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高速競馬場

e0077899_864873.jpg大阪の高速道路の乗り場にあった看板
<・・人はもちろん、原動機付自転車、軽車両(自転車)リアカー、荷車等も通れません
 
人はもちろん てすごいな。





荷車} って何だろう?
リアカーじゃないんだから、大八車(だいはちぐるま)なのかな。
そんな物、まだあるのかな?
というより、そんな物で、高速に入るのかな?
高速の入り口って、たいがい、かなりの
登り傾斜になってるぞ。
あの登りに荷車で挑むのか!
根性あるな。
しかし、この看板を出す・・ということは、
誰か、その{荷車}で、入った根性野郎がいたってことだな。

そういえば!
東京の首都高速でも、3・4年ほど前
競馬の馬が、護送中逃げて逃走した事があったな。
首都高速を車に追われながら、何キロも走ったらしい。
あの馬、名前なんていったっけ
(ほら覚えてない)
なんとかオトメといったような気がする。
逃げた直後、競馬場では、大人気になり、
馬券がドバッと売れた。
しかし、売れたのは、その時だけで、
今は忘れられている。
原因はなんだ
力が無かったから、ではないのだ。

名前が覚えられなかった
改名すれば、良かったのだ。
あの千歳一隅のチャンスを逃してはいけなかったのだ。

わたし、改名します
トウソウフリーウェイ
by ishimaru_ken | 2006-02-28 08:10 | 謙の発見!
太郎の上に雪降りつむ

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『全国のお天気です・・・
 次に、札幌は、時々雪が止むでしょう。・・』

ああ、びっくりした。
こんな予報は、聞いたことがなかった。
(そんなん、いつもの事でないかい)
という札幌の方には、ごめんなさい。
時々、雨が降るでしょう。』
というのが、慣れ親しんだ言い回しだったから、
時々止む』 という言い方が、うまく理解出来ない。

例えば、『明日の大分県は、台風通過中、
時々雨が止むでしょう。』

(う~ん、そらあ、時には止むじゃろうけど、
 そげんこつ、わざわざ予報して貰わんでも・・)

それとも、<雪>の場合は、
『時々止む』
のと、
『降り続ける』
のとでは、決定的に違うのだろうか?
NHK 夕方6時53分 注目です。

と、思って今日の天気予報を見ていたら、
『全国的に、真冬並みの寒気が入るでしょう。』
(って、今日は2月27日、完璧な真冬だと思っていたのだが・・)
by ishimaru_ken | 2006-02-27 12:08
たとえば
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リンスインシャンプーってのあるよね。
アレって、髪に悪いことをしながら、
良いことをしよう、ってんでしょ。どうも信用できない。
たとえば
{泥棒に入りながら、警察に電話している様なもんだよね。}
 (たとえが悪いな) たとえば
{大酒を呑む時のツマミを胃薬にしている様なもんだよね。}
 (もっと悪くなったな)

たとえば>を連発する人っているよね。
ややこしい説明をする時、「たとえば~」とやる。
しょっちゅう出てくる。口癖だ。
たとえばを使いすぎて、マヒしている。
たとえばをあげると~」なんてやっている。
たとえばを変換すると、例えばになる事に気づいていない。)

このたとえば野郎の特徴は、たとえたとえになってない事だ。
たとえば、外国人に、カレーライスとハヤシライスの
違いの説明をしていたとする。
たとえばね、ここに、泥と粘土があってだね、カレーが泥で、
 ハヤシが粘土だとしよう~~~』
外国人、余計解らなくなる。

そして、このたとえばおじさんの最大の特徴は、
 (いつから、おじさんになったんだ)
口で喋っている時には、たとえばを連発するくせに、
文章だと、あまり使わない・・という事だ。
その証拠に、過去ログを、今、ザアーと見てみたが、
ほとんど、使っていない。
(しまった、たとえばおじさんの正体がバレてしまった)

さらに、たとえばおじさんは、たとえているうちに、
たとえたを途中で忘れてしまい・・
しまいには、何の話をしていたのかさえ、解らなくなる。

ん~と、リンスをどうしたんだっけ?
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by ishimaru_ken | 2006-02-26 14:07 | その他
芝居の旅は 新潟で
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芝居の旅ってえのは、貧乏旅行を絵に描いたようなもんで、
サイフの中にマンサツを持っている奴を
捜す方がむつかしい。
出演者にしてからそうなんだから、裏を手伝っている
役者の卵たちに至っては、
物理的に 「かるい貨幣」 を持っていない。
だから、彼らのポケットは旅に出る前に
袋が二重に縫い付けられている。
(よもや破れて、財産が無意識の散在をしないためだそうだ)
つねに、チャリ~ンという音に対して、異常に敏感になっている。

その彼らは当然の如く、食事という事に関して、
涙ぐましい努力をしている。
朝飯はホテルに最初からついている場合に限り、
間違いなく目覚ましをかけてつめこみ、
ついていない場合は、その状態が何日続こうとも
知らん振りをしている。

昼飯は、出演者に差し入れられたお菓子類を、
ご飯といつわって腹に詰め込んでいる。

そして、ディナータイムにはひとり頭200~300円を
出し合って、持ってきた炊飯器で米を炊き、
ささやかな惣菜を買い求め、
高速に動くハシに恥じることがないようだ。
そのビアフラのように(たとえが古いかな?)やせ細った彼らに、
ある旅、<新潟公演>でとんでもない天変地異がふりかかった。

ことの発端はわれらが役者のうなぎのぼりの人気度だった。
その新潟に来てから、われらの芝居の人気度は
うなぎのぼりに登り、うわさが噂を呼んで、
芝居が終った後に、差し入れ(おみやげ)を持ってくる人たちが、
うなぎのぼりに増えた。
ここで、思い出して欲しい。
そこは新潟である。
新潟といえば、日本酒である。
日本酒といえば、さしいれである。

この三段論法により、
さしいれに日本酒がうなぎのぼりに。増えた
 (もう、うなぎはいい!ちゅうの!)
それも、あろうことか、そこらの酒屋で手に入るような安酒ではない!

越乃寒梅(こしのかんばい)?
あたりまえ・・・それも特選!
「吉の川」 「銀のなんとか」 「雪がどうした」 「鶴と結婚したような」
 エトセトラ~
酒屋で同じものを求めても、一万はくだらないような
絢爛豪華な数々。
もちろん、酒屋の最上段を飾り、
紙巻きはあたりまえ、箱入り、それも桐の箱いり!
桐の箱には、墨筆の説明書がみつおりで・・・

家政婦は見た!
楽屋のドアが閉まらないように止めておく為の重石に、
越乃寒梅を使っているのを!

そうそう・・、話しを戻そう。
その桐箱と、ポケット二重人間がどう結びつくか。
イシマルは見た!
夜・・かれらの部屋をのぞいてみると、
『ゴクッ!』
なんと!あの現代日本の貧乏の象徴といわれた彼らが、
日本最高級のお酒を
カポカポと、まるで真夏のビヤホールのように
飲んでいるではないか!
 バスルームに備え付けのうがいコップで・・・・!!!

夢のような名前の一升瓶が4・5本ころがっっている。

「お・お・おまえたち・・まいばんコンナコトを・・・」

  返った言葉が

「ビール買ってきてもらえますかァ~」
by ishimaru_ken | 2006-02-25 08:43 | 仕事
キー不精

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<手紙が書けない。> 

筆不精}という言葉がある。それかもしれない。
どのくらい書けないかというと、
「拝啓

と書いた、はがきとペンが机の上に置かれてあるとすると、
その状態が一週間、二週間、ひどいときは一ヶ月もそのまま。
特に、お礼の手紙が困る。
礼状は、タイムリーでなきやいけない。
昨日は、ありがとうございました~
あるいは、
先日は
が普通だ。 しかし、私の礼状は、相手が、いつ会ったか
忘れた頃に届く。何の世話をしたかも、忘れた頃に届く。

「拝啓、ますます寒さは厳しくなり、いかが~
なんて、書き出しの手紙をやっと出したら、すでに
桜が散っていたりする
いっそ次の冬に出せばいいのだが、必死の思いで
やっと書いたのだから、出す。
~~~~~
ということで、
石丸事務所infoにみなさんからのメールを頂いておりますが、
全く返事も書かず、すみましぇん。
この場合、キー不精というのか・・
「メールありがとうございます。
と打ったきり、パソコンの前で、フリーズしてしまうのです。
ものすごいフリーズを起こすのです。
人形と間違えられて、片付けられそうになったくらいです。
(ナ馬鹿な)
いることに気づかず、ヒザの上の座られた事があったくらいです。
(まだ言うか)

いやあ、ここまで書くのに一ヶ月かかったあ~、ふう~
(うそつけ~この欄でええかげんな事、だらだら書いてるやん)
いや、だから、え~と、たとえば、
普段、べらべらお喋りな人が、好きな人の前では、
急に、寡黙になったり、しますでしょ、ねっ
アレです。 

返事を出さない言い訳を、長々としてしまった・・
by ishimaru_ken | 2006-02-24 08:03 | その他
オリンピックは楽し 3
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野球もサッカーも分からないお婆ちゃんに、
スキーとスノーボードを見て、違いを語って貰った。
『ありゃりゃ、この方、ツエを忘れてなさる』

カーリング
 ワザの名前に{カマーランド}というのがある。
 ストーンの後ろに回りこむ・・というワザだ。
 後ろに回りこむ・・カマーランド
 う~ん、含蓄があるなあ・・

フィギュアスケート
 ルッツ、トーループ、アクセル、フリップ、ループ、サルコウ
 私は、6種類のジャンプのワザを、4年に一週間だけ
 ちゃんと区別して、解説できる。・・すぐ忘れる

スキー エアリアル
 スタート前の、サーフィンのようなポーズは、
 ルール上、必ず、しなくてはいけないのかな?
 ナントカライダー・・みたいだぞ。

未来の、冬季オリンピックの新種目を望む!
車輪が欲しい>
人類が発明した偉大な<車輪>が冬季オリンピックに無い。
すべて、すべる のみ。
どうするよ? 車輪業界!
どう考える? 車輪業界!

ほんじゃ、とお~んでもないもの、作ってみるかい?
by ishimaru_ken | 2006-02-23 09:07 | スポーツ
しきたり理容院編パート2

e0077899_754354.jpgおとといの<理容編>を見て、
「私は、イシマルみたいなヘマしません」
という方へ・・それでは、続きです。



洗髪のしきたりを長々と説明された後、
うつぶせにされた。
この姿勢は、ひどい。
非常に屈辱的である。
今、パソコンの前にいるでしょ。そのまま、キーボードに
触れるところまで、顔を下げてみて下さい。
この状態で、髪を洗われる。
刑務所に入ったようだ。
刑務官に髪を洗われているようだ。
 (うう、自分で洗いたい)
最後にその姿勢で、顔をタオルで拭かれる。
結構、乱暴に拭かれる。
化粧をしている人だと、メチャクチャになる。
メガネは外した方がいい。

洗髪が終わると、椅子が後ろに倒され、顔の上に蒸しタオルが
置かれる。
ははあ、ヒゲ剃りだな・・
はい、勿論、ヒゲをそります。
そんなもんじゃありません。
顔全部、剃るのだ。
オデコも? オデコも。
鼻も? 鼻も。
ノドチンコも? ノドチンコも。
そして、恐怖は、その直後にやってくる。
マブタを剃るのだ!
目を開けないように片手で押さえ、
あの信じられないほど良く切れるカミソリで、
ショリショリ ショリショリ とやるのだ。
もっと怖いのは・・目の下だ!
下のマツゲを上方向に押さえつけ、
目の下を ショリショリ ショリショリ とやるのだ。
喉をゴクンなんてやって、顔が動いたら、
大変なことになるのだ。

さあ、しばし・・ようやく恐怖の時間が過ぎ、・・・
なんか、静かだな・・と思って、そおっと、薄目をあけたら、
主人の五分刈りが、顔の真下から覗き込んでいる
と、突然、鼻の中に何かを突っ込んできた。
ひえ~!
鼻毛を切っているのだ。
あわてて、やんわり、お断り願った。

さあ、しばし・・又、静かになった。
薄目を開ける。
ん? 今度は、右側から覗き込んでいるぞ
ギャア~!
耳の中に何か、突っ込まれた!
耳掃除を始めたのだ。
(誰か助けて・・もう帰りたい)e0077899_77161.jpg

肩叩きも、いいです。
髪につける、シュワーとするのも、いいです。
顔にポンポンする、におい付けも、いいです。
出口で、服の糸クズ取りも、いいです。
だって、おいら、Tシャツだもん。
by ishimaru_ken | 2006-02-22 07:09 | 昔々おバカな話
しきたり美容院編

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シキタリ<美容院編
理容院、つまり、床屋さんにしか行った事がない人
これを聞き逃すとヤバイ事になるよ。

イシマル、小さい頃は、容院に行っていた。
しかし、中学、高校はオヤジのバリカンで過ごし、
20代半ばまでは、自分でハサミで切っていた。
そして、20代半ばに、美容院初体験がやってきた。

まず、ドアを開ける。
カランコロンとが・・しないナ。
いい匂いがする。どっちかというと、
バーとか、スナックとかの匂いだ。
『カットなさいますか?○○は××でしょうか?・・・・』
尋問が長々とあり、そのあと、住所氏名電話番号を書けと言う。
しばらく、アンアン、ノンノで過ごせと言う。

『コチラへどうぞ』
コチラに付いていくと、流し台がある。
椅子がある。座った。
『たおしま~す』
やさしく倒された。つまり、仰向けになった。
やばい、このポーズは!
歯医者に行った時のポーズだ。

(おら、いやだ)と叫ぼうとしたら、小さなガーゼ
顔に被せられた。
微妙な大きさだ。両端から、世界が見えないこともない。
そして、ズレる。
微妙にズレる。
そのズレを、こっそり、で修正する。
ところが、修正すればするほど、ズレてくる。
その修正に息があがり、スーと鼻を吸い込んだ途端、
ガーゼがピタッと鼻の穴に吸い付いた。
と、その時を待っていたかの様に、髪を洗っていた女の人が
ガーゼをヒョイと元の位置に戻す。
鼻の穴に吸い付いたのを悟られた

『お湯加減はいかがですか~』
(銭湯かい)
『首の高さいかがですか~』
(横になりたい)
『かゆいところはありませんか~』
(背中の肩甲骨のあたりが・・)

どうも、洗い終わった様だ。
タオルで、顔にかかったしぶきを拭いている。
ギャアー、
耳の穴まで拭いている。
耳の穴グリグリして、そのまま髪の毛を拭きだした。
ちょっと待て・・耳クソほじくったそのタオルで、
オレの髪を、拭き拭きかい?
髪の毛に耳クソ付くだろ!
そりゃ、自分の耳クソに違いないけど、
ボクチャン自宅では、そんな不潔な事やったら、
ばあばに叱られるぞ!

『コチラにどうぞ』
コチラがあちこちにあるらしい。
チョキチョキ、
やっと、念願の散髪が、いやカットが終わった。
『コチラにどうぞ』
(え~又洗うんかい。1日に2回も洗った事なんかないぞお)

『マッサージ入ります。』
もう帰ります。
by ishimaru_ken | 2006-02-21 07:41 | 昔々おバカな話
しきたり理容院編

e0077899_75402.jpg
世の中、おのおのシキタリがある。
その場のシキタリを知らないと、大恥をかく事になる。
本日は、その、<理容院編
あらら、理容院に一度も行った事がないというあなた!
あなたが恥じをかかない為のお話ですよ。

イシマル、理容院に、40年ぶりに入った。
入りたくて、入ったのではなく、間違えて入った。
鏡の前に座るまで、容院だと思っていた。
五分刈りの白衣のオジサンが、鏡に写っているのを見て、
あらま<容院>だと気づいた。
(まあ、美容院も理容院も{}と{}の違いくらいで
 おんなじだろう・・と思っていたのが大間違いだった)

髪を切る行為はそれなりに進む。
櫛でといたり、チョキチョキやったり・・
<キル>という行為は、それなりに終わった・・と思ったら、
やにわに、鏡の前をガバっと引っ張り出し、
『どうぞ』
とだけいって、五分刈りは、店の奥に引っ込んだ。
問題は、この<ガバっ>だ。
ガバっ・・で洗い場が現れた。そういう仕掛けになっている。
よく見ると、首が乗っけられる様な窪みが付いている。

さあ、想像してみて下さい。
椅子に座っている、その目の前に流し台があるのですよ。
首の窪みがあるからには、
ここで洗うのでしょう。
イシマル必死で考えました。
美容院では、空を見る形、あおむけで洗う。
じゃあ・・理容院でも同じだろう。

椅子を回転しようとスイッチを探す・・が無い。
ならば・・と顔を必死で捻じ曲げて、流し台に乗っけようと
頑張るが90度曲げるのがやっとだ。
ええい!ままよ!
クルリと体を回したら、見事、後頭部が、
流し台の窪みにスポンとはまった。
はまった代償に、足の裏は天井を向いている。
妊婦のお産の格好に似てなくも無い。

『あんた!何やってんの!』
五分狩りが帰って来た。
上と下でしばらく目と目があっていた。

この後、{一分一秒でも早くこの店から去りたい}わたくしに
{一分一秒でも置いときたい}五分狩りが
シキタリ>を長々と説明してくれたのでした。
「うつぶせよぉ、ね、うつぶせぇ、わかるぅ・・・
by ishimaru_ken | 2006-02-20 07:13 | 昔々おバカな話
第一回<パーティーカクテル現象>選手権

e0077899_6203978.jpg
発表です。(2月10日参照)
略して、パチカク 
う~ん、やっぱりね、。
名前に関する事だから、非公開がほとんどだわね。
ま、当たり前か・・
その、非公開モノが、バツグンに面白いんだわな。
ありがとね。

では、公開作品を少しだけ。

背の高い、毛利(もうり)>さんのパチカク
 八百屋での出来事。
 客が、メロンを買おうとして、値段を聞いたら
 5000円だという。客が叫ぶ。
高いなあ、暴利だろ!
(背が)高いなあ、毛利だろ!
近くにいた毛利氏には、そう聞こえた。
【イシマル評;75点 さすがパチカク。本人しか
 わからないね。】

後藤(ごとう)>さんのパチカク
仕事を終わったら、飲みに行こう
後藤終わったら、飲みに行こう
【イシマル評;80点 あはは、これは、つらいな。
 毎日のように飲みに行かなきゃいけないな。】

役所(やくしょ)>さんのパチカク
 『みなさんがクシャミをすると、辛いのです。』
 【イシマル評;60点、なるほど、ハクションね。
  ん~名前が特殊過ぎる。あきらめなさい。】
~~~~~~~~~    ~~~~~~~~
さて、第一回パチカク、<苗字編>は、静かに幕を閉じました。
よし、そのうち、<名前編>を企画しよう。
by ishimaru_ken | 2006-02-19 06:22 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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