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タッタッタッタッ夏の汗
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 <熱中症>に気をつけなさい。
テレビが喋っている。
水分をこまめに採り、喉が渇く前に、水を飲めと云う。
出来れば、ポカリなどの、吸収しやすい飲料を飲めと云う。

タッタッタッタッ
今日も、炎熱の都会を走っている。
太陽が倍くらいの大きさに膨れ上がって、
真上から痛めつけてくる。
噴き出した汗が、そのまま乾いてゆく。

のどが渇いた。
こまめになんか、走っている最中には採れないじゃないか。
自販機用の小銭も持ってないしぃ・・
喉が渇いた時、水分をグビグビ飲んでも、
渇きがいっこうに、回復しない。
そんな時の特効薬はコレだ。

 <スイカ
スイカにかぶり付く。
チマコマと小さく切らず、半月に切る。
真上からかぶり付く。
シャコシャコと呑み下す。
あっという間に、渇きは癒えてくる。
コレが、メロンや、グレープフルーツでは、こうはいかない。
スイカならではの、高速水分補給だ。
スイカが、偉大なのは、疲れさえ取ってくれる点だ。
ほとんど水分で出来ている筈なのに、目に見えない何かが、
我が身体を、癒やしてくれる。
真っ赤にほてった体を、真っ赤なスイカが冷やしてくれる。
さらに、スイカの凄いところは・・・
食べている最中は、スイカの事以外何も考えない
スイカという禅の境地に達している。

ところで、なぜ、スイカに種があるか?
それはネ・・もしスイカに種が無かったら、
私のように慌てて食べる人がいて、
お腹を冷やして下すからです。
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by ishimaru_ken | 2010-07-31 08:47 | スポーツ
戦艦大和 発見
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♪~宇宙戦艦やーまーとぉ~♪

あの大和が、想いもかけない場所にあった。
中央高速道路走行中に発見した。
上の写真をジッと見て欲しい。
見つけましたネ。

場所を教えよう。
中央高速を大月から東京に向かう。
談合坂サービスエリアを過ぎて間もなく、
上野原インターが近づく。
その辺りの正面に、戦艦の姿が浮かび上がる。
コレは、複数の木々が集まったもののようだ。
戦艦の最も高い艦首の部分に、アンテナが突き出ている。
電波塔が、丁度、そこにあるのだ。
計画したものではなく、
偶然だと思える。
もし計画したものだとしたら、上野原の住人の作品だろうか?
凄いナ。

え~とネ。
写真とかは、助手席の人に撮ってもらうように。
高速走行中だから、危ないヨ。
かなり下ってるし・・カーブしてるし・・
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by ishimaru_ken | 2010-07-30 07:59 | 謙の発見!
薄い空気
《標高2500mで採取した空気を平地に持ち帰った場合》
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《標高2956mの場合》
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 こんなにと思うほど、高所は空気が薄い。
空気が薄いと、当然のことながら、運動をすると、
ハアハアと息があがる。
息の上がり方が、平地より明らかに早い。
「空気薄いネ」
『う~ん、わかんない』
我が隊員の中には、空気の薄さに鈍感な者もいる。
敏感な私には、それが悔しい。
3000mの高所で、頭が痛くなったりしないらしい。
高山病とは無縁のようだ。
空気に鈍感=高所に強い

「空気薄いネ」
『う、うん、薄いかも』
鈍感と思われるのが、悔しいのか、
薄さを理解したフリをしている。
「肺に、空気入ってこないネ」
『肺に、入ってこないみたい』
必死で追従している。
「頭が痛い」
『あた・・風邪ひいたのかな?』
ムキになっている。

我々日本人は、水の大切さを、最近になって気づいたものだが、
濃い空気のありがたさには、まだ、気付ききれていないようだ。
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by ishimaru_ken | 2010-07-29 08:10 | スポーツ
かぁ~らぁ~
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辛~いの好きですかぁ~?
ほんだら、韓国料理は好きですかぁ~?
韓国料理は辛いと言われているけども、
そうでもないとも言われている。
「そうでもない」と言う人達は、
本場韓国に行って食べた方が多い。
「いや~辛かったぁ~」と騒いでいる方は、
近場で食べた方が多い。
その近場が、東京は、新宿の職安通りにある。
何十、いや、何百軒という韓国料理屋が軒を連ねている。

 ここで、アナタに問いたい。
《辛いと感じた時に流れる汗は、どこに出ていますか?》

その前に・・
例えば、<冷や汗>は、
小説では脇の下、
漫画では、コメカミに流れると描かれているよネ。

では、<熱い>時に流れる汗は?
ドラマでは、Tシャツの背中、アゴの下、額に表現する。

さあ、韓国料理に戻ろう。
辛い時に噴き出す汗はどこに出ている?
答えを言おう。

 《目の下

目玉の下のポヨポヨした部分に、
ブツブツと汗玉が、浮き出しているのだ。
余りの辛さに、悲鳴を挙げている、その両手の指で、
マブタの下のポヨポヨを拭っているのだ。
その動作はまるで、泣いている動きに似ている。
ワ~ンワ~ンではなく、シクシクの泣き方に似ている。
なぜか?
なぜか、辛い時に限って、目の下に汗が噴き出す!
「かぁらぁ~!!」
キムチ鍋の前で大騒ぎしている友人の、目の下だけが、
粒々の汗で濡れている。
ハシを持った手で、シクシクの拭い方をしている。
どういうワケか、その部分に汗が噴き出すらしい。
なぜ何だろう?
なぜ、目の下なんだろう?

<試してガッテン>は、もうこの疑問と向き合ったのだろうか?
<とびだせ科学クン>では、知らん顔されるだろうナ?
<カラダのキモチ>なら、やって貰えるだろうか?
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          氷のドンブリの冷麺
by ishimaru_ken | 2010-07-28 05:15 | その他
竜馬だらけ
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                     <ゆすはら座>
<竜馬>
今、土佐に行くと、リョウマリョウマの大合唱である。
今でなくとも、そもそも高知県は、
リョウマ一色と言っていいほど、リョウマだらけの県である。
空港も、高地空港から、改名して、
<竜馬空港>にしちゃったし、
町を歩けば、リョウマの写真だらけだし、
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<竜馬郵便局>も見つけた。
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そこで、足を伸ばそう。
高地から、西北西に2時間ほどバスに揺られると、
<梼原(ゆすはら)>という村が現れる。
竜馬が、土佐藩を脱藩する際、真夜中に、
愛媛県へと徒歩で逃れた道中にある村だ。
村には、道案内人が、竜馬さながらの格好で待っている。
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刀まで差して、案内してくれる。
無理難題を吹っかけると、切り倒されるかもしれない。
アナタも、脇差くらいは持って行った方が、
いいかもしれない。
<梼原座>という芝居小屋があった。
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現役の木造の小屋で、相当の年代モノだ。
役者なら、この小屋で芝居をしてみたいと願うのは、
常というものだ。
さて、一休み・・
喫茶店で、コーヒーエスプレッソを頼むと、
こんなのが出てきた。
飲めないじゃ~ん。
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by ishimaru_ken | 2010-07-27 09:01 | その他
ちょっとアンタ!
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 暑い真夏に、ランニングをしている。
さっきテレビが、35度を超えたとほざいていた。
風もない。
コンクリートがコンガリ焼け、陽炎が揺れている。
タッタッタッタッ
音にすれば、聞こえはいいが、実際は、ドタドタドタドタッ
運動靴が悲鳴を挙げている。
アスファルトが熱で溶けて、靴の裏に接着しようとする。
ネッチャ、ネッチャ・・

おっ、公園があった。
遊具がいっぱいある。
余りの暑さに子供達がいない。
ラッキー!
アスレチックやり放題だあ~
ウンテイ遊具にぶら下がる。
「ウワッ 熱っ!」
そうだった、金属だった。
金属という金属が熱を持ち、とても握って懸垂出来る状態でない。
「よし、原点に戻るか」
公園にある木を見渡す。
ぶら下がるに手頃な、木の枝がコッチコッチと手招いている。
手招かれたんでは、ぶら下がらない手はない。
ほいさ!
ぶら下がるや、すぐに懸垂を始める。
イッチ、ニィ、サ~ン、シィ~

「ちょっと、あんたっ!」
背後から声を掛けられた。
買い物帰りのお母さんが、こちらを睨んでいる。
「子供がマネするでしょ!」

都会の公園では、木登りは禁止だそうだ。
ボール投げや、犬の放し飼いと同列の禁止事項なのだ。
(ううぅ、むしろ子供にマネをさせたいのに・・)
「シャメ撮って、投稿するわよ!」
(ううぅ、今、子供いないしぃ、鉄棒熱いしぃ・・)

しょうがない、ぶら下がりは諦めて、腹筋でもするか・・
イッチ、ニッ、サン、シッ・・・
「ちょっと、アンタ・・」
『はい』
「あの枝は折れるけんね、こっちの方がええヨ」

お母さんは、実は、優しい人であった。
暑さの余り、イライラしていたに過ぎなかったのである。
よお~し!
イッチ、ニッ、サン、シッ・・
「ちょっと、あんた!」

うっ、違うお母さんが来た!
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  のらないで のらないで のらないで のらないで
by ishimaru_ken | 2010-07-26 09:45 | スポーツ
舌を噛んだ
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                     <キンメ刺身>
舌を噛んだ!    
今、舌を噛んだ!
すぐに鏡を見に行った。
ベロンと舌を出した。
噛んだばっかりなのに、噛んだ部分の舌が、もう真っ赤に腫れている。
ハア~ハア~
犬のように口から舌を吐きだしている。
全く間抜けな顔をしているワ。
 今<鏡を見に行った>と言ったがネ、正確には、
<鏡に映った舌を見に行った>じゃないか。
鏡なんか見てもしょうがねえだろ。
アホちゃうかあ~

私は今、非常にアタッテイル。
いら立ちを、ぶつけている。
何故か?
簡単だ。
舌を噛む行為だけは、全くもって、
自己責任の事故》だからだ。
ただのが生んだ、事故に過ぎないのだ。

レバー刺しと間違って、舌を噛んだに過ぎないのだ。
似ているからと言って、噛んで良い物体ではないのだ。
誰の責任にも出来ない、いっちゃん辛い痛みなのだ、
しかもだよ!
この痛みは、明日の朝まで続くのだヨ。
熱いお茶を飲んだ時に、思い出すのだヨ。
自己責任のお馬鹿な行為を!

レバ刺しと間違うかヨ!
せめて、牛タンと間違えヨ!
  イテテテ・・・
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by ishimaru_ken | 2010-07-25 09:13 | その他
予想屋
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 「おっ、競艇場があるじゃないか!」
フラフラと車を走らせていたら、江戸川競艇場が現れた。
20代前半、足繁く競艇場に通った私としては、
ちょいと覗いていかねばならんわナ。
ちょいと覗くのに、100円の入場料を取られる。
予想新聞を購入すると、500円取られる。
ううぅ、足踏みする。
公営ギャンブルとはいえ、ギャンブル場では、
無駄なお金を一切使わないのが、ギャンブラーの掟なのだ。
(いつギャンブラーになったん?)

 競艇場も30~40年も経つと、様変わりしている。
馬券ならぬ、舟券(ふなけん)の発券方法や、
オッズの表示方法も違っている。
オール電化、デジタル化である。
その中で、唯一全く変わっていないのが、
<予想屋>
当たりを予想して商売しているオジサンである。
勿論、正規の職業で、場内で営業している。
営業ったって、一畳ほどのスペースを50センチほど、
嵩上げし、その上に立って、次のレースを予想するのである。
だみ声を張り上げ、レース展開を流暢に喋りまくる。
軽妙な喋り方に、思わず聞き惚れる。
ただし、肝心の予想着順は口にしない。
解るような、解らないような所で、話を終える。
知りたい人は、オジサンの前に行き、お金を差し出すと、
その見返りに、手の中に、一枚の紙を滑り込ましてくれる。
そっと、開けてみる。
 <3-5、5-3、4-3>
などと、書かれてある。
ほんじゃ、コレを信用して、買おうっかな!
ってな事になって、レースが始まり、
まさに、その<3-5>が当たったとする。
すると、その予想屋は、次のレースの前に、
その結果と自分の予想結果をデンと張り出し、
どうだとばかりに、胸を張るのである。
胸を張られると、次もその予想屋に頼りたくなる。
結果、その予想屋は繁盛する。
(予想屋さんは、何人もいる)
一種の人気商売である。
完全実力主義の人気客商売である。
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by ishimaru_ken | 2010-07-24 07:42 | その他
ソーメンすくい
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ツッシーの車がドラえもんのポケットであるのは承知していた。
今度は何が出てくるだろう?
いつもワクワクしていた。
去年の夏は、かき氷を食べさせてくれた。

さて、今年の本栖湖のキャンプ場だ。
「イシマルさん、流しソーメン食べます?」
ほら来た!
ソウメン流しをやると言う。
電池式のグルグル廻るヤツだろうか?
そんな機械をハイエースにわざわざ積み込んであるのだろうか?
あるのだろうか・・どころではなかった。
車内から出てくるは、出てくるは・・本物のの竹のトイが数本。
それを支える竹の三脚が多数。
これらをさっさと組み立て、
「はい、始めましょう!」
かくして、ツッシーの本格的ソーメン流しの始まりである。
今まで食べたどこのゾーメン流しより、正統派である。

集まった子供たちも含め、トイの両脇に皆がお椀とハシを持ち、
待ち構える。
最上部からソーメンが流される。
結構な早さで、流れてくる。
この場合、表現は<落ちてくる>のではなく。
やはり、<流れてくる>が正しい。
ハシで掬うと、見事に掬い取れる。
濃いめのツユに浸し、ほとんど咬まずに喉に流し込む。
ここまでが、ソーメン流しの一連の動きだ。

ん・・?
両側に陣取った皆々の動きが変だゾ。
トイの下流から見て、右側の人達がおかしな動きをしている。
そうだったのか!
ハシを右手で扱う者にとって、
右から流れてくるソーメンは、非常に捕まえにくい。
手をひっくり返したり、身体をひねったり、悪戦苦闘している。
ソーメンダンスを踊っている。
正説;
ソーメン流しに於いて、右利きの者は、
トイの左側に陣取らなければならない。

さらに、もうひとつ、
 ソーメン流しの最上流に6才以下の子供を配置してはならない。

もし、そこにガキンチョがいるとどうなる?
流れてきたソーメンを見つけるや、ガキンチョは、すぐにハシを伸ばす。
お椀に取り入れる。
大人はここで、ソーメンをすする。
ところが、ガキンチョは、すする前に、
次に流れてきたソーメンにハシを伸ばすのである。
器に移す間もなく、更に次のソーメンが流れてくる。
ハシを伸ばす。
もはや、ガキンチョにとって、
これは見逃すのとは出来ない大切な仕事と化したのだ。
次から次に取り込まれるソーメンは最早、お椀からはみ出し、
こぼれ始めている。それでも、まだすくい続ける。
「ケンタ!すくわなくていいから、食べなさい!」
お母さんの叱り声なんか耳に入らない。
下流の人々は、いっかな流れて来ないソーメンにいら立っている。
「ケンタ!、すくっちゃ駄目!」

延々と続く、ケンタ君のソーメンすくいが続くのであった。
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by ishimaru_ken | 2010-07-23 09:00 | その他
オクラホマミキサー
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 一昨日、ボクらは、キャンプファイヤーを囲んでいた。
子供たちがたくさんいた。
そのお父さん、お母さんがいっぱいいた。
ただ、火を燃やすだけでは、物足りなくなった。
誰ともなく、「アレをやらないか」と言葉が漏れた。

マインマイン
すぐに、皆が手をつないだ。
ファイヤーの回りを囲む、30人ほどの輪っかが出来た。
昔々、やった記憶がどこかにあり、
記憶の底から引き出したのメロディを歌いだした。
♪~マインマインマインマイン、ちゃちゃんどっこいしょ~♪
皆、上手く歌えなかった。
ステップがほとんど出来なかった。
余りの不出来に、すぐに転換をはかった。
「じゃ、アレをやろう!」

 <オクラホマミキサー
これなら出来る!
女子が内側になり、男子が外側になり、手を組んで、
音楽と共に、歩きだした。
♪~チャーラ、チャララララ、チャララッチャチャ・・♪
始まった途端、
アチコチで混乱が生じている。
足を出したり、クルリと廻ったり、それぞれの二人の単位で、
やっている踊りが違う。
全く違う。
違うどころか、もつれて、倒れこむ人もいる。
よもや、次に女子を送ってやる技術などあろう筈がない。
オクラホマミキサーは直ちに却下された。
「こうなったら、アレをやろう!」

 <レッツキッス
坂本九ちゃんの、往年の名作である。
やろう!やろう!
皆、キョンシーばりに、前の人の肩に両手を置き、
グルリと輪になる。
♪~レッツキッス、ホホ寄せて~レッツキッス、キスをしよ~♪
<前に一歩、後ろに一歩、前に三歩>この動きが延々と続く。
♪~小鳥のよおぉに、くっちびる合わせまっしょ!♪

思いのほか盛り上がらなかった。
三回同じステップを踏んだら、疲れて来て、一気に人数が減った。
九ちゃんのセイではない。
皆、昔のステップと歌を、以外と覚えていないのだ。
確か、何か違うルールがあったような気がするんだけど、
誰もそれが、何だったか思い出せない。
ジャンケンをするんじゃなかったっけ?
思い出せないうちに、終焉を迎える。

そうなのだ、
そろそろ、我々日本人は、
団体演技がヘタクソになってきたと認識した方がいい。
「昔のアレをやろう!」
この掛け声が難しくなってきていると、気付いた方がいい。
それぐらいだったら、今のアレをやった方がいい。
アレって何?
う~~~~ん、わからん・・・
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by ishimaru_ken | 2010-07-22 07:30 | その他



石丸謙二郎
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