カテゴリ:その他( 1922 )
2017お馬鹿テン その他編
e0077899_1211132.jpg
 お馬鹿テン
   《その他編》

《ホテル番号統一理論》2016年9月3日

《木村さんと村木さん》2016年9月5日

《コーヒー牛乳の達人》2016年10月9日

《ブドウあわて食い》2016年10月28日

《遺言を書くには》2016年12月4日

《渋滞おおとりルート》2017年1月2日

《鯖専用皿 砥部焼》2017年2月17日

《ひとつだけ言わせてくださいオジサン》2017年3月31日

《足ほどモノをいい》2017年4月24日

《ン》2017年5月3日

《蕎麦屋の釜の中》2017年7月28日

《鰯の旨味は》2017年8月9日
e0077899_1204857.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-30 05:58 | その他
羽生は何段?
e0077899_20511022.jpg
 《羽生》
はい、アナタはこの漢字を何と読みましたか?
 (はにゅう)
 (はぶ)

はにゅうと読んだ方より、はぶと読んだ方のほうが年齢が高い。
羽生(はぶ)を知らない方は、知らない。
知らないものの、とんでもない偉人である。
このたび、国民栄誉賞を授与される運びともなった。

ここからは、羽生を、はぶと読んでいただく。
知らない方の為に、あえて、筆をとる。
羽生は将棋のトップ騎士である。
将棋のタイトルは、毎年、7つある。
 名人、竜王、棋王、棋聖、王座、王将、王位。
そのすべてを一度に手にしたのは、長い将棋の歴史で、
羽生だけ。
七冠王として、君臨した。

ところが、それで終わらなかった。
ひとつのタイトルを何度も獲得した。
タイトルによって変わるが、5~7回獲ると、
《永世○○》となる。
たとえば、羽生は名人を7期獲っているので、
永世名人と呼ばれる。

こうして、なんとなんと、タイトルを取り続け、
今年、7つのタイトルの永世号を獲得したのだ。
つまり、
 《永世七冠王》 えいせいしちかんおう

むりやり野球に例えると、
ピッチャーで、最多勝、最小防御率を獲り、
バッターとして、打率王、打点王、ホームラン王の三冠王になり、
その上、盗塁王まで獲り、
それを何年も続けたようなものである。
すなわち、イチローと大谷翔平が合体したようなモノだ。

さきほどから、「はぶ、はぶ」と、
呼び捨てにしている自分が恥ずかしい。
他にも、新人王だの、NHK戦だの、銀河戦だの、
中くらいのタイトルはあるが、それも全部獲った。
羽生は、もうこれ以上獲るモノがない。

棋士は、戦いに出場する際、○○八段などと、
段位で呼ばれる。
しかし、20才過ぎから、羽生名人や、羽生三冠王などと、
呼ばれていた為、
段位が分からない。
どこかで、七段になり、どこかで九段になっているハズだが、
誰も知らない。
おそらく段位を超越した存在になっている。

これから、どこに向かうのだろうか?
将棋という壮大なる宇宙をさまよう孤高の人となるだろう。
e0077899_20505078.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-25 05:49 | その他
裸足のピアニスト
e0077899_2042349.jpg
 「♪~ジングルベ~ル~♪」
クリスマスソングを、
ピアニストの小太郎さんが奏でている。
ただの弾き方ではない。

 「え~とですネ、これから、ジングルベルを、
  テイクファイブでやります」

なんですと?
テイクファイブとは、5拍子である。
私の知る限りでは、5拍子の曲は、2曲しか知らない。
『テイクファイブ』と『スパイ大作戦』。
長い年月の楽曲の世界で、これくらいしか成り立っていない。
そのスパイ大作戦のテーマですら、
昨今、8ビートに編曲されたほどだ。
さほど、5拍子は、人間世界では異端だ。

 「5拍子ですので、ご協力を・・」
小太郎さんが、いきなりピアノを弾きだそうとする。
慌てて私が質問する。
『5拍子という事は、ジングルベルの4拍子との合わせ数で、
5×4の20の時に、ワンサイクルと数えるんですか?』
返ってきた言葉は以外だった。
 「それは無理です。あくまで5拍子で進みます」
と言った途端、演奏は始まった!

♪~ジングルベ~ル、ジングルベ~ル~♪
見事なまでの、テイクファイブが奏でられた。
拍手喝采とはこのことだ。
ピアニストの頭の中はどうなっているのだろう?
頭と指はどういう繋がりをしているのだろう?
ついでに、足も・・
そう、彼は、裸足のピアニストである。
靴を履かずに、ペダルを踏んでいる。
どうして、彼は裸足なのだろう?
ついでに・・
彼はウインドサーファーでもある。
なぜなのか、北風が吹きすさぶ季節でも、
ビキニパンツ一枚で、海に出る。
私が、ドライスーツで走っている横に、
裸の彼がいる。
なぜだろう?

これまでは《裸足のピアニスト》と呼んでいたが、
これからは、こう呼ぼう。
《裸のピアニスト》
e0077899_2040783.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-24 05:39 | その他
猛威の風邪の犠牲者たち
e0077899_6262071.jpg
 風邪だ。
発端は、滝田くんのメールからだった。
どういう科学現象なのか、メールで風邪がうつった。
滝田くんから私に移った風邪が、タメトウさんに移り、
大畠さんにも移行した。

この4人は、普段から風邪にかかりにくい体質である。
インフルエンザの患者が隣にいて、
ハクションしていても、移らなかった猛者ばかりである。
なのにこの度は、瞬時的な移り方で罹患したのである。
ここで不思議なことがある。
全員、男。
その場に女性もいるにも拘わらず、
罹患したのは、すべた男性。
なして?

実は、その場に、男がもうふたりいた。
ヤスタニさんとクリちゃんだ。
不思議な事に、今、この二人と連絡がとれなくなっている。
罹患したのだろうか?
彼らも、風邪と無縁の生活を送っている。
 「風邪ひいたこと、ここ10年ないですネ」
挨拶代わりにこの言葉をはく。
もし、罹患したのだとすると、とんでもない風邪のビールスである。

ん・・?
もうひとりいたじゃないか。
写真を検証してみると・・・
ピアニストの、小太郎さんだ。
大丈夫かな?
おっ、さっきやっと連絡がとれた。
 『え~とね、体調はいいんですが、腹を下してですネ・・』
e0077899_626625.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-23 06:23 | その他
タメトウさん鯛を釣り上げる
e0077899_1955633.jpg
 「海釣りに行きませんか?」
タメトウさんを、海上に連れ出そうとしている。
「鯛やワラサの乱舞です」
釣り好きには、そそる言葉を乱舞する。

早朝、東京湾の入り口で、ふたりは、釣り糸を垂れていた。
「風はない」と、気象には自信のある私の言に反して、
船の周りは強風が吹きすさんでいた。
揺れるは揺れるゴンドラ状態・・・
船釣りが人生3回目というタメトウさん。
船酔い一歩手前だ。
では、一回目と二回目は、いつなのかと聞けば、
 『どちらも、アンタに誘われた時じゃろが』
そうだった。
与論島で、漁船をチャーターして、
はるか沖まで出かけた挙句、
船酔いの洗礼を受けての、2回の悲しい船釣りであった。
釣果はゼロ・・

「大丈夫です。今日は、爆釣となるでしょう!」
私の大風呂敷に反して、釣り始めから、3時間。
全く釣れる気配もなく、
船は風のセイで、上下に乱れあばれる!
そんな時だった・・・
 『な~んか、重いんじゃけんど!』
タメトウさんが、竿をしならせながら、脂汗をかいている。
 『じぇんじぇん、あがってこんで!』
リールを巻けども巻けども、魚があがって来ない。
 『うわああ~~~』

大騒ぎのハテに揚がって来たのは、
鯛の一荷(いっか)であった。
一荷とは、二匹以上が同時に釣れあがる事を云う。
しかも、鯛!
慌てて船長がとんできた。
 「写真撮らせてください!」
鯛の一荷などという珍しい結果を、
写真に収められたのである。

初めての船釣りで、鯛の一荷を成し遂げ、
その釣り船のホームページに載せられたのであった。
(冒頭写真)
で、隣で4キロのワラサを釣りあげた私の事は、
まったく見向きもされなかった。
e0077899_19543338.jpg
           わたしのワラサ
by ishimaru_ken | 2017-12-21 05:53 | その他
タメトウ来来
e0077899_11334737.jpg
 為藤夫妻が、広島からわざわざやってきてくれた。
《友あり、遠方より来たる、また楽しからずや》
孔子の言葉である。

為藤(ためとう)という、面白い名前。
朝という名前に、二文字入っている。
恐らく由緒正しき血筋なのではないかと、かってな推測。
その上、人間の先祖を彷彿とさせる風貌。
鍛えてもいないのに、盛り上がった筋肉。
彫刻家が見たら、モデルに使いたいと熱望するだろう。

 《考える人》
 《鍬ふる男》
 《原人タメトウ》

おそらく、骨太の体質なのだろう。
おまけに、言葉は、完璧な広島弁だ。
 「わしゃぁ、ようけ遊びてぇんじゃぁ~けな」
若い時から、一人称は、「ワシ」である。
がんばってよそ行きで、「わたし」を使う時もある。
 「わたしゃぁ、いっぱい遊びたいんですわなあ」
本人は、標準語で喋っているつもりである。
基本的に広島弁は、おおらかで、やわらかい。
標準語の文章を、助詞を抜いて喋れば、広島弁になる。
 「あなたは、広島にいくのですか?」
 『あ~た、広島いく~ね?』
e0077899_11333592.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-20 06:10 | その他
鰯に頼った今年
e0077899_5232193.jpg
 今年は、秋刀魚が不漁だったセイか、
鰯の活躍が目立った。
実際、旨味が例年より強かった気がする。
例年だと、秋刀魚に頼っていた夏から秋にかけて、
鰯の出番が多かった。
本来なら、鰯は春先が旨い魚なのだが、
今年は、一年を通じて、旨味に自信がみなぎっていた。

刺し身にするのに、包丁でひいてみると、
身のしまり具合がすぐわかる。
脂のノリも一目瞭然だ。
時折、包丁を洗わなくてはならないほど、脂がのっている。
刺し身醤油に浸した瞬間、
表面に脂がびっしり浮かんでくる。
肉の脂と違って、青魚の背脂は、
DHA、EPAの宝庫だ!
『鰯300匹分』などと言われなくとも、
生で食べるのが一番だ。
なにしろ、「うまい!」と声に出して食べるほど、
健康に良いものはないだろう。

昔に比べて、鰯も値段が高くなったものだが、
まだまだ安い。
捌ける技術を覚えれば、こんな旨い食い方もないのだが・・
 3匹、刺し身にし、
 3匹、焼き物にし、
 3匹、煮物にし、
残った匹たちを、干物にする。
刺し身にしても旨い鰯を干物にすると、
コレがまた、格別にうまいんですなあ~

あ、そうそう、
3匹をフライにしたのを忘れてた・・・
e0077899_5225941.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-19 05:22 | その他
ペンキを塗る
e0077899_9101537.jpg
 昨日、ペンキを塗っていた。
塗られていたのは、駐車場のシャッターだ。
錆びてきている。

まず、サンディングにかかる。
一日かかって、シャッターのサビを掻き落とした。
さて、サビ止めの入ったペンキを、
日曜大工店に買いに行く。
ペンキとハケ、それに薄め用のラッカー液を仕入れる。

さあ、ここからが本番。
まず、頭にタオルを巻く。
ペンキ職人のケンジによれば、
「顔についたのは取れるけんど、
髪についたら切るしかねぇナ」
ふ~ん。
素直にタオルで髪を包む。
マスクをする。
軍手をはめる。
肝心のペンキ塗り用のジャージ上下を着る。

ペンキを塗るという行為は、不思議である。
どんなに気をつけていても、
ペンキが飛び散る。
たとえ、どんなに気をつけたつもりでも、
終わってみると、顔のどこかに、ペンキが付着している。
よもや衣服には、ベタベタふりかかり、
手袋に至っては、
「そこに塗ったのかい!」
思わず突っ込みが入るほどのペンキだらけだ。
いっさいペンキが掛からずに塗る選手権を催したら、
どうなるのか見てみたい。
試してガッテンでは、すでにやっているだろうか?

っと云うことは、床はもっと問題になる。
ここで、《養生(ようじょう)》なる言葉が登場する。
ペンキなどが、飛び散るのをあらかじめ察知して、
床や壁などに、張るモノがある。
ソレを養生を呼ぶ。
 「イシマルさん、養生買ってきましたヨ」
友達が、わざわざ訪ねてくれる。
いつもいい加減に塗る私を心配してくれている。
と云うより、
いい加減に塗っちまったアトの処理をしたくないので、
あらかじめ視察に来てくれている。

そういえば、その昔、爺さまが、頑張りすぎた時、
周りの若者が、声をかけていたもんだ。
 「お爺ちゃん、ゆっくり養生しなヨ」
あの養生と、この養生は同意語なのだろうか?
e0077899_911135.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-15 05:34 | その他
どっち斜面の杉ですか?
e0077899_9122426.jpg
 アナタが山中の杉林の中にいたとする。
その場所が、山の東側斜面なのか?西側斜面なのか?
はたまた北か南かわかる方法がある。

日本のアチコチに、杉やヒノキの植林が点在している。
その山の斜面にアナタが立っている。
空が曇っていたとしても、
木を見れば東西南北が分かるのだ。

樹木ってぇヤツは、常に太陽を浴びたがっている。
すると、葉っぱがついた伸びた枝を太陽に向けたがる。
さあ、ここで、アナタに杉の大木になってもらおう。
例えば、アナタは東側斜面に立っている杉だとしよう。
はい、枝である手を広げて!
ほら、太陽が顔の正面からあがってきた。
その後段々右(南)の方に、太陽は動いてゆく。
太陽の動きに合わせて、アナタの身体をひねりましょう。
やがて、西の地平線に沈んでゆく。
アナタは追いかける。
おお、だいぶ身体をひねりましたネ。

その動きを毎日毎日続け、何10年も続けるのです。
すると、東側斜面のアナタは、空から見ると
時計回りにひねった身体になるのだ。
その杉の木を、材木置き場で見てみよう。
それが、冒頭の写真の木(ひのき)だ。

では、西側斜面の木だったら、アナタはどうしますか?
もうオワカリですネ。
太陽が後頭部の方から上がってくる。
迎えるように、左方向にからだをヒネル。
なかなか自分のほうに太陽がやってこない。
ゆえに、左にヒネリ続ける。
よって、反時計回りのアナタができあがる。
その木の写真は、最後に・・・

南のアナタは、最初は左にヒネルが、最後に右にヒネルので、
結果、真っ直ぐ伸びる。
太陽を最も浴びるので、枝が伸び放題。
節目が多く、建築材としては、高値がつかないかも。

北のアナタは、いつも日陰の中だ。
早く伸びなければ、生きていけない。
枝を伸ばす前に、上へ上へと首を伸ばし続ける。
よって、細くヒョロヒョロし、枝は上部のみの木となる。

今度山の中を散歩する時、
斜面ごとに観察してみましょう。
サバイバル時にも役にたつしネ。
さて、アナタはどっちヒネリが好き?
e0077899_9115437.jpg
       西斜面の樹木
by ishimaru_ken | 2017-12-13 06:09 | その他
刺し身包丁を砥ぐ
e0077899_92613.jpg
                       シマアジ刺し身
 シャッシャッシャッ
包丁を砥いでいる。
文化包丁をはじめ、我が家にある数本の包丁を砥いでいる。
ある程度、砥いだところで、
次に、刺し身包丁の砥ぎに入る。

文化包丁や西洋の包丁は、砥石で砥がなくとも、
ちまたに売っている、包丁を前後に動かすだけの砥ぎ機で、
砥いでも、なに不自由なく使える。
しかし、刺し身包丁だけは、砥石(といし)の出番となる。

まず、砥ぐ前に、ふぅぅっと深呼吸する。
ココから先は、感覚の世界となる。
砥石の上を滑らす包丁の傾きと押し方が、
とても微妙な感覚を必要とする。
刺し身包丁の刃先は、非常に鋭利である。
日本刀には及ばないものの、様々な刃物の中でも、
切れ味では、他をぬきんでている。
そうでなければ、魚をアレほど見事なまでに薄くひけない。
「刺し身の旨味は、包丁の切れ味で決まる」
豪語した板長さんがいたほどだ。

シュッシュッシュッ
右手で包丁の柄を握り、
左手の人差し指と中指と薬指の3本を鉄の部分にあてる。
視線は、滑ってゆく砥石と包丁の境目だ。
どちらかと云うと、グッと睨むというより、
薄く半眼にし、そっと見る。

水は、あまりかけない。
鉄が溶け出し、黒くなり、粘り気がでた時点で、
水道から、チョロチョロと流しかける。
その為に、最初から蛇口をゆるめ、
右側の離した場所に、チビチビと水を落としておく。
その水に、砥いでいる最中の包丁を傾け、
包丁を介して、水が砥石にかかるようにする。

シュッシュッシュッ
和包丁は、片面が刀のような形状になっている。
反対面は、平ら。
平ら側は、押すのではなく、引くだけ。
バリをとる要領で手前に引いてくる。

よし、砥げたかな?
砥げたかどうかは、
刃先に、先ほどの3本の指の腹を当てる。
そっとあてる。
恐いが、しかたない。
トントンという感じで触り、刃先の鋭さを確かめる。
間違っても、引いてはいけない
砥ぎを覚えたての頃、なぜか引いたことがあった。

うぅ
その話は、今したくない。
語っているだけで、背中がゾクゾクしてきた。
うぅぅ
なぜ引いたかというと・・
うぅぅぅぅ
やめようぅぅ
e0077899_914697.jpg

by ishimaru_ken | 2017-12-12 06:00 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧