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ガス
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「ガスが結婚するんだけど、結婚式行く?」
友人から電話がかかる。
ガスってのは、ウインドサーファーの友人である。
17年来、ウインドやったり、お酒を呑んだりと、
共に、遊んできた45才になる男である。
そりゃめでたいわナ・・と出かけた。
会場に着いて、ふと名前の欄に違和感があった。

「ふむ、ガスじゃないんだ、ヤツは・・」
名前がちゃんとあった。
名前がちゃんとある事に、思いが至ってなかった。
17年間、ガスと呼ぶことに慣れていたセイで、
ガス以外の正式な名前があるなどという、
基本的なことに、思考が進まなかった。

これまでも、そんな友人はいた。
愛称だけで呼ばれている友人はいる。
しかし、なんやかんやで、名前は知ってしまう。
誰かが、その人物を大声で呼んでいたり、
レースに出たりすると、名前を記載される。

しかし、ガスのことを誰かが大声で呼んでも、
ガスゥゥ~!!だったのだ。
ゆえに、なんの疑問すら抱かず、
奴はガスだったのだ。

私としては・・知人の名前を知った、
《最長不倒時間》が樹立された。
ガスのおかげで、17年・・と。

ん・・?
ガスって、職業なんだろう?
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 なぜか、結婚式場に、アヤシイいでたちでいる私
by ishimaru_ken | 2012-01-31 07:21 | その他
服 脱ぎ散らかし
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 「服を脱ぎ散らかしてぇ~」
昔から、叱られる。
部屋の中のアチコチに、脱いだTシャツだの、
ジャージだの、上着だのが落ちている。
もしくは、イスに引っ掛けられている。
さすがに、下着は落ちていないが、見苦しい。

しかし、名誉の為に述べておきたい。
アレは、脱ぎ捨てているのではないのだ。
まだ、洗濯機に放り込むには、しのびない状態なので、
待ってもらっている状態なのだ。
ちょいとコンビニまで行く為に、着ていったTシャツを、
すぐに洗濯機に放りこむのが、しのびない。
ほとんど汗もかいていないTシャツを、
大量の水で洗ってしまうのが、しのびない。
地球にやさしくないではないか。

一見、脱ぎ捨てている様に見えても、
それぞれには、ランクがある。
床に落ちているモノは、洗濯機入りに非常に近い。
イスにかけられているモノは、汚れ度が少ない。
ちゃんとハンガーにかかっているモノは、
衣装タンスにあるものと、同等のランクにある。
ただ、いったん衣装タンスから引っ張りだしたものを、
戻すのもいかがなものかと、躊躇しているワケだ。
逆に、洗濯機のふちに、かけられているモノなどは、
ほとんど諦めてしまった衣服だと言える。

さあ、そこでだ・・私的には、こんなモノが欲しい。
衣装タンスと洗濯機の中間に位置する存在だ。
まだ洗濯機に放り込むほど汚れてはいないが、
衣装タンスに戻すのが、はばかれる服入れ場。
服の待合所と言おう。

ちょっとだけ着てしまったジャージなんかを、
服の待合所で、待機させるのである。
次に必要な時、
わざわざ洗いたてのジャージを手に取るのではなく、
待合所で待っているソイツに、気軽に袖に通すのである。
(おっ、キミなら、思いっきり汚してもいいな)
待合所の服には、気軽感があふれている。
置き方なんかも、ざっくばらんだ。
ポ~ンと放り込んでもいい。
脱ぎ捨て感があっていい。
裏返りなんて喜ばれる。
ズボンの筒状脱ぎなんて嬉しいナ。

「ゴチャゴチャいいから、洗濯機に放り込んで!」
『はい』
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by ishimaru_ken | 2012-01-30 08:13 | その他
刀削麺ラーメン
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 刀削麺(とうしょうめん)の旨さは、
食べてみなければ、分らない。
あの麺の、弾力のある滑らか感に、
いったんホの字になると、
毎日でも、刀削麺屋に通いたくなる。

では、刀削麺に弱点はないのか?
ある・・
問題はスープだ。
中国の湖西省を発祥とする刀削麺なのだが、
そのスープは、他の麺類と一味が違う。
山椒の辛さの坦々系とでも言おうか・・
旨いのだが、・・癖になるかと言われれば、
しばし黙ってしまう。

そこで、私は常々、日本流にアレンジして、
ラーメンのスープで刀削麺を作ってもらえないか?
お店のメニューに加えてもらえないか?
心の中で、お願いをしていたのだが、
昨日、港区の赤坂をプラプラしていたら、
見つけたのだ。
<刀削麺ラーメン>
やはり、考え付く人はいるもので、
やってみてくれたのだ。
さて、近々トライしてみようと、てぐすね引いている。
願うらくは、豚骨スープ系であってくれたら・・
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by ishimaru_ken | 2012-01-29 08:40 | 謙の発見!
市民駅伝
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 「おお、タスキをかけた選手が走っている!」
道路を、タッタッタッタ走っている。
これは、駅伝に違いない。
観に行こう!

慌てて運動着に着替えた。
家をとびだした。
大きな拡声器の声が聞こえる、その方向へと急ぐ。
どうやら、運動公園の競技場で、
タスキリレーをしているようだ。
沿道には、応援している人たちが、旗を手に、
寒風の中、震えている。
急げ、急げ・・
競技場に向かって走っていると、旗が振られた
しまった。
今、この道路では走ってはいけないんだ。
選手と間違われてしまうんだ。
ゼッケンこそ付けていないけれど、
ジョギング姿じゃないか。

駅伝とはいえ、市民駅伝らしい。
走っている選手も、それなりの格好をしている。
ただのジャージ上下だったり、スパッツ姿だったり、
体系も、ランナーと程遠い方もいらしたりして・・

トラックのある競技場で、タスキリレーをしているので、
楽しい光景が見られる。
グルリと沿道を巡ってきた選手は、
競技場に入ってきた途端、
激しいダッシュを始める。
ダッシュに切り替えると言った方がよい。
競技場に入る前とは、
明らかに違うスピードを見せ付けてくれる。
まるで、沿道でもこのスピードで走っていたんだ
とでも言いたげな異次元のスピードである。
やはり、人は、人に見られると、
アドレナリンがドバッと出るようだ。

っと云う事は、箱根駅伝では、
沿道が全部 人で埋め尽くされていたナ。
アドレナリン、ドバドバだな。
ついついペースを上げてしまうゾ。
なるほど、あの駅伝では、
いかに、ドバっを抑えるかが、勝敗の鍵を握っているナ。

ま、我々レベルでは、
ドバドバドバドバ位で、丁度いいでしょう。
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     頑張っている太めのお父さん
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by ishimaru_ken | 2012-01-28 07:54 | スポーツ
ホカロン
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 ドラマってぇヤツは、撮影において季節がない。
冬のドラマを夏に撮ったり、
夏の映画を冬に撮ったりする。
そうすると、出演している役者が、何が困るかと云うと、
暑さ、寒さが、困る。
雪振る真冬に、ペラペラの薄着で、何時間も、
寒風の中に晒されたりする。
スタッフが、ダウンジャケット重ね着の中で、
夏仕様のTシャツで、汗をかいている芝居をしている。
只でさえ、震えている私だ。
その私に、
スタッフが、汗を表現する為に、脇だの背中だの、
シュッシュッ
スプレーで、水をかけてゆく。
「西高東低の気圧配置が高まり・・」
天気予報が冷気が入ってくると、警告している。
そのふんだんな冷気が、
ブルブル震えている人間を、「ざまあみろ」と痛めつける。

「本番!用意~スタート!」
ピュ~~~
寒い風と書いて、寒風というらしいが、
冷たい風と書いて、冷風というらしいが、
厳しい風と書く風は、何というのだろうか?

役者は、そこで、自衛手段を考え始める。
見えない部分に暖を求める。
えっ、そこまで怯えているのか?
君、それは怯え過ぎだろ!
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       ホカロン亀
by ishimaru_ken | 2012-01-27 05:53 | 仕事
親孝行したい時には
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 <親孝行したい時には、親はなし>
同義語に、
<石に布団をかける>
まあ、墓石に布団をかけても遅いと言ってる訳だ。

この故事を踏まえて、私は考えた。
<食いたい時には、病院通い>
<呑みたい時には、肝臓相談>

さあ、そうなる前に、胃袋の孝行をしなければ・・
そうなる前に、肝臓の孝行をしなければ・・
つまり、食べたい時に食べようという意味だ。

ところで、
今最も食べたいものは何だろう?
私の場合、その最も食べたいモノと、
ダイエットの折れ線グラフとが、対極にある。

《ステーキ!、トンカツ!、ピザ!》
いちいち、びっくりマークを打って表現するほど、
食べたい奴が、ダイエットの敵になっている。
《スパゲッティ!、カレー!、カツ丼!》
毎日でも食べたいB級グルメの王様達が、
ダイエットの敵とみなされている。
 《チョコレート!、チーズ!、アイスクリーム!》
夢のような食べ物が、
ダイエットの最大の敵として、ミサイル攻撃されている。
バキュ~~ン!

よお~し、時には、親孝行ならぬ、トンカツ孝行をしよう。
アイスクリーム孝行をしよう。

そう決心して、トンカツ屋の前を通りかかったのだが・・
は、まだ孝行に気付いていないらしく、
タッタと、通り過ぎてしまった。
「親不孝モノ!」
に叱ってやった。
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by ishimaru_ken | 2012-01-26 08:06 | その他
世界の車窓から 読み方教室 上級編
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 ~昨日の続き~
世界の車窓から、読み方教室、上級編。
是非、初見で声に出して読んでいただきたい。

チェスケーブデヨヴィツェから西へ15キロ、
 ホラショヴィツェという可愛い村を訪ねました」
 「チェコ、2007;10月12日」

「南ボヘミアのノヴァ・ビストジツェ
 インドジフフ・フラデツを結ぶ保存鉄道」
 (チェコ、2007;10月14日)

ヴァルカー・ファトラ山脈にある、
 ヴルコリニェツ村です」
 (スロバキア、2007;11月25日)

スタリー・スモコヴェツは、
 ヴィソケー・タトリ山麓で一番古い村です。
 ここで列車を乗り換えて、
 タトランスカー・ロムニツァを目指します」
 (スロヴァキア、2007;11月21日)

「列車は、シュトゥルバ駅に到着しました。
 シュトゥルバはヴィソケー・タトリ山脈の玄関口」
 (スロヴァキア、2007;11月18日)

ブラティスラヴァを出発して2時間、
 フランスカー・ドゥーブラヴァに到着しました。
 ここでローカル線に乗り換えて、
 バンスカー・シュティアヴニツァを目指します」
 (スロヴァキア、2007、11月8日)

さあ、アナタはすらすらと読めましたか?
ひとこと呟いていただきたい。
「イシマルさん苦労なさってるんですね」

そういえば、こんなヘンテコな地名もあった。
「明日は、コンヤに到着します」
 (トルコ)

「世界の車窓から、今日は途中駅でお茶を飲みます。
 列車が、到着したのは、途中駅の
 チャウメー
 (ミャンマー)
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by ishimaru_ken | 2012-01-25 07:29 | 仕事
世界の車窓から 読み方教室 初級編
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 <世界の車窓から>

世界には、様々な名前の地名がある。
その名前を、無理やり日本語読みしなければならない。
本日は、私の苦労をアナタにも味わって貰おう。
車窓のナレーション原稿を、そのまま移すので、
是非、初見で、声に出して読んでいただきたい。
では、簡単なモノから・・どうぞ。

「明日は、キシュクンフェーレジハーザを出発します」
 (ハンガリー、2012;2月23日)

「ハンガリー建国の地、
 セーケシュフェヘールヴァールに向かいます」
(ハンガリー、2012;2月8日、)

「明日は、フェシュテティッチ宮殿をご覧ください」
 (ハンガリー、2012;2月2日)

「世界でも有数の高さを誇るゴーティッ鉄橋です」
 (ミャンマー、2011;7月12日)

「山の中腹に突き出た岩山、タウン・カラッ
 (ミャンマー、2011;6月18日)

「デカン・オデッセイは、
 スィンドゥドゥルグに到着しました」
 (インド、2008;8月3日)

「ヤースナヤ・ポリャーナ号は、
 コズロワ・ザセカに到着しました。
 (ロシア、2008;8月19日)

「プラハから北へ30キロ、
 ネラホゼヴェス・ザーメックという小さな駅」
(チェコ、2007;9月22日)

明日は、上級編をご紹介します~
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by ishimaru_ken | 2012-01-24 07:19 | 仕事
ベッドから落ちる
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 私の寝所はベッドである。
畳ベッドの上に、布団を敷いている。
グウグウグウ・・
それは、夜中に起きる。

ドダンッ!
コレは、人間がベッドから落ちた音である。
寝返りを打った私が、ベッドから落ちたのである。
私は、恥ずかしさのあまり、床でうずくまっている。
なぜ、そんなことが起きたのであろうか?
今日は、その検証をいたそう。

まず、標準のベッドを思い浮かべてほしい。
そのど真ん中で寝ている。
横を向く。
腕が横に伸び、手首の先がベッドからとび出している。
この状態からでは、間違っても、落ちる心配はない。
右にも左にも寝返りをうっても、落ちやしない。
人は、無意識の内に、ベッドの領域を把握している。

ところが・・
時折、それもほんの時折・・
背中がベッドのハシっこに近づく時がある。
その夜、何が悲しかったのか・・
片側だけに、体をズラして寝続ける時がある。
ズル~ズル~
知らぬ知らぬうちに、ベッドのハシっこに、
背中を近づけて、寝ている。
上から眺めると、
背中の線と、布団の端っこが、ほとんど一緒!

さあ、そこで、私は寝返りをうつのだ。
すると、どうなる?
何も掴まる所のないベッドのフチから、
ドウとばかり落下するのだ。

面白いことに、その落下中に、私の脳が目を覚ます。
「ああああ~落ちてるぅぅぅ~~」
ドダンッ!
冷たく固い床に背中とお尻を叩きつけ、
しばし、呆然としている。
そして、恥ずかしさに・・・
あまりもの恥ずかしさに、ジッとしているのだ。
《ベッドから落ちた》という、お馬鹿な行為に、
身も心も縮んでいるのだ。

この恥ずかしさは、ご飯を食べようとした時に、
誤って、箸を鼻にぶつけてしまった時の恥ずかしさに、
準じていると言っていいかもしれない。
「え~イシマルさん、鼻にぶつけた事あるんですか~?」
ないよ!!!
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by ishimaru_ken | 2012-01-23 08:43 | その他
白い息が出ない
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 昨年の暮れ、富士山の<青木が原樹海>にいた。
早朝だった。
浅く雪が降り積もり、森は、シ~ンと物音ひとつしなかった。
寒かった。
そこで、温度計を調べてみると、
―9℃であった。
さすが富士山である。
標高にして、1000mをちょいと超えた辺りで、この気温だ。

我々は、その時、ある発見をした。
我々とは、富士山撮影隊である。
息が白くないんですけんど・・」
皆の口から吐き出す息が、白くないのだ。
ハア~と吐き出しているのに、
何も見えない。

冬になり、早朝屋外で、動いていると、
口から白い息が吹きでる。
「禁煙だぞ!」
タバコを吸っているのかと疑われることすらある。
だのに、-9℃の樹海で出る息は、なぜか透明なのだ。
なぜ?

みんなで、その理由を喧々諤々した。
喧々は、
 寒過ぎて、肺の中の空気までが冷えてしまい、
 吐き出す息が、すでに、冷たいというものだ。
諤々は、
 空気が乾燥し過ぎて、
 不純物が大気中に無くなっているというものだ。

この二つしか、我々には喧々諤々出来なかった。
だから、ホントのところは、わからない。
南国育ちの私には驚きの
<白い息が出ない>現象なのだが、
東北の方に、笑われそうである。
北海道の方には、大笑いされそうである。
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by ishimaru_ken | 2012-01-22 08:20 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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