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遅延アレルギー エコ人間
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 遅延アレルギーの結果を知り、
これまで抱いてきたある疑問が解き明かされた。
その疑問とは・・・

私は、何を食っても栄養として吸収し、体重が増える傾向がある。
体質なのか、水を飲んでも太る。
空気を吸っても太るような気がする。
実際、水だけしか飲まずに、8時間ほど登山をしたのだが、
降りてくると体重が増えていた
水だけで、4時間ほど自転車に乗ったのだが、体重は増えていた
水を少量だけ飲んで、2時間のジョギング後、体重計に乗ると、
案の定、増加している
恐ろしいほどの効率の良い身体である。
エコ人間と言われても納得する。

遅延アレルギー検査結果を評価してみると・・・
私の体内にある<酵素>は、
活発にすべての食材を、栄養にしてくれているようだ。
無駄なく、吸収してくれているとみえる。
その結果、非常に効率のよい燃焼機関が、
出来上がったのかもしれない。

《ほんのちょこっとの食材で、動ける身体》

ということは、ちょこっとではなく、普通に食べたりすると、
酵素が活発に働き、富栄養となり、行き場所を失った栄養は、
蓄積されるのである。
エコな身体は、蓄積に熱心なのである。

だからか・・時折断食をして、
丸一日、何も口にせずにいたとしても、
さして身体は疲れない。
身体の方は問題ないが、四六時中、食い物の事を考えているので、
精神的には、よくない。
エコな身体は持っているのだが、エコな精神は育っていないようだ。
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by ishimaru_ken | 2017-03-07 05:56 | その他
遅延アレルギー ビール
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 昨日の、《遅延アレルギー検査》の結果・・・
実は、この結果が出るまでドキドキしていたのだ。
私の場合、毎日たくさん食べているモノがある。
好きだから、食べているモノだ。
納豆
サバ、
牛乳
ヨーグルト
ゴマ
蕎麦
ラム肉
などなど・・

その中でも、最も気になっていたのは、コレだ。
 ビール
もし、ビールが検査の結果、飲み過ぎと判断され、
半年間、飲めなくなったらどうしよう?
怯えていた。
結果用紙に目を走らせる。
あった!
結果、非常に素晴らしい結果が出た。
な~~んもアレルギーがない。
まだまだ、たくさん飲んでも構わないと言える。
ただし、遅延アレルギー的には大丈夫と判断されただけで、
いくら飲んでもいいとは、言われていない。
他の病気に関しては、違う問題だ。
勘違いしてはいけない。
しかし、勘違いしたくなるほど嬉しかったのは事実だ。

勿論、納豆の無反応も嬉しかった。
サバの無反応は、涙が出るほど嬉しかった。
蕎麦が引っかかったら、寝込むところだった。

よし、今夜だけは、<遅延アレルギーなし祝い>という事で、
ビールをいっぱい飲んでもいいと勘違いしてみよう!
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by ishimaru_ken | 2017-03-06 05:43 | その他
遅延アレルギー検査
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 アレルギーはないと思っている。
ないと思っていた。

そんな時、人にすすめられ、さる病院におもむいた。
アレルギーには、2種類あるらしい。
《即時アレルギー》
《遅延アレルギー》

即時の方は知っている。
蕎麦アレルギーや、花粉症などの、食べたり、触れたりする事で、
すぐに反応するアレルギーだ。
では、《遅延アレルギー》とは何?

人は、体内に、食物を消化吸収する為の<酵素>を持っている。
様々な食品に対して、それぞれに反応する<酵素>を持っている。
ところが、人によって、その力がバラバラなのである。
たとえば・・・
卵に対して、分解する力が弱かったり、
小麦に対して弱かったり・・
ゆえに、その食品を食べ過ぎると、何かしらアレルギー反応が出る。
痒みだったり、体調をくずしたり、いろいろ・・・
しかし、その食品を数か月ほど食べさえしなければ、
元に戻ると言う。

さあ、それを病院で検査できるというのである。
《遅延アレルギー検査》
面白そうなので、受診した。
で・・・
ひと月前に受けた検査結果が、昨日もたらされた。

冒頭の写真にあるように、グラフの横棒で、
それぞれの食品に対しての許容量が記されている。
全部で100項目ほどの食品がある。
グラフの棒が右横に伸びると、まずい状態に近づく
6段階に分けられ、
最もアレルギーがないのが、左端の<無反応>
危機的状況が、右端の<超高反応>

私のグラフはどうだ・・?
すべてが、<無反応>である。
あらゆる食品に対して、アレルギーがない
私の体内酵素は、ふんだんに有り、力強く働いているらしい。
病院の先生から、ハナマルをいただいた。
あげく、こうも言われてしまった。
「アナタはもう、当病院に来なくていいです」
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 同じく調べた隊員の場合  これが一般的な反応
by ishimaru_ken | 2017-03-05 05:46 | その他
銀鯖が
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 「サバがいねんだヨ」
八戸の魚市場のおやっさんが嘆いている。

八戸沖のサバと云えば、《銀鯖》ではないか!
日本一脂ののったサバと云われている。
確かに、秋から冬にかけての銀サバの旨味は、
腰が抜けるとまで言われている。
言われているものの、その時期に来たことがなかった。

その八戸で、
ほとんどサバがいないのだと、こうべを垂れている。
私も、うなだれるしかなかった。
八戸の街中に出てみた。
サバ専門店を見つけた。
もちろんノレンをくぐる。
サバ刺し身を頼んだ。
出てきたのは、冷凍されたものが解凍されていた。

う~~む、
これは、しょうがないのだ。
なにせ、漁港にも挙がってないものは、どこにもない。
苦肉の策で、解凍サバを、お出ししている。
店側としても、涙が出そうなくらい、不漁は悔しい。
サバを売りにしているのに、そのサバが獲れない。
客に出せない。
だからといって店をたたむ訳にもいかない。
サバが獲れる日を、ただただ待っている。

「おっ、アレは何だろう?」
カウンターの上に、酒瓶が飾ってある。
《酔鯖》 すいしょう
日本酒の名前だ。
鯖の漢字の音読みは、<しょう>だったのか!
 「一杯ください」
トクトクトク~
一合升の中にグラスを入れ、こぼし酒をついでくれる。
 「もっといっぱい下さい」

サバがいない代わりに、酔わせてくれたのは、
やはりサバだった。
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by ishimaru_ken | 2017-03-04 06:09 | その他
国魚
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 日本の国魚とは何だろうか??
国鳥が、キジであり、
国花が、桜と菊。
では、かんじんの魚は何だろう?
日本人にとって、この問題は大きい。

まず、思い浮かべるのは、
《タイ》ではなかろうか?
何といっても、タイの貫禄は、とてつもない。
横綱の風格をしっかり確立している。
冠婚葬祭、すべてに顔を出す。
大相撲の横綱昇進の賜杯の横に、必ず現れる。
これは、タイで決まりでしょう・・
と、閉め切ろうとしたら、北国の方が、異議を唱えた。

 「違います、鮭です」
断言された。
鮭か・・・
確かに、たくさん食べている。
今朝も食べた。
う~む、確かに旨くて消費量も多いのだが、
九州とか沖縄とか、全国的に考察すると、国の魚としては、
ちょいと押しきれないか・・ナ?

 「鯖です」
これは、私が個人的に主張している。
誰も認めてくれなくても、かまわないのだが、
かってに決めつけている。
たぶん、鯖をこれほど愛している国民は、我々なのだ
という自負を込めている。

 「メダカじゃないですか?」
そうか、メダカがいたじゃないか。
童謡にも歌われ、メダカを愛でて育った私達だ。
日本の原風景には、もれなくメダカがいた。
牛のふん、馬のふん、と共に、メダカが泳いでいた。

 「鯉はどうします?」
とつぜん、大御所が渋みのある声を発する。
そうか・・鯉がいた。
しかも、錦鯉がいる。
存在はおおきい。
重量もおおきい。
どこにでもいる。
ここぞという正式な場所にいることが多い。
しかも、食べない。
先ほど、タイの話をしたが、タイは食べる。
必ず食べる。
鯉も、食べるが、食べない場合がほとんどだ。
鑑賞しているケースが多い。

タイとコイ、この場合、軍配はどちらに挙がるのだろうか?
食ったら、マイナスポイントになるのだろうか?
淡水と海水という事で、
《東の横綱、コイ》、《西の横綱、タイ》
というワケにいきませんか?
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by ishimaru_ken | 2017-02-24 05:43 | その他 | Comments(0)
なぜ
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 《なぜ》
この言葉の真意がわからない。
英語で。《WHY》
スペイン語で《ポルケ》
人間が使う言葉の中で、最も不思議極まりない言葉だ。

《誰が、いつ、どこで、なにを、どうした》
WHO WHEN WHERE WHAT HAW
4W1H
基本的な疑問詞だが、これは理解できる。
その問いには、きちんと答えられる。
(だれが、いつ、どこで、なにが、どうした)
 「私は、昨日、別府で、温泉に、つかった」

しかし、人は、なぜ?《なぜ》を使うのだろう
「なぜ、温泉につかったの?」
この問いには、答えられない。
いや、答えられるのだが、答える必要もない。
それより何より、「なぜ?」の疑問が浮かぶかが不思議だ。

ここで、猿を登場させよう。
猿が、「なぜ?」と思うだろうか?
ライオンを登場させよう。
ライオンが、「なぜシマウマは逃げるの?」と思うだろうか?

さあ、ここで思い出してみよう。
ぼくらが、最初に「なぜ」と疑問を抱いたのは、
いつだったろう?
たぶん、子供の頃だ。
小学生だったろうと思う。
じゃあ、何に対してだったろう?
額に手を当て考えてみる。
アナタも額に手を当ててみてほしい。
生まれて初めての大きな疑問だったハズ。
何に対して、「なぜ」と考えたのだろう?

おそらくなのだが、その時の「なぜ」が、
今の私・・アナタを成していると思えるのだが・・・
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   さかさまの立ち入り禁止
by ishimaru_ken | 2017-02-23 06:00 | その他
あんこうの吊るし切り
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 活きているみずみずしいアンコウが手に入った。
これは捌くしかないでしょう。
アンコウと言えば、昔から《吊るし切り》が定番だ。
ブニュブニュしているので、マナ板の上では、さばきにくい。
外で吊るすのが一番だが、
本日は、台所での吊るし切りだ。

まず、大きな口に、S字カンを引っかける。
アンコウはしぶとい生命力を持っている。
ちょいとやそいとではくたばらない。
絶命したフリをして、突然ガブリとやられかねない。
軍手をしてもゴム手袋をしても、この鋭い歯の列を見たら、
尻込みしてしまう。
ペンチが必要となる。
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吊るした。
口から水をガバガバ入れて、腹を膨らませる。
「もしもし・・」
一応、ご機嫌をうかがう。
お亡くなりになったようだ。
合掌をすませ、いざ、包丁を刺しいれる。
見た目はごつそうなのだが、包丁には弱い身体をしている。
サクサクと切り進める。
背骨の周りにしか身がついていない。
つまり、体格としては、痩せている
アンコウをして痩せているとの表現は、信じられないだろうが、
実際、タラやら、ブリだのに比べると、痩身である。
太って見えるのは、頭がデカいからだ。
腹の水を出すと、内臓的には、肝臓(アンキモ)だらけである。
脂はあまり感じない。
ほとんどがコラーゲンばかりの肉体だ。
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内臓の一部を捨てる以外は、すべてが食べられる。
背骨は当分に切断し、あとで天ぷらにしてしまう。

もうひとつ食べられない部分は・・歯だ。
歯の周りの唇あたりは非常に美味しい部分なので、
歯でケガをしないように、調理ハサミで、
鋭い歯を全部切ってしまう。
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さ、完成した。
ぶつ切りにしたアンコウは、10人前はあろう。
綺麗に洗い、鍋へと放り込まれる。
イバラキでは、ドブ汁と称して、味噌にアンキモを溶いて、
ドブドブの鍋にするのだが、
我が家の鍋は、薄味である。
コブで下味をとった汁に、薄口醤油だけで味付け。
あとは、アンコウの実力におんぶしてもらう。
適当に野菜を入れて、できあがり!

アンコウ鍋とは、コラーゲン鍋である。
残った翌朝、さかさまに鍋をひっくり返すと、
ドーム状のニコゴリの塊があらわれる。
よし、今度、アンコウの形をした容器に、入れて、
翌朝、ひっくり返してみよう。
アンコウのアンコウが観られるだろう。
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by ishimaru_ken | 2017-02-22 05:48 | その他
鯖専用皿 砥部焼
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 先月、造った砥部焼が、届いた。
鯖の漢字が書かれてある。
まぎれもなく私が造った器だ。
醤油を入れる、オティショ(小皿)も届いた。

この皿は、鯖の刺し身専用皿として拵えた。
つまり、他の魚の刺し身は、この皿に乗ってはならない。
たとえどんなに高級な魚であろうとも、
乗る権利がない。
鯖のみに特化した皿である。
鯖の良し悪しは問わない。
鯖であれば、すべて認める。
鯖に貴賤はない!
〆鯖もOKとする。
鯖焼き、鯖煮もどうぞお乗りください。

この皿が割れるその日まで、
生涯、鯖だけを乗っけていたという、
矜持と自負心を与えたい。

さあ、鯖に乾杯!
いや・・鯖で乾杯!
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by ishimaru_ken | 2017-02-17 06:10 | その他
ビールのひととき
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 ビールの銘柄にこだわっている。
紆余曲折の末、あるメーカーのあるビールだけを飲んでいる。

街の飲み屋で飲むビールに、さほどのコダワリはない。
コダワルと、何気なく入った飲み屋に、そのビールがない場合、
「帰る!」
ケツをまくる大人げない振る舞いをしなければならない。
ゆえに、それほどのコダワリはない。

しかし、我が家での晩酌の始めの乾杯儀式には、コダワリたい。
 「あああ~~~~~~~~~」
感嘆詞が生まれたのは、ビールのセイではないかと思えるほどの、
あああ~~~~を吐き出したい。
その為には、よほどの実力を持ったビールが、
泡を吹いて待ち構えてくれなければならない。
個人の理想形が、そこになければならない。
ゆえに、銘柄にこだわる。
冒頭に、紆余曲折と述べたのは、
実際、アッチのビールを飲み、ソッチのビールを浴び、
ありとあらゆる麦色を試したからにほかならない。
そのあげく、私の存在を諸手をあげて喜ぶ、手助けをしてくれるは、
このビールだと、決めたのである。
(おおげさだナ)

ちなみにこのビールを、《KのI》だとしよう。
 (深く考えないように)
アルミに包まれ、冷蔵庫に多からず、少なからず眠っている。
毎日順番を待って、冷やかさを保っている。
出番を待つ姿勢が素晴らしい。
まっすぐ立っている。
(当たり前か)
中には、何日も出番をとばされた奴もいる筈なのに、
背筋は伸ばしたままだ。
いとおしい。
一度に、多くの出番の号令を出したい気持ちはあるが、
さもいかぬ、こちらの事情も察してほしい。

時折・・・Eというビールに手を出すことがあるが、
滅多にないことなので、許しておくれ。
その夜は、特別な夜なのだと理解してほしい。
だって、Eは高いんだけど、旨いんだもの・・・
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       楽しそうな影絵
by ishimaru_ken | 2017-02-12 05:52 | その他
ビールのこだわり
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 「う~ス」
 「ち~ス」
 「んばんわ」
友人たちが、ビールを抱えて我が家にやってくる。
我が家では、自分の飲み物は自分で飲みたいだけ持参する決まりだ。
すると、己が愛する缶ビールを、
飲みたい量より、ちょいとだけ多く持ってくる。
で、酒宴が始まる。
終わる。
冷蔵庫に残されたのは、それぞれの愛するビール。
S社のビール、A社のビール、P社のビール。

突如、冷蔵庫を半分占拠してしまったのは、
私にとって二番手のビールなのだ。
一番と二番に、さほどの差はない。
しかし願望は、
晩酌の一杯目は、K社のビールが飲みたい

ここは我が儘を通したい。
シコッ
晩酌に、Kだけを飲む。
したがって、二番手はいつまでたっても、なくならない。
困る。
っと、そんな時、我が家の冷蔵庫の掃除人、滝田くんが現れる。
見境なく掃除してくれるので、重宝している。
 「ビール、勝手にのんでネ」
私の景気よい勧めに、すぐさま冷蔵庫のドアを開ける。
シコッ!
ングングングッ
プファッ!
滝田くんが噴き出したゲップの缶を見やると、
・・Kじゃないか!
シコッ
おかわりの缶も開けたようだ。
・・Kじゃないか!
ングングッ
・・Kじゃないか!

「他のを飲めよ!」
『君んチでは、Kが旨いネ』
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by ishimaru_ken | 2017-02-11 05:52 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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