カテゴリ:謙の発見!( 820 )
カーナビで日本を振り廻す
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 カーナビは、地図を拡大したり、縮小したりできる。
しかし、最大の大きさにしても、限界がある。
私の車のナビは、せいぜい5キロ表示である。
県の全部が見られるかどうか。
そんな時・・

長野県でレンタカーに乗っていた。
カーナビのスイッチをいれた。
地図を大きくしてゆく。
県をすぎ、おお~おお~なんと!
日本列島全部が現れたではないか!
よし、このまま走ろう!
進行方向が真上になるようにセッティングする。

《木曽路はすべて山の中である》
この書き出しで始まる<夜明け前>を書いた島崎藤村。
その通り、木曽の道は曲がりくねっている。
すると、どうなる・・?
ナビの日本列島が、グラングランと振り回される。
お隣の朝鮮半島までもが、回っている。
中国大陸すら登場し、回転に加わっている。
「おお、完全に逆さまになって、日本が腹をみせている!」
日本列島は、逆さまになると、
静岡あたりが、腹に見えることが分かった。

そして、新たなる発見!
日本列島レベルの大きさで車を走らせると、
今現在の車の向きがはっきり分かる。
東西南北の微妙なズレまで分かる。

ひょっとして、
地球規模まで拡大できるカーナビがあるのだろうか?
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          静岡は腹
by ishimaru_ken | 2017-11-03 05:57 | 謙の発見!
ストーンサークルじゃないか!
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 青森のとある緑の中を車で走っていた。
看板が現れた。

《ストーンサークル》

イギリスにある謎のストーンサークルなら知っているが、
青森に、ストーンサークル?
看板の指さす方向に進む。
すると、なんと縄文遺跡が発掘されたと書かれている。
ストーンサークルとは、訳せば、
《丸く並べられた石》
展示館があり、料金を払えば、観られるようになっている。
300円
内部に入る。
どこにストーンサークルがあるのだろう?
キョロキョロしていると、案内の方がやってきた。
 「今、熊が出るので、観られません」
 『へっ?』
なんと、熊出没中とのこと。
展示館の外に広大な土地があり、
肝心のストーンサークルがいくつか散らばっているとの事。
どうしても観られないのだろうか?
 「責任は負えない」らしい。

観られないと言われると、どうしても観たくなる。
しょうがなく、車で、その先に進むことにした。
すると・・どうだろう・・
道の両側に、そのストーンサークルが、見えるではないか!
一応、柵はあるが、カメラを向けてみると、
丸く並べられた石たちが、グルリ。
おお、あっちにも、そっちにも!
縄文時代の竪穴住居の柱石だと、さっき説明書きがあった。
日時計だとも説明されてあった。
ほお~~~

熊出現に目を配りながら、300円分、
眺めまわしたのであった。
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by ishimaru_ken | 2017-10-26 06:03 | 謙の発見!
謎のカーテン
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 レースカーテンが寸断されている。
田舎の親戚のウチだった。
これは、何だろうか?

数日前、この家の主人が、家の裏で、ハチの巣を見つけた。
人の頭ほどもあるスズメバチの巣だ!
驚いていたところ・・
チクッ
鼻の頭を刺されてしまった。
みるみるうちに顔が腫れてゆく。
「おおい、何か網にするものはないか!」
大声で、カミさんを呼ぶ。
スズメバチを退治しようというのだ。
大胆というか、無謀ともいえるご主人である。
一方、肝がすわっているカミさん。
グルリ見回すと・・・
目の前に、網とおぼしきモノを見つけた。
レースのカーテン!

とっさにに手で掴み、思いっきり引っ張る。
ところが、思いのほかカーテンはしっかりしている。
千切れやしない。
すぐさま戸棚に走り、ハサミを取り出す。
ジャキジャキジャキ!
後先考えず、切断してしまった。

「はい、コレ」
渡されたご主人。
帽子の上から、カーテンをすっぽり被り、
スズメバチ退治に励んだのであった。

残されたのは、寸足らずにぶらさがったレースカーテン。
ナゾのカーテンとして、来訪者の首をひねらせている。
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by ishimaru_ken | 2017-10-16 06:17 | 謙の発見!
新しいリュックを買う
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    前リュック           新リュック
 リュックを一新した。
10年間使ってきた山用のリュックのチャックが壊れた

10年も使い続けていると、私の身体にフィットしてくる。
いい意味でも、悪い意味でもフィットしてくる。
悪い意味とは・・・

例えば、背骨が曲がっていれば、リュックも曲がってくる。
右肩が上がっている体型ならば、それなりのリュックになる。
矯正とは、身体がしなければならないのに、
リュックの方がしてしまう。
あまりよくない。
そろそろだな・・と思っていた矢先だった。
ブチリ
チャックが壊れた。
まるで、自ら身を引いたような見事な引き際だった。

新しいリュックを買った。
容量45ℓ
山小屋泊なら充分な大きさである。
ところが・・・
新しくなったリュックは、底の部分が分離していない
上下の仕切りがなくなった。
ただのズンドウである。
仕切りがないとどうなる?
中に詰めた荷物は必然、下に下に落ちてゆく。
下に溜まってゆく。

リュックを軽く担ぐためには、
軽いものを下に、重いものを上に置くようにする。
このザックワーク次第で、登山は変わる。
「ああ~きつかった~」
「結構、楽な山行だったネ」
境目は、リュックの詰め方次第なのだ。

最近のリュックは、45ℓ以上の容量のモノは、
上下の別れ仕切りがないモノがほとんどだ。
自分でなんとかしなさい・・と言われている気がする。
そこで、自分でなんとかしてみた。
最下部に、ハッポースチロールで箱を造った。
腰の当たる部分をカーブに細工。

実際、使用してみた。
明らかに重心が上にあがる。
ハッポーの小部屋を造ったと考えてもいい。
特に、日帰り登山などでは、荷物が少ない。
ゆえに、下部のハッポーの部分は使用しない。
空洞である。
荷物は全部上部にくるので、体感的には軽くなる。
成功!

気を良くして、同じく仕切りのない滝田くんのリュック用を、
ハッポーで造ってしまった。
彼が使ってくれるかどうか?
歯牙にもかけられず、ポイッと捨てられる気もする。
ん・・?
このハッポー形式は、
最初から、リュック売り場にあってもよかろうと思える。
私の造ったモノは、四角い形状なのだが、
リュックの底の形をしていれば、もっと優れている。
ハッポーの気密次第では、強固なモノができる。
現在、非常に軽いヘルメット(岩場用)が売り出されている。
あの素材で出来ないだろうか?
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by ishimaru_ken | 2017-10-07 05:25 | 謙の発見!
四谷駅のエスカレーター
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 東京は、四谷駅にあるエスカレーターだ。
ホームに至る階段代わりに設置されている。
よく見ると、右側と左側の横幅が、違う。
向かって左側の方が広い
左側とは、電車が着き、乗客がドっと降りてきて殺到する側だ。

この駅では、常にドッとが、繰り広げられている。
特に、朝のドッとはラッシュの極みだ。
四谷駅だけではない。
首都東京のラッシュは、とんでもない。
ドッとの洪水だ。
地方から出てきて、最初にこのドッとに遭遇すると、
泡を噴きそうになる。
自分が行くべき方向が分からなくなる。
人の流れに流され、行きたくない方向に誘導すらされる。
乗りたくない電車に乗らされたりする。
乗ったはいいものの、降りたくても降りれなかったりする。
都会で、こんな遭難をしても、救急ヘリは来ない。

ゆえに、初めて出てきた際には、
ラッシュだけは避けなければならない。
「んなバカな」
なめてかかっていると、都会は怖い。
四谷駅のエスカレーターを見て、勉強した方がいい。
「この微妙な広さの差が重要なのか?」
しかし、朝のラッシュ時に、確かめに行ってはいけない。
驚いている暇もなく、アナタはどこかに連れ去られる。
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    テレビもねえ、ラジオもねえ 津軽の朝霧
by ishimaru_ken | 2017-09-30 05:25 | 謙の発見!
あ~驚いた!
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 ついさっきの事だ。
パソコンを開けて、写真をいじくっていた。
その時、意図せずに、画面の写真に指が触れてしまった。
すると・・・
写真が、次の写真に変わったではないか!

驚かんことか!
試しに、指でスイーと動かしてみた。
やはり、次の写真に進む。
逆に動かすと、元の写真に戻る。
コレって、スマホと同じじゃないか!

今、これを読みながら、二手に分かれる人達がいる。
 「そんなん当たり目でしょ、なにを今さら」
 「え~~!そうだったんだ?知らなかった!」
さあ、アナタはどっちだ。
もちろん、私は、後者だから、こうして驚いている訳だ。

さらにスマホ同様、ふた指で広げると、
写真は大きくなり、閉じると、小さくなる。
 「え~~」と再び驚く。
後者の方は、今すぐ、やってみた方がいい。
もちろん、アナタのパソコンの内部事情にもよるのだが、
(私の機器は、ウインドウズ8だったかな?)
試して、驚いた方がいい。

私が今やっている様に、
 「なぜ、今まで知らなかったんダ!」
地団太踏んだ方がいい。
 「なぜ、誰も教えてくれなかったんダ!」
身体をよじった方がいい。
 「なぜ、今まで気づかなかったんダ!」
口をアングリ開けた方がいい。

ついでに、
 「自慢げに語るアンタにだけは、教わりたくなかった!」
歯ぎしりした方が、アナタの健康の為にいい。
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by ishimaru_ken | 2017-09-28 06:05 | 謙の発見!
ニラの花が咲いた
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 スーパーで買ったニラを食べた後、
根っこの部分をプランターに植えておいたら、
スクスクと葉っぱ?が伸びてゆき、
ある日、ニラの花が咲いた。
♪~ニィラが咲いたぁニィラが咲いたぁ、白い花がぁ~♪
そんな歌ないのだが、『薔薇が咲いた』の歌をパクる。

実は、ニラに花が咲く事を知らなかった。
ニラの横に、雑草が生え、その雑草に花がついたのだと思っていた。
しかし、よくよく見たら、ニラそのものの花ではないか!

ニラと云えば、勢力系で、臭いもあり、
頑張る時に食べるイメージが強い。
ニラレバに代表されるように、
汗かきかきガッツくのが本道の植物だ。
ところが、その花は、似つかわしくなく可憐で、繊細。
カスミソウと勘違いするほどの、か弱しい白い花の群れ。
どちらかと云えば、山の中で見つける高山植物に近い。

そうか!
我々は、飼育されたニラを食べている。
野生のニラなど食べたことがない。
本来は、野生だったハズ。
野生のニラは、非常にキツイ植物だったのではないか?
ひょっとすると、毒性さえあったのではないか?
このニラの花を拡大して良く見ると、
水仙の花に似ている。
水仙は、確か毒性があり、食べると危ないと聞いた。

つまり、本来の野生のニラは毒性があってだネ、
それを人間が長い間に手なずけて、毒は捨て、
エネルギーだけ残すようにして、現在に至ったのではないか?
「君の活力は捨てがたい!」
昔人が、ニラに寄りかかる気持ちは、いかほどだったか。

もし、博多モツ鍋に、ニラが無かったら、
旨さが半減する。
もし、野菜炒めにニラが無かったら、
料金半分返して貰いたくなる。
もし、ニラ餃子にニラが無かったら、それは、ただの餃子だ!
(当たり前か)

「困った時のニラ」
「ここぞと云う時のニラ」
「ニンニクが食べられない時のニラ」

即効性があると、ウソでも勘違いさせてくれる系の、
ナンバーワン野菜である。
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 こちらは、毎秋恒例 《彼岸花》
by ishimaru_ken | 2017-09-27 06:00 | 謙の発見!
アケビの皮の真実
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 山中でアケビの群落を見つけ、採ってきた私。
アケビ料理に挑み、その皮の苦さに、苦り切っている私。
眉間にシワを寄せて、考え込んでいる。
なぜ、アケビの皮がこんなに苦いのか?
このアケビの形状に何か、その訳が潜んでいるのではないか?

形状;
 見た目は、芋である。
 太いソーセージとも言える。
 試しに、真ん中あたりを輪切りにしてみると、
 丸の中の一か所に、小さい丸がくっ付いている。
 小さい丸に当たるのが、種いりの甘い部分。
 あとは、何もない空間が占めている。

ここは、アケビのつもりになって考えてみよう。

私は種を鳥に食べて貰ろうて、
 どこかで糞をして貰わなければならんの。
 その為に、種の周りの白いモノを甘~くしちょるの。
 じゃあけんど、甘くなる前に皮が破られると、困るケ、
 皮をにが~くしちょんのヨ。
 ほってナ、中身の種んとこが甘~くなったら、そん時、
 パックリ切れ目が割れて、鳥がついばみ易くしてやんのヨ


このアケビの語りが正解かどうか定かでないが、
皮の苦さの説明にはなっている気がする。
『種が成熟しないかぎり、鳥に食べられない』
よく出来た仕組みだ。

ひとり娘がいる家庭のお父さんが、
超のつく厳格オヤジであったりするのと似ている・・・?
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by ishimaru_ken | 2017-09-25 05:49 | 謙の発見!
秋はアケビ
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 キャンプ地の傍の、山の中に分け入ってみたら、
アケビの群落を見つけた。

アケビとは、ツル科の植物で、他樹に絡まって伸び、
秋に薄紫色の実をつける。
柿などの実と同じように、最初は緑色をしているが、
だんだんマダラに色付き、最後は紫色になり、
どこか一か所が、パクリと縦に割れ、
中の、種が見えるようになる。
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種は、黒く小さく、その周りの、
真綿のような白く柔らかいモノに包まれている。

アケビは、子供の頃の好物だった。
なんせ、めっぽう甘く、
甘いものが無かった時代の最高のおやつとなっていた。
しかし・・・
大人になって、こいつをパクリとやると、
あまりの甘さに、目がくらむ。
甘すぎるかもしれない。
ゆえに、ここはひとつ、アケビ料理を造ってみよう!

まずは、皮のテンプラだ。
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中身を取り出し、皮を細かめに刻み、油で揚げる。
アツアツの奴を口に放り込む。
フグフグ
うう・・苦い。
ゴーヤ的な苦みがする。
ポン酢に付けてみたら、やや苦みが薄れた。
いずれにしても、大人の味だ。
成功とは言いがたい。

次は、煮びたしにした。
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食った。
苦い。
苦みが消えない。
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ええい!
今度は、中華あんかけにしたゾ!
どうだ?
中身のタネが苦いじゃないか!

よおし、ならば、
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タネを取り出し、甘い白い部分だけを濃しとって、
あんかけに混ぜたゾ!

以前、料理屋でアケビの料理を食べた事が何度かある。
苦みは、さほどなく、上品な和食だった。
洋食屋では、バターを使った作品も食べたが、苦みはなかった。
う~~~む
困ったゾ・・
アケビを採った時には、ワ~イワ~イとぬか喜びして、
創作料理が楽しみだったのだが・・・
私は、このままアケビに屈するのだろうか?
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     アケビ採り名人 依田パパ
by ishimaru_ken | 2017-09-24 05:39 | 謙の発見!
熊肉を手に入れる
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 秋田県のお土産的な売り場に、熊の肉が売られていた。
コレって、この辺りでは当たり前なのだろうか?
どうやって食べるかは、後で考えるとして、まず買った。
安くはなかった。
どなたかが、苦労して捕ってきたのだから、当然値は張る。

持ち帰り解凍した肉塊を眺めた。
熊とは、見た目は、色が黒っぽい。
肉もかなり色が濃い。
赤肉というより、黒肉である。

焼いてみようかと考えたのだが、
おそらく硬いのではないか?
そこで、やはり鍋にしようと、基本に戻る。
(何の基本だ?)

小さめに刻む。
味付けは、スキヤキ風に煮てみる。
グツグツグツ
ふ~む、いい香りがただよう。
臭みはない。
ひとすくい器にとり、箸を伸ばす。
やはりというか、当然というか、肉は硬めだ。
猪より硬い。
良く噛む。
さほどの野生は感じない。
頑張ってよく噛む。
そのうちじんわりと独特の旨味がしてきた。
なんだろう、この旨味成分は?
ジビエと言っても、鹿や猪や雉とは、明らかに違う。
熊だと知らなくても、思わず乗り出したくなる味。
この押し出しの強い味は、私好みである。

ところで、(冒頭写真の右端)の脂身はどこにいったのだ?
 ゴソゴソ
ナベをほじる。

おおぉ~いたじゃないか!
パクリッ
な・なんと!
脂を喰って初めてわかった。
オマエは、獣だナ!
まぎれもない獣だナ!
かなり苦労したナ。
頑張り続けたナ。
すまんナ、最後のひとかけまで喰ってやるからナ・・

え~と、このケモノは、どこに売ってたんだっけ?
大潟村の干拓記念館の物産売り場だったな・・ふふふ
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by ishimaru_ken | 2017-09-23 06:54 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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