カテゴリ:謙の発見!( 793 )
最大の趣味 魚屋探訪
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 「アナタの趣味は何ですか?」
っと問われた時、私は何と答えるだろう?

 ウインドサーフィンだろうか?
 フリークライミングだろうか?
 登山だろうか?
 スキーだろうか?
 洞窟探険だろうか?
 キャンプだろうか?
 まだまだあるが、キリがないので・・・

実は、その昔から、際立った趣味があるのですよ。
その名も・・
 《魚屋探訪》
家の近くにある魚屋に、毎日、魚を見に行く。
町のアチコチにある魚屋を、グルグル廻り、見て回る。
旅先で行った町の魚屋をグルリと見てまわる。
魚屋の看板があったら、とりあえず立ち止まる。
通り過ぎない。
たとえ、閉まっていても、一応のぞいてみる。
「ごめんくださ~い、やってますかぁ~」

魚屋で生き生きをした魚を見るだけで、私はうちふるえる。
たとえばそこに、見たことのない魚がいる。
その魚を私が捌くシーンを想像する。
ああやって、こうやって・・・
さらに、その魚を、刺し身で一杯やりながら、
満悦している自分を想像する。

 「アンタ、いつまで見てんだヨ!」
時折、魚屋のおやじに、からかわれる。

基本的に、魚屋を巡る時には、すぐに魚は買わない。
買ってしまうと、それで終わってしまう。
買ってしまうと、グルグル廻る楽しみが、そこで終わるのである。
ゆえに、買わずに次の店に向かう。
そして、グルリと回ったあと・・
最も気になった、《あの魚》を買い求めるべく、
改めて足を向けるのである。
「んちわ~」
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  鰹のタタキ試食コーナー
by ishimaru_ken | 2017-02-20 05:38 | 謙の発見!
雪の精たち
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 雪山の森の中を歩いていると、
樹木と雪が、ユニークなパフォーマンスを見せてくれる。
ところが、これらの姿は、一瞬で形を変えてしまう。
数日後には、なくなっている可能性が高い。
では、刹那の雪を見ていただこう。

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タコ
 樹木に雪が積もると、この形になるケースが多い。
 森の中は、タコだらけである。
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オーム
 右をむいている白いオームくん。
 真っ白なオームである。
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老いたヤギ
 右を向いている。
 老いたというより、漫画の物語に出てくるヤギのようだ。
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森の精
 ワシは森の精じゃ。
 腕を前でつないでいる。
 誰かが、イタズラ描きしたのである。
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ドラえもん
 やはり誰かが描いたのである。
 あまり上手くない。
 ヘタだ。
 タケコプターがあるのでドラえもんだと分かるだけ。
 むしろ、ねずみ男に似ている。
  そういえば、この道に足跡はなかった。
 真っ白な美しい森があるだけだった。
 つまり、私が最初にこの場所を通っている。
 という事は、イタズラ描きの犯人は、明白じゃないか。
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by ishimaru_ken | 2017-02-15 05:51 | 謙の発見!
土佐のカレーは?
 土佐に行くと、お土産にレトルトカレーが売られている。
今はやりの観光地カレーだ。
ご紹介してみよう。
まずは、こちら・・
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土佐あかうしカレー
正統派である。
筆頭に置いてあるからには、売れているとみられる。
次は・・
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土佐くじらカレー
懐かし感あふれるカレーだ。
二番手としては、重みのある陳列である。
では・・
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土佐ジローカレー
ジローとは誰であろう?
製作者の名前かな?
おお、そうか!あの方がいるではないか!
ジョン万次郎!
ん・・まてよ?
だったら、マンジローカレーとするべきじゃないのか?
ん・・絵を見ると鶏だ。
ジローと名づけられたご当地鶏がいるようだ。
このあとに期待だな・・
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うつぼカレー
早速、変化球がきた。
魚とくれば、まずは鯖カレーあたりでいって欲しかったが、
ウツボとは、以外だった。
見た目のグロテスクさに、
うつぼ自体を食べたことがない方には、
まずカレー味で誤魔化して、というフシもみられる。
っと、ここで・・
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トマトカレー
なんか、普通じゃん。
野菜カレーとしては、どこでも売っている気がする。
あえて、なぜコレを入れたのだろう?
その訳は・・
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生姜カレー
なるほど、そもそも香辛料としてカレーに入っている生姜を、
メインにうち出した戦略だな。
身体には良さそうだが、わざわざ、生姜かぁ~
すると・・
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ゆずカレー
う~~む、ゆずねぇ~カレーに合うかなぁ~
どんな味になるのだろう?
えっ?!
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私の彼は坂本竜馬
って、コレ、カレーなの?
竜馬のあとにカレーとは書いてないよ。
カレーシリーズの棚に置いてなかったら、
何だかわかんないかも。
いいのかぁ~
っと、その隣に・・
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私の彼は長宗我部元親
なんだなんだ?
もうなんでもいいのか?
ここまでくると、ナカミはカレーじゃなくて、
飴でも、ポテトでも、うどんでもいいかもしれない。
命名だけに賭けている感が強い。
二つとも漫画じゃないか。
でもカレー。
ここで、ご理解したよネ。
私の彼(カレー)はとカケテいる。
売れるのだろうか?
買ってみたい気もしないでもない。
by ishimaru_ken | 2017-02-06 05:57 | 謙の発見!
折れた脚立
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 とある撮影現場で見つけた脚立だ。
明らかに折れている。
折れた部分に、金属の棒と針金でツギハギし、使用している。
無理はしていないが、苦労している。

確かに、現代は、使い捨ての時代だ。
脚立といえども、折れたら新しいのを買う事を考える。
なにより、危険だ。
完璧に直るのならともかく、この脚立の様に、
曲がったままというのは気持ち悪い。
登ろうという気がおきない。

しかし、昔は、何でも修理して使っていた。
鍋に穴が開けば、金属を詰めて叩いて、直していた。
素人レベルでも修理できた。
ノコギリとペンチとカナヅチがあれば、なんとかできた。
これに、ネジ回しとキリがあれば、完璧だ。
「キリですか?」
『キリです』
意外とキリは活躍する。
穴を空けるきっかけは、キリでつくる。
印を刻むのもキリだ。
キリに糸を結び付け、円を描いたり、コンパス替わりに使ったり、
たまに、手裏剣替わりに投げて遊び、
ふすまの穴の前でこっぴどく叱られる。

そして、時折、キリで指を突き、ケガをする。
先ほど挙げた道具の中で、ケガ率は、カナヅチに次いで高い。

飛行機が落下するときの様子を、キリモミ状態と表現するが、
勿論、このキリをもむ行為から来ている。
キリを両手で挿み、手のひらを擦りながら、真下に力を加えていく。
この動きは、キリ以外ではしない。
ある意味、全身運動である。

今、キリ以外ではしないと言ったが、実は、もう一つある。
サバイバルにおける火付け行為だ。
キリモミで、木をこすりつけ摩擦熱を出す。
やった事がある人には分かるが、非常に大変な運動である。
汗びっしょりになる。
やっと火が付いたと思ったら、自分の汗で消えたりする。
「おのれ~!」
怒り狂って、棒を投げ捨てるほどだ。
投げたのが、キリだったら、危険じゃすまない。
また、ふすまの前でこっぴどく叱られる事になる。
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by ishimaru_ken | 2017-02-01 05:20 | 謙の発見!
大きな信号機 発見
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 「ん・・なんか大きくないかい?」
群馬県の渋川あたりを車で走っていたところ、
赤で停まった信号機のサイズが変だ。
どうみても大きい。
普通の信号の5割増しの大きさがある。
どういう事だろう?
確かに、大きければ、見やすい。
見やすさを追求するのは分かるが、この信号だけ大きいのはなぜ?
その理由を私なりに考えてみた。

①:高齢者運転手が非常に多い地域なので、大きくした。
②:朝日、夕日が、ちょうど目に入る高さに信号機があるから。
③:周りの景色が雄大で大きいのでそれに合わせて。
④:景色が遠く、距離感が狂い、信号までの距離を間違う為。
⑤:信号工場で誤って大きなサイズを造ってしまったので。
⑥:近所の個人の方が、特別注文をし、許可が下りたから。
⑦:交通省が、実験の一環として、この場所を選んで実験中。
⑧:実は大きくないのだが、目の錯覚で大きく見える。

いかがだろうか?
⑦番あたりに自信があるのだが・・・
「なぜこの場所だけに」という問いに答えられるのは、
⑥番と⑦番だけだ。
実は、⑨番も用意してあったので、どうぞ。

⑨:交差点の名前が、明保野(あけぼの)なので、おもわず大きく。
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by ishimaru_ken | 2017-01-30 05:39 | 謙の発見!
虹の立つ家
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 大きな虹を見ることがある。
朝や夕方に海にかかる虹は、雄大だ。
アーチとは、この事だと、うなづける。

先日見つけた虹は、山の中だった。
夕方、雨上がりの山中に、大きく大きく弧を描いていた。

海の場合だと、水平線より下に、虹は下がらない。
ところが、山の場合、半円を超えて、
さらに下まで、弧が回り込む場合がある。
極端なケースは、飛行機から見る虹だ。
アレは、完全な円となる。
そこで、山は、頂に立って見ていると、
180度の地平線より、下の部分まで光が届き、
虹は目線より下がってゆく。

この虹もそうだった。
そして、右側の最下端が、なんと!
とある民家に突き刺さっているではないか!
いや、その家から立ち登る虹と言ったほうが当たっている。
勿論その家の方は知るよしもないが、
家全体が、燃え上がるような光彩にあふれている。
(そう感じているのは、視認者である私だけなのだが・・)

このケースはこれまで、あるようで、なかった。
平原の家から光が飛び出ているケースはあっても、
見下ろしている家から、光が飛び出すケースは想像していなかった。
知り合いのお宅であれば、ぜひ電話を差し上げ、
動画で実況中継をしてあげたかったものだ。
「もしもしぃ、虹がアナタの家から・・・」
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by ishimaru_ken | 2017-01-27 05:47 | 謙の発見!
箸立て
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 ずいぶん、突っ込みましたねぇ、割りバシ。
お店が混んでくると、途中追加する時間がありませんものネ。
入るだけ入れとかないとね。
うどん屋、それもセルフのうどん屋は、食事時なんてものはなく、
常に混雑、混雑、ひとだかりですものねぇ。
ん・・?目を下にズラすと・・
あらら、爪楊枝もぎっしり詰め込みましたねぇ。
いったい何人分、立ってるんでしょネ。

ある意味、コレ立てるのプロの技だね。
他のテーブルに立ってる箸立ても、
ほぼ同んなじ形に盛り上がってるじゃないの。
さっき、一本取り出そうとしたんだけど、チカラいったネ。
全部が持ち上がるかと思ったネ。
朝の一本目だったからだろうネ。
まあ、一本取れば、あとは意外とスルスル出てくるだろう・・
とナメてたけれど、その考えは甘かったネ。
次の人も、チカラはいってたネ。
片手で押さえながら、引いてたネ。

一度、声を聞いてみたいものだネ、この店で。
「すみませ~ん、箸ないんですけんどぉ~」
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by ishimaru_ken | 2017-01-26 05:56 | 謙の発見!
猫の巫女さん
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 四万十川のほとりにある一條神社。
おみくじ売り場をのぞいたら・・・
巫女さんの代わりに、猫が留守番をしている。
きちんと正座して、背筋を伸ばしている。

たまたまかと思い、お参りに行ったあと、再びのぞいてみたら、
変わらぬ姿勢で、参拝客を迎えている。
猫人形ではないか?
手を振ってみると、耳だけで反応する。

猫のことだから、無理やり居させられても、
すぐどこかに行ってしまうハズ。
という事は、あの場所だけを、やや暖かくしているのではないか?
それとも他を冷やしているのか?

猫に留守番をさせるのは、いいのだが、
買おうと思ったおみくじが買えない。
自動販売機もない。(あったかな?)

一応、声に出してみた。
「猫さん、おみくじ売ってもらえる?」
反応はない。
待ってみても、誰かが顔を出す兆候もない。
そこまでの、驚きのパフォーマンスは用意されてなかった。

ミケ猫はいるが、ミコ猫はそうそういないだろう。
四万十は、川だけを注目しなくても、よいようだ。
ん・・?
首に何か札を下げているゾ。
文字が書いてある。
 『おまいり ありがとう』
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by ishimaru_ken | 2017-01-22 05:36 | 謙の発見!
日本一の自然石恵比寿
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 《2礼2拍手1礼》
神社の正式儀礼である。
2礼をした後、我らは、必死で祈る。
必死でもなくとも、いいかげんでも祈る。
祈ったふりをする人もいる。

そんな時だった。
四国の山奥に、神社があった。
とてつもなく大きな杉に大繩が巻かれ、
冷厳あらたかな雰囲気に満ちていた。
っと、その片隅に、不思議な像が鎮座されていた。
自然石のエビス様だと言う。
どういう意味だろう?
自然に転がっていた石に、絵を描いたら、
エビス様が生まれたのである。
ふむ、そこまでは良かった。
その横に、タテカンがあり、文字が書いてあった。

日本一の自然石恵比寿
  声を出して、願い事を申し上げ、ご参拝ください。
  ご利益があります


あんですと?
声だして願い事を述べよと勧めている。
パンパンと拍手した後、声を出してと言っている。

ふむ・・?
いかがだろうか?
願い事ならまだしも、祈り事だ。
その場所は、他にも人がいる。
最低、一緒にいった人がいる。
そんな時、声に出して祈り事を、言えるだろうか?
(バレちゃうじゃん)

言ってもいい。
いいが、むしろ声を出して言うべき事ではないような気がする。
ひっそりと願う言葉こそ、神前の秘め事だと思うのだが・・・

かの自然石は、「声をだせ」と勧めている。
きっと、声を出す事に意味があるのだろう。
うむ、
私?
私は頑張った。
声を出した。
「ぶつぶつぶつぶつ・・・」
声が小さかった。
でも、出したゾ。
「今年は・・元気でネ、どれくらい元気かというと、
 結構元気でネ、いっぱい遊べてネ、いっぱい食べれてネ、
 え~と、なんか面白い事が見つかってネ・・
 あはは、アアタの像もとてもユニークで面白いのですけんど、
 よろしくお願いします」
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徳島県 大杉駅の近くに立つ古木 大杉
by ishimaru_ken | 2017-01-19 06:04 | 謙の発見!
ジョン万次郎の像
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 高知県の土佐清水に、あのひとの記念館がある。
《ジョン万次郎》
そして、その近くに、非常に大きな彫像が建立されている。
どなたが造ったものなのか記名が見つからなかった。
しかし、その迫力に圧倒された。
怒涛のような人生を象徴するかのような激動感。

土佐清水の貧しい家に生まれた万次郎は、
14才で、漁労中にシケにあい、漂流。
鳥島に奇跡的に流れ着き、143日後、
アメリカの捕鯨船に救われる。
以後、アメリカでの話、帰国後の話、
71才で亡くなるまでの波乱の人生を、
「大河ドラマにしたい」と、地元の人達は考えた。
町のアチコチに、
「ジョン万次郎を大河ドラマに!」というのぼりが立っている。
盛り上がっている。
盛り上げている。

記念館に、アメリカ人の作家が書いた万次郎の本が売られていた。
買い求めた。
冒頭を読み始めただけで、もうやめられない。

まだ、世界が大きく広かった時代。
冒険が冒険として認められていた時代。
う~む、ジョン万次郎の像に一票!
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by ishimaru_ken | 2017-01-16 05:44 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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