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顔の汗
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昨日、汗をかかない予防として、水を飲まない話しをした。
それでも、汗は出てくる。
じわりじわりと、肌に染み出してくる。
ところが、役者を長くやっていると、
顔だけには、汗をかかなくなるのだ。
首から下は、びっしょり濡れている時でも、
顔は、涼しい顔をしている。
役者を始めて、まだ間もない頃、そんな話を聴かされた。

「役者たるもの、顔だけは汗かいたらいかんよ」

いかんよ・・と言われても、
どうやったら、顔だけ汗かかないんだろう?
気合だあ~~!
根性だあ~~!
がまんだあ~!
どれも、無理だろうなあ~
まあ、気合は、多少影響するかもしれない。

そんなかんやで歳月が流れた。
はっと気付くと、撮影中、顔に汗をかかなくなっている。
なぜか?
理由は簡単だった。
撮影時に、メークさんが頻繁に、顔をはたきに来てくれる。
<はたく>とは、パフで、粉をパタパタやる行為である。
テカリ止めとか、汗予防とか言われている。
あれを、年がら年中やられるのんだから、顔の汗腺が、
<汗出ない仕様> に変化したのかもしれない。
変化させられたのかもしれない。
撮影がスムーズに進むように・・

ならばついでに、
もうちょっと下まで、パタパタやって貰えばよかった。
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by ishimaru_ken | 2008-07-31 07:26 | 仕事
ムービンユー ホンダ
CS放送のJスポーツ
<Mobin you Honda> ムービンユーホンダ
アスリートを、9年半に渡って取り上げて来た番組が
最終回を迎えた。その最後に、石丸謙二郎が出場する事になった。
ウインドサーフィンだ。
放送は、8月1日、夜9:30~10:00
再放送もいっぱいある。Jスポーツのドキュメントで検索
by ishimaru_ken | 2008-07-30 09:24 | スポーツ | Comments(1)
こまめに
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「暑い日は、こまめに水分を摂りましょう」

盛んに耳にする言葉である。
テレビでも、文字媒体でも、<こまめ>が連発される。
こまめに水分を摂る事で、熱中症に罹りにくいと説明される。

昨日も暑かった。
気温が体温を超えていた。
私は、炎天下のロケ現場に立っている。
ピッチリと背広を着ている。
放送(オンエアー)は、秋なので、
ワイシャツに汗をかいてはいけない。
涼しい顔をしていなければならない。
猛暑の中、汗をかかない方法はただひとつ。

<水を飲まない>

水分を摂らないのだ。
こまめになどという言葉はどこへやら。
水分を絶対に摂らないのだ。
水を一口でも飲んだらどうなる?
たちまち汗となって吹き出し、衣装がビチョビチョになる。
そのままでは、撮影出来ないので、乾くまで待つ事になる。
そんな悠長な事はしていられない。
この事態を招いた原因は何だ?

「私が、水を飲んだから」なのだ。
「私が、水の誘惑に負けたから」なのだ。

んな、あほな・・と思うでしょ。
炎熱の中、水分を摂らずに、ぶ厚い服着て、
何時間もいられる筈ないよね。
筈ないと思うのだが、みんなそうしているのだ。
昔から。
「そんなん、熱中症で倒れるでしょ!」
倒れる人も、時折出てるのかもしれないが、
何とか・・やってきているのだ。
昔から。
あえて、言葉にするなら・・
<がまん> の世界なのだ。

そんな私が、マラソンの中継を見ていると、
給水所が、気になって仕方がない。
作戦なのか、水を取らない選手がいると、
『ほお~がまんしてるな』
と、感心してしまう。
慌てて、水を取りそこなった選手がいると、
『ここは、がまんだ、次の給水所までがまんだ!』
飲みかけのボトルを、道端にポ~ンと捨てるのを見ると、
『うわ~もったいな~い!』

それでもいいから、私が飲みた~い!
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by ishimaru_ken | 2008-07-30 08:40 | 仕事
真夏の冷凍庫
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「イシマルさ~ん、今日はコレ着て下さ~い」
撮影所の衣装さんに手渡されたのが、上の写真だ。
紺のスリーピースの背広に、毛の付いたオーバージャケット

当日の朝、ホテルのテレビが喋っていた。
『本日、体温を越える暑さとなるでしょう』
だそうですよ。
そ、そんな日に、毛の付いたオーバーっちゃなんね?
コレは、本来、冬の北海道で、着るモンでしょ。
<北の国から>の撮影の時に、着用されるモンでしょ。
気温がマイナスの時にこそ、威力を発揮するモンでしょ。

慌てて台本を確認する。
ロケ場所は、スーパーの前。
つまり、炎天下で、私がセリフを喋る手筈になっている。
台本はこうだ。
野沢(イシマルの役名)
 「今からこの店の冷凍庫を調べる!関係者以外は外へ!」

そうだったのだ。冷凍庫にこれから入るのだ。
しかして、冷凍庫に入った。
室温は、-25℃と表示してある。
外温が、37℃だから、差し引き、62度の差である。
っと云われても良くわからないよね。

え~とね、以前、築地の冷凍庫で、-50℃に入った経験がある。
これは、脅威であった。
中でペラペラ喋っていたら、
途中から、息が出来なくなってしまった。
息はしているのに、肺に酸素が入らなくなったと云うのが正解か。
すなわち、吸った冷気で、肺が凍り始めていたのだ。

それまでの経験は、-20℃が最低気温だった。
そこからいきなり、-50℃である。
人は、こう聞かされても、ピンとこない。
マイナスである限り、20も50も同じだと思ってしまう。
しかし、この差を、平行移動させると、
30度の暑さから、0度の場所に行った<差>と同じだよね。
着ているモノが全く変わってしまう<差>だよね。
沖縄と北海道以上の<差>だよね。

かほど、-50℃という気温は凄まじい。
「息が出来ない!」
慌てて、何枚もの扉をこじ開け、外の空間に飛び出した。
やがて、肺が徐々に解凍を始め、
酸素を取り入れ出した時の安堵感ったらなかった。
その時の感慨はただひとつ。
「おいらは、エスキモーにはなれない」
  (誰がなれっちゅうた)
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by ishimaru_ken | 2008-07-29 07:54 | 仕事
刺身につけるのは
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「そりゃあ、あんた、置いてた場所が悪いやろ」

夜、眠気が襲い、頭がボーっとして台所に立つ。
洗面所に行けばよかったのだが、
何故か歯ブラシが台所にあったのだ。
手近にあった歯磨きチューブを手に取り、キャップを外す。
ブチュッっと歯ブラシに練り歯磨きを出す。
ヒョイっと口に放り込む。
クチュクチュクチュ

ん?
あれれ?
うぎゃああああ~~~~!
辛~~~~~い!
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ねえねえ、なんでこんなに似ているモノがあるワケ?

《歯磨きとワサビチューブ》

このどっちも使い勝手がよくて、私のお気に入りである。
パッと手に取ると、一瞬どっちだかワカラナイ。
ワカラナイと断言も出来ないが、歯磨きだと信じて手に取れば、
それは歯磨きに決まっている。
寝ぼけマナコで、手づかみにするには、感触や色が近すぎる。
中身も緑色だ。

「だからぁ、そりゃ、置いてた場所が悪いやろ」
そうです、その通りです。
ふんでもなぁ、辛かったなぁ~

ン待てよ!
私は、運が良かったのかもしれない。
これが、逆になっていたら、どうだっただろう?

「いただきま~す」
カツオの刺身が皿にのっている。
小皿に醤油をたらし、チューブからブチュッと出し、
それに浸したカツオをパクっ!
ああ~これ以上想像したくない。
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by ishimaru_ken | 2008-07-28 07:33 | その他
海浜パフォーマンス
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あれっ、海辺の国道の脇の広場に、男がひとり何かやっている。
もっとズームしてみよう。
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ふ~む、ギターを抱えているな。
前に譜面台、横にアンプらしきものがある。
つまり、エレキギター(古いな)で、
マイソングを唄っているのだな。

30~40年前、大きな駅前の広場には、
必ずと言っていいほど、ギターを持った若者が座り、
歌を唄っていた。
電気を引っ張ってこれなかったので、アコースティックギター
での、生演奏となる。
賽銭入れは、ギターケースだった。

ところが、最近の駅前では、街の音量に逆らって、
電源(バッテリー)を仕込むミュージシャンが増えた。
ギターにも、マイクにも、ささやかな音量増加が図られている。
「そっちがそうなら・・」
っと、隣の、南米音楽の路上パフォーマンスチームにも、
アンプが持ち込まれている。
音量で負けたのでは、賽銭に影響するというワケだ。

っと、広場の端っこから聞こえてくるのは、
凄まじいドラムの響きだ。
ダカスカダカスカ!
こちらは、さすがに増幅装置はいらないらしい。
しかし、路上にドラム一式運んでくるのは、ごくろうである。

そして、各パフォーマンスに共通するのは、賽銭方式である。
従来のギターケース方式を止め、
CD買って下さい方式に移行している。
少々の日銭の実入りよりも、
自分の才能のアピールを優先させているのだ。
今日より、明日を夢みているのだ。

彼らにとって、人が足を止めて呉れるかどうかがすべてだ。
音量増加を図ったのも、うなずける。
ところが、そこで、問題が持ち上がった。
練習場所がなくなったのである。
アンプを使わなければ、住宅地の空き地でも練習できたのに、
音量増加によって、練習場所が限られてしまう。
どこかいい所はないか・・と探していて・・
先述の彼は、いい所を見つけたのだ。
海辺の漁師の網置き場である。

そして、観客は・・おお!
いるではないか! 二枚目の写真の上部を見ておくれ。
砂浜で、大勢が、聞き入っているではないか!
 カモメ君たちが・・・

明日を夢みる・・とは、楽しくも孤独な瞬間に満ち々々ている。
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by ishimaru_ken | 2008-07-27 05:17 | その他
一尺八寸山
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先日、大分県の日田市を車でドライブしていたら、
カーナビに、こんな山の名前が出現した。

<一尺八寸山> 
いっしゃくはっすんやま と読むのだろう、
と普通考える。
ところが、現地の方は違う読み方をするという。
しかも、伝統ある月刊誌を出している<山と渓谷社>によると、
読めない漢字の、山の名前ベストテンの、
最上位に位置する山らしい。

読み方を教えて貰ったところで、
なぜそう読むのかがワカラナイらしい。
さらに、その意味を教えて貰ったところで、
何故、その意味なのかがワカラナイらしい。
教えて貰いたいですか?
聞いたところで、ワカラナイんですよ。

まあ、そんな山だからだろうか・・
遠路はるばる登山に来られる方がいるらしい。
登山という用語を使ったが、さほどの高さはないらしい。
らしいらしいの連続では失礼に当たるってんで、
私なりに調べてみた。
いや、大分の人に訊いてみた。

一尺八寸を、現在の長さに換算すると、
およそ55センチ位になるだろうか。
ところで、イノシシの尻尾の長さって知ってます?
知るワケないよね。
大人と子供とでも違うだろうし・・
そのイノシシの尻尾を3匹分集めて、長さを足すと、
一尺八寸になるんだそうな。
すなわち、三尾 ってことで、
みおうやま>と呼ばれている。

「え~全然説明になってないじゃ~ん」
ええそうなんです。その山とイノシシの関係もワカラナイし、
なぜ、尻尾だけを3匹分集めるのかも、不思議だし。
みお のあとの  の説明もない。

だから、最初に言ったでしょ。
教えても貰ったところで、ワカラナイって。
そ~んな不思議が詰まった、大分県の旅である。

「あっ、ずるく逃げようとしてるな、こら、まてぇ~!」
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by ishimaru_ken | 2008-07-26 09:19 | その他
カメルーン中津江村
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最近、私が好んで履いている靴である。
ちょっと色が派手だが、軽くてしっとり足になじむ。
その靴が、人とのコミュニケーションにこんなに役立つとは!

昨日、この欄で、報告した大分県は日田市の
<中津江村>
っと書いただけで、ハッシとヒザを叩いた方は、
感がすこぶるよろしい。
そう、中津江村と云えば、2002年サッカーワールドカップの
カメルーンチームの合宿地であった。
九州のど真ん中の片田舎が、日本中の脚光を浴びた。
村民と同じ数の報道陣が舞い込んだとも言われた。

そのカメルーンの国旗のカラーが、なんと
黄色である。
ジャ~ン!
私の履いて来た靴と同じ色なのだ。
中津江村に着いて、一歩歩き出した時、
村民の目線がスッと下るのを感じた。
通常、人が出会って、まず足元に目線が行く事など殆どない。
ところが、この村人だけは、私の靴カラーに敏感だった。
(おまえもカメルーンか?)
そんな心のつぶやきが聞こえた気がした。
(よし、通ってよろしい)
そんな、通行手形を与えられた気持ちにもなった。
「どこで売っちょんの?」
とは、小学生の男の子の質問。

お笑い芸人の言うところの<ツカミはOK!>である。
偶然、履いてきた靴が、
しっかりコミュニケションをとってくれたのである。
「しゃぁけど、それにはが付いちょらんな」
長老が突然おっしゃる。
『ホシ?』
「カメルーン国旗じゃったら、が付いちょろうが」

あっいえ、これはカメルーン色はしてますが、
実は全くカメルーンとは関係ない靴でして・・
とは、もはやとても言い出せなかった。

長老、ごめんなさい。
今度訪ねる折には、星を書いて行きます。
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by ishimaru_ken | 2008-07-25 07:47 | その他
いごくな!
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~昨日の続き~
上は、中津江村の奇祭に行った折の写真だ。
何をしているか?
見ての通り、車を押している。
中には、70代と思われるご夫婦が、ボーっとなさっておられる。
どうやら、祭り見物に来たものの、
あまりの道の険しさに、
思わず道路の側溝に脱輪してしまったらしい。

ブーブーとエンジンばかりがうなり、
溝からタイヤが出る気配がない。
「おお~いみんなぁ~集まれぇ~!」
大声を出さなくても、祭りだ、すでに大勢集まっている。
それが又、六尺ふんどし一丁の野郎ばかりだ。
「お父さん、車、いごかさないでね!」
(大分弁で、動くいごく と言う)
窓越しに声を掛けるが、動揺していてアクセルを吹かしている。
「駄目だって、吹かしたら、タイヤが道に出た時、
急に走り出してあぶないでしょ。だから、いごかさないで!」
裸の男たちが、ワッショイっと群がる。
ブブ~~ン
「お父さん、だから、いごくなっての!」
ブブブ~~ン
いごくな!ワッショイ!」
ブブブブ~~~ン
いごくな!ワッショイ!」

よおぉいしょ!
ってんで、車は無事、溝から助け上げられた。
おとうさんも最後の最後には、ブブ~ンを止めてくれた。
すなわち、いごかないでくれた。
良かった良かった。
っとその時、
その車のナンバープレートが目に止まった。

1597
 いごくな
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by ishimaru_ken | 2008-07-24 09:28 | その他
中津江村の奇祭
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<中津江村>
大分県の村である。
現在は、合併して日田市(ひた)となったが、
2002年のサッカーワールドカップで、突然脚光を浴びた。
ご存知、カメルーンの合宿地になったのである。

その中津江村に、奇祭があるというので、テレビ取材で出かけた。
とても暑い日だった。
大分県人でも滅多に足を運ばない山奥に、その村はあった。

<麦餅搗き祭り>
もち米ではなく、麦を搗くのである。

六尺ふんどし一丁になった男達が、樫の棒を手に、
臼の周りに群がる。
威勢のいい歌を唄いながら、臼の周りを回る。
皆で、麦を搗いてゆく。
麦はもち米と違って、なかなか潰れない。
粘り気も出てこない。
必然、搗いて搗いて搗きまくる事になる。

ただでさえ、暑い九州だ。
日田市といえば、時折、テレビの天気予報にも登場する。
アナ「本日の最高気温が、大分県の日田市で記録されました」
そんな日に、炎天下で餅つきを始めたらどうなるか?
全身汗まみれである。
バケツの水をかぶったって、こうはならないだろうと思われる。
っと思っていたら、ホントに、観客がバケツで水をかけ始めた。
それでも、暑い。

途中、みそぎの為、ため池に向かう。
山の中にあるため池だ。
水温が相当低い。ビールが冷えそうだ。
スイカが縮みあがりそうだ。

ドッボ~ン!
素晴らしく冷たい!
焼けた体がいっきに冷える!
う~ん、夏はやはりコレだね。

この祭り、なんと700年の間、続けられているそうな。
その夜、鏡に写した私のお尻が、
六尺ふんどし型に日焼けしていたのが、恥ずかしかった。
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by ishimaru_ken | 2008-07-23 06:37 | その他



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