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リモコンと私
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 今、目の前にコレだけのモコンがある。
リビングだけで、このザマだ。
寝室だの何だのと数えていけば、無数にある。
いいのかこれで!
ドンッ!(机を叩いた音)

テレビを観るだけで、3つのリモコンを、
駆使しなければならないって、どげんこつね。

その昔、リモコンは有難かった。
いちいちテレビの所まで歩いていく面倒を省いてくれた。
いちいち、室内灯を消す労力を、少なくしてくれた。
<いちいち>という動作を、カットしてくれた。

我々は、今知った。
《あるモノをカットすれば、あるモノが増える事を》
増えたのはリモコンだ。
リモコンが便利なのは、今でも変わらない。
問題は、その<判別>である。
「いったいコレは何のリモコンなのか?」
さらなる問題は、<所在>である。
リモコンはいずこ?

室内遭難したリモコンを探す労力に、一日の
かなりの部分がそそがれている。
いまや、電化製品は、本体に動かすポッチがない。
すべて、リモコンで操作するように出来ている。
そのリモコンが、失踪する
例えるなら・・
会社の金庫のキーを握って失踪した弁護士のようだ。
弁護士の場合は悪意があるので、いずれ出てくるのだが、
リモコンは、
私が見つけるまでじっとしているから、タチが悪い。

気になって、リモコンの裏を剥がして電池を見てみた。
ふむ・・
ヤツらは、ある日突然、気を失うのだと云う事が分った。
予告なしに気を失う。
最も必要な瞬間に、気を失うかもしれない。
で、私が何とかしない限り、何もする気がない。

そのくせ、今、リビングでは全権をヤツらが握っている。
私がリモコンを操作しているつもりなのに、
実は、ヤツらが、私を膝まづかしている。
うぅ~
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by ishimaru_ken | 2011-11-30 06:43 | その他
初めて見たトイレ
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 さっ、クイズだ。

昨日、テレビのスタッフと、昼食で、あるお店に入った。
その店のトイレのドアを開けた途端、
私の口があんぐりと開いた。
さて、私は、何にビックリしたのだろうか?
少なくともこれまで、この形態のトイレに入った事がない。
そこで、スタッフに、クイズを出したのだ。
《ここのトイレは、変です、何が変でしょうか?》

6人のスタッフがいた。
まず、一人が、すぐに見に行った。
ドアを開けるや、
「ウワッ!」と声を出した。

残った5人が推測を始める。
ああだこうだ、好き勝手な推測を喋る。
やがて、我慢できなくなった一人が、トイレに向かう。
ドアを開けるや、
「あははは・・」
笑った。

残った4人は頭を抱える。
すると、すぐに、3人目が、我慢できなくなり向かった。
ドアを開ける。
「ガ~~~ン!」
帰ってくるなり、
「初めて見るトイレですね」

残った3人は、目が裏返っている。
この辺りで、すでに、20分が経過している。
突然、4人目が立ち上がった。
ドアを開ける。
「ふ~~ん・・」
と言ったまま、しばらく見つめ、そのまま帰ってきた。
「なんでだろう・・・あの形状は?」
意味深な言葉を残して、イスに座った。

残った2人は、最早、尋常でない想像の世界に陥っている。
さあ、ここまで読んだアナタ。
どんなトイレだか、思いつきましたか?
では、サヨウナラ・・
なんて言われたら、今夜眠れないでしょ。

ドダン!
イスを蹴立てて、5人目がトイレに走った
ドアを開ける。
「あっ、なるほど・・この反対は今までにあったナ」

この時、たった一人残された最後の人がいた。
彼は、この店に入ってきて、
すでに40分が経過しているこの状況に、
いらだっている。
イシマルが出したクイズに、皆が出す、
ヒントの様な反応にいらだっている。

そう、そのいらだちとは、今、アナタが感じている
<いらだち>だ。
自分だけが、教えて貰えないいらだちだ。

ついに、最後の一人、彼が、トイレに向かった。
ドアを開ける・・・
やがて、彼の口元が、ニヤリと歪んだ。

では、その答えを言いましょう。
《ドアを開けると突然、段差があり、
 便器は、
 下に向かって階段を下りた、谷底にある》

え~そんな事?
と思ったアナタ! 
アナタはそんなトイレを見た事がありますか?
ありますか?
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by ishimaru_ken | 2011-11-29 07:54 | 謙の発見!
ヘッドランプ電車仕様
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 最近困った事がある。
この夏、首都圏では、電気を少なく使う努力をした。
その為、電車の車内が暗くなった。
いいことだ、もろ手を挙げて賛成した。

「ん・・?・・文庫本が読めない・・」
今まで普通に読んでいた文庫本の文字が、
にじんでいる。
暗くなると、視力が落ちる事を知った。
つい最近まで、暗い飲み屋で、文庫本を読みながら、
オチョコを傾けるのが、好きだった私だ。
電車の中で、小説のページをめくり続ける時間を、
こよなく愛していた私だ。

う・暗い・・
私の視力が落ちたのだろうか?
携帯を出して、同じ大きさの文字を見ると、見える。
ってえ事は、暗さが問題なのだ。
問題だからといって、電車会社に訴えてはならない。
電気には限りがある。
わがままはいけない。
ふむ・・

これからは、アレを頭に付けよう。
<ヘッドランプ>
私だけではない。
見えない方達は、皆、付けて電車に乗ろう。
近い将来、電車の中には、
ヘッドランプをつけた人が、いっぱいいる事だろう。
ん・・?
そうか、電車の中仕様のランプが売られるかもしれない。
いや、今すぐ作ればいいのだ!
っとなれば、ここは、当然この方に登場いただこう!
<ばたやん>
ついこの夏、又々なんか凄いデザイナー賞を取ったらしいでな。
頼むよ、ばたやん!
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     「ぶらり途中下車」スタッフ
by ishimaru_ken | 2011-11-28 08:04 | その他
爪の時代
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 我々は、爪が無いと生きていけない時代に生きている。

「なんじゃソレ?」
と思った方は、今すぐ、携帯の充電の為に、
プラグの差し込み口を開けてみるがいい。
あのフタは、爪が無ければ、開かない。

「携帯は充電器に置くだけだから・・」
と口を尖らせた方は、今すぐ、
使いかけの、ピリっと破ったビニールの袋を開けるがいい。
あの2枚が閉じたビニールは、爪が無ければ開かない。

マウスの電源を入れるポッチを、爪無しで、動かせるかな?

ネックレスを外そうをしたアナタ、爪無しで外せるかな?

ペットボトル系のキャップを覆っている、
ミシン目の点々が入ったヤツは爪が無ければ、破れない。

「ここから開けなさい」
と矢印がある、DVDの開け口の赤いキッカケは、
爪でしか、ほじられない

同じく、ガムも、チョコレートも、フリスクも、
開け口のキッカケは、爪が頼りだ。

カップ麺のビニールを剥がすのに、爪が活躍している。
恐らく作ったメーカーも
「爪で剥がしなさい」
と指導している筈だ。

こんな実験をしてみよう。
今日一日、アナタの爪にテープを巻いてみる。
果たして、生きていけるだろうか?
大袈裟だと思いますか?

寝る前に、実験を検証してみるがいい。
財布から、カードが取り出せましたか?
テーブルの上にある紙(書類)を、拾えましたか?
ばんそうこうを剥がせましたか?

何より、ポリポリ・・
頭をかいた時、気持ちよかったですか?
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by ishimaru_ken | 2011-11-27 07:35 | その他
血が吸えない蚊
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「蚊は、何を食ってるんだ?」
突然、私が叫びだした。
プ~~~~ン
嫌ぁ~な音をなびかせて、夜中に、寝所を飛び交う蚊がいる。
その蚊に、今日の私は、同情しているのだ。
私は気付いたのだ。

《蚊の殆どは、生涯、血を吸わずして、死んでゆく》

我々は、頻繁に、蚊に刺される。
藪に入ると、バシバシ刺される。
しかし、蚊側から、みてみれば、
大量にいる仲間のウチで、血を吸えた奴は、ほんの一部だ。
何百分の一かもしれない。
だとすると、その他の蚊たちは、
いったい何を食って生きているんだ
生涯、一滴の血を吸えずに、死んでいく蚊もいるだろう。
その間、その蚊は何を食って生きているんだ?

そもそも、蚊の主食は何なんだ?
まさか、血じゃないだろうな?
滅多に吸えないモノが主食では、あまりに可哀想じゃないか。
では、血は、副食(おかず)なのか?
それとも、おやつなのか?

蚊たちに聞きたい。
「君達は、血が吸えなくて、いいのかい?」
君達が血が好きなのは解る。
でも、滅多どころか、吸えない可能性が高い血を、
好みにしてしまった不幸な昆虫だな。
ベープマットなんかで90日もいぶして、ごめんね。
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   畑の中に、灯篭?があった。
by ishimaru_ken | 2011-11-26 04:04 | 謙の発見!
私のカバン!
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                 大分県 国東半島
 ああ~びっくりした!
昨日、羽田空港の金属探知機を通過したところで、
それは起こった。

金属探知機のゲートをくぐる。
テーブルの上に出てくるカバンが目に入る。
むんずとカバンの取っ手を掴む。
すると・・?
横から、私のカバンを横取りするヤツがいるではないか!
(何するんだ!)
思わず、引き戻す。
しかし、そいつは、もっと強い力で、カバンを引っ張る。
(ど、どろぼう!)
と、叫ぼうとしたら・・そいつが、声を出すではないか。
「何するんだ、どろぼう」

えっ?
思わず、カバンを放す。
私のカバン・・・
そいつは、私のカバンを引っさげ、スタスタと行ってしまう。
っと、その時、テーブルの上に、もう一つカバンが出てきた。
(あれっ、私の・・)

なんと、私と同じカバンを持っている人が、
偶然にも、私の前にいたのだ
色も形も同じ製品である。
モンベル製なのだが、さほど数が売られていないモノだ。
これまで、誰かが持っているのを見た事がない。

そんなカバンを持っている人が、
たまたま、空港のラッシュ時に、
私の前後にいる確立って、どんなだろう?
私の場合、どうしてこんな事ばかり起こるのだろう?

そうか!
あのカバンの彼も、同じ運命の人なのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2011-11-25 08:38 | その他
不精ヒゲ
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ジィ~ジョリジョリジョリ
ヒゲを剃っている。
電動バリカンで剃っている。

ハッ!
突然、大変なことに気付く。
ヒゲソリの手を止める。
「なんてことを!」

私が驚いているのには、理由がある。
私は、ヒゲを剃ってはいけなかったのだ。
映画のロケが、数日後にせまっており、
無精ヒゲを生やさなければならないのである。
悪い事に、私のヒゲは、おいそれと生えてこない。
伸びるのが極めて遅い。
1日や2日では、不精にはならない。

時間を巻き戻そう。
昨日の朝・・
ジィ~ジョリジョ
っとなったところで、(ハッ!)
気付いたのである、剃ってはいけない事に。
(やばいやばい、なんとかしなければ)
このままでは、又剃るに違いないと考えた私は、
鏡に、張り紙をした。
《ヒゲを剃るな!》
ふむ、これなら大丈夫だ。
男ってヤツぁ、毎朝、無意識でヒゲを剃ってしまう動物である。
朝、鏡を見ると、すぐに、ジョリジョリとやりだす。
歯磨きを忘れても、ジョリジョリは忘れない。
(よし、これで大丈夫だ)

それが、昨日の朝だった。
で、今朝だ。
鏡の前に立った。
顔が映りにくい、何か紙が貼ってある。
『貼ってある・・』
と認識した時には、私の右手は、ヒゲソリを握っていた。
『何か書いてある・・』
と認識した時には、すでにヒゲに当てていた。
ジィ~ジョリジョリ~

ま、間に合わなかった。
文字が、私の目から入り、脳に届く前に、
私の右手が動いていた。

ガックリと首を垂れた私。
やがて、頭を持ち上げると、
右手に握ったヒゲソリを、棚の奥の奥に隠したのである
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by ishimaru_ken | 2011-11-24 06:10 | その他
ポケットの中の金庫
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 男性に限定して、お話をしましょう。
アナタのズボンのポケットについてだ。
アナタは今、会社の会議中である。
部長が、アナタのプロジェクトをののしっている。
アナタは、ただただ、お叱りを受けている。
そのときだ・・

机の下で、
アナタは、右手をポケットに突っ込んでいる。
ポケットの中には、どこかで貰ったお釣りが入っている。
小銭が入っている。
その感触をアナタの右手の指が、なぞっている。
(この肌触りは、10円玉だな・・)
(この軽さは一円玉だ・・)
(おっ、穴があいている、5円玉だあ~)
(いや、50円玉か?)

ふっと、気付くと・・・
ガミガミ、くだくだ、
部長の叱りは限りない。
んっ!
アナタの指から信号が送られた。
ポケットの中にある硬貨の合計が、検出されたのだ。
<167円>

指の感触だけで、硬貨を判別できたのである。
100円玉と10円玉の違いを、判別できた。
しかも、判別しながら、数えられたのである。
さほど、アナタの指感覚はすぐれている。

すぐれた指が、アナタのストレスを拭い取ってくれる。
ただし、
ポケットに手を入れている事を気付かれないように・・
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by ishimaru_ken | 2011-11-23 07:14 | その他
岩礁エキスパート
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 さあ、岩礁ツアーも、完全版を迎えた。
チョコチョコ行ってる奴を、通しでやってみよう!
我がイシマル探検隊は、決起したのだ。
《三崎港から、金田港まで、岩礁を歩きぬく》
走行距離、22キロ。
予定走行時間6時間。
いざ!
集まった隊員は、精鋭の、滝田くんと、アリさん。
アリさんはフリークライマーである。
岸壁には、造詣が深い。

9時出発!
今回の探検は、写真ばかりを見てもらおう。
幼稚園の絵日記気分で鑑賞していただこう。
は~い出発で~す。
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落ちたら、終いで~す。
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アリさんがルートを攻略してま~す。
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滝田くんが、トラバース(崖のよこばい)してま~す。
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洞穴を発見で~す。
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アリさん、興奮してま~す。
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イシマル興奮してま~す(超、危ないで~す)。
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はい休憩・・
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難所で~す。上からアリさんが滝田くんにアドバイスしている。
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閉所で~す。
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はい休憩・・
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靴脱がないと、進めないで~す。
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流木で、ヤグラを組んで進みま~す。
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やったぁ~到着!
なんと、計画通りのぴったり、6時間で、走破したのだ。
参加したい方、当然募集しています。
ただし、責任追いませ~ん。
怪我をしただの、遭難しただの、知りませ~ん。
我ら探検隊、闘争レベル高いでのぉ~
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by ishimaru_ken | 2011-11-22 07:06 | スポーツ
京都の階段
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 さっ、クイズです。
《京都の地下鉄の階段に、ある文字が書かれています》
それは何でしょう?

階段の側面に書かれてある。
側面とは、アナタが登って行く時に見える、正面だ。
つまり、靴先がゴツンとぶつかる場所だな。

階段を登るのは、誰もが嫌いだ。
登山ならいざしらず、
通勤では、階段が大嫌いな人が多い。
そこで、京都の駅では、あるアイデアを思いついたらしい。
そのアイデアに私は、拍手をおくりたい。
ここで、ヒントを出そう。

数字が書いてある
数字は、階段を上がるに連れて多くなる
その数字を見ると、階段を上がるのが苦痛でなくなる。

さ、ここで、答えを言ってもいいのだが、
せっかくだから、少々考えてみよう。
この写真でも観ながら・・・(クイズとは関係ない)
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さっ、答えを言おう。
《消費カロリーを書いてある》
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一歩階段を上がると、0、1キロカロリー消費しましたよ。
10段あがると、○○カロリー使ったヨ、
と、書いてある。
コレって、凄くな~い。
やる気でるよネ。

コレを思いついた人に拍手を送りたい。
拍手で足りないなら、ダイエット界の名誉称号を与えたい。

さあ、日本中でマネをしようヨ。
いいことは、どんどんマネしようヨ。
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by ishimaru_ken | 2011-11-21 06:15 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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