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長距離休暇
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<長期休暇> という言葉がある。
それをもじって、私の場合こんな言葉を用いる。

<長距離休暇>

読んで字の如くなのだが、どういう意味か分らないよね。
説明しよう。
この休暇に、日数は関係ない
一日であったり、一週間であったり。
関係するのは、あくまで距離だ。
早い話が、<遠くへ>行くのだ。
日本テレビの番組に、<遠くへ行きたい> がある。
30年以上前から続いている長寿番組だ。
その題名をそのまま頂いて、遠くへ行きたくなるのである。

交通機関は、様々である。
飛行機に乗れば、乗り継いで、日本の端っこまで行く。
与那国島まで行ってしまう。

列車に乗れば、青春18キップを買い込み、
連泊しながら、ぐるぐる走りまわる。

を走らせると、早朝から、日暮れまで、走り続ける。
東京から、琵琶湖は日帰りだ。

自転車に乗れば、ケツが悲鳴を挙げるまで、突っ走る。
県を跨いで走ることもしばしばである。

歩き出すと止まらない。
時間の感覚がなくなる。
距離がぐんぐん伸びていく。
遠足ではなく、もはや行軍である。
日本が小さい国で良かった。
アメリカほども大きかったら、長距離休暇をするには、
やはり、長期休暇を取らなければならなかっただろう。
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by ishimaru_ken | 2008-03-31 06:44 | その他
貝磨きプロ
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先日来、貝磨きの話をしている。
すると、
「アレをやりたい!」と言い出した殊勝な方が現れた。
「磨いてみたい!」
『グラインダーを買いたいんだけど・・』
「資格はいるのですか?」

ちょっと待って!最初に言っておきます。
非常に危険です。
グラインダーという機械を、
見たり触ったりした経験がありますか?

グラインダーとは、
丸いヤスリが高速で回転し、対象物を削る機械である。
一分間に数千回転する。
重量は2~3キロある。
2~3キロの物体を、1時間も2時間も持っていられますか?
その機械を片手に持ち、貝を反対の手に持ち、
近づけるのである。
高速回転のヤスリとあなたの手の間隔は、僅かしかない。
ちょっとでも、ブレると、指は吹っ飛ぶ!
そう云えば、先日、グラインダーで、
厚い鉄板を切断している現場を見かけたな。

この貝磨きの難しい所は、<繊細な動き>だ。
重い機械に、非常に緻密な動きが強いられる。
貝の表面をサンディングする訳だが、貝の本体はとても薄い。
ちょっと、手元が狂っただけで、穴が空いてしまう。

以前、テレビ番組で、ショベルカーを操作しての
ビールの栓開けに挑戦していたシーンがあった。
あの感覚に似てなくもない。

余りにも、危険なので、素人が手を出すものではありませんぞ。
さあ、私は脅すだけ脅しましたよ。
それでも、やりたいですか?

「だって、イシマルさんはやってるじゃないですか?」
『私は・・私は・・プ・・・』
「プロだとでも言うんですか?」
『プ・・・プリンが食べたい・・』
「コラ~逃げるな~!」
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by ishimaru_ken | 2008-03-30 07:08 | その他
将棋 勝ったのはどっち?
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テレビで将棋対局を観ている。
もう大詰めになり、終わりが近い。
私は、ちょっとヨソミをしていた。
やには、
「マイリマシタ」の声がした。
どちらかが、<負けた>と宣言したのだ。

将棋というのは、どちらかが、
<負けた>事を宣言する事で、勝負が決する。
え~と、ヨソミをしていた私は、
どちらが、負けの宣言をしたのか見ていなかった。
「どちらだろう?」
テレビに、二人の対局者の姿が映っている。
二人とも、お茶を飲んだり、頭を掻いたり、テレ笑いをしたり、・・
「え~?どっちが勝ったの?」

例えば、ボクシングの試合で、
試合終了時に勝ち負けが解らないなんて事はありえない。
大概、手を突き上げている方が勝者だ。

礼に始まり、礼に終わる柔道でも、勝者は一目瞭然だ。
勝った方は、歯をむき出している。声を発している。

テレビ東京のテレビチャンピオンでも、勝った方は見分けがつく。
笑顔の桁が違う。

そこで、将棋だ。
終わった直後に、ブツブツつぶやき、腕組みをし、首をかしげ、
苦みばしっている方の人間が、勝った方だったりする。
えへらえへらと嬉しそうに、話している方が、
なんと、敗者だったりする。

将棋を知らない人に、あの映像を見せて、○×を付けさせても、
まず、当たるまい。
なぜ、そう云う現象が起こるのかというと、
将棋は、勝った方が、
負けた側の心情を思いやる競技であるからだ。
(私が勝ったが、あんたも中々やったよ。強い!)
と持ち上げてやるのである。
「タダでさえ、負けて悔しいところに、
ヒドイ仕打ちをしてはいけないよ・・」
との不文律が、長い歴史の中で出来上がったのだ。

とはいえ、それは将棋の高段者の話だ。
我々、縁台将棋のヘボは、勝てば、やったやったと
大騒ぎする。
負けた相手を指差し、へたくそ呼ばわりする。
負けた側も、勝つまで、もいっちょやろ、もいっちょやろと、
キリが無い。
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                     断崖の上の細い石橋
by ishimaru_ken | 2008-03-29 07:29 | その他
寝台特急あかつき
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<寝台特急あかつき>

寝台列車が、日本から、どんどん消えて無くなっている。
今年も、何台もの寝台列車が<さよなら>を迎えた。
すなわち、引退したのである。
列車の時刻表から、消えたのである。

「え~最後の就航なんだぁ~!」
<寝台列車あかつき>が最後の日を迎えるってんで、
わたくし、慌てて、乗りに行ったのだ。
正確に言えば、テレビの番組で乗りに行ったのだ。
(3月29日夜7;00~9;00 テレビ東京系放送
  土曜スペシャル)
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<あかつき>とは、京都から、長崎まで運行している
通称ブルートレインと呼ばれる寝台車だ。
普通列車と寝台車の大きな違いは、
何といっても、列車の中で、堂々と横たわれるって事だ。
なんなら、列車に乗ってから、降りるまで、
横たわり続けても構わないのだ。
イス席のリクライミングのレベルを遥かに超えて、
すでに、ベッドがしつらえてあるのだ。
枕があるのだ。
掛け布団があるのだ。
それを包む、シーツもあるし、
目隠しの、間仕切りカーテンもある。

ところで皆さん、カプセルホテルって泊まった事あります?
「ない!」 って方に説明が難しいんだけんども・・
寝台車は、そのカプセルホテルが、線路を移動している・・と
考えてくれれば、解りやすい。

つまり、狭ま~い空間に横たわり、
旅の行方を夢見ながら、延々揺すられている。
ガタタン ゴトトン
枕に伝わってくる響きは、まどろみを促す子守唄だ。

そうだった!寝台特急あかつきの話だ!
3月12日、夜8:02
あかつきは、
最終のなごりを振りまいて、京都駅を後にした。

と・・云えばカッコいいんだけど、実は、
列車が最後の就航となると、大変な騒ぎになるんだなあ~
誰が騒ぐのかって?
そりゃぁ、ああた、列車好きの方達でんがな。
今じゃ、世間的に認知された
 <てっちゃん> <てつこ> の方達でんがな。

っと、仮面ライダーデンライナー(時空列車)の
オーナーのイシマルが申しております。
そのオーナーも騒いでおりました。
興奮し過ぎて、寝台車なのに、ずっと起きておりました。
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                  真夜中の車掌さんの交代
by ishimaru_ken | 2008-03-28 07:31 | 仕事
青いバラ
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ああ、びっくりした!
<青いバラ> である。
目が覚めるような、真っ青なバラである。
バラに色んな色があるのは、知っていたが、
青いバラがあるとは知らなかった。

「いやぁ、知りませんでしたぁ」
と感嘆していると、バラ園の主人が笑いながら仰る。
『いえネ、違うんですよ。それは、白いバラに
青い色素水を吸わせているんですヨ』

ん?
良く見ると、葉っぱも青い。茎も青ずんでいる。
へ~そうなのか?
じゃ、黒いインクを吸わせたら、黒くなるんだ。
『ええ』
赤いインクなら、赤くなるんだ。
『それは・・』
あっそっか、それは、最初から赤いバラがあるじゃないか。

綺麗といえば、キレイである。
幻想的な色合いが、絵画を思わせる。
可哀想といえば、かわいそうである。
望んでもいない色に染められたのだから。
それでも、愛でられる花は幸せだ。

100本のバラの花束ってどんなだろう?
と、主人に尋ねたら、
今ちょうど、100本のバラ花束の注文が入ったとの事で、
早速拵えてくれた。
ふ~ん、こんななんだ。
持たせてくれた。
重さは、猫一匹くらいなんだ、ふ~ん・・
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by ishimaru_ken | 2008-03-27 07:28 | その他
村田くん
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「もしもし、イシマルで~す」
行きつけのスポーツショップに電話をしている。
『あ~イシマルさん、どもども』
A青年が電話の向こうで応対している(と思っていた)。
彼とは、10数年の付き合いの仲間だ。

用件は、数年前にその店で行なわれたイベントについて
尋ねたい事があったのだ。

「そうかぁ、覚えてないかぁ・・」
『えぇ、思い出せないですねえ』
「じゃあさ、その時、お店に店員がもう一人いたんだよね。」
『誰ですか?』
「え~と名前が・・?え~となんだっけ?」
『?』
「あいつ何て名前だっけ?」
『誰すか?』
「ほら、ボケ~としたヤツで、あんまり仕事が出来なくってさ、
 そのくせ、飯だけは、ガバガバ食ってさ」
『はあ』
「いたじゃないかぁ、いつもお客さんに怒られてた・・
 ほらアイツだよ」
『誰だろう?』
「んで、一回辞めて、又戻ってきたアイツ・・・」
『はあ』
「あっ!思い出した思い出した!」
『誰すか?』
村田だよ、村田!アイツに聞いたら分らないかなあ?」
『・・・・』
「どした?」

『・・・え~と、ぼく・・村田なんすけど・・』
えっええええぇぇぇ・・・!!

やっちまった。
A君だとばかり思っていた。
疑いもしなかった。
お店の人って、どうして喋り方が似てくるの?
それにしても、村田くん、随分しっかりしたなぁ。
ごべんね、村田くん。(村田は仮名)
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by ishimaru_ken | 2008-03-26 04:28 | 昔々おバカな話
コーナーキック革命
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                     菜の花畑
「1対0、ビハインドの日本、残す所あと10分、
追いつけるでしょうか?おぉ~とぉ、
コーナーキックを与えてしまったあ!」

サッカーのアナウンサーが絶叫している。
試合の終盤、負けている場面だ。
なのに、コーナーキックを与えてしまった。
それはそれで仕方ない。
問題は、その守り方なのだ。

見ていると、コーナーキックの場合、前半でも後半でも、
判で押したような、守りをしている。
背丈の大きな選手を主体に、
ほぼ全員がペナルティエリア付近に集結し、
飛んできたボールを跳ね返す。
失点をしない事に重きを置いている。

 しかしだ!
もはや、そんな事を言っている場合ではないのだ。
点をとらなければ、負けるのだ。
ならば、作戦を変更しなければ・・
どうすればいい?

こうしよう。
今までは、フォワードの一人以外は、ゴール前に集めていた。
つまり、9人がゴール前にいた。
それを、5人にする。
少数で守る。
すなわち、跳ね返したボールを、残りの5人が追いかけ、
相手ゴールを狙うのである。
ギャンブルである。

これまで、サッカーの試合をたくさん観てきたが、
この作戦をやっているチームは無かった(と思う)。
どうです?
勇気のある監督さん、やってみませんか?
たった5人でも、そうそう失点はしませんって。
なんなら、4人でもいいかも。
点をとりに行く為のギャンブルは、極端でなければ!

私的には、この作戦が今までやられていない現実の方が、
不思議なんだけどなあ~
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by ishimaru_ken | 2008-03-25 08:09 | スポーツ
カニの○○
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スーパーの魚売り場の冷凍コーナーに行くと、
カニが凍って売られている。
ズワイガニが、
甲羅を剥がれ、半分にぶった切られて、赤白の色鮮やかなまま
凍っている。
半身の部分にくっ付いた爪と足が数本。
それが、カニに置ける単体としての単位に違いない。
そこでだ!
その単位を何と呼んでますか?ますか?

例えば、魚屋のアンちゃんに、このカニ<3○○>下さい。
<ボン>ですか?
<アシ>ですか?
<バイ> という表現は、カニが丸ままの状態の時に使うよね。
<セット>じゃあ、色気も何もあったもんじゃない。

そうだ!こんな時頼りになるのが、バスガイドのネーヤンだ。
お土産系の話にすこぶる詳しい。
「ネーヤン、そういうの何て言うの?」
『一カタ、二カタって言うんちゃう
失礼、ネーヤンは関西のバスガイドなのだ。
「あの毛むくじゃらの犬、何?」と尋ねたら、
『チャウチャウちゃう』と返事が、返ってくるのだ。
ま、それはさておき・・

へ~<カタ>って言うんだ。
確かに、肩と言われれば、アノ形状は、
カニの肩から先と考えられなくもない。
すると、あれは、カニのアシではなく、ウデになるのだろうか?
でも千切った途端、アシになるよな。

そう云えば、先日与論島のスーパーで、豚肉を買おうとしたら、
<モモ肉>と<ウデ肉>が並べられてあったな。
アシとウデは、厳格に使い分けてたな。
輪切りで売ってたな。
なんとなく説得させられるな、南の島は・・・
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by ishimaru_ken | 2008-03-24 09:17 | その他
階段の怪談
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アナタが階段を降りています。
その時のアナタのツマ先はどこにあるでしょう?
階段のでしょうか?
でしょうか?

「え~に決まってるんじゃないの?」
と思ったアナタ。
さあ、今からその辺にある、階段を見に行きましょう。
降りてみましょう。
パソコンを放っといて、行ってきんさい。
待ってるから・・・
おっ、帰って来ましたね。
さあ、どうでしたか?
もし、ツマ先が階段内に着いている(はみ出していない)ならば、
その階段の巾は、かなりデカイ。

そうなのだ!
私は、昨日この事実に気付き、愕然としたのだ!

我々が利用している階段の巾は、狭いのだ。
一般住宅などの巾は、23~25センチ程度だ。
すでに、足のサイズを下回っている。
すなわち、降りている最中、
足の指先は、空中に浮かんでいるのだ。
降りるという、危ない運動をしていながら、
肝腎の指先は働いていないのである。

『階段は静かに降りなさ~い!』
とお母さんが子供を叱っても、
指先を使わずに降りるという、
とても難しい妙技を強いられているのだ。
どうやったって、ドダンドダンとベタ足になってしまう。

<階段は足のサイズより小さい>

この現実を知ってしまった私は、今、階段を降りるのが怖い。
階段の怪談。
階段は登る時だけ使おう。
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by ishimaru_ken | 2008-03-23 09:09 | 謙の発見!
変温動物
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私は体温調整がとても、苦手な体質を持っている。
おおむね<暑がり>である。
上の写真で分かるように、他の人と着ている服が違う。
はっきり云っておかしい。
ダウンジャケットを着ている隣で、
半袖ティーシャツは無いだろうと思われるのだが、
これ以上着込むと、汗が噴出す
つまり、周りの人が、ダウンジャケットを着ている位が
丁度いいのである。

だから、暖房の良く効いた部屋に入るのが辛い。
皆が上着を脱ぎ出すと、困る事になる。
私には、もう脱ぐモノが無いのだ。

「へ~そんなに暑がりなら、暖房要らずだね」
・・とはならない。
じっとしていると、どんどん寒くなる体質らしい。
たとえば、車の助手席。
あそこは、じっとしている場所だ。
確実に身体が冷えてゆく。
4人で乗っていて、私だけが、寒い寒いと騒いで、
暖房をガンガン噴出したりする。
みんなは長袖一枚なのに、
私はダウンジャケットを巻きつけている。

じっとしていたら死んでしまうサメに例えられる。
だから、常に動いている。
せわしない程、動いている。
いつも何かしている。

何もしていない私がそこに居る姿を見れば、
着膨れているイシマルを発見するだろう。

「じゃあ、眠る時は、じっとしているので、寒いんだぁ」
・・とは、何故かならない。
眠ると、高温を発するらしく、
大量の寝汗をかいている。
どの位大量かというと、
時折、布団に自分の身体の形が染みていたりする。
そして、朝までに、自分の体温で乾かし切るのである。
人間加湿器 兼 人間アイロンである。

こういう動物を、分類学上
<変温動物>と言わなかったかい?
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by ishimaru_ken | 2008-03-22 06:52 | その他



石丸謙二郎
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