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世界の車窓から ②/10 南アフリカ
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《世界の車窓から》  1月31日
 今日は、世界一豪華な列車を紹介します。

 南アフリカ共和国が誇る、ブルートレイン。
~~~ ~~~ ~~~
<ドレスコード>という言葉をご存知ですか?
ある場所に出向く為に、着ている服が制限されるのです。
例えば、あるパーティに於いて、
ネクタイがドレスコードだと言われれば、
ネクタイを締めるべく背広系のドレスを着なければならない。
タキシードがドレスコードだと書いてあれば、
普段の背広では、入室出来ない。

ちょいと前、ゴルフ場が<襟付き>というドレスコードを
主張していたものだった。
ちょいと前、立派なホテルが、
ジーンズをはいている人はお断り
というドレスコードがあった。

そして、このブルートレイン。
不文律のドレスコードがある。
それは・・・・
人生を楽しんだ人だけおいで

♪~明日は、世界一の急勾配を登ります~♪
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by ishimaru_ken | 2009-01-31 08:22 | 仕事
世界の車窓から ①/10 オーストラリア
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                   どこでもジャンプ
「イシマルさん、明日から<世界の車窓から50周年特番>です」

ある日突然言われた。
(へっ、50周年。おいら、50年もやってたっけ?)
(5歳の時から、世界の車窓からと喋ってたっけ?)

よくよく聞いてみると、テレビ朝日が50周年なんだって。
そんで、その特別番組を作ろうってんで、
我ら車窓グループも特別に、特別してみたのだよ。
どう特別したかと云うと、
<何でも世界一>を、10本作ってみたのだよ。
7000本以上の作品を10本に絞ってみたのだよ。
そんで、新たにナレーションをナレたのださ。

1月30日~2月7日

ほんだったら、テレビを見る前に、予習して見るという
新たなワザでの楽しみ方もあるのではないか・・
そこで、今日から10日間、予習を致しましょう!
~~~ ~~~ ~~~
まず、第一作目;1月30日
《世界の車窓から》
 今日は、世界一長い直線区間を走ります。

オーストラリア大陸横断鉄道インディアンパシフィックは
ナラボー平原に突入しました~~
~~~ ~~~
そう、このナラボー平原に世界一の直線区間があるのだ。
その距離、478キロ!
東京、姫路間に匹敵する長さだ。
あまりもの直線な故、苦労するのは、列車の運転手だ。
ま、言ってみれば、眠くなるのだわね。
そこで、運転席に、ナラボー平原ならではの装置が付いている。

1分に一回、自動的にブザーが鳴り出すのだ。
運転手は、それをいちいち止めなければならない。
ブブブブブーー
バシっ!
ブブブブブーー
バシっ!
延々と戦いが続く。
辛いよなあ~この運転手。

そうなんです、この予習は、
本編では教えてくれない特典内容を含んでいますですだよぉ。

♪~明日は、世界一の豪華列車を紹介します~♪
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                   赤富士と月
by ishimaru_ken | 2009-01-30 06:07 | 仕事
世界一辛いカレー
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<世界で一番辛いカレー>

この恐ろしい張り紙を見つけたのは、東京の池袋だ。
高速道路の高架の下にその店はあった。
本物のインド人がやっている、本物のインド料理屋である。
最後の文章の<しみて 下さい>の部分に、
本物を感じてしまう。

それにしても、世界で一番とは、
何をして、世界で一番辛いと唱っているのだろうか?
辛いという舌の五感に、等級が付けられるのだろうか?
<辛い>という個人に任せられた曖昧さを、
数値化出来るのだろうか?

取りあえず、勇気を持って頼んでみる。
「アレ、下さい」
『はい、分かりました』
本物のインド人のウエイターから、流暢な日本語が返ってくる。

そう云えば、店先に張ってあった紙に、
これまでの挑戦者数と成功者数を書いてあったな。
刻々書き換えられている。
5000人余りが挑んで、
500人足らずが、完食したらしい。

30過ぎるまで、辛い物をいっさい受け付けなかった私である。
いい大人が寿司屋で、ワサビ抜きのマグロを食べていた私である。
『おまちどうさま』
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出てきた・・
凄そうだ・・
持ってた勇気が、一気に萎えてゆく。
スプーンをズブリと差し入れる。
ヌチャっという感触が伝わってくる。
やっぱ止めよう・・
老後の健康が頭をよぎる。
しかし、作って貰った手前、一口はいただかないと・・
そ~と、スプーンを近づけ、ほんの耳かき程度の紅い物体を、
舌に載せる。

(ん・・?別にどうってこたないじゃん・・)
っと、次の瞬間、
ドッカアアアア~~~ン!!!!
延髄から後頭部に、針が突き抜けた!
心臓に十字架を打ち付けられた吸血鬼が、
恐らくこんな顔をするだろう・・という顔になった。
耳かきでコレである。
完食っちゃ、どげんこつネ!

「世界一辛いとは、なぜ、そう言えるのですか?」
本物のインド人の店主が、
その赤黒い物体を見せながら教えてくれた。
『世界一辛いトウガラシを使っているからです』

ふむ・・?
では、その唐辛子は、誰が世界一辛いと判断したのだろう?
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      世界一辛い唐辛子 ジェロキア
by ishimaru_ken | 2009-01-29 06:58 | その他
ナン
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<ナン> が好きだ。
ナンとは、インド料理に於けるご飯だ、パンだ。

小麦粉をどうとかする料理の中で、ナンは、
私の食生活に於いて、跳びぬけて、上位に位置する。

例えば、ナンは、それだけを食べ進んでも構わない。
何も付けずに、食べ続けることを厭わない。
ナンとワインがあれば、その日はそれで終わっても構わない。
ナンを千切る行為自体が楽しい。
きちんと千切れない愛おしさとでも言おうか、
ふっくらしている癖して、もっちりした触感が妖しい。

今、食パンと比べようとしたのだが、
敵対相手をけなすのは卑怯だと判断し、
ナンの優れだけに、焦点をあてることにした。

しかも、ナンは、とんでもない援軍が存在するワケだ。
誰もが知っている・・誰もが惚れているカレーだ。
世界一美味しい小麦粉を、
世界一美味しい香辛料で食べるズル
そう、インド料理はズルい。
そ~んなの美味いに決まってるじゃ~んという、
愛称抜群の御二方を、
「さあ、どうだ」とお出しするのだから・・

よお~し、ナンを自宅で作ってみよう!
ってんで、インド料理屋のご主人に、訊いてみた。
「ナンを自宅で作りたいんですけんど」
『無理デスヨ』
「へっ、なんで?」
『アノ釜は200度まで、熱っためます』
「200度?」
『で、チミは何枚焼きたいのですか?』
「一枚か二枚」
『不経済ネ、コノ釜、値段高いヨ』
「覚悟します」
覚悟する位だったら、毎日ウチに食べにおいで』

インド本国でも、自宅に釜はないらしい。
覚悟しないのが、正しいナンの食べ方だそうだ。
スイカが嫌いだ、カレーが嫌いだ、
という人には会った事はあるが、
ナンが嫌いだ・・と言う人にまだ会った事がないのだが・・
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                   夜明け前
by ishimaru_ken | 2009-01-28 07:31 | その他
ポン酢とワサビ
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目の前に、タイの刺身がある。
小皿に、醬油をさし、ワサビを軽くとく。
箸で、タイを持ち上げ、チョンチョンとワサビ醤油に浸し、
口元へ持ってくる。
えもいわれぬ瞬間だ。

暫くして、ふと、
タイならば、ポン酢に一味唐辛子にしてみようかな・・
冷蔵庫から、ポン酢を持ってきた。
その時、一味を掛けるべき所で、間違ってワサビを入れてしまった。
ありゃま、ポン酢にワサビが入っちゃった。
ん~ま、いっか・・
そう云えば、こんな食べ方した事なかったな。
何故しなかったのだろう?
盲点だったな。

間違って生じたポン酢ワサビのタレに、タイを浸し、
ペロリと頬張る。
あれれ~~旨いじゃ~ん!
新鮮な驚きだった。
これまで、何度も何度もお世話になってきた二つの調味料を、
混合した事がなかったのだ。
<醤油はワサビ>
<ポン酢は、一味唐辛子>と決めてかかっていたのだ。

蕎麦に七味、
うなぎに山椒、
スパゲッティに粉チーズと決めてかかっているのと似ている。

お味噌なら、ハナマルキ、
正露丸なら、ラッパのマークと決めてかかっているのにも似ている。
 (正露丸は決めてかかっていいです)

「え~私は、ずーとポン酢にワサビを入れたりしてましたよお~」
という方は、実に頭が柔らかい。
有意義な、お刺身生活を送られて来た方だ。
調味料ごときに、振り回されない素敵な舌をお持ちだ。

「え~私はそこに、更に一味も入れるんですけど・・」
っという方もいるかもしれない。
ん~ま、いいでしょ。
好きにお食べ下さい。

「え~私は、更にラー油も足らすんですけど・・」
っという方もいるのですか。
はいはい、どうぞどうぞ・・

「え~私は、更に、マヨネーズも入れるんですけんど・・」
っという方は、もう勝手にして下さい!
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by ishimaru_ken | 2009-01-27 08:47 | その他
バァナ~ナ
道を歩いていると、民家の塀から、はみ出ている、
柿の木に出くわす事がある。
見事に実った柿の実が、ぶら下がっているケースがある。
この場合、その実は、自由に採ってもいいのだろうか?
確か、法律的には、OKだった記憶がある。
しかし、道義的には、家主に一言、声を掛けるのが筋だろう。

っとある日、ヨロン島の小路を歩いていると・・↓
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バナナだ。
一本でも、一房でもない。
どういう単位で表現していいか分からない、バナナの塊だ。
バナナ全部だ。
この木に成っているバナナすべてだ。

この場合、柿と同じ考え方をしていいのだろうか?
一声掛ければ、自由に採っていいのだろうか?
柿であれば、一個もいで、歩きながら食べる。
バナナも一本千切って、歩きながら食べられる。
「おっちゃ~ん、一本貰うでぇ~」
千切って食べていい筈だ。

道に、はみ出たご祝儀と考えた方がいい。
道に、はみ出させたゴチソウと考えるのが楽しい。

サザエさんの漫画で、
柿を盗んだガキ共を、叱りつけるお爺ちゃんは、
南の島には、居ないとみえる。

しかし!
釣り好きな私には、あのバナナが餌に見えて仕方ない。
都会で汚れちまった私には、あのバナナが、
<ヒッカケ>に見えて仕方が無い。
一本千切った途端、塀の向こうから、
コラアアア~~~!
の怒声と共に、
赤鬼顔したおっちゃんが追いかけて来るに違いない。
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               散髪をする親子
by ishimaru_ken | 2009-01-26 08:06 | 謙の発見!
トレイルラン
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この写真は何だかわかる?

泥の穴の中に、靴が埋まっている。
私は画面上方から、走ってきたのだ。
そんで、沼地があったので、ヒョイと跳び越えたのだ。
ところが、着地した場所が、柔らかい泥だったのだ。
必然、ズブリと左足が靴ごと嵌まり込む。
(なんだ?ここは底なし沼か!)
慌てて、ズボっと足を抜いたら、足だけ抜けて、
靴はそのまま泥の中に残った。
で、その靴と靴下の左足を撮影したワケだ。

なんで、そんな処を走っているかって?
<トレイルラン>という競技をご存知だろうか?
山の中やら、野原やら、自然の中をただただ走る競技だ。
何も加工されていない自然の中を走るのが望ましい。
走者は、小さなリュックを背負い、水と食料を入れて、
ひたすら走る。
アホみたいに走る。
バカみたいに走る。
そう、ほとんどアホバカにならなければ出来ない
過酷な競技だ。
基本的には山道、すなわち登山道を走る。
だから、とても急いでいる登山・・と受け取られかねない。
そら幾ら何でも急ぎすぎやろぉ~と言われかねない。

普段、登山をしていると、
逆方向から、人が歩いてくるのに出会うと、礼儀として、
「こんにちは」
と双方が声を掛けるのが、流儀だ。
ところが、この<とても急いでいる人>がやってくると、
声を掛け辛い。
たとえ声を掛けても、返事は期待しないほうがいい。
ハアハア、ゼイゼイの最中に、
「こんにちは」の発声は酷かもしれない。

マラソンでは、もう我慢出来なくなった人達が、
もっと過酷な山に進出したと云えばいいのか・・
それとも、これこそが、走る本来の姿だろうか・・
野獣に追いかけられた私達の先祖の
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by ishimaru_ken | 2009-01-25 06:39 | スポーツ
火がつかない
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                    夜明けの車窓から
(あれっ?ガスコンロに火が付かない)

ひっくり返して裏の電池を調べる。
問題なし。
ガスは出るものの、チッチッチッという音がしない。
ははあ、何か配線が切れたな。
仕方ない、ガスだけ出して、マッチで火を付けよう。
ん・・? マッチなんか無いぞ。
ライターを探す。
ん・・? ライターが無いぞ。
数年前に、タバコを止めてから、
我が家から、ライターが消えたのだ。

え~と、こういう場合、
どうやってコンロに火を付けたらいいんだろう?
あれれ、あれれ・・
今までは、何かに火を付けたくて、ライターやマッチが無い時、
ガスコンロから火を貰っていた。
そのガスコンロに火が付かなくなったのだ。
さて、どうする?

まず、目の前の虫眼鏡に期待した。
窓際に持っていき、太陽の光線を新聞紙に集める。
5分ほど粘ったが、全く反応なし。

次に、原始的な、木と木を擦り合わせる手法。
せ~のぉ~、木を二本持ち、試し始めて、1分で止めた。
とても着火するとは思えない。

おいおい、これは由々しき事態だぞ。
何とかなるだろう・・と安易に考えていたが、
どうにもならないじゃないか!
文明国に住んでいながら、火、ひとつ熾せないとは!
コレは笑っている場合じゃないかもしんない。
震災が起きた時に備えて、
火を熾せる道具を、手元に置いておかなければ・・

っと、考えていたら、あった、あった!
カセットガスコンロだ!
あれで火を付けよう!
っと、今、カセットコンロを引っ張り出したら、
カセットガスが無かった。

ここで、質問です。
「ガスはあるのに、火が無いのと、
火はあるのに、ガスが無いのとでは、
どっちがいいですか?」
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               昼寝するおっちゃん
by ishimaru_ken | 2009-01-24 05:44 | その他
鋼鉄の戦士たち
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<ロボコン>が面白い。
NHKで、毎年やっているロボットコンテストだ。
高校の部、大学の部があり、日本大会の次には、世界大会がある。
理科系の青年が、柔らか頭脳を競っているのだ。

毎年ロボットが進化してゆく様を、眺めている。
ロボットにも、二通りある。

 ・人間が操縦するタイプ
 ・コンピューターが内臓され、自分で動くタイプ

さて、このロボコンの実行委員会に、
是非やって貰いたい企画がある。
これまでのロボコンの競争ステージはすべて、床であった。
つまり、ロボットは床の上を走る機械で作られていた。
そこで、これはいかがだろうか?

ぶら下がるロボット

ウンテイだの、クライミングだの、重力に逆らうロボット。
言ってみれば、サスケロボコンをやって頂きたい。
ぶら下がるからには、やはりコンピューター内蔵型になるだろう。
多分猿から進化した人間が、サスケをやっているのだから、
人間から進化したかもしれないロボットにも、
サスケをやって貰わなければならない。

NHKが、そげんこつ、やりたくネと言うのであれば、
サスケの、TBSでやって頂ければ嬉しい。
東京は、TBS緑山上段広場で行われている、サスケ開催日に、
その隣のスタジオで、サスケロボコンを催して貰いたい。
最終的には、その両方の勝者が、
ウンテイ対決をやってくれるのが、望ましい。

恐らく、今のところ、人間様には勝てないだろう。
従って、ロボットは、漁師長野誠を目指して、切磋琢磨する事になる。
ロボコンのアナウンサーも楽しいだろう。

「2009年真冬の空の下、鋼鉄の牙城に挑む、鋼鉄の戦士たち!
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by ishimaru_ken | 2009-01-23 04:56 | その他
東国東国保病院
昨日に続いて、今日も旅先の発見を・・
まず、この店の入り口に掛かっていたフダを見て欲しい。↓
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↑ <支度中>の横に、<営業中>のフダが・・
ええ~どっちやねん!
~~~ ~~~
↓ 高速道路を走っていたら、突然こんな文字が・・
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↑ <火災走行注意
どう注意すればいいんだよ、怖いよね。
~~~ ~~~
↓ やはり、高速道路に・・
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↑ <トンネル連続あと7つ
トンネル好きには、とても嬉しい掲示である。
この後、当然、一個づつ減ってゆく掲示が出てきた。
~~~ ~~~
↓ カーナビに、こんな文字が。
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↑ <東国東国保病院
コレは、東 国東(くにさき)にある国保病院の事である。
~~~ ~~~
↓ ある中華屋のメニュー
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↑ <マーボー春雨土鍋>がふたつある。
↓ その店の壁には、こんなモノも・・
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↑ 餃子を5つから、6つに増やしたよ・・と
表現しているらしい。
どうもこの店主は、小さい事にコダワラナイ性格の持ち主らしい。
~~~ ~~~
↓ なぜ、わざわざ看板を・・?
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↑ <専用出入口
この先は、浜になっている。
誰もが散歩する場所だ。
そして、この右の方には、駐車場があり、
広々とした入り口がある。
この細い通路に、もし扉か鎖でもあるならば、
専用出入口でも、いいのだろうが・・
~~~ ~~~
↓ 最後に、スポーツ新聞を読んでいたら・・
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↑ <電波も届きにくい大分どこか
わたくし、大分出身として、一言言わせて頂く。
そら、大分県は田舎でしょうよ。
電波の届かない所もあるでしょうよ。
ふんでもね、わざわざ電波も届きにくい・・
と追い討ちされると、それなりに辛いのよ。
まるで、読みようによっては、
電波も届きにくい大分>と、取れるんだよなあ~
by ishimaru_ken | 2009-01-22 08:19 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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