<   2010年 04月 ( 29 )   > この月の画像一覧
仮面ライダー 再び
e0077899_8372719.jpg
宮城県石巻に行くと、
 <石森章太郎漫画館> があった。
入口に、仮面ライダーの顔出しパネルがあったので、
顔を出してしまった。

 仮面ライダー電王の映画が、またまた公開される。
今度は、3本立てだ。
何とも早、これで、7本目の映画である。
これらの映画の中で、
デンライナーという列車のオーナー役の私が、
様ざまな手品や、ジャグリングをしているのだが、
一見、CG画像に見えるのだ。
何か、コンピュータ処理をしている様に見えるのだ。
 ところがどっこい、
なあ~んも、しとりゃせん。
全くのアナログなのである。
そのままをお見せしている。
「うっそ!」と驚かれたほうがいい。
 では、仮面ライダー電王を見続けている方に限り、
その予告をひとつだけ、教えよう。

3本目の作品で、オーナーが留置所に現れるシーン。
その登場を、とくとご覧あれ。
オーナー現れ、一歩大股で進む。
足を伸ばしたまま広げ、又閉じる
コレは、身体を見えないヒモで吊っているのではない。
ただ、足を1mほど広げ、ただ、閉じている
(反動はなし)
そんなの簡単だよと云う方は、やってみて下さい。

アナタが、マネをしてみてもいいのですが、
くれぐれも、筋肉を痛めないように・・
たとえ出来なかったからと云って、失意なされない様に・・
e0077899_8351860.jpg
 自動販売機で売られていた<仮面サイダー>
e0077899_8362415.jpg
       ウルトラコーラもあるでよ。
by ishimaru_ken | 2010-04-30 08:39 | 仕事
文殊千寺の やっちもねえ
e0077899_4255175.jpg
 昨日、大分方言の、
<やっちもねえ>とは何だろう?と質問したら、
思いもかけない県から、お便りがあった。
広島県にお住まいの為藤(ためとう)さんからだ。
「つまらない>の意だそうだ。
やちもねえ事すんな=つまらない事するな
広島では、<やち>と小さな「っ」が入らないらしい。
やっぱ、日本は繋がってるんだあ~!
あんがとネ、為藤さん。
じゃ、お礼に、為藤さんに、
やちもねえ奴の話をしましょ。

<文殊仙寺>(もんじゅせんじ)
大分県は国東半島にある山寺である。
 今日の悲劇の主役は、
テレビ局のディレクター《ナガタ君》だ。
その日、ナガタ君は、文殊仙寺に取材に向かったのだった。
朝、しっかりトイレに行ってなかったので、
寺に到着した時には、膀胱が破裂寸前だった。
車のドアを開けるや、トイレにまっしぐら!
っと、突然!
ワンワンワンワン!
トイレの脇から、真っ黒な野犬が飛び出してきたのだ!
ヒエ~!
脱兎の如く走って逃げ出すナガタ君。
ところが、普段からの運動不足がたたり、
ものの20mも走ったところで、
もんどりうってスッ転んだ。
ズダ~ン!
黒犬はと云えば、
戦意を失った人間に興味を失い去っていった。
黒犬『けっ、やっちもねえ』

それでも殊勝なナガタ君は、左腕を抱えて、
撮影を行ったのである。
「大丈夫ですか?」
心配するスタッフに首を振り、脂汗を流しながら、
撮影を続けたのである。
テレビ屋の鏡と言ってもいい。
だが・・
ついに、カメラマンが、ツバを飛ばした。
「ナガタさん、あんた顔真っ青!病院行こう!」

しかして、病院で診察して貰ったら、
腕がポッキリ折れていた。
はい、入院。
 この騒動があってかなのか、定かでないが、
その後、文殊仙寺の長~い階段に、テスリが設置された。

さて、騒動の張本人のナガタ君が述懐する。
「人間て凄いんですね」
『なにが?』
「だって、あれほどオシッコに切羽詰ってたのに、
 病院で、手術をするまで、
 全くオシッコの事、忘れてたんですよ、8時間以上」
e0077899_425293.jpg
                         ↑
                    この辺りでコケた
by ishimaru_ken | 2010-04-28 04:27 | 昔々おバカな話
やっちもねえ
e0077899_621677.jpg
<あらきい>とは、荒っぽいと云う意味である。

はい、本日は、<大分方言>の勉強です。
大分県の国東半島を車で走っていると、
地元の方が書いたらしい交通標語の立てカンバンが、
次々に現れる。
e0077899_63024.jpg

<のうなった>は、亡くなったの意。
e0077899_635387.jpg

<携帯は、とめちょくれ>と訴えかけたものの、
次の標語で、嘆いている。
e0077899_645671.jpg
e0077899_653350.jpg

《死亡事故の無いように、本当に真剣に頑張っているんだよ》
しらしんけん=本当に真剣に
その使用例②
e0077899_664658.jpg
e0077899_67592.jpg

《年寄りが多いいから、周りをグルリと見回してくれ》
多い=多いい
e0077899_682628.jpg

《皆が見てるから、もうちょっとゆっくり走ろうネ》
         (まちっと)

次の二つは、トイレの騙し落書き、
「右を見ろ」、「後ろを見ろ」、「キョロキョロするな」
に似ている。
e0077899_693610.jpg
e0077899_695387.jpg
e0077899_6102497.jpg

<どげんこげん>=どうもこうも
e0077899_6105059.jpg

<事故を起こすと、めんどしいで>
        (恥ずかしい)
この表現が、人間の心理を付いている。
事故を起こしたら、辛いとか、金が掛かるとかでなく、
「恥ずかしいよお~」と嘆いているのだ。

そして、今日の大問題は、この標語だ。
e0077899_6111115.jpg

<やっちもねえ>・・・?
何だったっけ? <やっちもねえ>
今、大分方言集を紐解いてみたが、載ってない。
その昔、喋っていた記憶があるのだが・・
大分在住の40才以下の友人に、電話してみたのだが、
誰も知らなかった。
何となくの記憶では、
「何言ってんだよぉ~」
みたいなニュアンスではなかったかナ?

誰ぞ、大分の古い人、教えて。
っと言っても、古い人は、
パソコンいじってないんだよな。
e0077899_612717.jpg
             姫島
by ishimaru_ken | 2010-04-27 06:14 | 謙の発見!
空気をよんで
e0077899_8143881.jpg
 健康元気なイシマルではあるが、
時折、ぐったりする事がある。
特に、喉がぐったりして、正しい声が出なくなる事がある。

 そうそうアレは、10年ほど前の事だった。
連日の過密スケジュールで、
疲労が溜まり、声がやばくなった。
こんな時は、眠るしかない。
睡眠が、声には、最良の薬である。

 ところで、我が家には、友人が足繁く通ってくる。
毎晩と言っていいほど、宴会が催されていた。
その晩もそうだった。
このままでは、明日のロケに差し支える。
何とかしなければ・・
そこで、一計を案じた。
マネージャー(当時の)に、我が家に来て貰ったのだ。
つまり、監視役をお願いしたのだ。
「みんな、騒がないでね」
ナダメ役を与えたのだ。
「イシマルさんを寝かせて下さい」
両手を合わせてお願いしている。

さて、宴もたけなわ・・
「先に寝るね」
寝室に引っ込んだ私。

その3時間後・・
ドガチャカドガチャカ、ワイワイワイ!
うぅぅぅ・・眠れない・・
堪り兼ねた私が、リビングに向かう。
『すまん、静かにしてくれるかい』
その途端、顔を真っ赤にした我がマネージャーが、
私を睨み付けた。
「イシマルさん!!」
『はい』
「みんなが、楽しんでるのが分からないんですか!」
『うぐっ』
「空気を呼んで下さい!」
『ふんげっ』
「ほんとっ、ぶしつけな!」
『すんま・・』・・・?

翌朝、助手席で大いびきをかくマネージャーを
横目に、ガラガラ声の私がハンドルを握るのだった。
e0077899_814933.jpg

by ishimaru_ken | 2010-04-26 08:15 | 昔々おバカな話
ボジョレーヌーボー
e0077899_8125148.jpg
 <ボジョレーヌーボー>、好きですか?
私は、とんと興味がない。
ワインは好きである。
特に、コクのある赤ワインに目が無い。
ところが、秋になると騒ぎ出すヌーボー。
葡萄ジュースに近いアノ飲み物。
好んで飲みたいとは思わない。

 ところが、先日ツッシーが、ソレを持ってやってきた。
<ボジョレーヌーボー2009>
昨年のヌーボーが、非常に良い出来だったそうなのだ。
「イシマルさん、コレは飲むべきですヨ!」
『あっそう?でも、ヌーボだろ』
「例年と全く違うんですって!」
『例年を知らないもん』
「ま、一杯!」
コポコポコポ
ゴクリッ
ん・・ふむ・・フムフム・・
例年がどんなか知らんがぁ・・まあ旨いな。
認める事に、藪が坂にあってもいいな。

もう一杯・・コポコポ
ゴクゴクッ
ん・・?
ちょっと待てよ。
コレはヌーボーだよな。
ヌーボーってのは、出来たばかりのワインを指すよな。
今、4月だよな。
半年は経ってるな。
これって、ヌーボーと呼んでいいのかな。
すでに、熟成が始まっているのではないのかな。
熟成が進みつつあるので、旨いって事はないのかな?
新米だって、半年経てば、新米とは呼ばないだろ。
新入生が、半年経てば、立派な一年生だぜ。
新車も半年経てば、傷だらけかもしんないし・・
 いくら旨いからって、
ヌーボーを半年もネカセテ置くのは、
駄目だってばあ~ツッシー!
(・・まだネカセテあるんだっら、
  駄目になっちゃうから持って来なさい)
e0077899_883974.jpg
       ガキっちょヌーボー
by ishimaru_ken | 2010-04-25 08:10 | その他
ココアガール
e0077899_6452045.jpg
 ディス イズ ココア
ホットショコラである。
冬、ウインドサーフィンで海に入る。
2時間も海上で風と遊んでいると、
身体の芯から冷えてくる。
手の指先に至っては、冷たいを通り越し、
痛い!
千切れそうに痛い!
 そんな時だ・・
浜に湯気を立てた一杯のココアが待っている。
熱々を、ナベから掬ってくれるココアガールがいる。
「どうぞ、召し上がれ~」

 先日催されたザ・マスターズでは、
そんな暖かいココアサービスが施されている。
潮をかぶった我々にとっては、この甘さが堪らない。
ココアガールの笑顔が嬉しい。
普段、太るからと、甘さを控えているオジサンも、
ここはひとつと、手を差し伸べる。
こんな時は、紅茶でもコーヒーでもなく、
やはり、ココア!
緑茶でもほうじ茶でもなく、
やはり、ココア!
ここあ、やっぱり、ココア!
(駄洒落ではありません)
 
 それにしても、カカオの中に、痩せる成分、
《カカオポリフェノール》
を発見した科学者は偉いな・・
チョコレートを食べて痩せるという発想なのだから・・

今年のココアガールを勤めて下さった皆さん有難う。
笑顔を頂き、安らぎましたよ。
それを目当てに、5杯もお代わりしていた輩もいたけど・・
e0077899_645756.jpg
   ジャンケン大会で 
  <ヨロン島プリシアリゾート>をゲットした山崎さん
by ishimaru_ken | 2010-04-24 06:46 | スポーツ
靴を鳴らして~
 「♪~下駄を鳴らして奴がくる~♪」
と歌ったのは、吉田拓郎。

 我が家には、客人が大勢やってくる。
色んな靴を履いてやってくる。
靴ではなく、長靴だったり、サンダルだったり、
履物を見ただけでは、冬だか夏だか判別できない。
 で、この写真だ。
e0077899_754194.jpg

 茶色の靴!
こやつは、随分横着な性格をしていると思われる。
玄関のドアを開けた勢いそのままに、
上がりこんだと見える。
立ち止まるという、考えすら浮かばなかったのである。
ガチャッ、
「コンチワ~!」
の言葉が終わる頃には、
最早、靴から5歩先を歩いていると思われる。

ただし、この友人に感心させられるのは、
(別に、褒めてはいないかんネ)
脱ぎ散らかしていない点だ。
歩いてきたままに、整然と靴を脱いでいる。
ある意味、見事だと言える。
サンダルなら、いざ知らず、
紐のある靴を歩きながら、こうは脱げない。
っと思って、もう一回、上の写真をよくよく見たら・・
な~んだ、踵を踏んでいるではないか!
(褒めなくて、よかった)

「靴の踵を踏んだらいかんゾ!」
父親にガンと言われ続けた、けんじろう君にとって、
彼らは、不良なのだ。
悪い奴なのだ。
いつか、転ぶ人なのだ。
転んで、靴が脱げて、どぶに落ちて、
ケンケンして帰る人なのだ。
ケンケンの裸足の裏に、画鋲が刺さって、
ギャア~と叫ぶ人なのだ。
e0077899_7535552.jpg

by ishimaru_ken | 2010-04-23 07:55 | その他
ダーダーダー本番
e0077899_7535347.jpg
 ザ・マスターズにおけるパーティーの今年の出し物。
<ダーダーダー>
私を含め、5人の、楽器ど素人の集まりが、
稽古に稽古を重ねて、立派な演奏を披露した。
私が、最初に与えた楽器(?)に自由な変更を加え、
各々の打楽器(?)を打ち鳴らす。

ツカちゃんは、塩の容器に小豆を入れて、
 シャカシャカ鳴らしている。(マラカスのつもり)
大畠先生は、寿司桶を寿司ヘラで
カンコンカンコン、ぶっ叩いている。
リチャードは、どこかで金属バケツを買ってきて、
 ドラム楽器にしてしまった。

そんな中、カスタネットさえ打てないと嘆いている
ナベちゃんがいる。
しょうがないので、布団の中に入れてあった<湯タンポ>を
与えると、木ベラで、カリカリとかき鳴らし始めた。

私が、提案したものの、
果たして、こんなモノで、演奏が出来るのか・・?
最初の思惑とは異なり、はなはだ不安であったのだが、
人間の情熱とは、偉大なもので、
5人の息が揃った本番のステージでは、
見事な演奏を繰り広げたのだ。

ただし、計画にない誤算もあった。
会場での演奏が終わった瞬間、
「アンコール、アンコール!」
合唱が始まった。
(しまった!予定してなかった・・)
ど素人に、アンコール曲などある筈がない。
一曲しか演奏出来ないのだ。
やむなく・・
再び、登場するや、アイコンタクトで、
曲の後半部分の演奏を始めたのだった。
人間とは、偉大なもので、
途中、2小節も短かった間違いを犯したにも関わらず、
ラストの着地点をピタっと決めたのだ!
5人の呼吸が、見事に合った瞬間であった。

生まれて初めてステージに上がったナベちゃん。
昔から、
「役者と乞食は3日やったらやめられない」と言うぜ。
e0077899_7525582.jpg
e0077899_753939.jpg
          出番直前の楽屋
by ishimaru_ken | 2010-04-22 07:55 | その他
グランドマスターズ
e0077899_7115259.jpg
2位イシマル・1位ナカヒラ・3位ヤスタニ 
    (グランドマスターズクラス)

 そうそう、昨日の<ザ・マスターズ>の
レース結果の話を忘れてた。

マスターズクラス(40才以上)では、
井上隆君が、堂々2度目の優勝を果たす。

グランドマスターズクラス(55才以上)では、
仲平達也君が、初優勝を決めた。

 昨年、イシマルに優勝をさらわれたナカヒラ君のリベンジだ。
喜ぶまい事か、喜ぶまい事か!
鼻が、ピノキオの様に伸びていた。
まもなくロバになるだろう。
2位になったイシマルを表彰台の上から、
ギョロ目で、見下ろしている。
昨年見下ろされた恨みを、倍にして返してくれた。

で、3位に滑り込んできたのが、今年から
グランドマスターズに殴りこみを掛けてきた
ヤスタニさんだ。
自身初の表彰台である。
3位とは云え、ニコニコ顔は隠せない。
ナカヒラ君に、見下ろされても、
笑顔は絶えない。
渡された表彰状の額をしっかり胸に抱きしめ、
ピースサインなんか出している。

っと、ここまでは、良かった。
さて、表彰式も終わり、後片付けも済ませ、
夕方誰も居なくなった浜を歩いていると・・
浜に何やら、四角い物体が落ちているではないか・・
なんか見たことあるな・・
近寄ってみる。
コ・コ・コレって!
私は、しばし声が出なかった。
そこには、コレが置かれてあったのだ。
e0077899_711433.jpg
  嬉しさのあまり、置き忘れてゆく・・
   そういう人らしい。
by ishimaru_ken | 2010-04-21 07:15 | スポーツ
ジェット機が揚がる
e0077899_745474.jpg
 <ザ・マスターズ> 
ウインドサーフィンの40才以上が参加するレース。
90人を超える参加者と共に、おおいに楽しませて貰った。
17日、土曜の初日は、
朝から雪が舞い、風速は、14mに達していた。
やむなく、11時過ぎからのレースとなったが、
風が、極端に弱くなり、キャンセル。
 翌日は、うって変わって、暖かい陽気。
選手には、早く準備を始めて貰って、8時半にZ旗が揚がった。
9時スタートのロングディスタンスだ。
90人が一斉に、沖合いのマークを目指す。
時速40キロの海面滑走である。
朝日がキラメキ、平均年齢49才の、
嬉々とした顔々を照らしている。

 ん・・?
今、Z旗と言ったよね。
ぜっとき)と読む。
ウインドサーフィンや、ヨットでは、
A~Zまである、様々なデザインの旗で、
ありとあらゆる情報を伝えるのだ。

「さあ、レースが始まるよ!」
との合図に、ある旗を揚げる。
その旗が、Z旗。

 18年ほど前、
初めてウインドサーフィンの大会に出場した時だった。
大会本部で、拡声器がガナっている。
ジェット機があがりました!
ん・・?
(ジェット機が、飛ぶんじゃなくて、あがった?
あがってもいいが、
コレは、空を見ろと言う意味なのかい?
見たよ。
ジェット機は、飛んでないよ。
見て・・どうするんだろう?

レースのイロハも知らない初心者の私は、
その後、半年間のレース中、
ジェット機があがる」不思議さに悩み続けたのだった。
e0077899_7452533.jpg

by ishimaru_ken | 2010-04-20 07:47 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧