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真っ暗スイッチ
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イシマル君は、未だに、ホテルの電気関係で苦闘している。
昨日も、ホテルの一室にいた。

パチッ
入口近くのスイッチを押す。
部屋全体が明るくなる。
~なんやかや~

しかして、睡眠の時間が迫った。
ベッドの横のスイッチを押す。
スイッチが二つ見える。
二つ押す。
ガクンと暗くなった。
しかし、アレとソレが点いたままだ。
ふ~む・・何か根本的に間違っているらしい。
もう一回初めからやり直す。

この部屋のどこかに、
明かりのスイッチがまだ二つ潜んでいるらしい。
それを発見しない限りには、熟睡出来ないのだ。
さあて、どこにあるのでしょう?

スイッチと云えば、通常、部屋の入口とバスルームの入口と、
デスクの辺りと、ベッドの横だわな。
あと、スタンドライトってのもあるわな。

それをナゾル様に、一つづつ消していったんだわサ。
ほんでも、どうしても消えてくれないんだナ。
アッチを消せば、コッチが点き・・
コッチを消せば、ソッチが点き・・
ソッチをぶち消せば、アッチがぶち点き・・
ぶち消し、ぶち消し・・・
ふんぎゃ~~~

私はホテルに、睡眠の為に泊まっているのではなく、
ホテルとの節電エコとの戦いに、参戦しているのではないのか?
ホテル側が仕掛けた、スイッチクイズに、
連日奮闘しているのではないだろうか?
「うふふ、あなたは見つけられるかな、真っ暗スイッチを?」

グウゥゥゥ~~
真夜中にトイレに起きた。
目が覚めないように、真っ暗なままバスルームに入る。
壁を手で伝いながら、進む。
ん・・?
なんか音が鳴りだしたぞ。
一端戻って、バスルームの灯りを点ける。
先ほど手探りした辺りを見たら、
こんなものがあった。

 緊急時呼び出しボタン
 EMERGENCY CALL


トイレで何かあった時の為に、設置されている装置だ。
このあと、間違いコールを巡り、眠れない夜が明けたのだった。
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by ishimaru_ken | 2009-07-31 08:49 | その他
フルーツコーン
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スイートコーン=甘いとうもろこし
 最早とうもろこしは、甘くて柔らかいものだと、
相場が決まってしまっている。
昔のように、硬くて大粒のとうもろこしは、
殆んど見られなくなった。
 そんな折、我らがウインドサーフィン野郎のツッシーが、
見事なとうもろこしを見つけてきた。

 <フルーツコーン
コーンのくせして、果物だと言うのだ。
どれどれ、ホントかな?っと焼いて食べようとすると、
「そのままで・・」とツッシーが言うではないか!
生で食うのかい?
半疑のまま、ガブリと噛み付いた。
ん・・?
ナンだああ・・この香りと甘さは?
ミカン? ぶどう?
今、確かにとうもろこしに食らい付いた筈だよな。
なのに、ミカンやぶどうの味がするではないか!
ものすご~く、美味いではないか!
フルーツそのものではないか!
ないか!

ど・どこに売ってたの?
「中央高速の河口湖で降りて、139号線を本栖湖方面に、
10分ほど走った左側に、産地直送型の果物屋があります。」

確かにあった。
このフルーツコーンは、そこいらでしか売っていない。
何故か?
今朝採りでなければ、このフルーツ感が、なくなるのだ。
今朝採ったモノを路肩で販売しているのだ。
しかも、夏場限定だ。

最も美味しい食べ方は、ナマ。
その次は、こうやって食べましょう。
炭火の中に、外側の皮を剥かないで放り込む。
それ自体の水分で蒸し焼きになる。
どうぞ、お試しあれ・・
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by ishimaru_ken | 2009-07-30 07:31 | その他
トンコツ鍋
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                     トンコツスープ
ある<鍋>にチャレンジした。
「え~夏場なのにぃ」っと不快感をお持ちになった方は、
冬になったら、読んで下さい。

<トンコツ鍋>

トンコツとは、トンコツラーメンのトンコツである。
あのスープは実に美味い。
九州で育った私は、
あのスープだけをオカズに、ご飯が食べられる。
一度、あの白濁のスープのお風呂に浸かってみたい!
と願っているのは、私だけだろうか?
それほどの実力があるスープなのに、
ラーメンだけの専売特許は、勿体ないのではないか!
と常々考えていた。

トンコツのダシをとる骨はどこに売っているのだろう?
そこで、私は横浜中華街へ走った。
走った割には、
食材屋で、安易にトンコツスープの元を買ってきた。
それを、昆布と鰹節でとった出汁で溶いた。
和風トンコツスープが出来上がった。
具は、鶏肉と野菜である。

さてさて、実験台となって頂いたのは、
ミュージカルの共演者達だ。
恐る恐る鍋にオタマを滑り込ませる。
濁ったスープをゴクリとやる。
やには上げた顔が、満面で、ウマイを表現していた。
成功であった。
そして、最後の最後に、麺を入れ、
ラーメンとして食べたら、コレが又・・ジュルジュル・・
オヒョオォォォ~~~
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            4人入れる事が解ったマイジャグジー
by ishimaru_ken | 2009-07-29 07:05 | 謙の発見!
低い鳥居
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低い鳥居というのがある。
なぜ低いのかは、よく知らない。
高いのは分かる。
明治神宮だの、伊勢神宮だの冷厳厳かな処は、
皆押し並べて高い。
越えようと考えても、
走り高跳び如きは、お呼びでない。
ラグビーのハイキックの出番となる。
しかし、鳥居は越えるもんではないわな。
クグらにゃな。
そこで登場するのが、<低い鳥居>だ。
カガムほどではないのだが、思わず首を曲げたくなる。
では、大分県の低い鳥居を、いくつか見て貰おう。
↓ 苔むしていい感じでしょ。
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↓ 次も、苔むし系だが、目の前の道路が参道を横切っている。
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↓ お次は、大分県臼杵市にある石仏にある鳥居だ。
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↑ 低いと云うより、埋まっている様に見える。
  その通り、この横にある川が氾濫し、埋まってしまったのだ。
  可哀そうだが、記念にそのままにしてあるらしい。
↓ これは、神奈川県の三浦半島にある鳥居。
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↑ 三浦富士山という立派な富士山に登る途中にある。
  まさに頭がぶつかりかけている。
↓ では、実際ぶつかる鳥居をお見せしよう。
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↑ なぜ、こんなに低いの?
  低いにしても、ちょっと中途半端でないかい?
ここは、埋まったんじゃないみたいだよ。
↓ では、最後に・・おまけ
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↑ 京都のお寺、大覚寺にあった鳥居。
  ん・・?お寺・・?
by ishimaru_ken | 2009-07-28 09:07 | 謙の発見!
楽聖
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その昔、中学生の頃、音楽教室に私は居た。
<音楽教室>
その部屋のカモイに、額が並んでいる。
額の中には、白いカツラを被ったおじさんの顔がある。
右を向いたのだの、左を向いたのだの・・

カタカナで名前が書いてある。
<バッハ><ヘンデル>
<モーツアルト><ベートーベン>などなど
ふむ、名前はわかった。
その名前の前に、いちいち肩書きがふられている。
見た事ありませんか?

<音楽の始祖>
<音楽の産みの親>
<音楽の父>
<音楽の母>
<音楽の聖人>
<音楽の神様>

中学生のイシマルは思った。
(なんでもいいんだな)
更に、思った。
(名づけられた本人は、知らないんだろうな)

現代なら、こんな肩書きが振られるかもな?

<音楽の暴れん坊>
<音楽のアウトロー>
<音楽のピエロ>
<音楽の魔術師>
<音楽のアイドル>
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by ishimaru_ken | 2009-07-27 06:01 | 昔々おバカな話
なぜ震える?
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                           南伊豆
「アレはなぜ揺れているのだろう?」
昔から、映像を見ていて理解出来ないものがある。

『こちら、ケープカナベラル~秒読み開始です』
宇宙ロケットが打ち上げられる映像が、テレビ画面に流れている。
やがて秒読みは最終段階に入り、ついに
『3、2、1』
そして轟音と共に、点火される。
点火された時の映像は、発射台の下の、
火の噴射口を捉えているものだ。
3本の噴出し口が見えている。
短いメガホンの形をしている。

問題は、そのメガホンが噴出す炎ジェットによって、
ブルブル震えている点だ。
今まで、何度となくこの映像を見せられてきた。
あなたも見たよね。
その時、ブルブル震えていたでしょ。
振動していたでしょ、茶色のメガホン3本が・・

アレは、揺れていいものだろうか?
そもそも、宇宙ロケットとは、
私の脳みそでは考えられない程の、
精巧さと、頑丈さで知られている。
普通に考えると、
アノ部分は動かないのが良いのではないのか?
動いてはいけないのではないのか?
アレがブルブル震えているのが、よく解らんのだよ。

今度、あの映像を見る機会があったら、
是非目を釘付けにして欲しい。
そして声に出して頂きたい。
「なんで震えてんだよ~危なくないのかぁ~」
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by ishimaru_ken | 2009-07-26 09:48 | 謙の発見!
かいき日食?
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<部分日食>
<金冠日食>
この二つは分かり易い。
日食の出来かたを、漢字が説明している。
部分だな、金の冠を持っているな。
ところが、今回の日食はどうだ!

<皆既日食> (かいきにっしょく)

いちいち振り仮名打って呉れなくてもいいわい!
と思ったアナタ。
では、この日食の、<皆既>をどう思います?
皆既日食以外に、皆既を知ってます?
ねえねえ、皆既って何?

よおし、皆既日食を直訳してみようか?
<みんなすでに、にっしょく>だぜ!

昔、新幹線の食堂車に、
日本食堂(日食)というのが入っていたが、
その日食が、テレビCMで使いそうなフレーズである。
<皆なぁ既に、日食だぁ!>

んで、皆既って、何?
元々は、中国語だろうと想像できるが、
私には、この皆既の漢字の意味が解らない。
むしろ、この日食に必要な漢字を羅列すると・・
<丸> <球> <完> <真> <宙> <闇>
こんな漢字が浮かぶ筈だ。

合体させて、<真球日食>なんていいでしょ。
ロマン的には、
<闇宙日食>もいいかも・・

でもな、<かいきにっしょく>とくれば、想像できるのは、
<回帰日食> であり、<怪奇日食>かもしれない。


いったい、皆既ってなんなんだあぁ~?
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by ishimaru_ken | 2009-07-25 07:05 | その他
皆既日食
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                      日の出
天体ショー、皆既日食でおおわらわだったな。
46年ぶりと云うから、おいらが10才の頃にあった事になる。
うん、あった。
皆既だったか部分だったか忘れたが、
父親がローソクとガラスで作ったインチキ観測器で、
欠けた太陽を覗いた記憶がある。
周囲が間接照明のような暗さになったのを覚えている。

 私は、現代の日食が悔しくて仕方がない。
日食だけは、今の時代に見たくなかった。
少なくとも500年以上前に見たかった。

なぜか・・
我々は、日食が起こる仕組みを知ってしまっている。
科学的に説明出来る。
太陽が消えるなどと云う最も恐ろしい現象を、
楽しい顔をしてやり過ごしている。
かがり火を焚いて拝んだりしない。
泣き叫んだりしない。

地震、雷、火事、おやじ、と云うが、
日食は地震の前に付けられるべきスーパー天災だったろう。
そうなのだ。
私は、そのるべき現象におののきたかったのだ!
おののき、感動したかったのだ。
村の長老さえ説明してくれない恐ろしさに、
口をあんぐり開けたまま立っていたかったのだ。

〈知っちまった悲しみに~〉と詩ったのは、中原中也だが、
確かに、我々は日食の不思議を知っちまった。
知っちまえば、恐れる事など何もないのだが、
知っちまわない方が面白い事だってある。

昔の人々の、おののきやいかに!
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                        月の出
by ishimaru_ken | 2009-07-24 10:24 | その他
スカイバス
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昨日のオープンバスの件で、早速ヒロリンから速報があった。
ヒロリンとは、我らが誇る最強のバスガイドである。

ヒロリンの調査によると、
それは、<スカイバス>というものだそうだ。
期間限定で、運航されているそうで、
京都、東京、仙台、札幌、沖縄などで運航されたみたいだ。
された・・と云う事は、
そのスカイバスとは、出前バスなのだろうか?

んで、雨問題には、こういう答えが返ってきた。
小雨程度なら、決行。
雨が降りだしたら、雨合羽を無料で配布してくれるらしい。
傘は禁止だって。
【なお、安全運転に支障をきたす風雨、その他の悪天候により、
 運航を中止させて頂くことがあります】

そうか、小雨はいいんだ。
雷が鳴り出したら怖いだろうな・・
雨合羽を着た大勢の観光客がバスの屋上にいる風景も
見てみたいな。
ちょっと間抜けだな。

それにしても、このスカイバス、
都会より、緑豊かな自然の中の方がいいんじゃない。
紅葉の時期なんて、最高じゃないか!
ん・・?まてよ・・・
落ち葉がわんさか降ってくるな。
毛虫も降ってくるな。
熟れたカラスウリが臭い実をボタリと落とすな。
鳥は積極的にフンを垂らすな。
写真を撮られた猿が、腹いせに跳び下りてくるな。

いいことばかりではないな。
特に、トンネルに入ったら大変だな。
排気ガスで、ゲホゲホの混乱だ。
車のエンジン音の大反響で、全員が耳を塞ぐな。
風が舞って、町内会長さんの帽子が飛ぶな。
ハワイで買った帽子なのに・・と大騒ぎをするな。

いいことばかりではないな。
でも、乗ってみたいな・・
<スカイバス>
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         ヒロリン達のジャンプ
by ishimaru_ken | 2009-07-23 07:43 | 謙の発見!
オープン?
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写真に写っているのは、観光バスである。
はとバス系の,都内を周遊しているバスだと思われる。
この写真をよお~く観察して欲しい。
何か変じゃない?
気づいたあなたは偉い。
そう、屋根がないのだ!
オープンカーなのだ。

見つけた場所は銀座だ。
こんなの走ってるんだぁ~
しかし、見たものが信じられず、
関西の我らがバスガイド、ヒロリンに連絡を取った。
「ええ、東京で見た事あるなあ~、京都でも走ってたなあ~」
さすが、最強のバスガイド、知っていた。

<オープンバス>

オープンカーの最たるものは、オートバイだ。
風を切って走るのは、実に気持ちいい。
ただし、夏は辛い。
フルフェースのヘルメットが苦しい。
信号待ちで止まっている折など、
顔面に大粒の汗が噴き出してくる。

乗用車のオープンカーは、その点、快適そのものである。
とは言いながら、真夏はやはり炎熱地獄である。
走っている内はいいが、一旦止まると、
ジリジリと真夏の太陽が頭皮を焦がす。
しかも、街中でトラックに囲まれて止まっていると、
排気ガス攻撃の集中砲火を受ける。
周りから、バカ丸出しの目線もいただく。

その点、このオープンバスはいいかもしれない。
背の高さで、排気ガスはやや薄らぐ。
帽子さえ被っていれば、陽射しも和らぐ。
眺めは最高だ。

っと、ここで、小さな疑問が湧いた。
ポツリ・・
雨が降りだしたら、どうするのだろう?
まさか、傘をさすのではないだろネ。
全員が、傘をさしてバスに乗っている姿は面白いな。
階下に降りるとしても、その座席はびしょ濡れだよネ。

あと、普段はどうしているのだろう?
天井カバーはあるのだろうか?
あるとすれば、どこに置いてあるのだろうか?
かなりデカイぞ!
それとも、幌がどこからか出てきて、被せるのだろうか?

オープンバスは、謎だ。
よしこの研究課題は、ヒロリンとネーやんに任せよう。
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by ishimaru_ken | 2009-07-22 11:16 | 謙の発見!



石丸謙二郎
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