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どっとどっとどっと
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ラジオが喋っている。
『お問い合わせは、○○ドット、××ドット、△△ドット~』

どっと>ってなんだよお?
どっとどっとってうるさいなあ。
パソコンを使わない人の素直な意見である。
何年か前の私も、そうであった。
他のパソコン用語は、たいして気にならないのだが、
どっと>は、うるさい。
ソロバンを知らない人が聞く、<~円な~りぃ>に近い。

しかも、ある日突然、なんの前触れもなく、始まった。
ある日、どっとといい始めたのだ。
<どっと>が何であるか・・説明もなかった。
<どっと>の意味を解説する、
ラジオパーソナリティもいなかった。
聴視者は、知っている筈だという前提で、<どっと>を
使い始めたのだ。
意味が、解らない者にとっては、<どっと>を使っている人は、
かっこつけている様にしか、思えなかった。
ニューヨークをヌーヤークと呼ぶ、いやみな奴と同レベルだった。

その思いが、まだ、尾を引いていて、人に、アドレスを
教えるとき、<テン>と言ってしまう。
neテン jp などと言ってしまう。
自分でも、どうかなあ?と思うのだが、
パソコン黎明期の、ラジオから洪水の様に流される
<どっと>の嵐の影響は、根強い。

しかも、悪い事にイシマルは大分県人だ。
大分県人だと、どうして悪いのか。
<どんどん>を大分弁に訳すと、<どっとんどっとん>という。
『ほら、どっとんどっとん、食べな』 などと使う。
人をせかして、追い立てる時に使う。
つまり、大分県人にとって、ラジオの、ドットの嵐は、
急げ!急げ!と追い立てられている様に感じるのだ。
落ち着かなくなるのだ。
心拍数があがるのだ。
東京にいる、イシマルでさえそうなのだから、
大分在住の方達は、大丈夫なのだろうか?
心臓に負担が罹っているのではないだろうか?
生きていけてるのだろうか?

県民の健康を祈るばかりであるドットjp
by ishimaru_ken | 2006-08-31 07:58 | その他
私の夢
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があるのだ。一度やってみたいがあるのだ。
でも、(なあ~んだ、そんな事なの!)とバカにされそうで
言い出せなかったのだ。
今日は、夏の暑さに思い余って、告白するのだ。

イシマルが走っていく。水着姿で走っていく。
夏だ!
炎天下だ!
裸足の裏がコンクリートの熱で、焼けそうだ。
全身汗だく、ノド、カラカラ。
おお!あの先にあるのは、なんだ!
プールだ!
それもただのプールではない。
黄金色に輝く、<ビールのプール>だ!
ビールがプールに満タンにチャッポン、チャッポンなのだ。
もう一度言おう。
ビールのプール>だ!

飛べ!イシマル!
高く遠い軌道を描いた、イシマルの身体が、黄金色の水面
ダイブする・・
スローモーションの様な羽ばたきの中に、
イシマルの歓喜の声が響く。
そして、その瞬間が・・・
・・キンキンに冷えたビールの中に、
ドッパアーーーーーーーン!

目を開けると、泡だらけだ。
小麦色の泡が身体にまとわり付いてくる。
もう、何も見えない。ビール以外は何も見えない。
ここは、ビールの世界だ。ビールの宇宙だ。
今だ!飲むのだ!
ゴクゴクをするのだ!
ウグウグをするのだ!
バッフーをするのだ!

影の声
 『4℃に冷えたビールの中に入った途端、
心臓麻痺をおこします。
水中、いやビール中で、嚥下ゴクンは出来ません。』

うるへえ~!
鼻から入ってもいい。溺れてもいい。
麻痺した心臓をぶん殴れ!
飲め飲め、飲み続けろお~!
by ishimaru_ken | 2006-08-30 10:13 | その他
美味しいパン屋さん
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『ねえねえ、橋渡ったとこに、
美味しいパン屋さんが出来たの知ってる?』

美味しいパン屋さん
このフレーズは、よく聞かれる。
パン屋さんの大半は、こう呼ばれている。
新しいパン屋が出来ると、まず間違いなくこう呼ぶ。
<美味しいパン屋さん>

なぜなんだろう?
なぜ、ただの<パン屋さん>じゃないんだろう?
<美味しい>を接頭語に付けるのだろう?

(何が、不思議なの?)と思ったあなたに問う。
では、<美味しい魚屋さん>と言いますか?
<美味しい八百屋さん>
<美味しいお菓子やさん>と言いますか?

『美味しいラーメン屋さん、と言うじゃないの!』
確かに言います。でもそれは、食べてみて美味しくて
初めて、そう言ったわけです。
出来たばかりの店を、美味しいとは言いません。
<美味しいうどん屋>しかり。
<美味しいケーキ屋>しかり。

なぜか、パン屋さんだけは、無条件で、美味しいと言われる。
新装オープンすると、もう、
美味しいとレッテルを這って貰える。
パン屋さんって、ズルイ!
と、思うのだが、やはり、ふと気付くと
<美味しいパン屋>と呼んでしまう。

考えに考えた末の結論だが、
パンは、焼きたてだと、たいがい美味しいもんなんだな。
少々、不出来でも、焼きたては美味いんだな。
それに加え、あの香りだな。
あの香りは卑怯だな。
ご飯には、あれほどの香りのインパクトは無いもんね。

結論
 『角の、美味しいパン屋さんで買ってきたのよ。』
と、敢えて言われずに、冷えたパンを食べたとしたら、
まあ、ただの普通のパンだわな。

総論
 パン屋さんとは、もれなく、美味しいと言って貰える特権階級かもしれない。
『ねえねえ、駅前に、美味しいパン屋さんが出来たんだって』
「あらそう、美味しかった?」
『あ、いえ、まだ食べてないんだけど・・』
by ishimaru_ken | 2006-08-29 08:37 | その他
自転車のブレーキ
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さあてと、問題は自転車のブレーキだ。
自転車のブレーキは、ハンドルの所に付いている。
(そのくらい、知ってらい!)
右側を引くと、前輪が利き。
左側を引くと、後輪が利く。
(当たり前の事、言ってんじゃねえやぃ)

ほお、(当たり前)ですか・・
では、その反対になっている自転車があるのをご存知かな?
(そんな、特殊自転車なんか、知ったこっちゃねえやい)
ほお(特殊)ですか・・

ほんじゃ、お教えいたしますが、
右=前輪 左=後輪 となっているのは、
世界の中で、日本だけなのですぞ!
ヨーロッパ、アメリカなど、みんな逆になっているのだ!
右=後輪 左=前輪
(え~!驚いたぜ、すっとこどっこい!)

なぜ なぜ日本だけが、反対になっているのか?
誰が、決めたのか?
反対にするメリットはあったのか?
そういえば、車のハンドルも、
日本とイギリスだけが、右ハンドルで、他は、左だ。
ひょっとして、自転車も、イギリスだけ日本と一緒ではないのか?

イシマル諜報員、ロンドン支部、諜報員ナンバー052(52歳)
の彼に聞いてみたいもんだ。
《お~い、きむら、分かったら教えてくれえ~》

しまった! 諜報員の名前を語ってしまった。
by ishimaru_ken | 2006-08-28 08:25 | その他
おさかなちゃんのその後
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<おさ> という苗字の友人の事を以前書いた。(7月9日)
<おさかな> ちゃんの話だ。
先日、テレビの番組、バイキングを見ていたら、
なんと、その親子が出ているではないか!
フジテレビの、親子で、サスケのような難関を突破する奴だ。
娘さんの名は、勿論、<かな> ではない。

・・と、その時、気付いた。
おさ>という苗字は、
いろんな、名前をくっ付ける事が出来ると。
例えば、

おさ むらい> 長 夢来
 かっこいい名前じゃないか。

おさ いほう> 長 偉方
 服飾関係にチャレンジして貰いたい。

おさ るさん> 長 留三
 上野動物園の就職に失敗したら、日光猿軍団が待っている。

おさ しみ> 長 詩美
 字体が美しい。 素敵な名前だ。

おさ んどん> 長 ん丼
 これは、人の名前ではなく、おささんのお店に付けるべきだ。

おさ ななじみ> 長 奈々路壬
 やや、呼びづらいが、優しさ溢れている。

おさ らい> 長 雷
 字で見ると、かっこいいが、反省ばかりしていそうだ。

おさ とう> 長 島
 熱狂的な、長島ファンである。 甘党でもある。

おさ げがみ> 長 毛髪
 漢字も、もろそのまま。美容師になるしかない。

まだまだ、たくさんありそうだが、これは止した方がいいよ。
けのみ> 
なづま
by ishimaru_ken | 2006-08-27 04:27 | その他
引越し ⑩
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~昨日の続き~(引越しシリーズは今日で終わりで~す)
<家を燃やして、風呂に入る>
こんな面白い事を、昔々、やっていたのだ。

最終的に、床板を剥がして、燃やすのだ。
もう、あとは、柱くらいしかないからだ。
ベリベリ~

と、その時だった!!!
床下から、茶箱がいくつか見つかった。
蓋を開けると、紙が大量に出てくる。
その紙に、何やら、鉛筆で、魚や花のデッサンがされてある。
実に丁寧なやさしい線で、描かれてある。

ちょうど、その頃、風呂の炊きつけの紙が不足していた。
つまり、その、デッサン紙が、
バンバン炊きつけに使われたのである。

イシマル家は、バカだ。
おおバカだ。
後になって判った事だが、なんでも、
その家に、その昔、書生の画家が居候していたそうな。
なんでも、その名前は、
福田平八郎> というそうな。
画家として、とんでもない、日本の宝なのだそうな。
そういえば、中学高校の教科書で、見たな。
うん、確かに見たな。
<麗子像>の岸田劉生と同列の扱いだったな。

テレビ東京の鑑定団に出したら、凄い値が付くな。
と言ったら、さる方に叱られた。
値・・じゃないでしょ!文化財を燃やしたんですよ!あなた方は!』

・・・わたしたち・・・・あったまったな文化財で・・
by ishimaru_ken | 2006-08-26 08:23 | 昔々おバカな話
引越し ⑨
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<あなたの家族が住み終わったら、この家は解体します。>

こんな事を言われたら、皆さんどうします?
勿論、その家は借家です。
昔々、そんな事が起こったのだ。

その家は、木造だった。
その家は、平屋だった。
その家は、グルリと塀があった。
その家には、マキで炊く風呂があった。
この風呂を見た途端、父親の頭に電球がひらめいた。

『そうか、どうせ壊す家なんだ!ならば燃やそう!

通常、マキはお金を払って、買ってくる。
ところが、マキが我が家を形作っていたのだ。
マキ=燃料の中に住んでいたのだ。

楽しい生活が始まった。
まずは、塀が、マキに変換される事となった。
毎日、父親と兄弟で、木の塀が切り取られていく。
風呂のカマドの前には、母親が待ち構えている。
5人家族分の燃料が、切り取られるのである。

塀は、以外とだらしなかった。
一週間で、5人家族の風呂が終わった。
次に目が付けられたのは、使われていない、納戸だ。
こいつは、手ごわかった。
ブッとい柱が手に入った。
切り刻んで燃やした。
相当、熱い風呂になった。

イシマル家、解体に、だんだん慣れてきた。
家の外周にかかる。
バリバリといろんな物を剥がしていく。
戦争体験した方には申し訳ないが、日本家屋は、
ほとんど、燃える物で出来ている事に気付いた。
焼夷弾を作ったアメリカ人は、よくぞ見抜いていたもんだ。

外周を取り過ぎると、外を歩く人から丸見えになってしまう。
てな事で、内部摂取にかかった。
まずは、部屋を隔てる、フスマだ。
これは、よく燃えた。
以外と、強い火力を持っている。
当時のフスマには、内部にいろんなものが詰まっていたようだ。

さて、お次は、障子だ。
こいつが、見掛け倒しだ。
パッと火が付くが、すぐに勢いがなくなる。
障子4枚燃やしても、熱々の風呂には入れなかった。

一ヶ月もすると、家の中がスースーするようになった。
現代の、不動産屋風にいうと、
4LDKが、2Kくらいになった。
ここで、風呂焚き作業は最終段階に入る。
<床はがし>である。
畳を燃やすのだ。
そんな事をしてもいいのか?
と思われた方。
そんな時代だったと思って、許して頂きたい。
<鶴の恩返し>
という日本昔話があるが、まさにその、家バージョンである。
わが身を削って、風呂を炊いているのだ。
『決して見ないでね・・』
外を歩く人にお願いする。

便所の柱を切ろうとした けんじろう君に、父親が、
『それは、最後にしよう』
by ishimaru_ken | 2006-08-25 07:41 | 昔々おバカな話
引越し ⑧
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~昨日の続き~
部屋が広い、広すぎて勉強に実が入らない。
100畳間で、受験勉強は無理だ。
成績がどんどん落ちていく。
それなりに、悩みを持っていた、青春だったのだ。

そんなある日、
たくさんあるトイレのひとつに入った。
すると、その大きな壁に、で文字が書き殴られてある。

人間 無限の可能性有り

達筆だ。
書体を見れば、父親が書いたモノだと、すぐにわかった。
けんじろうが、お受験の悩みを抱えている事を
察したのだろう。
ちょっと照れたワザを使ったようだ。
その壁は、漆喰(しっくい)だった。
真っ白な壁に、行書の文字が美しかった。
それ以来、そのトイレばかり利用していた。

一ヶ月ほど経った頃だ。
父親の会社のおえらいさんが、尋ねてきた。
トイレに入った。
(このお屋敷は、あくまで社宅なのだ)

『落書きをしたのは、誰ですか?』
「わたしです。」
『すぐに、消しなさい!』

いい大人が、叱られている。
おえらいさんは、父親の洒落っ気が、理解できないようだ。
「かしこまりました。」
かしこまって返答する父親。
かしこまって、おえらいさんを見送る父親。

しかして、そのトイレの文字は消される事とな・・・る
筈だったのだが、
いつまで経っても、消される事はなかった。

父親は、自分の出世より、けんじろう君の将来を
大切にしたのである。

 ありがとう
by ishimaru_ken | 2006-08-24 05:16 | 昔々おバカな話
引越し ⑦
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高校3年生。大学受験を控えた大変な時期。

大分県、別府市の大きな家に住んでいた。
名前を<青雲荘>という。
そういう名前の、元国際旅館だったのだ。
部屋数が、何十とある。
風呂も男と女に別れ、
男風呂だけでも、でっかい湯船が3つあった。
一度に20人は入れた。

庭には、テニスコートが2面あった。
この家がどれほどデカイか・・・
試しにテニスボールを思いっきりぶっ叩く。
ボールが落ちたところから、さらにぶっ叩く。
それをもう一回繰り返しても、隣には届かなかった。

妹が、両親と喧嘩して、リビングを飛び出した事があった。
みんなで探したのだが、見つからない。
結局、屋根の上にいるのを見つけたのは、2時間後だった。

けんじろう君の部屋は、100畳あった。
舞台も付いていた。
ははは、別府の温泉旅館の宴会場を、マイルームにしたのだ。
自称柔道三段の父親と、よく柔道をしていた。

寝る時の、布団の位置がむずかしい。
端っこで寝たり、真ん中で寝たり、斜めってみたり
毎日変える。

問題は、受験勉強だ。
広すぎて、集中出来ない。100畳もあるのに、
一番隅っこの角に、机を置き、勉強する。
それでも、背後の広大さに背中がスースーして、
やはり、集中出来ない

母親が朝ご飯を知らせるのに、内線電話を使う。
歩いてくると、一分かかってしまう。

掃除は、少しずつする。
二ヶ月くらいかけて、一周する。

トイレも毎回違うところでする。
だから、紙は持って歩く。

自分の部屋から、玄関まで行くのと、
玄関から、バス停まで歩くのと、距離がかわらない。
遅刻の原因になりうる。

なぜ、そんなところに住んでいたのかって?
知りません・・・父親に聞いて下さい。
たぶん、住んでみたかったんでしょ。
by ishimaru_ken | 2006-08-23 08:13 | 昔々おバカな話
引越し⑥
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大分県は別府市に、伊藤博文が泊まったという料亭旅館があった。

中学2年の時の家が、そこだった。
とにかく広かった。
余りに広いので、三家族で住んでいた。
なのに、他の家族と一ヶ月に一回くらいしか出くわさなかった。

夏休みのある日。
池がきたない!洗おう!父親が言い出した。
恐らく、200年以上経っているお屋敷だ。
建ってからこれまで、池なんか洗った事はないだろう。
なにしろ、大きな池だ。

栓は見つかった。
抜いた。
水が抜けるのに、一週間かかった。
この頃になって、慌てだした。
錦鯉が100匹くらいいるのは分かっていた。
だが、良く見ると、黒い鯉、
つまり真鯉がその10倍位いるのだ。
父親が、馬鹿でかいバケツを大量に借りてきた。
ボンボン放り込む。
それからというもの、このバケツに水を注ぐのが
仕事になった。
池を洗う。200年以上分の泥が流れていく。
(これは、いい泥なんじゃないかなあ)
『おー綺麗になったあー!』
父親だけは、喜んでいる。

食おう!父親が、立ち上がった。
真鯉を食おうというのである。
そうか!ここは元々料理旅館だった。
厨房を探してみると、直径1メートルくらいの
馬鹿でかい中華鍋が出てきた。
ひとつの中華鍋で、バケツから掬って来た鯉を唐揚げにする。
もうひとつの鍋に、中華のアンを作っておく。
さすれば、中華の鯉の餡かけが出来るのだ。
50センチくらいある鯉を唐揚にするのだ。

この日から、毎食、一人一匹、鯉を食べ始めた。
5人家族で、一食に5匹。
朝昼晩の3食、一日で15匹。
池に水が溜まるまでの一週間、食べ続けた。
最大で、70センチの鯉を揚げた時は、30分くらいかかった。

飽きた!二度と、鯉は食わん!父親は始めるのも唐突だが、やめるのも、唐突だ。
満水式には、友達も呼び、鯉と共におおいに
泳いだのだった。
by ishimaru_ken | 2006-08-22 07:35 | 昔々おバカな話



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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