ:その他( 1886 )
地球の大きさ
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 「私は、宇宙のどこにいるのだろう?」

自分の居所を知りたくて、たびたび、アソコに行く。
アソコとは、JAXA(ジャクサ)。
 「私のいる地球は、どんな大きさなのだろう?」
数値で教えられても、なかなか感覚的に把握できない。
なんといっても、視覚が一番。
ジャクサでは、冒頭の写真にあるように、
太陽系を視覚で表現してくれている。

太陽の下にある左から3番目にあるのが、地球だ。
 (ちなみに、地球の左にある同じ大きさの惑星が金星)
こうしてみると、木星と土星がいかに大きいかが分かる。
バカでかい!

では、この写真の土星の右側を見てほしい。
小さな4つの星がある。
土星に比べてみると、豆粒だ。
 水金地火木土天海冥
しばらく前まで、9つの惑星の呼び方があったものだが、
今では、最後の《冥王星》が惑星と呼ばれなくなった。
理由は、たぶん、小さいからだと思う。
確かに、上の写真を見ても小さい。

木星が、バスケットボールだとすると、
土星は、野球ボールで、
冥王星は、ビー玉より小さい豆粒だ。
ゴマに近い。
惑星の階級から落ちざるをえなかったのは、
その小ささだったのか!

ところで、地球の姉妹星と言われている、金星。
金星探査機《あかつき》は現在も活躍中。
金星の自転は、243日に一回とゆっくり。
金星の風は、すべて一方向に吹いている。
(地球は、貿易風と偏西風が逆方向)
海はなく、地面のみ。
その地面を、自転方向に追い越して吹いている。
風速は、地球の60倍。
二酸化炭素の風。

そんなこんなを、プラネタリウムで解説してくれる。
宇宙にみたてた真っ暗な空をみながら、
椅子をリクライニングして、金星の説明を聞く。
どう考えても・・・眠くなる。
眠りにおちるギリギリのところで、宇宙を彷徨う。
(このまま眠って、50年後に、
  睡眠カプセルで起こしてくれたら)
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by ishimaru_ken | 2017-10-30 05:36 | その他
海峡丼
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「かいきょうどん、下さい」

津軽半島のさきっちょ、竜飛岬の最もさきっちょに、
食堂がある。
観光客用というより、
地元の方たちの憩いの場的な雰囲気がある。
大概の観桜客は、見晴らしの良い、
丘の上のレストランなどに流れるようだが、
私のように、ふらふらと道を間違った人がやってくる。
その方はラッキーだ。

 「海峡丼てのは、何ですか?」
 『海鮮丼だわな』
おばあが応えてくれる。
う~む、答えとしては、解明したような、しなかったような・・
 「海鮮ラーメンてのは?」
 『時間がかかるがええかのう?』
う~む、違いは何だろう?
 『お茶は、そこにあるじゃぁえ』
 「はい、自分でいれます」

結果、海峡丼には充分満足した。
海鮮ラーメンも、とてもおいしかった。
さて、お勘定。
海峡丼    2000円。
海鮮ラーメン 1000円。

この違いは何だろう?
どちらにも、海峡に棲む新鮮な魚たちが、盛られていた。
海鮮ラーメンは時間がかかるらしく、労力もいる。
だのに、半額。
よくよく見ると、ラーメンには、蟹も入っている。
丼にはない。
だのに、半額。

検証すべく、食後の舌と喉の余韻を確かめてみると、
海峡丼には、マグロが入っていた。
それも、大間のマグロ
きみか・・・
きみが、値段を跳ね上げていたに違いない。
ブランドの実力は、こんなところで発揮されている。
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          店のおバア猫
by ishimaru_ken | 2017-10-28 05:46 | その他
うんとこどっこいしょ
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 『よっこいしょうい
立ち上がるときの掛け声に、横井正一さんが使われている。
いわゆる調子づけのダジャレだ。

 『へいしょ恐怖症
これも立ち上がりの掛け声だ。
ついでに言った感が強いが、一度言い出したら、
次から、<恐怖症>を付けないと気がすまなくなってくる。

 『よっこらルッコラショっと
こちらは座り込みの韻踏みだ。
野菜のルッコラが登場する。
リズム感を大切にしている。

 『へ~へくしキロメーター
クシャミをした時、最後を、ションではなく、
キロメーターと締めくくっている。
これは、完全に癖である。
例えば、同じクシャミでは、こんな癖の人もいる。
 『ハ~ハクションがらがった
ちばてつやさんの描く漫画「ハリスの風」の主人公、
石田国松が、歌を唄いながら、歩いている。
その歌が・・・
 「♪~どんがーどんがらがった~♪」
パクリである。

これらを見ていると、昔からある掛け声を検証してみたくなる。
 『うんとこどっこいしょ
コレは、最初は『どっこいしょ』だけだったのではないか?
『うんとこ』は、調子付けに、
後から、誰かが言い出したのではないか?

当然、ドリフのこの歌もその類かもしれない。
 『えんや~こーらやっと、どっこいしょのこーらやっと
恐らく大元は、
 『えんやこら、どっこいしょ
「ドッコイショ」が最初にあった説からすれば、
後から、誰かが「えんやこら」をくっ付けたのかも。

その証拠に、『どっこいしょ』には、
「うんとこ」、「えんやこら」の他に、
接頭語がいくつかくっ付いている。
 『へいこら、どっこいしょ
 『ひぃこら、どっこいしょ
 『こらまった、どっこいしょ

また、語尾に付ける場合もある。
 『どっこいショッピングセンター
 『どっこいしょうがねえなぁ、言っちまって』
立ち上がる時に、言っちまった自分を卑下している。
癖になっているので、
公の場面以外では、もれなく使っている。
いや、大事な儀式の最中でも、ポロっと出たりする。
「お父さん、花嫁の最後のご挨拶ですよ」
『おお~よっこいしょうべんして来よう』
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by ishimaru_ken | 2017-10-24 05:27 | その他
月の洞窟発見
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 《JAXA》ジャクサの研究所に、たびたび足を運んでいる。
そこにあるプラネタリウムで、星を見るのが好きだ。
そんな時だった。
 
 「月に洞窟が発見されました」

驚きの発表があった。
10年前に打ち上げた、月探査船<かぐや>が、
月面に溶岩洞窟を発見したと言うのである。
これは、数年前に「あるような?」と、
推測していた洞窟の検証が、
間違いなく明らかになったと宣言したのである。

すぐさま、洞窟探検家の吉田勝次氏に連絡する。
間髪おかず、返事がくる。
「うん、知ってる」
そこで、追い打ちをかけたい。
『月に行きませんか?』
当然、
「行きたい!」
っと、返事が来るだろう。
しかし・・・

この会話は、現実的だろうか?
なんせ、月。
ハワイとか、ナミビアとか、パタゴニアだとかではない。
確かに吉田氏は、地球上では、
地底探検のパフォーマンスはかなり秀でている。
溶岩洞窟の造詣も、深い。
その彼に、

「南極に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

この会話であれば、しっくりくる。
現実味がある。
しかし・・

「月に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

このふたつの目的地の開きは大きい。
あまりにも、大きい。
もし、映画であれば、おそらく、吉田氏は月に行ける。
行けば、何かを成し遂げるような気がする。
特にハリウッドは、<専門家>が大好きだ。
宇宙物理学者とか、惑星生化学者とか、異星間言語学博士とか、
突如、山の中からヘリで連れ去られる。
となると、足りないのは、洞窟探検家だ。

バタバタバタバタ
連れ去られるヘリの中で、吉田氏はつぶやく
 「妻に電話したいんだけんど」
 『ノー』
 「八丁味噌持って行けるかな?」
 『・・・』
 「イシマルって人、行くの?」
 『フー?』
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by ishimaru_ken | 2017-10-23 05:31 | その他
吉田勝次氏の新刊本 発売
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 洞窟探検家、吉田勝次氏の2冊目の本が、発売となった。
2冊目と言ったが、実は、こちらの方が、
ずっと前から編集中だった。
練りに練ってという表現で、出版とあいなった。

 《素晴らしき洞窟探険の世界
            ちくま書房 920円

前回の題名は、
 《洞窟ばか》   扶桑社

まあ、題名はどうでも中身は、洞窟の神秘にあふれている。
特に、今回の本は、内容がこまかい。

 どうやったら、未知の洞窟を見つけられるのか?
 どうやって、入道するのか?
 何を持って入るのか?
 何が危ないのか?
 何を食べるのか?

いちいち、丁寧に説明してくれる。
技術本ではないが、この本は、洞窟に興味のない方でも、
面白く読めるだろう。
なんせ、吉田氏の独特のキャラクターが、
そのまま文章に載せられている。

どう考えても、何度か死にかけている人なのだが、
ゴルゴサーティーン並みの慎重さで、
しぶとく生き延びている。
生き延びているからこそ、日本から、世界の洞窟まで、
潜り続けている。
ひとたび洞窟に潜ると、携帯も無線も届かなくなる。
「あれ、連絡がとれなくなったなぁ」
と思ったら、間違いなくどこかの地底にいる。
地底どころか、地底の湖に潜っていたりする。

しばらくすると、「ぷふぁ~」とばかり、
連絡を発する。
また、生きのびたに違いない。
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by ishimaru_ken | 2017-10-22 06:05 | その他
三獣鍋を喰らう
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           猪    鹿    ウサギ
 そうか!
ここのところ、野獣鍋をいくつも拵えてきた。
 《熊ナベ》
 《猪ナベ》
 《鹿ナベ》
 《ウサギ鍋》
ならば・・・

北海道の函館に行くと、朝市の市場に、
食堂が、たくさん花開いている。
イクラ丼だのウニ丼だの、
よだれタラタラの食材が溢れている。
欲張るならば、三色丼なるものもある。
イクラとウニとホタテが一緒に食べられる丼。

そうか・・・
ならば、それに倣って、
この鍋を造ってみようではないか!

《イノシシ、鹿、ウサギ、の猪鹿蝶鍋》

花札の猪鹿蝶(いのしかちょう)。
ん・・?
猪鹿(いのしか)までは、当たっているが、
蝶(ちょう)は違うかもしれない。
ウサギ=蝶 とはならない。
う~~む、おしい!
なんとかならんか?

なんとかしよう。
こういう時は強引さが必要だ。
強引にウサギと蝶々を結び付ける。
ウサギの耳は、蝶々に似てるじゃないか!
猪鹿蝶の蝶は、ウサギだ!

よし!
では三獣鍋を造ろう!
グツグツグツ
三獣を鍋に同席させた。
グツグツグツグツ
いい香りがしてきた。
おそらく、三獣鍋を食べた人は、少ないだろう。
ふふふ・・
その時だった。
ピンポ~~~ン
誰かが、玄関に来た。

滝田くんだ。
鼻が利くとは、彼の事を言うのだろうか・・
これからは、滝田くんの事をこう呼ぶことにする。
《ラッキーマン》
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by ishimaru_ken | 2017-10-21 05:43 | その他
モミジ鍋を喰らう
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 秋を向かえ、野生の肉をよく食べている。
私は、ジビエ好事家ではない。
たまたま手に入ると、食べてみたいだけだ。
ちなみに今、冷蔵庫の冷凍庫をあけると、
猪、鹿、ウサギが入っている。
ついこの間までは、熊もいた。

「野生の肉を食べている」
そう言うと、
『え~~~いやだ~~~』
反応する方もいる。

しかし、よくよく考えると、
魚は殆どが、野生だ。
完全養殖で養殖された魚はそうそういない。
<完全>とは、養殖魚の卵から大きくしていく増やし方だ。
我らが、普段食べている牛や豚や鶏は、
この、<完全>で増やした畜産である。
野生、つまり自然の中で、勝手に繁殖している動物は、
天然魚たちと同じと考えていい。

さて、牛ステーキや鶏肉を、半ナマで食べたりしているが、
これを猪や鹿で同じように出来ない。
あぶない。
強く熱を加えなければ、どんな病気を持っているか分からない。
ところが、天然魚の場合、ほとんどがナマで食べられる。
不思議である。

実は、昨夜、鹿鍋を食った。
モミジ鍋である。
非常に淡白な味で、ヘルシーこの上ない。
脂はほとんど無い。
たぶんゼロ。

《脂肪0.糖質0》と呼びかけているチョコレートより、
ゼロだと思える。
だのに、タンパク質の塊!
アスリートは、モミジ鍋でしょ!
時代は、鹿を求めている!
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by ishimaru_ken | 2017-10-15 05:50 | その他
ジンギスカン下さい
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 本場イタリアのレストランには、ドレッシングがない。
テーブルの上には、
オリーブオイルとビネガーと塩コショウがあるだけ。
サラダが出てきたら、自分で工夫してかけなさいとの事。

 「え~イタリアンドレッシングってのは、どこにあるの?」
そんなものは無い。
それは、日本食だと、現地の方が教えてくれる。
 『中国に行っても、中華ドレッシングなんてないでしょ』
ついでに教えてくれる。

 『アメリカ旅行をした時、アメリカン下さい、
  なんて言ってないでしょうネ。
  そんなコーヒーはありません』

さらに畳みかけられる。
 『まさか、モンゴルに行って、ジンギスカン下さい
  なんて、注文してないでしょうね』
 「ドキッ」
 『ジンギスカンは、モンゴルの英雄ですヨ、
  海外から日本に来た人が、
  坂本龍馬下さい、と言っているようなもんです』

 『タンザニアに行って、キリマンジャロ下さいと言ったら、
  日本で、富士山下さいと言われているのと同じです』

 『まさか、タイカレー下さいなんて
  言わなかったでしょうね、バンコクに行って』

南米では、こんな事を言われた日本人もいる。
 『ニッポン、絶滅しましたか?』
ニッポンとは、トキのご当地名である。
正確には、ニッポニア・ニッポン。
 「いえ、ニッポン復活しました!
  海外の援助を得て」
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by ishimaru_ken | 2017-10-12 06:01 | その他
ウサちゃんを食べる
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 「えっコレは、ウサギの肉ではないか!」

長野県のとある物産販売所に、ソレはあった。
 「そうか、売っているのか・・」
静かに驚きながら、いつの間にか手に取っていた。
 「そうか、買う人がいるんだ」
自分も買っていながら、感慨だけは浮かんでいた。
 「どうやって食べるんだろう?」
常にあとさきを考えないで、買い求めてしまう。
 「なんとかなるだろう」
楽観が、ウサギの肉という昔話系の動物ゆえに浮かぶ。
 「いつも、売っているのだろうか?」
仕入れ系統を、否が応でも想像してしまう。
 「鉄砲で撃ったのだろうか?」
それとも、
 「飼っていたウサちゃんが亡くなったのだろうか?」
いくらなんでも、飼っていたウサちゃんじゃないだろうが、
 「生きだおれたウサギ?」
まさか、そんな肉が販売されるとは思えない。
 「食用に、飼育しているのか?」
だとすると、もっと大量に、販売されるハズ。
 「そういえば、ウサギを食べた事ないゾ」
初めての体験が訪れた。
 「ウサちゃんを食べるとか言っていいのだろうか?」
おい、こんな時に、ウサギに、ちゃんヅケはやめよう。
 「どうやって、食べるんだ?」
鍋に決まってるだろうが!

しかして、鍋にウサギ肉が放りこまれた。
味はァ・・・
鴨に似ている。
とてもおいしい鶏肉とも云える。
歯ごたえは抜群。
脂は、柔らかく、たいした事ない。
むしろ、鍋に溶かした方がいい。
唐揚げにすれば、相当のレベルを発揮すると思える。
 「後悔はしていないのか?」
今日、学校の飼育網戸の前は通れないかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2017-10-11 05:55 | その他
木を切り刻む
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 昨日、木を切る話をした。
木は、切るのも大変だが、問題はそのあとである。
切ったまま、放置してはおけない。
後片付けしなければ・・
当然、切り刻む作業が必要だ。

私が、チェーンソーを担いで立っている。
倒れた直径40センチの杉に足をかけている。
さて、どこから切る。
まずは、細い枝を、チェーンソーで薙いで行く。
チェ~~~~~~~ン、チェンチェン!
丸太状態に仕上げる。

さて、ここからが難しい。
丸太を上から切るのか下から切るのか?
丸太の現在の有り方により、切り方が変わる。

例えば、端っこに支点があり、持ち上がっている丸太の場合。
もし、上から切り進めれば、木は九の字に曲がり、
切った上部は、いつか閉じようとする。
中にあるチェーンソーは、挟まれる。
このケースでは、下から切らなければならなかった。

その逆の場合はどうなる。
支点の先に丸太が突き出ているケース。
切れば、その丸太が、地面に落ちるケースとも言える。
もし、下から切り進めば、やがて、九の字にまがり。
やはり、チェーンソーは挟まれる。
つまり、このケースでは、上から切らなければならなかった。

この2種類の見極めができなければ、
チェーンソーのプロにはなれない。
(なんのプロやねん)

かくして、丸太は1mごとに寸断され、
集められ積み上げられる。
木は切るだけではなく、後片付けが出来て、
初めてプロと言える。
(そのプロが、何回チェーンソーを木に挟まれたんや?)
まだまだ我が工務店、発展途上である。
伸ビシロばっかりとも言える。

切られた木は、キノコのボタ木となる。
来年から、美味しいキノコが大量に出てくる。
我が工務店のギャラは、それで払われる。
未来への投資ともいえる。

チェーンソーは危険である。
気軽に扱わないように気をつけましょう!
扱う前に、ポケットに、健康保険証を入れておきましょう。
友人たちは、そのお世話になっております。
ギャ~~~~~~~~~~~~~ン
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by ishimaru_ken | 2017-10-09 05:55 | その他



石丸謙二郎
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