カテゴリ:スポーツ( 894 )
マスト ポキリ折れる
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 ウインドサーフィンで海に出ていると、
アクシデントに襲われることがある。
 《道具が壊れる》

昨日、沖あい3キロほどの所で、マストが折れた。
マストとは、セール(帆)を立てている骨の部分で、
柱である。
コイツが遥か沖で、ポキンと折れた。
事件だ。

<漂流>という言葉が、まず頭に浮かぶ。
<低体温症> ていたいおんしょう 平仮名で呼んでみる。
4月のこの時期、海は冷たい。
30分も浸かっていれば、
いつ低体温症になってもおかしくない。

その時だった。
「おおお~~い」
声が聞こえる。
振り返ると、なんと、滝田くんがいるではないか!
いつの間にか、こんな沖まで、来ていたらしい。
500m以内に誰もいないと思っていたのに、
なんと、すぐ近くに滝田くんが走っていたのである。
コレはラッキーだろうか・・
さらに後ろには、
日本トッププロの山田選手が走っているではないか!
戻って、船を出してくる、と大きな声で呼ばわっている。

私の場合、これまでのウインドライフで、
道具トラブルは多々あった。
しかし、いつの時も、すぐ近くに、船もしくは、
誰かが居た。
レスキューがし易い場所で、トラブルが発生する。
これは、運だろうか?
それとも、レスキュー側からみると、
トラブルビトの優等生だろうか?

かくして私は、生き返り
昨夜、望まれた分厚いラムステーキを、
ご馳走する人となるのである。
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by ishimaru_ken | 2017-04-08 06:04 | スポーツ
スキー用リュック発案
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 スキーを始めて、困ったことがある。
皆も困っているハズなのに、仕方ないと思っているフシがある。

《モノを持っていけない》

モノとは、着替えの類である。
スキーの上着には、ポケットがいくつかあるのだが、
さほどの許容量はない。
携帯、カメラ、車のキー、財布だのを入れれば、
ほぼ満杯になってしまう。
しかも、今言ったモノはすべて硬い個体だ。
もし転倒した場合、それなりの打撃を身体に受ける。
出来れば、身体から離して持ちたい。
皆が困っている。
タオルも持ちたいし、着替えも入れたい。
ペットボトルだって、持ちたい。
仕方ねぇナってんで、リュックを背負うのが主流だ。
ところが、このリュックが問題となる。

スキー、スノボーは、リフトに乗る。
リフトには、背もたれがある。
ドスン
座ると、背中のリュックのセイで、
身体がシートのちょいと前に位置する事になる。
リフトによっては、転落防止の安全バーがない。
これは怖い。
半ケツで、5mの高さを動いてゆく恐ろしさ。
ガタン
なにかの拍子に揺れることがある。
前に振り落とされるような気がする。
それはすべて、背中にリュックを背負っているからだ。
ではどうすればいい?

そこで私は、自らデザインしてみた。
《リフトに乗れるカバン》
ここは、一つ
完全防水のカバンを作っているアノ会社にお願いしてみよう。
《ストリームトレイル》

もし、採用され、出来たら、お教えしますネ。
まあ、来季のスキーシーズンにお目見えってことで・・
とはいえ、まだ、話も何もしていないのですが。
今、思いついたばかりで・・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-27 05:39 | スポーツ
リフト乗り場はどこから始まる?
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 アチコチのスキー場に足を運んでいる私である。
先日、とある小さなスキー場に出かけた。
リフトの数が3本。
滑れるゲレンデが2つ。
こじんまりとしている。
ところが、朝一番に行ったのだが・・・
来るは来るは、お客がわんさかやってくる。
リフトが動き出して、小一時間ほどすると、
数百人が滑っている。
いや、千人を超えていると思える。

その昔、リフト待ち一時間などという、
驚くべき苦境に滑っておられた先輩たちと、
比べるべくもないが、
普段、リフト待ちをしないようなゲレンデで滑っている、
私からすれば、目をみはる事態なのだ。

ふと、言葉がついて出た。
 「リフトを降りた瞬間から、リフト待ちの列に並んでいる
これを『言い過ぎ』と捉えるか、『なるほどな』と捉えるか。

スキーを知らない人にとっては
スキーをする人たちは不思議な動きをしている。
皆がわれ先に、リフト乗り場を目指している。
リフトを降りたとたん、一目散にリフト乗り場に向かっている。
スピードをあげ、競っている。
テーマは、スキーというモノを足にくっつけて、
リフトに乗る遊びに見える。

そして、この日のゲレンデは、摩訶不思議だった。
混雑のあまり、滑るというより、ゾロゾロと下って、
やがてリフト乗り場の列に辿りつく状態。
  (子供たちが多いのでしかたがないネ)
つまり、
リフトを降りた瞬間から、リフト待ちの列に並んでいる
ように感じるのである。

ま、いっか。
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by ishimaru_ken | 2017-03-26 05:35 | スポーツ
一度通った道は
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 《一度通った道は忘れない》

私の生き方のテーマである。
私は、一度歩いた・・走った・・車で通った・・
それらの道は忘れない。
覚えている。
二度目以降にその道に来ると、迷う事はない。
 「ああ~そこを左に曲がると、橋があってだネ・・」
近々の10年以内であれば、まずまず指摘できる。
この能力は、意外なところで発揮された。

 《スキー場》
先日、遠足的なスキー場に足を運んだ。
新潟にあるスキー場。
リフトをいくつもいくつも乗り継ぎ、まるで遠足をするかのように、
山をいくつも越え、遥か遠くまで滑りゆくスキー場だ。
全体地図は、貰ったのだが、おおざっぱで、解りにくい。
共に遠足しているのは、スキー師匠の滝田くんだ。
このゲレンデは知っていると胸を張っている。

この日は、ガスが発生し、しかも、雪が降っていた。
視界は20mほど。
東西南北すら分からない状況で、最初のリフトに乗る。
リフトを乗り継ぎ、滑り、又リフト・・
延々、アッチにコッチにと、五里霧中の中、突き進む。

さあ、そんな時だ。
 「西はアッチだな」
つぶやく私に、滝田くんが驚く。
 『なんで分かるの?』
 「わかる、3本前のリフトの向きは、南西を向いてた」
 『お日様も出てないのに?』

やがて最終地点まで行きつき、帰りに・・
 「5本前のリフトに行こう、雪面が良かった」
 『覚えてんの?』
 「傾斜もいい角度だった」

20本ほどのリフト乗り継ぎで、出発点に帰ってくる。
一周しただけで、すべてのコースを覚えてしまった。
なぜ、分かるのだろうか?
たぶん・・
子供の頃、毎年のように、転勤引っ越しをした。
一年に一度、町が変わる。
その度に、すぐその町の地理を覚えなければならない。
狭い町なら、3日で覚えた。
県庁所在地でも一週間で覚えた。
東京は、さすがに一か月かかった。
そして、忘れない。
何かに使えないものかな・・これが能力だとしたら。
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by ishimaru_ken | 2017-03-24 05:35 | スポーツ
ホワイトアウト
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 《ホワイトアウト》
雪山で、霧が発生した時にコレがおこる。
雪山には、そうそう行かないので、
コレを体験するには、スキー場が手っ取り早い。
結構、頻繁におこる。

目の前が真っ白になる。
真っ暗は、いつでも経験しているが、真っ白はここでしかない。
スキーをしているので、顔にはゴーグルをつけている。
裸眼より見える筈だ。
ところが、視界は10mもない。
5m先も見えなくなる。

問題は、スキーヤーだ。
突然発生したこの現象。
なんとかしなければならない。
本来なら、ジッとしていればいいのだが、
ゲレンデの途中まで降りてきたスキーヤーは、
動こうとする。

ところが、上下左右がわからなくなる。
面白いことに、平衡感覚がマヒする。
本人は地球に対してまっすぐ立っているつもりなのだが、
ドタリ
倒れたりする。
どちらが下りなのだか分からないのだ。
周りに樹木でもあれば、ぼんやりとした黒い立影で、
地球との関係が分かるのだが、
近くにない場合、タテヨコ関係が分からなくなる。

アナタはこう考えるだろう。
「だって、倒れたんだから、ゲレンデの上下ぐらい分かるでしょ」
そう、その時は分かる。
しかし、本人は立ち上がる。
立ち上がった瞬間。
再び分からなくなる。
ドタリ
又、倒れる。
再び、立ち上がる。
「アレッ、どっちに進めばいいんだ?」
ドタリ
「ボクって、遭難してる?」

っと、ここまで語って、ハッと気づいた。
ホワイトアウトとは、霧が出ている状態だよナ。
スキー場は山にへばりついている。
ところで、此処の山は何だっけ?
思い出した。
 《霧ヶ峰》
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by ishimaru_ken | 2017-03-20 05:27 | スポーツ
クライミング選手権 アイソレーション
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 クライミング選手権には、仲間と共に出場する。
その日は、5人の仲間がエントリーし、燃えていた、
なかでも、最も力があり、優良株だったのが、
<明星>さんだった。

私に、クライミングを教えてくれた師匠でもある。
《リード》競技のエントリーは、くじ引きだ。
私は、前半のくじが当たったのだが、
明星氏は、最も遅いエントリーくじを引いてしまった。
大勢の選手が出場するので、およそ3時間以上後になるだろう。

さて、ますは、6分間<オブザベーション>という、
みんなで登る壁の研究を行う。
大勢が、壁の前に集まり、登り方の想像を必死に研究する。
6分が経過すると、そのまま、隔離部屋に連れていかれる。
ソレは、こう呼ばれる。
<アイソレーション> (隔離)
見ざる聞かざる言わざるの状態だ。
これが辛い。
何が辛いかと言えば、待っているのが辛い。
いつまで待つか分からずに、延々待つ。

我らの、明星氏も待った。
クジ運の悪い彼は、3時間以上の待ちに耐えなければならない。
すると・・どうなる。
オブザベーションしたハズの壁の登り方の記憶が消えてゆく。
 「え~と・・あの石をこう持ってぇ・・次の石で・・」
待ちとは、心臓に悪い。
ドキドキドキ
いつ来るともしれぬ出場時間に怯えながら過ごしている。
ドキドキドキドキ
明星氏も心臓が激しく動いていた。
(そうだ、粉を手に付けておこう)
クライミングでは、滑り止めの白い粉を手のひらにまぶす
通常は軽く、手の平だけにまぶす

ドキドキドキドキドキドキ
(まだかな・・粉をもうちょっと付けておこう)
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
(粉を・・・)

しかして、3時間後に、アナウンスがあった。
「次の選手は、神奈川県の明星選手です!」
呼ばれた明星氏が、顔面を紅潮して壁の前に現れた。
その途端、ざわめきが起こる。
観客の視線が、彼の腕に注がれる
半袖のTシャツからむき出した両腕の、
二の腕から下が真っ白だったのである。

彼にとっての3時間は、あまりと言えばあまりの待ち時間だった。
オブザベーションし過ぎた。
想像しながら、粉を手の平にまぶした。
さらに想像しながら、手首にもまぶした。
まぶしまぶし・・・
彼の登場時の両腕の真っ白さに、すべてが語られていた。
もし、もう1時間出番が遅れていたら、
Tシャツを脱ぎ、上半身、
前衛舞踏さながら真っ白けで登場したかもしれない。
素人の舞い上がりをナメテはいけない。

で、師匠は・・・登り始めてすぐにあっけなく落ちた。
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by ishimaru_ken | 2017-03-18 05:41 | スポーツ
クライミング選手権
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 《クライミング》
東京オリンピックの、種目である。
3つの競技がある。

 《リード》
 《ボルダリング》
 《スピード》

最近おお流行りなのが、ボルダリングだ。
一人ででき、想像力豊かなので、若者がとびついている。
それに対し、16年前、私が始めたのは、
《リード》。

リードとは、自然の山に行き、
岸壁を登る時と同じ動きをする競技と言える。
ロープを使い、安全を確保した上で、
高さ15mほどの壁に付けられた、
様々なホールドをクリアしてゆき、
どこまで行けたかの高さを競う競技である。

この競技は、通常、コンペと呼ばれている。
コンペは、次のような手順で行われる。
っと、知ったかぶりな話を始めたが、
実は、その頃、イシマルは、コンペに出場していたのだ。
50才の頃だった。
国体予選などというのもあったかナ・・・

え~と話しは、コンペ(大会)の説明だ。
大会会場には、ホールドが付けられた人工壁がしつらえてある。
選手はそのルートは見られない。
一度に一人しか登れないので、平等にする為に、
全員が壁を見る時間がもうけられる。
 <オブザベーション>
6分間、全員が同時に壁の前に集められ、
好き放題~見放題~見られる。
その間に、登るルートの研究をするのである。
登ってはいけない。
6分間・・・しかない。
両手を頭の上にあげ、エアー登りを興じる。
まるで、阿波踊りを踊っている群衆に見えなくもない。

で、はいお終い。
そのまま選手は、裏の方の囲い部屋に連れていかれる。
ここは、<アイソレーション(隔離)ルーム>と呼ばれる。
犬に向かって、「マテ!」
あれに似ている。
その部屋から、一人ひとり連れ出され、
本番会場で、観客の前に立つ。
連れ出されは、始まって、5分後の選手もいれば、
延々待たされ、3時間後の選手もいる。

私は、30分後に呼び出された。
それまでの間、記憶に残っている壁にある石の付き方を、
思い出し、ムーブ(登り方)を模索する。
30分は、長いようで短い。

長い予選のあと、
準決勝(20人)が行われ、
さらに、日が沈んだ頃、決勝(6人)が行われた。

私・・?
私は、予選ギリギリで落ちた。
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by ishimaru_ken | 2017-03-17 05:50 | スポーツ
肺活量検査 再び
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 恒例の人間ドッグだ。
血を採られ、身長体重を測られ、
ピ~~~~
耳の能力を調べられ、
バシュッ!
眼圧なるものも調査され、
心電図、脳波、などなど・・・
さあ、そこで毎年恒例の不得意テストがやってくる。

 《肺活量検査》

私の不得意分野の最たるものだ。
10年以上の間、肺活量検査で褒められた思い出はない。
常に、検査氏の方の、首かしげで、幕は降りている。
 「おかしいですネェ」

おかしいのである。
いい大人の肺活量が、
小学生の女児並みの数値しかグラフに出されない。
 「もう一回やってみましょうか!」
毎年、検査してくれる女性が、鼓舞してくれる。
ふうううぅぅぅぅ・・・
再結果・・さっきの数値を越えれなかった。
 『すみません、もう一回やってもいいですか?』
再度チャレンジする。
ふうううぅぅぅぅぅぅぅ~
結果、もっと恥ずかしい数値が出た。
園児並みかもしれない。

たぶん、所作が何か間違っているのではないか。
自分の行為を疑ってみる。
でもネ、
吹き方に問題はないと思う。
咥えている吹き部分にも漏れはない。
 「はぁ~い吸って吸って吸って吸ってぇ~~~、
  はい、吐いて吐いて吐いて、もっと吐いて、
最後まで吐いてえぇぇぇ!」

年々、結果数値が下がっている。
いずれ、幼児並みとの報告をする日がくるような気がする。
そのささやかな肺で、山の中を走り回っているんですけんどネ。
不思議だ・・
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by ishimaru_ken | 2017-03-13 05:56 | スポーツ
アナタのスキー履歴
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 スキーを始めて4年目に達した。
つまり丸3年。
もはや初心者とは、言わせない。
いや、言われない。

実は、スキー初日から、スキー履歴をつけていた。
どこに、誰と行き、どこに泊まったか。
それによると、現在、50日目を越えたとある。
リフト数は一日、平均で50本
最大80本
総合すると、50×50=2500本である。
この数が多いのか、少ないのか、わからない。
たぶん多い。
その昔、<リフト待ち一時間>などという、
信じられない忍耐を強いられた先達からすれば、
現在の私は恵まれている。

そこで不思議に思うのだが、
先達たちは、一時間待ちなどという環境で、
よくぞまあ、技術が上達したものだ。
たとえ、10分待ちでも、一日にできる練習量は限られている。
その環境で、よくぞまあ~

今、その彼ら彼女らが、すっかりのオジサンオバサンとして、
ゲレンデで往年の技術を披露している。
私の目には、すんごくうまく見える。
うらやましいほどの、上手さだ。
すさまじいスピードで抜き去るカービングに感動する。
身体に付けたリフト券に、シニアのマークが輝いている。

だからこそ是非、彼らに聴いてみたい。
「ねぇ・・その昔、何回リフトに乗りました?」
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by ishimaru_ken | 2017-03-10 05:43 | スポーツ
スキースピードチャレンジ 再び
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 あのあと、さらにスピードチャレンジに入った。
ソレは、スキーのスラロームコースの事である。
2回目は、滝田師匠との対決だった。
普段は、<滝田くん>としか呼ばないが、スキーに関しては、
丁寧に教えてもらっている師匠なので、尊敬している。
当コースは、滝田師匠は初めてだった。

わけわかんない方の為に、説明しよう。
スキー場の、あるコースに行くと、
500円払って、スピードチャレンジができる。
ボタンを押すと、ビ~~とブザーが鳴り響き、
その間に、足元の横棒をスネで押してスタートする。
するとタイムクロックが回り始める。
300mのコースに20ほどの、パイロンがあり、
右に左に廻航してゆく。
最後のフィニッシュを決めると、
自動的にタイムが電光掲示板に表示される。

さてこの日。
滝田師匠は・・
<36、13秒> 
私のタイムは・・
<38、43>

できが違う。
スキーにおける2秒の差は、いかんともしがたい。
その後、タイムは微妙に縮まったものの、それなりだった。
滝田師匠圧勝のまま、その日は終わった。

数日後、なぜか私ひとりが、当スキー場にいる。
朝一のリフトに乗っている。
スラロームコースに、まっしぐらの私がいる。
よほど悔しかったのか、
向上心に打ち震える私がいる。
目はギラギラを燃え、足はブルブル震え、
鼻息が荒すぎて、マイナス10℃の大気に、
真っ白な蒸気を噴出している。
さあ、スタートだ!
行くぞ!

36、15
34、27
33,30
32、01
31、23秒 (最終結果)

どうだ!
滝田くん、しかと見よ!
あっ、くんになっちゃった。
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by ishimaru_ken | 2017-02-21 05:40 | スポーツ



石丸謙二郎
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