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○○ VS ××
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「ええ~どっちが、どっちなの~?」
「今、どっちが勝ってるの~?」

スポーツ番組をテレビ観戦すると、
スポーツに詳しい私でさえ、上記の言葉を発する。
その原因は何?

今日の問題は、
<右左が入れ替わる>問題だ。
違う言い方をすると、
<なぜ、右左が入れ替わらないのか>問題だ。

アナタがテレビでサッカーを観ているとしましょう。
前半戦は、日本が左から右に攻めている。
「おお~~本田が決めたあ~!」

例えば、
この時の、画面表示は
日本 1 VS 0 ヨルダン

で、前半戦が終わり、やがて後半戦が始まる。
日本は、右から左に攻めている。
ところが、画面表示は、さっきのままなのだ。
日本が左にあり、対戦国が右にある。
ふむ?
頭の中では理解出来るのだが、
ベクトル(方向性)としては、
実に気持ちが悪い。

《応援》と云うものは、方向性を重視する。
みぎ、ひだり、の感覚は非常に大切だ。
だのに、テレビ画面表示は、
試合のはじめに表示したまんまなのだ。
臨機応変、でないのだ。
フットワークを嫌っているのだ。

「イシマルさん、うるさ過ぎる」
という方に敢えて反論しよう。
例えば、サッカー好きのアナタが、
テレビのリモコンを持って、
ピっと付けた瞬間に、
サッカーの試合の途中画面が出たとしよう。
さあ、すぐに、どっちがどっちで、
さらに、どっちが勝っているか解りますか?

もし、解らないとしたらその原因は、何ですか?
私の場合は、さっきから話している、
《結果表示の方向性》です。

どうしたらいいか?
簡単だ。
右から攻めているチームを右側に、
左から攻めているチームを左側に、
表示して下さい。

私は、何か難しい要求をしているだろうか?
「出来ないなら、その理由を知りたい!」
アウエーが右側とか言わないでくれよ。
私は、今日、凄く大きく胸を張っているだろうか?
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by ishimaru_ken | 2011-01-31 07:36 | スポーツ
三浦半島横断
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<横断>
昔から、横断に目がなかった。
横断する・・という言葉に惹かれ続けた。
高校の頃、九州横断道路をテクテクと歩いて、
大分市から、阿蘇山まで、行ったことがある。
昨年は、三浦半島から伊豆半島まで、
ウインドサーフィンで横断した。

ん・・?
三浦半島?
三浦半島を横断したらどうだろう?
きっかけはいつも、単純だ。

道路を歩いての横断ではつまらない。
何か面白い道はないかな・・と地図を見ていたら・・

《三浦アルプス》

なんだ?三浦アルプスって?
183mしかない山を、富士山と呼んで崇めている、
三浦半島の住人が名づけたのだろうか?
よし、行ってみよう。
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出発点は、葉山に決めた。
葉山の海から、東京湾まで、山づたいに横断するのだ!
隊員は、私を含めて3人。
葉山教会の横から、急坂を登ってゆく。
この坂は、自動車道路であるはずなのだが、
もの凄い傾斜である。
本当に車が上れるのかと、いぶかんでしまう。
もし雪が降ったら、
スキーのジャンプ台になるのではないか?
汗をかきかき、グングン高度をかせぐと、
標高100mほどの展望台に出た。
相模湾が一望できる。
遠くに、富士山がポッカリ。
江ノ島が、ちょこん。
伊豆半島が、ぐわ~んと南に向かって伸び、
手前の枯れ枝に、トンビが、ピンヨロ。
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さて、この三浦アルプス、最高点で、211m。
な~んだ、たいしたことないじゃ~ん。
と、なめていたら、あにはからんや!
登ったり下ったり
又、登るかと思えば、すぐくだる。
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常に、峰のピークを拾って進むのである。
違う言い方をすると、
いちいち几帳面に高い所を、漏れなく通るのだ。
だからして、時間がかかる。
筋肉にも負担がかかる。

ところが、このアルプスは、
様々なバリエーションを見せてくれる楽しい山脈である。
山脈と呼べるかどうか・・意見は分かれるところだが、
隊員のナカヒラ君は、<超>の文字連発で、
浮かれっぱなしであった。

富士山を背にして歩くこと、5時間、
ついに、東京湾が見えてきた。
千葉も見える。
ベイブリッジも、新宿副都心も見える。
おお~アレは、アレではないか!
スカイツリーが、くっきりと見える。
直線距離で、90キロほど離れているというのに。

この横断の素晴らしいところは、
行程中、一度も、道路を横切る必要がないことだ。
登りはじめて、降りてくるまで、完全な、山歩きである。
およそ10キロの距離を6時間かけて、
海から海に我らは抜けた。

よし、今度、三浦半島を横断し、そのまま
相模湾横断というのはどうだろう?
きっかけは、常に単純だ。
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         相模湾横断
by ishimaru_ken | 2011-01-30 08:17 | スポーツ
ペンクル 今や昔
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 <ペンクル>
ペンション車、の略である。
砕いて言えば、車中泊である。

昨今、ペンクルが増えている。
増えるどころか、大流行で、
<道の駅宿泊マップ>が飛ぶように売れている。

ペンクル歴15年の私だ。
はじめに言っておくが、キャンピングカーは、
ペンクルとは言わない。
普通の乗用車や、バン、ワゴンなどを、
改造、もしくはそのままで、布団を積み込んでいる状態を、
ペンクルと認めよう。
その最大値が、ハイエースだ。
車内スペースが広い。
たとえリムジンがどんなに広いと威張ろうが、
ハイエースにはかなわない。
ハイエースの中に、テーブルとイスを置き、
4人でマージャンをしながら、おでんを煮炊きした事のある私が、
広いと、証言している。

ペンクルは面白い。
仕事で、ホテルに泊まれる場合でも、
あえて、ペンクルで過ごす時がある。
好きな場所で、自由に寝泊まりするのが楽しい。
と言っても、立派な場所では寝泊まり出来ない。
所詮、狭い日本だ。
騒音もあれば、光まぶしくもある。
危険に一喜一憂しながら、うろうろする。

ふと、芭蕉の句に想いを馳せた。
《のみしらみ 馬のしとする枕元》
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by ishimaru_ken | 2011-01-29 08:36 | 昔々おバカな話
商売繁盛
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 正月2日に、書初めをする。
誰もが、ほぼ、願いを書く。
そうなって欲しい今年の願望を書く。
中には、<初夢>や、<お正月>という無難なものを、
書く方もいるが、
切実な願望を、墨にシタタメル方のほうが多い。
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 《商売繁盛》
私の友人のウインドサーファーの《コジマ》っちも、
切実さが、にじみ出ている。
企業の社長であるコジマっちも、
それはそれは、商売に関しては切実この上ない。
繁盛を願うことこの上なし。

で、墨にしたためた。
「おいっ!キミんち、控えめ過ぎんかい?」
「もっと商売繁盛!主張した方がいいんでないんかい?」
余りの貧相な文字を恥じて、奥方が、巻き返しにきた。
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 《高速旋回》
巻き返しに来たつもりだったのだが、意味が我々に通じない。

う~んもう、みんなお馬鹿なんだからあ~
仕方ないので、私が、見本を示してあげた。
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           《海峡横断》
 えっ、意味がわからないって?
ほんじゃ、これでどうだ!
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          《海を渡れ》
by ishimaru_ken | 2011-01-28 06:12 | その他
ジャクサ
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 休みの日、
つくば市をフラフラしていたら、突然そいつが現れた。
なんじゃアレは?
門の向こうに、ロケットが見える。
入ってゆくと、物々しい文字が書いてある。

《宇宙航空研究開発機構筑波宇宙センター》

横文字で《JAXA》 
読み方は(ジャクサ)でいいのかな?
どこを訳せば、JAXAになるのか解らないのだが、
ビルやら、柱やらに、ジャクサの文字が貼られている。

何やら入り口があるので、大きなビルに入っていくと、
なんと、そこに宇宙船が、ずらりと並んでいたのだ。
金紙で包まれた四角い物体が、ドデンと置かれてある。
本物なのか、レプリカなのか?
宇宙服まで、あるではないか!
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勿論、着てみたのは言うまでもない。
着てみた・・は間違い。
服の中入ってみたのは言うまでもない。
ロボットアームも展示してある。
動かせないのは言うまでもない。
コレらは、人工衛星だ。
地球の周りをグルグル回っていたモノだ。

おお!
国際宇宙ステーションの研究カプセルがあるではないか!
中に入っていいよと、フタが開いている。
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おお!この映像は?
<かぐや>が、月面の周りを周回しながら、
撮りまくった映像ではないか!
クレーターが次々に現れる。
山脈や、平たい平地が過ぎてゆく。
ベンチに腰掛け、一時間以上ず~と眺めていた。
すると、月面の地平線に、青い地球が、登りだしたのだ。
そう、コレは、こう呼ばれている。
<地球の出>
美しかった。
現在では、CGでも描ける映像かもしれないが、
月まで出かけて撮影した映像は、
やはり、美しかった。
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by ishimaru_ken | 2011-01-27 10:17 | 謙の発見!
偶然の確立
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                      筑波山
先日、偶然の話をした。
たましいの歌の作詞家と作曲家に、
偶然めぐり合った話だ。

その話を、このコーナーに載せている頃、
私は、列車の中にいた。
つくばエクスプレスだ。
秋葉原から、つくばまで行く列車だ。
私は、この10年間で、一回だけ、
<つくば学園都市>に行った事がある。
それ以前なら、一度も行った経験がない。
さほど、縁が薄かった。
勉強嫌いな私には、学園都市とは縁が薄かった。
学園都市に行くと、眠くなるに違いないと思っていた。

つくばだあ~!
ある旅番組で、ぶらりとしていたのだ。
そして、その次の次の日。
つまり、あさって・・
私は、つくばにいた。
ある映画のロケをやっていた。
デンライナーに乗ってやってきた・・と言って解る方は、
映画の題名もご理解できるだろう。

そう、滅多に来ない場所に、中一日で、
私は立っているのだ。
これを偶然と言わずして、なんだって言うのか!

で、中一日、帰ったのかって?
帰るもんですか。
ふらふらと、つくば探索よ。
おっ、アレは、宇宙ロケットではないか!
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by ishimaru_ken | 2011-01-26 08:20 | その他
南の島の夕焼け
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 「スワっ、火事だ!」
沖縄は那覇にあるモノレールの駅で、撮影した写真だ。
もっと引いてみよう。
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さらに引いてみよう。
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なんの事はない。
朝焼けだったのだ。
さほど、南の島の朝焼け、夕焼けは激しい。
火事と見まごう鮮烈な劫火に、空が焼き尽くされる。

そう云えば、以前、奄美大島の、
↓ カケロマ島で見た夕焼けも燃えていた。
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   子供が釣りをしていた。

↓ これは、どこだったか?
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やはり・・
「火事だ!」と、大騒ぎを始めるところだった。

ふんでコレは・・股ストーブならぬ、
↓《股夕陽》
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by ishimaru_ken | 2011-01-25 07:55 | 謙の発見!
アダン切り名人
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<アダン>
この言葉を聞いて、全く反応しない方は、
アダンの恐怖に襲われた覚えのない方だ。

こんな文章を書いてみよう。
《パラシュートで落ちた所が、アダンの真ん中だった》

ギャアアアア~~!
悲鳴を挙げたのは、南の島に住んだことのあるお方だ。

さて、アダンとは何ぞや?
植物である。
アダンの実を好んで食べるヤシガニで有名である。
ノニジュースは、少し有名である。
何よりも、アダンを有名にしているのは、
そのトゲだ。
世の中に、トゲで世界に名を知らしめているモノと言えば、
バラであり、サボテンだ。
ところが、アダンは、さほど有名ではない。
しかし、そのトゲの実力は、バラ、サボテンの比ではない。

全身を強力なトゲで、包んでいる。
葉っぱの裏表すべてにトゲがある。
人間の腕ほどの太さの、屈強な茎が四方八方に伸び、
その全てが、トゲの鎧を被っていると言っていい。

さて、そのアダンの林に挑む人間がいた。
イシマルだ。
又、イシマルだ。
性懲りもなく、挑むイシマルだ。
自分の事を、
<環境整備人>と呼んでいる私が、
アダンが、あまりにも繁殖し、
人が通れなくなっている場所を開墾しようというのだ。

アイテムは、ノコギリと、草きりハサミだ。
ヘルメットもマスクも何もなく、アダンに挑む。
素人が、アダンを切ろうとすると、どうなるか?
一本の枝でさえ、30分以上の時間を費やす。
ど素人だと、傷だらけになって、泣いて帰るだろう。
ところが、
昨年から続けているアダン伐採で、
アダン切り名人となっている私は、
どんな太い幹でも、ものの3回のノコギリ引きで、
断ち切れる技を身に付けた。
ジャ~コ ジャ~コ ジャ~コ
ドダ~ン!
たった一年で、私はアダンの天敵となってしまった。
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by ishimaru_ken | 2011-01-24 07:35 | その他
たましいの歌
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偶然とは恐ろしいもので、作ったような偶然が起こると、
人はあまり驚かないものだとみえる。

7年前に、私は、ウルルン世界滞在記で、
台湾の<チャンクー>なる祭りに参加した。
その番組には、エンディングテーマがある。
3ヶ月単位で、同じ曲が使われていた。
で、私が出演した時のテーマ曲がこれだ。

たましいの歌

♪~ 遠い南の島では、人は自宅で死ぬという島がある・・

そんな歌詞で始まる美しい歌である。
病院で最後を迎えるのではなく、自宅で家族に看取られながら、
死んでゆくという風習の島があるのだ。

ところで、
年末、私は与論島にいた。
風邪をひいた。
なかなか治らなかった。
病院に行った。
<パラウル診療所>
先生に診てもらった。
白ヒゲの生えた優しそうなお爺ちゃんだった。

突然、話をそらす。
与論島に、民謡酒場がある。
「♪~アイ~ヤ、サッサ~♪」
生バンドの歌を聴きながら、サトウキビ焼酎を呑む酒場だ。
興がのれば、フロアで踊りだす。
興は常にのっている・・

さて、そのバンドリーダーというのが、タバタさんといい、
与論島の役所に勤めている方だとわかった。
そしてあろうことか!
歌の最後に、
《たましいの歌》を歌ってくれたのだ。
さらに、CDがあるという。
CDを見てみると、
この《たましいの歌》を作曲したのが、
なんと!
そのタバタさんと言うではないか!
ええ~~じゃ、作詞は誰だろう?

さあ、賢明なアナタは、もうわかったネ。
そう、パラウル診療所の院長先生だったのだ。
私が好きな歌の、作詞作曲をした人に、
苦労することなく辿り着いたのだ。
風邪という苦労はしたけどね。

偶然もここまでくると、楽しい。

《うるるん世界滞在記》
1月28日;夜10:00~11:00 
 BS TBS
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by ishimaru_ken | 2011-01-23 08:54 | 謙の発見!
風邪をひく私
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 「わ~い、仕事おさめだあ~!」
そのまま、羽田空港に走り、
ブ~~ン
飛行機で、与論島に飛ぶ。
そこで問題が発する。

与論島だ。
年に一回の与論島バケーションだ。
楽しくて夢にまで見た休日だ。

さあ、飛行機が滑走路に着いたゾ!
っと、
その数時間後に、私は、発熱するのである。
風邪を引くのである。
医者に連れて行かれ、処方箋を授けられ、
ウンウンうなり、ベッドの中で過ごすのである。
窓の外は、正月だというのに、
グショ濡れの布団に包まれている。
暖かい南国の青空が、白雲を携え、
ピィ~チク~パ~チク
鳥のサエズリを聞かせてくれる・・というのに、
カーテンを閉め切った部屋で、体温計を必死で振っている。
これは、私のクセと言ってもいい。
<休日になると、風邪を引く>

話を過去に戻そう。
私は、一年間、風邪を引かない
何がなんでも風邪を引かない。
どんなに寒いロケだろうが、
どんなに、冷たい水に浸けられようが、
風邪だけはひかない。
唯一、風邪を引く時は、休みの日だ。

話を更に過去に戻そう。
私の子供時代・・
学校に行った日に、風邪を引いた覚えがない。
引くのは、決まって、春夏冬の終業式後だ。
春休み、夏休み、冬休み、
<休み>という緩みの日がやってくると、
風邪を引く。
熱を出す。
これがはたして、
<いい子>なのか?
<悪い子>なのか?
判断は難しいのだが、
そういう気質なのだから仕方がない。

仕事として使っている側の人たちにとっては、
非常に都合がいい役者である。
しかし、当人にとっては、
最高の楽しいレジャー時間に、風邪をひいている。
くつろぐべきタイムを、
風邪が、食いつぶしているのだ。

私は、風邪が憎い。
今度生まれ変わったら、
仕事中に風邪を引く人間になってやる
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by ishimaru_ken | 2011-01-22 07:12 | その他



石丸謙二郎
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