カテゴリ:スポーツ( 908 )
タッタタッタ③
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 昨日走り出したのは、神奈川県の逗子駅だ。
隊員に、ツッシーが加わった。
我らの仲間は、私の言葉に敏感に反応できる。
「おはよう、風がないので、一時間後に、走り出発!」
突然の発表なのに、靴も、ランニング用の服も、
リュックも、揃っている。
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タッタタッタ
メインの通りを避け、小道に入る。
いわゆる生活道路。
狭い。
時折、犬に吼えられる。
思いもかけない場所に、レストランがあったりする。
カフェに出くわしたりする。

デタラメに走っても、お日様さえ出ていれば、
方向はわかる。
ゆえに地図はいらない。
道は、時々行き止まりになる。
戻る場合もあるが、基本的には進む。
藪をこいだり、崖を登ったり、海岸に下りたり、
砂浜を走るのは常である。

我が探検隊のテーマは、
《我らに行けない道はない》

「イシマルさん、<我ら>って言わないでくれます?」
『あっ、すまん、<わたし>だ』
《わたしに行けない道はない!》

「そう豪語して、以前、崖から落ちて、車椅子でしたネ」
『ぐふっ・・・』
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by ishimaru_ken | 2017-12-05 05:52 | スポーツ
タッタタッタ ②
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タッタタッタ
昨日の話の補足だ。

数日前、とある駅から走り出した。
畑の中を抜け、林の中を走りぬけ、
道路を走り、農道を駆けぬけ、
広い道に出たところで、パン屋さんに辿り着いた。

「滝田くん、畑のパン屋さんに行こう!」
走り出した時に、目的地を定めていたのだった。
一時間ほどした頃、腹も減り、
頭の中には、パンの良い香りが渦巻いていた。
辿り着いたら、どのパンを食べようかな?
「パ~ン、パ~ン!」
合唱までしていた。
しかして・・・

店の前に立つわたし。
 《定休日》
この文字を何度見たことだろう。
私が、わざわざ来れば、ほとんどの場合、定休日。
わざわざ度が増せば増すほど、休み方が激しくなる。

 週に一度の定休日
 隔週の定休日
 月に一度の定休日
 臨時休業


休業のうちはまだいい。
わざわざ、飛行機に乗って、お店を訪ねたりすると、
店が廃業していたりする。
私の責任ではないと思うのだが、
非常に申し訳ない気持ちになる。

『行く前に電話してみればいいじゃないですか?』
助言してくれる友人もいる。
私は、未来予約をしたくない。
あくまで行き当たりばったりが好きなのだ。
あの畑のパン屋さんだって、辿り着く直前に、
気が変わるかもしれない。
「おい滝田くん、今日は、断食にしよう」
言い出すかもしれない。

行き当たりばったりのバタリアンには、
不運がつきまとうのである。
その分、とんでもない幸運もあるだヨネ。
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by ishimaru_ken | 2017-12-02 06:03 | スポーツ
タッタタッタ走りだす
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 タッタタッタ走り出す。
昨日は、列車の終点の駅から走り出した。
海に向かい、半島をグルリと回ろう。
参加は、滝田隊員とヨウコ隊員。

走り出して、10分ほどで、パタリと足はとまる。
 《勝海舟断食之跡》
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なんだ、コレは?

はじめに言っておこう。
我らはジョギングをしているワケではない。
散歩をしている。
ただし、距離が長くなるので、歩いていては辿り着けない。
自転車でも構わないのだが、
なんだか気持ちがいいので、走っている。

勝海舟の断食?
ペリーが4隻の船で来航した折、
船を見に来たその地で、
渡米の覚悟を高めるために、断食をしたようである。
(何日断食したのかは、書いてない)

タッタッタッタ
おっ、海辺のパン屋さんがあるではないか?
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店の中で食べられるらしい。
「コレとミカンジュースください」
広い店内で、ハーバーのヨットを眺めながら、
見た事のないパンにかぶりつく。
そういえば、数日前、畑の中を走った時にも、
パン屋さんがあったナ。
その話は、後日しよう。

タッタタッタ
おっ、神社ですかい?
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お手水をつかって、ガランガラン、ハイ、賽銭。
パンパン・・
(ムニャムニャムニャ)

タッタタッタ
アレっ、海の上に橋が架かっている。
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よし、下に降りてみよう!
橋脚で切りとられた青い海と空が美しい。

タッタタッタ
トンネルだ!
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車の通れない、坂道のトンネルだ。
しかも掘り抜き。
トンネル好きにはたまらない。

タッタタッタ
おっ何だって?
《ドライブスルー薬局》
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ほお・・あっておかしくない薬局だ。
具合が悪くて病院に行ったのだから、
車から降りずに薬を受け取れれば、これにこした事はない。

タッタタッタ
おお~富士山ではないか!
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ここから、こんな大きな富士山が見えるのか!
パンパン、柏手をうっておく。
さて、そろそろ駅を探そうかい・・・
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by ishimaru_ken | 2017-12-01 05:53 | スポーツ
風をよむ
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 ウインドサーフィンで海に出る。
出ると云うことは、海上を疾走するという意味だ。
疾走するには、風速に適した道具を選ばなければならない。
ところが、・・・
風速ってヤツは、なんとも気まぐれなヤツときている。

ウインドサーフィンで、気持ちよく疾走するには、
最適な道具を揃える。
例えば・・・
風速が3m違えば、ボードもセールも変わる。
3m単位で変わると言っていい。
5m、8m、11m、14m、17m
2m単位で変える人もいる。
それほど、シビアである。

理由は、楽しみたいからである。
何事にも最適最良がある。
<最も楽しみたい瞬間に、最適な状態をつくりだす>
永遠のテーマだ。
ウインドサーフィンでは、自分の能力で、コレが出来る。
そのすべては、《風をよむ》ことから始まる。

風をよむ

こんな不可思議なことに、挑戦をしている人たちがいる。
空気の流れを、目で見ようとしている。
見た上で、未来予想をしている。
「ああ~30分後に、風速が3m弱くなり、
 角度が、15度変わるナ」
「みんな、海からあがった方がいいゾ、
 20分以内に、風が90度変わって、帰れなくなるヨ!」

たまに、予測が外れると、
まだまだ、風よみが足りない自分に気をいれる。
「空気とは、空の気だぞ!」
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by ishimaru_ken | 2017-11-30 06:16 | スポーツ
ラスト ゴーリキ
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 先日、御嶽山に登った折、《強力(ごうりき)》の方と、
同行させて貰った。
倉本さん。

強力とは、山に大きな荷物を運びあげる職人である。
その昔、富士山には強力が何人もいた。
他の山にも、その山専門の強力がおられて、
とんでもない重い荷物をかかえ上げた。
40キロ、50キロは当たり前で、
80キロを担げなければ、強力とは呼ばれなかった。

その倉本さん、
強力だけをやっている数少ない強力のプロである。
彼は、荷物ではなく、人間を山頂まで担ぎ上げる。
体重と荷物を合わせると、80キロにもなる物体を、
御嶽山3067mの高みまで、担いで登るのである。
となると、どんな体格をしているのかと思われるでしょ?
冒頭の写真をご覧になって分かるように、細くて小さい。
私より一回り小さい。

「えっ、アナタが・・」
担がれる方が、彼に出会うと、思わず言葉を失うそうだ。
大丈夫なのか、質問されると言う。
おっと、その前に<担がれる方>の説明をしよう。
その方は、御嶽山に登りたいが体力的に無理なので、
担ぎを、依頼する。
いにしえより、御嶽山信仰は篤く、信徒の方は、
お年を召しても頂きに立ちたい。
その想いを叶えるのが、強力の務めだ。
しかし、人ひとりおぶって登るなんて、人間ワザとは思えない。
しかもアノ身体つきで・・
年齢を訊いて、ふんぞりかえった。
61才!
30代後半にしか見えない肌ツヤ。
真っ黒い目んたま。
黒々とした髪。

「下りで、4キロも体重が減りますネ」
下りこそ、非常に気を遣うと語る。
山は、やはり下りが難しい。
万が一でも、転んだり、お客様を落としたりできない。

彼は、いまではこう呼ばれている。
《日本、最後の強力》
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   こちらは、弱力のわたし
by ishimaru_ken | 2017-11-09 05:33 | スポーツ
御嶽山 登る
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 2014年、9月27日、11時52分
御嶽山(おんたけさん)が噴いた。
後日、判明したが、水蒸気噴火だった。
噴いた時が、悪かった。
土曜日、快晴、紅葉真っ盛り。
おおぜいの登山者が、頂上付近にいた。
お昼どき、お弁当の時間帯でもあった。

もし・・・
何事も、もしがつきまとう。
「もし、土曜日でなければ」
「もし、あの時間でなければ」
「もし、違う山に登っていれば」
もし、もし、もし、もし・・・
多くのもしがある。

そして、多くの『ハズレもし』もある。
つまり、偶然、行くのをやめた人もいる。
ほんの少し、時間がズレた人もいる。
被災にあった人と、会わなかった人の差はない。
単なる偶然だ。

では、我々が、同じような災害に出くわした時、
あるいは、出くわす可能性のある場所に行く場合、
生き延びる手立てはないのか?

う~む、難しい問題だ。
しかし、私は、「手立てはある」のではないかと考える。
考える派だという言い方をしよう。

山に登るだの、海で遊ぶだの、
自然の中で喜々としていたい時には、
ただただ遊びそのものを謳歌していたい。
死などという究極のマイナス要素を忘れていたい。
ところが・・・

自然は、そんな身勝手な人間に、平等に災難を振りかける。
災難を逃れるすべは、本人の危険回避能力しかない。
御嶽山に、その能力を当てはめると、
最終的には、「行かない」という結論になる。
「火山に登らない」・・となる。
そもそも「山に登らない」・・となる。
つきつめると、「家から出ない」・・となる。

で、わたしは・・・行ってきました。
雪、降りました。
滅多にない晴天に恵まれました。
御嶽山、素晴らしい山です。
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by ishimaru_ken | 2017-11-07 05:58 | スポーツ
雨の日に嬉々として出かける
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 雨が降る日は、うっとおしい。
アウトドア派には、困ったもんだ。

山は景色がほとんど見えないし、道も悪い。
サッカーは泥まみれになるし、
テニスは土が荒れ、使えない。
野球にいたっては、泥んこ状態のフィールドでは、
ゲームにならない。
自転車はスリップして危ないし、
同じくオートバイも楽しくない。
車でドライブも、「なんでこんな日に・・」。

こんな時、力を発揮するのは、ウインドサーフィン。
風さえ吹いていれば、顔がほころんでいる。
そもそもが海の上で、びしょ濡れになっている。
今更、雨を嘆いてもしかたない。
むしろ、良い点もある。
海上を走っているとボードが海水を巻き上げる。
顔面におびただしくかかる。
目が痛い。
ところが、そこに雨粒が降りかかると、
洗顔をしている気分になる。

ただ、片付け時に雨は、嬉しくない。
すべてがビショビショで、車内、もしくは、
屋根に括りつけなければならない。
しかし、ここでも良い点がある。
塩を雨が落としてくれる。

雨が降った日、我らの会話は、こんなである。
「雨、途中でやんだネ」
『えっ、雨、降ってたの?』
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by ishimaru_ken | 2017-10-25 05:37 | スポーツ
筋肉痛を減らすには
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 さすがに、1700mを一気に下ると、
筋肉痛がおきた。
北岳登山の後遺症である。
鍛え方が足りなかったと見える。
フトモモ、フクラハギの筋肉が、痛い。
階段は登れるが、下れない。
うぅ、どうする?
そこで・・・

この筋肉痛を取り去る方法を考えた。
有酸素運動を行なえばいい。
筋肉疲労の原因の乳酸を取り除くのだ。
何がいいだろう?
ジョギング?
自転車?
答えは簡単。
《ウインドサーフィン》
有酸素運動の最たるモノだ!

ソレ行け!
ってなもんで、翌日、風速8mの海にとびだした。
セイルサイズは7・2㎡。
2時間、距離50キロほど走りまわった。
結果・・・どうだったか?

アレッ?
代わり映えしない。
下半身の筋肉痛はとれていない。
どちらかと云うと
時間が解決してくれるレベルで、痛みはひいている

と云うのが答え。
ふ~~ん、ダメじゃん。
ダメだったけんども、
海は美しかった、山同様に・・・

イテテテ・・イテテ・・
違う筋肉痛、増えたじゃないか、イテテ!
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by ishimaru_ken | 2017-10-20 05:32 | スポーツ
北岳に登る ②
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 ~~~昨日の続き~~~
翌朝。
朝焼けの頂上を眺めながら、小屋を出発。
空気と水が、じつに旨い!
人は、これだけで生きていられる様な気がする。
さて、30分も歩んだ所で、
分かれ道に来た。
我らが目指す道は、45年前に私が台風の中登った、
《大樺沢(おおかばさわ)》
よし、こっちだ。
迷わずその道に踏み出す。

その小一時間後・・・なんか、方向が違う。
右に見えるべき頂上の岩壁が、左に見えている。
「道、間違ったのかい?」
地図と腕時計コンパス(注1)で確かめる。
明らかに間違えている。
もう一本ある登りコースに踏み込んだらしい。

  注1;腕時計コンパス
     短針を太陽に向ければ、12時の方向が南

つまり、頂上へのアプローチを時計回りにする筈だったのが、
反時計回りになってしまった。
ま、いっか・・
本来、山登りで、「ま、いっか」は、良くないのだが、
これが、結果的に、よい結果を生むことになる。
上りも下りも、我らのコースは、
ずっと快晴が続いたのである。

「うっ空気が薄くなった」
2700m辺りまで登ると、私の体内気圧計が敏感に反応する。
3000mでは、露骨な反応をみせる。
頭痛という、嫌がらせを始めるのである。
風邪を引いた時に似ている。
二日酔いにも似ている。
ただし、今回は高度順化に成功したようで、
まあまあ行けそうな気配。

12時、登頂!
3193m。
360度、ありとあらゆる山が見える。
これまで登った山が全部見える。
全部見えるのは、意外と珍しい。
山は山を隠してしまいがちだ。
理由は、今いる山が他の山より僅かに低いからである。
ところが、この北岳が負けているのは、富士山だけ。
しかも方角的に、富士山の向こうに隠れる山は少ない。

それじゃ、富士山なら全部見えるのかと云えば、
そう簡単な話ではない。
富士山は高すぎて、他の山が低地と重なり、
どこがどこだか、分からなくなる。
その意味でも、北岳の、
丁度よい特殊性が分かって頂けるだろうか。

「降りてしまおう?」
実は、3000mの高みで、もう一泊する予定だったのだ。
しかし、3人とも体調はよく、天気も申し分ない。
いっきに標高差1700mを下ってしまおうと言い出した。

登山とは不思議なもので、
登りならば、1700mは何とか登れる。
しかし、下りの1700m標高差はきつい。
ヒザ問題が大きい。
「みんなどうだい?」
この一ヶ月、アチコチの山で、高低差を克服してきた。
1700mなんのその!
ダァ~~~~
一気に下った・・4時間。
ふぅ~

最終バスに間に合った。
しかし・・・
楽しみにしていた日帰り温泉は閉まっていた。
「よお~し、焼肉行くゾ!」
目標はいとも簡単に変えられた・・・
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          北岳頂上から富士
by ishimaru_ken | 2017-10-19 05:22 | スポーツ
北岳に登る ①
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 日本の山を、標高の高い順に5つ並べてみる。

1:富士山   3776m
2:北岳    3193m
3:穂高岳   3190m
4:間ノ岳   3189,5m
5:槍が岳   3180m

1位と2位の間が、開きすぎている。
それ以下のなんと接近していることヨ!
穂高岳、槍ヶ岳は山に登らない方でも知っているが、
北岳(きただけ)を知る人は少ない。
南アルプスにある美しくもあり、
山頂下に大きな岩(パットレス)を抱えた、
男らしい山でもある。

さあ、行くゾ!
又もや、我が隊員たちに号令がかかる。
と言っても、滝田隊員とヨウコ隊員の二人。
我ら3人は、北岳の登山口、広川原でバスを降りた。
晴れた。
まずは、標高2220mの白根お池小屋に向かう。
3時間もすれば着いてしまう。
宿泊。
え~~一日目が短すぎじゃないのか?
仕方ないのだ。
我らのうち、私だけが、気圧に弱く、
いっきに3000mの高みに上ってしまうと、
高山病を発する可能性が高い。
ゆでに、2000mを超えた辺りで、いったん眠る。
これが肝心。
言葉で言えば、『高度順化』。

「ビール、ビール!」
小屋の前で、滝田くんが騒いでいる。
「ビール、ビール!」
私も騒いでいる。
まだ明るいのに、大汗をかいた山の中で、
飲むビールは、格別なのだ。
シコッ
缶ビールが青空に泡をふかせる。
ゴクゴクゴク・・・
しばし、沈黙のあと、
「ああああ~~~あああああ~~~」
感嘆詞ばかりが、紅葉の茂みに吸い込まれてゆく。
明日は、晴れるゾ~~~~
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by ishimaru_ken | 2017-10-18 06:16 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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