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正也のDNA
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                    9歳のけんじろう君
<DNA> と云う。
以前は、遺伝子と云った。
その前は、祖先と云う言い方をした。

では、そのDNAを、
私の(一昨日亡くなった)オヤジで例をみてみよう。

オヤジには、二人の男の子が生まれた。
くしくも、トシゴだったので、解り易い比喩となる。
長男は、狙い通り、頭も体も素晴らしく、
小学校では、学級委員長を務め、
中学校でも、学年で一位の成績を修め、
高校では、生徒会長になると云う、
オヤジの理想の進み方をしたのである。

方や、次男坊。
小学校では、オネショがいつまで経っても治らず、
中学校では、余りの奇行ゆえに、精神病院の診察を受け、
高校に於いては、先生が投げ出してしまうお馬鹿であった。

さあ、ここで、父親、正也が感じたDNAはどちらであったか?
「私のDNAはこっちだ!」
と信じたいのは、長男でしょう。
しかしながら、人間とは弱いもの・・
その弱さをモロに吐き出しているのは、次男坊
出来れば、自慢したくないのが、次男坊。

そこで、オヤジは気付くのだった。
遺伝とは、自分の優れた部分とダメな部分とが、
混然となって、現れるもんなんだと・・
さらに思うのだ。
ダメな部分とは、自分にとって情けない部分である。
              恥ずかしい部分である。
            人に見せたくない部分である。

その部分を思いっきり背負って現れたのが、次男坊。
困ったチャンである。
困ったもんだから、3人の子供に愛称を付けた。
ちなみに、末っ子の妹は、
<可愛いミチヨ>である。

勿論、長男は
<かしこいマコト>である。

では、クイズだ。
次男坊はなんと呼ばれていたか?
それは、素敵な言葉であったのだが・・
明日、その話をしよう。
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by ishimaru_ken | 2009-05-31 06:46
正也さん②
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昨日の続き~
 昨日、93歳であっちに行っちゃった父親が、
ちょいと楽しい人物だったので、ご紹介を・・
過去ログですんませんが、まあ、楽しんで頂ければ・・

06;8月17日    引っ越し①

  ;  18日    引っ越し②

  ;  19日    引っ越し③

  ;  20日    引っ越し④

  ;  21日    引っ越し⑤

  ;  22日    引っ越し⑥

  ;  23日    引っ越し⑦

  ;  24日    引っ越し⑧

  ;  25日    引っ越し⑨

  ;9月11日    断酒宣言

  ;  26日    ごちそう

  ;10月23日   愉快な駅長さん
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by ishimaru_ken | 2009-05-30 06:19 | その他
石丸正也さん
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 父親<正也(まさや)>が、ついに大往生となった。
  93歳。
人生を楽しむことばかり考えていた変わった人であった。
今日は、その変った人生の片鱗を、
今日と明日、
私の過去ログでお楽しみ出来たらと、ズラズラと並べてみた。

年代順;

05;12月17日   ファイター石丸

  ;   19日   ジンギスカン

  ;   25日   オレは死ぬ

  ;   26日   ジングルベル
~~~ ~~~ ~~~
06;2月1日     2月1日

  ;  2日     つまる男

  ;  7日     リーサルウエポン2・5

  ;  14日    バレンタインジジー

  ;3月16日    スキスキ焼き

  ;  30日    引退旅行
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     釣り好きの父親がよく釣った <ほご>
by ishimaru_ken | 2009-05-29 09:57 | その他
キャメルバッグ
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 <キャメルバッグ>

アスリート御用達し、
コレが無ければ、走りも出来ず、
このバッグが、命綱!

直訳しましょう。
<背中に背負った水袋>

キャメル=ラクダの背中の水袋を真似て、
アスリート用の水袋が出来たのだ。
自転車、ランニング、カヌー、etr
長時間移動し続けるスポーツに於いて、
<水分補給>は、最大のテーマである。
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さあ、そこで、そのキャメルバッグから、吸ってみようか。
小さな吸い口がある。
そいつを咥えるのだ。
歯でちょいと噛みながら吸ってやると、水が出てくる。
チョビチョビ・・
グブグブ・・
イニシエの母親の母乳を吸っている感覚に似てなくもない。

「え~イシマルさん、そんなの覚えてるんですか~?」
『いんや、覚えてない。ただ想像しただけ』

そのキャメルバッグを背負って、我ら3人が海に出たのだ。
3人とは、相模湾横断を密かに企てているバカ者3人だ。
ヤスタニ、オオハタ、イシマル。
3人とも、1,5ℓのスポーツドリンクを背負っていた。
5時間分だね」

海に出た。
小一時間が過ぎた。
陸に上がった3人の背中のバッグは、なぜか空っぽだった。
(え~5時間分飲んじゃったの~)
3人は、水を飲むのが好きだった。
口の近くに水があれば、加減する事なく飲んでしまう性格だった。

その夜、3人は、とんでもなく恐ろしい想像をしていた。
しかも、にやにや笑いながら、
「キャメルバッグに、もし、ビールが入っていたら・・・」
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by ishimaru_ken | 2009-05-28 07:27 | スポーツ
津波やで
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                     津波発生装置
「イシマルさん、ここが世界一の津波実験施設です」
私、日本一と云う言葉に弱い。
もっと弱いのは世界一だ。

神奈川県の久里浜に、
津波を無理やり起こす実験施設があるという。
無理やり起こし、そこに人間が立って、
実験台になるのだと云う。

「イシマルさんどうぞ」
どうぞと言われたって、
『はいそうですか』と受けられる話とは思えない。
なんたって、世界一の津波発生装置なのである。

そんな場所に、テレビの取材で乗り込んだのだ。
ほんで、私が実験台になる羽目になった。

全長180mのの水路。
幅、5m・・かな
高さ5m・・かな

そこに、ポツンと一人残された。
いよいよ実験が始まる。
周りを見回すと、
万里の長城の如き壁が、遥か彼方まで繋がっている。
私は、その谷間に鎮座しているワケだ。
振り返ると、50mほど後ろには、
テトラポッドが波止めで置かれてある。
万が一、アレに叩きつけられたら、痛いだろうナ。
痛いで済むかなア

「3,2,1・・」
いつの間にか実験は始まっている。
180m先で、何やら蠢いている。
っと・・重低音のおどろおどろしい音が響いてきた。
人を驚かせる効果音としては、最上級だ。
SF映画の何とかサラウンドの大迫力版だ。
(・・ん、アレは何・・?)
まるでヘビが鎌首を持ち上げたような、
奇妙な波が凄まじいスピードで押し寄せてきた。
ダダ~~~ン!!!

物凄い圧力に一度は耐えた。
しかし、津波の本体はそのあとだった。
ドダドダアアア~~~~~ン!!!!!

水の力は恐ろしい。
ウインドサーフィンでさんざん
波の恐怖を知っている筈の私でさえ、津波は別モノだった。
ああ~~怖かったぁ~

地震があったら、まず逃げましょう。
逃げてから、考えましょう。
逃げてから、貴重品の心配をしましょう。
~~~ ~~~ ~~~
<ぶらり途中下車の旅>
 5月30日、朝9;30~10;30 日本TV系列
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                 渚のトタンペッター
by ishimaru_ken | 2009-05-27 07:54 | 仕事
目玉丼
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突然、ヒラメイタのです。
突然、作り始めたのです。

 <目玉丼> (めだまどん)

本日話す話は、トップシークレットです。
洩らすと、大企業が我も我もと参画してくる素晴らしき発明です。
念の為に、アナタの忠誠心を試しましょう。
<目玉丼>の秘密を誰にも話さないと云う方は、ENTERを・・
バリバリ喋るに決まってるオシャベリな方は、OUTを・・

 ENTER   OUT

クリックしましたネ。
しないと、パソコン壊れますよ。
はい、それでは、お話続けましょう。
目玉とは、マグロの目玉だ。
そんじょそこらのスーパーで売っていないマグロの目玉だ。

 例えば、今私の目の前に<目玉>がある。
<メバチマグロの目玉>だと書いてある。
デカイ!
私がジャンケンでグーを出したより一回りデカイ。
恐らく、メジャーリーガーの松井秀樹のグーがこの大きさだろう。
こんな時に、引っ張り出された松井秀樹も可哀そうだが、
この大発見に立ち会ったと思えば、松井君も鼻が高いだろう。
ちなみにメジャーで測ったら、
目玉の黒目の直径が5cmあった。

さあて、この目玉をどうするか?
試行錯誤しました。
私の最終結論は、《煮る》なのだ。

その前に、おさらいだ。
マグロの目玉とは、DHA(ドコサヘキサエンサン)、
         EPA(エイコダペンタセンサン)、
 の大量宝庫なのである。
健康でいたい方の、寄りすがる杖なのである。
美人になりたい方の、すがり寄る媚薬なのだ。

その目玉を煮る。
煮る時間と調味料は、企業秘密なので、言えません
さあて、煮揚がった目玉。
原型をかなり逸脱し、訳わかんない状態になっている。
お子様に表現して頂くと、
「グチャグチャじゃ~ん」
そいつを、
どんぶりご飯の上にジャバっと乗っけるのだ!
題して、
 <目玉丼> (メダマドン)

このドンブリの旨さは、とんでもなかった。
だから、本来は教えたくなかったのだが、敢えて、
ENTERキーを押してくれたアナタの為に、公表するのだ。

(あっやばい・・吉野家のスパイが見てる)
(しまった・・ラーメン屋のスパイが見てる)
(おぅっと、洋食屋のシェフ・・は見ててもいいや)
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                     メダマドンの一部
by ishimaru_ken | 2009-05-26 06:24 | 謙の発見!
パソコン教室
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<同じことを100回聞かれても、笑顔でお答します>

このパソコン教室の入口には、そう書いてある。
素晴らしい勧誘文句だ。
パソコンを習おうという御仁にとって、ネックとなるのは、
今聞いた事がすぐ解らなくなる点だ。
当然、同じ質問を繰り返す羽目になる。
それが恥ずかしい。
だから、教室で教えてもらうのがイヤになる。
行かなくなる。
その繰り返し。

そこへ、上記の文句。
100回でも1000回でも聞いて下さいと、
ハナから許して下さっている。
我ら、この言葉に弱い。
我らの弱い処を、きちんとカバーしてくれている。
ある意味で、この文句は優れている。
ただ、惜しいことに、文句が長い
店先を自転車で通りかかって、さっと読める長さではない。
立ち止まって、首を振らなければならない。
おばあちゃんだと、3歩横歩きしなければならない。
読み進むうちに、内容を忘れるかもしれない。
「何と書いてあったかねエ・・?」
100回聞かれるかもしれない。

それは、いくらなんでも大袈裟でしょ。
と思うよネ。
そう、この100回と云う数字は、
いくらなんでもと声が出てしまうほど、常識外れの量なのだ。
10回では、有り得る数字なのだ。
0を一個付けただけで、すべての数字をクリアしてしまったのだ。
文章に、説得力が生まれたと言っていい。

「ホントに100回聞く人がいるんですか?」
いるかもよ。
だって、私もさっき、声に出したもん。
『アレ?字が変な文字いihanagukohi"/]・・
 元に戻らな~い』
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by ishimaru_ken | 2009-05-25 09:00 | 謙の発見!
どうぞ こちらへ
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「イシマルさん、ロケ現場はこちらです」
ロケ地で、助監督が、イシマルを誘導する。
はいはい・・とハイ優は、ついていく。

さっきまで、ホテルのレストランで、待機していたのだ。
誘導しにやってきたのは、灰色のシャツを着た助監督だった。
この日は、映画の撮影初日だ。
気を引き締めて臨んでいる。
昔風に云うと、ふんどしを締めなおして現場にやって来たのだ。
「こちらで~す」
ゾロゾロ、私を先頭に、私以外の役者とスタッフもついてゆく。
が、しかし!
このあと、私はひどく恥ずかしい思いをする事となった。

その助監督がホテルの廊下をアチラこちらと歩いてゆく。
(なんか変だなぁ)
何度も角を曲がる。
(確かロケ現場は、隣のマンションじゃなかったかナ?)
助監督は、やがて小さな入口に入った。
(ん・・ここはトイレじゃないのか?)
助監督は迷うことなく突き進み、ついに大便の方の扉を開けるや、
クルリと振り向き、
「ど・・どうぞ」
手で便器の方に私をいざなったのである。

目をパチクリとした私。
(これはなんだろう?何が起きたのだろう?)
慌てて、トイレを飛び出し、先ほどのレストランに走り戻った。
すると、そこには、
スタッフ達が、私をじっと見ているではないか?
しかも驚く事に、私を誘導していた助監督もいるではないか?
ん・・? ん・・?
どういう事?
このあと、必至で笑いを堪えるスタッフと共に、
真相を突き止めたのだ。

真相;
 灰色のシャツを着た助監督に続いて、
私がレストランを出た所で、
偶然、同じく灰色のシャツを着た助監督が、
私の前を横切ったのである。
すると、私は、そのBの後について行ったそうなのだ。
Bは、腹の調子が悪く、
トイレに駆け込もうとしていたそうなのだ。
Bとしては、トイレに入り、大の方の扉を開けたところで、
ふと振り返ると、出演者のイシマルが立っているではないか!
(そうか、イシマルさんも大の方を使いたかったのか)
慌てたBは、さっと手を振り、便器を譲ったのである。
「ど・・どうぞ」

本日の教訓;
 《知らない人に、ついて行ってはいけません》
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by ishimaru_ken | 2009-05-24 07:37 | 仕事
グランドマスターズ
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おっ! この表彰状って、変だよネ。
表彰する人の名前と、表彰される人の名前が一緒じゃ~ん。
じゃ~んっと言いながら、実は自慢している。

そう、先月に行われたウインドサーフィンのレース
 <ザ・マスターズ>
に於ける、イシマルの成績である。
グランドマスターズクラスの優勝である。
鼻がピノキオになっている。
もうすぐ、クジラに飲み込まれるかもしれない。
ゼベット爺さんと、サンマを食っているかもしれない。

我々が主催するこのレース。
優勝すると、豪華賞品が付いてくる。

 <箱根、東急リゾートホテル宿泊券>

やったぁ~!
誰でも思わず声が出る。
私も声が出た。
自分で、賞品を決めていながら、それをゲットするのは、
至難の業なのだ。
兼ねてより念願の、あのリゾートホテルに泊まれるのだ・・
淡い喜びが、湧いてくる・・
ルンルルンルル~
足がスキップを踏んでいる。

っと、その時、
我らがマスターズのスタッフから、異議が出た。
主催者が、ルンルルンルル~は、いかがなものか・・
確かに、アンタは勝った。優勝した。
しかし、主催者たるもの
賞状を貰うのは良しとしても、
賞品を嬉しそうにゲットするのは、いかがなものか・・?
コラっ恥ずかしくないのか~!

てなこって、賞品の宿泊券をハクダツされたのである。
あ~あ、優勝するって難しいなあ~
(これも自慢している)
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by ishimaru_ken | 2009-05-23 05:41 | スポーツ
相模湾横断チャレンジ
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「ただいまあ~」
「到着しましたあ~」
っと。言いたい所なんだが、実は、何も起こっていない。

<相模湾横断チャレンジ>
は、延期になってしまった。
昨日、私が宣言した
<今日しかない>の風が裏切ったのだ。
風に、これほど詳しいウインドサーファーの我々でさえ
騙された風だったのだ。
風が弱かったという意味です。
アレほど期待をさせておいて・・
アレほど盛り上げておいて・・

「すんませ~ん、来週になりましたぁ~」
 で済ませるもんなんか!
というお叱りの言葉を、敢えて背に受けながら、
来週の、木曜日にチャレンジをかけます!
言い換えれば、その木曜日の朝に、
これみよがしな、チャレンジ文句が発表されるでしょう。
と再び、しかないおじさんならぬ、狼少年が現れる筈です。

御忙しい時に騒いでしまったお詫びとして、
横断チャレンジの、装備一式をご覧頂きましょう。
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 ライフジャケット
 キャメルバッグ(水飲み)
 防水携帯
 ホイッスル
 チビメガホン
 ウイダーゼリー
 スポーツドリンク2リットル
 ムービーカメラ ザクティ
 腕時計
 ロープ3m2本
 バナナ少々(出発前に消えてしまった)
 
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      ヤスタニ   オオハタ  イシマル
by ishimaru_ken | 2009-05-22 08:38 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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