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テバサキ②
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~昨日の続き~
 手羽先が大好きなのだ。
手羽先を毎日食べて暮らしたいとさえ、想っているのだ。
<想っている>のだ。<思っている>のではないのだ。

スーパーの鶏肉のコーナーに、手羽先がパック詰めされていると、
とりあえず、手にとってみる。
(ふ~む)
とりあえず、感嘆の声を漏らす。
(ぷっくらしているな)
唾液が喉元に溢れ出てくる。
このブーメラン型に魅せられている。
手羽先パックを手に取ったり、棚に戻したり繰り返している。
この・・買おうか買うまいか・・
と悩んでいる時間がいとおしい。
手羽先への情熱が、倍加される。

はっと気付くと、2パックの手羽先が、
買い物カゴに入っている事に気付く。
数えてみれば、10本の手羽先だ。
都合、5羽の鶏さんの贈り物だ。

私の場合、コイツを一晩、漬け込む。
ニンニク、醤油、酒、みりんの中で眠って貰う。
翌日目覚めた、手羽先のウマミの増し方ときたら、それはもう!
から揚げにしても良し・・
焼いても良し・・
蒸しても良し・・
これほど、値段の安い食材で、かくも人を魅了させる食べ物を
私は他に知らない。
隠密忍者の、くのいちの、<く>の字に似たテバサキよ。

うい奴じゃ、近こうよれ~
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by ishimaru_ken | 2008-11-30 06:10 | その他
テバサキ
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手羽先好きである。
料理屋に入って、必ず頼むのが、手羽先である。
手羽先とは、ニワトリのテバサキだ。
スーパーに行って、最初に目に入るのが、テバサキだ。
肉コーナーに行って、テバサキを見ると、
ブルブルと身体が震える。
ああ、食べたい!・・と思う。
(っと、その前に)
今、テバサキとキーを叩いたのだが・・
最初に叩いた時には、<手羽先>と変換してきたのに、
三行目からは、<テバサキ>とカタカナしか出なくなった。

あなたにも試して頂きたい。
繰り返し打って下さい。
<てばさき>を!

もし繰り返しても、<手羽先>と出てくるなら、
あなたも私の同士です。
手羽先好きの同士です。
恐らく、あなたは、これまで、
手羽先の事をたくさん書いてきたのでしょう。
だから、パソコン(ワープロ)が素直に
<手羽先>と表出したのでしょう。

ところが私の場合、まだまだ、テバサキの造詣が浅いらしく、
テバサキと叩いたのに、
<手羽>と<先>に分けなくては、現せられない。
つまりパソコンを教育仕切れていない
こんなに、テバサキ好きなのに、
その言葉さえ画面上に表現出来ない自分にガッカリしてしまう。

今日は、どれほどテバサキが美味しいか・・
話そうと思ったのに、パソコンに邪魔をされてしまった。
よおし見てろ!
あのブーメラン型のテバサキが、パソコンを襲うからな!
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by ishimaru_ken | 2008-11-29 06:19 | その他
バタヤン②
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~昨日の続き~

バタヤンに刺身の表示のレイアウトを頼み、
駄目ダシをした話を昨日した。
ふむ、思い出した・・その次の日の事だ。

私は、餃子を作る。
一から作る。
一(いち)からとは、皮の生地から作るという意味だ。
それも、前日に、薄力粉と中力粉を捏ねる所から始める。
具の材料も前夜に作成し、一晩寝かせる。
さあ、当日だ。
小さな麺棒を握った私が、
テーブルの周りにいる面々に指図を送る。
「皮を広げるから、みんな、ソレに、具を包んでね」
『うん!』
うん!と一際大きく返事をしたのが、バタヤンだ。

物体の造形に、殊更、深い造詣を抱いているバタヤンだ。
砕いて言うと、もの作りが異常に大好きなバタヤンだ。
餃子を作るという今までやった事のないイベントに興奮している。
自前の餃子ゆえに、形を強制されない餃子に我を忘れている。
考えてみれば、餃子は一見、形が決まっている様で定かでない。
よもや、自宅で作る餃子に、形の強制はない。

餃子の大海に放たれたバタヤン、水を得た魚の様に、
好き勝手に餃子を包み始めた
「いしまるさん、こんなん、どうですか?」
『駄目ぇ~~』
「いしまるさん、これは、どですかネ?」
『却下!』
作るも作るも、いちいち駄目ダシを出されたバタヤン・・

「自分で食べるンで、コレは・・?」
『構わんけど、ほんと下手だね!』
「ボクって、餃子作る才能ないですかネ?」
『ないネ!』

才能ない、とまで、私に断言されたバタヤン・・
そのバタヤンが、
今年のデザイン界のアカデミー賞で、
世界一の金賞に輝くんだから、
人間の才能は、わかんないもんだね。

ごめんねバタヤン、でも、餃子はもっと上手く包もうネ。
だって、バタヤンの、具を容れ過ぎで、美味しくないもん。
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by ishimaru_ken | 2008-11-28 08:47 | その他
バタヤン
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                  ソーラーアーク
今日のお話は、ウインドサーファーの友人の<バタヤン>だ。
バタヤンという名前の人物だ。
ん? ちょっと待てよ?
バタヤンの名前は何だっけ?
<小幡>が姓で、そのあとは何だっけ?
ま、いっか・・
(参照;2006、3月7日)
何を、やった人かと云えば、
冒頭の写真、<ソーラーアーク>をデザインした人だ。

そのバタヤン、今年、イタリアに行った。
なんでも、世界的な賞を受賞したそうだ。
私的な役者の世界では、アカデミー賞と云うのがある。
それに匹敵するのが、デザイン部門でのデザイナー賞が、
イタリアは、ミラノで催されるらしいのだ。
世界一のデザイナーが、表彰されるのだ。

ドロロロロ~~~~!
ドラムドローと共に、見事<金賞>に輝いたのは、
誰を隠そう、日本人の<バタヤン>であった!
日本一なのではない、世界一のバタヤンだ。

遡る事・・その数ヶ月前、
バタヤンと共に、正月、南の島のコテージにいた。
そのコテージ内で、私が釣り上げた魚を、
みんなに食べさせる為に、策を練っていた。
魚は5~6種類ある。
何はともあれ、刺身を作る。
それぞれの刺身が何という名前の魚かを、定かにする為に・・
イシマル「バタヤン!それぞれの刺身に、魚の名前を書いて!」

唐突に命令を受けたバタヤンが、紙とマジックで、
レイアウトを思考し始める。
なんたって、デザインの超プロである。
超がいっぱい付くプロである。
カツオ、マグロ、カワハギ、ツムブリ、カンパチ、etr
紙に名前を書いていく。

バタヤン『いしまるさん、これで、エエかなあ?』
そのレイアウトを見たイシマル、返す言葉で、
イシマル「駄目じゃ~ん、やり直してくれるぅ~」

何が気に入らなかったのか、
バタヤンが時間を掛けてレイアウトした作品をケナシのだ。
ケナサレた、バタヤン・・
更に、時間を掛けて、やり直しに汗を流したのだ。
バタヤン『いしまるさん、これで、エエかなあ?』
イシマル「うん、ま、いいでしょ、ご苦労さんネ」

ご苦労さんネ、と言われたバタヤン、その3ヵ月後、
世界のデザイナーの憧れの、金賞を受賞する事になる。

ごめんねバタヤン、アカデミー賞なんか全く無縁のアホ役者に
指図をされて・・
ああせい、こうせい、このへたくそ・・・
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by ishimaru_ken | 2008-11-27 04:10 | その他
フグ家
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《フグ家》

フグの本格派の料理屋にふらっと、入れるものだろうか・・
それも一人で・・

イシマル探検隊の隊長は、決死の覚悟で挑んだのである。
その挑戦記を、さらさせて頂く。

隊長が挑んだ場所は、食にうるさい大阪であった。
フグに、特にうるさい、大阪は、なんば地域であった。
ふらっと入った店は、
入り口に、フグが泳いでいる水槽が無い、店であった。
すなわち、流れの客に期待していない店であった。
す~なわち、予約以外の客を全く期待していない店であった。
よもや、たった一人の客が、
「ちわ~」などと入れる筈のない店であった。

ちわ~
そんなフグ家に、隊長は踏み込んだのである。

『どうぞ~』
若い女性店員が奥の座席に案内してくれる。
座席に座ったものの、メニューが無い。
お品書きがない。
<接待の店>というレッテルで売っているので、
メニューを見ようとする客は、むしろ疎んじられる。
メニューを見る奴は、出世出来ねえ輩とみなされる。

メニューを頼んだ事で、すでにレッテルを貼られてしまった。
《金をふんだんに使わねえ客》

さあて、フグの刺身とフグ鍋がやってきた。
やってきた・・
やってきた・・
う~む、フグ刺し、少ないなぁ・・
思ったより、随分少ないなぁ~
フグ刺しを一人前盛り付ける習慣のないこの店が、
無理やり盛り付けたガンバリが見て取れる。
食べ物を食べる時の表現で、
 《ペロリ》
というのがあるが、今出てきた製品は
《数回でペロリ》 である。

まま・・いいだろう、次は鍋だあ~
っと思いきや、鍋も数回でペロリである。
この意味が解りますかぁ~?
つまりは、
一人で、高価な鍋に挑んではいけない!っと言う事です。
そんな奴は来るな!っと店が主張しているのです。
フラ~と、などという客を排除しているのだ。

え~とね、最初に《フグ家》と表記したのだよ。
《フグ屋》とは書いていないのだよ。
この差に私は驚いている。
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                    ふぐの歯
by ishimaru_ken | 2008-11-26 13:48 | その他
タイのタイ
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↑ コレ、何だか分る?
<タイのタイ>という。

魚には、カマの部分に必ず、この骨が付いている。
人間で言えば、肩甲骨に当たる部分だ。
両側に一つづつだから、都合二つ付いている。
魚の種類によって形状は異なるが、すべての魚に付いている。
サバだろうが、ヒラメだろうが、アンコウだろうが、
ウナギだろうが、フグだろうが付いている。
そうそう、フグのフグは形状が異端だ。
フグそのものの形が変な分、
やはりその骨もおかしな形をしている。

そしてこのタイのタイ骨は、魚の大きさに比例して大きくなる。
その骨を見れば、元の魚の大きさが分るのである。
料理屋さんで、お吸い物に入ってくるカマの部分を食べた時、
取れたその骨を見れば、元の大きさが分る。
但し、分るほどの達人になる為には、長い年月がかかる。
「ほお~68センチのワラサですな」
「このヒラメ、2キロちょいとありまんな」

そうそうヒラメは、ベターと扁平な形状なのに、
何故か、左右対称で同じ形の骨が付いている。
しかも、予想に反して、タイとよく似ている。
あれだけ身体を捻じ曲げているのだから、
骨もひん曲がっているのかと思いきや、
以外と、正統派の骨つきなのだ。

で、最初の写真は何だろう?
色が付いているよね。
そう、タイのタイに私が、マニキュアを塗ったのだ。
で、どうするかと云うと・・
イヤリングにするのだ。
一匹の魚から、で、採れるのだから、都合がいい。
なんたって、耳もで付いてるし。
すでに、大量の骨をストックしてある。
製品として世に出る日も遠くないかもしれない。
その時には、フグはやはり、いい値がつくだろうな。
そうそう、タイのタイに似た島を空から見つけた。↓
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                 瀬戸内の島
by ishimaru_ken | 2008-11-25 07:11 | 謙の発見!
由布山登山
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<由布山> に登ってきた。
由布山は、大分県の別府の裏にある標高1583mの山である。
豊後富士の名で通り、別名<乳房山>とも呼ばれている。
頂上がおっぱいに似て、二つあるからだろう。
その由布岳に、35年ぶりに登ろうと考えた。
その考えが、なんと、地球規模の驚き!になるとは・・・

登山口は、湯布院からちょいと標高を稼いだ峠にある。
私の35年前の記憶では、出発して、頂上まで、
ほとんど日陰が無かった記憶がある。
だから、今日は、暑い登山になるぞ・・と覚悟していた。
草原の中を歩き始めて、10分もすると、
森林地帯が現れた。
ん・・?森なんてあったかいな?
まあ、その内、草原になるだろう。

小一時間歩いていると、やや樹の高さが低くなってきた。
さらに、歩いているが、草原は全く顔をみせない。
確か、ヒザくらいの高さの草が生い茂っていた記憶がある。
さらに、標高を稼ぐ。
高い樹は無くなったものの、まだ背丈より高い潅木の林だ。
時折、やはり、背丈ほどの草むらが現れる。

記憶では、この辺りから眼下の景色に
酔いしれていたもんだったが・・
眼下も何も、押し茂った樹木と背の高い草で何も見えない

そうこうするうち、乳房山の鞍部に辿り着いた。
ココから先は、岩場である。
アレぇ~ヒザ下の高さの草原はどこにいったの
たった35年で植生が変わってしまったのだろうか?
地球温暖化のウネリは由布岳にも及んでいるのだろうか?
35年と云えば、ひと世代である。
たったひと世代で、
何億年の山々の営みが急変化を見せるのだろうか?
それとも、
たった35年で、私の記憶が急変化したのだろうか・・?
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by ishimaru_ken | 2008-11-24 08:26 | スポーツ
モツ鍋
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<モツ鍋>

私が愛してやまない食べ物である。
夕方、街を歩いていて、
モツ鍋のカンバンを掲げている店に遭遇すると、
一も二もなく、足を向けてしまう。
そのカンバンの頭に<元祖>が付くと弱い。
<大阪>も弱い。さらに弱いのは<博多>だ。
その博多に先日、二日間、何気なくいた。
つまり二日間も、<元祖博多モツ鍋>のカンバンを見続けた。
見続けて、店に入らない勇気はない。
時間は自由にある。

「よお~し、今夜はモツ鍋に突入だあ~!」
日が暮れ、6時半を過ぎて、博多の繁華街に繰り出す。
念のため、財布は膨らませてある。
街のネオンも膨らみきって、はち切れんばかりだ。
探すまでもなく、モツの文字に街は溢れている。
モツ、モツ、モツ・・

「ちわ~」
『ああ、すみませ~ん、予約で一杯ですわぁ~』

「ちわ~」
『予約でねぇ~』

「一杯ですか?」
『一杯です!』

そうなのだ・・夕方、博多のモツ鍋屋は、
どこもここも、予約で一杯なのだ。
食べたくても食べられないのだ。
私たった一人なんですけンども・・と泣きついても、
ラチがあかない。
ウッソっ!・・である。

で・・どうしたでしょう・・か?
私・・人生で初めて・・2時間待ちました。
2時間その辺で、時間をつぶし、戻って来たのです。
私的には画期的な事態である。
それほど、私を画期的事態に陥らせた、
モツ鍋の魅力とはいかに?
ふむ、一言で言いましょ。

《モツ鍋を創作した人は、羽が生えてるね》
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by ishimaru_ken | 2008-11-23 08:58 | その他
大阪なんば
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<大阪なんば>って、わかります?

日本に歓楽街というものが、あるとして、
その最たるモノの中で、三つ挙げるとすると、

博多の中洲(なかす)
札幌のススキ野
大阪のなんば

に集約されるだろう。
言い方を変えると、飲み屋銀座と言ってもいい。
なぜ、東京は新宿の歌舞伎町が入っていないのか?
という貴兄の嘆きは、忘れ置き、
今日のポイントを大阪なんばに集中しましょ。

なんば難波とも併記するこの街は、
活気だけで生きている街でもある。
いや、活気を売りにしている街である。
24時間稼動している街である。
いつナンドキ腹を空かしても、対応する店が待っている。
いつナンドキ酒を飲みたくても、対応する店が待っている。
朝5時に、仕事が終わっても、食料事情に事欠かない。
朝9時に、プロジェクトが終了しても打ち上げ会場は確保出来る。
生来24時間対応出来る、世界でも珍しい街なのだ。

そんな街に、私が瞬時、暮らしている。
ホテルだのウイークリーマンションだので暮らしている。
初めてこの街に来た人では、
人生を、踏み外してしまう様な環境に暮らしている。
私にはそれが愉快でたまらない。
ネオンが煌めき、嬌声がなびくこの界隈を、
何食わぬ顔で闊歩するのが楽しい。
オジサンである筈の私に、オニイサンと呼びかける猥絶さに
指をピストル型にしてしまう。

街のコーナーに陣取る二坪ほどの立ち飲み屋によろめく。
ため息と、嘆きと、ゲップの世界がそこにある。
「お酒、ヒヤで・・」
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by ishimaru_ken | 2008-11-22 07:28 | その他
あなたパーティ
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さあ、パァーティだ。
乾杯だ。
っと思ってグラスを右手に掴んでいるのだが、
いっかな乾杯が始まらない。
パーティ委員会の手際の悪さに、
いっかな乾杯が始まらない。

ふんじゃ、先に飲んじまうべヨってんで、
ングングやっちまう、どうしようもない輩も出てくる。
シコっシコっ、勝手にビールの栓を開ける。
シュコっシュコっ、勝手に缶ビールのタブを開ける。
ンゴンゴ、勝ってにビールを飲み始める。

飲み始めたのは、いいのだが、
勝って会の人達は、ゆう事をきかない会の人になる。

「え~皆様、お静かに願います」
司会者の言葉など、どこ吹く風・・
さすがに、バイキング形式の料理に手は出さないものの、
いつの間にか持ち込んだ、チーズを齧っている。
こうなる事態を予想していたと見える。
それはそれで、たいしたもんだ。

「それでは、乾杯の挨拶を・・」
グラスを持って皆が立ち上がるのを尻目に、
ゆう事をきかない会の面々は、座って飲み続けている。
どうせ、だらだらと演説が続き、
そう簡単に乾杯しやしないと、たかを括っている。
「それでは皆様!」
っと、壇上で声が挙がった途端、ガバと立ち上がった
ゆう事をきかない会のおじさん達が、一際大きな声で、

カ~ンパ~イ!!

会場は、その威勢のいい大声で、おおいに盛り上がるのである。
少しは役に立つおじさん達であった。
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by ishimaru_ken | 2008-11-21 03:32 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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