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秋 紅葉の季節は
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 紅葉の季節。
おっと、今書いた漢字は、(こうよう)と読んでください。
(もみじ)とも読めるので、この季節の書き方は難しい。

紅葉を見にゆくのは、列車や車でわざわざ出かける。
特に街中にお住まいの方には、わざわざ感が強い。
あの渓谷、あの山という具合にピンポイントで向かう。
じわりじわりと忍び寄る紅葉前線を調べながら、
計画を立てている。
ところが・・・

北国の紅葉は、おおざっぱな計画で事足りる。
「その季節ですヨ~」
その時に、なんとなく向かえば、
山も渓谷もいっせいに紅葉となる。
例えば、岩手県。
県全体が黄色と赤のまだら模様に染められる。
そこに、わざわざ感はない。
車を2時間走らせようが、3時間ふらつこうが、
どこもここも真っ盛り!
紅葉狩りなんて言葉を使って出かける必要がない。
(ここは、もみじがりと読んでください)

そもそも紅葉とは、
(ここは、こうよう・・ああメンドクサイ)
葉が枯れてしまう現象なのに、
まるで花が咲いたような見事な生き生きさに満ちている。
人気のない山の中を
(コレは、ひとけと読んで下さい)、
大人気の観光地に変えている。
(コレは、にんきです・・ハァ)
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by ishimaru_ken | 2017-11-11 05:49 | その他
とある朝食
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 とあるバイキング朝食。
早朝、一番に朝食会場にいく。
ズラリと並んだ食材が香りをたてている。
この10年来当たり前になった朝食バイキング。
アレもとるコレもとる、取り放題のバイキング。
あまりにも常識となってしまい、
沢山の料理が有ることが当たり前となり、
その状態にマヒしてしまっているかもしれないバイキング。

「納豆がないじゃないか!」
たっぷり料理があるにも関わらず、納豆がないだけで、
不機嫌になってしまってる自分がいる。
随分、傲慢ではないか。

「カレーがおこちゃまカレーじゃないか」
カレーがあるだけで喜ばしいハズなのに、
甘いカレーはイヤだと口を尖らせている。

自宅でこれだけの食材を、朝から揃えるのは、不可能に近い。
一日だけなら可能かもしれないが、連日は無理だ。
「いろんなモノを食べましょう」
健康面でも、ダイエット面でも、呼びかけられる。
朝食にバイキングがあるからこそ、
前日の夕食を減らすことができる。
結果、トレイ2つでも乗り切れていない。

「さあ、食うぞ!」
っと意気込むが、すぐには箸を付けられない。
まず、納豆のビニール蓋を取り、捏ねなければならない。
しかもふたつ。

ノリのビニールを千切らなければならない。
これが、やっかい。
両手で持って、はじっこを千切るのだが、
かなり慎重にやらねば、外側に曲がって切れてしまい、
袋が開かない。
それどころか反対に曲がると、ノリが千切れてしまう。
これまで何度もこの失敗を繰り返してきた。

トマトの緑のヘタを取らなければならない。
これが悔しい。
アレは、最初からいらないんだがなあ~
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by ishimaru_ken | 2017-11-06 06:05 | その他
宮ケ瀬ダム 放水
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 ダムでも観に行こう。
車で家を出た。
あくまで、「ダムでも」の気持ちが漂っていた。
久々の休み、東京近郊の山の中にでも行ってみよう、
家でゴロゴロしているのがつまらなかっただけだ。

さて、たどり着いたダムは、
《宮ケ瀬ダム》
2000年にできた、関東一の大きなダム。
その建設中に起きた私のお馬鹿な話は、あとで・・

ダムの、しも側にたどりついてみると、
駐車場にたくさんの車が停まっている。
バスも並んでいる。
<ダムはこちら>という案内板に従い、歩いていると、
小学生とおぼしき団体が、幾組も、
歓声をあげながら進んでゆく。
(ふ~ん、こんなに人が集う観光地なんだ・・)

やがて、ダムの直下に着いた。
ん・・?
おおぜいの人達が、地面にしゃがみ込み、
何かを待っている。
アナウンスが流れる。
「ただいまより、放水を始めます」

ジャアアア~~
ドバァアアアア~~~~~
2本の放水管から、泡のような真っ白い水が噴き出した。
「毎秒30トン」だと、アナウンス。
「6分間だ」とも。
「ダムの上には、2億トンの水が溜まっている」とも・・

週に一日、行っているらしい。
たまたま偶然、そんな日のそんな時間にめぐり合わせた。

しかしながら、ダムの大きさには感動する。
するが、そのしも側の真下にいると、足が震える。
なぜか偶然にも、前日、昔の戦争映画を観ていた。
《荒鷲の要塞》
この映画の結末を知っている方なら、
私が何に怯えているか、分かっていただけるだろう。
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《イシマル絶体絶命》2006年3月2日
by ishimaru_ken | 2017-11-05 05:28 | その他
檜風呂を売っている
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 檜風呂が売られていた。
檜の産地、木曽だった。
直径2m強の丸い檜風呂。
「自宅にあれば、気持ちいいだろうな」
素直な感想が浮かぶ。
「温泉なら、もっといいだろうな」
つかっている自分を想像する。
「買っても持って帰れないナ」
買わないくせに、いらぬ心配をしている。

檜(ひのき)は、腐らないのである。
樹木というものは、山の中で、倒れたりすると、
そのうち、キノコなどが生え、やがて腐る。
滅びるのは早い。
腐って次世代の肥料になる。
ところが・・・
檜は倒れたら倒れたまま。
表皮は剥がれ落ちて腐るが、中身の樹そのものは、
何十年もそのままであったりする。
その木を持ち帰り、加工すると、とても硬く良い建材になる。
そんな樹木は、世界中で、檜だけだと云う。
誰が言っているのかといえば、
木曽檜を扱っているプロの目利きである。

ところで、この丸い檜風呂の値段はいくらだろう?
買いもしないのに、値段だけは見ておきたい。
小さな紙に、0が並んでいた。
え~と・・いち、じゅう、ひゃく・・・
ヒエ~~~~

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 《18000000円》
by ishimaru_ken | 2017-11-04 06:05 | その他
ラー油のお許し
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 問題は、《ラー油》だ。
これまでラー油には触れないでいた。
触れなかったワケを語ってみたい。

ダイエットだの、体重問題だの、
油に関しては、敏感に反応する生活だ。
たとえば、
天ぷらは油で揚げる。
トンカツも油で揚げる。
○○炒めは、すべて油で炒められる。
できることなら、夕食は油なしで過ごしたい。
そうなると、食べられるモノは限られてくる。
豆腐、刺し身、おから、コンニャク、サラダ・・

そんな時、アレを食べる機会がある。
《ギョウザ》

「二人前で~す」
400mトラック型の皿に盛られた、餃子が、
湯気をたてながら、これみよがしに登場する。
待ってましたとばかり、当たり前のように、
卓上の瓶に手がのびる。
酢と醤油を、小皿にチョビチョビと注ぐ。
さあ、そのあとに当然の如く、もう一つの瓶を持ちあげる。
 《ラー油》
なぜか、迷いはない。
油という文字が付いているのに、知らんぷりしている。
忘れようとしている。
ラー油は、油の仲間という認識を外そうとしている。
「ラー油くんはネ、アレは別もんだわナ」
範疇から外そうとしている。
油種、油族、油科、油目、から排除しようとしている。

だいだい色をした、ただの旨味成分の液体が、
瓶の中に納まっていると思い込んでいる。
「ドバッッと出ないしネ」
言い訳まで用意している。
言い訳は、エスカレートする。
「コレは食べるラー油だから、いんじゃネ」

私はラー油に、だまされている。
ラー油という名前に冤罪腑を貰っている気になっている。
そのセイだろうか、
中華屋で、苦し紛れの言葉を吐いた事がある。

「ラー油なしに酢と醤油だけで、餃子を食えというのか!」
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by ishimaru_ken | 2017-11-02 06:17 | その他
朝食
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 今朝の朝食を紹介しよう。
相変わらずの、盛りだくさん。

 納豆2パック
 干物(鯖と鰯)
 野菜サラダ
 ジュース
(リンゴ、バナナ、ヨーグルト、牛乳、ハチミツ)
 具だくさんの味噌汁(黒ごまかけ)
 タラコ
 梅干し
 ラッキョ
 煮こんぶ
 焼きノリ


・・を、今食った
ほぼ毎朝、こんな朝食。
空腹で目覚める私には、・・これが嬉しい。
<たらふく>という日本語を使いたくなる。
<満腹>という単語も言ってみたくなる。
みたくなるが、満腹でも、腹八分に過ぎない。
冒頭写真の納豆を見てほしい。
あの下に、ゴハンが隠れているのだが、
その量たるや、非常に少ない。

ゴハンを減らして、タンパク質を増やそうと云う作戦だ。
何の作戦かって?
そりゃ、体重問題である。
ダイエット問題でもある。
この作戦が正しいのかどうかは分からない。
将来、間違っていると言われるかもしれない。
あくまで、「とりあえず」である。
とりあえず、やってみよう!
というスローガンの元、
ゴハン減らしタンパク質増やし政策が、我が家の朝食だ。

とはいえ、根本的にこの言葉が正しいだろう。
 「ありとあらゆるものを食べよう!」
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by ishimaru_ken | 2017-10-31 05:42 | その他
地球の大きさ
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 「私は、宇宙のどこにいるのだろう?」

自分の居所を知りたくて、たびたび、アソコに行く。
アソコとは、JAXA(ジャクサ)。
 「私のいる地球は、どんな大きさなのだろう?」
数値で教えられても、なかなか感覚的に把握できない。
なんといっても、視覚が一番。
ジャクサでは、冒頭の写真にあるように、
太陽系を視覚で表現してくれている。

太陽の下にある左から3番目にあるのが、地球だ。
 (ちなみに、地球の左にある同じ大きさの惑星が金星)
こうしてみると、木星と土星がいかに大きいかが分かる。
バカでかい!

では、この写真の土星の右側を見てほしい。
小さな4つの星がある。
土星に比べてみると、豆粒だ。
 水金地火木土天海冥
しばらく前まで、9つの惑星の呼び方があったものだが、
今では、最後の《冥王星》が惑星と呼ばれなくなった。
理由は、たぶん、小さいからだと思う。
確かに、上の写真を見ても小さい。

木星が、バスケットボールだとすると、
土星は、野球ボールで、
冥王星は、ビー玉より小さい豆粒だ。
ゴマに近い。
惑星の階級から落ちざるをえなかったのは、
その小ささだったのか!

ところで、地球の姉妹星と言われている、金星。
金星探査機《あかつき》は現在も活躍中。
金星の自転は、243日に一回とゆっくり。
金星の風は、すべて一方向に吹いている。
(地球は、貿易風と偏西風が逆方向)
海はなく、地面のみ。
その地面を、自転方向に追い越して吹いている。
風速は、地球の60倍。
二酸化炭素の風。

そんなこんなを、プラネタリウムで解説してくれる。
宇宙にみたてた真っ暗な空をみながら、
椅子をリクライニングして、金星の説明を聞く。
どう考えても・・・眠くなる。
眠りにおちるギリギリのところで、宇宙を彷徨う。
(このまま眠って、50年後に、
  睡眠カプセルで起こしてくれたら)
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by ishimaru_ken | 2017-10-30 05:36 | その他
海峡丼
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「かいきょうどん、下さい」

津軽半島のさきっちょ、竜飛岬の最もさきっちょに、
食堂がある。
観光客用というより、
地元の方たちの憩いの場的な雰囲気がある。
大概の観桜客は、見晴らしの良い、
丘の上のレストランなどに流れるようだが、
私のように、ふらふらと道を間違った人がやってくる。
その方はラッキーだ。

 「海峡丼てのは、何ですか?」
 『海鮮丼だわな』
おばあが応えてくれる。
う~む、答えとしては、解明したような、しなかったような・・
 「海鮮ラーメンてのは?」
 『時間がかかるがええかのう?』
う~む、違いは何だろう?
 『お茶は、そこにあるじゃぁえ』
 「はい、自分でいれます」

結果、海峡丼には充分満足した。
海鮮ラーメンも、とてもおいしかった。
さて、お勘定。
海峡丼    2000円。
海鮮ラーメン 1000円。

この違いは何だろう?
どちらにも、海峡に棲む新鮮な魚たちが、盛られていた。
海鮮ラーメンは時間がかかるらしく、労力もいる。
だのに、半額。
よくよく見ると、ラーメンには、蟹も入っている。
丼にはない。
だのに、半額。

検証すべく、食後の舌と喉の余韻を確かめてみると、
海峡丼には、マグロが入っていた。
それも、大間のマグロ
きみか・・・
きみが、値段を跳ね上げていたに違いない。
ブランドの実力は、こんなところで発揮されている。
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          店のおバア猫
by ishimaru_ken | 2017-10-28 05:46 | その他
うんとこどっこいしょ
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 『よっこいしょうい
立ち上がるときの掛け声に、横井正一さんが使われている。
いわゆる調子づけのダジャレだ。

 『へいしょ恐怖症
これも立ち上がりの掛け声だ。
ついでに言った感が強いが、一度言い出したら、
次から、<恐怖症>を付けないと気がすまなくなってくる。

 『よっこらルッコラショっと
こちらは座り込みの韻踏みだ。
野菜のルッコラが登場する。
リズム感を大切にしている。

 『へ~へくしキロメーター
クシャミをした時、最後を、ションではなく、
キロメーターと締めくくっている。
これは、完全に癖である。
例えば、同じクシャミでは、こんな癖の人もいる。
 『ハ~ハクションがらがった
ちばてつやさんの描く漫画「ハリスの風」の主人公、
石田国松が、歌を唄いながら、歩いている。
その歌が・・・
 「♪~どんがーどんがらがった~♪」
パクリである。

これらを見ていると、昔からある掛け声を検証してみたくなる。
 『うんとこどっこいしょ
コレは、最初は『どっこいしょ』だけだったのではないか?
『うんとこ』は、調子付けに、
後から、誰かが言い出したのではないか?

当然、ドリフのこの歌もその類かもしれない。
 『えんや~こーらやっと、どっこいしょのこーらやっと
恐らく大元は、
 『えんやこら、どっこいしょ
「ドッコイショ」が最初にあった説からすれば、
後から、誰かが「えんやこら」をくっ付けたのかも。

その証拠に、『どっこいしょ』には、
「うんとこ」、「えんやこら」の他に、
接頭語がいくつかくっ付いている。
 『へいこら、どっこいしょ
 『ひぃこら、どっこいしょ
 『こらまった、どっこいしょ

また、語尾に付ける場合もある。
 『どっこいショッピングセンター
 『どっこいしょうがねえなぁ、言っちまって』
立ち上がる時に、言っちまった自分を卑下している。
癖になっているので、
公の場面以外では、もれなく使っている。
いや、大事な儀式の最中でも、ポロっと出たりする。
「お父さん、花嫁の最後のご挨拶ですよ」
『おお~よっこいしょうべんして来よう』
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by ishimaru_ken | 2017-10-24 05:27 | その他
月の洞窟発見
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 《JAXA》ジャクサの研究所に、たびたび足を運んでいる。
そこにあるプラネタリウムで、星を見るのが好きだ。
そんな時だった。
 
 「月に洞窟が発見されました」

驚きの発表があった。
10年前に打ち上げた、月探査船<かぐや>が、
月面に溶岩洞窟を発見したと言うのである。
これは、数年前に「あるような?」と、
推測していた洞窟の検証が、
間違いなく明らかになったと宣言したのである。

すぐさま、洞窟探検家の吉田勝次氏に連絡する。
間髪おかず、返事がくる。
「うん、知ってる」
そこで、追い打ちをかけたい。
『月に行きませんか?』
当然、
「行きたい!」
っと、返事が来るだろう。
しかし・・・

この会話は、現実的だろうか?
なんせ、月。
ハワイとか、ナミビアとか、パタゴニアだとかではない。
確かに吉田氏は、地球上では、
地底探検のパフォーマンスはかなり秀でている。
溶岩洞窟の造詣も、深い。
その彼に、

「南極に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

この会話であれば、しっくりくる。
現実味がある。
しかし・・

「月に行きませんか?」
『うん、行きたい!』

このふたつの目的地の開きは大きい。
あまりにも、大きい。
もし、映画であれば、おそらく、吉田氏は月に行ける。
行けば、何かを成し遂げるような気がする。
特にハリウッドは、<専門家>が大好きだ。
宇宙物理学者とか、惑星生化学者とか、異星間言語学博士とか、
突如、山の中からヘリで連れ去られる。
となると、足りないのは、洞窟探検家だ。

バタバタバタバタ
連れ去られるヘリの中で、吉田氏はつぶやく
 「妻に電話したいんだけんど」
 『ノー』
 「八丁味噌持って行けるかな?」
 『・・・』
 「イシマルって人、行くの?」
 『フー?』
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by ishimaru_ken | 2017-10-23 05:31 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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