カテゴリ:スポーツ( 886 )
アナタのスキー履歴
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 スキーを始めて4年目に達した。
つまり丸3年。
もはや初心者とは、言わせない。
いや、言われない。

実は、スキー初日から、スキー履歴をつけていた。
どこに、誰と行き、どこに泊まったか。
それによると、現在、50日目を越えたとある。
リフト数は一日、平均で50本
最大80本
総合すると、50×50=2500本である。
この数が多いのか、少ないのか、わからない。
たぶん多い。
その昔、<リフト待ち一時間>などという、
信じられない忍耐を強いられた先達からすれば、
現在の私は恵まれている。

そこで不思議に思うのだが、
先達たちは、一時間待ちなどという環境で、
よくぞまあ、技術が上達したものだ。
たとえ、10分待ちでも、一日にできる練習量は限られている。
その環境で、よくぞまあ~

今、その彼ら彼女らが、すっかりのオジサンオバサンとして、
ゲレンデで往年の技術を披露している。
私の目には、すんごくうまく見える。
うらやましいほどの、上手さだ。
すさまじいスピードで抜き去るカービングに感動する。
身体に付けたリフト券に、シニアのマークが輝いている。

だからこそ是非、彼らに聴いてみたい。
「ねぇ・・その昔、何回リフトに乗りました?」
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by ishimaru_ken | 2017-03-10 05:43 | スポーツ
スキースピードチャレンジ 再び
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 あのあと、さらにスピードチャレンジに入った。
ソレは、スキーのスラロームコースの事である。
2回目は、滝田師匠との対決だった。
普段は、<滝田くん>としか呼ばないが、スキーに関しては、
丁寧に教えてもらっている師匠なので、尊敬している。
当コースは、滝田師匠は初めてだった。

わけわかんない方の為に、説明しよう。
スキー場の、あるコースに行くと、
500円払って、スピードチャレンジができる。
ボタンを押すと、ビ~~とブザーが鳴り響き、
その間に、足元の横棒をスネで押してスタートする。
するとタイムクロックが回り始める。
300mのコースに20ほどの、パイロンがあり、
右に左に廻航してゆく。
最後のフィニッシュを決めると、
自動的にタイムが電光掲示板に表示される。

さてこの日。
滝田師匠は・・
<36、13秒> 
私のタイムは・・
<38、43>

できが違う。
スキーにおける2秒の差は、いかんともしがたい。
その後、タイムは微妙に縮まったものの、それなりだった。
滝田師匠圧勝のまま、その日は終わった。

数日後、なぜか私ひとりが、当スキー場にいる。
朝一のリフトに乗っている。
スラロームコースに、まっしぐらの私がいる。
よほど悔しかったのか、
向上心に打ち震える私がいる。
目はギラギラを燃え、足はブルブル震え、
鼻息が荒すぎて、マイナス10℃の大気に、
真っ白な蒸気を噴出している。
さあ、スタートだ!
行くぞ!

36、15
34、27
33,30
32、01
31、23秒 (最終結果)

どうだ!
滝田くん、しかと見よ!
あっ、くんになっちゃった。
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by ishimaru_ken | 2017-02-21 05:40 | スポーツ
スーパーボールの驚き!
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 人と人がぶつかり合うスポーツの頂点、
《スーパーボール》
アメリカンフットボールの、最終決勝戦だ。
この30年、このゲームを見なかった年はない。
今年も、もちろん観た。

《ペイトリオッズVSファルコンズ》

スポーツというものは、時折、イタズラをする。
とんでもない驚きの状況を作り出す。
確率では作りえない状況を演出してしまう。
 「もう、おしまいでしょう」
試合は終わった・・と誰もが思った場面から、
なにかが起こる。
この日も起こった。

トム・ブレディ率いるニューイングランド・ペイトリオッツが、
終了間際に25点差を追いついたのである。
実は今回、仕事の都合でビデオ録画して、ゲームを観ていた。
同点という事は、延長戦に突入である。
そして、なんと・・・
大逆転へのタッチダウンパスが投げられ、
選手が最終ラインに跳びこむその瞬間に、
録画は終わり、テレビは真っ黒になってしまった。
つまり、延長用に録画タイムを設定しなかった私のミスだ。
それにしても、あと2秒あれば、決着が見られたという顛末。
黒い画面に映る私のアホ顔・・・

今年のスーパーボールはドラマチックだったが、
我が家の録画映像もスリリングな演出をしてくれた。
「あと2秒!」
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by ishimaru_ken | 2017-02-18 06:12 | スポーツ
麦草ヒュッテ
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 「さ、まずはお座りください」
雪山を数時間歩いて、やっと山小屋にたどりつく。
マイナス10℃ほどの外気から、小屋の中の暖房に転がり込む。
その時に、声がかかる。
小屋のご主人だ。
この言葉がどれほど嬉しいものなのか!

雪山では、座るという行為がとりづらい。
座ってもかまわないように、それなりのズボンをはいているのだが、
やはり座るのは抵抗がある。
なんたって、おケツが冷たい。
深雪、もしくは凍った雪は、すぐさま体温を奪おうとする。
ゆえに、雪中登山では、ほとんど座らない。
食事も立ったままだ。
水分補給も、飴をナメルのも、日焼け止めを塗るのも、
すべて立ったまま行う。
つまり、歩いているか立っているかの2種類の動きしかしていない。
指先も冷たくなり、足先が痺れてきて、やっとのことで、
山小屋の扉を開ける。
その時、冒頭の言葉がかかる。
「さ、まずはお座りください」

人の言葉とは、使い方によってこんなに響くものなのか!
雪をはらいながら、嬉しくなる。
被り物をすべて脱いだところで、御主人にご挨拶をする。
 「本日予約しておりましたイシマルです」
 『ああ、そのままそのまま、はい、まず熱いお茶をどうぞ』
その後、拝見していると、
入ってくるお客に、同じ親切な声をかけている。
まず、座りなさいと、椅子を勧めている。
雪の中を歩いてきた人間の心理を、こよなく理解している。

この嬉しい言葉を聞きたいが為に、わざわざ吹雪の中を、
たまに腰まで埋まりながら、
たまに、落ちてきた雪の塊に脳天を直撃されながら、
歩いて訪れている。
その名も・・・
 《麦草ヒュッテ》
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by ishimaru_ken | 2017-02-16 05:47 | スポーツ
スキーと雪山登山
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 スキー場で、山頂に向かうゴンドラに乗っている。
私の手には、スキーが握られている
素晴らしく晴れわたった早朝の光を浴びて、
氷点下10℃の凛とした空気を吸っている。
この山の上行ゴンドラには、スキー客以外にも人が乗っている。
雪山登山をする人たちである
私は、彼らを見て、思惑が浮かぶ。
「何も苦労して、こんな寒い日に、重い荷物をしょって、
雪山に登らなくてもいいのに・・」

その数日後である。
同じゴンドラで私が白い息を吐いている。
雪山に登ろうとしている。
背中には、重い荷物がある。
手には、スノーシュー(洋カンジキ)を掴んでいる
周りをみると、スキーやスノーボーダーだらけである。
ふと、思惑が浮かぶ。
 「こんないい天気の日に、ちんたら滑ってないで、
  汗かいて山に登って、山頂から絶景を眺めようヨ」

同じ人がシチュエーションが違っただけで、
ものの見方が変わっている。
変わっている事に気づいているのだが、
本気で、他のスポーツをなじっている。
あきれるほど、都合がいい。
とても、同じ人間だと思えない。

スキー板を持っている時には、
登山者の大きなリュックが邪魔でしょうがない。
背負わずに床に置きなさいと注意したくなる。
登山で向かう時には、スキー板やスノボー板が、
邪魔でしょうがない。
ちゃんと手で保持していなさいと、声をかけたくなる。

アンタは両方やっているんだから、もっと柔軟な思考回路で・・
指摘されそうだが、いったんどちらかのモードに入ると、
きちんとそちら側の人間になる。

ところが、一般の観光客が同乗した場合はどうだろう?
スキーヤーも、登山者も、
がさつな存在であることは、間違いない。
なんせ見た目だけでも、うっとおしいほどの装備をしている。
靴音もガチャガチャとうるさい。
頭にヘルメットだのフードだのをかぶっているので、
声が聞きづらいらしく、ガァガァと大きな声で喋っている。

つまり、私達はうるさいらしい。
山だの、雪だの、楽しむ私達は、
静かに、おとなしくする義務があるようです。
シーーーーーー
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by ishimaru_ken | 2017-02-14 05:50 | スポーツ
スノーシュー再び
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 スノーシューと云う、履物がある。
直訳すると、雪靴だ。
微妙に和訳すると、カンジキである。
和カンジキに対して、洋カンジキが、スノーシューとなる。
雪の上を沈まずに楽に歩く道具として発達してきた。

「レッツゴー!」
雪山に向かって、歩き出す。
快適だ。
まっさらな新雪をザクザク、さっそうと歩く。
常に、私の一歩が、雪に印した最初の一歩になる。
 「♪~雪のや~まは、とぉもだちぃ~♪」
しかし・・・
前日に、大雪が降っていれば、スノーシューと云えども、
ズボリとハマり込む。
ヒザはもちろん、腰あたりまでハマり込む。
抜け出せない。
登山靴だけならまだしも、スノーシューを履いていると、
そいつが、抜け出す邪魔をする。
アレに似ている。

 大きな瓶の中に入っているピーナッツを、
 手を入れてざっくり掴む。
 欲張ってたくさん掴むと手が膨らみ、
 瓶の入り口から手が出なくなる。

抜け出せなくなったスノーシューを引っ張っている間、
雪がピーナッツに見えてくる。
ピーナッツの場合、そいつを離せば済む話なのだが、
スノーシューは、埋もれた雪の中で脱ぐワケにいかない。
しょうがない。
自分の周りの雪を手で掘るしかない。
大きな穴を掘りだして、やっと脱出する。

あとで、この深い穴を誰かが見つける事になるだろう。
お馬鹿なやつが格闘した哀しいシーンが、印されている。
ああやって、こうやっての記録が、
見事なメモリーとして残っている。

雪は、二時間ドラマとしては、際立った証拠が残り過ぎて、
使えないネ。
犯人は、スノーシューで落ちて、あがいたアンタだもん!
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         腰まで
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        ヒザまで
by ishimaru_ken | 2017-02-13 05:45 | スポーツ
クライミング 野口啓代
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 昨日、クライミング競技で男子が凄いと語った。
しかし、女子がどれほど優れているか!
登場するのは、この方。

野口啓代》 のぐち あきよ 27才

ワールドカップは、サッカーやスキーの専門ではない。
クライミングもその歴史は長い。
その中で、野口啓代さんは2009年に、
ワールドカップ女子年間総合世界チャンピオンに輝くや、
10年、14年、15年と4度のチャンピオンになっている。
日本人における、各種スポーツの
ワールドカップ総合優勝の最多記録と言っていい。

日本では、まだまだ認知度が低いが、
世界では、スーパースターなのである。
クライミングが盛んなヨーロッパでは、
おそらく万来の拍手をもって迎えられるだろう。
誰かが気付けば、空港で騒がれると聞いたこともある。

彼女の特徴は、身体の柔軟性と握力だ。
クライマーには、握力がそれほど強くない人が多い。
握力より、ホールド力が要求される。
で、彼女の握力だ。
その昔、王貞治さんの握力が57キロと、何かで読んだ。
大人の女性は、20~30キロとも読んだ。
野口さんに握手状態で、力をこめてもらった。
ギュ~~~
「痛タタタ・・・」
なんと、握力が王さんほどもあると言うではないか。
その腕は細い、一般の女性より細いかもしれない。
指だってむしろ華奢だ。
これはどういう事だろう?

クライミングをやって気付くのだが、
彼らは、体重が重くなってはならない。
筋肉量が目に見えて増えると体重が増える。
よって、筋肉は太くなってはならない。
細いまま強くならなくてはならない。
そんな事が可能なのか?

《筋力》という言葉を使うと、筋肉の力・・と考える。
ところが、彼ら的には、筋=スジの力なのではないだろうか。
はい、ここで、腕の内側を見て欲しい。
手のひらを顔に向けると、手首のところに、
浮き上がった2本の盛り上がりがヒジに向かって伸びている。
これが、スジだ。
このスジは、実は鍛えられる。
筋肉のように容易には鍛わらないが、
クライミングをする事によって、
徐々に徐々に、鍛えられてゆく。

彼女が、考えられないほど小さなホールド(石)を手で掴み、
身体を持ち上げていけるのは、
このスジの強靭な力なのだと思う。

そして、野口啓代は、3年後の東京で、
誰もがうらやむ色のメダルを狙っている。
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by ishimaru_ken | 2017-02-08 05:51 | スポーツ
クライミング 楢崎智亜
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 東京オリンピックの正式種目に決まった
《スポーツクライミング》
今世界を驚かしているのは、日本人だ。
日本人選手だ。
それも、男子女子双方が、世界の頂点を極めている。
昨年のクライミングワールドカップの年間総合優勝は、
日本人のこの方だ。

 《楢崎智亜》 ならさき ともあ 20才

彼の最大の特徴は、ランジである。
ランジとは、ジャンプである。
足と腕、両方を使って、ホールド(石)からホールドへ跳ぶ。
その跳躍力が、とんでもない。
凄まじいと言っていい。
これまでの常識が葬り去られるほどの距離を跳び上がってゆく。

実際、間近で見る機会を得た。
 (はは~ん、あのホールドまで跳ぼうとしてるナ)
相当、上部にあるホールドを私は見ていた。
そのホールドさえ、普通の人では届きそうにない。
(ふ~ん、あのホールドまで跳べる人がいるのかぁ~)
その瞬間だ。
ともあ選手がふっと消えた。
跳んだ。
いや、ロケットで撃ち出されたと言おう。
その身体は、異常なスピードで舞い上がってゆく。
まるで、特撮で身体にピアノ線を装着して、
吊り上げているかの様だ。
私ごときが想像していたホールドの、
さらに1m上のホールドを掴んだのである!
しかも、伸び上がった限界ではなかった。
まだまだ余裕があったではないか!

もの凄い人間はいるのである。
あまりの事に驚いた私の目から、なぜか涙が流れていた。
この驚きは、以前テレビ番組の《アフリカの自然》で見た、
鹿がライオンに襲われた時、
異様なジャンプで逃げのびた映像以来である。
「動物って、もの凄いんだ!」
そして、今、
 「人間って、もの凄いんだ!」

彼は、3年後、東京オリンピックの一番高い所を狙っている。
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      楢崎智亜             野口啓代
by ishimaru_ken | 2017-02-07 05:43 | スポーツ | Comments(0)
スキー場のツッシの濡れた手袋
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 ツッシーが、スキー場で失敗をやらかした。
寒い場所としては致命的な失敗だった。

昼食レストランのトイレに入った。
そこに物置台がなかった。
外した手袋の置き場がない。
困った。
仕方なく、ジャーと流すトイレタンクの上に、なにげなく置いた。
そこまでは、まあ、よくやる事だ。
やがて事を済まし、安心したのかコックをひねった。
ジャ~~~~
身支度を整え、振り返り、そこに悲惨な光景を目にする。
手袋が、水たまりの中に沈んでいる
すぐさま取り出したものの、びしょ濡れだ。
手で絞ると、濡れぞうきんのように、水が絞り落ちる。

いつまでもトイレから帰ってこないツッシーを待っている私の元に、
哀しい顔をした本人が戻ってきた。
 「今、マイナス何℃ですかネェ」
お馬鹿な顛末を語るツッシー。
私が渡すティッシュを必死に手袋に突っ込み水分を取ろうとする。
しかし、一度濡れきった手袋はそうそう簡単に乾きやしない。
濡れた手袋で、マイナスの気温の中、
時速数十キロでの疾走は無理だ。

 『これ、使いなヨ』
私のインナーの手袋を貸してあげた。
薄手だが、素手よりましだろう。
そして、2時間後・・・
そろそろ終わりにしようとしていた時間に、ツッシーが声を挙げた。
 「ボ・ボク、担いでいるリュックの中に・・」
 『中に何?』
 「予備の手袋がある事を思い出しました!」

ふ~ん、良かったネ。
すべてが終わって、帰りの車の中で思い出さなくて・・・
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そういえば以前、同じような話があったナ。
《又々忘れられたグレープフルーツ》2011;11月7日
by ishimaru_ken | 2017-02-05 05:49 | スポーツ
デブセン スキー大会
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 「アレは、デブセンのコースです」

苗場スキー場に、レース使用の専用コースが敷設されていた。
アレは何だろうとの私の問いに、大畠師匠の答えた言葉だ。

デブセン?
なんだろうデブセン・・?
デブ専用のコースだろうか?
小錦だの曙クラスの巨漢が滑りおりてくるのだろうか?
大迫力だろうな?
見てみたいナ。
そんな空想をしながら、5分後に、もう一回問うてみた。
 『デブセンって何ですか?』
 「デブセンじゃなくて、デモセンです」
 『はっ?』

デモセン・・・
デモンストレーション選考会と呼ぶ競技会らしい。
私が聞き間違えたものとみえる。
スピードだけじゃなく、スキー技術そのものを競う大会。
明快な説明に納得した。
納得はしたものの、最初に抱いたイメージというものは消えない。
「デモセン」と耳では聴いても、私の頭の中では、いまだに、
曙が走り、武蔵丸が転げまわっている。
フィニッシュで雪壁を突き破った大砂嵐が、
雪だるまとなって仁王立ちしている。
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by ishimaru_ken | 2017-02-04 05:55 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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