カテゴリ:スポーツ( 860 )
山道探索の先に
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 「まだ日が高い、山道探しに出かけよう」
滝田隊員を誘い、
三浦半島の野比の海岸近くにある山並みを探検する事になった。
いったい道はあるのか?
どこから登り始めるのか?
試行錯誤の上、地図にはないが、
トンネルの上から取りついてみた。
道らしきものが、かすかにある。
藪に覆われているものの、獣道ではない。

すると、鉄塔が現れた。
これは、送電線だ。
そうか、火力発電所から伸びている電気を送る鉄塔群じゃないか。
ハハ~ン、コレを辿ってゆけばいいのだな。
方向性は示してもらった。
藪を分け、笹をこぎ、突進!
歩き出して、2時間が経過したところで・・
ボコッ
突然コンクリー道にとび出た。

ここは?
《久里浜花の国》と看板に書いてある。
大きなゴジラの滑り台も登場した。
実にリアルなゴジラである。
子供達が、まわりにたむろしている。

困った、ゴジラと遊んでいる訳にはいかない。
なんとか山に分け入りたいのだが、
道が見つからない。
どこだどこだ・・?
探し回っていたところ・・・
《鰻丼》の看板に出くわした。
こんな所に、お店が!
気付くと、二人は店内にいた。
はっと、顔をあげると、ビールグラス片手に、
鰻丼を頬張っているではないか!

おそらく我々は、山並みの半分ほどで、道をロストし、
街に降りてきたらしい。
山道探索はどうなったんだ!
そんなに簡単に挫折するのか。
たとえ、夕方とはいえ、リュック姿でビールとやいかに!
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by ishimaru_ken | 2016-12-11 05:52 | スポーツ
靴ヒモを通す穴
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 ここで、問題です。
「靴ヒモを通す穴の最後にある穴は、何と為にある?」
アナタはこの穴を使った事がありますか?
答えはあとで・・


 タッタ、タッタ、又走り出す。
ふたつみっつ電車に乗り、降りた駅から走り出す。
走り出すのではなく、走り戻ると言った方が正解か。

なるべく通ったことのない道を選ぶ。
小道があれば、ソッチを選ぶ。
曲がり角がくれば、なるべく曲がる。
時には、曲がりすぎて、元に戻ったりする。
しかたない。

タッタ、タッタ、
スピードは遅い。
前を歩いているオバチャンをなかなか追い越せない。
むしろ歩いた方が速いのではないかと懸念が浮かぶ。
ヨシとばかり、一応スピードをあげる。
上げるものの、すぐに落とす。
なんせ、1時間以上走るのだから、速歩はやめる。
一定の速度で、タラタラ走る。
途中に丘があれば、登る。

名目は、《散歩》となっている。
歩いていると気があせるらしく、つい走りたくなる。
だから、最初から走る。

さあ、最初の質問だ。
ヒモを通す最後の穴は、何の為にあるか?
アナタは、その穴を使った事がありますか?

こうやって通すと、しっかり締まり、靴ヅレができない。
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by ishimaru_ken | 2016-12-08 05:51 | スポーツ
大遠足の仕上げは 岩礁探検
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 大遠足の次の日、我々5人は、三浦半島の岩礁地帯にいた。
以前から、私が繰り返し歩いている場所だ。
何度も通い、地図作りに興じている所でもある。
非常に歩きづらいが、野性味あふれる自然の地形がそこにある。
走ると危ない岩地だ。
《ゴジラの背中》と私が名付けた地帯などは、
よくよく足元を観察しながら歩かないと、転んでケガをしてしまう。
なんせ、尖った岩の連なりである。
そこは、私のサスケ鍛錬場でもあり、
 <少しだけ危険な場所で動きまわってこそ、神経が鍛わる>
との格言を自分で作り、実践している所でもある。
その少しだけ危険な場所へ、遠足隊も率先して分け入ってゆく。
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 「携帯電話はこの先は持って行かないようにネ」
滑って水に落ちたら知らんよ・・との暗示をしている。
「イヤだ行かない」という言葉は、我々にない。
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途中、一本の杭が立っていた。
 「この杭に、誰か登れるかナ?」
命題を与える。
一辺10センチ四角、高さ1m20センチ。
一見、いとも簡単に登れそうな棒杭。
なぜ、そんな命題を出すのか?という顔をしている。
しかし、こいつは、難題も難題!
まず、両手を杭の上部に置いたとすると、足を上げる場所がない。
足を上げようにも、バランスが非常にとりずらい。
ある意味、ボルダリングの課題と言っていい。

ツッシーが果敢にも挑戦した。
ああやったり、こうやったり・・・
知恵をしぼった挙句、最終的に頂上に両足で立ったのである。
パチパチパチパチ
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ピンヨロ~
トンビのあほ声を聞きながら、
岩礁探検は続くのであった・・・
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by ishimaru_ken | 2016-11-21 05:41 | スポーツ
大遠足②
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e0077899_884846.jpg 大遠足の後半は、山中ではなく、
家々の町並みを歩く。
地図とカンを頼りに、
角を曲がったら、
また次の角まで目指す
的な歩き方をする。
広い道はさけて、なるべく細い道を進む。
時には、身体がやっと通れる隙間道に、
こじり入れてゆく。
道がわからなくなると、おばあちゃんに尋ねる。
尋ねたものの、もっと分からなくなり、道に迷う。
迷うのも、遠足の醍醐味だ。
 「たぶんコッチだ」
根拠のないセリフが堂々とまかり通る。
 「アレは何だろう?」
見た事もないモノを発見すると、立ち止まる。
立ち止まりの回数が増えるので、なかなか前に進めない。

それにしても腹がすいた。
それもその筈、山中を何時間も歩き続けているというのに、
チョコレートとお菓子しか食べていない。
喉もカラカラだ。
陽も充分に傾いてきた。
皆の頭の中には、ビールが駆け巡っている。
一刻も早く終点に辿り着き、温泉を浴び、
ビールにまみれたいと願っている。
子供の遠足からすれば、不真面目きわまりない。

ここで私が演説をぶつ。
 「諸君!毎日忙しく働いており、ごくろうさん。
  その中で、なんとか休みを合わせ、こうやって集い、
  健康を願う為に、自然に親しんでいる。
  物資を節約し、小食ですまし、我慢という大切な言葉を、
  再認識しようとしている。
  ほんだのに、ビール!ビール!とは、いかがなものだろう?
  大人の遠足は・・・」
私の言葉が終わらないうちに。
 「ビール!ビール!ビール!ビール!」
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by ishimaru_ken | 2016-11-20 05:58 | スポーツ
大遠足
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        イシマル 杉山 伸ちゃん 滝田 ツッシー 

 「遠足だ!」
子供の頃の遠足の前夜は、興奮して眠れなかった。
眠れないならまだしも、鼻血を出した。
遠足のたびに鼻血を出す次男坊を生んだ母親は、悲嘆にくれた。

歳月が流れた。
 「おおい~遠足に行くゾ!」
召集をかける。
 「神奈川県、三浦半島の逗子駅に集まれ!」
5人の鼻血野郎たちがリュックをしょって駅を降りた。
ここから、山の中を歩き続け、
衣笠駅まで、走破しようというのだ。
子供の頃の遠足が、最大10キロならば、
おとなの我々は、20キロの大遠足である。
最大標高は200mに過ぎないが、
なんたってアップダウンの多い山行き。
累積登り標高は、700mを軽く越えるだろう。

 「弁当はいらない、水も500mlでいい」
途中に、うまい蕎麦屋があると説明した。
5人の仲間は、蕎麦が大好きである。
蕎麦の為なら、山を超え、何時間でも歩けるだろう。

なんやかや・・・
数時間後、腹ペコになった我らは、山中を抜けた。
道路におりたち、すぐさま蕎麦屋に向かう。
身も心も蕎麦一色になった5人が、そこで見たものは・・

 《定休日》

はいつくばった。
肩ががっくり落ちきった。
目をやると、道路の反対側にラーメン屋の旗がひるがえっている。
 「ラーメンにする?」
おそるおそる提案すると、
キッと睨まれた。
蕎麦飢餓状態の体に、ラーメンは入ってこない。
代用はできないのである。
 「妥協できませ~ん!」

しかたなく、我々は、蕎麦屋の前の駐車場に座り込み、
リュックの中からチョコレートだのクッキーだの、
飴だのをとりだし、非常食としたのである。
つまり、遭難したことにしたのだ。

そういえば、一昨年やはり山の中を歩き、
この蕎麦屋に辿り着いた時も、確か定休日だった。
あの時も、滝田くんが一緒だった。
ってえことは、原因は滝田くんのセイじゃないのか?
しかし、皆は滝田くんに優しかった。
その上、隊長である私に対し、
 (定休日くらい調べといてくださいヨ)
とのアクタイを吐くこともなく、
さらに10キロ先にある衣笠駅をめざしたのだった。

だぁってぇ、
「子供の遠足は、チョコレートやお菓子を食べるのが、
 テーマだったじゃないか!」
言い訳は、むなしく秋の空に吸い込まれていくのだった。
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by ishimaru_ken | 2016-11-19 05:35 | スポーツ
サッカーを予言
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 「2対1で日本の勝ち。清武と原口が得点者。サウジPKもある
一昨日、行なわれた日本、サウジアラビア戦を観戦する前に、
ビールをあおる滝田くんに、私が予言した言葉だ。

結果から言おう。
そのとおりになった。
清武がPKで1点。
原口がゴールで1点。
サウジも1点。
2対1。
滝田くんの驚かんことか、驚かんことか!

私がなにかインチキをしたのではないかと訝っている。
これは録画ではないかと、怪やしんでいる。
自分も、予言すればよかったと、悔しがっている。

すると何かに気付いた滝田くん。
「アレッ、PKはサウジ側じゃなかったっけ?」
 『ん~とネ、なんとなくPKが見えたんだナ』
 「なに、見えたって?」
 『いや予言者は、見えるんだよネ』
 「いつから予言者になったの?」
 『昨日から』
 「ふ~ん・・明日晴れる?」
 『たぶん』
 「あさっては?」
 『見えない』
 「ふ~ん、で、日本はワールドカップ突破するの?」
 『する』
 「見えたの?」
 『・・・・・』
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by ishimaru_ken | 2016-11-17 05:47 | スポーツ
エンジェルボール
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 荒唐無稽な物語というものがある。
あまりの奇想天外なストーリーに、
「ばっかじゃないの!」と人は、そっぽむく。
180度そっぽを向いた私の首が、
さらなる荒唐無稽に、さらに180度クルリと回り、
元に戻って、
本屋で手に取ったのは、この本だ。

 《エンジェルボール》  飛騨俊吾 ひだしゅんご
          双葉文庫 全4巻

今、全4巻と書いた。
この話は、広島の野球の話である。
今絶好調の広島カープの話だ。
小説の内容を書きたくないので、ざっくり話す。
 「アナタが超能力者だったら、野球で何をやりたいですか?」
という話だ・・と思う・・かもしれない・・ような気がする。

都内の本屋で見つけたこの小説、1、2巻を一気に読みあげた。
ん・・?
どうみても、続きがある。
続きを読みたくて本屋で探したのだが、見つからない。
見つからな~い、見つからな~いの日々が続いた。
ハアハア、もう諦めていた。
そんな時だった。
くしくも広島で日本シリーズの残念な日に、
広島の本屋をぶらぶらしていた。
 「あったぁ~」
3巻と4巻を見つけたのである。
さすがだ、広島の話は広島にあった。
ここに夢を与えてくれた選手名を羅列しておく。

 《北別府》 《大野》 《津田》 《山本(浩二)》 《衣笠》
《水谷》 《川口》 《野村》 《山本(和義)》 《小早川》
《外木場(そとこば)》 

    ん・・彼は、外木場だったのだろうか・・・・・・・・?
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by ishimaru_ken | 2016-11-09 05:28 | スポーツ
藤井こころさんと遭遇
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 アレっあなたは、藤井快(ふじいこころ)さんではないか?
都内のクライミング事務の受け付けて、私が驚いている。

2016年のクライミング競技、ボルダリングの世界ランキングの、
1位、2位を日本人が独占した。
1位が、楢崎智亜(ならさきともあ)
2位が、藤井快(ふじいこころ)である。

現在23才。
東京オリンピックの正式種目、クライミングの金メダル候補だ。
クライマーとして、身長が高い。
私と並んでみたが、彼の方が高かった。
背が高い方が有利かといえば、そうでもない。
背が高いイコール体重も増えるわけで、
身体を持ち上げてゆく競技としては、不利かもしれない。
また、ホールドやスタンスと言った、持つ石が近すぎる場合、
体が窮屈になる可能性がある。
よって、大きからず小さからずというのが、現代の主流。

それでも、高身長は同時に手も長くなるので、
有利なのは間違いない。
いかにも童顔の中に、とてつもない闘志を秘めた選手が、
藤井こころだ。
ワールドカップで世界を転戦している。
普段は、秋葉原のクライミングジム《Bパンプ》で、
インストラクターをしているんだってサ。
よし、通ってみるか・・・
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    北アルプス 不帰のキレット
by ishimaru_ken | 2016-11-07 05:36 | スポーツ
古希タメトウ翁
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 「こきなんですヨ」
タメトウさんが、ビールをあおりながら笑っている。
こきって、古希?
つまり、70才!
それはおめでとうございます。
 「あっ、おねえさん、瓶ビールおかわりネ」
寿司屋のこあがりであぐらを組み、
今年の日本シリーズを振り返っていた。 
7戦までいかなかった残念会でもある。
ビール党のタメトウさんのピッチが速い。
 「もう一本、くださいナ」
キリンラガークラシックの大瓶が空けられる。
私は、とっくに日本酒に移行している。

わざわざ広島までやってきて、
観る事のできなかった幻の第7戦を想像観戦している。
 「最後にもう一回、黒田選手を見たかったなぁ~」
同じつぶやきを繰り返し、ビール瓶を傾けている。
 「すみませ~ん、ビールを~」

タメトウさんとは、10数年来のウインド仲間だ。
いつの間にか古希をむかえていたらしい。
アクティブで、よく食べ、よく呑み、
ウインド、サップ、スキーと活発きわまりない。
 「もう一本ネ!」

それにしても、ビールがススンデいる。
とても古希の呑み方ではない。
 「わしは日本酒はよぉ呑めんでナ」
広島弁まるだしの柔らかい喋り方をする。
 「一球、一球、死にそうになったで」
広島だけの視聴率では、70%を超えたそうだ。
70%とは、録画したり、パソコンで観た人を含めれば、
ほぼ広島全県民が観たという事かもしれない。
 「ビールを・・」
 『いや、カシを代えましょう』

その後、代えたカシで、夜中の1時まで
呑み、おおいにくっちゃべっていたのである。
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       広島限定版スポーツ新聞
by ishimaru_ken | 2016-11-01 06:03 | スポーツ
日本シリーズの興奮
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 あらら、こんな事になっちまった。
プロ野球日本シリーズが終わってしまった。
第6戦で決着が付いてしまった。

最終の7戦のチケットを懐に忍ばせていた私は、
ハシゴをはずされてしまった。
昨夜は大騒ぎだった。
なんたって、ウインドサーファーのタメトウさんは、
広島在住の、カープ一本やり!
試合の始まる前から、メール交換が飛び交っていた。
一喜一憂とは、まさに、昨夜の騒ぎを表している。
シーソーゲームの1球ごとに、
口から泡が吹き出しそうになる。
興奮したメールが送られてくる。
 「まともい画面が見ておれない」
 「気を沈めて沈めて」
 「キッキー」
 「ハ は ハ~~」
タメトウさんの健康状態が心配になった。
いや、今でも心配である。

本来なら、7戦が見られない場合は、
チケットは払い戻して静かにしているのが常なのだが、
ここはひとつ、タメトウさんの落胆を持ち上げる為に、
広島まで向かおうではないか!
とかなんとか言いながら、
自分のガックリさを慰めて貰いたい思いで、
広島まで、新幹線の旅にでよう!
終わったはずの広島がどうなっているのか?
どう静まろうとしているのか?
どう立ち上がろうとしているのか?
わざわざ出かけようではないか。

2016年、日本シリーズ、第6戦の結果、
10対4で日本ハムファイターズの勝ち。
終わり・・・
夢を・・夢をありがとう・・
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by ishimaru_ken | 2016-10-30 03:26 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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