カテゴリ:スポーツ( 867 )
唐松岳登山
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 八方尾根(はっぽうおね)と言えば、
スキーをする人で知らない人はいない。
長野オリンピックでも、滑降などのアルペンの会場だった。
 「ここが、男子滑降のスタート地点です」
標識さえ、立てられている。

この尾根を登っていくと、山の頂に至る。
 《唐松岳》 からまつだけ 2696m
北アルプスの秀峰だ。
頂上直下には、見事な山小屋が建てられ、
いにしえから、北アルプス縦走のやすらぎ宿になっていた。
よし、あの山小屋を予約しよう。
電話した。
 「予約したいのですが・・」
 『予約いらないです、いつでもどうそ』
即答された。

翌朝、9時に登山口から、歩みだす。
滝田隊員、ヨウコ隊員、そして隊長の私。

究極な晴れ男と自認する私。
異常な晴れ男と豪語する滝田隊員。
その二人が合すると、とんでもない晴れが訪れる。
これまで、二人が登った山はすべてとんでもない晴だった。
相当の遠距離でも、頂上から富士山が見えたものだった。

さあ、登るゾ!
今回はなぜか、歩みが速かった。
あっという間に、頂上に着いた。
途中の八方池で、美しい眺めにシャッターを切ったりしたのだが、
足は止まらなかった。
お昼過ぎに、頂上小屋に着いてしまった。

さあ・・どうする?
本来の計画では、
夕景を眺めながら、ウッドデッキでビールをグビる筈だった。
しかし、それまで、5時間余ってしまった。
まだ、お日様がサンサンと天頂で輝いているさなか、
まさかビールとはいけまい。
 「おい、降りよう!」
決断は早かった。
追い立てられるかのように、下山する。

4時過ぎに、我々は、温泉につかっていた。
夕日が落ちる頃、キャンプ場で、
炭火で焼いた豚肉にしゃぶりついていたのだった。

反省している。
今回の山行きは、ゆったりがテーマだったのだ。
 ゆっくり登って、ゆったり景色を眺め、
 静かに、夕餉を楽しみ、長い睡眠をとる

ところが、結果は正反対ではないか!
 急いで登り、慌てて景色の写真を撮り、
 バクバク肉を食って、酒をあおり、
 バタンキューで、爆睡する


しかし・・ああ~面白かったぁ~
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by ishimaru_ken | 2016-10-19 05:47 | スポーツ
みずがき山に登る
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 《瑞牆山》 みずがきやま 2230m
山梨県にある日本100名山のひとつだ。
以前から気になっていた。
八ヶ岳を訪れると、その東に、銀色に輝く岩峰が連なる山が見える。
それが、瑞牆山だ。
<牆>の漢字は、この山以外では、見たことがない。
何を表している漢字だろうか?

遠くからこの山を眺めると、針の山に見える。
剱岳も尖っているが、その比ではない。
空から落ちてきたら、刺さりそうだ。
先端恐怖症の人は、近づきたくないだろう。

よし登ろう!
累積標高差800mほどの山なのだが、
最後の方は、岩登りに近い。
奇岩や岩峰の中を縫って高度をかせぐ。
ん・・?
岩峰?
そういえば、途中に、《小川山こっち⇒》の標識があったゾ。
小川山といえば、クライミングのメッカではないか!
そうか、ここは岩登りに来るべき場所だった。
登山道具だけ背負ってきたのは、勿体なかった。

そして、下山中、あるモノに遭遇するのである。
あるモノとは・・・明日また・・
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by ishimaru_ken | 2016-10-13 05:31 | スポーツ
ボッチャ?
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 10年ほど前、イギリスのスコットランドの町にいた。
ちいさな運動場の片隅を歩いていると、
砂がまかれた地面の上に、鉄球が数個おいてある。
重さ、2~3キロほどの丸い鉄の玉が、
6~8個、無造作に落ちている。
落ちているというより、何かに興じた名残りのように、
置かれてある。
なんだろうコレは?
ゲームだろうか?

一つ取り上げてみた。
砲丸投げ?
いや、砲丸投げは、ひとつしか投げない。
試しに放り投げてみた。
ドスン。
次に、他の球にぶつけてみた。
ガツン。
うむ、どうやら、ぶつけた方が面白そうだ。
ゲートボール?
にしては、重すぎる。
頭の上にハテナマークを灯したまま、その場を去った。

そして10年、
先日、パラリンピックのボッチャを観ていた。

私の記憶が、10年さかのぼったのである。
あの鉄の球は、ボッチャを競った名残りだったのではないか?
競技のボッチャでは、柔らかい革製の球を使っていたが、
原型は、硬い物体をぶつけていたのではないか?

あの時、私はなぜ、誰かを呼び止め、尋ねなかったのだろう?
 「ホワット イズ ディス?」
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  スコットランドの自転車おばあちゃん
by ishimaru_ken | 2016-09-22 05:52 | スポーツ
子供用プール
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                     滝田くんビール
 「もうダメだ!」
あまりの暑さに悲鳴をあげた私が買い求めたのは、コレ!

子供用プールである。
え~子供用プールですかぁ~と、さげすんだアナタは、
子供用プールの実用性に気付いていない。
このプールの価値を、CSテレビの機械ベストテンにならって、
表現してみよう。
 
1:実用性
 どこにでも売っている。
 すぐ、膨らませられる。
 すぐ、水を入れられる。
 すぐに、子供達が、水浴びできる。

2:単価
 1000円~5000円
 安い。

3:汎用性
 大人も利用できる。
 大人が、率先して、水につかる。
 大人こそが、喜びいさんで、プールに飛び込む。

4:利用率
 ほぼ、大人。
 大人が占有している。
 夕方、会社から帰った大人たちが、
 子供用プールに、はまり込む。
 「あ~」っと感嘆詞を発するのは、全部大人だ。
 子供は、間違っても、「あ~」とか言わない。
 大人は「あ~」と言った挙句に、頭まで水に水没し、
 その日の炎熱地獄を冷まそうとする。
 そもそもこのプールは、子供用に買ったはずなのに、
 『あまえら権利を放棄しろ』とまでの、使用率を上げている。

そして、そのくせ・・・
しばらく水に浸かっていると、冷えてくる。
いや、寒くなる。
二の腕を見ると、鳥肌がたっている。
ブルブル
さっきまでの炎熱地獄がウソのようだ。
そして・・・
プールからあがると、その足で熱い風呂につかるのだった。
「あ~~」
ここでも大人だけが、「あ~~」と言う。
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by ishimaru_ken | 2016-09-13 05:37 | スポーツ
オリンピック競技 ウインドサーフィン
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 オリンピック種目に、ウインドサーフィンはある。
かなり以前から日本選手は参戦している。
残念ながら、マスコミに取り上げられるような。
驚くべき記録は残していないが、
アスリートとして、切磋琢磨し、ギリギリの戦いを挑んでいる。

ウインドサーフィンとは、道具を使うスポーツだ。
その種目をオリンピックで行うとなると、
道具を統一しなければならない。
選手には、押しなべた道具が与えられる。
あとは、個々人のアスリート能力を発揮するだけである。

普段、われらウインドサーファーは、様々な道具を使っている。
自分の技量にあったモノから、背伸びしてでも使いたいモノまで、
あまたの道具があふれている。
言い方を変えれば、道具さえ選べば、
若者からお年を召した方まで、ヘイチャラで海に出られるのだ。
60才はおろか70才でも、いや、80才を超えた御仁まで、
海を滑走している。

かく言えば、その80才の御仁は、
ぼんやりと海上を漂っていると思われたでしょうが・・
とぉ~んでもない!
いまだ、現役のアスリートである。
若者と一緒に、レースに興じているのである。
勝った負けたと、嬉しビールを飲んでいるのだ。
悔し酒で、口泡を飛ばしているのだ。
しかも、その後ろには、
70代の後輩が、スラリと並び、
「クソじじい!」
尊敬の罵詈雑言をあびながら、
缶ビールを握りつぶしているのである。

よもや、60代の前半の滝田くんだのイシマル君だのは、
ただのガキであり、若造であり、ひよっこに過ぎない。
 「エビスがキ~ンと冷えましたヨ」
ビール運び係がいいとこだ。
先は、長い。
「クソじじい!」と呼び捨てされるまでに、あと10年、
口泡飛ばしても、敬やまわれるのに、さらに10年!
そして、その先に・・・
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by ishimaru_ken | 2016-09-12 05:34 | スポーツ
マラソンランナーはどこに?
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 あの頃、常に日本に現れた不屈のマラソンランナーは、
いったいどこにいったのだろう?

その昔、
世界の一線で、しのぎを削っていた日本選手達がいた。
達、と云うには、おこがましい個人ランナーがいた。

円谷幸吉
宗猛
宗茂
宇佐美彰朗
中山竹道
瀬古利彦
谷口浩美
児玉泰介

思い浮かべられるランナーを並べてみた。
歴代、世界で恐れられたアスリートである。

この数年、男子マラソンは、ふがいないと嘆かれる。
その原因は、何だろう?
私は、ふがいないとは思っていない。
ただ、人材の流出を嘆いている。
流出ってことは、どこかのスポーツに才能が流れたワケだ。
どこに?

やたら走るスポーツ。
心配能力が非常に強くなければ、成り立たないスポーツ。
一試合に10キロ以上走っているスポーツ。
答えは簡単。
サッカー。

Jリーグが始まって、23年になる。
つまり、子供の頃、やたら走り回れるヤツは、
とりあえず、サッカーに手を出した。
その後、モノになったか、ならなかったかは、関係なく、
走れるヤツが、サッカーに染まった。
その昔であれば、マラソン方向に向かっただろう男が、
どうみても楽しいサッカーを好んだ。
友達と遊べるサッカーに興じた。
毎日、ただただ走るより、
ボールを追いかけ、ドリブルをし、シュートに明け暮れた。
自然な成り行きだ。

「最近の、マラソンランナーは、ふがいない!」
嘆く前に、そもそもマラソンを離れた、
素質豊かな大勢の人達に想いを馳せなければならない。
マラソン界は、サッカー界に宣戦布告しなければ、
明日のマラソンは見えてこない。
どうしたらいいのか?

日本のトップサッカー選手は、年収いくら貰っているだろう?
それに比し、
たった一回しか金メダルをとれないマラソンランナーに、
私は、相応分の『夢のお礼』をしているだろうか?
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by ishimaru_ken | 2016-08-24 05:14 | スポーツ
高橋は松友の頭にスマッシュを?
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 バドミントンのペア競技を観ていて、つい腕を組んでしまう。
う~む・・・?
後ろに位置する高橋がスマッシュする時、
前にいる松友は平然と立っている。
あのスマッシュが、松友の頭に当たる失敗はないのだろうか?

その昔、私は、テニス合宿で伊豆にいた。
初めてのテニスだ。
昔鳴らしたと豪語するテニス猛者の先輩に、
一から授業を受けた。
ラケットの握り方、ボールの返し方、サーブの打ち方、
レクチャーを受け、昼食後、いざ勝負となった。
つまり、皆で試合を始めたのである。
まずは、ダブル。

初めてのダブルの試合。
ルールを教えてもらい、いざ、サーブをすることになった。
目の前、ネットのキワには、味方の仲間。
とりあえず、見よう見まねで、サーブを打つ。
見本は、当時のワールドカッパー、マッケンローだ。
ボールを高く放り投げ、身体をそらし、
思いっきりラケットを振る!
バシュッ!

その直後だった。
パッコ~ン!
前で守っている相棒の後頭部にボールが直撃し、
跳ねて、どこかに飛んでいった。

うずくまっている相棒がいる。
 「ごめんごめん」
笑顔であやまる。
続いて、セカンドボールを打つ。
バシュッ!
パッコ~ン!
なんと、又しても、彼の頭を直撃したではないか!
凄い!
ものすごい制球力!
しかし今度は、彼は、うずくまることなく振り返り、
私をにらみつけている。

この試合、結果的には、ボロボロに負けた。
しかし驚くことに、
さらにもう一回、彼の頭にスマッシュを決めたのである。
パッコ~~ン!
あの時、彼が恨みの顔で私を振り返らなければ、
ひょっとして、テニスの世界に歩みを向けたかもしれない。
なんせ、ラケットを初めて持ったその日に、
3回もピンポイントのスマッシュを決める才能は、
捨てがたいと思うのですが・・・
パッコ~~ン!
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by ishimaru_ken | 2016-08-23 06:05 | スポーツ
ヒラヒラ ゼッケン
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 ゼッケンは、アレでいいのか?
オリンピックの競技では、陸上などで、
ゼッケンが、背中に貼られている。
あれを衣服に貼ると、簡単に接着する。
ガムテープのようにベタベタしない接着だ。
しかし、汗や、選手の上着着脱などで、剥がれやすい。
剥がれても問題の起きない種目ならばいいが、
これらの種目はどうだろう?

 《走り幅跳び》
選手は、着地は両足でするものの、その後、お尻、そして背中が、
砂に接地してゆく。
こさいだ砂の跡で、跳んだ距離を計測される。
その大事な、接地面に関わっているにもかかわらず、
ゼッケンが、ブラブラしているケースが目につく。
いいのだろうか?
誰か指摘してあげた方がいいのじゃないだろうか?
コーチは気にならないのだろうか?
同じモノは、これだ。

 《三段跳び》
やはり、砂に体の後部が落ちてゆく。
ある選手などは、ゼッケンの下の部分の真ん中が膨らんでおり、
まるで砂を削る、スコップ状になっている。
スローで見ると、幸いお尻より遠くにゼッケンが接地していて、
問題はなかったものの、コレでいいのだろうか?
この二つに関しては、
ゼッケンを前だけに付けるべきじゃないだろうか?
現に、《走り高跳び》では、前にだけ付けていたような気がする。

似ていても、
《棒高跳び》は前に付けちゃダメだけんどネ。
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by ishimaru_ken | 2016-08-22 05:56 | スポーツ
オリンピックで足がつる
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 夜中に足がつった。
《夜中に足がつる人来てください》
薬局のガラス窓に貼り紙がある。
薬を処方しますよ、と誘っている。

違うのだ。
常日頃、足がつっている訳ではない。
誘因は、オリンピックである。
オリンピック観戦が、私のフクラハギをつらせている。
たとえば、卓球を観ている。
リビングの座椅子にもたれながら、8対9の接戦をしのいでいる。
しのいでいるのは、選手である筈なのだが、そこに私もいる。
スマッシュをしている私がいる。
左右前後に身体をゆらしている。
立っているのならまだいい。
なんせ、身体は、座椅子の中だ。
不自然な形で、レシーブを受けたりする。
ネッチンに反応すらしている。
一試合が終わると、へとへとである。

卓球が終わるや、チャンネルをザップし、
バドミントンの試合が始まる。
座椅子の上で、走り回る。
ダブルスだと二人分格闘する。

次は、体操跳馬だ。
終われば、レスリングだ・・・
「バックを取れ!回れ回れ!」
座椅子は回らないのに、身体を回している。

へとへとに疲れてベッドに倒れ込む。
そして夜中に、足がつる。
運動らしいことは全くしていない筈なのに、足がつる。
困った・・・
薬局に行くべきだろうか?
つった理由を訊かれたら、何と応えればいいだろうか?
正直に、
「オリンピックを観てて」などと応えたら、
バンテリンを処方されるだろう。
「オリンピックで興奮して」などと応えたら、
リポビタンDを差し出されるかもしれない。
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いてててて、つったつったつったつった
by ishimaru_ken | 2016-08-21 05:20 | スポーツ
自転車 イリミネーションレース
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 《オムニマス》
自転車競技の名前だ。
ツールドフランスだのジロデイタリアだのの、
屋外チャリンコレースを、屋内でやろうと云う。
その種目の中で、ちょいと面白いレースがある。

《エリミネーションレース》

400mのトラックを18人の選手がグルグル回る。
ルールは、簡単だ。
2周ごとに、最後尾の選手が脱落する。
 「ビリよ、消えろ!」
分りやすい闘いだ。
最後の最後に二人だけ残り、どちらかが勝利する。
ん・・・?
そんなレース以前やったナ?
そうか!
スポーツマンNO1だ。(TBSの番組)

トラックを400m走り、
最終の3人が脱落する。
これを4回繰り返す。

アレは52才の時だった。
14人が、400mを全力で走る。
なんとかドンベにならない為に必死で走った。
ハアハアハア~
なんとか・・が実り、勝ち上がった。
1分間の休憩の後、すぐにスタート。
再び、400m。
ほとんどダッシュ。
皆、自分がドンベだと分かると、強烈なダッシュをかける。
私もかける。
抜かれると、慌てて、皆がかける。
ドンベに火がついたかのように、目をつり上げて走る。
400mを100mレースのような駆け方をする。
吐きそうなレースである。

これが、そのあと2レース続く。
・・・続くはずだったが、
悲しいかな52才の足は、遅かった。
いや、肺がもたなかった。
2回戦を勝ち上がれなかった。
20代の心肺能力には太刀打ちできる筈もなかった。

誰だ?こんなレースを考えついたヤツ!
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by ishimaru_ken | 2016-08-20 05:40 | スポーツ



石丸謙二郎
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