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I LOVE ネギ
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この写真、何だか解りますか?
味噌汁の中に浮いているネギを見て下さい。
ハートマークになっているでしょ。

ネギが好きだ。
スーパーの万能ネギを一把買っても、一日で食べてしまう。
納豆をこねながら、ふと思う。
(納豆とネギ、どちらが沢山入っているのかな?)
鍋物をやると、一鍋で一把食べてしまう。
料理屋で、鍋物を食べる時、出されるネギの少なさ
がっかりしてしまう。
時折、タッパウエアにがっぽりネギを持参して行く事がある。
鍋をつつきながら、マイネギを器にカケルのである。

立ち食い蕎麦屋のステンレスのネギケースを見ると
アレ全部かけたくなる。
いや、出来る事なら、あのネギケースに蕎麦を入れて食べたい。

ネギを、包丁でザクザクと切るのも楽しい。
あのザクザク感はネギにしか出せない。
ネギを切ると、包丁の切れ具合が分かる。
(そろそろ砥がなきゃな)
ネギを切ると、身体のキレ具合が分かる。
(よし、体調いいな)
ネギをきらすと、食事がつまらなくなる。
(がっかり)

ネギは料理界の名脇役である。
しかし、いつか、主役に抜擢されても、文句を言わないぞ。
その日が来たら、カモを背負って行こう!

冒頭の写真のハートマークは、湯のみに例えると、茶柱だね。
by ishimaru_ken | 2006-10-31 01:58 | その他
リンスでいこう
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『ああ~さっぱりしたあ~』
お風呂を出て、バスタオルで身体を拭いている。
頭のてっぺんから拭く。
結構、拭き方は乱暴だ。
スペインの闘牛士マタドールよろしく、
タオルの舞をしている様だ。
フラメンコの曲でも掛けてくれれば、ダンスに見えない事もない。

やがて足に取り掛かったあたりで、異変に気付く。
なんか身体の表面がヌルっとする。
(バスタオルに何か付いていたのかナ?)
ガ~~~ン! 思い出した。

リンスをすすいでいない!

頭を擦ったバスタオルで拭いているので、体中リンスまみれだ。
もう一回、お風呂に入らなければならない。
犠牲になったバスタオルも、無駄な洗濯をしなければならない。
実は、この<リンスすすぎ忘れ
今回が初めてではない。
年に3回ほど起こる。
起こる理由は解らない。起こった時にパターンが無いからだ。
家でも起こるし、外泊のホテルや旅館でも起こる。

そこで、お尋ねしたいのだが、みんな起こっているのだろうか?
「おいらは生まれてこの方、すすぎ忘れなんてネエだよ。」
『タクは最後シャワーですので、有り得ませんわ』
と云う方、おられるのだろうか?
ひょっとすると、そちらのほう・・・つまり
一度もすすぎ忘れをした事が無い人の方が多いのだろうか?
あるいは、大多数の人は忘れた事など無いのだろうか?

今・・コレを読んでいて、
『ええっ!私(俺)って、少数派なの?』と思われた方。
いえいえ、大丈夫ですよ。
少数派の中でも、ランクというものがあるからネ。

イシマル君の場合、朝シャワーを浴びて出かけた
ロケ先の支度部屋で、メークさんに指摘されたもんね。
「頭、何つけてンですか?」
by ishimaru_ken | 2006-10-30 09:09 | その他
漫画家 蛭子能収
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漫画家;蛭子能収

ドラマで初めて一緒になった時の事だ。
蛭子氏がイシマルの上司役だった。
第一印象は
テレビで見るより、太っているなと思った。
収録中はさほど熱くないのに、汗をかいている
やがて収録は終わった。二人で着替えに入った。
蛭子氏背広を脱ぐ。ネクタイを外す。
そこまでは良かった。
次のワイシャツを脱いだ瞬間、目を疑った。

ワイシャツの下から、セーターが出てきたのである。
良く見ると、セーターの下には
厚めのカッターシャツも着ている。
更に、ズボンを脱ぎ出したのだが、
ズボンの下にズボンを履いている。ベルトもしている。
黒い靴下の下からは、白い靴下が出てきた。

何なんだ?これは!
こんな人いる?

えへへとテレながら答える蛭子氏。
ようは、面倒くさいらしいのである。
着替えるのが、面倒くさいらしいのである。
だから、家から着てきた服の上に重ね着をしているのだ。
おいおい、いくら面倒くさくても、セーターの上に
ワイシャツを着るか?
ズボンの上にズボンを履くか?ベルト2本だろ?
いくら面倒くさくても、ボトボト汗かくくらいなら、
着替えたらどうだ?

チェックしてみると、内側から、
ランニングカッターシャツセーター、ワイシャツ、
ネクタイ、背広。
さすがに、靴は脱いだようだ。
う~ん、理解出来ない。
ホームレスになる訓練をしているというのなら解る。
どうりで、変わった漫画を描くわけだ。
個人的には好きだが・・・
不思議な方である。
by ishimaru_ken | 2006-10-29 09:48 | 仕事
幹線に乗ろう
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日本地図、世界地図、
イシマル、これで育った。40年も前だ。
それ以前は、日本地図、世界地図だったのだろう。
とするならば、今頃、
続続新日本地図くらいになっていなければならない。
10年後には、<帰ってきた続続新日本地図>になっているだろう。

<新しい>という文字を付けたがる傾向は何だろう?
日本に限った事ではない。
ニューヨークは、イギリスのヨークの新だ。
ニューアークしかり、
ニューオーリンズしかり
海外もニューだらけだ。
(ん?ニュージーランドのジーランドってどこだっけ?)

<新(ニュー)>を付けたがるのは解る。
その時点では、<新しい>んだからね。
しかし、<新しい>なんて、あっという間に古くなるんだわな。
命名する人は、その事に気付いているのかな?
たとえば、
<新国立劇場>と名付けたビルは100年以上耐えられる
立派な建物なんだけどな。それでいいのかなぁ?
<新劇>なんてその最たるものなんだけどなぁ~

一度、まっさらにするつもりで、
すべての<>をとっちゃったらどうだろう?
そこで、遅刻の言い訳
『すいません、雪で<幹線>が遅れてしまって…』
by ishimaru_ken | 2006-10-28 10:42 | その他
名前の逆さ読み
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自分の名前を逆さまから言えますか?
例えば、<いしまる けんじろう>なら
《うろじんけ るましい》
かなり笑えるニュアンスになる。
この、逆さ読みを、小さい頃に良くやっていた。
友達と逆さ読みごっこで遊んでいた。
『そうそう、私もやっていた!』と膝を打ったあなた。
そのあなたを統計に入れていくと(イシマル統計では)
9割の人が、自分の名前の逆さ読みをやっていた様だ。
『え~私は1割なの~』
と思われた方・・・又明日会いましょう。

さて、警察が犯罪捜査をしている時に、
犯人が偽名を使っている場合がある。
その時の、見分け方があるのだ。
もう、賢いあなたは解りましたね。
そう!
その人物に自分の名前を逆さ読みさせるのだ。
偽名を使っていなければ、たいがいの人はすぐに言える
結婚して、姓の変った人は旧姓で、読んでもかまわない。
ところが、偽名を使っている人は、
そんな練習などしていないものだからオタオタしてしまう。
イシマルだったとすると、
「うじ んけ ろ~」
などとやってしまう。
警察官は、はは~ん、こいつ偽名を使っている可能性があるな
と気付くのだ。

ところが、したたかな犯罪者もいるもんで、
「逆さまに言ってみろ」
『みもと ともみ』 (三本友美)
『こいけ けいこ』 (小池圭子)
『みおつか かつおみ』 (澪塚 勝臣)

結論;偽名を使う人は<回文>にしましょう。
by ishimaru_ken | 2006-10-27 09:46 | その他
こらっ!カップラーメン
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カップラーメンを食べるのは、大変な苦労を要する。

まず、あの周りを被っているラップが破けない
取っ掛かりが解らない。
どこにどう爪を立てても、簡単には破れてくれない。
どちらかと言えば、ラッキー!で破けている様な気がする。
余りにも破れないので、ボールペンを使って底の部分を
チョンと突いたら、
ブスっ!ラップもろとも底のハッポースチロールまで
穴が開いてしまった。

やっと採れたラップが指に絡みつく。
静電気で絡みつく。
指を振る!ブルブル振る!
取れない。
クソっ!
思いっきり振ったら、バチン!テーブルに指をぶつけた。

お湯を注ぐ。蓋をする。3分待つ。
すでに、カップラーメンの歴史は30年を越えた。
にも関らず、<ただ待て>と言う。
ただガマンしろと言う。
だの香りだのには、莫大な資金と知恵を投じているのに、
お客の<待つ>という行為には、何のサービスも無い。
せめて、蓋にクイズを出して貰いたい。
3分以内で解けたら、「あんたはえらい」
と云うクイズを出して貰いたい。

30年以上カップ麺を食べているのに、この3分が苦しい
時計を何度も見てしまう。
(もう大分経ったな)と思って時計を見ると
30秒しか経っていなかったりして、自分にがっかりする。
特に最後の1分の過ごし方が難しい。
秒読みするには早過ぎるし、
忘れた振りをするには、出来上がり時間が迫り過ぎている。
しかし、人生はどうあがいても時間は進むもので、
やがて、フィニッシュタイムがやって来る。

ジャ~ン!うわ~い!3分経ったぞお~!
割り箸を持ち、蓋をベリリと剥がす。
ジャブジャブと麺をかき混ぜ、箸で持ち上げたその時・・・

ガ~~~~ン!!!
猫舌だった、オレは・・・)

苦労したカップラーメンを食べ始めるまでに、さらに
5分の間、待つのであった。
by ishimaru_ken | 2006-10-26 08:34 | その他
デジタル課長
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<12‘34“56> (12時34分56秒)

この時刻は毎日お昼時にやって来る。
会社では、お昼の休憩時間だ。
ここに、数字がとても嬉しい上司が登場する。
仮に、課長という事にしよう。
この課長、777とか大好きなのだ。
数字の並びに敏感なのだ。
敏感過ぎて、みんなに数字が並ぶ瞬間を教えようとするのだ。

『5秒前、4、3、2,1、はい並んだ!
毎日、12時34分56秒にデジタル時計を手に持ち、
発表するのだ。
お弁当を食べている社員は、「おお~!」と驚くのだ。
毎日驚くのだ。
すでに、お弁当を食べ終わり、屋上にバレーボールに行きたい
社員も、その時刻まで、待っていなければならないのだ。
誰か、課長に進言をしなければと思いながら、
何となく、長い間続いているのだ。

そして、みんな恐れているのだ、来年を。
2007年の8月9日を恐れているのだ。
その日は、課長にとって大イベントになるに違いない。

123456

ま、まさか、日曜日ではないだろうな!
by ishimaru_ken | 2006-10-25 10:05 | その他
幻のイシマルスペシャル
柔道の技に、イシマルスペシャルという技がある。
勿論、誰も知らない。
イシマルが勝手に作って、勝手に命名したものだ。
どんな技か…
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足技である。まず、柔道経験者に説明しよう。
★右足で、相手の左足を<こ外狩り>にいく。
 その時、自分の膝の下にある小さな骨を
 相手の同じ骨に引っ掛けるのである。
 そして、右前方にひねる。つまり、相手の膝が
伸びきってしまう関節技だ。e0077899_6545671.jpg
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★では、柔道を知らない方のためには、上の写真を。
膝の下の小さな骨が相手の骨に引っかかっている。
膝は、後方に押される。
かかとは指先方向に引っ張られる。
膝が本来曲がる方向と逆の方向に、押さえつけられるのだ。
 いわゆる間接技

すると、どうなる?
相手は痛いので、身体を自ら後ろに倒していく。
あとは、さらに倒れるようにサポートしてあげればいいのだ。

『なんだか、ゴチャゴチャしていて、わかんな~い』
という方、別にわかんなくてもいいです。
お話を進めますね。
イシマルが柔道を覚えたのは、高校1年のときだ。
授業にあったのだ。しかし、まだ身体が小さく力もないので、
クラスの中でも弱かった。ボンボン投げられていた。
そして、2年になった時、ふっとこの技を思いついた。
力が無くても、大きな相手に勝てる技だ。
試してみた。
相手がふっとんだ。
大男にも試してみた。
大男がふっとんだ。
試合にも、使った。面白いように勝った。イッポン!
相手は何が起こったか解らないらしい。
ただ、負けた後、膝が少々痛いらしい。
やがて、高校の柔道大会にも出場することになった。
必殺技とは恐ろしいもので、どんどん勝ち進んだ。イッポン!
まだ白帯のイシマルが、黒帯に勝っている。
柔道部の黒帯にも勝ってしまった。イッポン!
注;<黒帯(くろおび)> 有段者の事

さあさあさあ、もうこうなったら、誰も止められない。
なんたって、こっちにはイシマルスペシャルがあるのだ!
次は、ベスト4だあ!
と…その時、ひとりの先生にムンズと腕を掴まれた。
『さっき、何をやった?』
山中先生だ。目が怒っている。
山中先生、柔道の指導者として、ちょいと前に赴任してきた。
噂によると、世界大会で、2位になった方らしい。
『さっきやったのをワシにやってみろ!』
「…いいんですか」

えいやっ!!
『痛てててて!!バ、バカヤロウ!高校では間接技は禁止だろが!今後絶対使うな!痛てて…』

てえこって、このイシマルスペシャルは、
はからずもお蔵入りとなってしまった。
この技、素人が試すのは、危険です。
決して、本気で試さないように。

なんせ、<幻のイシマルスペシャル>なのですから。
(おまえが言ってるだけじゃないか)
by ishimaru_ken | 2006-10-24 07:00 | スポーツ
愉快な駅長さん
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子供の頃、オヤジに連れられて、よく魚釣りに行った。
九州は大分県の、海釣りだ。
沖まで艪舟を漕いでいく。
当時、一緒に行く釣り仲間がいた。
その町の駅の駅長さんだ。
この駅長さんが、ユニークだった。

ある時夕方、おふくろが家事をしていると
『奥さん、奥さん!』
玄関に駅長さんが立っている。釣りの帰りだという。
『うわあ~今日海でね、でかいのが掛かったってんで、思いっきり引っ張ったらですな、奥さん!引っ張りすぎてピョ~ンと、舟の反対側へポチャンと落ちたんですわ。んで、もう一回ドリャア~と引っ張ったら、ドスンとこんな竹の子になってたんですわ!』
と申して、立派な竹の子を、玄関に置いていくのであった。
何をするにも、楽しい駅長さんだった。

『けんじろ君よ!』
釣り糸を垂れながら、舟の舳先で駅長さんが質問する。
小さなアジ3匹釣るのと、大きなアジ1匹釣るのとではどっちがいい?』
う~~~~ん、けんじろ君、悩んでしまう。
たくさん釣りたいし、大きいのも魅力だし・・・
「やっぱ、お・お・きいの1匹かなあ・・・」
すると、駅長さん
『ほうそうかい、わしは小さいの1匹より、大きいの3匹がいいなあ!』

ははは、なるほど、夢はいくら大きくてもいいのである。
夢を自ら小さくして、悩む必要などなかったのだ。

真っ青な空に浮かぶ小船の上で、魚は釣れなくとも
駅長さんの愉快なお話は続くのだった。
by ishimaru_ken | 2006-10-23 09:30 | 昔々おバカな話
俳優 小林桂樹
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俳優;小林桂樹

云わずと知れた、名優である。子供の頃から、
映画「社長漫遊記」などのシリーズで拝見していた。
5年程まえ、ドラマでご一緒させて頂く機会があった。
待ち時間に、いろんなお話をして下さるのが楽しい。
飽きさせない。
もう70歳をはるかに越えておられるが、
話術は達者である。
その小林桂樹さんが、話の途中でふと黙ってしまった。
下を向いている。
1分ほども経っただろうか…

『ワシな、最近フケ役が多くてな・・・』

??~周りにいた皆んな、どう反応していいか分からない。
そりゃ、フケ役は多いでしょう。
だって、もう十分フケ(失礼)られていると思いますし…

『確かにワシも、フケ役が上手い。そのセイかな、どうも
 最近フケ役ばっかり来るんだよ。』

いえいえ皆さん、小林さん、決してボケてはいません。
本気でそう申しているのです。
凄いでしょ。役者の思い込みと気力。

イシマルも90歳くらいになって
こんな洒落たセリフを言ってみたいもんです。
by ishimaru_ken | 2006-10-22 07:10 | 仕事



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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