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日本一の手掘りトンネル
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<日本一の手掘りトンネル>
おおっ何という魅力的な表記だろうか!
この看板は、富士山の近くの道路沿いにあった。
ひっそりとあるので、殆どの人が気付かない。
私は、気付いた。
気付いたものの、どうやってそこへ行ったらいいのか、
皆目わからない。
わからないまま、3ヶ月の月日が流れた。
町の観光化へ電話してみる。

「あ~はいはい、アラクラホリヌキですネ」
電話番号を教えてくれる。
電話してみる。
出ない・・
後日、電話してみる。
「あ~はいはい、やってますよ」
『時間は?』
「あ~、10時か11時頃から、2時か3時頃まで」
どうも、やるきがなさそうである。
行ってみた。
閉まっていた。
休日だそうだ。
アラクラホリヌキは、
《新倉掘抜き》である事が判明した。
案内版を判読すると・・
江戸時代に、170年の歳月を掛けて、
掘った洞窟である事がわかった。
河口湖の水を、新倉(あらくら)地区まで運ぶ、
水路である事もわかった。
難工事の連続で、1万両のお金がかかったらしい。
のべ、数万人が働いたらしい。

全長4キロの水路!
分割して掘ったものの、トンネルが食い違い、
何度も掘りなおしたそうだ。
完成したものの、入り口より出口が9mも高く、
水が流れなかったそうだ。
それでも掘り進み、ついに完成したんだそうな。
完成後、40年もしたら、近代技術で、
新しいトンネルが掘られたそうな。

よおし、明日くるぞ!
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by ishimaru_ken | 2011-08-31 04:57 | 謙の発見! | Comments(3)
ホーキング博士の宇宙論
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 時折、考える時がある。

「ホーキング博士の宇宙観」と「私の宇宙観」の差と、
「私の宇宙観」と「チンパンジーの宇宙観」の差は、
どちらが大きいのだろう?

「イチローの運動神経」と「私の運動神経」の差と、
「私の運動神経」と「8歳の子供の運動神経」の差は、
どちらが大きいのだろう?

「イルカが芸を覚える速さ」と
「私がセリフを覚える速さ」の差と、
「私がセリフを覚える速さ」と
   「小学生が九九を覚える速さ」の差は、
どちらが大きいのだろう?

ホーキング博士の宇宙観は、どこまでいったのだろう?
イルカは、人間の秘密に気付いただろうか?
チンパンジーは、そろそろウインクできるだろうか?
イチローは、ついに200本を割るのだろうか?
この世は、<差>が、興味と努力を生んでいる。
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by ishimaru_ken | 2011-08-30 07:16 | その他
手羽先好きですか?
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「手羽先が好きなんですよ~」
鶏の手羽先を食べるのが好きだと、この方は言っている。
ふむ・・
で、その部位はまさか、コレではないですよネ。
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コレは、手羽元(てばもと)ですもんネ。
じゃあ、、その部位は、コレですか?
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「そうです!コレです!ココ好きです!」
ほお、そうですか・・
この部分を手羽先(てばさき)と呼んで、
好きだと豪語しているワケですネ。
なるほど・アナタの手羽先好き度が、理解できました。

ところで、スーパーに行くと、こんな物が売られている。
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《手羽先の先っちょ》
この部分は、鳥のから揚げのメニューを頼んだ時に、
そのから揚げを掴む部分として、
銀紙が巻き付けてある部位だ。
上品な店では、食べてはいけない部位だ。
食べてる所を見つかると、下品のレッテルが貼られる部位だ。
「なにも・・そこまで・・」
お見合いの席では、積極的に食べるべきでない部位だ。
「帰ろう!」
相手の両親が席を立つ羽目になる。

皿洗いのアルバイトの経験からすると、
銀紙と共に、必ず皿に乗って帰ってくる。
ほとんど捨てられる先っちょである。
この先っちょに、愛情を注ぐ輩もいる。
私だ。

その先っちょだけが、売られている。
その先っちょだけを、買ってくる。
先っちょにカブリツキ、
味わい尽くす。
もう、お見合いしなくていいので、
食べまくる!

値段・・安いヨ。
20本食べて、85円だぜ!
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 レスキュー隊が車をこじ開ける時に使う先っちょ
by ishimaru_ken | 2011-08-29 07:30 | その他
包丁トラップ
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「アッ、落ちた!」
テーブルの上から、皿が落ちる。
サッ!
足が出る。
サッカーのトラップ技術が、瞬時に行われるのだ。
床に激突する直前に、
足の甲で、やんわり受け止め、床にそっと落とす。
皿は割れなかった。

この行為は、頭で考えてできるものではない。
勝手に身体が反応するのである。
敏捷な運動神経が関わっている。
コレは、イチロー選手が、
ストライクゾーンを外れたボールを
ヒットさせるのに、似ている。
脳はNOと言っているのに、
身体が勝手に反応するのだ。
すまない。
私ごときの運動神経を、
イチロー選手と並べて喋ってしまった。
(恥を知れ)

さあ、問題は、皿じゃない場合だ。
先日、台所で鼻歌まじりで、料理にいそしんでいた時、
モノが落ちた。
サッ!
勝手に足が動いた。
モノを受け止めた。
受け止めたモノを見て、背筋が凍った。
<包丁>
たまたま、刃を外して受け止めたらしい。
それも、文化包丁だったから、まだましだった。
これが、刺身包丁や、出刃包丁だったら・・・
《包丁は、足で受け止めてはいけない》
などと、心に張り紙をしても意味が無い。
足は、もはや私の意志と無関係の生き方をしている。

《落ちたものは受け止める》
例えば、スーパーで、棚から缶詰が落ちると、
迷わず、足が出る。
街中で、猫ちゃんを落としそうになった女性の足元に、
私の足がニュッと出て、
睨まれた事もあった。

私ごときで、このザマだ。
心配なのは、プロのサッカー選手である。
ご自宅では、台所に立たない方が賢明ですヨ。
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         ヒョウタン
by ishimaru_ken | 2011-08-28 08:09 | その他
岩峰に登る
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<登りたい>という気持ちを表現してみよう。
「おお、あんな岩があるじゃないか!」
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「うわあ~思ったより、凄まじい岩峰じゃないか!」
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「よし、まず、取り付こう!」
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「うんこらしょ・・いけるかな?」
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「よおっしゃ~!」
と登り始める。

考えてみれば、登りたいという気持ちは、
子供の頃と何ら変わらない。
いつでも、衝動である。
子供の頃、岩を見れば、登りたがった。
登れるかどうかは、関係ない。
まず、
「登りたい!」という気持ちありきだったのだ。
猫と一緒で、降りることなど考えていない。
実は、降りる方がよっぽど難しいのだが・・
人間の身体は、降りるように進化してこなかったとみえる。

四足動物がバックがヘタなのと、同じだ。
サーカスでは、馬が後ろ向きに歩くだけで、芸になる。
前の両膝を、折り曲げて地面に付けただけで、拍手される。
よもや、寝転ぶと、オヒネリが飛んでくる(わけないナ)。

人間はよく考えたもので、
登りは最も難しいルートに、挑戦し、
下りは、最も易しいルートを探す。
易しいルートが無い場合、ロープで降りる。
それをインチキとは云わない。
<安全>と呼ぶ。

<安全第一>
 なにが悪い!
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by ishimaru_ken | 2011-08-27 06:42 | その他
イヤッホ~ダカダカダカ
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「イヤッホ~!」
バキュ~ン!バキュ~ン!
西部劇で、荒くれ者が、空に向かって拳銃を、
ぶっ放す!
しかし!
映画を観ていて、常々、その行為に意義を唱えていた。
「それ、おかしいやろ!」

時は経て、現代・・
「イヤア~~!」
ダカダカダカ!
戦いに快勝した戦士が、機関銃を、空にぶっ放す
興奮のあまり、空に向けてぶっ放す。
そんな映像をよく見るよネ。
ん・・?
ソレって、いいのだろうか?

ダカダカと飛び出したタマは、どこに行くのだろう?
空に向かって、無責任に発砲している。
狙ってはいない。
とするならば、いつかタマは落ちてくる。
いつかどころか、初速に近い速度で、タマは落下してくる。
空から降ってくる殺人弾丸であることは、間違いない。
ダカダカダカダカ
興奮した群集が、皆撃ちまくる。
空に、大量の弾丸がぶち撒かれる
ぶち撒かれた数だけ、空から降ってくる

問題は、ココが戦場ではないと云う事だ。
やっと平和が訪れた街で、
ダカダカダカとやるのだ。
空から、ダカダカダカと降ってくるのだ。
当ったら死ぬかもしれないのだ。
「イヤッホ~!」

いやいや、イヤッホ~とか言ってる場合じゃないのだ。
アナタが撃った弾丸は、間違いなく地上に降ってくる。
確率的に、誰かに当る。
それを、裁判用語ではこう言う。
<未必の故意の殺人>

アレは映画だけにしようヨ。
ダカダカダカ
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by ishimaru_ken | 2011-08-26 03:34 | その他
ずぶ濡れ
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「あそこに見える山に、登りに行こう!」
午後の日差しを浴びながら、突然思い立った。
自宅から見ると、遠くに薄っすら浮かんでいる山がある。
山の名前は、<城山(しろやま)>
標高376m

陽射しがきついので、麦わら帽をかぶる。
地図もなく、登山口もわからず、出かけたが、
さすが、城の山と云うだけあって、道がしっかりしている。
戦国時代に、城が建っていたそうだ。
真夏なのに、樹林帯はヒンヤリと涼しい。
案内表示通りに登ってゆくと、やがて頂上に辿り着いた。

ま、ここまでなら、何も、ご報告するほどのものではない。
何やら、雲行きが怪しくなってきた。
暗雲立ち込めるとは、このことか・・
ポツリ、水滴が落ちてくる。
「ま、大丈夫だ、雨降っても、生い茂る木々のおかげで、
 下まで落ちて来ない」
実際そうだった。
雨の音はすれど、濡れる心配はなかった。
・・最初のうちは・・
山を下るに連れて、雨脚が激しくなる。
「やっぱ、少しは濡れるな」
負け惜しみをつぶやく。
ザザザ~~~
もの凄く、強い雨になった。
「ま、そのうち止むだろう」
ジャバジャバジャバ~~~
土砂降りの豪雨になってしまった。
「このまま、お風呂屋さん、行こうかなあ~」

山を降りた私の身体は、ずぶ濡れであった。
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      ならば、いっそ
by ishimaru_ken | 2011-08-25 08:11 | その他
釈迦が岳
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<釈迦が岳> (しゃかがだけ)に登るゾ~!
朝、急遽イシマル隊長から召集がかかる。
と言っても、自宅にいるところに連絡がいくワケではない。
すでに、ハイエースで走行中の携帯に、メールを発信するのだ。

「○○時に、○○駐車場に来るように」
うむを言わせぬ強引な召集に、即座に反応する隊員たち。
突然の集合にも、車に登山道具を常に積み込んでいる、
ナカヒラ君、滝田くんは、完璧な反応をしめし、
時間きっかりに、駐車場に集まった。

『釈迦が岳って、どこにあんの?』
「その辺だな」
『よし、行こう!』
「行こう!」
作戦会議は短い。

山の案内書には、
「交通アクセスが悪いので、人があまり行かない山です」
とある。
この文章が、隊長はいたく気に入った。
「山が悪い」とは言っていない。

気に入った隊長を先頭に、車は、数度の道迷いを繰り返し、
やっと、ドンベイ峠の登山口に着いた。

『隊長、ドンベイって何?』
「知らん」
赤いキツネ持ってくるべきだったかな?』
「ナカヒラ君、黙って登ろう」

この山は、楽しい。
林間コースをだらだら登る。
快適である。
標高差も、300mほど。
空が開けたなと思ったら、頂上だ。
標高1641m
眼前には、富士さ~~ん!

案内書の文章通り、全く人に会わなかった。
静かで見晴らしの良い頂上で、ご飯を食べて昼寝をする。
緑のたぬきを持っ・・』
「滝田くん、黙って降りよう」
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      釈迦が岳頂上より 富士山
by ishimaru_ken | 2011-08-24 08:05 | その他
66666
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「おおっ、あと600キロではないか!」
車のメーターが、の連番に揃おうとしている。

これまで、の連番だのの連番だの、
連番のたびにチャレンジしてきたが、
その瞬間を見たためしがなかった。
写真に撮れたためしがなかった。
いつも、直前まで、ドキドキしておきながら、
ハッと気づくと、2・3キロ過ぎてから気づくのだ。

で、今回は600キロも前に気づいてしまった。
6の連番達成まで、この気力が持つだろうか?

そして、数日後だった。
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「おおっ、あと、100キロではないか」
いっきに、近づいてきたではないか。
違う言い方をすると、
500キロの間、忘れていたとも言える。

そして、昨日・・・
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「おおっ、あと、2キロではないか!」
もうビックリである。
車を停められる場所を探す。
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「おおっ、あと1キロ!」
今までであれば、ここで、他の事を考えてしまい、
3キロほど過ぎた辺りで、記憶が戻る。
今回こそは!今回こそは!
そうそう、前回の失敗は、ここだった。
他の事を考えてはいけない。
前回って?
(参照;2009年4月28日 《22222》
ん、待てよ、その後も失敗してたゾ。
(参照;2010年9月24日 《99999》

「あああああ~~~!!」
いつの間にか、6が並んでるうぅ~~!
あそこの駐車場に入ろう!
間に合うか?
どうだ?どうだ?
長年の願いがかなうのか!
やっぱり今回もダメなのか?
どうだ?どうだ?
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私は・・・・ついに偉業を成し遂げたのである!
by ishimaru_ken | 2011-08-23 07:53 | その他
タイムカプセル洞窟
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<石灰岩洞窟>と<溶岩洞窟>
この違いが解かるかな?
決定的な違いがある。

石灰岩洞窟は、進化している
溶岩洞窟は、時間が止ったまま

石灰岩洞窟とは、水に溶けた石灰分が、
洞窟内で空気に触れ、
石灰分が固まってゆく現象が見られる。
各地の観光洞窟で、
石筍やツララ石の不思議な形に魅せられる。
1センチ石筍が伸びるのに、100年ほどかかる。
100万年、1000万年という単位で進化している。

では、溶岩洞窟とは何?
日本では、富士山の中腹や裾野で、大量に発見される。
溶岩が走り抜けた後に出来る、空洞である。

例えば、1000年ほど前に出来た空洞に、
先日、入った。
広い所では、幅20mほど、高さ8mもある。
石筍もツララ石も何も無い。
数100m進んだ。
這って前進する場所もある。
空洞が出来た頃の落盤が原因だ。
空洞内に、日本火山洞窟学会会長の言葉が響く。

「この洞窟は、千年前となあ~んも変わっとらんのヨ」
『何も?』
「全く、同じじゃな」
『全く?』
「あと千年経っても、変わらんのヨ」
『うっそ!』
「地球上でこんな場所は無い!」
『ほんとに?』
「いうなれば、地底のタイムカプセルじゃな」

火山洞窟が大好きという会長さんは、
なぜか、石灰洞窟に興味がないと言う。
「アレは、コロコロ変わるでのぅ」
いえいえ、何万年単位なので、
コロコロは変わらないと思いますよぉ~

「ああ~美しいなあ、感動するなあ~」
いつまでも、いとおしく空洞を見つめる会長さんであった。
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by ishimaru_ken | 2011-08-22 06:52 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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