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涙の津軽海峡
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 26年ほど前、本州と北海道を結ぶ、青函連絡船が、
間もなくさよならを告げるってえ時に、
乗船する機会があった。
我々、舞台人は、芝居の北海道公演の為に、
青森から、青函連絡船に乗り込んだのだった。
移動日と云う事で、役者仲間は、はしゃいでいた。

「マージャンをやろう!」
誰ともなく、イシマルが言い始め、卓とパイを借りてきた。
ジャラジャラジャラ~
「ワインを飲もう!」
誰ともなく、イシマルが呼びかけ、ワインを瓶ごと、買ってきた。
グビグビグビ~

連絡船はそれなりに揺れる。
ひたすら横たわっている人の方が多い。
ジャラジャラ・・チー・・ロン!
元気なのは、マージャンに興じる我々4人だ。
ハプニングは、ハンチャン3回目の時に起こった。
(マージャンが解らない方は、それなりに理解して下さい)

白(はく)が捨てられた、
「ポン!」私が声を出す。
すると、同時に、右横の友人も声を出した。
『ポン!』

なぬ?・・どういう事?
マージャンというゲーム、
1種類のパイが4個づつある。
白も4個ある。
ただし、パイが紛失した時に備え、
まっ白い<白>だけ、8個あるのだ。
予備を4個プラスしてあるのだ。
で、その4個は、開始前に、取り除かなければならない

二人同時にポンッと発するという事は、
最低でも、5個の白があるという計算になる。
慌てて、全部のパイをひっくり返してみた。
出てくる出てくる・・8個の白が・・
グビグビとワインをアオッテいたのと、船の揺れのセイで、
4個の白を除くのを、忘れていたのだ。

で、青函連絡船の津軽海峡はどうだったかって?
だぁからぁ~ジャラジャラとグビグビでぇ、
ぜ~んぜん、覚えとらんのだわサ。
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         青函連絡船の発着場跡
by ishimaru_ken | 2010-03-31 07:30 | 昔々おバカな話
ボタン押さないで
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上の写真は、ある自転車屋さんの、
店内の奥のドアのガラスに貼ってあった貼り紙だ。

この貼り紙の読み方を教えます。
まず、下の貼り紙を先に読みましょう。
たぶん、コチラの貼り紙が、先に貼られたと推測する。
ボタンを下の方に設置したので、ドアの下方に貼ったらしい。

  ご用の方は
 ← ボタンを
  押して下さい
 (ドアは開けないで下さい)


《私を呼ぶ時は、いきなりドアを開けないで、
 呼びブザーのボタンを押してネ》・・とお願いしている。
この貼り紙を貼る前は、
来客は、いきなりドアを開けていた様だ。
しばらくは、貼り紙の効果があったと推測できる。
ところが、ある日以降、問題が持ち上がった。

このお店の周りには、他にお店がない。
道に迷った人が、頻繁に入店したものと思える。
店に人影が見えないのでキョロキョロしていた迷い人は、
やがて、最初の貼り紙を見つける。
「ほお~ご用があるから、ボタンを押せばいいのだナ」
ブッブゥゥゥゥゥ~!
『いらっしゃい、なんでしょう?』
「道をお訊ねしたいのですが・・・」

この日から、店主の苦悩が始まった。
毎日、大勢の迷い人がブザーを押すのだ。
道を聞きにやってくるのだ。
やってきた人は、貼り紙を発見し、ブザーを押すのだ。
ブッブゥゥゥゥゥ~!
(う・うるさい!俺は、商売しているんだ!
 道を教えてばかりいられないんだ!)
ブッブゥゥゥゥゥ~!
(又、来た!)
頭を抱えた店主は、ついに、2枚目の貼り紙を貼る決心をした。

  道を聞かれる方は
  近くの人に聞いて下さい
  ボタンは押さないで!
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by ishimaru_ken | 2010-03-30 05:47 | 謙の発見!
変な自転車
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 ハイエースで海岸通を流していたら、
こんな自転車が走っていた。
恐らく、自分で改造したモノだと思われる。
ペダルが前方にあり、その後ろがハンドルだ。
一応後輪駆動になっている。

この方は、自転車を前傾してではなく、
どうしても仰向けに乗りたかったらしい。
ご自宅のソファー感覚で、街を走りたかったに違いない。
くつろぎ>を、
自転車乗車中に、味わいたかったのかもしれない。
 
それにしても、この乗り方って、簡単じゃないよナ。
どう考えても、難しいよナ。
不安定この上ない、乗り物だもん。
グラっと傾いたら、どうするんだろう?
横を車が、ビュンビュンすり抜ける訳だし・・
写真撮ろうとしたら、片手を挙げて、挨拶してくれたけど、
大丈夫かい、片手離して・・

かなり、訓練をしたんだろうな。
頭をいつも立てておかなければならないので、
腹筋が疲れるだろナ。
手も、目いっぱい伸びているので、痺れるだろナ。
<くつろぐ>という目的は達せられただろうか?
ん・・?この乗り方はアレに似ているぞ!
そうか!
ひょっとして、この方は、冬季に、
リュージュの選手かもしれない。
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by ishimaru_ken | 2010-03-29 07:41 | 謙の発見!
危ねえろが
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「危ねえろが、そげえ飛ばしち、どげえすっか!」
(大分方言)
危ないでしょ、そんなに飛ばして、
どうしようって言うの?
~~~ ~~~ ~~~
今日は、危ないシリーズである。
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<入山禁止>
北海道は、函館近くにある駒ケ岳に分け入ると、
登ってはいけないと、書いてあった。
噴火していると、脅している。
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<あぶない!!のぼるのはやめましょう>
送電線は、確かに危ない。
それを、すべてひらがなで書いてあると言う事は、
小さな子供向けに注意を促しているとみえる。
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 <!!危険!!
(ゆすらないよう、2名づつお渡りください)
と書いてある。
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   <注意>
 <頭上落石注意>
 <足下スリップ注意>
どういう場所なんだ!
滅茶苦茶危ないじゃないか!
写真撮ってる場合じゃないだろう・・
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 <鮫>
駅名が、ずばりサメですゾ、ジョーズですゾ。
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 <小さな踏切>
自転車が、やっと一台通れる踏切である。
向かい側からも、自転車がやってきて、
ごちゃごちゃしてる間に、
カンカンが鳴り出したら、どうする?
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 <店頭カマ>
ある店先に、カマが無造作に売られていた。
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 <幼児、とびだし注意>
ど・どこからですかあ?
この壁は、ず~と続いており、飛び出す扉も無いのだが・・
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 <シカ2頭侵入>
東名高速にシカが、入っちまったと云うのだ。
11キロも渋滞してしまったと云うのだ。
良かったねシカ君、渋滞のおかげで、ハネられなくて。
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 <安威医院>
高い病院より、いいと思うが、
あんまし、安いのもちょっと怖い・・
こちらのご親戚の方は、是非、
ローン会社を設立して下さい。
by ishimaru_ken | 2010-03-28 07:21 | 謙の発見!
ロケでパシャリ
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「イシマルさ~ん、出番ですよお~!」
助監督が、すっ飛んでくる。

ドラマのロケ中だ。
ロケとは、お日様との戦いだ。
早朝から、夕暮れまで、日の長い時期で、14時間、
短い冬は、9時間しかない。
その間に、大量のシーンを、
一気に撮り挙げなければならない。
<寸暇を惜しむ>という言葉が、現場を包んでいる。

先日のロケは、救急車出動のシーンだった。
パニックになっている100人以上の患者達を、
救うシーンだ。
誰がどう考えても、時間が掛かる撮影になる。
スタッフは、常に走り回っている。
監督の怒鳴り声が、響き渡る。

夕方になり、日が傾いてきた。
撮影は、いよいよ急ピッチになり、
「まだ、日は沈まぬ!」
走れメロス状態になってきた。

(おお~いい日加減じゃないか・・)
イシマルは、陽だまりを見つけては、写真に興じていた。

「イシマルさ~ん、何やってんですか!出番ですよ!」
助監督が、眉を吊り上げ、息を切らしている。
『ごめん、探した?』
「いいから、お願いします」
『ねえねえ、コイツラと一枚シャッター押して呉れる?』
日が落ちるんですよ!」

叱られてしまった。
ロケは大変なのだ。
それでも、彼は、シャッターを押してくれた。
ありがと。
パシャリッ
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               コイツラ
by ishimaru_ken | 2010-03-27 05:29 | 仕事
シートベルト
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<シートベルト好きですかあ~>

まあ、好きな人はいないよネ。
でもするよネ。
自分の安全は自分で守んなきゃネ。
車に乗ったら、すぐカチャリ。
もう殆ど、習慣だネ。

さあ、その習慣が習慣ずくと、他の交通機関でも、
習慣が顔を出す。

<新幹線>
自動車より、遥かに速い新幹線。
その座席に座るやいなや、右手がセワシナク動く。
右後方を、グルグル回している。
右手は、何故か、シートベルトを探している
探したあげく、ハッと気づく。
「そうか、無いんだ・・新幹線・・」
そして、つぶやく。
「したいんだけんど、ボク・・」
この時に、気付くのだ。

私は、シートベルトに絡め取られてしまっている
言い方を変えよう。
私は、シートベルト無しではいられなくなってしまっている

自分がイスに座って、動力で動かされる時には、
シートベルト無しでは、不安でしょうがない。
なんと、この気持ちは、エスカレートするらしい。

 <バス>
一応、気になる。
右手は、ベルトを探している。

 <オートバイ>
マタガッタ瞬間に、右手は、空をかいている。

<スキーリフト>
わが前面に降りてくる金属のバーを、思いっきり握り締める。
むしろ、シートベルトの原点を、このバーで実感する。

おっ、ここまで、書いていて、正解を見つけたかも・・
シートベルトの原点は、スキーリフトのバーだったのだ!
怖くない・・と人が感じる事が、大事だったのだ。
ふむ・・
追記;
 スキーリフトは、単独で乗るより、
 二人で乗る方が、バーの隙間が多くて怖い。
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by ishimaru_ken | 2010-03-26 05:08 | その他
盗人狩り
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 こんな断崖がある。
神奈川県、三浦半島の先っちょだ。
高低差にして、35メートル。
海に面している。
従って、ガラガラと崩れる岩場だと言っておこう。

 ん・・?
なぜ、この断崖を紹介するのかって?
ふふふ~それはね、
イシマル探検隊は、この断崖で遊ぶのだ。
どう遊ぶかって?
降下するのだ。
降りるのだ。
ロープを、身体に巻きつけ、クライムダウンするのだ。
テレビや映画などで、
兵士が、ロープを使って崖を降りていく場面を、
観たことがあるだろうか。
アレをやるのだ。

まず崖の上部に、確保出来るまたは、樹木を探す。
そいつに、固定ロープを結びつける。
そのロープに支点を作り、そこに、
降下用のロープを通す。
早い話が、一本のロープを頼りに、
35mの崖を、自分だけの力で降りるのだ。

「今、握っているロープを離してしまったら、どうなるの?」
『う~ん、墜落でしょうねぇ~』
「降下中に、気を失ったら、どうなるの?」
『やっぱ、墜落だろねぇ~』
「降下中に、蚊に刺されて痒くて、
  思わず掻いたら、手が離れたりして・・」
『墜落って、言ってるだろが!』
「タバコを吸いたくなって・・」
『蹴落としたろか!』

この断崖は、地元では、こう呼ばれている。
<盗人狩り> (ぬすっとがり
その昔、泥棒をここまで追い詰めたのだが、
泥棒は、さすがに、この崖を見て、
逃げられぬと観念したそうだ。

「途中で、オシッコしたくなったら・・」
『しろよ!』
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by ishimaru_ken | 2010-03-25 07:13 | スポーツ
ノーベル賞
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ノーベル賞が、各氏に贈られると、
「ほお、そうであったか・・」
その研究の気高さに、溜息が出る。

そこでだ。今、是非ノーベル賞を授与したい人がいる。
それは・・
布団に寝たまま、部屋の灯りが消えるスイッチを考案した人。

ピッ
リモコンのスイッチを押すと、真っ暗になる。
さっきまで、布団の中で本を読んでいたのだ。
なんともいい気分になり、目蓋が何度も閉じかけたのだ。
そんな最高のまどろみのひととき。
(体を起こしたくない。起こしたらまどろみが消えてしまう)
たかが、壁にあるスイッチの所まで、
起き上がり、手を伸ばすだけの事なのだが、
ここで使ってしまうエネルギーほど、不必要なものはない。
いや、起き上がることによって、眠れなくなる怖れもあるのだ。
従って、布団に寝たまま灯りを消すスイッチは、
人々の睡眠に大きな貢献をしているのだ。

そんなもんで、ノーベル賞はあげられないって?
ほんだら、
布団に横たわった人に、
《眠りの兆候がみえたら、自動的に灯りが消える照明》
を考案した人にはあげようヨ。
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by ishimaru_ken | 2010-03-24 05:36 | その他
鯖さま
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                  49センチ鯖
 鯖好きである。
んな事、このコーナーに、度々おいでのアナタには、
周知の事実であろう。
そこで、どの位好きかを、写真を見て頂く事で、証明したい。
まずは、焼津にあったカンバン。
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こんなの当たり前だよネ。
別に、大した鯖好きでなくても、見つけるよネ。
(でも、オレンジ味だよ)

では、秋田県、三陸海岸の駅。
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<さばね>
列車の揺れに、ボォ~と窓の外を眺めていたら、
駅名が、燦然と輝いていた。
<ね>は、<さば>を確認した念押し語である。
 さばネ!

駅と云えば、静岡県で、こんなモノも見つけたゾ。
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 <鯖の駅>
もうこれ以上ない! ってほどの駅名である。
《鯖の鯖による鯖の為の駅!》
リンカーンが熱弁奮って、推奨してくれる駅名である。

その町にコレが貼ってあった。
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 <さば祭り>
何だって、祭りにしちゃう日本人ならば、
当然生まれてしかるべき祭りが、コレだ。
鯖を思う存分食べて貰おうと、静岡の方が考えたらしい。

ところで、日本の鯖の最高峰<関鯖>は、
大分県の佐賀関にある。
その漁港の傍の料理屋では、
生の鯖を
刺身で食べさせてくれる。
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さらに自分で釣った鯖をシメ鯖にすると、旨さが増す。
塩で締めて旨さが増す筆頭格と云っていい。
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                   イシマル作
さあ、今日は、美味しそうな鯖の写真がありますねエ~
画面を見ながら、一献いかがですかぁ~
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                   イシマル作
by ishimaru_ken | 2010-03-23 06:51 | 謙の発見!
春は昼寝ノタリかな
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  昼寝は好きですかあ~
スペインでは、シェスタと呼ばれる昼寝は、
身体に良いそうである。
「馬鹿コクでねえ、そったら暇ねえだヨ!」
忙しいアナタに叱られそうだ。

 私の場合の昼寝は、電車の中であったり、
ロケ待ちの椅子に座っていたり・・
はたまた、読書中に、ウツラウツラ・・
その中でも、至極の昼寝が、

太陽に照らされた屋外での昼寝》だ。

薫風そよふくポカポカ陽気の中、
ベンチに仰向きに寝そべる。
マツ毛に、お陽様が眩しい。
ヒバリがピーチク、春を呼んでいる。
 (お外で食べた、サンドイッチは旨かったナ、
  今度は、コーヒー牛乳を買ってこよう)
手足がポカポカ暖かくなってきた。
 (地球温暖化はどこまで進んだのだろうか?)
右ホホが痒い、ポリポリ。
 (シメ鯖を造る時の酢は、米酢がいいらしい)
ポケットの小銭が、チャリリと音を立てた。
 (しっちゃかめっちゃかの、しっちゃかって何だろう?)
遠くで、船の汽笛が鳴っている。
 (ジャンケンで出すのは、どれが有利だろうか?)
ボォ~ボ~ボォ~
 (ああ、汽笛だなぁ・・・)

       ぅ
                 ぇ
          ぁ
ゴトン!
目の前に地面がある。
土の匂いがする。
落ちたらしい、ベンチから。
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          滝の横で昼寝
by ishimaru_ken | 2010-03-22 07:15 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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