<   2010年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧
スピード記録
e0077899_7412136.jpg
 ウインドサーフィンにおける、スピードは
永遠のテーマである。
先日、本栖湖で、イシマルの最高タイムが出た。

65、1km> 時速

GPSによる、瞬間スピードである。
自動車を走らせて、65キロのスピードとは、
まあ、さほど騒ぐほどの事もない速さである。
ところが、水の上を飛びすさる物体のスピード感は凄まじい。
小さな風波が、洗濯板のようなデコボコに見えてくる。
激しい凹凸に感じられてくる。
ちょっとした小波で、跳ね飛ばされる事態に陥る。
ワザと、根性が試される。
スピードを出している最中は、
ほとんど息を止めた状態で、走っている。

 ウインドサーフィンを知らない方の為に説明すると、
エンジンが付いていない水上を走る道具で、
最も速いのが、ウインドサーフィンである。
世界記録は、時速100kmに近づいている。
であるからして、
ブレイクした時に恐ろしい事が起こる。
ブレイクとは、クラッシュの事である。
クラッシュとは、無茶苦茶になる事である。
うまくいって、水上を3回転ほど身体が転がる。
うまくいかないと、手足頭が、やばい方向に捻る事になる。
水もスピード次第では、硬い物体に変身するのだ。

 んだからして、スピードに挑戦するヤツは、
根性の座った楽天家が多い。
「65,1キロ、出たゾ~!」
みんなに、GPSを見せて回ったら、
その30分後、ツッシーが水から上がってきて、
「これ、見てください」
GPSを差し出す。
 <66、0km
ガ~~~~ン!
e0077899_741792.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-31 07:42 | スポーツ
ゴマスリ
e0077899_5283749.jpg
「ナイッショ!」
部長の、セブンアイアンに、若手の声が飛ぶ。
「ブチョウ、凄すぎです!」
部長のパターに、取引先の係長の声がとぶ。

 ところで、この容器は、何かと云うと、
<ゴマスリ器>である。
我が家で、毎朝、擦られている必需品である。
ゴマは身体に良い。
擦れば擦るほど良い。
ゴマスリ無くして、私の朝食はない。
朝食から、私はゴマを擦られているのだ。
「おっ、いい食いっぷりですねぇ~!」
「へえ~そこで、納豆にいきますかぁ~!」
「やっぱ、サバですよネ、元気の秘訣が解りました!」

ゴマスリと云う言葉が、
マイナスイメージで世に流れているのが、さびしい。
いいんじゃない!
ゴマスリ。
褒めて、何が悪い。
ゴマは小さく、チマチマして、男らしくないってのなら、
マイクロソフトなんて言葉で、
世界を席捲している輩は、なんぞや!

よし、ゴマスリは、居直ろう!
徹底しよう!
擦って擦って擦りまくろう!
ゴマスリのプロになろう!
ゴマを擦りきるまで擦ってやる!
んだから、アナタも、それに相当するだけの、
食い物でいてネ!
e0077899_529020.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-30 05:29 | その他
小網代の森
e0077899_56242.jpg
三浦半島をブラブラしていたら、海岸のすぐ近くに
<白髭神社>があった。
その神社の脇から、小さな道が出ていたので、歩き始めた。
その道が、実はとんでもない道だった事が後でわかる。

道に足を踏み込んだ途端、いきなりジャングルである。
道は、あるにはあるのだが、道以外は、
手付かずの自然である。
ツタが、伸び放題に樹木に絡まっている。
十数m上から、垂れている。
小川が流れ、カニがいる。
トンボが群れている。
ホーホケキョと麗しい声はウグイス。
人口の雑音が聞こえない。
人工物が無い。
30分ほど歩いても、ただただジャングルだ。
笹藪で出来たトンネルも現れた。
子供の頃遊んだ、竹薮の秘密基地を思い出した。

いったいココは何なんだろう?
三浦半島とはいえ、最早、家だらけ畑だらけ、
自然の森など望むべくも無いと思っていたら、
広大な無垢の自然が残されているではないか!

足元を見ると、運動靴が、泥々じゃないか。
ま、いっか。
半ズボンで散歩に出たので、
ふくらはぎに草が擦れて痛い。
しかたないので、ズボンを下にずらし、
ハンケツにして歩いた。
コクボってしまった。
誰もいないから、ま、いっか。

そう、ココは、こう呼ばれている。
<小網代の森>(こあじろのもり)
e0077899_58649.jpg
e0077899_582070.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-29 05:09 | 謙の発見!
自転車ワイン
e0077899_1947980.jpg
今日登場する人物は3人だ。
私とツッシーと、世界の車窓からのディレクター立川くん
 その3人が、キャンプ場で、炭火を囲んでいた。
肉が焦げるいい匂いをかぎながら、ツッシーが呟いた。
「ボクの好きな赤ワインは、チリ産のワインで、
 ラベルに自転車のエンブレムがあるんです」

それを聞いた私は、ふとクーラーボックスに目をやる。
この日の朝、酒屋によって、ワインを買ったのを思い出した。
クーラーボックスから、そいつを取り出す。
おお、何という事か!
自転車のエンブレム>の赤ワインではないか!

確かあの酒屋には、100種類ほどのワインが置いてあった。
どれを選んでも良かったのに、
気軽に手に取ったのが、それだった。
何と云う偶然!
何と云う僥倖!
「よおし、飲もう飲もう」
と盛り上がった横から、立川くんが、ポツリ。

「ボク、この間、ロケで、チリに行って、
 その自転車エンブレムのワイン工場を撮影してきたんです」

え~~~!!
うっそぉ~
世界の車窓からのロケで、
立川くんがチリに行ったのは知っていたが、
このワイン工場を撮影したってぇ~?

なんとも都合の良い話である。
偶然にもほどがある。
作り話としても、出来過ぎは良くない。
でも、ホントだから仕方がない。

っとまあ、私の周りはこんな偶然で満ちている・・
e0077899_19461187.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-28 19:48 | その他
化粧道具
e0077899_48927.jpg
 この道具は、何か?
実は、化粧道具なのである。
ファンデーションを塗る道具である。
スプレー式になっている。
エアーコンプレッサーの動力で、私の顔面に向けて、
ファンデーションが吹き付けられる。
 車の化粧に、エアーブラシと云う描き方がある。
トラックなどに、
派手な浮世絵などを描いているのが、ソレだ。
つまり、私は、トラックの荷台と同じ扱いをされている。

「この貫頭衣を被って下さ~い」
車体以外をホロで覆えと言われたワケだ。
「はい、目をつぶって下さ~い」
窓をマスキングしろと言われたワケだ。
シュ~~シュ~~
こっちも、シュ~
「はい、出来ましたあ~」

こ、こんなでいいんだ。
その内、ボクら役者は、
ベルトコンベアに乗せられるかもしれないナ。

助監督「イシマルさんまだかな?!」
メーク「今、そっちの出口から、出てくるわよ!」

イシマル 「こんなん、なりましたっけどぉ~」
e0077899_475082.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-27 04:09 | 仕事
首都高速でストップ!
e0077899_8364564.jpg
首都高速を走っていたと思って下さい。
っと、突然、
目の前にパトカーが斜めに止まっていたのである。
急ブレーキを踏む。
パトカーから、制服警官が、パタパタと
私の車に、駆け寄ってくる。
(おいら、何かやったのだろうか?)
(スピードは出してないよナ)
(酒も飲んでないし、駐車もしてないしな)
(今は停車してるけど)
パタパタパタッ
「大変申しワケ御座いません、ただ今、皇后さまが、
 お通りなされますので、しばし、お待ち下さい」
『はい!』
ついつい、大きな声で、返事をする。
そうか、そうか、
ただ、待つ。

そう云えば、以前、
この首都高速の中を海外の来賓の車が、走るってんで、
統制制御していた事があった。
恐らく、目の前で行われているのと同じく、
パトカーが車止めをしていたのだろう。
ところが、私のハイエースは、どういう訳か、
その統制から、漏れたのである。
はっと気付くと、旗をいっぱい立てた立派な車列の、
中ほどに紛れ込んでしまったのだ。
当時、私の乗っていたハイエースは、色が濃く、
警察車両に見えなくもない。
で、そのまま、白バイに囲まれながら、
数分間の大名行列に興じたのであった。
ちょっと、面白かった。

私を紛れ込ました事で、叱られた警察の方がいらしたら、
可哀そうだったな、ごめんね。
e0077899_8362547.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-26 08:37 | 謙の発見!
歯ブラシが無い
e0077899_829974.jpg
 (あれっ、歯ブラシが無い!)
そこは、羽田空港の待合だ。
チケットを受けとったまでは、良かった。
ところが、今、カバンの中をゴソゴソやり、
歯ブラシを探しているのだ。
確か、コッチに入れた筈だが・・
いや、ソッチかな・・

 私のカバンは、ポケットの多さが自慢だ。
というより、ポケットの多さに惹かれて買い求めたものだ。
ところが、カバン内失踪品を探すには、困難なしつらいである。
2泊分の様ざまな、道具や衣服が詰まっている。
 たかが、歯ブラシを探す為に、それらのモノを、
待合のイスの上に、ぶちまけるワケにはいかない。
奥のポケットに手を突っ込んで、探していたら、
チクッ!
爪の間に、ブラシの毛が刺さった。
痛ってえ~!
よんこらしょと、ブラシを引っ張り出す。
ん・・?なんだ?
2本、同じブラシが出てきた。
少しでも荷物を減らして旅行しているってのに、
なんとも悔しいブラシの搬送だこと・・
 そんな事より、歯ブラシだ。
歯ブラシ・・歯ブラシ・・

その時だ!
私の頭の上に、電球が灯った!、
《おお、ココは空港ではないか!》
アレがあるではないか!
カバンを引っつかみ、搭乗検査場に向かう。
「ハサミ、ペットボトル、パソコンは御座いませんか?」
お決まりの言葉を聞きながら、ゲートをくぐる。
くぐった所で、X線機械の後ろを覗き込む
そこには、係り員が、私のカバンの中を透かし見ているのだ。
そのX線画像を、盗み見るのである。
3秒ほどの猶予タイムであった。

あった!
見えた、見えた

右側のペンの横に、歯ブラシの形が浮かんでいる
「はいどうぞ」
出てきたカバンを早速、開き、
目的の箇所、今見えた箇所に手を突っ込む。
おお。あった!あった!

小喜びしながら、ふと考えた。
結果的にではあるが、
たかが、歯ブラシ如きの捜索に、
ハイジャック防止の高価なX線機械を利用して良かったのかナ?
e0077899_8281912.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-25 08:30 | 謙の発見!
生卵を立ててみなさい
e0077899_47241.jpg
「卵を立ててみなさい!」
命題を発表したのは、コロンブスである。
科学者は、とんでもない難題を振りかざす。
弟子たちは、ゆでを持って、右往左往する。
「ゆで卵って、立つの?」
「立つワケねえだろ?」

師匠のコロンブスに、
「立ててみなさい」と言われたからには、やってみる。
しかし、卵は立たない。
さあ、あなたの挑戦だ!
もっと難しい難題に挑戦だ!
《ゆで卵ならぬ、生卵を立ててみよう》

冷蔵庫から、生卵を一個持ってくる。
目の前のテーブルに置く。
両手に持って、立てる。
ただ立てる。
秘密の技術は、いっさい無しだ。
両手の数本の指で、ただ立てる。
必要となるのは、《集中力》である。
ちゃんと、言おう。

《もの凄い集中力》である。
ミクロの世界の物体の倒れ方を、
指に感じなければならない。
右に、少し・・
左に、少し・・
向こうにすこ、すこし・・

コロンブスは、最後に、卵を机にぶつけ、
ガチャっとつぶして、
「ほら、立っただろ!
なんでもいいから立てばいいんだヨ」
発想の転換を促したそうな。
そんな時代だった。

その話を聞いて、けんじろう君の鼻がひらいた!
「その言い方、おかしいやろ!インチキやろ!
 ふんだら、おいらが、生の卵を立ててやる!」
研究熱心なけんじろう君は、生卵を買ってきた。
来る日も来る日も、卵を立て続けた。
 そしてある日、気付いた。
私は、生卵が立つと云う事を信じていない、のではないだろうか?
でだ、生卵が立っている絵を想像した。
頭の中に、その絵が浮かぶのに随分の時間を要した。
しかし、ついにその絵が浮かんだ。
そこで、改めて、生卵を手に取ったのである。
しかして、その10秒後・・
 見事に生卵は立った!
頭上でオーケストラが、鳴り響いた!

で、昨日、ナカヒラ君の前で、生卵を立ててみせた。
ツルツルのテーブルの上で立ててみせた。
ナカヒラ君の、
驚くまい事か、びっくりするまい事か!
すぐに、俺もやると言い出した。
「絶対に立つと思いなさい」
「はい」
その1分後、生卵は立ったのである。
e0077899_474839.jpg

by ishimaru_ken | 2010-05-24 04:11 | 謙の発見!
コインシャワー
e0077899_740357.jpg
「300円で。5分間お湯が出ます」
富士五湖の本栖湖キャンプ場に、簡易シャワーがある。
前から気になっていた。
一度使ってみたかった。
機会は、すぐにやってきた。

 300円握りしめ、タオルと着替えを抱えて、扉を開ける。
扉を閉めると真っ暗だ。
カギを掛けると、明かりが灯る。
なるほど、上手い仕組みだ。
さっ、どうすんだ?
ココに、300円を入れると・・・
ふむふむ、5分間シャワーが出るんだナ。
よし、わかった!
5分なら、楽勝だ。
なんせ、カラスの行水の異名をとるイシマルだ。
コインシャワーの為に生れて来たような男だ。
(んなワケないな)

カチャン、ジャ~!
おお、出だした、出だした・・
まずは、洗顔・・
出しっぱなしってのもなんだから、一端シャワーを止めた。
んだな、止めながら、5分ぶん使えばいいのだナ。
この時、私はとんでもない誤解をしていた。
湯が出ている時間の総量が、5分だと理解してしまったのである。

ん・・?
壁に付いている赤いランプが点滅をしている。
洗顔を終わり、頭髪を済ませ、
身体を洗っている段階だった。
《1分前から、点滅を始めます》
と書いてある。
うっそ!
5分間とは・・5分間だったのかあ~!

 ちょっと待てよ。
この点滅は、いつ始まったのだろう?
見てなかったゾ。
あと何秒あるのだろう?
頭髪は、リンスだらけだし、
身体は、泡だらけじゃないか!
300円と云うから300円ポッキリしか持ってこなかったんだ。
今、給水が止まったら、どうすんだ?
その間も、ウルトラマンの胸の赤いランプは点滅している。
慌てた。
シャワーのお湯を、頭からジャブジャブかけた。
まだ数秒残っている事を祈った。
とてつもなく高速の身体洗いとなった。

ガタンッ!
身体全部の泡が消えた瞬間、お湯が止まった。
赤い点滅を見つけてから、10秒後の事であった。

私は、この時、自分に感謝した。
これまで、生涯を掛けて《カラスの行水の訓練》をしていた事に。
e0077899_7405745.jpg
                  空から本栖湖
by ishimaru_ken | 2010-05-23 07:48 | その他
あんな看板 こんな看板
e0077899_575142.jpg
この交通マーク、実は間違いがある。
さ、間違い探しだ。
ヒント、おじいちゃんに注目。
(答えは最後に)
e0077899_581630.jpg

<演歌専門店>
静岡県の焼津で見つけた。
カラオケ教室らしい。
演歌以外は歌ってはならぬ・・と公言している。
いさぎよい先生だ。
e0077899_584881.jpg

<足湯>の文字の下に、
混浴  とある。
う~む、混浴でなかった足湯ってあっただろうか?
ここは、青森県にある、浅虫温泉駅前である。
e0077899_591617.jpg

<新のびヒフ科>
三浦半島の野比駅近くにある、皮膚科。
う~ん、ここの先生は、
わざと、ひらがなにして、看板を作ったナ。
誰もが、ビロ~ンと伸びたヒフを想像するもんね。
e0077899_5103925.jpg

<肩もみ日本一>
はいはい、待って下さいよ~。
日本一ねえ?
だあれが、決めたんでしょうねぇ~? 日本一!
肩もみの、なあにが、日本一なんでしょうねぇ~。
でも、きっと凄いんでしょうねえ、日本一!
揉まれた客は、つい口ずさむんでしょうねえ、
「おお~やっぱ、日本一!」

さて、冒頭のクイズの答え。
《おじいちゃんのシートベルトが、
ハンドルの前を通る様に描かれている》
e0077899_511517.jpg
 左から覗いているのは、役者宇梶くん
by ishimaru_ken | 2010-05-22 05:11 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧