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日本ライン下り ②
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~昨日の続き~
日本ライン下りに、興奮した私だ。
すぐに、探検隊を結成した。
「おいみんな、船に乗ろう!」
芝居の稽古をしている役者仲間をすぐに、川下りに誘った。
こういうのを、強引に誘ったと言うべきかもしれん。
皆は、訳も解らず、誘われた。
船に乗らされた。
ジャフ割引だが、2800円払わされた。
「出発~つ!」

ところが私は、船に乗っていない。
川の土手に、延々自転車道が続いているのを発見した。
その名も、
《ロマンス街道》
ガンガン、ペダルを漕ぎながら、下る船を追いかけるのである。
いや、先に廻り込み、待ち伏せして写真を撮るのだ。
・・の筈だった。
パス~ン。
なんと、タイヤの空気が減っているではないか!
漕いでも漕いでも、スピードが出ないではないか!
船のスピードは、思いのほか速く、
パシャリと撮っている間に、どんどん引き離されるではないか!
ないか、ないかの連続で・・
結局、15キロの道のりを、爆走してしまった。

爆走はよかったのだが、帰りどうしたかって?
そこまでは考えてなかった。
殆どパンク状態の自転車で、今度は登り道を15キロ、
ヨイショ、ヨイショと登ったのは言うまでもない。
教訓;
 一応、あと先は考えましょう!
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by ishimaru_ken | 2012-05-31 05:02 | その他
日本ライン下り ①
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 ぶらぶらと、自転車をこいでいたら、ソレは現れた。
《日本ライン下り》
その昔、ドイツから来た、あるお方が、
その川の流れを見て、
あのローレライのライン川下りに似ていると感動して、
その名を付けたらしい。
《日本ライン下り》
岐阜県と愛知県の県境を滔々と流れる木曽川を下る船遊びである。

予期しないまま、船に乗ってしまった。
3400円
ジャフ割引で、2800え~ん。
「しぶきがかかるだで、気を付けるでナ」
客である我々にとって、無理難題をアナウンスされる。
「おかみのお達しだで、救命具を付けて貰うらぁ~」
四角い救命具を腕に装着する。

おお!そう云えば、この救命具は、
四国の大歩危小歩危(おおぼけこぼけ)でも、
装備されていた例の奴だな!
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全国的にこのデザインなのかな?

ドド~ン、ザッブ~ン!
船頭さんに曳かれて、30人乗りの船は、
結構スピードをあげて下ってゆく。
「ライオン岩です」
岩がライオン見えると、船頭さんがのたまう。
客は、無理やり、ライオンだと見る。
「亀岩です」
客は、無理やり、亀だと見る。
「猫岩です」
客は、3400円を取り戻すべく、いさぎよく納得する。

「激流を下ります、しぶきに気を付けて下さい!」
いぃい~ヤッホォ~
船が波の間に間を、乱高下する。
確かにしぶきがあがる。
あちこちで奇声が挙がる。
それなりの、ロデオが楽しめた。

ささやかな阿鼻叫喚プラス奇岩奇勝の、13キロの川下りである。
さあ、そこで、私の次なる川下りだ!
次の日に私が、何をおこなったか?
シーユーツモロー
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by ishimaru_ken | 2012-05-30 06:01 | その他
ホワイトタイガーとライオン
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 埼玉県に東武動物公園がある。
行って来た。
駅名の、《東武動物公園》は、このまま見ると、別に普通である。
ところが、ひらがな表記をすると、面白い。
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     《とうぶどうぶつこうえん》
少なくとも、子供は喜ぶ。

さて、この動物園の目玉は、ホワイトタイガーだ。
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色の白い虎である。
世界的にも希少なタイガーだ。
そのオリの前は、人気の高さを思わせて、
ひとだかりが常に出来ている。
「見て見て、寝てるよ!」
「わあ~歩いてるぅ~!」
寝てようが歩いてようが、何をしても騒がれる。

問題は、隣のオリだ。
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隣には、あの百獣の王であるライオンがいる。
3頭もいる。
岩の上で、睥睨している。
貫禄からいったら、タイガーの比ではない。
3頭分、3倍の貫禄に満ちている。
だのに、人々はそちらを見ない。
そのセイだろうか・・・
ライオンは、ホワイトタイガーのオリの方をしきりに見ている。
まさか嫉妬しているとは思えないのだが、
ホワイトタイガーを睨みつけている。
ミケンのしわをさらに深くして、見据えている。
「ふん、わたしにもそんな時代があったのさ・・」
達観をしているようにも見える。
「いつか君も、誰かにとって代わられるのであるゾ」
諭しているようにも見える。

中島みゆきも歌っている。
♪~そんな時代もあったねと~いつか話せる日がくるわ~♪
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      ホワイト孔雀
by ishimaru_ken | 2012-05-29 06:09 | その他
豚の顔
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 石垣島から帰って来た私のカバンから、コレが出て来た。
《豚の顔のくんせい》
数時間前、石垣島空港の売店を、ブラブラしていると、
そいつに目がいったのだ。
豚の顔・・
ほお~食堂や飲み屋で食べることは、これまでもあった。
ツラ身であるとか、ホホ肉などと称して、
皿にのって出されてくる。
その本体を手に入れるには、
それなりの店に行かなければ、手に入らないと考えていた。
ところが、石垣島では、玄関である空港で売られているのだ。
おみやげに買っていきなさいと勧めているのだ。

その時の私の心の中は、どんなだったのだろう?
実は、買い求めた瞬間の記憶が定かでないのだ。
気がつくと、お釣りを貰っていたような気がする。
豚の顔を見つけた途端、何か熱い衝動に突き動かされ、
「さあ、おまえはそいつを手に入れるのだ・・」
ささやかれたに違いない。
北海道旅行に行って、木彫りの熊を買ってきた時の、
感覚に似ているかもしんない。

で、今、そいつが我が家にある。
もいっかい言う。
そいつが我が家にある
ど、どうするんだ?
どうしたらいいんだ?
コレって、勿論、食べるもんだよナ。
どうやって食べるんだ?
以外に重いゾ。
誰が食べるんだ?
(オレか?)
誰が買ってきたんだ?
(オレか?)
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by ishimaru_ken | 2012-05-28 08:01 | その他
サビチ洞 酒もってこい
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 「イシマルさん、鍾乳洞行ったかえ?」
石垣島のおっちゃんが呼びかけてくる。
『ああ、行ったよ、石垣鍾乳洞』
「サビチ洞もかえ」

えっ、石垣島には二つ鍾乳洞があったのか?
おっちゃんに例を言い、すぐに、レンタカー屋に走った。
ブ~~ン
繁華街から北東に、
激しいスコールにみまわれながら、走る事、50分。
観光客がほとんど行かない北のはずれに、それはあった。
《サビチ洞》
入口に、おばちゃんが番をしている。
700円手渡すと・・
「傘持っていきな。洞窟の先で雨に濡れるサ~」
よくわからんが、傘を持って、鍾乳洞に潜るという初体験!
ふ~ん、
この洞窟は、いわゆる石灰鍾乳洞で、くねくねと続いている。

サビチ洞の圧巻は、フィナーレである。
最後の最後に、洞内に明かりが差し込んできた。
ボコッ
出たところが、なんと!
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海である。
波打ちつける海岸の岩礁に出たのだ。
水面まで、1mしかない。
日本でも、非常に珍しい洞窟だ。

なるほど、雨が降っている。
傘がいる。

ところで、この洞窟内では、地元の音楽が鳴り続けていた。
三線のメロディにのる、歌詞が興味深い。
「♪~酒持ってこい~酒持ってこい~朝まで飲むぞ、
  酒持ってこい~♪」
必然、この洞窟の成り立ちと、使われ方が分かろうってもんだ。
だって、洞窟内、こんなカメだらけだもん。
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by ishimaru_ken | 2012-05-27 06:02 | 謙の発見!
竹富島の高台
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 「おお、アレはなんだ?」
竹富島の中央あたりに、高台があった。
そこに、さらに高く登れる塔があった。
登ってもかまわないらしい。
ただし、注意書きが、私達を脅している。
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      《階段は急なので登り降りは
       くれぐれもご注意下さい。
        怪我は自己責任です》
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いいですねえ・・
自己責任ですか。
では、責任もって登りましょう。
ん・・?階段が狭い。
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左右の巾も狭いが、前後が狭い。
一段に、足の長さの半分も乗らない。
なのに、一歩の高さが高い。
ヨイショ!
コンクリの手すりを頼りに、身体を持ち上げる。
ヨイショ!
さして段数はないのに、てっぺんまで時間がかかる。
普段クライミングにおいて、崖でさえ、
スイスイ登っている私がてこずっている。
こ、こんな階段は初めてだ。
やがて登り付いた頂上からの見晴らしは良かった。
竹富島の町なりが、俯瞰できる。
町案内の写真で、俯瞰写真があったら、
ここから撮影したものだと、理解できる。
眺めは良かったなどと言っている所までは良かった。

問題は下りだ。
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階段巾、10センチほどしかない段を、降りるのだ。
一段の高さはゆうに40センチほどもある。
忍者屋敷の階段だって、もっとユルかったゾ。
これを階段と呼んでいいのか!
責任者でてこい!
しまった・・責任は、自己だった。
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by ishimaru_ken | 2012-05-26 06:10 | その他
竹富島の水牛車
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 <竹富島>(たけとみじま)
石垣島の港から、10分渡し船に乗れば、
小さな島に着く。
港には、レンタサイクルと、水牛車受付がある。
まずは、とりもなおさず自転車を借りる。
1時間300円。
キ~コキ~コ・・
坂道を登ってゆくと、石垣に囲まれた集落があらわれる。
ブーゲンビリアの赤い花がおびただしい。
さてと、昼飯でも・・
っと、その先の角から、水牛に牽かれた乗り物が登場した。
はは~ん、コレが観光写真で盛んにピーアールしてた奴だな。
水牛に牽かれて、ご町内を一周するレジャーだ。
ゆっくりゆっくり水牛車は動く。
案内のおじさんの声も、ゆっくりしている。
「水牛は、暑がりなんでサ~、時々、水をかけてやらんとサ~」
道の途中にある蛇口をひねり、
ホースで、水牛の背中にぶっかける。

水牛ってのは、牛とほぼ同じくらいの大きさなのだが、
背は低い。
つまり足は短い。
だから、踏ん張りが強く、定員19人の車を引っ張っていける。

とはいえ、歯を食いしばっているようにも見える。
目が血走っているようにも見える。
「定員5人くらいに、しちくれんかい」
うらめしい鼻息を吹きだしているようにも見える。
観光客が、次から次と上陸すると、何度も、かりだされる。
同じ道をグルグル廻る。
もう終わりかなと思ったら、まだ観光客が上陸する。

ところで、さっきから何度も出てくる言葉、
《水牛車》
コレをアナタは何と読んでました。
案内書にも案内所にも書いてあるのだが、
読み方がわからない?
《すいぎゅうしゃ》?
《すいぎゅっしゃ》?
《すいぎゅうぐるま》?

《水牛は悲しや、空の青、花の赤にも、たよらずさまよう》
若山牧水が詠ったような気がしないでもないが・・
結局、アノ面構えを見ちまった私は、
水牛車には、乗らなかったのである。
ごめんね、キミの仕事に協力できなくて・・
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「海の上を歩いている水牛車があるけんど、アレはワシじゃないけんネ、アレは由布島だけんネ」
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          「あ~ちかれたぁ~」
by ishimaru_ken | 2012-05-25 06:09 | その他
ヤギ売ります
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《730記念碑》
沖縄が日本に復帰してから6年後の、
1978年、7月30日に、道路の通行が、右左逆になった。
せーのぉ~でなった。
それを記念して建てられた記念碑がある交差点が、
石垣島の繁華街にある。
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そこから、郊外へと足を伸ばすと・・
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《ヤギ売ります》
おうっと、ここでは、ヤギを売っている。
そうか、ヤギはそこにすでに居る動物ではなく、
売られる動物であったのか!

石垣島は南の島だ。
こんな飲み屋があって当たり前だ。
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《サンゴ礁》
ところが・・
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《マリモ》
って、北海道じゃないのか?
すると・・
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《さっぽろ》ペンション
まぎれもなく北海道じゃんか?
どうなっとんの?
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《さしみ店》
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《さしみ屋》
こんな店がたくさんある。
勿論、普通の魚屋さんは別に存在している。
こちらは、あくまで、さしみ屋なのだ。
同時にテンプラも売っている。
つまり、総菜屋さんの刺身好きが集まる店って感じかな。
さかな屋という名称では、よだれが出ないとみえる。
あくまで、さしみを前面に押し出してくれないと、
食指が湧かないのである。
では、お泊りはこちらへどうぞ~
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《おり姫の宿》
by ishimaru_ken | 2012-05-24 06:00 | 謙の発見!
ラー油自販機
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 石垣島に、《ペンギン食堂》がある。
ラー油を売っている。
10年ほど前、たまたまそのラー油を買って食べたところ、
あまりの旨さに、驚き呆れ、取り寄せたほどだった。
しかし、話題が話題を呼び、人気沸騰し、
今では、朝並ばないと買えなくなってしまった。
超のつく希少品になってしまった。
そのせいなのか、島自体に、ラー油を売る店がたくさん出来た。
で、冒頭の写真だ。

《ラー油の自動販売機》
ついに、ラー油までが、自販機に入れられる物体となった。
(あっ、ラー油切らした)
夜遅く、餃子を焼いている時、ラー油がない事に気付く。
しかし、大丈夫。
自販機まで、行けば、売っている。

ふむ、そうまでして、ラー油は必需品なのだろうか?
私的には、ラー油の前に、
ポン酢の自販機を作って頂きたいのだが・・
鍋ものを始めた時、
ポン酢がなかった時のショックははかりしれない。
たらちりに、醬油をかけて食べる訳にはいかない。
ポン酢の代理は効かないのだ。
ポン酢が無かった為に、ナベ自体を止めてしまった事すらある。

今や、食べるラー油の時代である。
ラー油が無かった為に、
その食事自体を止めてしまう事態が起こりうるのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2012-05-23 06:13 | 謙の発見!
キンコンカン日食
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 子供の頃、大人が喋っていた言葉に反応した。
「皆既日食と金環日食がいつ来るか?」
けんじろう君は興奮した。
子供の耳には、怪奇ニッショクと、
キンカンニッショクに聞こえる。
怪奇とキンコンカンと鐘が鳴るのである。
ニッショクが何だか分からないが、
おどろおどろしいニッショクと、
楽しく鐘が鳴るニッショクである。
大人が、喋るには、
「特に、キンカンニッショクはまず、見られない」
のだそうだ。

さて、昨日、私は、岐阜県可児(かに)市にいた。
6時前から、朝飯を喰らい、キンカンに備えていた。
外に出てみると、雲ひとつない快晴である。
道路にイスを据えた。
専用メガネをかける。
食は一時間半前から始まった。
キンカンニッショクが7時半からだと聞かされれば、
7時半にはらなければ、表に出て来ない人もいた。
ぎりぎりまで、布団の中にいる人もいた。
ついに起き上がらない人もいた。

日食は面白い。
何が面白いって、
月までの距離が感じられるのである。
月までと、太陽までの距離感を、なんとなく目で感じるのである。
(はは~ん、太陽のこっち側の、あの辺に月があるんだな・・)
(さほど遠くないけど、近くはないな)
何億キロと云う距離を、
それなりに感じられる体験が出来た。

鏡を持ち出し、太陽の光を反射させ、遠くの壁に当てる。
蝕まれた太陽が、逆さまに映し出される。
木の下の陰が、リング状に揺れている。

皆既日食と金環日食の違いがわかった。
皆既の場合は、かなり暗くなるが、
金環では、やや暗くなる程度だ。
科学が進んだ現代に、「今日食ですよ」と言われない限り、
ほとんど分からない。
江戸時代に、金環日食が現れても、気付かなかったであろう。
つまり、日食、月食の天体現象の中で、
もっとも気付かれない現象と言っていい。
太古から続く空観測の中で、実は、
現代的な天体現象かもしれない。
ああ~面白かったぁ~2時間半!
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by ishimaru_ken | 2012-05-22 06:09 | その他



石丸謙二郎
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