カテゴリ:スポーツ( 894 )
風がみえる
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風がみえる

こう言うと、たいがいの人が変な顔をする。
『まあた、イシマルさん、アホな事を言ってぇ~』
しかし、以前だったら、私も、同じ反応をしたでしょう。
以前って・・その以前って・・いつ?

BC:ウインドサーフィン

ウインドサーフィンを始めて、しばらくすると、
風がみえる様になった。
はいはいはいはい、ちょっと待って下さいよお~
みえる> って何?
風の何が<みえる>の?
だって、空気なんだから、みえる訳ないじゃん!
みえるって言うのなら、絵に描いて見せてよ!
「みえる様な気がする・・」
なんて答えたら、ただじゃおかないからね。

そうか・・
やはり、汝に、答えねばならぬか・・
ペテロよ・・
(ごめん、最近、キリストの映画を見てしまった)

正確に表現すれば、
水面を見れば、空気の流れがわかる
という事だ。
水面(海面)に立つ、さざ波を見ると、
それが起こした風を想像できる。
風速1メートル単位で見分けられる。

たとえば、こんな感じだ。
今、ここには、風速7メートルの風が吹いている。
17秒後に、5メートルに弱くなる。
さらに、23秒後に8メートルに強くなる。
もっと言えば、その8メートルは、
10度ほど、角度がズレる

はい、頭がこんがらがってきた人、
あなたは正常です。
でも・・今これを見ているウインドサーファーは
こう思っているのだ。

(イシマルさん、なんで、当たり前の事を、くどくど説明しているんだろう?風は、みえるじゃない。絵に描いた奴見せてあげればいいのに・・なんなら、写真も)

AD:風がみえだした以後・・とても楽しいのだ・・
『イシュマエルの民よ、風を知るべし、風を恐るる事なかれ』
by ishimaru_ken | 2006-06-05 06:22 | スポーツ
シジフォスの投擲(とうてき)
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この写真、何をやっているか、わかりますか?

誰かが、<砲丸投げの練習>をしているのです。
そっと、眺めていました。

彼は、所定の場所から、重たいタマを投げるのだ。
ひとつ・・ふたつ・・みっつ・・
3個のタマを投げ終わると、十数メートル先に転がった
そのタマを拾いにいく。
ぼそぼそと歩く。
拾っても、重たいので下手でよいしょと投げる。
やがて、再び、元の場所から同じ行為が繰り返される

彼は、ひとりだ。
コーチはいない。
ただ、黙々と重いタマを投げる。

これまで、様々なスポーツの練習風景を見てきたが、
これ程、短調で、つまらなそうな物は知らない。
つまらない なんて言ったら、彼に怒られそうだ。
逆に言えば、彼はすごい人なのかもしれない。

マラソンだって、ただ走るだけだが、
少なくとも、風景は変わるぞ
水泳は風景は変わらないが、長距離を泳ぎきった
達成感があるぞ
同じ投擲種目でも、円盤投げや、ハンマー投げは、
遥か遠くまで飛んだという満足感があるぞ
同じ球技でも、サッカーとは、天と地ほど開きがある。
待てよ? これは、球技じゃないのか・・

彼を眺めていたら、ギリシャ神話のあの話を思い出した。
《オリンポスの神々に敗れ去った巨人シジフォスは、その罰として、大きな岩を山のてっぺんまで、運びあげる苦役を課せられた。しかし、何度運び上げても、ゴロゴロと落ちてしまうのである。永遠に終わる事のない作業・・》

このギリシャ神話を、彼は知っているだろうか?
どうか知らないで欲しい。
もし、知ってしまったら、もう、
・・タマを拾いにいけなくなるよ・・
by ishimaru_ken | 2006-05-29 07:09 | スポーツ
レスキュー隊長
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レスキューされてしまった~
昨日の事。ウインドサーフィンで海に出ていた。
風が強かった。15,6m吹いていた。(17mから台風)
さあ、イシマル、トビウオさながらに海上を突っ走る。
そして、其の時が来た。
沖合い1キロの地点。

バキッ!・・マストが折れた。
~漂流~
選択肢は、少ない。
自力で、泳いで帰る・・か
誰かに、偶然見つけて貰う・・か

こういう時のイシマルのは、素晴らしく強い。
バキッ!折れた直後に、イシマルのソバをウインドのプロが
通りかかった。香村(こうむら)プロだ。
彼は、普段から、レスキュー艇を乗り回している
レスキューのプロでもある。
つまり、レスキュー隊長の目の前で、遭難したのである。
わかりやすく云えば、救急車の前で、コロんだのである。

『ああ、マストが折れたんだね。わかった。今から陸に戻って
 山田プロと、レスキュー艇で助けに来るから、寒いけど
 がんばって待っててね。』
との合図をして、香村プロは走り去った。
との合図いっても、口で喋ったわけではない。
片手を挙げただけだ。片手を挙げただけで、『 』の事を
理解させるのだから、さすが、プロだ。

さてさて、待つ事・・数分。
荒波を蹴立てて、レスキュー艇の登場だ。
船を操るのは、プロランキング3位香村プロ
船首にスックと立つ凛々しい姿は、3年連続1位山田プロ
二人足して、4位のプロ(足すなよ)が
台風に近い風の中を、しぶきと共にやってくる。
かっこいい!

結局、あっという間のレスキューであった。
ウインドサーフィンを知らない人に、言っておきます。
レスキュー体制は、きちんと整っております。
しかし、ここまで、素早いレスキューは、珍しいでしょう。

この場を借りて、御礼を申し上げます。
香村プロ全日本3位、山田プロ全日本1位
足して、4位(だから、足すなっちゅうの!)
ありがとうございました。
by ishimaru_ken | 2006-05-24 11:45 | スポーツ
強いの? 弱いの?
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クイズ;
 ジーコと同い年の俳優は、誰でしょう?
 (答えは最後に)
~~~ ~~~ ~~~
さて、サッカーワールドカップまで、あと少しになった。
はたして、日本チームは強いのでしょうか?
弱いのでしょうか?

みなさん、サッカーの試合を見る時、日本選手ばかり
見ていませんか?
少なくとも、応援しているでしょう?
これだと、日本が強いのか、弱いのか分からない。

つらいけど、この方法を試して下さい。
相手チームを応援するのだ。
結構、本気で・・

すると、どうなる。
日本にいい選手がいると、歴然とわかる
動きのいい選手が邪魔になってくる。
あ、又こいつが走っている、誰かマークしろお!

その反対も良くわかる。
なんだ、こいつら全然攻めてこないな。
おおっと、危なかったあ!今、日本に
攻めてこられたらやばかったあ

てな具合だ。
これは、サッカーだけでなく、いろんな戦いに応用できる。
出来るのだが、いつもいつもやっていると、
面白くない。
『いったいオレはどこを応援しているんだ!』

まあ、今度やってみな・・うろこから目が落ちるぜ
 ~~~ ~~~
そうそう、ジーコと同い年の俳優といえば、誰でしょう?
答えは、 
 はい、石丸謙二郎君です。
by ishimaru_ken | 2006-05-17 07:04 | スポーツ
先取点が欲しい
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『さあ!ジーコジャパンだ!・・本日の試合どう思われます?解説のイシマルさん』
「ええ、まずは、先取点が欲しいですねえ~」

サッカー解説の冒頭のセリフになんと!
コレが多い事か!
先取点が欲しい

あのね、これはバカバカ点の入る、バスケットとか
バレーボールじゃないんだよ。
サッカーなんだよ!
1対0> の試合がほとんどなんだよ!
<3対2>なんて試合、滅多にないんだよ!
よもや、野球みたいに、9回の裏に6点を大逆転する様な
ハプニングは、起きないんだよ!

先取点が欲しい
はい、今、解説の方・・気軽に言いましたネ。
はい、確かに欲しいです。
んでもよお、先取点がもし取れたら、それで
ほとんど、試合決まるんだよね。

この安易な解説を、
なんなら他のスポーツに当てはめてみようか?

野球
アナ 『今日の松井いかがでしょうか?』
カイセツ「まずは、逆転満塁ホームランを打ちたいですねえ」

ゴルフ
アナ 『藍ちゃん、調子いいようですが?』
カイセツ「1ホール目にホールインワンが是非欲しいですねえ」

マラソン
アナ 『高橋尚子選手、しぼれてますねえ?』
カイセツ「ん~まあ、最初からトバスだけトバシたらいいんじゃない」

スピードスケート
アナ 『さあ、清水選手のスタートです!』
カイセツ「スタートがすべてですね」

大相撲
アナ 『今日の千代大海、取り口はいかがでしょうか?』
カイセツ「ど~んと、前に出ることですね」

フィギアスケート
アナ 『荒川静香の登場です。さて、解説のイシマルさん!』
カイセツ「ミスをしない事ですねえ・・」

サスケ
アナ 『さあ、イシマル選手の登場だ!』
カイセツ「いつまでやるんでしょうねえ・・」

スポーツNO1筋肉バトル
アナ 『さあ、イシマルの腕立て伏せだあ~!』
カイセツ「血管ぶち切れるまでやるよ、この人!」

 おあとが、よろしいようで・・
by ishimaru_ken | 2006-05-09 09:08 | スポーツ
究極の筋トレ
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はじめに言っときます。
絶対にマネをしないで下さい

イシマルがその昔やっていた、体の鍛え方。
まず、河原に行って、大きな石を拾ってくる。
15、6キロの石だ。(漬物石くらい)
それを紐でしばる。
その石を毛糸で、天井に吊るす。
毛糸を、ライターで、少しだけ燃やす
 準備が出来たところで、
石の真下に腹がくるように、仰向けに寝転ぶ。

さあ、どうなってるか想像出来ましたか?
石から、腹まで、1・5メートル。
燃やした毛糸は、いつ切れるか分らない
3秒後かもしれないし、1時間後かもしれない。
石が、腹を直撃すれば、恐らく、ただでは済まないだろう。

そお~と、仰向けに寝転ぶ。
まばたきは、禁物だ。まばたきをした瞬間に切れたら、
よけるのに、間に合わない。
じゃ、どうするかと言うと、片方づつまばたきをするのだ。
そして、いつ落ちてくるか分からない石を、
全神経を集中させて、見続けるのだ。
落ちてきた瞬間にパっと横に、体をひねって逃げる為に・・

1分が1時間にも感じられる。
汗が噴出す。
石が落ちてくるような、錯覚に襲われる。

ヒュッ ドスン!!
(ひえ~今日は、20秒後だった・・ドキドキ)
ヒュッ ドスン!!
(じゅ じゅうご分もかかった・・ヘロヘロ)
・・・・・・・・・・・
(今日は、落ちないのか・・もう止めよう)
一度、逃げるのが遅れ、石が腹の皮をこすった。
こすっただけで、かなり痛かった。
それを機会に止めた。
とても危ない。

みなさん、もう一度言います。
絶対にマネをしないで下さい!!
(体は鍛わりません)
by ishimaru_ken | 2006-05-04 08:43 | スポーツ
アスレチック神社
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『さあ、休もう』
連日、ミュージカルの稽古で、体がクタクタになる。
足腰に、ノドを休めなければならない。
昨日、やっと、休みが出来た。
よおし、温泉にでも行って、体を休めよう・・
車で、春風の中、郊外に出かけた。
郊外のさらに郊外を走っていると、神社の鳥居が見えた。
(ふむ、ちょいと、お賽銭でも、ほおって行くか・・)
ちょいと、車を降りた。
ちょいと、寄った。
この<ちょいと>が、とんでもない<ちょいと>になったのだ。

鳥居から、凄まじい階段が続いていた。
だんだん反立ってくる階段
山岳と思えば、まあ、登れないことは無い。
しかし、問題はそのあとだ。
登りついた神社の脇に、丸太のようなものが組んである。
よくよく見ると、フィールドアスレチックである。

体が騒いだ。
心は止めろ・・と言っている。
だが、さすけんじろうは、ちょっとだけね・・と
最初の丸太に乗っかった。
これが、ボロボロの始まりだった。
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なんと、難しい。
ロープを使う物もあるが、一筋縄ではいかない。
え~、コレ小学生がやるのかあ~?
次から次とステージ(器具)が現れる。
はっきり言って、集中していなければ危険である。
ステージを10もクリアした頃には、腕がパンパンだ。
しかも、ステージからステージまで、距離があり、
なおかつ、山岳コース。
中には、どう使ったらいいのか解らないステージも。
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20をクリアするのが精一杯か・・・
こんなのが、さらに全部で、30ステージもあった。
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いったい、こんなところに誰がやりにくるんだ?
しかも、こんな難しいゲームに・・
(う~ん、サスケの練習にぴったりだな)
と思ってしまった さすけんじろうは、結局
3時間も山をさすらい、温泉には辿り着けなかったのであった。
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by ishimaru_ken | 2006-04-17 08:03 | スポーツ
大救出作戦
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ちょいと前のことだ。
三浦半島でウインドサーフィンをやっていた時
 『イノちゃんが行方不明らしい・・』
という未確認情報が入った。
「イノちゃん」 というのは、その前の週のレースで
優勝したつわものだ。
(ちなみに、そのレースで、イシマルは2位、えへん!)
さあ、みんなで、双眼鏡をいじくり、見渡す限りの
海面を捜した。
しかしながら、30倍の双眼鏡をもってしても、
漂流している人など、見つからない。
30分後には、
「こんだけ捜して見つからないんだから、きっと
 どこか、浜にたどり着いているんだろう・・」
という楽観意見に落ち着き、みんな解散してしまった。

冬の時期の東京湾
水温が極端に低く、もし、海に浸かっていたら、
30分から1時間で意識がなくなるであろう。

イシマルは,楽観を捨てた。
もし・・を信じてあげなきゃ・・
そして、、現在見える海を、メルカトル図法のように
方眼に区分けし、
一箇所を10秒ずつ見つめる・・
という星座観測方法に変えた。
見つめ続けること20分。
ある座標の中に、なにか、違和感を感じた。
走り回って,楽観人たちをかき集め、
双眼鏡をのぞいてもらうと、
『かもしんない・・』
という意見がふつふつと湧いて来た。
「それいけ!」
 
その後の、大救出作戦の成功により、
イノちゃんが、口も利けない状態で浜にあげられた。
そして、ウインド仲間により
『最も遠くが見える人』
という、まるで、遠視の翁のような称号が
イシマルに与えられた。
by ishimaru_ken | 2006-04-15 06:54 | スポーツ
鍵を落とした

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車の鍵を落とした!』          <昼の月>

友人が、
ゴルフ場の駐車場で騒いでいる。
とても暑い日だった。
そういえば、さっき二人でゴルフ道具を担いで返ってきて、
車のトランクを開け、その中に、
ドサっと入れたよなあ・・
その、トランクを覗き込み、騒いでいる。

 『車のカギを落とした!』

(落とした?)
落とした・・という事は・・
この広大なゴルフ場のどこかで落とした、という事か?
つ、つまり・・東京ドーム何十個分の敷地を
もう一度、捜しまわれってことか?
霞ヶ関ビル何百個分の土の上を
捜せってことかあ~?

わらくし、イシマル、えらいです。
覚悟した
1番ホールに向かおうとした。
あるかないかのカギを捜す為、
決死の覚悟を決めた。
覚悟の二乗を決めた二人で、車のトランク
バタンと、下ろした。

 すると!
なんと、そのトランクの鍵穴カギ
ささっているではないか!!
当たり前だ。
実にバカな話だ。
車のカギを開けたんだから、カギは元々
あったわけで、そんなことすら、
考え及ばない二人・・・

暑い日は、ゴルフなんてやめましょう。
by ishimaru_ken | 2006-04-08 07:56 | スポーツ
ゴルフ場貸切

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『ゴルフ場を貸切った!』 のだ。

 「ウッソー!」
 『ホントです。』

ちょいと前、友人と二人で
ゴルフ場に行ったのだ。
9ホールのコースだった。
駐車場に車が一台もなかったので
休みかなぁと思ったら、立派に営業なさっていた。
キャディは付かないという。
ご自分でクラブを担いで、おスキな時
コースへどうぞ という。

ガチャンコガチャンコいわせながら、コースに
行ってみると、アホーとカラスが
迎えてくれた。
遥かかなたまで見渡せる、ティーグラウンドに
立ってみると、人っ子一人いない
緑の芝生以外に見えるものといえば、
グリーンに立っている旗と、
「まむしに注意」という看板だけだ。
動くものといえば、カラスの勘三郎と我々だけ

ガラ~ン

実際、ガラ~ンと音がしていた。
「これって、もしかして貸切じゃんか!」
9ホールとはいえ、
ドライバーをぶっ飛ばせるロングホールありの
立派なゴルフ場。
へーベーにして、何十万へーべー
坪にして、何十万坪
畳にして、何百万畳
東京ドーム何十個分の敷地
トラック何百万台の土の量。
100万トンタンカー何十隻分の緑地
四畳半のアパート何億分のグリーン

それが、みーんな、ふたりで
貸切りだもんねえ~

OBなんかいくら打っても、何回でも
打ち直しだもんねえ~
前に誰もいないし、後ろから誰も来ないし・・
9ホール回るのに普通は2時間だけども
時間関係ないもんねえ~
途中でマムシを2匹見つけたので、
掴まえようと、したぐらいだもんねえ~

なんたって、貸切りだもん。
当然、が出るよね。
「どこまーでもいこう~道は~続くとも~」
スキップも出るよねえ。
たんぽぽ摘みも出るよネエ。
出せるもん全部出るよネエ。ブー
超貸切だもん

そして、その貸切りにかかった費用が
なんと!

  ひとり 『4500円』

(その後、喜んで行ったら、廃業してしまってた。)
by ishimaru_ken | 2006-04-03 08:30 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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