カテゴリ:その他( 1798 )
大工道具
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 大工仕事が面白くなってくると、
こまごましたモノを買わなくてはならない。
大型ショップに通うことになる。

《ホームズ》《カインズホーム》《ケーヨーD2》
《コメリ》《ワークマン》

うちの近所だけで、こんなに店舗がある。
ネジやら接着剤やら、材木にクッション。
無いものはない。
有るモノが有り過ぎて、いらないモノまで買ってしまう。
水平器などいらないと思うのだが、いつのまにか、
家の大工道具箱の中にしっかり納まっている。
風呂場の目地埋め材と、それを押し出す装置まである。
研磨機にいたっては、3種類の電動器具がある。
どんなものでもツルツルにしてしまう。

化粧壁を棒のようなモノで突くと、中から針が飛び出し、
内部に硬い材木が入っている箇所が分かる・・という道具もある。
「イシマルさん、センサーでわかる装置も売ってますよ」
余計な知恵をつけてくれる友人もいる。
知ったら買っちゃうじゃないの。
ほらもう、ネットで検索してるじゃないの。
教えてほしいけど、教えてくれなくていいから。
っと言いながら、やっぱ教せ~て!
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  昔ながらの金物店 愛媛県内子にて
by ishimaru_ken | 2017-02-10 05:36 | その他
イシマル工務店
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 「イシマル工務店で~す」
知人宅に、頭タオル姿の私が押しかける。
最近、大工仕事を頼まれ、仕事が丁寧ということで重宝されている。
車に、電動ノコギリ、サンダー、電動ドライバー、電動穴空け機、
塗料、その他の機器を積み込み、
ドアの横にネームこそ入れてないものの、
その気になって、頭をタオルで包んでいる。

先日のご用命は、
・雨戸の修復
・化粧台の(新品同様に)修復
・鶏小屋の(脱走阻止)修復
・放水ホースの修復
修復作業がメインである。

さて、本日のご用命は、
・雨戸の抜け落ち防止
・ベッドの解体
・デスクの解体、および組み立て

木材を切ったり、サンディングしたり、防触材を縫ったり、
電ドリで張り付けたり、
なんやかや・・・
途中、家主より声がかかる。
 「お茶が入りましたヨ~」
するってえと、卓袱台に肩肘ついて、お茶と果物をいただく。
雑談の時間である。
てなことしている内に、家主が素っ頓狂な声をあげる。

 「そうだ、障子を貼り換えようと思ってネ」
 『やりますヨォ・・暖かくなってからですがね』

「あ、そうだ、ガラスを入れてもらえる?」
 『う~んと、ガラスはぁ・・どうですかねぇ~?』

 「あと・・」
 『はいはい、やりますヨォ~』

仕事が丁寧、早い、上手いとくるものだから、
次々に依頼が増えてくる。
どっちかというと、大工仕事は好きな方だから、
嬉しい悲鳴である。
仕事の内容も多岐にわたってくる。

 「そうそう、粗大ゴミ捨てられるだろかネ」
 『ええ、ええ、ど~んと出して下さい、ど~んと』
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by ishimaru_ken | 2017-02-09 05:36 | その他
本マグロの大トロ
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 《本マグロの大トロ》
四国の、とある道の駅。
「もう、今日で終わりだヨ」的な市が開かれ、
近くの漁港に水揚げされた魚が、大量に売り出されていた。
ブリ、カンパチ、鯛!
その中で、異彩を放っていたのが、本マグロの大トロ。
長さ25センチ、体重ズシリ。
やはり、こいつに目が行く。
いったん手にしたカンパチを、そぉっと返し、
見入られるように、大トロを篭に入れた。
この巨体で、2000円ほど。
ご奉仕品だそうだ。

さて、どうやって食べるか?
キャンプ中である。
七輪に炭火をおこし、暖をとりながら、
まずは、刺身でいただく・・
切り身を刺身醤油に浸す。
たった一切れで、醤油の表面が、脂で光った。
ジュワ~~ン、効果音を入れたくなった。
口に放り込んだ。
舌にのせるや、溶解が始まる。
あまりにも脂が濃い。
江戸時代に、マグロのトロは捨てられていたとの逸話がうなづける。
旨さを通り越して、脂酔いしてしまう。
ワサビ醤油では、間に合わない。
ポン酢に浸して、口にする。

おお、そうか、炭火があるじゃないか!
炙ってみよう!

網の上に、ドンと置いた。
その瞬間、降り落ちた脂が、炭の炎で、
ボッ!
いきなり燃え出した。
いかんいかん、これでは燻製になる。
いったん避難させる。
どうする?
刺し身状にカットして、一切れづつ、焼いてみるか?
焼いてみた。
ボッ!
相変わらず、燃え上がるものの、なんとか火炎をやり過ごし、
ベリーレア、大トロミニステーキをつくり出した。
ポン酢でペロリ・・
ふむ・・まだ脂が多い。
よし、では、中サイコロ状にして、しばらく炙ってみよう。
トングで摘まみながら、あっちに向け、そっちに転がし、
・・している内に、アレレ?
随分小さくなってきた。
中サイコロが、小サイコロになってしまった。

しょうがない、残りは、フライパンで焼いてみよう。
ジュゥ~
あっと云う間だった。
ほとんどが液体と化し、残存物のなんと小さい事。

反省である。
焼いたりしてはいけない。
焼くなら、バーナーで炙らなければならない。
だって、寿司屋でも、カセットバーナーで炙ってるじゃないか。
ボ~~~~
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by ishimaru_ken | 2017-01-31 05:36 | その他
讃岐うどんの食べ方
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 「讃岐うどんを、讃岐で食べたい」

今、讃岐うどんは日本全国に進出し、どこでも食べられる。
大きなスーパーの食事コーナーに、軒を構えている。
讃岐とは関係ない高速道路のSAで、湯気をあげている。
その昔、とんこつラーメンが日本各地に進出した現象に似ている。
そこで・・・
やはり、本場で食べてみようじゃないか!
本場のシステムを体感しようじゃないか!
本場って、讃岐じゃないか!
足を運ぼうではないか!
ないか!

関東から、車で向かった。
遠かった。
二日かかった。
本場を味わうとは、それなりの覚悟がいるのだと理解した。
《人は蕎麦を食うために、100キロ走る》
との格言をはいた事があるが、
人は、うどんにも走る能力を備えていた

うどん一玉、160円。
天ぷらと卵を付けて、350円。

かかった高速代は、片道21250円。
道中宿泊代を含めると、4万円を超えた。
「そりゃあんた、よっぽど旨いうどんじゃろナ」

朝、7時からやっている店もある。
若いアンチャンが入ってくるや、
大盛りうどんに、天ぷらをごっちゃり乗せて、
卵を入れ、無料の天カスを大量に投入し、
無料の青ネギをスプーンで10杯以上放りかけ、
慣れた手つきで、ダシを注ぎ、テーブルにドンと落ち着く。
あんなに食べるのかと感心していると、
ドンと置いたその隣に、もうひとつドンが置いてあるではないか!
えっ、今のは、2杯目だったのか!
彼の一日はこうして始まるらしい。
良かったネ、讃岐に生まれて・・・
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by ishimaru_ken | 2017-01-25 05:43 | その他
かずら橋
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 《かずら橋》
徳島県の大歩危小歩危を目指してゆくと、
その先に、かずらで拵えた吊り橋がある。
今じゃ、ソレ目当てに、国内外から観光客が集まる。
「へ~こんな辺鄙な所にぃ~」
驚きの声が挙がっている。
辺鄙だからこそ出来た橋である。

料金を払って、吊り橋を渡るシステムになっている。
どうやら、揉める人がいるのだろう。
渡る決心がつかずに、途中でやめても、料金は返さない
と書いてある。

 「キャァ~ロープじゃないのぉ~」
悲鳴を挙げている女性がいる。
アナタは、かずらの意味を理解してから来たほうがいい。

かずらは弱いと誤解している人もいる。
かずらは、生前はノコギリで簡単に切れるが、
枯れてからは、ノコの歯が立たなくなるほど硬くなる。
それに、「ロープじゃないの?」と悲鳴の方に教えときたいが、
ロープって、藁だかんネ。

橋を歩く足元には、板が渡してある。
その隙間の幅が、微妙に広い。
片足が落ちてもおかしくない幅に造ってある。
皆、へっぴりごしになる。
意図的なのだろう・・アドベンチャー感が高まる。
料金分、楽しんだ気にさせられる。
もっと、気分を高めるには、両手を放して渡ればそうなるが、
もし足を踏み外すと、怪我は必至。
やめたほうがいい。

この橋の真下の川底には、携帯やカメラ、鍵、などなど、
落下物が堆積していると思われる。
くれぐれもポケットのジッパーは閉めるように・・
ん・・?
ファスナーか?
いや、チャックか?
ボタンと言う方もおられると思うが、いずれにしても
閉めておくように。

あと、覗き込むときは、メガネは外しておこう。
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by ishimaru_ken | 2017-01-20 05:48 | その他
砥部焼
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 砥部焼(とべやき)が好きである。
器の重厚感がいい。
ふちが厚く、滅多なことでは、割れない。
カケない。
なにより、フチが末広がりにならず、包まれている感覚が嬉しい。

愛媛県の松山市のすぐ近くに、砥部はある。
町の中を貫く大通りのセンターラインにも砥部焼が並べられている。
窯元の直売所もある。
体験器造りにも挑戦できる。
こねてある土を、どうとかして形にし、置いておけば、
後日、出来上がったモノを郵送してくれる。

そういえば、30年ほど前、
さる先輩のお宅におよばれした時のこと・・
奥様が、大きな器にさつま揚げのようなモノを載せて、
我々のテーブルに持ってこられた。

「これ、トベヤキですの、熱いうちにおあがり下さい」
これを聞いたイシマル、
『ははあ~愛媛のトベヤキですネ、アレは旨いですよねぇ~』
「・・・・・・」

知ったかぶりである。
ヤキと言えば、食い物だと、知ったふりをしている。
『いやぁ~トベヤキはほんとに旨い旨い』
よしゃあいいのに、まだ褒めちぎっている。
帰りに、奥様から、砥部焼のお土産をいただいた。
「どうぞ、お持ち帰りください」
『器をですか?』
「ええ、トベヤキおいしかったでしょ」

真相を知らされ、真っ赤になった覚えがある。
いただいた器がツボだったら、入ってしまいたかった。
その砥部焼は、いまだに、我が家で使われている。
つまり、割れない、カケない。

さて、私が拵えた砥部焼の皿は、どんな風になるのだろうか?
3か月後が楽しみである。
その日は、鯖を釣っておこう。
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by ishimaru_ken | 2017-01-18 05:52 | その他
洞窟ばか 吉田勝次の本出版
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 洞窟探検家、吉田勝次氏の本が出版された。
洞窟ばか》 扶桑社

思い切った題名である。
ばかを付けている。
ひとつ間違うと、キワモノ的に思われかねない。
本の腹巻きに、こんな事が書いてある。
「圧倒的な暗闇に広がる美しくも恐ろしい世界」

ドキュメント本と言うのは、
作者を知っている人が読むのと、
知らない人が読むのとでは、感慨が違うハズだ。
ところが、この本に関しては、その差がない
と、作者を知っている私が、言う。
理由は、作者自身が、あまりにも素直に語っているからだ。
作者吉田勝次には、普段から、
作戦だの、取引だの、偽装だのという考えがない。
ただ素直に生きているだけだ。
やりたい事を賢明に努力しているだけだ。
最も死に近い探検をしているので、
「死にたくない」研究をしているに過ぎない。

この本の中で、本人は語っている。
「洞窟の写真集を出したい」
その写真の数々は、とんでもないモノを映し出している。
究極の場所に到達した人間だけが目にした光景を、
持ち込んだ大量の光源によって、そこに行くことのできない、
多くの人類の記憶に留めようとしている。

彼を表現するぴったりの言葉が、本の腹巻きの裏側に書かれていた。

ひとなつっこくて
怖がりで
ロマンチストで
たまにアホ
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by ishimaru_ken | 2017-01-17 06:01 | その他
道中 ぼたん鍋
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 旅をしていると、その夜に何を食べるかが、テーマになる。
「どこに泊まるか」よりも、「何を食べるか?」

言い方を変えると、
食べるモノを探し、特定してから、宿を決める。
大きく分けると、魚なのか?肉なのか?
もっと、突き詰めると、食べるモノを食べてから、宿に泊まる。
つまり、宿は、ホテルでいいという考え。

さあ、ここからが、私の旅だ。
宿はない。
基本的に、ペンクルである。
ペンクルとは、ペンション車。
キャンプ好きな人が増えたおかげで、日本中に、
《オートキャンプ場》が増えた。

オートキャンプ、つまり、車を横付けにして、
そのままテントを張ったり、寝泊りする場だ。
そこに、私のハイエースが横付けになる。
肝心の食べ物は、ご当地のスーパーで買い求めたモノだ。

今夜は、道の駅で買い求めたコイツだ。
《イノシシ肉》 (冒頭写真)
牡丹鍋(ぼたんなべ)とはよく言ったもので、
まさに牡丹の花を思わせる。

グツグツグツグツ
七輪の炭が真っ赤に熾り、鍋にイノシシ肉がおどる。
イノシシ肉は煮ても煮ても堅くならない。
大根もネギも白菜も、イノシシ獣肉汁を滲み込み、
あふあふ鍋となる。

「豚鍋じゃ、だめなんですかぁ~?」
素朴な質問が私にふりかかる。
ふむ、豚か・・・
ダメじゃない・・ダメじゃないが、
イノシシ肉の迫力は、豚とはおおいに違う。
ここで、日本語の<美味しい>と<旨い>を使ってみよう。
 豚さんは、確かに美味しい。
 イノシシくんは、なぜか旨い。
激しく褒めるならば、
 イノシシくんは、「あ~」とか「う~」とか、
感嘆詞付きの旨さにあふれている。

で、今夜のイノシシくんには、
「クゥ~」
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by ishimaru_ken | 2017-01-15 06:04 | その他
内子の町並み
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 昨日の大洲市から、ものの20分も走ったところに、
《内子》なる町がある。
うちこ と発声する。

明治から大正、昭和が、アチコチに見受けられ、
そぞろ歩きが楽しい町である。
《内子座》なる芝居小屋もある。
もちろん現役。

昔ながらの映画館も残されていた。
イシマルの爺様が、大分県の豊後高田市で営んでいた頃の、
映画館によく似ている。
内子では、内部に入れなかったが、
一階内部に売店があり、二階席は畳敷きだった。
暖房はパイプにお湯が流れるようになっていた。
弁の開く音が、カチンカチンと響き、それなりにうるさかった。
まだ、禁煙が施行される前であり、
館内は、モウモウとあがるタバコの煙で、映写機から流れる光が、
斜めの軌跡をみせていた。

内子の町並みは、大通りの横に、中通りがあり、それをつなぐ、
小さな小道が走っている。
その小道の中に、それぞれのおウチがあり、
静かな暮らしをしている。
町全体に落ち着きがあり、お店のおばあちゃん達も元気で、
人懐っこかった。
この人懐っこさは、愛媛独特だなと感じるのだが・・・
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    映画館
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by ishimaru_ken | 2017-01-14 05:54 | その他
外泊の石垣
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 「おおっ、この石垣だらけの漁村は何だ!」
昨日、セーを教えてもらった道をどんどん進んでいると、
見事なまでの石垣が組まれている集落に辿りついた。
《外泊》
案内板によると、
その昔、次男や三男たちが、この地に寄り集まり、
なんとか狭い土地に家を建てようと苦心した。
現代であれば、コンクリーで基礎を作れば、
傾斜地でも家は建てられるが、
何百年も昔は、石で垣根を造るしかない。
エイコラ、ヨッコラと長い年月をかけて石を運び、
一軒、また一軒と建ててきて、今の集落が出来上がったのだそうだ。

見事というしかない。
ここが、海岸沿いでなかったら、マチュピチュに例えられるほどの、
しっかりした造りである。

城は、殿さまが命令して、大勢の普請で拵えるものだが、
個人の家は、その個人が建てるしかない。
一個、また一個と海や山から石を運んでくる労苦は、
並大抵ではないだろう。
当然のことながら、あとから建てる人達は、
傾斜が激しくなる山腹まで石を運ばなければならない。
しかも、よくよく見ると、廻りに、段々畑を作っているのだが、
当然ながら、そこも石垣である。
畳何畳分の土地の為に、何万個の石を積み上げている。

我らの先祖様は偉かったんだなあ。
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by ishimaru_ken | 2017-01-12 05:37 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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