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ジャグジー プール 露天風呂
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朝、子供用プールに水を溜める。
溜まった水に飛び込む。
冷たい!
すっきり目が覚める。

そのプールをそのまま炎天下に晒しておく。
時折飛びこむ。
気持ちいい。

さて、夕方になる。
一日お日様に照らされたプールの水が、お湯になっている。
陽が傾く頃、ジャグジーに飛び込む。
もう、プールとは呼ばない。
ジャグジーと呼ぶ。
やや、ぬるい露天風呂である。
長い間漬かってられるジャグジーが自動的に出来上がった。
熱い風呂がお望みの方は、透明のフタをしておけば、
かなりの温度になるだろう。
缶ビール一本なら、湯につかりながらでも許されるだろう。

さて、夜は更け、ジャグジーは、ほったらかされる。
朝になる。
湯は冷め、冷たいプールが甦っている。
飛びこむ。
すっきり!

かくして、自動ジャグジープール露天風呂は、
暑さ防止対策として、エコな働きをしてくれる。
3980円のプールとしては、その力量を褒めてあげよう。
今、私は悩んでいる。
温泉の粉末を入れるかどうか?
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by ishimaru_ken | 2010-08-31 07:09 | その他
不思議な夕焼け
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どうです?
この夕焼け・・
美しい・・
ふむ、ただ美しいという感想だけですか?
なんかじゃないですか?

《斜めに走っている影の線は何?》

まず、撮影場所を教えよう。
東京の東京駅の近くから、西の方角を見ている。
つまり、関東平野に日が暮れようとしている。
太陽は、丹沢山系に沈んでいる。
その上空に雲が何層か、重なっている。
茜色に染まった雲は、上空数千mの高い所にある雲だ。
巻積雲という雲である。

その巻積雲が、何かに遮られて、影を作っている。
1万mほどの高さにある雲を遮れる物体って何?
<富士山>?
すぐに、調べてみた。
国土地理院の地図に照らし合わせてみたが、
角度が違った。
あそこには、富士山はいない。

答えは、簡単だ。
ただの<雲>である。
ただし、条件が揃わなければ、こうはならない。
丹沢山系より遥か西で、太陽に近い場所に、
その雲が無ければならない。

 こういう実験をしてみよう。
 アナタが懐中電灯を持ち、
 天井にその光を向ける。
 懐中電灯から離れた所に、握りこぶしを作る。
 その影は、小さな影しか作らない。
 ところが、握り小ぶしを、光源に近づけると、
 上方の光の輪に大きな影が出来る。

この夕焼けの不思議な影は、こうして出来たと思われる。
と云う事は、あの影をつくる雲は、
かなり大きな塊りであり、相当高い所になければならない。
しかも、その雲と太陽の間には(低空にもかかわらず)、
何ひとつ、雲も物体もあってはならない。

ある意味、とても珍しい現象と云える。
「そんなのしょっちゅう見るよ」
というアナタ。
けつまづいて転ばないように・・
私のように。
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           39年前の八ヶ岳の夕焼け
by ishimaru_ken | 2010-08-30 10:34 | 謙の発見!
ウーイェイよしたか
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<ウーイェイよしたか>という芸人がいる。
吉本所属の漫才コンビ<スマイル>の方割れである。
関西MBSの漫才アワードで、見事優勝した新人である。
現在、一緒に舞台に立っている。
パルコ劇場「スリーベルズ」

この男、声がでかい。
以前、やはり漫才師のおさむちゃんの声のでかさに、
驚いたものだが、
ウーイェイも、けたハズレのでかさを持っている。
近くで、喋られると、うるさい!
耳元で大声を出されると、
しばらく、耳がキ~ンとうなり音を立てている。

このタイプは、ウイスパーがヘタクソである。
囁くという人間としての当たり前の行為が出来ない。
ひそひそ話が成り立たない。
喋ってはいけない話も筒抜けである。
「イシマルさん後藤さんに内緒でね、あそこに~」
ってね、それ全部、今、後藤さんに聞こえてるでしょ。
ほら、振り返ったでしょ。
ひそひそ話ってのはネ、自分の声が自分で聞こえてはいけないの。
わかる?
50センチ離れたら聞こえない位の声を出すの・・
わかる?
君の場合、ひそひそが10m先でも聞こえてるんだヨ。
駄目でしょ?
「ひそひそって言ってごらん」
ヒソヒソ
「ほら、みんな振り返ったでしょ」
ヒショヒショ
「言い方変えても駄目だって」

そのウーイェイが、舞台中、気を失いそうになった。
ベッドで寝ている状態から、
突然ガバっと上半身をおこし、大きな声を出すシーンだ。
大声を出した途端、急に静かになった。
目が空をさまよっている。

いったいどうしたのか、後で聞いたら、
立ちくらみしたんですわ』
「寝てたのに?」
『ほんじゃ、座りくらみですわ』

自分の大声で、酸素を使い切ってしまったらしい。
<ウーイェイよしたか>
これからブレイクする芸人である。
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by ishimaru_ken | 2010-08-29 09:05 | 仕事
ダイシャマン
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<台車>あります?
おうちに台車あります?
お店をやっているとか、頻繁に引っ越しをする方以外、
そうそう、台車をお持ちではないでしょう。
配達の人が荷物を運んでくるか、
知りあいに借りる程度じゃないかな。

したがって、台車の値段が、わからない。
わからないのではなく、およその数値さえわからない。
何万円もするものなのか?
1000円ほどで手に入るものなのか?
ピンからキリまであるものなのか?

ところで、今舞台で、台車で遊んでいる。
台車で遊んでいたら、そのまま舞台に出たという言い方でもいい。
私は、<ダイシャマン>である。

その台車にも、それぞれクセがある事実が判明した。
下に付いている、4つの車の動き次第で、
ひとつひとつの台車にクセがあるのだ。
ただちょっと押してみる位では解らないが、
ちょいと軽く蹴ってやると、
台車は不思議な動き方をする。

そのクセを見破ったのが、私<ダイシャマン>なのだ。
その蹴りの力の入れ方、方向性を把握すると、
その台車は、ある一定の動きをし続ける。
例えば、蹴られた台車が、クルリと廻って、
自分の所に戻ってくるように操作する事も出来る。

床の状態や、湿気などを加味し、台車に向かう。
台車に命を吹き込むのである。
深呼吸後、息を止め、そっと台車に足を添える。
子供の背中を押す感覚で、蹴る・・・

「大袈裟だねえ」と肩をすくめたアナタ。
あなたが街で見かける台車は、
まだまだ、命を吹き込まれていない可哀相な台車なのだ。
ダイシャマンに掛かれば、自由自在に動ける
素敵なマシンに変身するのだ。
嘘だと思うなら、舞台<スリーベルズ>をご覧になるといい。
ダイシャマンの実態がわかる。
えっ、もう舞台終わるって?
ほんだら、舞台DVDも売りだされるらしいヨ。

そうそう、自分で台車買いました。
思ったより安い・・
2980円でした。
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       台車を譜面台にする男たち
by ishimaru_ken | 2010-08-28 10:29 | 仕事
ふりだしに戻る
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作、演出家の後藤ひろひと氏が、東京の渋谷のホテルから、
久々に、大阪の家に帰ろうと思いたったのである
今日はその話に始まる。

熱い日だった。
汗が止めどもなく流れていた。
連日の芝居とその後の飲酒で疲れていた。
ガラゴロとカバンを引き摺り、電車を乗り継ぎ、
目黒駅までやってきた。
っと・・・、愕然としたのである。
大阪の家の鍵を、ホテルに忘れてきたのである。
ここまで来て、取りに帰らねばならないとは・・
 カバンが重い。
太陽がギラギラと照らしつける。
(ううぅ、タクシー乗っちまおう)
心が折れかけた。
その時である。
人間に、悲惨な状況を楽しむ心が生まれるのは。

彼は、歩きだしたのである。
36度を超す炎熱コンクリートの中、
自分のアホさかげんに呆れながら、ホテルに戻ったのである。
<ふりだしに戻る>という人間性を試される試練に、
敢えて、立ち向かったのである、

そこで、私の話が始まる。
場所はパルコ劇場である。
地下2階の駐車場に車を止めた私は、
劇場のある9階まで、階段で登っていくのだった。
毎日の日課だ。
たかが、足して11階と言うなかれ。
商業用ビルは通常より一階分か高く、
15階分の高さに相当する。
数分かけて登り付いた私。
楽屋にカバンをドサっと置いたところで、
思い出した。
カバンをもうひとつ、車に積んでいたんだ

仕方ない、ふりだしに戻ろう。
階段で降りた。
ところが、地下2階の車の前まで来て、愕然とした。
ガ~~ン!
車のキーを楽屋のカバンに忘れてきた
(ううぅ、エレベーターで行っちまおうか・・)
心が折れかけた。
その時である。
私の中に、悲惨な状況を楽しむ心が生まれたのである。

行こう!
階段を登る。
汗が噴き出す。
膝が笑う。
9階の楽屋に戻り、カバンからキーを取り出す。
再び、階段を地下2階まで下る。
車のドアを開ける。
その時、思い出したのだ。
もうひとつのカバンを、家に忘れてきたことに・・

さあ、階段を登ろう!
今日、三回目だ。
楽しいじゃないか!
バカじゃないか!
ヤッホーとか叫ぼうじゃないか!
人は、こうやって成長するのだ!

後藤ひろひと氏も、山の手線の中で、
ヤッホーとか叫んでいたのだろうか?
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    休憩中、フラットマンドリンを奏でる後藤氏
by ishimaru_ken | 2010-08-27 09:35 | 仕事
海水浴
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<そうだ、海に行こう!>
なにかを完璧にパクったキャッチフレーズで、
芝居仲間を海に誘った。
芝居の休日に、海で遊ぼうというのだ。
都会の舞台空間から、陽射しあふれる海岸に行くのは、
役者として、勇気がいるものである。
ところが、出演者数名が喜びいさんで、海へ向かった。

<海水浴>
私自身、何十年ぶりの海水浴である。
年がら年中、海でウインドや、釣りや、潜ったりしているのに、
いわゆる、海水浴をしなくなった。
しなくなって久しいと、海水浴が何をするものか
解らなくなっている事に気付いた。
従来のただ泳ぐだけという単純な遊びが、
出来なくなっている自分に気付いたのである。
取りあえず、シュノーケリングと、パドルボードを持っていった。

三浦半島にある地元の人しか行かないビーチに立った。
子供たちがキレイな水辺でしぶきを挙げている。
我々も、すぐさま水に飛び込んだ。
しぶきを挙げた。
挙げながら、なんか変だなと首を傾げた。
良く見たら、我々だけだった。
ウエットスーツを着ているのは・・
皆、海水パンツ一丁である。
裸で海と戯れている。
我々だけである。
海用の遊びの衣装を着ているのは・・
ウインド用のウエットスーツで、海水浴だ。
私に強引に着せられた役者連中も、災難である。
まあ、おかげで、クラゲに刺されなくて良かったでしょ。
日焼けもしなくて良かったでしょ。
プカプカ浮いて良かったでしょ。
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とても急いで海に飛び込みたかったに違いないスリッパの脱ぎ方
by ishimaru_ken | 2010-08-26 09:39 | スポーツ
稲子湯
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温泉に行くと、その湯の効能が書かれて貼ってある。
効き目をアピールしている。
湯を飲めとも、勧めている。
湯口にコップを置いて、是非と勧めている。

八ヶ岳の中腹に、古い温泉があった。
 <稲子湯>(いなごゆ)
ひなびた温泉の先をいく、ひなびきった温泉であった。
入口の壁に、効能が書かれてあるのだが、
明治時代に、その効能を調べたと記されている。

ガラガラガラ
ザブ~ン
ひなびきっているので、客が少ない。
独占だ。
湯口にやはり、コップがあった。
飲めと書いてある。
飲んだ。
驚いた。
これまで、様ざまな温泉の湯を飲んだものだが、
こいつは、しびれた。
文字通り舌がしびれた。
三陸のホヤをやや腐らせたようなシビレ方だ。

喉が、オエっと音を発した。
まずい!
コップ一杯が飲めない。
良薬口に苦し・・と云うが、
苦しのレベルではない。
となると、身体には相当良いと思われる。
思われるのだが、こいつはよほど身体が悪くないと飲めない。
したがって、よほど悪い方には、お勧めかもしれない。

山歩きの後、湯に漬かったのだが、
疲れは、一気にとれた。
翌日も筋肉痛にならなかった。
稲子湯・・おそるべし。
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by ishimaru_ken | 2010-08-25 08:31 | スポーツ
背負子
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               一番右 背負子(しょいこ)
私が山に登る姿を見て、変だと云う人がいる。
担いでいるリュックが、変だと云う人がいる。
その意見は正しい。
私が担いでいるのは、正確に云えば、<リュック>ではない。
<背負子(しょいこ)>である。
その昔、キコリやマタギが背負っていたアレだ。

リュックと背負子はどう違うのか?
積める荷物の量が違う。
リュックは最大積載量を<リットル>で表わしているが、
背負子にはそれがない。
街を走るトラックの後部に、
時折こんなジョークステッカーを見かける。
《最大積載量 積めるだけ》
まさに背負子の積載量を表わしている。
30キロ、40キロ・・
なかには、60キロ以上も積んでしまう猛者もいる。

 最近は、山を登っていても、背負子を担ぐ人に出会う事はない。
いわゆる、背負子は、オールドスタイルなのだ。
昔風なのだ。
山小屋に行っても、荷物を降ろした途端、
奇異の目で見られる。
「懐かしいですなあ~見せてくださらんか」
還暦を越えた方々に囲まれる。
「懐かしい」と言われたワリには、見た事がないらしく、
感想は、ほとんどが、
「ほお・・・はあ・・」

私にとっては、この背負子は、
オールドスタイルでもなんでもなく、現役なのである。
私の中の、オールドスタイルは、
 《キスリング》である。
40年以上前の登山といえば、世界中、
キスリングが主流だった。
現代のリュックが、縦に長いのに対して、
キスリングは横に長かった。
それゆえ、重みが肩にのしかかり、登山家を苦しめたのである。
後ろからの見た目がカニに似ていたので、
<カニ歩き>などと呼ばれた。
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 30キロのキスリングを背負って、
谷川だけを目指す19才のけんじろう君
by ishimaru_ken | 2010-08-24 10:09 | スポーツ
マルコメ味噌
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 ♪~マルコメマルコメマルコメマルコメ、
  マルコ~メっみっそ~♪
マルコメ味噌の本場、信州は大町にある味噌蔵に行って来た。
人里離れた閑静な森の中に、それはあった。
<マルコメ味噌蔵>
清潔極まりない味噌工場の中に、味噌樽がズラリと並んでいた。
と言いたかったのだが、
ズラリと並んでいたのは、金属で出来た味噌容器だった。
その大きさ、1m×1m×1m
その重さm 1トン
その数、  うん千個

その圧倒的な量に、思わず、
(こ、こんなに日本人は、味噌を食べるのだろうか?)
それをそのまま口に出すと、係りの方が説明してくれた。
「食べます」
簡単な答えだった。

『お酒みたいに、ねかせればねかすほど、
 美味しくなるんですか?』
「いえ、2~3年が一番美味しいですね、
 その先は色が濃くなります」
『20年熟成とかダメですか?』
「いえ、それも作っています、ただし、焦げ茶色ですが」
『50年モノとかは?』
「食べたいですか?」
『いえ』
「出来たてを試食してみます?」
『えっいいんですか、お願いします』

キュウリ付きで、食べさせてくれた。
それが、あ~た!
うまいのなんの!
あ~味噌に生れて良かった~
ん・・?間違った。
あ~日本に生まれて良かった~
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by ishimaru_ken | 2010-08-23 08:58 | その他
春に
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今日は、こんな事をしてみよう。

<詩の朗読>

詩を読むことがある。
目で読んでいる。
「ほ~ん・・」
これは感想である。
「ふ~~ん」
これも感想である。
目で読んでいると解からない事もある。

「そうなんですよ」
ミュージシャンで俳優の岡田浩暉(おかだこうき)が、
芝居の楽屋で、つぶやく。
「以前、歌詞をネ、目で読んだのと、声を出して読んだのとで、
まったく違う感覚になった事があるんです」

ほんじゃやってみよう!
そこで、詩をちゃんと声を出して読んだら、
どうなるだろうか?
今日は、そんな実験である。
まず、谷川俊太郎さんの、この詩を目で読んでほしい。
そのあと、
周りに誰もいないのを確かめて、
声を出して読んでみよう
アナタが13才になったと思って読んでみよう。
<ぼく>の部分は、<わたし>でもかまわない。


<春に>
                 谷川俊太郎
 
 この気持ちはなんだろう
 目に見えないエネルギーの流れが
 大地からあしのうらを伝わって
 ぼくの腹へ胸へそうしてのどへ
 声にならないさけびとなってこみあげる
 この気持ちはなんだろう

 枝の先のふくらんだ新芽が心をつつく
 よろこびだ しかしかなしみでもある
 いらだちだ しかもやすらぎがある
 あこがれだ そしていかりがかくれている
 心のダムにせきとめられ
 よどみ渦まきせめぎあい
 いまあふれようとする
 この気持ちはなんだろう

 あの空のあの青に手をひたしたい
 まだ会ったことのないすべての人と
 会ってみたい話してみたい
 あしたとあさってが一度にくるといい
 ぼくはもどかしい
 地平線のかなたへと歩きつづけたい
 そのくせこの草の上でじっとしていたい
 大声でだれかを呼びたい
 そのくせひとりで黙っていたい
 この気持ちはなんだろう
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     本番前に客席でたたずむコウキ君
by ishimaru_ken | 2010-08-22 09:14 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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