<   2010年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧
丼はアナタを育てる
e0077899_10214941.jpg
《丼は、アナタの計画性を育てている》

丼モノは、食事における、最小フルセットである。
コース料理がすべて、丼に盛られている。
中でも、ウナ丼は、その最たるものだと言っていい。
ウナギとご飯だけ!
これだけで、食事を終わらせろと、せまっている。
おしんこと肝吸いを、どけとくと、
超のつくシンプルなごちそうである。

丼に対抗して、お重という重厚さが売り物の、うなぎモノがある。
お重の方が、高いに決まっている・・と思っていたら、
以外や、ウナギの本場、浜松では、
お重も丼も値段は同じだった。
だったら、だれでも重を頼むだろうと決めつけていたら、
お店の方にさとされた。
「丼でなきゃダメという方もおられるだラ~」
浜松では語尾が、ラ~となる。

「いただきま~す」
ハシを割り、ウナギお重を持ち上げる。
この時、持ち上げ方にまず悩む。
横に持つのか?
縦に持つのか?

横に持つのは、難しい。
端っこを掴むので、力がいる。
掴む場所が、細いワクなので、どこをどう持てばいいのか、
格闘せざるをえない。
その上、持っている場所の近くに、ご飯を寄せてゆくので、
指先に、シルご飯がくっついてしまう。

その点、
は持ちやすく、力もいらない。
ただし、
料理を縦に食べていいのかと云う問題にぶつかる。
仮に、このウナギを皿に並べて食べようとしているとすると、
縦に皿を置いて食べている風になる。
この食べ方は、日本人としては、許し難いだろう。
サンマの塩焼きを、
縦に置いて食べている姿を想像すればわかる。

実際、私の隣で、縦に持ち上げて食している友人は、
品位がワンランク下がった感がある。

どちらもイヤだ、品位に欠けると云うので、
持ち上げずに食べている友人もいる。
しかし、彼の場合、最初の内は良かったが、
食事の後半になって、苦しみ出した。
どうしても、ごはんつぶが、うまく拾えないのだ。
ちぎったウナギを擦り付け、なんとかご飯をまとめているのだが、
箱から、浮かすことが出来ない。
そりゃそうだ。
絶壁が回りを囲んでいるのだから・・
仕方なく、箱ごと持ち上げている。
品位が下がった
あげく、横つかみでは、かき込みきれないので、
斜めつかみにして角のところから、口にそそぎ込んでいる。
どっと、品位が落ちた

そうそう、丼の計画性の話だったのに・・紙面が尽きた。
又、明日・・
e0077899_1021259.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-30 10:23 | その他
日光埋蔵金弁当
e0077899_924518.jpg
はい、上の写真をじっくり見てください。
東武日光駅の売店にあったカンバンである。
何か気づきました?
気づいたアナタは、椅子から転げ落ちて下さい。
アゴを、がくがく言わせて下さい。
マブタを手のひらで、ごしごしこすり、
そのモノを指差して、口ごもって下さい。
「ジュ・・ジュゥ・・ゴ・ゴ・・」

日光埋蔵金弁当
157500えん


何ですと!
弁当が一個、15万円ですと?!
「いえ、7500円、消費税もついてます」
うるさい、端数はええわい!
1万5000円でも、びっくりしてひっくり返るってのに、
どぎゃんこつネ?
何を入れたら、そげな値段になるんネ?
何を食べたら、そげなお金を払わんといかんのネ?
何が、悲しくて、そげな値段の弁当を注文するとネ?

「それはですね、入れ物が高いんです」
『はっ?』
「こちらの、日光彫りの箱が、15万円します」
『へっ?』
「全部の箱を合わせると、18万円になります」
『ひっ?』
「で、中身の食材が、4万円します」
『ほげっ?』
「つまり、お得になっております」
『ほお~お得なんだ!』
「随分、お得です」
『注文する人、いるんだ?』
「ええ、喜ばれております」
『お得で・・』
「随分、お得で・・」

え~と、アナタが注文したくなったら、
<日光埋蔵金弁当>で、検索してね。
ワシ、責任持たんかんネ。
ただ、日光彫りは、値打ちモノだかんね。
随分、お得だけんネ。
e0077899_922891.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-29 09:03 | その他
蔵の街 栃木市
e0077899_1013266.jpg
栃木市に行ってきた。
「えっ、栃木市ってのがあるんですか?」
っと驚いたアナタ。
栃木市の方に失礼ですゾ。
確かに栃木県の県庁所在地は、宇都宮市である。
しかし、栃木市も、歴史ある蔵の街として、有名なのだ。
栃木では・・

県庁所在地の名前が、
県名と異なっている県は少なからずある。
例;愛媛県(松山市)
  岩手県(盛岡市)など
しかし、県の名前が付いている市が、
県庁所在地でない県は少ない。

例えば、山梨県。
県庁所在地は、甲府市である。
ところが、山梨市はある。
え~、と驚いたアナタ。
だからぁ~山梨の方に失礼やろ!

例えば、沖縄県。
県庁は、那覇市にある。
ところが、沖縄市はある。
え~なんで驚かんの?
あ~よくわからんのネ。
それも沖縄の方に失礼やろ!
驚きなさい!

例えば、石川県。
県庁は、金沢市にある。
ところが、石川市もある。
っと言いたいところだが、ちょいと前に合併して、
今は無い。
<うるま市>と名前が変わった。
これは、驚かなくていい。

例えば、茨城県。
県庁は、水戸市にある。
ところが、茨城県に茨城市は無い。
え~無いのになんで言うの?
っと驚いて欲しかった。
実は、茨城市(茨木市)は、大阪府にある。
大阪と京都の間に位置している。

しかし、正確に発音すると、
いばらき
いばらぎ
<き>に点々が付くか、付かないかに別れる。
アレっ、どっちがどっちだっけ?
こらっ、どちらにも怒られるやろ!
e0077899_10125925.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-28 10:15 | その他
彼岸花異常気象説
e0077899_8391992.jpg
「彼岸花は、彼岸に咲くのか?」
今年の猛暑は、本当に異常気象なのか?
その問いを彼岸花にかけてみた。
彼岸花が、例年通り、彼岸に咲いてくれれば、
あんなに暑かった夏も、許せるというものだが。

我が家の、毎年、赤い花をつける場所を覗いてみる。
う~ん・・
無い。
そうか・・やっぱり異常だったんだ。
あるべきモノが、ない。
咲くべき花が咲かない。
これまで、彼岸に彼岸花(曼珠沙華)が、
咲かなかった年はなかった。
どうやって、その日を知るのかと、不思議なくらい、
ぴったり彼岸に咲いていた。

いったいどうしたんだろう?
もう一度、くだんの場所を覗いてみる。
あれれ?
これは、なんだ?
蕾じゃないか!
そうか、あまりの暑さに、周りの雑草が生い茂り、
彼岸花が、堂々と身を伸ばせなかったんだ。

悪い悪い。
異常気象を、君のセイにしてしまった。
雑草狩りをさぼった私のセイだった。
もうちょっとで、<彼岸花異常気象説>を、
これ見よがしに吹聴するところだった。

アツさも、喉元過ぎればなんとやら~
異常な暑さは、確かに長かった。
キリンほどではないが、シマウマくらいノドが長かった。
しかし、彼岸には、ピタリと涼しさが戻ってきた。
彼岸花は、しっかり咲いた。

結論;え~と、軽い異常気象だと思います。
e0077899_839367.jpg
               蕾
by ishimaru_ken | 2010-09-27 08:39 | その他
ロープウエイ好きですか
e0077899_7243133.jpg
ロープウエイ好きである。
ロープウエイがあると、漏れなく乗ってしまう。

<箱根ロープウエイ>
漏れていた。
東京からすぐ行けるのに、乗っていなかった。
灯台もと暗しである。
見晴らしが素晴らしい。
富士山はもとより、
伊豆半島、三浦半島、関東平野が、見渡せる。
まもなく、スカイツリーも見えるだろう。

ところで、<灯台もと暗し>というのを、
子供の頃、<灯台元暮らし>と思っていた。
「灯台に元暮らしており、強烈な明かりを見続けたので、
 自分の足元が見えなくなっている」
間違えていたけれど、格言の意味は間違えていなかった。

このロープウエイは102人乗りだと言う。
ひいふうみぃ~
数えてみたが、そんなに乗れるのかな。
頂上の建物は年代モノだ。
SF映画のロケで使ってみたい。

ところで、子供の頃、<ロープウエイ>ではなく、
ロープーエイ>だと思っていた。
ロープまでは理解できたが、ーエイって何だろう?
けんじろう君の頭の中では、
ロープのあとに、エイの尻尾がくっ付いている図が、
浮かんでいたのだった。
e0077899_7235465.jpg
       ロープーエイの影
by ishimaru_ken | 2010-09-26 07:25 | その他
面白い恋人
ん~~もう、吉本興業ったらあ~
大阪なんばの<なんば花月>に行くと、
こんなお菓子が売られている。

《面白い恋人》
e0077899_3381537.jpg
いいのか? こんなん売って・・
北海道に行くと、お土産売り場に必ずあるのが、
《白い恋人》

北海道の民は怒らないだろうか?
訴えてこないだろうか?
パクリもパクリ、パロディもパロディ、
《白い恋人》
から、こんな発想をして、それを本当に造り、売り出す。
凄いなあ、吉本は・・
中身?
勿論食べられる。
れっきとしたお菓子である。

その横に、こんなんも売っていた。
コレもお菓子なのだが・・
e0077899_3383892.jpg
<オモシロクナール>
<ヨクスベール>

ほんで、面白かなのは、吉本さんばっかじゃなかバイ。
福岡空港にはこげなモンバ、売っとるっとヨ。
e0077899_339767.jpg
        赤い恋人
by ishimaru_ken | 2010-09-25 03:39 | 謙の発見!
99999
e0077899_863567.jpg
<99984>
おっ、わがハイエースの走行メーターが、
華麗な数字に近づこうとしているじゃないか!
もうすぐ、高速を降りるから、
どこかで停めて写真を撮らなキャッ。
キャッキャッ

<99992>
おっ、あと8キロだぞ。
絶対に見逃しては、ダメだぞ。
ん・・?
どちらの数字が、面白いかな?
99999だろうか?
100000だろうか?
連番を祝うなら、9の連番だが、
達成感があるのは、10万キロだろうな。
達成感・・って、何の達成感だろう?
えっ、今、何キロ?

<99997>
おお、危ない、危ない。
以前、確か22222の時、見逃したのだ。
アレは確か・・
《2009年、4月28日参照《22222》
あの時は、ついつい考え事をしていて、
3キロも過ぎてから、気づいたのだ。
がっかりして、しばしハンドルに突っ伏したのだった。
前後を合計すると、5キロもの間、
忘れていた勘定になる。
5キロと言えば、時間にしてどの位だろうか?
人間ってヤツは、なんとお馬鹿な動物だろう?
すまん、個人の問題を、人間のセイにしてしまった。
アレッ?
22222から99999では、
一年半の間に走る走行距離としておかしくないか?
っと言う事は、アレは車が違ったんだ。
何に乗っていたのだろう?
・・・・・
ん・・・?
今、何キロ?
え~~~~~~!!

<100010>
なんじゃこの数字は~!
10キロもオーバーしてるじゃないか!
都合13キロの間、私は何をしていたんだ?!
何を考えていたんだ!

うえ~ん、
しばし、ハンドルにうっぷしたサ。
e0077899_861932.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-24 08:07 | その他
波動浴
 
e0077899_8414513.jpg
<波動浴> (岩盤浴)
《寝ているだけで大量の汗》

泊っているホテルに宣伝カンバンがデンと据えられていた。
岩盤浴と云えば、ゲルマニウムだのトルマリンだの、
ブラックシリカだの、紫水晶だの、いっぱいあって、
何がなんだかよく解らない。
ところがこの波動石は、微弱磁気エネルギーの測定値が、
やたら優れていると、うたっている。
ふむ、微弱が強いのか・・
よく解かったような・・気がする。

そう云えば、今日、日中の温度が、
この地では、体温を越えたと報道されていた。
車の気温センサーが<42℃>と明示していた。

「よし、汗をかいて、暑さを吹き飛ばそう!」
勢い込んで、波動浴とやらに、とびこんだ。
600円払うと、
タオルとパジャマみたいなものを貸してくれる。
着替え、いよいよ、浴場のドアを開ける。
が~~~~ん!
暑い!
むわ~~~~
息が出来ないやん!
寝そべる場所があり、そこに寝そべるのだと云う。
指示が書いてある。

《効果的な波動浴の入り方》
 ~最初は、うつ伏せになり、お腹から温めます~

「おおそうかい」
うつ伏せになる。
~5分ほどで、胃が活発になり空腹感がでてきます
「なんやと?腹が減るやと?」
一向に腹なんか減りませんけどぉ・・
というより、無茶苦茶暑いんですけど。

室温計をのぞくと、42℃だ。
湿度計を見上げると、94%だ。
42℃と云えば、今日の外気温ではないか!
あの気温で湿度が94%だと、こんな感じなのか!
ガマンした・・
私的には、破格のガマンであった。
しかし、サウナに弱い私は、息が苦しくなった。
そこで、発見があった。

タオルを顔にかけると、涼しい。
息を吐きだすと、涼しい風が出てゆく。
吸い込むと熱い空気が入ってくる。
ん・・?
っと云う事はだぞ、
熱風を吸い込んだ肺は、その空気を瞬時に冷却して、
体温まで6度ほど下げて、吐きだしているのだ。
肺とは、もの凄く、効率のよい冷房装置だったのだ。

《10分ほどを2~3回繰り返して下さい》
無理だあああ~~~
e0077899_842164.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-23 08:43 | 謙の発見!
おおした
e0077899_64071.jpg
<おおした>
大分駅の一番線ホームにある表記。
<おおいた>の文字の一部が、脱落している。
コレを発見したのが、2年以上前だ。
最近行ってみたが、まだそのままだった。
列車ファンには、たまらない脱落なので、
いつまでこのままなのか楽しみである。
e0077899_642076.jpg
<I>
大分県の日豊線、ある駅のホームの番線表記である。
1番線である。
なにか問題があるのだろうか?
ある。
この黒い1本線は、ガムテープなのだ。
色が剥げたのか、どうなったのか知らないが、
補修する際、経費削減だったのだろう・・
ガムテープを張っちまったようだ。
ふ~~ん
e0077899_645596.jpg
<アにご注意下さい>
ドが取れただけなのだが、子供にとって、
これを読解するのは、難しい。
「ねえねえ、アって誰?怖い人?」
e0077899_651561.jpg
<わよるくん>
ま、よくある脱落だな。
脱落してなかったとして、何のキャラクターだろう?
川丸くんって?
e0077899_653828.jpg
<ハス のりは>
愛知県渥美半島の先端にある終点のバスのりば。
かびらジェイ君とバスで、遊びに行って見つけた。
見つけるなり、ジェイが喋りだしたので、
そのまま記しておこう。
「さあ、負けられない戦いがここにある。
ニッポンのバスのりばファンの皆さん!
究極ののりはは、ハスであります!
ハスにのりましょう!」
by ishimaru_ken | 2010-09-22 06:06 | 謙の発見!
箱根彫刻の森美術館
e0077899_7482235.jpg
 彫刻は好きである。
彫刻の美術館があると、入りたくなる。

<箱根彫刻の森美術館>
40年ちょいと前に出来た美術館である。
出来た当初、すぐに行った。
行って、?マークが浮かんだ。
<館>と名前が付いているのに、オープンエアな場所に、
彫刻が、無造作に置いてある。
さらに、文句をつけるなら、
<森>と、銘うっているのに、
芝生だらけの<丘>じゃないか!
ちゃんと名づけるならば、
<彫刻の丘美術場>

さて、うん十年ぶりに、訪ねてみた。
思わず、ハッシと手を打った。
樹木が生い茂っている。
丘が、森に変身している
そうか、製作者は、未来を予測して、
この森を拵えたのだな。
そして彫刻たちは、40年そこらでは、色もアセなければ、
形状も変わらず、そのままをキープしている。
という事は、未来永劫、石や、金属で出来た彫刻が、
残り続けるという按配だわな。
木はどんどん生まれ変わり、人も変わり、
たとえ、美術館が、閉鎖されても、
残り続けるんだナ。

もの凄く未来に・・
ジャングルと化した箱根を冒険した未来人は、
この遺物を発見して、何を思うだろうか?
e0077899_7484815.jpg
e0077899_7491489.jpg
e0077899_7493422.jpg
e0077899_7495098.jpg
e0077899_7503821.jpg

by ishimaru_ken | 2010-09-21 07:52 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧