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サーフィン?
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『イシマルさん、最近サーフィンどうですか?』

よく言われる。
言われるが、私はサーフィンはやっていない。
やっているのは、ウインドサーフィンである。
<サーフィン>という文字は付いているが
似て非なるものである。
なのに間違われる。
いや、間違われるのではなく、何となく覚えておられる様だ。

しかし、スキーとスケートを間違えますか?
バレーボールとバスケットボールを間違えますか?
サッカーとラグビーを?
ひょっとすると、それ以上に差があるかもしれない。
まあ、これらはメジャースポーツであるからして・・
では、スカイダイビング と 
スキューバダイビングを間違える?
間違えたら大変だよ。
片や地面に激突するし、片や息が出来ないよ。 

ごはん と おはぎ を間違える?
ゾウスイ と おじや を間違える?
(あっ、これは間違えてもいいや)

サーフィンと間違われるのは、まだいい。
『最近ヨットやってますか?』
私は、一度もヨットという言葉を喋っていないにも拘らず、
その方の頭の中では、ヨットの絵が描かれていた様だ。
ビール片手にヨットの舵を握るイシマルの姿だろうか。

ちなみに、ウインドサーフィンを縮めて言うと、
<ウインド> と云う。
我々、ウインドサーファーはそう呼んでいる。
「最近、ウインドどう?」
そう呼ばれると嬉しい。

先日、ある雑誌のインタビューがあった。
ウインドサーフィンがらみで、たくさんお話をした。
一時間ほど、ウインドサーフィンの話をした時だ。
インタビューアーがおっしゃる。

『それでは最後に・・イシマルさんにとって、
サーフィンとは何でしょうか?』
「・・・・・・・・・・」
by ishimaru_ken | 2007-02-28 06:43 | スポーツ
バイキングの興奮
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<バイキング料理> が盛んだ。

昨今の、観光旅館に行くと、朝食は殆どがバイキングだ。
様々なものが、大量に食べられるので、
栄養を気にしている人には、都合がいい。

飲み物も、ジュース3種類にコーヒー紅茶、牛乳と
全部飲んでしまう。
 卵料理も、ゆで卵、スクランブルエッグ、目玉焼き、
ダシ巻き、生卵、全部採ってくる。
味噌汁も赤だしと白味噌。
おかずは、採らないものが無いくらいだ。
トレイは必然的に二つになる。

余りにも、おなかが空いている時には、
二巡目には、パン食にする。
『あの人、さっきぐるりと採って廻ってたじゃない』
という冷ややかな目がある様な気がして、
少し、猫背になる。

バイキングの本場といえば、スェーデンだ。
20年前、その本場で、バイキング料理を食べた事がある。
テレビのスタッフと一緒だった。
全員初めての本場バイキング料理だ。
興奮していた。
会場に入ると、(レストランなのだが、会場という雰囲気だ)
夥しい数の料理が並んでいる。
歩けども歩けども、料理料理のオンパレードだ。
ちっちゃい前菜風のモノから、肉や魚、スープにサラダ。
ケーキだけでも、
「トラックで運んで来たんかい!」
と叫びそうになる。

さあ!
大皿を抱え、我らジャパニーズ食い意地張り部隊
突撃だ!
ドタドタドタ
しばらくしてベースキャンプの丸テーブルに戻って来た、
おのおの両手の大皿には、
富士山の様に積み上げた、戦利品の数々。
「ふむふむ、ソレを入れましたか・・」
「やっぱ、コレは外せないでしょ」
「しまった、その手があったか・・」
喧々諤々、品定めに余念が無い。

それではカンパ~イ!
ガツガツ、モグモグ・・・
ゲフっ・・・
あっという間の、15分。
腹が満たされ、落ち着いて周りを見回すと、
同時に入ってきた御当地の方達は、
シェリー酒片手に、大きな皿にチョコンと乗せた
前菜をついばんでいる。
やには、立ち上がり、スープを取りに行っている。

えっ?
バイキングって、少しづつ持って来るの?
そうだったのだ。
少しづつなのだ。
ワインを代えたりするのだ。
魚料理と肉料理を同じ皿に入れるなんて
もっての外なのだ。
ましてや、ケーキも入れるなんて。

良く見れば、小皿がいっぱいあるじゃないか。
良く見れば、ナイフやホークにスプーンは
料理の度に代えているじゃないか。
みんな、2時間以上かけて食事するそうじゃないか。
早い話が、普通のレストランの食事を、
自分で採りに行くだけの事じゃないか。
ないかじゃないか。

ジャパニーズの大恥をかいてしまいました。
ごめんなさい。
by ishimaru_ken | 2007-02-27 06:26 | 昔々おバカな話
サッカーの審判の苦労
『サッカーの審判は大変だ。
試合の間、選手同様走り回っていなければならない。
いったいどれ位走るんだろう?』

と思うでしょ。では、この図を見て下さい。
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審判の実際に活動しているエリアは、
ピンクでマークした場所なのだ。
グランド全部に出没しているワケではないのだ。
『え~たったコレだけぇ~』
ええ、但し、ファールや怪我などの時には、
脱兎の如く駆けつけるけどね。
そして、見てお解かりの様に、片方に傾いている。
それは、線審が片側にいるので、
ジャッジを任せているのだな。
(それにしても、略図がヘタだな)

さあ、今度試合を見るとき、注意してみよう。
審判の動きに。
テレビ画面にコートの左側が映ると、手前に来る。
右側が映ると、向こう側に行く。
『ええ~全然走ってないじゃ~ん!』
そうなのだ。
オシム監督に叱られそうなくらいの走りなのだ。

90分間、ずっと気になって審判の行方を追っていたら、
得点シーンをすべて見逃してしまった。
4対0だったのに・・
by ishimaru_ken | 2007-02-26 06:30 | スポーツ
高血圧のカモメ
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                    仮面ライダー ハナ
~~~ ~~~ ~~~
カモメがパクっと小魚を食べた。
海に飛び込んで咥えてきたのだから、当然
塩味が付いている。
少量の海水を一緒に飲み込んでいる筈だ。

ふむ・・
その塩分はどこに行くのだろう?
毎日毎日、ゴクゴク飲んでいる筈だ。
どうして、高血圧にならないのだろう?
鳥には、鳥の身体の仕組みがあるのだろうか?
まあいい、鳥だから。
だったら、哺乳類はどうだろう。

水族館のプールでは、イルカが、サバを貰っている。
あれは、手渡しだから、塩水を飲まないとしても、
野生のイルカは、食事中にガバガバ塩水を飲んでいるよな。
たぶん、飲んでいるな。
どうして高血圧にならないんだろう?
アシカも食いしんぼだから、慌てて、確実に飲んでいるな。
なぜ、塩分過多にならないんだろう?
 (それにしても、アシカが水族館で、魚を丸呑みする
  様子は、ホントに美味そうだ。あれ程、美味そうに
  魚を食べる動物もいないだろう。
  アシカをレポーターにしたら、グルメ番組ははやる
  だろうな)

それはさておき、
他にも、ラッコやマナティ、大きくは、鯨まで、
どうやって、塩分関係をクリアしているのだろう?
減塩に苦しんでいる、世のお父さん達は、是非知りたいのだよ。
なんか、いいフィルターでも持っているのなら、
お父さん達に、利用させて貰えないかな?

イルカ君にアシカさん
口の先にボールを乗っける芸は、もうさんざん見たから、
今度、<海水をバケツ一杯飲む芸>をやってくんない!
by ishimaru_ken | 2007-02-25 07:01 | 謙の発見!
振り返らないで
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車の運転中に、後ろを振り返る人がいる。
 
後部座席の人に話し掛ける際、
顔を振り向けるのだ。
その人は、恐らく普段から、話をする時、
相手の顔を見て話さなければ、失礼にあたる・・と
考えているのだろうな。

『この神社の境内にですな、私らのチームが大きな櫓を組んで

案内の運転手さんは、
たったこの喋りの間に、太黒にした文字の部分で
振り返っている。
車は、スピードを上げて走っている。
親切な案内をしているつもりらしいが、
こちらは、ヒヤヒヤ、怖くて仕方が無い。
(あっ、歩行者が!)
(右ッ、自転車!)
危なくて、話の内容なんか全く分からない。

「どうぞ、前を向いて運転して下さい」
やんわり示唆するのだが、
分かりましたぁ
返す言葉で、こちらに振り返っている。

そうだ、話を聞かなければいいんだ。
寝たフリをする。
しばらく、静かになる。
・・・・・
お疲れですかぁ、良くオヤスミですねえ』
薄目を開けて見ると、しっかり振り向いている。

こうなったら、しょうがない。
ヨンコラショ!
助手席に移動した。
どうだ、もう前を向いて喋れるだろう。

あ~イシマルさんは、アレですかぁ~
完全に横を向いている。
失敗だ。
おまけに、お喋り好きに、格好の機会を与えてしまった。
ベラベラベラベラ
3秒も4秒もこちらを向いたままだ。
この人は、この年になるまで、
事故を起こさなかったのだろうか?

ああ、アレが欲しい!
運転免許教習所の車に付いている
<助手席にもある、ブレーキ
by ishimaru_ken | 2007-02-24 05:07 | その他
日本初のバスガイド
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<村上あやめ>さんにお会いした。

って誰?
知らないよね。
ご紹介致しましょう。
日本で、最初のバスガイドさん。
御年、95才。

その昔、大分県の別府市に、
<油屋熊八>と名乗り、亀の井旅館という名の旅館を
経営している人がおった。
ついでに、亀の井バスと云う、バス会社も経営しておった。
その人が、こんなモノがあったらいいな・・ってんで
バスガイドを思いついた。
その初のバスガイドになったのが、
村上あやめさんだ。

そのガイドぶりが変わっている。
ガイド口調が、五七調なのだ。
短歌を歌っている様にも聞こえる。
当時は、全国的にも有名になったらしい。
新聞にも載っている。
そのあやめさんが、95才の今
当時のガイド口調を披露してくれた。
肌ツヤといい、姿といい、とても95才には見えない、
極めて上品な立ち振る舞いに、
思わず感激してしまった。

そう云えば、我らが、最強のバスガイド
<ねーやんとひろりん>の、新人時代の研修場所が
その別府だったらしい。
それは、村上あやめさんと何か関係があるのだろうか?

『私は、100まで生きますね』
と仰る。
いえいえ、もっと もっと
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ねーやん














ひろりんe0077899_7233373.jpg
by ishimaru_ken | 2007-02-23 07:26 | その他
10万円札
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上の写真は、あるコンビニの領収書である。
友人が、税金関係をまとめている時に出てきたモノだ。

パッと見て、意味が解ったでしょうか?
友人は、支払いの時、
大きいのでいいですか?』
と言ったそうだ。

こんなケースが考えられる。
15万円を、まずレジに差し出した。
1410円の買い物に・・・
15万円を、レジの方は、一旦受け取ったのでしょうか?
そして、大きなお釣りを返したのでしょうか?

 こんなケースも考えられる。
レジ係りは、一旦金額を打ってしまうと、
やり直しが出来ない人だったのではないか?
1、510>と打ち込んだつもりが、
お釣りの表示を見て、びっくりするのだ。
149、590
そこで、初めて
151、000
という数字を間違って打ってしまった事に気付く。
だからといって、やり直す方法が解らない。
いったい、お釣りはいくら払えばいいのだろう?
恐らく、紙にペンで、高校生以来の引き算をしたのだ。

さあ、問題はここからだ。
税務署の重箱ツツキ組の方達は、
この領収書をどう判断してくれるだろうか?
たかが、1410円ぽっちの事・・と考えるのだろうか?
それとも、あと<>を二つ三つ増やせば、
大きな脱税姑息な手段の前触れ・・といぶかるだろうか?

劇作家後藤ひろひと氏が、いぶかられない事を祈ろう。
祈りながらも、やっぱり凄いな、このお釣り

\149、590
by ishimaru_ken | 2007-02-22 08:36 | その他
スーパーダイエット
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<お酒をかれこれ、10日飲んでいない>

『えっ、身体を壊したんですか?』
いえいえ、身体はいたって健康です。
ついでに、頭も正常です。

ダイエット> なのだ。
【サスケ】が近づくと、最終的な身体の絞りを行なうのだ。
実質的な体重を減らさなければ、サスケはクリア出来ない。
だから、ダイエット。

食べなければいいのに
勿論、食事も減らしている。
朝、腹6分目の食事をしたら、その日はそれでお終い。
あとは、水とお茶だけだ。
恐らく、一日に、千キロカロリーを切っている。

運動すればいいのに
運動も激しい。
自転車は、30~60キロ走る。
90キロ走る時もある。
そして、ランニング、筋トレ、クライミング、etr

しかし、イシマルの身体は、この程度では、痩せてくれない
という事で、他にカットする部署を探した。
まるで、必要経費のカットに勤しむ、会社の様だ。
あった。
> だ。

私は、毎日お酒を飲んでいる。
美味しくて飲んでいる。
楽しく飲んでいる。
しかし、お酒は、かなりの栄養を含んでいる。
お酒を飲まなければいいのに
決断は簡単だった。
しかして、お酒をかれこれ、10日飲んでいない。
そして、お待ちかねの体重計に乗る時間だ。

デジタル数字が目まぐるしく動く。
ゴクっ
やがて、小数点以下が上下し、静かになる。
 減ってない!
  減っていない!
どういう事だろう?
通常の5分の一の食事で、
通常の3倍の運動をし、
通常飲むお酒を、飲まず
体重が変わらない。

私の身体はどこからエネルギーを頂いているのだろう?
飲まず食わずで働けるんだから、
地球的に優しいエコ人間である。
国家から、表彰されてしかるべきだ。
元祖エコカープリウスのトヨタが、実験データを
録るべく、乗り込んできてもおかしくない。

おい!5時間も、走り続けた後で、なんで
200グラム増えているんだよお~!
by ishimaru_ken | 2007-02-21 04:58 | スポーツ
ああ、気になるぅ~
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富山県氷見港で見かけた石像<ブリ小僧>
可愛い、でも後ろから見ると
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 う~ん、いかがなものだろう・・・ 
~~~ ~~~ ~~~
大衆酒場の入り口に張ってあったお知らせ。
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 恐れ入ります
 本日お店2時間制頂きます
 宜しくお願いしたします。
まあ、目くじらを立てる程のものではないが・・
~~~ ~~~ ~~~
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お店の経営は、いずこも難しい様だ。
~~~ ~~~ ~~~
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こいつ回転していない。
カンバンなんて、こんなモノで用は足りるんだ。
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左から2行目が気になる。















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<のぶた接骨院>
漢字表記する勇気は無かったか









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何にでも、市場があるんだ。
~~~ ~~~ ~~~
道路標識
<女王連戦>?
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ああ・・安全運転ね
~~~ ~~~ ~~~
クロスワードが大好きな店主が経営しているらしい。
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さあ、解いて下さい。
by ishimaru_ken | 2007-02-20 07:01 | 謙の発見!
キー不精パート3
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<キー不精>の事を以前書いた。
(’06、2月24日《キー不精》、9月4日《キー不精②》参照)
キー不精とは、筆不精の事なのです。

最近、ある方から、たいそうなお酒を贈って貰った。
さあ、礼状を出さなければ・・
便箋と筆ペンを用意した。
なぜ筆ペンかというと、筆の方が、大きな文字になるし、
行からハミ出るし、字数の割りに、
行が稼げるからである。

そうなのだ、このイシマル、お手紙が書けないのだ。
先日は
でもう、筆が止まってしまう。
筆ペンを握りしめたまま、じっとしている。
じっとしている事が最も不得意な、落ち着きのない私が
まるで、地蔵さんの様に動かない。

便箋を見つめている。
11本線が引いてある。
つまり、10行の白紙が目の前にある。
一行飛ばしに書いたとしても、5行は書かなければ
一枚がクリア出来ない。
最低限、便箋2枚書くとすると、10行は書かなければ。
まあ、最後の一行は、名前で埋めるとして・・
9行は必要だろう。
9行も心が込められるだろうか?
まだ、一行目の始めで悩んでいるというのに。

そうか、最後の名前の前に、日付を入れれば、それで
一行稼げる。
残るは8行だ。

待てよ、手紙の最後には、<敬具>ってのを付けるな。
よし、これで一行。
残るは、7行だ。

ふむふむ、文の最後はやっぱり
「どうぞ御身体を御自愛下さい」
が定番ってえもんだろ。よし、これ付けよう。
ちょっと待て。ならばそれを膨らまして
「どうぞ健康に気を付けて末永く
御身体を御自愛下さい」
と増やせば、2行に渡る仕掛けになる。
やや、卑怯かもしれないが、この際、止むを得まい。
したがって、残るは5行

健康の事に触れたのだから、コレにも触れとこう。
「今年の冬も寒さがことさら厳しく、
 どうぞ~
よし、又一行頑張ったぞ。
(今年は暖冬である事は、非常時と云う事で無視しよう)
あと、4行

そうか、今のも膨らませよう。今年の の前に
「暖かい春を今か今かと待ち焦がれる
 年齢になった我々にとって、」
を付けよう。
おっ、思いのほか、2行費やしてしまったぞ。
ラッキー!
とすると、あと2行だな。
なんか無いかな?

もうこうなったら、ヤケだ!
枕を付けよう。暖かい春の前に、
「春うらら、春うらら」
よお~し、あと一行
う~~~~ん

が~~~~ん!
なんだ、こんな簡単な事を忘れていた。
最初は、<拝啓> で一行じゃないか!

よし出来た。やっと書いて出せる。
手紙をラストから書き進めていくと云うこの技法、使えるな。
今後の為に、技法を確立させておこう。
手紙を書くという行為は、私にとって
かくも苦しい作業なのです。
だから、ホームページにメール下さった方、
返事が行かなくても、ちゃんと読んでますからね。
ご安心下さい。
さあ、礼状を清書して出そう!

1  拝啓
2 春うらら、春うらら
3 暖かい春を今か今かと待ち焦がれる
4 年齢になった我々にとって
5 今年の冬も寒さがことさら厳しく
6 どうぞ健康に気を付けて末永く、
7 御身体を御自愛下さい。
8             敬具
9 ○月○日 
10          石丸謙二郎

(ん?御礼は、どした?)
by ishimaru_ken | 2007-02-19 06:26 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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