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ふりにげ
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野球のルールに、
 <フリニゲ> (振り逃げ) がある。
こいつは、不思議なルールなのだ。

三振しているのに、キャッチャーがボールをこぼしたら
一塁に走っても構わないのだ。
しかも、2アウトからでも、フリニゲは、成立する。
と云うより、2アウトの時にしか、フリニゲは成立しない。

だから、奇妙な記録が残る場合がある。
ピッチャーが、1イニングで、3者連続三振を取ったのに、
まだ、ランナーが、一塁にいてプレーが続いている事がある。
「オレ、3人も三振取ったのに、あのチョコマカした奴が、
 走りまわって、そのあと、点取られて負けちゃったヨォ!」

ただし、フリニゲには、条件がある。
ランナーが1塁に埋まっている場合は、ダメ。
<1・2> <1・2・3> <1・3>もダメ。
つまり、1塁が埋まっていたら、フリニゲは出来ない
そして、以外と知られていない、フリニゲのルールがある。

フリニゲは、バットを振らなくても成立する

「え~ウッソ!」
っと、おったまげたアナタ。
こういう事だ。
2ストライクで、ど真ん中の直球が来て、見逃したとする。
誰が見ても三振だ。
審判もストライクのコールをし、更に、
3アウトのコールをしようとしたら、
キャッチャーが、ポロリとボールをこぼした。
するとだ、バッターは一塁に走っていいのだ。
「え~だって、フリニゲの時、必ず振っているじゃない!」
それはだね、2ストライクのカウントで、
ストライクのボールがくれば、大概振るでしょ。
それに、バッターが振らない場合、ストライクのボールを
キャッチャーが落球するケースが殆ど無いのだよ。

そもそも<振り逃げ>などと言い出したのも、
必ずと言っていいほど、
振った時に起きている現象だからに過ぎない。

それに、付けくわえておけば、
野球ルールに、正式に、<振り逃げ>という言葉はない。
裁判用語に、正式に、
<食い逃げ>がないのと同じかもしれない。
(たぶん違うナ)
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             夜明けの赤富士
by ishimaru_ken | 2009-10-31 05:44 | スポーツ
階段落ち
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昨日述べた、自転車のウルトラC難度の技から、二日後。
日光の江戸村で時代劇の撮影をしていたのサ。
二階建てのセットが現場だったのサ。

そんで、休憩時に一階まで階段を降りようとしたのだネ。
僕の足には、タビが履かされていたんだナ。
タビってのは、板と相性が悪く、とても滑るんだナ。
おっちょこちょいの僕は、ゆっくり降りなかったんだナ。
一歩足を降ろした途端、
ズルッ!
身体が浮きあがり、棒状になった僕の身体は、
一気に、階下へ落ちていったのだヨ。
ズドドドド~~ン!!!
いやあ~大きな音がしたネ。
真っ逆さまとはよく言ったもんで、一番下の板の間まで、
落っこちたネ。
後で数えたら、13段あったネ。

その場に、スタッフと役者20人ほど居たんだけどサ、
不思議なもんで、誰も動かなかったのネ。
いや、動けなかったのネ。
だって、皆の頭の中では、救急車の真っ赤なランプが
回り始めてるもんネ。
やがて、勇気を出した一人のスタッフが、
「だ・だいじょうぶですか?」

人間てのは、面白いもんで、こんな時には、
まず、目の玉を動かし、
次に、首を回し、
そのあとで、手首をクイクイ動かすんだネ。
ブツケたであろう、背中や腰、足などは、
怖くて動かせないらしいナ。

「なあ~んともありませ~ん!」
明るい声を出し、ピョンと跳び起きたボクに、
みんな目をまあるくしていたナ。
その後も、虚勢を張っているだけじゃないのか
と心配してくれるスタッフには、申し訳なかったが、
どっこもなあ~んとも無かったのネ。
丈夫っていいネ。
だけんど、ちっとも同情されないネ。
つまんないネ。

教訓;階段をおっちょこちょいの直前に、
   降りるのはやめましょう。
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by ishimaru_ken | 2009-10-30 08:23 | 昔々おバカな話
自転車一回転
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「あ~びっくりしたあ!」
昨日ね、自転車に乗ってだネ、
あちゃこちゃ行ってたんだヨ。
ほんで、ちょいとした坂道に止めて、夕焼けとか見ながら、
写真撮りながら、ブラブラしてたんだサ。
んで、さあ帰ろうかと自転車にまたがり、
下り坂に向かって、思いっきりこぎ出したのネ。
足力を込めて、グイっと、こいだのネ。
ほったら、突然!
グイイイィィィ~ン!
天と地がひっくり返って、前方宙返りをしたんだヨ。
自転車に乗ったまま、前方宙返りなんだサ。
映画のスタントマンがやる派手な宙返りサ。
頭のてっぺんから地面に激突し、
両肩を強く打ち、背中にコンクリーがブチ当たり・・
腰とケツで、着地し、ゴキっとか音がし・・
そのあと、当然の如く、自転車が空から降ってきて。
フンゲッ!

なぜ、そんなアホな事態が起こったのか?

鑑識の調べでは、犯人は、自転車を止めた際、
前輪に、輪っか式のカギを嵌めたのだネ。
それをすっかり忘れて、思いっきりこぎ出したのだヨ。
すると、前輪が、ほぼ一回転する間、自転車は進み、
次の瞬間、急激にロックされ、つんのめる羽目になるでしょ。
その結果、前方回転のウルトラC技を演じる私がいた。

で、どうなったのかって?
い・・痛かったヨ。
けんどもサ、どこも何ともなかったサ。
丈夫って、いいネ。
だけんど、ちっとも同情されないネ
つまんないネ。

教訓;カギは後輪にはめましょう。
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by ishimaru_ken | 2009-10-29 07:13 | スポーツ
ドゥーユーノーピザ?
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「キャンニュースピーク、イングリッシュ?」
街中で白人さんに、声を掛けられた。
『ア、リロ』(少しだけ)
応えながら、首を廻してみるが、回りに誰もいない。
「.x9548」^9うh vheipa:cs;l f」peu]] ?」
何かをウッタエテいるのは解るのだが、チンプンである。
「m7x:-pUOd,fmy,ピザm7c-4/z」
カンプンである。
ん・・?今、ピザって言わなかったかな?

『ピ・・ザ?』
「イエ~ス、ピザ、ピザ!」
ふ~む、どうやらピザが食べたいらしい。
ピザを食べたくて、ニッポンの街に出たものの、
そうそう簡単に見つからない現実に、慌てふためき、
よりによって私に声を掛けたらしい。
よりによって・・と云うのはだね。
私のイングリッシュは、あいにく自慢できない。
なんせ、ニューヨークのレストランで何を食べるかと聞かれ、
「アイアム、パン」
と答えた実績を持つ。
おまえは、パンか!
しかも、パンはフランス語やろ!

その私が、日本語で考えている。
ピザなら、イタリアンレストランだな。
そう簡単には見つからないな。

簡単な構文が浮かんできた。
『ドゥーユーライク、ピザ?』
しまった・・好きか嫌いかは、
今、質問するべき内容ではないな。
『ハウロング・・ウオーク?』(どの位歩けるか?)
キョトンとしている彼。
私についてくる気はないようだ。
そうだ、アレだ!

『ドゥーユーノー、ピザ~ラ?』
「ピザ~ラ?」
『イエ~ス、たくはい・・』
え~っと宅配は何だっけ?
レンタルじゃなかった・・あ、そうだ!
『テイクアウト、ピザ』
「テイクアウト?」
あっ、違う、それは、お持ち帰りだ。
『ノーノーテイクアウトノー』
え~とぉ・・・そうだ!
携帯電話を取り出す。
『テレフォ~ン、ピッピッピ、
  ヘイ!ピザカモーン!
「オオ~グレイト!」

なんだかね、解ったらしいヨ。
んで、そのあと、
彼が泊まっているホテルのフロントに連れていって、
ピザ~ラに注文して貰ったのさ。

あのね、最初から、ホテルで、ききな
街には、おいらみたいな奴が、ウロウロしてるんだぞ。
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by ishimaru_ken | 2009-10-28 05:14 | その他
チョウナン
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その昔、タカシ君という子供がいた。
姉と弟のふたり兄弟の弟であった。
弟ではあるが、長男である。
ただ、やや、ぼんやりしている性格らしく、頼りなかった。
そのせいか、両親からいつも、言われていた。
「タカシ、あんたは、ちょうなんだからネ」

両親としては、男の子として、しっかりして欲しかったのだ。
ちょうなんだから、ちゃんとしなさい!」
ちょうなんだから、ピシっとしなさい!」

そんなある日のこと・・
タカシ君は、両親の前で、ピシっと姉を指差し、問うたのだ。

「ボクは、チョウなんだよネ。
  だったら、お姉ちゃんは、トンボ?」
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by ishimaru_ken | 2009-10-27 07:15 | 昔々おバカな話
何だコレは?
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上の写真に写っているモノ。
何だか解かる?
丹沢の川の上流の土手に、置かれてあったモノだ。
クリーム色のイレクターパイプで拵えられ、
高さ2mほど。
風で飛んでいかないように、重しが括り付けられてある。
土手は、護岸工事がしっかりなされ、階段状に川まで落ちている。

さあ、コレはなんでしょう?
釣りに関係ありません。
鯉ノボリにも関係しません。
川の向こうに渡ったりしません。
増水とは無関係です。

見つけた私は、長い間たたずみ、首をひねっていた。
そして、そのモノに縛り付けてある板に目がいった。
そこには、こう書かれてあった。
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 この場所にて
  しばらくの間
   絵を書かせて下さい  大場

なんとなんと、絵の定点場所取りである。
大場さんは、どうしてもこの場所で絵を描き続けたいのだ。
横に、1mずれてもイヤなのだ。
次にこの場所に来たとき、誰かが絵を描いていたら、困るのだ。
どこかの家族がお弁当を広げていたら、
ガキんちょが、オニギリを頬張るのを、
ずっと、待っていなければならないのだ。
ひょっとすると、四季折々のこの場所から見える風景を
キャンバスに写し取っているのかもしれない。
いわゆる定点観測である。

絵をかく定点場所取り、というモノを初めて見た。
驚いた。
板に、電話番号まで書いてあった大場さんの謙虚さが、
ほほえましくもあった。
ただ・・ただね・・
その場所に座り、360度首を廻してみたのだが・・
大場さんは、いったい何がかきたかったのだろうか・・?
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             その近くで見つけた 紫式部の花
by ishimaru_ken | 2009-10-26 05:50 | 謙の発見!
宮地山
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~昨日の続き~
シダンゴ山から降りる途中、<宮地山>ってのがあるから、
登っていきな・・と案内書に書いてある。
5分ほどの寄り道だからと書いてある。
寄ってみた。

その頂上が、冒頭の写真だ。
道標が、ココが頂上だと示している。
う~ん、どうかなあ・・
山頂と示されている箇所のすぐ後ろには、
鹿避けネットが張られてあるしぃ・・
山頂を見下ろせる場所もある様な気がするしぃ・・

ま、いっか・・と山頂を背にし、下降していたら、
こんなカンバンが。
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《自転車での下降には十分に注意してください》
ひえ~この山道に自転車で来るツワモノがいるんだ!
凄いな!
と、驚いていたのだが、そう云えば、
我らが参加したエクストリームレースでは、
自転車でこんな山を登り下りしていたな。
怖いもの知らずって、怖いな。
どちらかと云えば、お馬鹿だな。
お馬鹿ついでに、山では、こんな馬鹿力も発揮出来る。
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この山では、かくれんぼも出来る。
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食料は、<ほう葉>の上に、<くぬぎのどんぐり>だ。
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by ishimaru_ken | 2009-10-25 05:50 | スポーツ
シダンゴ山
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<シダンゴ山>
これは、山の名前である。
神奈川県の丹沢山系の地図を見ていると、
このへんてこな名の山が記されてあった。
「そら、登らにゃならんじゃろ」
登山の動機は、たわいもない。

東名高速の大井松田インターを下りて、20分。
<奇> という集落があった。
ここにあるバス停が、登山口となる。
今、この地名を何と読みました?
(き)・・?(より)・・?
 <やどりき> と読むのだ。

さて、シダンゴ山、標高758m。
美しい茶畑を見ながら、えっちらやっちら登る。
途中、鹿避けのフェンスが張ってあり、ドアを開けて、中に入る。
つまり、登山者は、鹿の生息領域を進むのである。
「ほお、シカに会えるのかな・・」
と、呟いている間もなく、
クエ~~~ン!
人間の叫び声に似た、鹿の鳴き声だ。
ガサッ
林の中に、おケツの白い鹿の姿が。
(あれは、バンビか・・)

杉の植林の中をズンズン登っていく事、1時間余り。
一気に森がひらけ、頂上に辿り着くや、空が青く澄み渡る。
澄み渡るハズだった。
日頃の行いの良さを裏切り、空は曇っていた。
案内所にコレが眺められると書いてある、
富士山だの、相模湾だの、伊豆大島だの、
360度の絶景は望めなかった。

そして、登っている最中ずっと、気になって仕方がなかった問題。
<シダンゴ>って何?
4つのダンゴってこたあ、ないよネ。
なぜ、この山だけ、カタカナなの?
すると、その疑問を、登山者皆が持つらしく、
では、お答えしようと、石碑に刻まれた説明書きがあった。

なんでもその昔、欽明の時代というから、
え~と飛鳥時代になるのだろうか・・
(今、時代を懸命に探した)
この山に仙人が住んでおったのじゃそうな。
その方の名前が、
 <シダゴン
だったそうな。
その名前が、転じて、シダンゴになったんだそうな。

ちょ、ちょっと待てええ~
なんだよ、シダゴンってえ?
ウルトラマンに出てくる怪獣かあ?
志田さんて人がいて、愛らしく志田ゴンって呼んだのかあ?
それに、ゴンンゴに、簡単に転じていいのかあ?
けんじろうが、転じて、けんろうじには簡単にならないぞぉ。

日頃の行いの良さが裏切られ、
絶景が見られないうっぷんを、石碑に向かって呟く、
けんろうじ君であった。
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by ishimaru_ken | 2009-10-24 05:13 | スポーツ
Xゲーム
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<Xゲーム>(エックスゲーム)って知ってる?

オリンピックには承認されていないけんども、
「君たちは凄いよ!」
と、ジャンルを問わず、闘いをメディアで流している。
ざっと見ても、数十の闘いが行われている。
その闘いの一つ一つが、驚きのスポーツなのだ。
と、いうより、スポーツのジャンルを超えた闘いなのだ。

テレビでは、BS,CSで放送されているのだが、
このゲームを一言で言うと・・
 <危ない!>
二言目を付けくわえると・・
 <死ぬ気か!>
三言目を言おう・・
 <なにもそこまで!>

え~とですね、オリンピックの体操で、
<二回転半ひねり>などと云う、
ウルトラ技を披露している選手を、
見慣れているアナタに問いたい。
それを、自転車でやっている人がいるのを、どう思いますか?
それを、スケートボードで、やっているのだな。
それを、オートバイでやろうとしているのだな。
それを、ローラースケートでやってのけた揚句、
 世界一になっているのが、
日本人のヤストコ兄弟だったりするんだナ。

勿論、私のやっているウインドサーフィンや
フリークライミングでも、Xゲームは繰り広げられ、
<なにもそこまで!>ずきな人が、チャレンジしている。
競技の幅はどんどん広がり、
オリンピック種目を食い破ろうとさえしているように思える。
そう考えると、スキーのジャンプ競技は、
Xゲームの走りだったのかもしれない。

Xゲームをまだ見たことなくて、
自分を無謀だなと自覚している方は、決して見ないで下さい。
私は、ちゃんと釘を刺しましたからネ。
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by ishimaru_ken | 2009-10-23 07:14 | スポーツ
プール延々
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昨日もプールに入った。
忙しくて運動不足になると、せめても・・とプールに行く。
私のプールは、味気ない
子供の頃に、プールに行けば、それはそれは、はしゃぎ、
水かけ、潜り、狂乱の世界であった。
ところが、現在の私のプールは、余りに味気ない

更衣室で着替え、シャワーを浴び、
プールサイドに着いた時には、
帽子もゴーグルも装着し終わっている。
5コースあたりに足から水中に忍びこむ。
っと、たちまちクロールが始まる。
そして、一度も足を床に付けることなく、
一時間泳ぎっ放しを続け、直後、
入った所から、ヨイショと揚がり、
はい、サイナラ。
休憩という遊びの部分が、無い。
ちょっと一息すら、無い。
もしその様子をビデオカメラに収めたら、行ったり来たり、
判で押したような映像が流れるだけだ。
面白くもなんともない。
ならば、泳いでいる当人は面白いのかと問えば、応えは、
「面白くない」

水中にいると、音がワンワン響いており、
何も聞こえないのに等しい。
見える物と云えば、息つぎの時にちらりと光る館内の照明だ。
ただただ、パシャリパシャリと水をかく。
他の遊泳者にぶつからない様に、気を付けているだけ。
「ああ青いタイルだな、ああ白いタイルだな」
パシャリパシャリ・・
「ああ、あと5mだな、ああ突き当たりだな」
パシャリパシャリ・・
魚が遊泳しているプールってないかなあ~
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by ishimaru_ken | 2009-10-22 06:37 | スポーツ



石丸謙二郎
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