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フライングナース
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<フライングナース>(空飛ぶ看護婦)

はい、今、看護婦さんが、ピーターパンのように
空を飛んでいるのを想像した人・・・
まあ、半分は当たりです。
 ~~~ ~~~
メキシコのプロレスラーで、<空飛ぶ神父>という
覆面レスラーがいた。リングに立っていない時は
本物の神父だった。
~~~ ~~~
<空飛ぶ円盤>は、通常UFOと呼ばれるが、
大リーガーのかつてのホームランキングのサミーソーサ
空を飛べば、<フライングソーサ>(空飛ぶ円盤)である。
~~~ ~~~
話を戻そう。
空飛ぶ看護婦は実在する。
イシマルの仲間に、<るみちゃん>という
フライングナースがいる。
そもそも、フライングナースとはなんぞや?
簡単に説明すると、飛行機に乗らなければならない病人に
付き添う、それ専門の看護婦である。
そして、るみちゃんは、海外便専門である。

『注射とかするんですか?』
「します」
『点滴とかも?』
「当たり前です」
『心臓バコーッの電気ショックとかも?』
「やって欲しいんですか」

『コレはナンデスカ?』(空港係官)
空港の赤外線探知機で、持ち物の医療器材が
常に引っかかるらしい
「だからぁ、コレは、お尻の穴から差し込んでぇ、管をグネリと~」
今日も、フライングナースるみちゃんは、
世界のどこかの空港で、
セクハラ係官相手に、優しく説明を繰り返しているのであります。
『飛べ!我らがフライングナース るみちゃん!』
by ishimaru_ken | 2006-06-30 08:47 | その他
サッカー秘策⑥
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<サッカー秘策⑥>
選手の区別をつかなくする
昨今、個性の時代だとか言ってるが、
もしもだよ、もし双子ならぬ、11人子兄弟のチームがあったら、
これは、圧倒的に有利でしょ。
背番号を見なけりゃ、自分のマークの選手が分からないんだから。
とはいえ、11人子なんているわけがない。

そこで・・こういうのはどうだ。
全員同じ髪型、おまけに歌舞伎のクマドリ化粧をする。
ルール的にはOKである。
そんな敵がめまぐるしくポジションチェンジして
動き回ったら、相手は、相当イヤだよね。
『え~そんなのありえないよオ~』と思った方、あなたに
教えましょう。

このドイツ大会の3つほど前の大会に出場した ユーゴスラビア!
キーパーを除く全員が、見事に同じ金色の髪型で出てきたのだ!
(恐らく染めた)金髪のお人形さんみたいなのが、
走り回っているのだ。
おまけに、名前の語尾が、全員<ビッチ
実況アナウンサーも、誰が誰だか分からない。
しまいには、
『ビッチからビッチへパスが渡った。』などと誤魔化している。
ひょっとしたら、途中、一人多く12人いたとしても
わからない。
ほうらね、コレやりましょう。選手選考は、体型髪型を
重視する。そして・・

『あの~イシマルさん、もう、秘策は結構なんですが・・・』
「え~なんでなんで、まだいっぱい有るのにぃ~」
『だって、秘策でしょ?ばらしちゃダメじゃないですか。』
「おっしゃあ~!オシムに直接だあ~!」
(あっ?あのユーゴの監督って、オシムじゃなかったか?)
by ishimaru_ken | 2006-06-29 10:58 | スポーツ
サッカー秘策⑤
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サッカー秘策⑤
あやまり ましょう

レフェリーが笛を吹いたら、あるいは、
イエローカードを出したら
あやまりましょう。
何を馬鹿な、と思った方に、これからいい話をしましょう。
~~~ ~~~
サッカーの王者は、ブラジルですよね。
では、柔道の王者は?・・・そう日本です。
その日本が王者を続けている頃(30年ほど前)
試合中にオーバーアクションをする外国人選手が現われた。
それまでの、外国人選手は皆、柔道の道を尊重すべく、
何があっても、審判に文句をアピールする事などなかったのだ。

WHY?』
彼は、両手を広げている。
日本柔道界では、考えられないアピールだ。
オオマイガッ!
(オメガの時計メーカーと間違った日本人がいたとかいないとか)
この日を境に、柔道界が変わったのかもしれない。

さて、さてさて、話をサッカーに置き換えましょう。
昨今のサッカー選手のアピールは、あの
WHY?』と叫んだ柔道選手のはびこりと言ってもいい。
『WHY?』と『オオマイガッ!』だらけのサッカーである。
ギャーギャーとアピールでうるさいのである。
審判の言う事など聞かないのである。
審判を尊敬していないのである。
審判も人の子である。
審判は礼儀を望んでいるのである。

その時、反則を犯した日本選手が、
素直にあやまる>のだ!
イエローカードを出した時、自ら歩み寄って
深々と、頭を下げる日本選手に、思わず感動するのである。

そして、ここからが肝心なところだが、
敵の選手が、その行為に、びっくりするのだ。
あまりのカルチャーショックに本物の『オオマイガッ!』

荒くれサッカーの世界に、突然、<礼節>を持ち込むのだ。
昔、礼節の柔道界に持ち込まれたアピールってえ奴の
反対をやるのだ。
ごめんなさい!
思いっきり足を払っておきながら、『すみません!
どてっぱらに、ひじウチを喰らわせて、『申し訳ありません!
ガンガン頭突きを喰らわせながら、『大丈夫ですか?

シュートを入れたら、全員で相手の前に行って悲しそうな顔で
謝るのである。
ほんとに、申し訳ない事をしました。』
by ishimaru_ken | 2006-06-28 07:37 | スポーツ
サッカー秘策2~
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<サッカー秘策②> (秘策①は6月17日参照)
4年後の事を考えましょうか。
日本チームが戦う上でのメリットを考えましょうか。

<ピッチの上では、日本語で喋れ

ワールドカップに於いて、日本語は有利ですよお~
ほとんどの国の選手は理解出来ませんもん
例えば、ゴール前で、
『フワっと浮かせろ!』
と叫んでも、敵にはバレない

だから、今後、代表選手の合宿では、サッカー語改革を
しましょう。
<ワンツー> ⇒ <いちに>
<バックパス> ⇒ <けつ>
<スルー> ⇒ <知らねえ>
<ロングパス> ⇒ <なげーの>

 <秘策③>
日本の服飾技術を生かしましょう。
ユニフォームを伸びる素材にしよう。
今時の世界のサッカー界、ユニフォームを引っ張るのが
トレンドになっている。
だから、ビヨ~ンと伸びるユニフォームを着るのだ。
相手は日本選手を、引っ張って倒そうとしても、
2mくらい伸びているので、シュート出来るのだ。

 <秘策④>
最後の手段・・ふふふ・・
東洋の神秘・・空手の究極の極意を使う<3年殺し
敵と接触をした瞬間にツボを押すと3年後に死ぬらしい。
死ななくても、力が出なくなるらしい。
3年後では遅いので、縮めよう。<3秒殺し
3秒ではバレるので、<30秒殺し
3分殺し> <30分殺し>を使おう。
敵は、時間が経つにつれ、バタバタと倒れるはずだ。

(ごめんなさい、秘策④は忘れてください)
え?ほかの秘策も忘れろって?
(まあだ、⑤も⑥もあるのにぃぃ~)
by ishimaru_ken | 2006-06-27 04:56 | スポーツ
王道 高尾山
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『そうだ、山に登ろう!』

ちょっと山に登りたくなった。
東京の近場の山といえば、<高尾山(たかおさん)>
東京近郊に住んでいれば、一度は登った事がある山。
そういえば、その代表的な山に、イシマル登っていなかった

リュック
を引っ張りだした。
登山靴を探し出した。
雨合羽に水タンク、常備薬、に替え着、食料などなど・・
がっちり準備をして、出かけた。

高尾山へは、電車の高尾駅から歩きだす。
道はわかりやすい。
みんなが歩いている。結構大勢いる。
ただ、みんなの格好が変だ。
そのまま、新宿を歩いてもいい。
靴も普通だ。
流石に、スカートはいないな・・と思ったら、一人いた。
イシマルのいでたちが目立つ
このまま、北アルプスを歩いてもいい。

道は、コンクリートの坂道だ。
そのうち、土になるだろう・・と思ったが・・ならない。
リュックを背負った人があまりいない。
片手にコンビニのビニールを下げている人もいる。
高尾山の上に住んでいるのだろうか?

小一時間もコンクリートの坂道を登山しただろうか・・
突然、神社が現われた。
山頂だという。

なんじゃ、こりゃ?
イシマル君、大きな間違いをしてしまいました。
登山道は、他にちゃんとあったのだ。
イシマル君が上ってきたのは、神社に物資を車で運ぶ、
道路だったのだよ。
がっかりだね。
つまり、イシマルがやった事は、
海水浴に出かけて、間違ってプールで泳いだのと一緒だね。
(そんなんと一緒にすんな!)
by ishimaru_ken | 2006-06-26 08:11 | スポーツ
サッカーのピンポン
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さあ!サッカーワールドカップ、決勝トーナメントだ!
いよいよ、面白くなってきた!
日本チームは、仕方ない。もう、いいよね。
それより、強豪がズラリと揃った今回の戦いの面白いこと!

な~にが面白いかって・・選手の名前が面白い。
上の写真の方、名前を、ピンポン(ガーナ)とおっしゃる。
PIMPONGと書く。
他にも、面白どころ列挙してみましょうか・・
ネドベド(チェコ)
ポポビッチ(オーストラリア)
ルチッチ(スエーデン)
ワンチョベ(コスタリカ)
ニボンベ(トーゴ)
かと思えば、ニコニコ言葉で・・
 グアグア(エクアドル)
 ダンダン(コートジボアール)
 レボレボ(アンゴラ)
おっと、こっちでは
反則は スルナ(クロアチア)と言っているのに、
反則してまセンテノ(コスタリカ)。
早く守備に モドリッチ(クロアチア)と言っている横で、
器用なのに ブキッチ(セルビア)が
サボリオ(コスタリカ)った。
カモラネージ(イタリア)とザンブロッタ(同)は
やっぱり、ウマニャ(コスタリカ)。
勝ってるのにマケレレ(フランス)。

よお~し、この際、下ネタ系も、大盤振る舞いだ!
 イアキンタ(イタリア)がペロッタ(同)ぞ。
 キンスキ(チェコ)とサリタマ(エクアドル)は
 マタイセン(オランダ)の仲間だろ。

そして、なんといっても、この男だ。

 ロシュツキー(チェコ)
カタカナで書けばこうだが・・
せっかくだから、再現実況をお聞きいただこう。

アナ『入ったあ!!ロシュツキー2点目を入れたあ!
 喜ぶロシュツスキー!走りながら、ユニフォームを
 脱ごうとしています。しかし、露出スキー、汗で張り付いて
 なかなか脱げません!露出好きー脱げません!露出好きー!!!!

全部脱げ~~~~~~~~~~!♪オ~レ~オレオレオレ~♪
by ishimaru_ken | 2006-06-25 08:28 | スポーツ
ウインク焼き
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オムレツか、スクランブルエッグか、目玉焼きの中から選んで頂きます。』

ホテルの朝食で、ウエイターがナプキン片手にのたまう
定例語である。
この言葉を聞くたびに、
(全部いっぺんに食わせろよお) と思う。
ふむふむ、そうなのだ・・夢はかなうのだ。
最近のホテルは、バイキング朝食が主流になっている。

朝、バイキング会場に行くと、ドバーと料理が並んでいる。
トレイを持ったイシマル。
まず、卵料理に目をやる。
スクランブルエッグをガバっと掬い取る。
その先の、オムレツをピンチで摘みあげる。
返すピンチで、和風卵焼きを一切れ、取り込む。
ん?コックが何やらイベントをやっている。
ほう・・目玉焼きを目の前で作っている。
『半熟でおねがい』
「かしこまりました」
出来るまでの間に、横にある、ボイルドエッグ(ゆで卵)をかっぱらう。

卵は貴重品だ。 (った記憶が染み付いている)
だから、卵を見ると、異常なまでの飢餓状態になる。
~~~  ~~~
1964年、10月10日、東京オリンピックの開幕の日、
イシマルは市民体育祭の陸上選手に選ばれた。
選ばれた選手が、小学校の校庭に呼ばれた。
『ガンバレ!』の激励と共に、御褒美を渡された。
ビニール袋に入った、
2個の卵
最高の御褒美だった。ご馳走だった。
嬉しかった。
持って帰ったら、母親が、目玉焼きを作ってくれた。
その時、初めて、目玉焼きの名前の由来を知った。
<目玉が、二つある>
つまり、それ以前の目玉焼きは、片目玉焼きだったのだ。
ウインク焼きだったのだ。ウインク焼きを3人兄弟が競っていたのだ。
5人家族が奪い合っていたのだ。
 ~~~ ~~~
『半熟で、目玉で焼いてね。わかります?』
上目使いで、こちらを見上げた年配のコック・・
笑顔で、コックリとうなずき、
真っ白な卵をふたつ、両手で、そっと差し出し、
こちらで、よろしいでしょうか?
by ishimaru_ken | 2006-06-24 06:24 | その他
さくらん暴食
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さくらんぼ狩り
あのさくらんぼが、食べ放題! 持ち帰らなければ、
いくら食ってもかまわない。
そ~んなカンバンを見つけたら、人間として、
訪ねてみるのが、使命というものだ。

おお~!広大な敷地にさくらんぼ園が続いている。
すべてを、(鳥よけ?)の網で覆ってあるので、中は、よく見えない。
しかし、よくよく見ると、あの可愛い真っ赤な真珠が、
たわわにぶら下がっているではないか。
その数、何百、何千、いや、何万であろう。
期待が興奮を呼び、ほっぺたが、リンゴ・・じゃなかった、
さくらんぼのように真っ赤に紅潮してくる。

『お願いしま~す・・』
まずは、しきたりが分からないので、レクチャーを受けよう。
おばちゃんが出てきて、名前を訊く。
30分、1500円だという。(短い時間だなあ)
さあ、案内を・・という時になって、バルンバルン!
観光バスが到着した。
何台も到着した。
ドアが開くなり、目を血走らせたオバちゃんオジちゃんが
どばっと、吐き出された。
もうすでに、全員の目が、真ん丸く、さくらんぼの形になっている。

『こちらの中へどうぞ。好きなだけ食べてええヨお~』
案内された網の中には、さくらんぼの木が50本ほどある。
1本につき何百個のさくらんぼが付いている。
そして、そこには、イシマルの他に、飢えた、バスのオバオジ
野生の王国のイナゴの大群のように、放たれたのである。
ワ~~~~~~~~ン
オバオジイナゴは、凄まじかった。
手の届く、範囲の赤い実を、ちぎっては、口にほおり込む。
ブッ ブッ ブッ
機関銃のように、種を吐き出す。
右手左手、交互に、ちぎる、ちぎる。
手が2本しかない事を呪っているオバオジがいる。
ひとしきり、網の中を徘徊すると、目標を上方に変える。
用意されてある脚立に登りだす。
ワ~~~~~ン
イナゴの群れは、衰えを知らない。

「こんなもんかな」
誰かの声を境に、突然、イナゴの大群はサアーと立ち去るのであった。
その間、15分!
あれほど食べたかったさくらんぼ食べ放題が、たったの15分!
ただし、15分間食べ続ける<暴食>である。
恐らく、ひとり100個以上は腹に収めた筈だ。

そして、理解した。
あの網は、鳥よけではないのだ。
世間様にあのイナゴの、いじましい姿をお見せしない為なのだ。
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by ishimaru_ken | 2006-06-23 08:15 | その他
竹馬バンジー
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山梨県に<昇仙峡(しょうせんきょう)>という、観光地がある。
秋のモミジ狩でも知られるが、なんと言っても、
奇岩であろう。
仰ぎ見るほどの高さの、絶壁である。
その絶壁の頂上まで、ロープウエイが運んでくれる。
(本来なら、ん時間かけて登る頂に)
な~んとも気軽に辿り着いたぞ~
・・と歩き出した・・その先に、アレ?アレアレ?
バラバラとたくさん置いてあるモノがある。

?<竹馬> !?
そう、子供たちが遊ぶ、あの竹馬が10数本
立掛けてある。
ちょっと、話をまとめましょう。
{絶壁の上に登ったら、猫のヒタイくらいの場所に竹馬が置いてあったと}

《おお、竹馬だ、懐かしいな、ちょっと乗ってみっぺ》
そう思ったお父さんが、はい、竹馬に乗ろうとしています。
でも、よ~く考えて下さいよオ!
おとうさんが今立っている所から、絶壁の端っこまで、
10メートルありませんよ。
近い所では、5メートル有りや無しや。

では、その絶壁の端っこを覗いてみましょうか?
ヒエ~~~~~!!!
200~300メートル真っ逆さまにドボンです!
では、ではでは、何故!
ここに、竹馬が置いてあるのでしょうか?!
使用料金は取っていません。
《ご自由にお使い下さい》との記述まである。

やはり、そこは、イシマル、一応竹馬を触ってみました。
ひょこっとだけ乗ってみました。
ほんだけどね、この無謀けんじろう君をもってしても、
あの断崖ギリギリで、竹馬に乗る勇気はないわな。

あれって、なんなんだろう?
例えるならば、
サメが泳ぎまわっている水槽に血だらけの肉を抱いて
飛び込むようなもんだわな。
昇仙峡、恐るべし!
ニュージーランドのバンジージャンプなんてチョレえもんだぜ!
by ishimaru_ken | 2006-06-22 07:44 | その他
口がかたい
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<口がかたい

イシマル、口がかたい。
ものすごく、かたい。
<口がかたい>って、何だろう?
その前に、<>は、なぜ広まるのだろう?

『コレ、絶対喋らないでね。あなたにだけ教えるんだけど・・』

あなたにだけ・・と言いながら、
結構、みんなに喋っていたりするもんだな。
それはそれでいい、人間そんなもんだ。
むしろ、<私が言った事を、皆に広めてね>という
狙いが少なからずある。
噂というものは、そうやって広まるものなのだ。
つまり、『喋らないでね=喋ってね』なのだ。

しかし、ここに、その広まりを遮断する人物がいるのだ。
そう、イシマルだ。
いっさい噂話をしないのだ。
いっさい・・だから・・全くしないのだ。
 だ。
英語で言えば、ナッシングだ。
数学で言えば、 だ。
地理で言えば、北極だ。
保健体育でいえば、見学だ。
(地理と保健体育は意味わかんなかったか)

極秘事項を漏らした人は、
『ホントは、少しだけ、漏らしてね』
と暗黙のお願いをしているのだ。
『カレと付き合っている事は、言わないでね。(言ってね)』

(言ってね) と言っているのに、ナッシング 0 だ。
このナッシング人間によって、せっかくの噂話が
途切れてしまうのだ。

~イシマルの口がかたい例~
「彼女と付き合っているのは黙っててね」 と言われた
イシマル。
そいつの結婚式に出ていた時でも、付き合っている事を
認めなかった。
だって、本人から、「喋っていい」と言われていないんだもん・・
by ishimaru_ken | 2006-06-21 09:14 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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