カテゴリ:スポーツ( 886 )
スキー タイムチャレンジ

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今年のスキー場の雪は、多い所と少ない所に分かれている。

全体的には、多いと言えるだろう。

多いゲレンデは、毎日吹雪いている状態であり、

少ないゲレンデは、毎日晴れている。

どちらを選ぶかは、その人の好みだが、

私は、晴れを選びたい。

 「おっアレは何だろう?」

晴れ重視で辿りついたスキー場に、

三角の旗を立てたコースがあるではないか!

スキーレースのスタートゲートがあるではないか!

なんか書いてある。

 (500円払えば、何度でもスピードチャレンジできる・・)

払った。

ゼッケンを身に着けた。

緑のボタンを押すと、数秒ブザーが鳴り、

その間にバー(横棒)を足で押してスタートする。

 「おお、ワールドカップと同じじゃないか!」

300mの距離に配置してある20ほどのマークを、

右に左にクリアし、

フィニッシュを決めると、自動的にタイムが表示される。

1回目:

 コースアウト

2回目;

 転倒

3回目;

 50、65秒

4回目;

 49、21秒

5回目

 48、11秒

6回目;

 コースアウト

7回目;

 47、88秒

8回目;

 47,07秒

結果、タイムは微妙に縮まることがわかった。

この後、果敢にコースを攻めたのだが、

努力のかいなく、タイムは縮まらなかった。

縮まらない理由を考察してみる。

スキーで走ると、その跡にトレースができる。

いわゆる凹みのスジだ。

私が1回目に滑った際、悪い道スジをつけているのである。

私のヘタクソのスジの後を、再び、

私というヘタクソがスジをさらに凹ませてゆく。

8回目を終わった頃には、

みっともないほどの膨らんだトレースが生まれた。

この日は、私しか滑っていなかったので事なきを得たが、

もしこの後、チャレンジする人がいたら、

湯気をあげて怒るに違いない。
 「誰だ!幼稚園児のようなクネクネ道をつけやがって!」

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by ishimaru_ken | 2017-02-03 05:45 | スポーツ
雪の石鎚山登山
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 石鎚山(いしづちやま)に登ろう!
以前から、あたためていた山登りだ。
四国の最高峰(1982m)であり、岩場でもあり、
写真を見るたびに、そそられていた。

「よし、行こう!」
思い立った季節が問題だった。
厳冬期。
石鎚山ロープウエイを降りた所は、スキー場だった。
登山口がスキー場?
気温は、マイナス。
アイゼン履いて、雪を踏みしめてゆく。
今朝がたまで、雲一つなかったお天気が、一転カキ曇り、
強風が吹き始める。
体感温度は相当寒い。

石鎚山は修験の山とも呼ばれる。
信仰の山である。
多くの修験人が訪ねるための木道が延々続く。
しかし、この時期は、木道の階段は雪におおわれ、
完全なる雪中ザクザク登山となる。
2017年、正月2日。
登山客は、30人ほど。

山頂に着くも、15m以上の烈風が吹きすさび、
視界10m。
なあ~んも見えん。
お社にお参りして、すぐさま、下山。
下界に降り立つと、晴れていた。
そして、私は、風邪をひいたのである。
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by ishimaru_ken | 2017-01-23 05:41 | スポーツ
2016お馬鹿テン スポーツ編
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《スポーツ編》

《パンツ忘れた》           2015;10月20日

《燕岳の滝のぼり》          2015;10月21日

《燕岳のアドベンチャー道》      2015;10月22日

《リフトは恐い②》          2016;1月19日

《エアー休憩》            2016;1月21日

《安全第一 アンチェンティイー》   2016;3月1日

《食い放題呑み放題①》        2016;5月7日

《熱中時代と熱中症》         2016;8月5日

《オリンピックを録画で観る》     2016;8月8日

《オリンピックで足がつる》      2016;8月21日

《高橋は松友の頭にスマッシュを?》  2016;8月23日
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by ishimaru_ken | 2016-12-28 05:38 | スポーツ
ビーム射撃
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 「今日は、3つ離れた駅から走り出そう」
滝田隊員と遠足ジョギング。
列車に乗って、適当な駅で降り、走り出すのである。

「おっ、アレは何だろう?」
小一時間走っている時だった。

《アーチェリー、射撃》
看板を見つけた。
アーチェリーは分かるが、射撃って何?
鉄砲撃てるの?
日本じゃ無理だよネ。
無理なのは承知で、ふたりはジョギングコースをはずれる。
 「すみませ~ん、射撃ってできますか?」
 『免許はお持ちですか?』
 「いえ」
 『ライフルはお持ちですか?』
 「いえ」
 『では、その自動販売機で1010円払ってください』
 「へっ?」
 『ビームライフルをお貸しします』

ビームライフルという、レーザービームを的に当てて、
点数を競う競技があるらしい。
ライフルのように実弾が出ないので、
衝撃がなく誰でも楽しめるのだそうだ。
『では、このライフルをお持ちください』
持った・・・重い。
7キロあり、本物のライフルと同じだと言う。

まずは、机の上に腕を乗せた状態で、両手で構える。
お尻は椅子に座っている。
10mほど先に2センチくらいの的がある。
それに、銃眼を合わせて引き金を引く。
っと、簡単に述べたが、構えた途端、的がグラグラ揺れる。
いっときもジッとしていない。
そりゃそうだ・・
非常に小さな的を双眼鏡で狙っているワケで、
焦点が、定まらない。
呼吸を止めても、揺れる。

ええいままよ・・撃った。
バギュ~ン
射撃的な擬音を発してくれる。
手前にある電光掲示板に、
点数と的のどこに当たったかが表示される。
 5,2点
滝田くんと変わる。
バギュ~ン
 10、2点

あんだと?
最高点が、10,9。
小数点以下は、0,1mmに細分されている。
10m先でそのズレを修正しなければならない。
よし、勝負だ!
10発づつ撃ってその合計を競う。

結果的に、我々は優秀であった。
10点以上を頻繁にたたき出した。
特に、滝田くんに至っては、4連続10点以上など・・
立って撃つやり方にも挑戦した。
こっちは、揺れが相当ひどくなる。
なんせ7キロの銃。
それでも、10点代を出すものだから、
係員の方が、初めての我々を褒めてくれた。

褒められたら、又行くしかない。
よし、またジョギングの途中に寄ろう。
そしてこれからは、『ゴルゴ滝田』と呼んでやろう。
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 緑は10点以上 赤は最高点
by ishimaru_ken | 2016-12-20 05:52 | スポーツ
びと びと たずねびと
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 《びと》と付く名詞?
思いつくモノを書いてみた。
 《恋人》
 《旅人》
 《待ち人》
 《尋ね人》

この並びは、
歌の歌詞に登場する順番とも言える。
ところで、最後の《尋ね人》。
おたずね者ではない。
あくまで、尋ねている人。
「この人知りませんか?」
「この人、見たことありませんか?」
「この人、いなくなったのですが、知りませんか?」
「山に行くと言って出かけ、帰って来ないんです」

山登りがますます盛んになっている。
高齢者登山は、もはや当たり前の時代になった。
そういうお前もじゃないかと指摘されそうだが、
私なんぞは、まだまだヒヨッコである。
70才、80才の御仁が、リュック姿で、
高山をにこやかに闊歩している。
たった一人の単独行も多い。
登山届を出していないと、途中で遭難すると、誰も助けられない。
意外や遭難は、高山より低山が多い。
高い山は上部には木々がなく、見晴らしがいいので迷いにくい。
それに対し、低い山は密林の中で道がわからなくなるのである。

「そんなの歩いていれば、どこかに辿りつくでしょう」
この考えは、甘い。
山は、登山道以外は実に歩きにくい。
「お宅の屋根に登ってごらんなさい」
そう言われて、すぐに登れない状態に似ている。
つまり、登れば、屋根から落ちる可能性がおおいにある。
登山道だけが、比較的に安全とされているだけなのだ。
「えっ、あんなピクニックのような山で遭難?」
そんなことすら起きている。

コアな山登りショップの掲示板には、
《たずねびと》が写真付きで貼られている。
「○月○日、○○山で見かけた方はいませんか?」
連絡先が書かれてある。

悲しい尋ね人情報だ。
この場合、山の名前が書かれてあるのでまだいい。
どこの山に行ったのかさえ、わからない人もいる。
毎週毎週、山に行く人で、毎回書置きをしていない人もいる。
本人とて、まさか遭難するとは思っていない。
そうなると家人は、
山に行くと言いおいて、実は、家出をしたのではないかとさえ、
勘ぐってしまう。
これまでの山登りは、偽装だったのかとさえ、疑いはじめる。
(小説だと、このケースはよく使われる)

すべては、登山届を出していない事に因がある。
登山届は、ネットでも出せますよ~~ん。
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by ishimaru_ken | 2016-12-16 05:47 | スポーツ
北風と太陽
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 《北風と太陽》
昔話である。
「コートを羽織った旅人のコートをはがそうと、
 北風がビュウビュウ寒い風を吹きかけても、脱がなかった。
 そこで、太陽が暖かく照らしたら、すぐに脱いだ」
というお話し。
人には、「厳しさよりも、愛情で接しなさい」という逸話だ。
ところが、この逸話は、
ウインドサーファーには当てはまらない。

コートをはおったウインドサーファーがいる。
海岸ベタで、じっと海を眺めている。
ただただ風を待っている。
お陽さまがポカポカ照らしつけても、コートを脱ぎゃしない。
熱々の蕎麦をがっついていても、脱ぎゃしない。
っとその時、北風が、ピューピュー吹き付ける!
ありゃま・・
すぐさま、コートを脱ぎ捨て、海にとびだすのである。
ウインドサーファーは、北風を厳しさとは捉えていない。
むしろ、ポカポカ陽気を歓迎していない。
小春日和に心地よさを感じていない。
《木枯らし》なんて単語に反応したりする。
「♪~北風ピープー吹いているぅ~♪」
童謡はコレばかり歌っている。

「え~寒いのが好きなんですかぁ~?」
いや、好きじゃない。
望むらくは、小春日和で風が吹いてくれればいい。
ポカポカ陽気で、風が吹いてくれれば嬉しい。
ところが、秋から冬の風は、寒ければ吹くのである。
冬将軍が風を連れてくるのである。
嬉しいような悲しいようなスポーツをしているのが、
ウインドサーファーだ。

寒くて辛くないかって?
その質問には、こう答えよう。
「ラグビーは、吹雪だろうが、やるでしょ!」
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 時速30キロの私(左)のボードに座って遊ぶテクニック
by ishimaru_ken | 2016-12-12 05:23 | スポーツ
山道探索の先に
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 「まだ日が高い、山道探しに出かけよう」
滝田隊員を誘い、
三浦半島の野比の海岸近くにある山並みを探検する事になった。
いったい道はあるのか?
どこから登り始めるのか?
試行錯誤の上、地図にはないが、
トンネルの上から取りついてみた。
道らしきものが、かすかにある。
藪に覆われているものの、獣道ではない。

すると、鉄塔が現れた。
これは、送電線だ。
そうか、火力発電所から伸びている電気を送る鉄塔群じゃないか。
ハハ~ン、コレを辿ってゆけばいいのだな。
方向性は示してもらった。
藪を分け、笹をこぎ、突進!
歩き出して、2時間が経過したところで・・
ボコッ
突然コンクリー道にとび出た。

ここは?
《久里浜花の国》と看板に書いてある。
大きなゴジラの滑り台も登場した。
実にリアルなゴジラである。
子供達が、まわりにたむろしている。

困った、ゴジラと遊んでいる訳にはいかない。
なんとか山に分け入りたいのだが、
道が見つからない。
どこだどこだ・・?
探し回っていたところ・・・
《鰻丼》の看板に出くわした。
こんな所に、お店が!
気付くと、二人は店内にいた。
はっと、顔をあげると、ビールグラス片手に、
鰻丼を頬張っているではないか!

おそらく我々は、山並みの半分ほどで、道をロストし、
街に降りてきたらしい。
山道探索はどうなったんだ!
そんなに簡単に挫折するのか。
たとえ、夕方とはいえ、リュック姿でビールとやいかに!
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by ishimaru_ken | 2016-12-11 05:52 | スポーツ
靴ヒモを通す穴
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 ここで、問題です。
「靴ヒモを通す穴の最後にある穴は、何と為にある?」
アナタはこの穴を使った事がありますか?
答えはあとで・・


 タッタ、タッタ、又走り出す。
ふたつみっつ電車に乗り、降りた駅から走り出す。
走り出すのではなく、走り戻ると言った方が正解か。

なるべく通ったことのない道を選ぶ。
小道があれば、ソッチを選ぶ。
曲がり角がくれば、なるべく曲がる。
時には、曲がりすぎて、元に戻ったりする。
しかたない。

タッタ、タッタ、
スピードは遅い。
前を歩いているオバチャンをなかなか追い越せない。
むしろ歩いた方が速いのではないかと懸念が浮かぶ。
ヨシとばかり、一応スピードをあげる。
上げるものの、すぐに落とす。
なんせ、1時間以上走るのだから、速歩はやめる。
一定の速度で、タラタラ走る。
途中に丘があれば、登る。

名目は、《散歩》となっている。
歩いていると気があせるらしく、つい走りたくなる。
だから、最初から走る。

さあ、最初の質問だ。
ヒモを通す最後の穴は、何の為にあるか?
アナタは、その穴を使った事がありますか?

こうやって通すと、しっかり締まり、靴ヅレができない。
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by ishimaru_ken | 2016-12-08 05:51 | スポーツ
大遠足の仕上げは 岩礁探検
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 大遠足の次の日、我々5人は、三浦半島の岩礁地帯にいた。
以前から、私が繰り返し歩いている場所だ。
何度も通い、地図作りに興じている所でもある。
非常に歩きづらいが、野性味あふれる自然の地形がそこにある。
走ると危ない岩地だ。
《ゴジラの背中》と私が名付けた地帯などは、
よくよく足元を観察しながら歩かないと、転んでケガをしてしまう。
なんせ、尖った岩の連なりである。
そこは、私のサスケ鍛錬場でもあり、
 <少しだけ危険な場所で動きまわってこそ、神経が鍛わる>
との格言を自分で作り、実践している所でもある。
その少しだけ危険な場所へ、遠足隊も率先して分け入ってゆく。
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 「携帯電話はこの先は持って行かないようにネ」
滑って水に落ちたら知らんよ・・との暗示をしている。
「イヤだ行かない」という言葉は、我々にない。
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途中、一本の杭が立っていた。
 「この杭に、誰か登れるかナ?」
命題を与える。
一辺10センチ四角、高さ1m20センチ。
一見、いとも簡単に登れそうな棒杭。
なぜ、そんな命題を出すのか?という顔をしている。
しかし、こいつは、難題も難題!
まず、両手を杭の上部に置いたとすると、足を上げる場所がない。
足を上げようにも、バランスが非常にとりずらい。
ある意味、ボルダリングの課題と言っていい。

ツッシーが果敢にも挑戦した。
ああやったり、こうやったり・・・
知恵をしぼった挙句、最終的に頂上に両足で立ったのである。
パチパチパチパチ
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ピンヨロ~
トンビのあほ声を聞きながら、
岩礁探検は続くのであった・・・
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by ishimaru_ken | 2016-11-21 05:41 | スポーツ
大遠足②
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e0077899_884846.jpg 大遠足の後半は、山中ではなく、
家々の町並みを歩く。
地図とカンを頼りに、
角を曲がったら、
また次の角まで目指す
的な歩き方をする。
広い道はさけて、なるべく細い道を進む。
時には、身体がやっと通れる隙間道に、
こじり入れてゆく。
道がわからなくなると、おばあちゃんに尋ねる。
尋ねたものの、もっと分からなくなり、道に迷う。
迷うのも、遠足の醍醐味だ。
 「たぶんコッチだ」
根拠のないセリフが堂々とまかり通る。
 「アレは何だろう?」
見た事もないモノを発見すると、立ち止まる。
立ち止まりの回数が増えるので、なかなか前に進めない。

それにしても腹がすいた。
それもその筈、山中を何時間も歩き続けているというのに、
チョコレートとお菓子しか食べていない。
喉もカラカラだ。
陽も充分に傾いてきた。
皆の頭の中には、ビールが駆け巡っている。
一刻も早く終点に辿り着き、温泉を浴び、
ビールにまみれたいと願っている。
子供の遠足からすれば、不真面目きわまりない。

ここで私が演説をぶつ。
 「諸君!毎日忙しく働いており、ごくろうさん。
  その中で、なんとか休みを合わせ、こうやって集い、
  健康を願う為に、自然に親しんでいる。
  物資を節約し、小食ですまし、我慢という大切な言葉を、
  再認識しようとしている。
  ほんだのに、ビール!ビール!とは、いかがなものだろう?
  大人の遠足は・・・」
私の言葉が終わらないうちに。
 「ビール!ビール!ビール!ビール!」
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by ishimaru_ken | 2016-11-20 05:58 | スポーツ



石丸謙二郎
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