カテゴリ:スポーツ( 860 )
ヒラヒラ ゼッケン
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 ゼッケンは、アレでいいのか?
オリンピックの競技では、陸上などで、
ゼッケンが、背中に貼られている。
あれを衣服に貼ると、簡単に接着する。
ガムテープのようにベタベタしない接着だ。
しかし、汗や、選手の上着着脱などで、剥がれやすい。
剥がれても問題の起きない種目ならばいいが、
これらの種目はどうだろう?

 《走り幅跳び》
選手は、着地は両足でするものの、その後、お尻、そして背中が、
砂に接地してゆく。
こさいだ砂の跡で、跳んだ距離を計測される。
その大事な、接地面に関わっているにもかかわらず、
ゼッケンが、ブラブラしているケースが目につく。
いいのだろうか?
誰か指摘してあげた方がいいのじゃないだろうか?
コーチは気にならないのだろうか?
同じモノは、これだ。

 《三段跳び》
やはり、砂に体の後部が落ちてゆく。
ある選手などは、ゼッケンの下の部分の真ん中が膨らんでおり、
まるで砂を削る、スコップ状になっている。
スローで見ると、幸いお尻より遠くにゼッケンが接地していて、
問題はなかったものの、コレでいいのだろうか?
この二つに関しては、
ゼッケンを前だけに付けるべきじゃないだろうか?
現に、《走り高跳び》では、前にだけ付けていたような気がする。

似ていても、
《棒高跳び》は前に付けちゃダメだけんどネ。
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by ishimaru_ken | 2016-08-22 05:56 | スポーツ
オリンピックで足がつる
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 夜中に足がつった。
《夜中に足がつる人来てください》
薬局のガラス窓に貼り紙がある。
薬を処方しますよ、と誘っている。

違うのだ。
常日頃、足がつっている訳ではない。
誘因は、オリンピックである。
オリンピック観戦が、私のフクラハギをつらせている。
たとえば、卓球を観ている。
リビングの座椅子にもたれながら、8対9の接戦をしのいでいる。
しのいでいるのは、選手である筈なのだが、そこに私もいる。
スマッシュをしている私がいる。
左右前後に身体をゆらしている。
立っているのならまだいい。
なんせ、身体は、座椅子の中だ。
不自然な形で、レシーブを受けたりする。
ネッチンに反応すらしている。
一試合が終わると、へとへとである。

卓球が終わるや、チャンネルをザップし、
バドミントンの試合が始まる。
座椅子の上で、走り回る。
ダブルスだと二人分格闘する。

次は、体操跳馬だ。
終われば、レスリングだ・・・
「バックを取れ!回れ回れ!」
座椅子は回らないのに、身体を回している。

へとへとに疲れてベッドに倒れ込む。
そして夜中に、足がつる。
運動らしいことは全くしていない筈なのに、足がつる。
困った・・・
薬局に行くべきだろうか?
つった理由を訊かれたら、何と応えればいいだろうか?
正直に、
「オリンピックを観てて」などと応えたら、
バンテリンを処方されるだろう。
「オリンピックで興奮して」などと応えたら、
リポビタンDを差し出されるかもしれない。
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いてててて、つったつったつったつった
by ishimaru_ken | 2016-08-21 05:20 | スポーツ
自転車 イリミネーションレース
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 《オムニマス》
自転車競技の名前だ。
ツールドフランスだのジロデイタリアだのの、
屋外チャリンコレースを、屋内でやろうと云う。
その種目の中で、ちょいと面白いレースがある。

《エリミネーションレース》

400mのトラックを18人の選手がグルグル回る。
ルールは、簡単だ。
2周ごとに、最後尾の選手が脱落する。
 「ビリよ、消えろ!」
分りやすい闘いだ。
最後の最後に二人だけ残り、どちらかが勝利する。
ん・・・?
そんなレース以前やったナ?
そうか!
スポーツマンNO1だ。(TBSの番組)

トラックを400m走り、
最終の3人が脱落する。
これを4回繰り返す。

アレは52才の時だった。
14人が、400mを全力で走る。
なんとかドンベにならない為に必死で走った。
ハアハアハア~
なんとか・・が実り、勝ち上がった。
1分間の休憩の後、すぐにスタート。
再び、400m。
ほとんどダッシュ。
皆、自分がドンベだと分かると、強烈なダッシュをかける。
私もかける。
抜かれると、慌てて、皆がかける。
ドンベに火がついたかのように、目をつり上げて走る。
400mを100mレースのような駆け方をする。
吐きそうなレースである。

これが、そのあと2レース続く。
・・・続くはずだったが、
悲しいかな52才の足は、遅かった。
いや、肺がもたなかった。
2回戦を勝ち上がれなかった。
20代の心肺能力には太刀打ちできる筈もなかった。

誰だ?こんなレースを考えついたヤツ!
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by ishimaru_ken | 2016-08-20 05:40 | スポーツ
シンクロに目を慣らす
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 目を慣らす。
オリンピック競技には、
目を慣らさないと違いが分からないモノがある。
その最たるモノが、《シンクロナイズドスイミング》。

「おお~素晴らしい!」
最初に観た選手たちの演技に感動している。
次々に出場するチームすべて、技術の高さに驚く。
ところが・・・
小一時間も観ていると、その違いが分かるようになる。
スピード、シンクロ性、高さなど、
なんとなく違いがみえてくる。

目が慣れたのである。
シンクロは、これまでも何度も観ているにも関わらず、
どんどん進化しており、目が慣れるのに時間がかかる。
視聴者の視線が厳しくなったとも言えよう。
私の視線が厳しくなったのだから、当然、審判の視線は、
異常なほど厳しいはずで、
殆どケチのつけようのない演技に、
無理やりケチをつけてい
る様にも思えてくる。

そういえば10年ほど前、観光地のプールで、
突然、シンクロをやりたくなった。
洗濯バサミで鼻を挟み、水中に潜った。
グルリ、真下に身体を向け、底に手のひらを当て、
水中から足をドバッとさしあげた。
あげた・・つもりだった。
その瞬間・・・ドバッと入ってきたのは、水だ。
私の鼻に!
オゲッ、ホゲッ、ゲホッ!
溺れそうになった。

この競技は、マネすらできないとんでもないスポーツです。
素人はやめましょう。
水中で出来るか試す前に、陸上で、同じ動きができるかどうか?
やってみるのが先決だろネ。
ダンスの振り付けをやっていた私なのだが、
陸上でも、二人以上の人間の動きを合わすのは、至難の技で、
双子を連れてくるしかないと諦めた事すらある。

ところで、鼻を挟んでいるあのクリップは、
どこに売っているのだろう?
その後、何度か違う洗濯バサミでチャレンジしたのだが、
必ず、ドバッ!
ゲホッ
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    干しサンマのシンクロ
by ishimaru_ken | 2016-08-19 06:04 | スポーツ
バドミントンで羽根を吹く
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 《バドミントン》
最近のバドミントンの選手は、アレをやらないのだろうか?

 <サーブの時、羽根をフッと吹く>

リオを観ていても、あのシーンが見つからない。
ロンドン?アテネ?あたりでは、吹いていた様な記憶がある。
羽根を吹くと云う行為は、何の意味があるのだろうか?
考えてみた。

 ・儀式。
 ・集中力を高める。
 ・気持ちを落ち着かせる。
 ・先人のマネ。
 ・水分を羽根に付着させている。
 ・ただなんとなく習慣で。
 ・意味はない。
 ・おまじない。

もう一つ思い浮かべてみるに、アレに似ている。
子供の頃、縄跳びをする女の子たちが、
走り出す前に、ピョンを飛び上がってから走り出す
あのピョンは、意味はなく、先人のマネであり、
おまじないでもある。
あえて言えば、リズムを作りだしている。

このピョンと、羽根を吹く行為は、同列に語れないだろうか?

実は、あの羽根吹きを秘かに楽しみにしていたのだ。
始ねる前の儀式として、ユニークな静けさがあった。
もう、アレは見られないのだろうか?

それから、おいちゃん、おばちゃんに言っておきますが、
バトミントンではないですからネ。
正しくは、バドミントンですゾ。
違いが分からない方は、虫眼鏡を取り出して、
バドミントンを拡大しておくれ。
拡大して、ビックリした方は、もう何十年も、
バトミントンと呼んでいたわけサ。
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by ishimaru_ken | 2016-08-18 06:01 | スポーツ
カヌーは沈しない
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 《カヌー》のトップ選手たちの競技を観ている。
不思議だ。
なぜ、チン(沈)をしないのだろう?

我ら、カヌーをやったことのない人間からすると、
カヌー体験を目指そうとした時の、最大の障害は、
逆さまにひっくり返る事である。
息ができなくなる。
鼻に水が入る。
パニックになる。
ところが、
彼らは、ひっくり返ると、いとも簡単に復元する。
クルリと元に戻すのである。
「慣れれば、簡単ですよ」
ふ~ん、慣れれば・・ネ。

さあ、そこだ。
オリンピッククラスの大会をテレビで長年観てきたのだが、
選手が沈したのを見た事がない。
かなりの激流を下り、タイムを競っているというのに、
沈をしない。
不思議だ。
ウンドサーフィンでは、世界的な選手でも沈をする。
陸上競技のハードルでは、
しばしば選手がハードルに足を引っかける。
ガタンとひっくり返っている。
アレは、沈に相当する。

なぜ、カヌーでは、沈がないのだろう?
この疑問は、氷上のチェスと呼ばれるカーリング競技において、
選手たちが、ストーンを蹴とばす所を見た事がないのに似ている。

一回くらい蹴とばすシーンがあってもよかろうと思うのだが、
一回くらい沈をするシーンがあってもよかろうと思うのだが。
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 カヌー代表 矢澤一輝選手(善光寺所属)
11位。よく頑張りました!
by ishimaru_ken | 2016-08-17 05:29 | スポーツ
ハイジャンプの子馬の尻尾
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 《ハイジャンプ》走り高跳び

女子の競技を観ていた。
ポニーテールの選手が数人いる。
長い髪をひとくくりにして、後ろに垂らしている。
彼女は、背面跳びをする選手だ。
いや、今やハイジャンプは、全員が背面跳びをしている。
背中でバーを越えるテクニックだ。
すると・・・
当然、身体の背後にある突起物は、非常に気になる。
おしりが極端にとび出した体形は不利だろうし、
背中のゼッケンが緩んでいるのも不利となるだろう。
っと。考えると、
後頭部にユラユラと揺れている髪の束(ポニーテール)は、
どう考えたらいいのだろう?

彼女たちの挑戦にくぎづけになっていた。
その動きを追った。
バーに対して右側からエントリーする場合。
最終的に、左足でジャンプする。
右腕を下から振り上げ、状態を引き上げる。
頭がバーを越えようとする。
問題の髪はどうなるのか?

すると、面白いことに、身体が引きあげられるに従って、
顔は右側を向くことになる。
それにともない、ポニーの尻尾は、顔の左側に振られるのだ。
つまり、バーから離れてゆく。
な~んも問題は起こらなかった。

なるほど!
思わず、ヒザをはっしと打った。
彼女たちは、恐らく経験から、
髪は反対側にナビクと知ったのだろう。
それとも、ビデオ録画して研究したのだろうか?
見事なもんである。
素人の心配は、全くの杞憂であった。

「どこ見てんだ!」
『いや、髪が心配で、心配で・・・で、誰が勝ったの?』
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by ishimaru_ken | 2016-08-16 05:24 | スポーツ
体操選手のゼッケン
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 体操選手のゼッケンは、ユニフォームにどうやってとめている?

貼り付けているのだろうか?
糸で縫い付けているのだろうか?
気になって、テレビ画面をじっと見ていた。
ん・・?
内村選手の背中が映る。
アレって?

 《安全ピン》

え~~そうなんだ。
安全ピンとは、安全にピンを止められるから、そう呼ばれている。
確かに、安全なのだろう。
しかし、体操競技とは、背中から落下したり、飛び込み前転などで、
背中でグルリと回ったり、とかく背中が接地する競技だ。
なのに、安全ピンでいいのだろうか?
いらぬ心配をしてしまう。
安全ピンとて、一応針が付いている。
何かの拍子で、ピンが外れたりしないとも限らない。

ひょっとすると、本来何かで貼っていたモノが取れてしまい、
しょうがなく急遽、安全ピンで代用したのだろうか?
というより、安全ピンを最初から持っていったのだろうか?
それとも私の見間違いだろうか?

素晴らしか金メダルの瞬間に感動しながら、
私の眼は、背中ばかりが気になっていたのである。
最近見た、小学校の運動会の子供たちの背中のゼッケンが、
みな安全ピンでとめられていたのでネ。

オリンピックと小学校の運動会に同じ器具が使われている

たかが安全ピンに過ぎないかもしれないが、
興奮を倍加してくれるアイテムだった。
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by ishimaru_ken | 2016-08-15 05:29 | スポーツ
溺れる水泳選手
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 オリンピックの水泳中に、溺れた選手はいないのだろうか?

なにを馬鹿な質問を・・と思われたかもしれないが、
マラソン選手でさえ、途中熱中症で倒れるのだ。
水泳選手が、極限まで頑張れば、何か起こってもおかしくない。
シンクロでは、ハアハアしている状態で、息をとめ続けている。
どこかで、間違って水を呑み、溺れる可能性はある筈だ。

100mの自由形の最中に溺れるなんてことはないかもしれないが、
1500m、5000mとくれば、
過去に一人くらい溺れた選手がいるようにも思えるのだが、
どうなのだろう?

それとも、泳ぎの上手い人は、溺れないのだろうか?
水をのんでしまっても、
パニクらないで浮いていられるのだろうか?
レーンロープにしがみつけば、済む話かもしれないが、
なんせ、ワールドカップではない。
オリンピックである。
水泳選手がほとんどいない国からの参加者だって、
いるかもしれないのだ。
冬季オリンピックで、初参加の国のスキーヤーがいるように、
夏にも、初参加のバタフライ選手が国代表として出るかもしれない。

プールがない時代、長野県の人は、ほとんど泳げなかったと聞いた。
長野県だけ聞くのは御幣があるので、山梨県でも訊いた。
泳げなかったらしい。
他に海に面していない県が6つあるが、
そのうち訊いてみる。

私の感覚では、泳げる事と、溺れる事は、違う話のような気がする。
泳げる人でも溺れる時は溺れる。
パニックになれば、溺れる。
オリンピックの競泳中にパニックになる事って何だろう?
あるかもしれませんゾ?
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by ishimaru_ken | 2016-08-14 05:34 | スポーツ
ネッチン
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 《ネットイン》
卓球の競技中、ボールがネットに触ったにもかかわらず、
相手側に落ちた場合、こう呼ぶ。
セーフである。
競技は続けられる。
ところが、我々素人は、そうは呼ばなかった。
《ネッチン》
その昔の日本人は、外来語を聞こえたままに呼んだ。
大人がそう呼ぶから、子供たちはマネした。
マネしながら、その呼び方が気に入っていた。
 「今の、ネッチンじゃろぅ~」
 『おう、ネッチンじゃ、ネッチンじゃ』
チンという響きがいたく気に入った。
気に入るあまり、
 「ネッチンチンじゃぁ~」
わざと繰り返す子供まで現れた。

 「ネッチンばぁっかで、卑怯じゃねえか」
意図的には、ネッチンはできないのだが、
子供的には、ズルい感じがするのである。
我々は、偶然ネッチンがおこるが、
オリンピックレベルになると、
ネットギリギリを常に狙っているので、ネッチン率が高い。
そのネッチンした玉まで、軽々と、
拾ってしまう凄まじい運動神経を持っている。
今回銅メダルを射止めた、水谷はじめ選手に至っては、
ネッチンどころか、
テーブルの角に当たった玉まで、ハネ返してしまう
と云う驚くべきワザもみせてくれた。
角にこするように当たり、急降下する玉は、拾いようがない。
ない筈なのに、猫の如きの素早さで、ラケットを差し出した。

卓球では、角に当たって得点した場合。
相手に対して、手をあげて謝るのである。
 「わざとじゃないけど、ごめんネ」
礼儀にしているのだ。
心の底では、
 (ラッキー)と思っていても、
すまないという気持ちを表す。
武士道精神が、みえてほほえましい。
しかし、それも1ポイントは1ポイント。

ネッチンは、謝らない。
しろうとの我々レベルは特に謝らない。
謝るどころか、
 「ラッッキィ~~~」
挑発すらする。
 「わざとだけんネ」
もっと挑発する。
そのうち、喧嘩になって、ラケット投げ捨て、
お開きとなる。

卓球にネッチンがなくなったら・・・
たぶん、面白くない。
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 (あの柵を飛び越える時、足が引っかかって向こうに落ちたら、
 ネッチンでセーフ)
by ishimaru_ken | 2016-08-13 05:49 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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