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スクリュー泳法
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 昨日、面かぶり泳法の話をした。
そこで、実は、
私には、是非オリンピックでやって欲しい泳法がある。

《スクリュー》泳法

スクリューとはどういう泳法か?
名前を聞いただけで、ハッと、頭に浮かんだ方は、
きっと、自分でやった経験がある方だ。
この泳法を、説明しよう。

アナタは、クロールができますか?
アナタは、背泳ができますか?
両方できれば、説明は簡単だ。

動きを、分割して説明する。
アナタはクロールをしている。
今、右腕が水から外に出て、前に向かっている。
その右手が、水中に入る。
すると、身体はそのまま、ローリングするのだ。
進行方向の正面に人がいて、アナタを眺めているとすると、
アナタの身体は、反時計周りに、全体が回転する。
スクリューのように回転しながら進んでくる。

当然、180度回転したところで、左腕は水面から出て、
見た目には、背泳ぎの形になる。
なりながら、身体の回転はやまず、やがて、
自動的に、最初の自由形に戻る。
つまり、グルグル回りながら泳ぐのだ。

私は、プールで、時折、この泳法を試している。
デメリットは、《目が回る》
もひとつデメリットは、《方向が定まらない》

メリットは、《息継ぎが楽》
そして、最大のメリットは、
《ラストスパートで、むちゃくちゃ力が出る》

このメリットは大きい。
暴れまくる泳法とでも呼びたくなるほど、力が出る。
私には、うまくコントロールできないのだが、
この泳法を確立できる未来のスイマーが現れたら、
相当のスピードが、望めると思うのだが。

ますは、自由形のラスト20mで使えないかな?
「おお~出た出た、スクリューです!
 これは、まるでイルカだ~!」
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by ishimaru_ken | 2011-07-31 08:32 | スポーツ
めんかぶり
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 オリンピックに取り入れられている、
水泳の、競泳種目は4つである。

自由形
背泳ぎ
平泳ぎ
バタフライ

この中には、我々が知っている、あの泳法が含まれていない。
<横泳ぎ>
これは、いたしかたない。
いつまでも泳いでいられるし、顔を水に浸けないし、
なにより、スピードが出ない。
より速くをテーマとするオリンピックには、むかない。

しかし、是非、オリンピックに加えて頂きたい泳法がある。
我々が、子供の頃、最初に覚えた泳ぎ方だ。

<面かぶり>

両腕を必死で前に伸ばして、ただただ、バタ足で進む泳法だ。
実況放送はこんなだろうか・・

「スタートしました、フライングはありません。
 おおっと、まずとび出したのは、イシマル選手!
 両腕を真っ直ぐ伸ばし、面をかぶっています。
 激しく両足を上下にかき、水しぶきが挙がっています。
 ただただ、バタ足を繰り返しています。
 水泳競技において、かほど過酷な泳法があったでしょうか!
 25m地点で、イシマル選手、息継ぎで、顔を挙げました・
 プフ~っと水を噴出しています。
 ターンしました。
 面をかぶっています!
 さあ、あと、20m、面をかぶっています。
 頑張れイシマル!
 面をかぶれ!
 面をかぶれ!
 面をかぶってほしい!
 かぶった、かぶった!
 イシマル優勝!
 かぶり勝った!」

オリンピックは無理でも、一般競技では、
是非、<面かぶり競争>は、やって欲しい。
面かぶりだったら勝てるって人もいるんだゾ!
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        役者 岡山はじめ
by ishimaru_ken | 2011-07-30 05:46 | スポーツ
ラグビーワールドカップ
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 あと2ヶ月もすれば、
<ラグビーワールドカップ>が開催される。
勿論、日本代表も出る。
さて、活躍やいかに?

ラグビーと云うのは、面白いスポーツである。
サッカーに比べて、ルールが多い。
アメリカンフットボールほどではないが、
やや解かりにくいルールもある。
しかし、
最もルールが煩雑な野球を理解している日本人なら、
充分、観賞できる。

ラグビーの、サッカーとの大きな違いは、何か?
《審判を騙そうとしない》

サッカーには、シミュレーションという、反則がある。
わざとコケて「審判を騙したな!」という、厳罰の、
イエローカードが出される。

ところが、ラグビーでは、そもそもが接触プレーなので、
騙しようがない。
わざと、痛がったり、苦しんだりすると、
審判に、
「ほら立て!」と注意される。
ほんとに、痛くても、
「ほら立て!」と注意される。
骨が折れていても、
「ほら立て!」と注意される。

どっちにしても、メリットがないので、
我慢するしかない。
それどころか、
敵選手に、軽蔑される。
そんなに弱いのかと、見下される。
いやいや、味方の選手にさえ、侮蔑されかねない。
「そんなもんで、痛がるなよ」

弱い・・と見られたら、負けにつながるゲームである。
ウソでも強く見せなければならない

こう言い換えよう・・
血が吹き出ようとも、歯が欠けようとも、
立ち上がり、向かってくる敵は怖い。
敵を怖いと思ったチームは負ける。

だからだろうか?
試合の前に、闘いのダンスを踊るチームが増えた。
ニュージーランドや、
ポリネシアン系のチームから始まったのだが、
そのダンス(パフォーマンス)は、
我々がいかに強く、激しく、野生的かをアピールしている。
ゴリラの胸打ち動作に似ている。
掛け声も、
「ゴホゴホ~ウオッホッホ!」

日本人は、恥ずかしがり屋なので、ダンスがへただ。
やはり、シコを踏んだパフォーマンスが向いているかも・・
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by ishimaru_ken | 2011-07-29 08:29 | スポーツ
赤岩滝
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「もうひとつ、行きますか?」

昨日話した滝マニアがのたまう。
行きますよ~ひとつでふたつでも~
威勢は良かったのだが、
威勢だけでは行けない山奥に、秘密の滝は密んでいる。

奥日光のさらに奥。
山道を歩く事、2時間。
谷川を遡行するので、それなりのブーツが必要だ。
谷が狭まり、岩が盛り上がり、
空が、狭く細くなってゆく・・
ドドドドド~~
音が聞こえてきた。
滝というヤツは、だんだん見えてくるものではない。
ある時、突然に現れる。
まるでフルオーケストラのエンディングのような、
交響曲が鳴り響いた。
ジャア~~~~~ン!

この滝には、名前が付いていた。
<赤岩滝>(あかいわたき)
高低差、80m
迫力たっぷりの美しい滝だ。

道に迷わなければ、山歩き好きなら誰でも行ける。
さ、滝つぼにダイブすると、冷たくて最高の気持ちになるヨ。
暑い夏は、滝つぼで泳ぐ!
これに限る。
ただし、今、述べた事を忘れずにね・・
・・道に迷わなければ・・
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by ishimaru_ken | 2011-07-28 08:38 | その他
かくれ滝
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 なんにでもマニアがいる。
マニアという言葉自体が、すでに、褒め言葉になっている。
今日登場するのは、この方だ。
 <滝マニア>
テレビ東京の、テレビチャンピオンで、優勝した方だ。
<滝>の事なら、なんでも知っている方だ。
滝をこよなく愛し、滝に魅せられた一かいの市井人なのだ。
趣味・・滝、
されど滝・・命
人生・・・滝!

彼に連れられて訪ねた滝は、凄まじかった。
さすが、褒めちぎるだけのことはある。
我らが普段、観光で訪れる滝は、
それはそれで素晴らしい。
ところが、交通の便の悪い場所・・
すなわち、ハイヒールやスカート姿で、たどり付けない奥地に、
極めつけの滝が隠れている。

そう!
滝とは、隠れている奴なのだ。
ランドサットの映像ですら、映っていない滝が、存在する。
隠れた滝は、
岩を削り、曲がりくねったあげく、
ドウドウとしぶきを挙げて、滝坪に落下する。
しかし、その肝心の落下場所は、鬱蒼と茂る樹木に覆われている。
航空写真系には、写らない。
発見するには、人の足にかかっている。
人とはマニアだ。
マニアの情熱に、発見のすべてが込められている。

「もうすぐですよ」
だいぶ前から、その言葉を聞いている。
2時間以上、すでに歩き登っている。
彼は、「もうすぐだ」というのだが、
いっかな滝は姿をあらわさない。
「うふふ、かくれ滝は、シャイだからね」
恥ずかしがり屋だからと言っている。

「イシマルさん、ここです」
ここですと言われて、ここを見ても何もない。
ただ、目の前に30mほどの絶壁が立ち尽くすだけだ。
「10m先に、滝があったらビックリしますか?」
もの凄い暗示を言う滝マニアの言葉に、
私は、久々に手品の仕掛けをみる思いがした。

崖に向かって歩いた。
10mも進まなかった。
5mも進んだところで、そいつは現れた。
ドドドド~~~!

びっくした・・
おどろった・・
高さ、10m以上の滝が、絶壁の壁の後ろに隠れていた。
絶壁と絶壁の隙間に、狂い落ちる水の奔流により、
滝坪は、異常に深く掘られている。
滝壺で泳ぐのがテーマのイシマルでさえ、
飛びこむのをためらった。
落ちたら死ぬ・・
そんな淵だった。
龍でさえ溺れる・
そんな滝壺だった。

ランドサットでさえ知らぬ、そんなかくれ滝であった。
さすが超滝マニア!
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by ishimaru_ken | 2011-07-27 08:09 | その他
パドルボード 本栖湖横断
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 「そうだ!横断しよう」
思いたったのは、本栖湖のほとりだ。
目の前に、パドルボードがある。
ファナティックの300cmのボードだ。
又の名を<スタンディングボード>とも呼び、
ボードの上に立って、パドルを漕いで進む。

本栖湖の向こう岸まで、漕いで行ってみよう。
突然思いたったものだから、
私の格好が、あまりボードを操るには、
ふさわしくないスタイルをしていた。
モンペに田植えタビ、頭には、
東南アジア系の藁帽子を被っている。
オシャレとは云いがたい。
どちらかと云えば、
ベトナムの水源地に、水牛を追う農民である。

漕ぎ出して、100m進んだところで、後ろから声がかかった。
「パドルの向きが反対だよ~!」
ど素人、丸出しである。

静かな湖面をスイスイ進む。
パシャっ、
水面近くに小魚があふれている。
鮎の稚魚だろうか?
ワカサギかもしれん。
おおっ、富士山が大きくそり立っている。

着いたあ~
本栖湖を横断した。
2、4キロ、40分で行けた。

よっしゃ、どうせなら、往復しよう!
クルリと向きを代えると、すぐさま、漕ぎ出す。
帰りは、スピードを上げた。
グイグイ、パドルを振り回した。
着いたあ~
30分であった。
およそ、5キロを、一時間10分。

先日、与論島から、沖永良部島まで50キロを、
カズが、10時間かけて、横断したが、
計算上、スピードはぴったりだ。
この分だと、
<パドルボード太平洋横断>
などというお馬鹿な事をやりだす輩が現れるに違いない。
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by ishimaru_ken | 2011-07-26 08:58 | スポーツ
地デジ化
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 昨日の真昼、私はテレビの前にいた。
正座していた。
その前に、お風呂に入って身体を清めた。
スイカを食べながら、12:00の時報を待っていた。

なんせ、私が生まれた年に出来たテレビが、
大きな変換を迎える瞬間だ。

「テレビが見れなくなります」
「ザ~~と画面に砂が走ります」

さんざん脅されたからには、その瞬間を見てやろう。
アナログに設定してあるチャンネルで、
身じろぎもせずに、正座を崩さずにいた。
「10・9・8・・」
秒読みが始まる。
「3・2・1・0」
ぐっと、ヒザをのりだす!
今だ!

ん・・・?
ザ~~~っ、とはならなかった。
ほとんど変わらず映像が続いている。
どうゆうこっちゃねん?
なんか、ウチのテレビは、困らないように、
仕掛けがされていたのだろうか?

困ってみたかったのに・・
慌てたかったのに・・
何事もなかったかのように、放送が続けられている。
来るぞ!来るぞ!
と大騒ぎされて、台風が来なかった時のような肩落とし感がある。

正座したのは、何だったんだ!
お風呂まで入ったんだぞ!
スイカまで食ったのに・・(は関係ないか)
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         <なでしこ>の花
by ishimaru_ken | 2011-07-25 05:06 | その他
ジジイの逆襲
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                  腹話術師

《若手が、本人よりずっと年上の選手を解説するスポーツ》
ってあるでしょうか?

「将棋!」
それは、スポーツではないじゃろ。
「サッカー!」
確かに、カズ選手が44才で現役なのだが、
それは、特殊なケースなので除外。
「え~と、え~と・・」
ほら、思いつかないでしょ。
でも、あるのだ。

<ゴルフ>

ゴルフには、50才以上の選手を対象とした、
《シニアツアー》が催されている。
その解説を、30代や、40代の現役選手が喋くっている。
超のつく成績を残した先輩の一打一打を、
「ああだこうだ」
説明している。
「腰に、痛みを抱えてますからねえ」
「キレと云う意味では、期待しない方がいいでしょ」
「なんという、小技!」
「はあ~60超えても、まだこの飛距離ですかあ~」

この解説を野球に置き換えてみよう。
20才の選手が、40才の選手を解説しているのだ。
「タマがお辞儀をしていて、三振を奪うんですねえ」
「えっ、盗塁したんですか?」
「凄いっすね、ボクのオヤジ世代ですからネェ」

今のところ、この現象はゴルフだけである。
しかし!
今後、わからんよ。
どいつもこいつも、ジジイどもの逆襲が始まっているでヨ。
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           役者 川下大洋と私
by ishimaru_ken | 2011-07-24 08:06 | スポーツ
冷水シャワー
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ホエ~ッ!
風呂場での私の第一声である。
夏になると、湯船に入らない。
シャワーだけである。
しかも、お湯をひねらない。
いきなり、冷水である。
ホエ~ッ!
ナサケナイ悲鳴があがる。

試しに、お湯シャワーを浴びると、どうなる?
浴びているうちは、気持ちいい。
しかし、風呂場を出た途端、
汗だくの嵐がおそってくる。
何のために、風呂場にいったのか、意味不明に陥る。
ゆえに、
夏場は、冷水シャワーが基本だ。

この冷水シャワーにも、随分な温度差がある。
ホテルやマンションのシャワーは、押しなべて温かい。
ホオ~
どうってこたあない感嘆詞が漏れる。

山深い観光地の旅館なんかだと、
心してコックをひねらなければならない。
ヒィィエェェ~!
氷のような冷水が頭上から降り注ぎ、
館内に、轟き渡る悲鳴をしぼる羽目になる。

そこで、アナタ!
普段、冷水で、身体や頭をシャンプーした事ないでしょ。
ないでしょ。
一度、やったんさい。
何がわかるか?
それはネ・・・

自分が、動物だって事がバレのさ。
動物のくせに、石鹸を使っている事実に驚くのさ。
で、ついでだから、
洗っている最中に、声を出してみな。
最高に気持ちがいいぜ。
フンゴ、フンゴ、ウキキキィ~!
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      涼しい洞窟から外を眺める
by ishimaru_ken | 2011-07-23 08:37 | その他
ポチ
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 今、扇風機に当たっていて、気づいた。
こやつは、横に首を振っているナ。
ブ~~ン
待てよ・・こんな扇風機はないのだろうか?

<首を縦に振る>

うなずいている扇風機である。
この扇風機の意味は、
私オンリーの、超わがままな風送りである。
私にのみ、風を送り、
私の頭の上から、足先まで、風まみれにし、
ウンウンと首を頷いている扇風機である。
ん・・?
とすると、こんな扇風機はないのだろうか?

<360度回転する扇風機>

首から先が、エクソシストよろしく、グルグル回るのだ。
昔々、電車や銭湯で、天上に設置された扇風機が、
グルグル回っていたものだが、
アレとは、違う。
コレは、
床に置いた扇風機の首が、360度回転するのだ。
どうやって回るかの、難しい技術は、
電気屋さんのバタやんに創ってもらおう。

ん・・?
すると、こんな扇風機はどうだろう?

《アナタについてくる扇風機》

コードレスである。
アナタが動くと、その後を追ってくる。
台所に行けば、付いてくる。
トイレに行けば、付いてくる。
トイレのドアを閉めれば、その前で待っている。
勿論、羽を止めて待っている。
アナタをセンサーで常に感知している。
ういヤツである。
この扇風機の名前は、
バタやんに創ってもらう前に、すでに決まっている。

<ポチ>
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by ishimaru_ken | 2011-07-22 07:03 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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