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トラハゼ丼
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海釣りに船で出る。
海底が、カワハギが釣れる砂地の場所で、
釣り糸を垂れると、
必ずと言っていいほど、この魚が釣れる。
トラハゼ
縞模様が、虎の模様に似ているので、この愛称が付いている。
大きくなっても、20センチに満たない。
愛嬌のある面をしており、肌ざわりも良い。

ところが、釣り人の間では、人気のない事この上ない。
魚体が小さい為、持ちかえっても料理が面倒だという理由で、
ポイっと海に捨てられてしまうのだ。
まだ、生きていればともかく、
お亡くなりになったトラハゼも捨てられる。
釣れた魚全部食べてあげたい私としては、それが許せない。

実は、トラハゼ君が、とても美味しい魚である事は、
以外と知られていない。
フライやから揚げにすれば、食卓は奪い合いの戦場になる。
海老フライやキスフライを超えた、旨さがある。
まずもって、町の魚屋さんに売ってない。
釣り人だけの特権である。
だのに、その肝心の釣り人が食べようとしない。

だもんで、本日は、トラハゼ君のフライを利用した
こんな丼を作ってみた。
 <トラハゼ丼>
ソースを掛けて食べるのがよろしいか・・と
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by ishimaru_ken | 2009-08-31 10:06 | その他
入水鍾乳洞ふたたび
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                     恐ろしい注意書き
又々行ってきてしまった。
<入水鍾乳洞>(いりみず)
私が、好きでやまない鍾乳洞だ。
福島県の、あぶくま洞の近くにある。
なんと今回、テレビカメラと共に、入洞したのだ。

このコーナーに足繁く通って下さっているアナタに言わせれば、
「あ~又、イリミズの話ですかぁ~」
っと、欠伸まじりに、げんなりされるでしょうが、
ま・ま・そこは一つ、夏の風物詩という事で、お許しを・・
えっ、もう夏は終わった?
ほんじゃ、秋の運動会の一環として、拝聴頂ければ・・

入水鍾乳洞の特徴は、灯りが殆んど点いていない点だ。
狭い洞内を進めば進むほど、証明がなくなる。
所によっては、全く灯りが無い。
つまり、真の闇となる。
そんな場所にどうやって進むのかと云うと、
たった一本、持たされるのだ。
・・ロウソクを・・
同時に持たされたマッチをビニール袋に入れ、
胸のポケットに入れる。
ズボンのポケットではなく、胸のポケットに入れる。

この洞窟は、動物の腸の中を進んでいる感覚に陥る。
ウネウネと狭い通路を、腰を屈めて歩いてゆく。
足元は、常に水が流れている。
その温度、10℃ !
サウナにある冷水が、18~20℃である事を考えると、
もの凄く冷たい水だ。
浸かっている足が千切れそうに痛い。
ただし、5分も我慢していれば、麻痺するのでご安心を・・

ところが、ご安心出来ないのが、ロウソクだ。
天井からは、水が常に滴り落ちている。
その水滴がポタリと炎を消してしまうのだ。
ヒエ~!
真っ暗である。
そうだ、ここは、冷静になってマッチを摺らなければ。
胸に入れておいたマッチを取り出す。
ビニールを開ける。
ちょっと待てよ・・
今、指が濡れているぞ。
この濡れた指で、火薬の方を触ったらえらい事だぞ。
マッチ箱の摺られる箇所も触ってはいけないぞ。
見えない目をぐっと見開き、そお~とマッチ棒を掴み、
そお~と、摺り始める。
もし、ここで手が滑って、
マッチ箱ごと水の中に落としてしまったら、
新聞にはこう載ってしまうのだ・・<遭難>
シュバッ!
おお点いた、点いた!

さらに前進すると、突然行き止まりになる。
ロウソクで辺りを照らすと、足元に横穴があるのを発見する。
はい今、アナタが事務所デスクに座っているとしましょう。
足元には、四角い穴が開いていますよネ。
その穴に、足のスネまで水が流れていると思って下さい。
はい、試しにロウソクを手に持ったつもりで、
デスクの下に潜り込みましょう。
その先は、10m以上続く、横穴なのだ。
這って進むので、下半身はビショ濡れだ。
マッチを、ズボンではなく、
胸のポケットに入れた意味をここで理解する。
デスクの下で理解する。

「コラっ何やってんだ!」
上司のいぶかる声で、理解する。
探検とは、かくも過酷なものか・・と。
『いえ、係長、ロウソクが・・』

かくして地底探検は、一時間半に及んだ。
その模様は、
 9月2日、午後2時からの《サカス》にて、生放送
  TBS系列;関東ローカル
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               入洞前
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                入洞後
by ishimaru_ken | 2009-08-30 07:37 | 仕事
ブルーマンショー
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昨日、朝ごはんを食べ終わったら、ふと、アレが見たくなった、
ブルーマンショー

青い顔をした3人組みの男である。
パイプをブッ叩いている不気味な奴らである。

チケットを購入した。
夕方、東京は六本木の劇場に入った。
入り口で、白い紙のハチマキを渡された。
頭に巻いた。
客席は、ほぼ満杯である。
前方の席4~5列くらいの人達が、
ビニールの合羽を着込んでいる。
支給されたらしい。
アヤシイ・・なんかあるな。
ダダダダダダ~!
激しいドラムの乱打と共に、ショーは始まった。



ショーが終わった。
流石に、ショーの内容は語れない。
語るのは、違反であろう。
っというようなショーだった。
う~んと、アレは喋れないし、コレも喋れないな。

え~と、青い3人は、
素顔になってもたぶん誰だか分からない3人だな。
大きい一人と、小さめの二人だったな。
ドラムが小気味良かったな。
え~と、喋っちゃいけないのに、
なぜ、ブルーマンショーの話を始めたのかな?
これは、あれに似ているな。

「あのさ、アレ知ってる?」
『えっ何?』
「あっ、いや、なんでもない」
『え~言い出してなんだよぉ、教えてよ』
「なんでもない、なんでもない」
『え~~~?』

だから、今日はなかった事にして、さよなら。
11月29日まで、ブルーマンショーやってるってさ。

(イシマルはブルーマンショーの回し者なんじゃねえの?)
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by ishimaru_ken | 2009-08-29 08:36 | その他
暑いなあ
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「暑いなあ~」
つい愚痴をこぼしてしまう。
「暑いなあ」と云う文章ではなく、最早、感嘆詞になっている。
「ああ~」とか、「ひえ~」とかと同じ感嘆詞とでも云おうか・・

昨日も、ミュージカルの舞台袖で、思わずつぶやいた。
「暑いなあ」
その時、思ったのだ。
「暑いなあ」という言葉と「寒いなあ」という言葉は、
どちらを多く使っているだろうか?
私は、圧倒的に、「暑いなあ」派である。
言葉が喋れるようになってこのかた、
「寒いなあ」の10倍くらい、「暑いなあ」と口にしたハズだ。

『そら、あんたが、九州出身だからじゃろ』
という指摘もあるだろうが、東京に出てきてからでも、
やはり、「暑いなあ」派に変わりない。

ここで、「暑い」と言うのと、「寒い」と言うのと、
どちらが単純に頻度が高いかを検証してみよう。

東京に於いては、暑い日と寒い日は、ほぼ同数あると思われる。
室内も冷房と暖房があるので、イーブンだと考えてよい。
よって、「暑いなあ」「寒いなあ」は同数だ。
では、連発はどうだろう?
寒いとき、「さむいさむいさむいさむい・さむさむ・・」
と連発して、身体を縮めることがあるよネ。
それに対して、暑いとき、
「アツアツアツアツアツゥゥ~~」
とうなりながら、団扇で扇ぐ。
ふむ、これもイーブンか・・

だのに、私はなぜか、「暑いなあ」ばかりを口にしている。
これは、寒い状態よりも、暑い状態に対して、
我慢が足りないと非難されても仕方がない。

「あんたが、暑いなあを連発すると、暑苦しいんだよ!
 それが証拠に、寒苦しいとは、言わないだろ!」
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      虹の中を走るウインドサーフィン
by ishimaru_ken | 2009-08-28 09:22 | その他
刀削麺の刀
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刀削麺を自作した・・とこの間、述べた。
刀も仕入れたとも、述べた。
しかしながら、刀の使用具合がよろしくない。
なあ~んか違うのである。
そこで、私の行きつけの刀削麺屋に向かった。
行きつけと云っても、私が頻繁に行っているに過ぎない。
行きつけられたお店側は、知らぬ存ぜぬである。

アンちゃんが刀を持って削っている目の前のカウンターに、
陣取った。
刀の形状を記憶に残そうとした。
注文した麺を頬張りながら、動き続ける刀を見続けた。

「オモシロイですかぁ~」
突然、アンちゃんが、中国なまりで声を掛けてくる。
突然と云ったが、30分も睨み続けていたので、
気味が悪くなったのだろう。
『とても面白い!その刀見せて下さい』
「ア、イデスヨ」
素晴らしい展開になった。
カウンターの上に刀を置いてくれた。
ほお~こうなっているのか・・
無理を承知でお願いしてみた。
『写真撮ってもいいですか?』
「イデスヨ」
貴重な写真がカメラに収まった。

よお~し、コレを参考に自作の刀を作ってみよう。
まずは、材料から、探さなければ・・
といっても、見当もつかないなあ~
よおし、こうなったら!

「おお~い、小林チョク君よお~、下の写真を見て、
 どんな材料で作ればいいか、考えてくんな~い?
 何でもすぐに作ってくれる君に頼るしかないんだな」

でも、チョクの場合、このコーナーを開くことは開くのだが、
写真しか見ないからなあ。
だから、2枚の写真の間に、チョク宛ての言葉を書いておくね。
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「チョク!今日だけ、文章読んでくれる?」
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by ishimaru_ken | 2009-08-27 08:30 | その他
キス釣り
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どうだろう、このキスのでかさは!
キスとは、魚偏に喜ぶと書く<鱚>である。
キスも大きくなると、25センチを超えるものもいる。
中には、尺ギスと呼ばれる、30センチ超えもいるそうだ。
上の写真の巨体は、尺には届かないものの、体高が高い。
随分と、ずんぐりむっくりしている。

「ちょいとキス釣りに行って来るネ」
と云って出かけて、帰って来た天才クンが釣り上げたものだ。
そう、自分で釣りの天才と公言して憚らない
ナカヒラくん>である。
餌の付け方も良く分からない天才くんである。
それが又、その天才ぶりを発揮して、大ギスを海の底から、
抜きあげてきた。

刺身で食いたいナ」
はいはい、刺身がたっぷり取れましたよ。
天ぷらで食べたいナ」
はいはい、たくさん釣ってきたので、
たくさんテンプラが、揚がりましたよ。
フライで食べたいナ」
はいはい、パン粉を付けてフライも作りましたヨ。
ガツガツ、ムシャムシャ・・・
キスを何十匹も腹に収めたナカヒラくん。

翌朝、ゲップを吐きながら、
「行ってきま~~す!」
『どこ行くの?』
「キス釣りに!」
『・・・・・』
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                刺身
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               塩焼き
by ishimaru_ken | 2009-08-26 07:21 | その他
秋刀魚のハラワタ
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秋刀魚の季節がやってくる。
いや、すでに、やって来ているかもしれない。
今日は、そのハラワタの問題だ。
秋刀魚のハラワタは旨いと、大人は言う。
子供は言わない。大人だけが言う。
そのハラワタを食べる折、
食べられないモノが混ざっている事に気づく。
ジャリジャリとした感触・・
そう、サンマのウロコだ。

なぜ、ハラワタ、
つまり、胃袋の中にウロコが入っているのかと云うと・・
サンマ漁の船が、大きな網で、サンマを寄せ集め、
最後に掬い取るのだが、寄せ集められている最中に、
自らのウロコが剥がれ落ち、大量に水中に漂い、
そいつを、ゴックリと飲んでしまうのだ。
最後の最後にウロコを食べてしまう可哀そうな魚なのだ。

ひっくり返せば、ハラワタにウロコの入っているサンマは、
網で大量に捕まえた中の一匹と云う証明になる。

ではでは、サンマが出回る初期の頃に、
ウロコが入っていない魚体もある。
コレは、北海道辺りで、釣りあげたか、捕れた大網の中から、
丁寧に掬い取ったものだと、推測出来る。
言って見れば、サンマのプレミア品である。

私は、サンマのハラワタは好きだが、ウロコは嫌いだ。
アレが入っているとガッカリする。
そこで、ほんのちょっと値段の高いサンマとして、
売り出して貰えないだろうか?
ウロコ抜き秋刀魚
ウロコなし秋刀魚という名前も考えたが、
それだと、体表にウロコが無いとの誤解を生ずる。

「そんなの、どうでもいいじゃん」と思ったあなた!
<種なしブドウ>と云うものが、なぜ生まれたか考えましょう。
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by ishimaru_ken | 2009-08-25 05:43 | その他
合わせ鏡
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この写真は、<合わせ鏡>である。
その昔、怖い都市伝説があった。
【合わせ鏡の何十何番目に映っているアナタが、
 ドッペルゲンガーである】
それを見ると、アナタは、消滅してしまうと言うのだ。

ふむふむ、では、それを科学的に検証して貰いましょう。
この合わせ鏡、昔から何度となく見ているが・・
肉眼で、段々小さくなっていく自分を見つけられるのは、
せいぜい一ケタに過ぎない。
10人以上の自分は、よく見えない。

そこでだ!
現代の科学の光工学を駆使してだネ。
もっとずっと先の自分を見せてくれないかナ?
何十回も鏡どうしが反射した像を、見れないものかナ?
100人くらいの私を見てみたいナ。
もっと言えば、1000人先の私も見てみたいナ。

だって、現代の望遠鏡は、
100億光年先の光だって捉えている。
顕微鏡は、一億分の一だって、見せてくれる。
その技術を応用すれば、合わせ鏡に、
1万人先のイシマル君だって、捉えられるんじゃないのかナ?

<試してガッテン>で、やってくれないかなぁ?
<試して~>がダメなら、
<ワンダーワンダー>で、やってくんない?
<科学ミステリー>さんも、参加して欲しいなぁ~
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              フロッグとトード
by ishimaru_ken | 2009-08-24 09:13 | その他
サーフィンだって?
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ここんとこ、サーフィン関係が可哀そうな事になっている。
真面目にサーフィンをしているサーファーが哀れである。

「イシマルさんも、大変だね」
『いや、サーフィンはやってないから』
「やってるって言ってたじゃない」
ウインドサーフィンだよ』
「違うの?」
『君の間違いはネ、スキースケートと呼んだ様なもんだよ』
「へえ~」
『世界陸上で云えば、走り幅跳棒高跳び位違うね』
「あっそ」
ウサイン・ボルトボルトネジみたいなもんだ』
「それ、わかんない」
為末末続との違いかな』
「どっちが、ハードルだっけ?」
『言ってみれば、イタリアンで、カルボナーラを頼んだら、
 ボンゴレが出てきたようなもんだ』
「どっちも好きだから、食べちゃう」
カプチーノ頼んだら、エスプレッソが出てきた様なもんだ』
「どう違うんだっけ?」
吉野家に入ったつもりが、玉屋だった様なもんだ』
「別にいいじゃん」
『良かあないだろ!吉野家は吉野家のこだわりがあるんだよ。
 アメリカから牛が来なかっただけで、牛丼をやめたんだぞ』

「で、サーフィンはどうなったン?」
『だからぁ~、おいらの頼んだのは、カルボナーラだって!』
「・・・・・?」
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by ishimaru_ken | 2009-08-23 09:06 | スポーツ
グリーンコイン
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<グリーンコイン>という物をご存じだろうか?

ホテルに泊まると、バスルームに、様々な備品が置いてある。
歯ブラシ、髭そり、くし、等など。
私は、それらの物を殆ど使用しない。
触れもしない。
全部持参して、旅をしているからだ。
一回限りの使い捨てを使うのに、気が引けるのだ。
ビリっと袋を破る度に、
何か地球に悪い事をしている気がしていたのだ。

 そんな人にとって、嬉しい制度なのだ。
【何も使用しなかった場合、
グリーンのコインをフロントに持ってきて下さい】
と書いてある。
はいはい、今日も全く手を付けませんでしたよ。
喜んで、フロントに持っていく。
すると、どうなる?
「コインを貯めたら、何か貰える」
「次泊まる時、優待される」
い~え、何も貰えないし、優待もされない。
ただ、フロントの方に、こう言われるだけである。
「ありがとうございました」

・・・普段のチェックアウトの挨拶と全く変わりがない。
うん、同じだ。
これが、いいんですよ。
私は、備品に手を付けませんでしたよ・・
との主張をしているだけなのだ。

さらに、ホテル側は、こんな事もしている。
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トイレットペーパーを使い切る作戦だ。
上のホルダーから、使ってくれ・・と主張している。
あっち使ったり、こっち使ったりすると、
中途半端な長さのばっかりになり、
半端で交換しなければならなくなる。
だから、上を使い切って初めて、下に手を出してくれ
という訳だ。
ホテル側のエコ活動も、それなりに大変だ。
何たって、使ってもらった方が、儲かる筈なのに、
「使わないで!」とお願いしているんだからして・・

私としては、タオルでさえ、なるべく手を出さない様にしている。
特に、連泊の時は、ことさらだ。
バスタオルなんて、一回使ったくらいで交換せんでもええやろ。
(突然の関西弁)
干しときゃ、ええやん。
シーツ、自宅で、毎日代えるかぁ~?
マクラカバー、毎日代えるかぁ~?

そのうち、私は、ホテルに寝袋を持ち込むかもしれない。
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by ishimaru_ken | 2009-08-22 09:01 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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