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おびえる冷蔵庫
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(ポン酢あったかなあ?)
今夜、鍋料理をやるのだ。
ポン酢が必要なのだ。
今、スーパーにいる。
我が家の冷蔵庫の中に、思いを馳せる。
(ポン酢・・あったかなあ?

ポン酢が必要な鍋料理だ。
ポン酢が、もし無かったら、悲しい晩餐になってしまう。
ええいままよ!
ポン酢を手に取り、レジに向かう。
足取り軽く、我が家の冷蔵庫に向かう。
♪~ルンル、ルンルル~
バカン!
冷蔵庫を開ける。ドアの瓶立てを見る。

え~~~! え~~~!
ポン酢の瓶が3本立っている。
うっそ!うっそ!
いつ買ったの? いつ買ったの?
いつ買ったかは知らないが、これだけは解る。

ポン酢に怯えていたな
     (おびえ)
そうなのだ、怯えているのだ、ポン酢ごときに・・
恐らく、以前、鍋料理をやった時に、
ポン酢が無かった事があったのでしょうね。
ポン酢が無かった為に
せっかくのご馳走がダイナシになったのでしょうね。
そのあまりもの不幸に、常々、怯えていたのでしょうね。
『ああ~ポン酢が無かった!ああ~ポン酢が無かった!』
しかして、ポン酢が無い冷蔵庫に耐え切れず、
ダブル買い、トリプル買いを繰り返しているのだ。

さあ、あなた!
冷蔵庫、及び、収納庫を御覧なさいな。
何かに怯えてませんか?
怯えた品が、ダブル、トリプルと並んでいませんか?

え~と
最近の私の おびえ は冷蔵庫を開ければ分ります・・

 <チューブわさび
by ishimaru_ken | 2007-04-30 04:59 | 謙の発見!
グラビアアイドル?
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<グラビア> と聞けば、アイドルである。
週刊誌である。月刊誌である。
巻頭グラビアには、10代20代の若者・・
特に、ピチピチとして綺麗な女性が登場する。
様々なポーズをとり、肌の露出度が高い。
露出ばっかりの場合もある。
むしろばっかりの方が多い。

そんなグラビアに、50を過ぎた、しかも男性が出てきたら
どうする?
どうする?ったって、実際に出てくるのだ。

「は~い!イシマルさ~ん、チカラコブいいですねえ~~」
雑誌<女性自身>の記者がおだてる。
カメラがパシャパシャと音をたてる。
ここはスタジオだ。
ピチピチのモデル達が、パシャパシャやられる所だ。
そんな所で、チカラコブを膨らませているのが、私だ。

『女性自身のインタビューがあります、写真も』
(5月8日発売) マネージャーがのたまう。
それはそれはと、恐る恐る出かけると、
「まず、アップしてください」と記者が仰る。
(アップって何?サスケの前にはアップ運動をやるが・・)

撮影には、Tシャツに短パンで臨んだのだが、
「もう少し肌の露出を・・」という事で、
タンクトップに着替える事になった。なんか恥ずかしい。
あまり、積極的にご披露するほどピチピチしておらんじゃて。

「ウワア~すっご~い!筋肉が盛り上がってるぅぅう~」
カメラマンや記者ら大勢が、黄色い声を挙げる。
「そのポーズ素敵ですねえ~キャア~!」
ちょっと動くだけで、キャーキャーおだてられる
「もう、脱いじゃいましょ!」
『ええっ・・?』
「脱ぎましょ!脱ぎましょ!」
『いや・・』
「じゃあ、ちょっと脱いで、試し撮りしてみましょ!」
皆「みましょ!みましょ!」

何が何だかわからず、気付いた時には、
上半身裸になっていた。
グラビアアイドル達が、すぐヌードになるのを
大変けしからん!と怒っていた私だが、
あの瞬間彼女らの気持ちがわかった。
単に、おだてられたのだ。
その気にさせられたのだ。
もうちょっと、激しくおだてられたら、
ズボンまで脱いでいたのではないかと思うと、
目から火が出そうになる。
穴を掘って入りたくなる。

最近は、熟女がそこかしこで、脱ぐそうである。
けしからん、ドン!
と机を叩いていた熟男も、グラビアで脱ぐのである。
(上半分なので、許してください)
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by ishimaru_ken | 2007-04-29 07:08 | 仕事
風速15メートル
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<風速15m> って解りますか?

一秒間に、空気が15m移動するのだ。
今、あなたが風船を持っているとする。
パッと手を離すと、1秒で15m横に飛んでいくのだ。
2秒で30m。
100m飛んでいくのに、7秒かからない。
これが、風速15m!
(時速に換算すると、54キロ)

先の土日、この風速15mの中で、
ウインドサーフィンのレースが行なわれた。
 <ザ・マスターズ
イシマルとその友人達で主催している
40歳以上の方しか出場出来ないレースだ。
今年で3回目になる。
40歳~71歳、65人が全国から集まった。
それなりの風格を漂わせる、風の達人たちだ。

はい、パソコンの前のあなた・・
よたよたと歩くおっさん、お爺ちゃんの集まりを
想像したでしょ。
大間違い。
その風速15mという爆風の海に、彼らは
ウインドサーフィンで飛び出していくのだ。
時折風は、18mを越える。
17m以上が台風なのだから、ご想像できますかい。
勿論、こんな強風の日は、漁師の船も出船出来ない。

彼らが扱っている道具(セール)の大きさは
畳3畳分になる。
(畳で表現するのもナンだな、もっと軽いフスマにしよう)
フスマ3枚ぶんだ。
(フスマも重いな・・よし)
障子3枚分だ!
障子3枚を持って、風速15mを越える台風の中に
飛び込んだと、考えてください。

『よたよたと?』
だから!よたよたじゃないんだって!
ウインドサーフィンはそんな風の中を爆走するのだ。
時速50キロ以上で疾走するのだ。
エンジン付のマリンジェットより、遥かに速い。
障子3枚で疾走する58歳!
時速50キロでカッとぶ63歳!
台風領域、風速18mに飛び込んでいく71歳!

そんなレースが二日間に渡って繰り広げられた。

イシマル選手の記録は、全5レースの総合で65人中、
8位であった。
53歳、まだまだ ひよっこ だな・・
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by ishimaru_ken | 2007-04-28 06:51 | スポーツ
辛くて食べられない
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33歳になるまで、辛い物が食べられなかった。
唐辛子はいっさい駄目だ。
おでんに辛子も付けられない。
にぎり寿司は、お子ちゃま風に、ワサビを抜いて貰った。
タバスコなんてもっての外で、
ケチャップと間違ってかけた時など、ふつか、物の味が
解らなくなった。
カレーは、♪~ハウスバーモントカレーだよ。

それが、今では、食べることが出来る。
では、いつどうやって、辛い物が食べられる様になったのか?
33歳のある日、
韓国料理の家庭料理の店に連れて行かれた。
最初から最後まで、辛いものしか出て来ない。

まず、最初に<ケジャン>という、
カニを唐辛子でまぶした、真っ赤な一品が出てきた。
覚悟を決めるしかない。
口に入れようとしただけで、涙が出てきた。
ちょこっと舌先に触れた途端、ドバっと汗が出た。
ひとカケラ食べる度に、ビールをゴクゴクやる。
死に物狂いだ。
その後も、次から次へと、信じられない程の辛さの料理が並ぶ。
食べた。
きっと、舌も脳も麻痺してしまったのだろう。
その夜、舌と唇が5倍に膨れ上がったまま床についた。

さあ、翌朝の事だ。
ガバっと起き上がると、何やら、体が何かを欲している
なんだろう?
んん?辛いものだ。
夕べ食べた韓国料理は、とてつもなく辛かったけど
美味しかったのだ。
(もう一度、アレが食べたい)
朝から、スーパーに走った。
<桃屋のキムチの素>を買ってきた。
ご飯にかけた。
食べた。
食べられた。辛いのに平気だった
味噌汁に入れた。
飲んだ。
飲めた。辛いのにうまかった
不思議な事もあるもんだ。
33年間、辛いものが駄目だったのに、
一晩で、舌体質が変わってしまった。

その後しばらく、それまでの恨みを晴らすか如く、
刺身から、パンにまで、キムチの素をかけていた。
何事もほどほどがよろしい様で・・・
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by ishimaru_ken | 2007-04-27 07:04 | 昔々おバカな話
ヌーベルキュイジーヌ
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<ヌーベル キュイジーヌ>

フランス料理の新しい風、とでも訳そうか・・
もうこの風が吹いて、何十年になるが、
日本人が作り出した、フランス料理革命であった。
元来のフランス料理は一つの素材に
100のソースを使う芸術と謂われ、
日本料理は、100の素材に
一つのソース(醤油)で食べると謂われるそうだ。

さてさて、フランス料理をたまに食する機会がある。
ナイフフォークの問題はさておき、
料理の出てくる順番問題で頭を悩ませている。

最初に前菜が出てくるが、アレはいい。
導入部という事で、気にしなくていい。
問題は、すぐにやってくる。
ワインをちびちびやっていると、トンと出される。
スープだ。
パンも付いてくる。

これは、日本食的に当てはめると、
味噌汁とご飯がやってきたワケだね。
日本酒をちびちびやっている所に、
さあどうぞ、味噌汁とご飯を食べろという。
おまけにオカズは何もない。
日本で育った者として、
少なくとも、ごはんと味噌汁の時は、焼き魚やてんぷらといった
オカズが必要なのですなあ。

なのに、スープとパンのみだ。
前菜を残しておけばよかったかと反省するが、
前菜は片付けられている。
いや、片付けないと、スープは出して貰えないのだ。
さらには、このスープを片付けないと、
次の品(メインディッシュ)は出して貰えないのだ。
メインのステーキを食べながら、スープを飲むという
至福の時間帯は決してつくれない。
残しておいた、前半の小魚にフォークを伸ばすという
幸せも有りえない。
あっち食べたり、そっちツツイタリという
大好きな、<さまよえる箸心>を発揮できない。

きっちり定められた順番を、しっかり守った者だけが、
ムッシュなどと呼ばれて、
レストラン側に鎮重されているようだ。
あの、順番と皿片付けの儀式は
食べる側ではなく、
料理を作る側の論理としか思えない。
ここで、声を大にしたい。
数世紀続いてきたフランス料理の伝統を、たかが数年で
革命してしまった日本人だ。
ついでに、食べ方も革命しませんか!

<ヌーベルヌーベルキュイジーヌ>
【客が望まなければ、皿は片付けない】
by ishimaru_ken | 2007-04-26 04:47 | その他
ホテルのライト パートⅡ
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一昨日のホテルは、ビジネスホテルの場合だ。
これが観光ホテルだったらどうなるか?
それも、とびきりお値段の高い・・
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先日、そのとびきりに泊めて頂く機会があった。
部屋が広かった。
部屋の中に階段があり、二階が設けられてある。
床から天井まで、7メートルあった。
一階と二階両方に、オーディオシステムがある。
馬鹿でかいテレビが、2台飾られてある。
バスルームだけで、ビジネスホテルの一室ほどの広さだ。
ブイ~~~ン
窓のカーテンを自動で開けると、
バルコニーには、ジャグジーが・・・
(はっきり言って、ひとりでは使い切れないな)

そんな部屋に深夜に戻ってきた。
たくさんお酒をキコシメシタのだ。
そのままベッドにバタンキュー。
・・・の筈だった。
(うう~やたら、灯りがアチコチ点いているなあ)
枕元のボタンをカチャカチャやる。
アッチやコッチ、ソッチやドッチが点いたり消えたり、
光のウエ~ブが、踊り狂う。
ふむ、
歩いて行かなければならない照明器具が、
二つほどある事を、酔っ払った頭で理解した。

バルコニー照明は別である事も、理解した。
勿論、洗面所も、玄関も別だ。
理解して、消して歩くのだが、酔った頭では、
どこをどう間違うのか、何かが消し残る
今から、眠ろうとしているのに、
はあはあと息が上がっている。
だって、2階まで、3往復もしたのだ。
おまけに、自動カーテンを閉めようと、リモコンをいじったら、
突然、ジャズが流れ出した。
CDのスイッチが入ったらしい。

~どうか、すべてが一発で消えるスイッチ
こしらえて下さい~
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by ishimaru_ken | 2007-04-25 05:15 | その他
ムサカ
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<ムサカ>
福島県のある飲み屋にいた。
普通の居酒屋だった。
壁のお品書きを眺めていると・・
焼き鳥だの冷奴だのの中に、この名前が・・
<ムサカ>

んん・・わからない。
(ム)したサカナ、だろうか?

マサカと思うが、あの俳優さんと関係はないだろうな?
六平直政(むさか なおまさ)
余りにも異色俳優なので、触れたくせに今触れるのはよそう。

 ムサカ
このわからないお品書きは不思議だ。
見たことがなく、知りもしない食べ物をメニュウとして
貼り出す時、
普通だったら、何がしかの説明書きが添えられているもんだ。
たとえば、

のれそれ
 希少な あなごの稚魚 680円

 なめろう
  いわしの味噌タタキ 千葉産 550円

こんなお品書きを見て、ビール片手に、
「ははーん、そんなものがあるんだ、頼んでみよ」
となるわけ、普通は。
ところが、こいつはな~んの説明も無い。
 ムサカ
たったコレだけの情報から、推測しろというのだ。
カタカナだから、海外の食べ物の可能性あり?
う~ん?う~ん?
あっそうか、頼めばいいんだ。
頼んだ。
出てきた。
ナスの上にチーズがドッチャリかかり、焼けている。
ナスのピザ状態。
かなり美味い。

女将さんに訊くと、
ムサカとはギリシャ料理だそうだ。
ふーん、だったら、はじめからそう書けばいいのに・・
だったら、冷奴と焼き鳥の間なんかに並べないで、
独立して、お品がけばいいのに・・
by ishimaru_ken | 2007-04-24 07:24 | その他
ホテルのライト
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『さあ、眠ろう~』
ホテルのベッドに横たわり、呼んでいた文庫本を
枕元で閉じる。
室内照明スイッチを探す。

枕元に幾つかあるスイッチをパラパラと押す。
アッチコッチが消えたものの、ソッチが点いた。
再び適当に押す。
ソッチは消えたが、アッチが点いた
今度は丁寧にアッチを押す。
あれっ、これでも暗くならないぞ。
ふむ、
床から立っている電気スタンドは、
枕元のスイッチでは消えないらしい。
歩いて行って、クサリを引っ張る。
カチャン!
さあ眠るぞ~  と思ったが、なんか入り口の方が明るい。
そうか、洗面所のライトが点けっぱなしだ。
待てよ、このまま、洗面所のライトを消すと、帰りの距離を
真っ暗な状態で歩かなければならない。
危ない。

そこで、いったん、ベッド横のスイッチで明かりを点け、
洗面所のスイッチを切りに行く。
戻ってきて、ベッドに倒れこむ。
さあ、今度こそ!パチリ!
『さあ、眠るぞ~』
ん・・何となく、ベッドの下あたりがボンヤリ明るい。
覗き込む。
なるほど、フットライトとかいう親切なチビ灯りが点いている。

え~と?フットライトのスイッチはどれだ?
暗いので、スイッチが見えない。
しょうがない、適当に押してみる。
パっ!!
部屋のメインライトが点いてしまった。
点いたのは、解ったが、どれを押して点いたのかが解らない。
端っこのを押してみる。
一段と明るくなった。

・・ふりだしに戻ってしまった
by ishimaru_ken | 2007-04-23 08:30 | その他
中国料理 と 中華料理
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<中国料理>屋  と  <中華料理>屋

似て非なる、この二つのレストラン達!
テレビのどっちの料理ショー形式で、解説してみよう。
 左を見たあと、右を見てね。

<中国料理>       <中華料理>
椅子に背中もたれがある  丸イスで穴があいている
丸テーブルである     カウンター席がある
コックが見えない     フライパンがうるさい
天井が高い        天井にハエがいる
マスターが現れる     おかみが「何食べる?」
メニューがぶ厚い     メニューは壁に貼ってある

鯉の唐揚げ餡かけがある  レバニラ炒めがある
北京ダックがある     野菜炒めがある
フカヒレスープがある   もやし炒めがある
上海蟹が出る       シナチクが出る

箸置きがある       箸立てに大量に刺さっている
プラスチックの箸で食べる 割り箸を割る
小皿を代えさせられる   出されたまま食べる
どんどん小皿が出てくる  まんま食べる
生バンドの演奏もある   テレビで野球をやっている   
ウエイターがいる     出前のスクーターがある

客は革靴で来る      客がサンダルで来れる
客は大勢で来る      一人で来て、ビールを頼む
どこにでもない      どこにでもある
カードで支払える     現金しか信用されない
タクシーを呼んで貰える  歩いて帰る
たまに来る        しょっちゅう来る

味の微妙なスープが出る  ラーメン が食べられる!
             ラーメンと餃子とチャーハンが
             セットで食べられる!
             780円!
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by ishimaru_ken | 2007-04-22 06:08 | その他
超能力者 役者偏
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一週間に渡って、お送りしてきました超能力シリーズ 
最終回は、役者偏

<超能力を使える役者がいたとしたら・・・>

私、役者イシマルは、実は超能力を使えるのであります。
勿論、誰にも喋っていないし、誰にも気付かれてもいない。
だから、今この文字をたどっているアナタは、
口にチャックする義務があるのです。
おほほ|~

さあさあ、
この超能力をいかにして俳優の世界で有効に使ったらいいか?

う~~~む、
★セリフ覚えには有効だ。
(と云っても、おいらの場合、そんなにセリフ多くないな)

★ロケ現場に行ったら、
そこのスタッフの、名前と履歴が全部わかる!
『小林ちゃん、二人目生まれたんだってぇ?
そろそろ照明のチーフだね!』
(ふむ、超能力を使う程の事でもないな)

★握手しただけで、みめ麗しい女優が惚れてくれる。
(だからといって、役者としては、別に面白くはないな)

★監督がイシマルの事を絶賛する。
(だからといって、いい作品になるかどうかは別だな)

★観客が、絶賛してくれる。
(超能力を使って、褒められてもなあ)

★ブロードウエイでオスカー賞を授与される。
(あんだって?)

★アカデミー賞主演男優賞を授与される。
(あんだって?超能力だとかスッペタ転んで
 有りえねえ、いいかげんな事抜かすんじゃないよ!)

『超能力があるんやったら、セリフをトチらんどいてな』
「はい!」
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by ishimaru_ken | 2007-04-21 04:31 | 仕事



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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