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アジを焼く
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「いっつもサンマばかり焼いていては飽きちゃうヨ」
ナカヒラ君の意見を尊重して、
昨日のキャンプでは、アジを焼いた。
長崎産の立派なアジを手に入れた。

サンマより、脂分が少ないゆえ、
さほどパタパタ扇がなくていいので楽だ。
10分もすると、コンガリ焼き目がついてくる。
「ほ~い、もう食べられるゾ~」
皆のハシが伸びる。

皮をほじった途端、
ポワ~ン
アジ特有のいい香りがまき散らされる。
見事に焼けた水分をたっぷり含んだ身を、口に運ぶ。
「おおお~~~うま~い!」
全員の大げさな感嘆の声が漏れる。
ハシが止らなくなる。
お皿に一匹づつ取るという、基本的な行為を忘れてしまう。
焼きながら、食っている。
ホジホジ、ガツガツ!

その時、我々は、悲惨な結末が来ることに気づいていなかった。
我らの金網は、2段にしてある。
火から、アジを遠ざける為だ。
<遠火の強火>を実践しているのだ。
その上げ底には、ビールの空き缶を利用している。
空き缶を4つ、縦にグシャリと潰し、
四隅に立てるのである。
4つの柱を立てる、と言い換えよう。

これはこれで、正しい《火から遠ざける方法》であった。
しかし、ビールの缶と金網は、摩擦が少ない。
滑る。
振動を与えたくない状態を維持している。
そこに、3人のハシが、忙しくアジを突いているのだ。
ガシガシガシ・・
すると、どうなる?
それは、一瞬でおきた。

《崩落》

見るも無残であった。
我々の落胆さは、秋の夕焼けさえ、
冷え冷えと染めさせるに充分だった。
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by ishimaru_ken | 2011-09-30 07:51 | その他
たたらを踏む ③
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 本日のお話をする前に・・
お食事中の方は、今すぐ電源を切って、
どこかに出かけて下さい。

トイレの話です。
洋式便器の話です。
ここで、挙手の問題を出します。

「洋式便器に、はまった経験のある方?」

素直に挙手した方は、
<はまった>の意味を理解している本当にはまった方である。

では、挙手しなかった方の為に、うんちくを述べよう。
洋式便器の一番上側には、フタが付いている。
フタを開けると、
馬の蹄鉄型(オーム型)の座り便座が付いている。
その馬便座を挙げると、
楕円形の本体が姿を、現す。
この本体を、<本体>と呼ぼう。

さて、ここまで、話した。
問題はここからだ。
時折・・・
ほんの時折・・・
なんの拍子か知らないが・・
何かの勘違いで、
楕円形の本体を、座り便座と勘違いしてしまう
で・・座る。
ガツンっ!
オケツの骨が、本体にぶつかる!
ほんぎゃ~!

以前、たたらを踏む話をした事があるが、
コレは、オケツによる、たたら踏みである。
本来の場所より、わずかに低い位置に、ランディングしたのだ。
予期せぬ場所に、オケツが激突したのである。
ほんぎゃ~!
「冷たい!、広い!」

一瞬、オケツが、<はまった>感覚がある。
すぐに、立ち上がるのだが、
はまった事実だけは残る。
私は・・傷つく。
人生の汚点が、そこに残された感に、さいなまれる。
誰にも見られていないのだが、
自分が許せない。
むしろ、誰かに見られて、笑いにさらされた方が心が休まる。
パコっとはまって、瞬時に立ち上がった、自分が許せない!

そこで、もう一度、問いたい。
「はまった経験のある方?」
ないと答えたアナタは・・
是非、はまるべきである。
なぜか?

この屈辱を味わわずして、世界を語るなかれ!

参考文献(過去ログ)
《たたらを踏む》 06;4月1日
《たたらを踏む②》09;10月16日
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by ishimaru_ken | 2011-09-29 09:36 | 昔々おバカな話
炭をおこせ
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 アナタがキャンプ場に着いたとする。
「炭を熾してくださいね~」
指示されたとする。
さて、何分で熾せますか?

まず、私の場合の答えを言っておこう。
<15分>
ふ~んと、感心もなにもしなかったアナタ。
炭を熾した経験がありませんな。
ええ~~!っとビックリマーク付きで驚いたアナタ。
アナタの驚きは、正しい。
炭は、頑張っても、熾るのに、1時間かかる。
着火剤なるものが、売られているが、
アレを使用しても、きちんと炭が熾るには、
45分以上かかる。
それを、15分で熾そうというのだから、
今日は、その秘儀を聞いておくべきだナ。

用意するものは、七輪である。
キャンプ用品売り場に、あまたあるバーベーキュー用の、
肉焼き器は、
炭熾しに、1時間かかるレベルである。
ここはひとつ、
昔からある七輪を用意する。
七輪の一番下に紙を一枚。
その上に、松の枯れ小枝を数本敷く。
その上に、安い値段の炭を3~4個置く。
さらにその上に、値段の張る炭を3個ほど置く。
炭の置き方は、その木が元々生えていた状態にする。
つまり、繊維の向きを縦にする。
空気が通りやすくするのだ。

いざ、着火。
空気穴を全開にし、その穴に、コレを置く。
<乾電池式、空気ポンプ>
 ホームセンターで980円

ゴオオオオ~~~!
一気に、燃え上がる。
15分間、燃やし続ける。
空気穴を風上方向に向けることも、お忘れなく。

七輪の威力やいかに!
先人の考えた知恵は、現代人を驚かす。
キャンプで、炭を大量に燃やしている諸君!
七輪なら、10分の1の量で、
美味しい肉が焼けるヨ。
いったん火が熾ると、
3時間は遠赤外線を出し続けてくれるでヨ。
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by ishimaru_ken | 2011-09-28 08:11 | その他
サンマを焼こう
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 さ、サンマの季節がやってきた。
まずは、北海道産から始まる。
スーパーに並ぶこの時期の北海道産サンマは、
見事にプックラ太っている。
胃袋にも、ウロコが入ってないので、内臓も食べやすい。

さて、サンマは炭で焼くに限る。
面倒くさいと思わずに、七輪に炭をおこす。
「え~七輪だと、頭と尻尾がはみ出るじゃな~い!」
いいのです、はみ出て。
はみ出るからこそ、
真ん中のプックラの部分との焼きむらがなくなるのだ。

アミは2枚あるといい。
上下に挟み込んで焼く、
裏返す時は、アミごとひっくり返す。
それによって、アミに皮が張りついて剥がれ、
みっともない姿にならなくてすむ。

問題は、ウチワだ。
扇ぎ方だ。
バタバタと上から、扇ぎ続けないと、
すぐに真黒になる。
落ちた脂で炎が威勢を増し、
サンマの皮をあぶろうものなら、
またたく内に、炭と化す。
だから、扇ぐ。
炎を吹き飛ばす為に扇ぐ。

「扇いだら、熱が冷めちゃうじゃないの!」
冷めません、炭は遠赤外線でサンマを焼いているのだ。
熱はしっかりと届いている。
安心して扇ごう。
「腕が、もの凄く、しんどいんですけんど・・」

さあ、そこで登場するのが、コレだ。
《電池式送風機》
こいつで、炎を横に吹き飛ばすのだ。
昨日、炭熾しで、活躍したマシンである。
980円
どこでにも売っていないのが、さびしい。
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by ishimaru_ken | 2011-09-27 09:22 | その他
ノスリ
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「猛禽類を並べなさい」
そんな質問があるなら、すぐに並べられる。
鷹(たか)、鷲(わし)、隼(はやぶさ)、鳶(とび)。

すると、
「こいつもそうでないかい?」
<ノスリ>を挙げる方がいる。

ノスリ・・確かに聞いた事がある。
白戸三平さんの漫画《カムイ伝》であったり、
東北の文献であったり・・

何だろう?・・ノスリ・・
鷹よりちょいと小さな、猛禽類みたいだ。
北国に生息しているらしい。
ん・・?
ノスリは、カタカナだ。
同僚の猛禽類のように、漢字はないのだろうか?

ウイッキペディアで検索してみた。
<鳥類、タカ目、タカ科、ノスリ属
と書いてある。
やはり、漢字ではない。

強引に、検索してみた。
すると、とんでもない漢字が、出てきた。
鳶に似ている。
しかし、頭についている冠が違う。
え~とネ、
ひっぱってこれないので、
是非、アナタの腕で、検索してほしい。

こ・こんな漢字があるんだ。
こ・こんなだから、漢字表記できずに、カタカナなんだ。
こ・こんな漢字があるって事は、
中国にも、ノスリはいるのだろうか?
いたのだろうか?

そもそも、ノスリって語感の名前は誰たちが付けたの?
微妙な名前だよネ、ノスリ。
あまり無い語感だよね、ノスリ。

悩んだ挙句、こうも考えたのだよ。
あまりにも素早くエサをかっぱらうので、
<野スリ>

ひえっ、もう一匹見つけた。
ミサゴ> やっぱ漢字書けな~い。
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      海の猛禽サメ料理
by ishimaru_ken | 2011-09-26 07:14 | その他
個人の問題
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人は、個人の問題を、
 人類の問題にすり替えてしまう動物である》

っと、もっともらしく述べたが、この文章でも、
<私は>ではなく、<人は>と、すり替えている。

昨日も、自動ドアに頭をぶつけてしまった。
「どうして人は、ドアが開くのが待てないのだろう?」
個人の<私は>ではなく、人類の問題に格上げしている。

さっきも、ご飯を食べながら、喋ってしまい、
豆腐のカケラが、膝に落ちた。
「どうして人は、何度も同じ過ちをするのだろう?」
やはり、個人の問題を人類に、すり替えている。

私だけが、失敗をしているのではない!
人類全体のDNAが、そうさせているのだ!
かように主張していないと、個人的な失敗が許せないらしい。

あまりにも惨めな失敗をした時ほど、
人類を呼び出して、助けて貰おうとする。
失敗というミスを、人類単位に昇格させることで、
罪を薄めようとする。

目玉焼きをうまく作れなかった時でさえ、
「コレは人的ミスだな」
意味不明な逃げ方をしている。

足の小指をイスにぶつけた時などは、
うずくまりながら、絶対に、個人の問題にはしたくない。
「ううぅ・・人間ってぇ奴ぁ~」
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        モグラの土盛り
by ishimaru_ken | 2011-09-25 09:45 | その他
ネエ痛い?
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「もうそろそろ帰ろうかネ」
舟で釣りに出ている。
釣り人は、例によって、ナカヒラ君と滝田くんだ。
滝田くんは初心者にも拘わらず、イナダを1本釣り上げたし、
もう充分だろう・・
っと、その時だった。
「ウワッ重い!」
見ると、滝田くんの竿がグンニャリ曲がっている。
非常に大きな魚が釣り針に架かった事を物語っている。
「ま、巻けない」
重すぎて撒けないと、うなっている。

そして、やがてその魚は揚がってきた。
「ウワア~サメだあ~!」
1mを超えるサメが、暴れまくっている。
釣り初級者の滝田くんは、ここで重大な過ちを犯す。
釣り針は、上下に2本付いている。
サメは、下の針に掛かっている。
釣り糸をたぐり、サメを取り込もうとした滝田くん。
タモを用意する私。
するとその時、サメが最後の抵抗を試み、
反転したのだ。
ガクンとテグスを引っ張られた滝田くんは、スルスルと、
テグスを出してしまった。
すると、どうなる?
上の針はどうなる?
手の平の中をスルスルと過ぎるテグス・・
必然、上の針は手の平の中を通る。

グサリっ!
滝田くんの右手の親指に、針が刺さった。
グイグイ!
サメは、滝田くんを海に引きずり込もうとする。
やには、ハサミを掴んだ私が、釣り糸をぶった切った。
残った親指には、紅いイカの餌付きの針がグサリ・・
針ってのは、返しが付いているので、素人では抜けない。

プルルルル~
「はい、大畠です」
整形外科医の大畠先生に海上から電話する。
『カクカクシカジカ』
「はい、すぐ来て下さい」
すぐに行こうとした。
すると・・・ナカヒラ君の甲高い声が・・

「ねえ、サメが釣れた後ってさ、必ず鯛が釣れてない?」
言われてみれば、そうだ。
あの時も、あの時も・・
3人が、フリーズした。
「ねえ、滝田く~ん、指・・痛い?」
『いや・・』
「あっそっ!」

その後、友人の指より大事な鯛を釣るべく、
ナカヒラ君とイシマル君は、
釣り糸をたらし続けるのであった。
「ねえ、痛い?」
『・・・・・』
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              釣果
by ishimaru_ken | 2011-09-24 05:35 | その他
他力本願 VS 自力本願
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 「イシマルさん、バンジージャンプ好きでしょ」
『嫌いだもん』
「え~?だって、冒険好きなんでしょ?」

「イシマルさん、ジェットコースター好きでしょ」
『嫌いだもん』
「え~?だって、激しいもの好きなんでしょ?」

嫌いなのだ。
なぜか?
《他力本願》
バンジーも、ジェットコースターも、我が努力は何もない。
すべて他力本願、なすがまま。
それが、嫌いなのだ。
たとえ、どんな危ない場所でも、
自力で行くのは、怖くない。
ところが、自分の能力は全く無視して、
遊具に振り回されるのが、苦手なのだ。
遊具に、運命を委ねるのが嫌いなのだ。

「え~?以前、遊具みたいな沖縄の小型飛行機で、
 興奮してたじゃないですか?」

うん、してた。
飛行機の類は、元々好きなのだ。
だって、文明の利器だもん。
他力本願だが、いざとなったら、
なんとか成る様な・・成らない様な・・

この何とか成る様な感が大切である。
人は、何とか成る様な感で、
生きてるような気がする。
おっ、今、凄い事を言ったかもしんない。

バンジーとジェットが嫌いなのは、
何とも成らない感に満ちているセイかもしんない。

何とか成るヨ、日本!
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by ishimaru_ken | 2011-09-23 08:20 | その他
雑魚寝VS
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 山小屋に泊まった経験がある?
山小屋も、アチコチで革命が起きており、
40年前と様変わりしている。

その昔の山小屋と云えば、夕食は毎日カレーライス
一人一畳の寝場所に、
敷布団と掛け布団が同じ重さの布団で眠る。
これが、定番であった。
しかし、時代が進むと、布団は軽やかになり、
夕食も、様々な食材が食べられる様になった。
山小屋によっては、お風呂にも入る事ができる。

雑魚寝に関して云えば、今も昔も変わらない。
空いている日は、6人部屋が二人で使え、
混んでいると、その部屋に12人詰め込まれる。
「18人詰め込まれた!」
嘆いておられるお父さんもいた。

さて、先日、冒頭の写真の山小屋で、
雑魚寝をしていた私である。
で、その翌日、どこで寝ていたか
最後に、写真を載っけるとしよう。
《箱根富士屋ホテル》
明治時代から綿々と続いている、超豪華ホテルである。
その昔、ヘレン・ケラーやチャップリン、ビートルズの
ジョンレノンも宿泊していた。
その、ジョンレノン家族が連泊している部屋を見せてもらった。
おまけに泊まったのである。
バチあたりである。

前日の山小屋とのギャップやいかに!
雑魚寝もよかったなあ~
ざこねとはこね・・よく似てるなあ~
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       ジョンレノンの泊った部屋
by ishimaru_ken | 2011-09-22 11:18 | その他
ブヨ
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<蚊>好きですか?
好きなわけないよネ。
では、<ブヨ>好きですか?

夏の夕方、野原や山の水辺に出没する昆虫だ。
小さな空飛ぶ虫だ。
一見、害虫には見えない。
こいつらが、私たちを悩ます。

蚊は・・親切である。
プ~~~ン
近寄ってくる時に、羽音を発する
蚊だとバレてしまう。
蚊は・・お馬鹿である。
刺されると、すぐに腫れて痒くなる
「おのれ!どこ行った?」
血を吸って体重の重くなった蚊は、追い掛け回される。
バチン!
一巻の終わりとなる。

で、<ブヨ>だ。
奴らは、音も無く忍び寄る。
ガタイも小さい。
我々を襲っている筈なのだが、
襲う気配を発しない。
だので、どこか安心している。
ぼんやりしている。
ところが、奴らの闘争本能は、蚊と変わりない。
我らの柔らかい部分を狙っている。
肌がむき出しの部分を狙っている。
刺す。
しかし、刺されているのに、全く気づかない。
では、いつ気づくのか?
刺された明日だ。
翌日だ。
24時間後に・・

「なあ~んか、足の甲がムズムズするんですけんど!」
さらに、12時間後に・・
「ボリボリ、気が狂わんばかりに、痒いんですけんど!」
さらに、12時間後に・・
「もう、足を掻きすぎて、血だらけなんですけんど!」

夜も眠れない。
シーツが血で真っ赤に染まっている。
眠りながら、掻いているのだ。

ブヨの呪いはまだまだ続く。
3日過ぎて、足のアチコチにカサブタ付きの血だまりが出来、
睡眠不足で、ボ~っとした人間ができあがる。
わが体重の、10万分の1しかない体重の虫が、
我が仕事さえ、妨害する。

「カットぉ~!」
『すみません、足が痒くて・・』
「イシマルさん、なんか、今の芝居良かったんじゃない」
『はい?』
「鬼気迫る表情と、下半身の痙攣!」
『あ・・それは・・』
「一皮むけましたネ」

ええ、足のアチコチが・・・
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     室内に入り込んだ セミ
by ishimaru_ken | 2011-09-21 09:02 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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