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ナマコを最初に
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 「ナマコを最初に食べた人は偉い!」
昔から呟かれる言葉だ。
アナタはこう考えていないだろうか?
《最初にナマコを食べた人は、食べた事を自慢げに喋った》
実は、それが間違いであるというイシマル説を、これから語ろう。

「ナマコを最初に食べた人は、食える事を隠していた」
これが真実だ。

どういうことか?
昨日、スミヤキの話をした。
スミヤキがあまりにも旨いので、皆に食われまいと、
その旨さを隠しているのである。
なるべく黙っていようと、セコイ考えを持っているのだ。

これが、ナマコにあたる。
ナマコを初めて食べた人は、その旨さにいっぺんで虜になった。
ナマコは、海に行けばいくらでも転がっている。
逃げない。
獲り放題である。
最初に食べた方は、ハタと膝をうった。
もし、わたしが
「ナマコは、食えるでヨ、うまいでヨ」
自慢げに、皆の前で喋ったらどうなる?
みんなは、すぐに海にとんで行き、獲り始めるだろう。
食い始めるだろう。
あっという間に、ナマコがいなくなるのは、目に見えている。
よし、黙っていよう。
こっそり食おう。

しかして、その方は、隠れてナマコを食っていたのである。
勿論、海では、こっそり捕獲し、
カゴに隠して家に持って帰ったのである。
ひょっとすると、家族にも隠れて食べていたかもしれない。
しかし、いつかは、バレる。
そしてバレた。
人々は、大人も子供も、海に潜った。
ナマコを獲った。
食った。
枯渇する運命であった。
あった筈なのだが、人々はふと悟った。
(ふむ、毎日食べるほどのモノではないな)

ナマコの旨さは、マニアックだったのだ。
通が、通ぶる食べ物に過ぎなかった。
最初の人の心配は杞憂だったのだ。
特に、ナマコが生き延びる決定的な因となったのは、
<ごはんのおかずにならない>
酒飲みの間でのみ、珍重される品となった。

よかったね、ナマコちゃん。
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by ishimaru_ken | 2012-06-30 06:03 | その他
スミヤキ 焼き
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 この焼き魚は、私の大好きな魚だ。
《スミヤキ》 ダツとも言う。 <和名クロシビカマス>
(沖縄で言うところのダツとは違う)

なぜ、スミヤキというのか?
では、焼く前の姿を見ていただこう。
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どうだ!
どちらが、焼く前か後か分からないだろう?
使用前、使用後の例題写真として、使えないヤツだ。
(現に今、私も、写真を取り違えてしまった)
うっかりしていると、焼く前のヤツに、ハシを伸ばしそうである。
「おっとぉ、生じゃねえか!」
うっかり八平衛なら、すぐに騙せる。

こやつはそうそう捕まる魚でないから、希少だ。
少なくとも、釣り師が釣ったと云う話は聞かない。
漁師が、どこかで漁をして獲ってくる。
そして、魚屋で、堂々とこっそり売っている。
今、変なことを言った。

<堂々と>と云うのは、
 商売上、全く問題ないので、完全オープンで売っている、
 という意味だ。
<こっそり>と云うのは、
 美味しいからって、ムチャ買いしないでネ・・
 一人、一匹にしといてネ・・

魚屋にとっての、不文律の言葉が、
《堂々とこっそり》なのだ。

アナタが、コンビニで堂々とこっそり立ち読みをしているのとは、
違うので、よろしく。
アナタが、赤信号を堂々とこっそり渡っているのとも、
違うので、よろしく。

そのズミヤキを、行きつけの魚屋<丸一>に、
こっそり買いに行くと、
「いらっしゃい!」
大きな声で大将が迎えてくれる。
そのあげく、「スミヤキ一匹!」
堂々と売ってくれる。
出来れば、こっそり買いたかった私に、
見た目の悪い真黒いスミヤキを手渡してくれる。
回りで魚を買いに来た観光客が、気持ち悪そうにそれを見ている。
「あんなモノ、食べられるのかしら?」

そこで、私は、必死で演技をする。
(え~コレ食えってかあ~?)
イヤそうに、渋々ブツを受け取り、溜息をつきながら代金を払う。
スミヤキの旨さがバレてはならないのである。

しまった、私は何をやっているんだ?
はい、読んだアナタは、すぐに忘れなさい!
え~とネ、この写真も面白いゼ!
この階段・・どうなってるんでしょうネ?
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by ishimaru_ken | 2012-06-29 05:46 | その他
新東名高速
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 <新日本地図>
中学生の教科書にコレがあった。
けんじろう君は疑問を抱いた。
<新>っちゃなんネ?
なんに対して新ネ?

新幹線が、走った。
何やろか、新っちゃ?

《新聞》
あっ、コレは意味が違うからいいや・・

東名高速》
新と付けたら、将来困るんじゃないんかいね。
で、さっそく、新東名を走って来た。
現れるカンバンに新の文字が、連呼される。
新だらけである。
ふむ、思いのほか快適である。
曲がりも緩やかで、アップダウンも少ない。
その結果、トンネルがやたら登場する。
その入口出口の形状が愛らしい。
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基本的に、カエルの顔である。
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中には、イカも登場する。
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確かに、この道は新しかった。
新しかったが、<新>を連呼するのは、いかがなもんか?
次に<新>を造った時どうするんかネ?

そう云えば、その昔、クリンストイーストウッドの映画で、
《続新夕陽のガンマン》
ってのがあったような、
なかったような・・
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           ニコニコ
by ishimaru_ken | 2012-06-28 06:28 | 謙の発見!
ついに 77777 なるか?
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 私は、この残り500キロに耐えられるだろうか?
車の走行距離が、77277であると告げている。
すなわち、あと500キロ、アンタが運転すると、
77777になるけんネと予告している。

私の杞憂は、その瞬間が見られるだろうかという心配だ。
「そんな瞬間見ようが見まいがどうでもいいじゃん!」
という意見は、尊重したくない。

さて、その瞬間とは、
《人が生きているタイマーがカチっと合った時間》
なのかもしれない。
時間=私の生きている長さを表しているのかもしれない。
その長さが、たまたま77777なのだ。

たまたまに、感激して何が悪いってんだ!
たまたまに、期待して何が悪いってんだ!
77777にメーターが揃った瞬間に、
車の運転席で拍手をしている私を、
恥ずかしいと思うことなかれ。
ただし、その瞬間を知るパーセンテージが、
私の場合、極端に小さい。
5桁の数字が揃ったのを見たためしが殆んどない。
常に、数キロ、見忘れている。
《22222キロ》

《99999》

私は、日本人が大好きな77777の数字が揃う瞬間を、
見る事が出来るのだろうか?
「ケッくだらない!」と唾を吐き捨てた方は、
床に落ちた唾をゾウキンで拭きながら、
どうぞ、崇高なテーマにアナタを導いて頂きたい。
崇高とは相容れない、
私たちのテーマとソデを分かちながら・・
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by ishimaru_ken | 2012-06-27 06:09 | その他
動物園 歩く
 最近、動物によく触れる。
動物園によく行く。
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《ライオン》は、メスの方が怖い顔をしている。
なんたって、スキンヘッドだもん。
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 《トラ》は、いつも寝ている。
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《クマ》は、どちらがオスだかメスだか解らない。
しかし、別々のオリに入れられている。
クマは、滑稽だが、その滑稽さが、なぜか悲しい。
オリに私が一緒に入ってしまえば、
滑稽だなんて言っていられなくもなるのだが、
そこには、悲しいクマの物語がある。
っと思っていたら、はいダッコして下さい。
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小熊をダッコさせられた。
いくら小熊だからといって、クマには違いない。
注意点を言われて、ダッコした。
重かった。
注意点があるということは、危険もあるという意味だわな。
慣れているらしく、自分から乗って来て、自分から降りていった。
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 《アルパカ》の小屋に畳が敷かれてあった。
なぜか、アルパカは礼儀正しく正坐をしていた。
畳とは威厳を示せる敷物であるらしい。
との確信が、くつがえされた。
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白いアルパカは、普通の地面の上でも正坐をしていた。
なんのこっちゃ。
こちらは、<バク>だ。
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夢を食べるというバクだ。
先日、大和田獏さんにお会いした折、
「昨日、バクに会いましてネ」
と言ったら、
「はあ・・」と返された。
失礼しました。
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 最後に・・「カバとカエルの違いを述べよ」
by ishimaru_ken | 2012-06-26 06:35 | その他
うねのビニール
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 以前から、気になっていた。
畑にある小さなビニール温室の列は、
どうやってビニールをかけているのだろう?

昨日、ジョギングをしていたら、
まさに、そのビニールかけの瞬間に立ち会ったのだ。
一家総出の大人数で、作業している事がわかった。
畑の畝(うね)の長さは、60mもあろうか?
皆で、長いビニールを担いで運び、
大きな掛け声で、いっせいに、畝の丸い金属に、
ビニールの覆いをかける。

そんな畝が、何十も続いている。
従って、その作業を延々くり返すのだ。
よく見てみると、ビニールにも、
穴の開いたモノと開いていないモノとがあり、
栽培する野菜によって使い分けている事が判明。

さらに、よく見てみると、その長いビニールは、
以前仕様された跡があり、
使い捨てでない事もわかった。
つまり、温室栽培が終わったら、
又、一家総出でビニールを畳むのだ。
大変な作業である。
野菜を食べ残すなんて、とんでもない!

農家の方には、ジョギングなど必要ないな。
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by ishimaru_ken | 2012-06-25 06:18 | 謙の発見!
高き彼物
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 1978年を覚えているだろうか?
昭和でいうと、53年だ。
今からで換算すると、34年前だ。

今、その年の話を、芝居している。
その年に起きた一事件、小さなお話を芝居している。
静岡県のある町の、一市井の家族の話だ。
お芝居とは、不思議なもので、
どの世界、どの時間にも飛んでいける。
そして、今回、ある時間を、しっかりと切り取った。
ある場所、ある時間を見事に切り取った。
ある意味、リアルタイムなひとときを、切り取った。

芝居の題名は、
《高き彼物》 (たかきかのもの)

なんだァ、その題名?
当然湧く疑問だ。
実は、その疑問こそが、この芝居のひとときを演出している。
「高き彼物とは、いったいなんだろう?」

これは、謎解きでも、サスペンスでもない。
アナタに贈る、メッセージだ。
ご覧になりたい方には、あらずじを言いたくないし、
ご覧になりたくない方には、あらすじを言ってもしかたないし、
たぶん・・
なにも解らずに、足を劇場に運んで頂ければ、いいのかも。
「高き彼物とは、いったいなんだろうなあ?」

歌人、吉野秀雄はこう詠った。
《クズ煙草 集め吸へれど 志す
  高き彼物 忘らふべしや》

  意味が解らないって?
  解らなくてもいいだぁ~
  私だって、わからない。
  だけどネ、私は若い頃、この歌をよく口ずさんだダヨ。
  そして、高き彼物とは何だろうかと考えた・・

まずい、芝居のセリフを全部喋っておる。
チケットはイシマル事務所でも受け付けておるだで・・
あらっ、いつから、販促になっただか・・・
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by ishimaru_ken | 2012-06-24 05:38 | 仕事
怪奇現象 ネジ
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~昨日のつづき~
 きのう、その怪奇現象が再びおこった。
場所は、我が家の前のコンクリー道路。
時は、きのう・・って、今書いたネ。
ハイエースのサイドルーフのネジ止めをしていた。
「お~いそっち側を持ち上げてくれぃ」
助手に指図しながら、私は、ネジを回していた。
っとその瞬間だ。
怪奇現象は、こうして突然始まる。
 
 ネジをポロリと落としたのだ。
しかし、心配はしていない。
そもそもネジを落とすことは、折り込み済みだ。
工作をしていると、ネジは落とすものである。
そのために、あらかじめハイエースを、
キレイなコンクリー道路に、止めてある。
回りの草も掃き清められてある。
長さ2センチのネジを落とそうが投げつけようが、
探さなくても見つかる。
見つからない方がどうかしている。
1万回落としても、1万回見つかるだろう。

しかも、落とした時、その落ち方まで見ていたのだ。
ネジが、コロコロと軽く転がるのが見えた。
ネジとはボルト、ナットの、ボルトの方だ。
無理に転がしても、転がらない物体だ。
安心して堂々と、ハイエースの下を覗き込んだ。
よいしょっ

ここでアナタは思う筈だ。
怪奇現象の話をしているのだから、
きっと見つからないのだろう・・と。
うむ、アナタは鋭い。
私の脳ミソは、最近アナタに透けて見えるらしい。
(まあ、すぐに見つかったのなら、こんな話する筈もないのだが)

無い!
目を凝らして、ハイエースの下を、くまなく見る。
無い!
ひょっとしたら・・
タイヤの溝にはまったのではないか?
溝を点検する。
車を少しづつ動かして、溝を点検する。
念のため、4本のタイヤ全部見る。
無い!
もしかして、自分の靴?
もしかして、自分のズボンのすそ?
もしかして、車の底部分?
無い!
範囲を広げる。
車の回り10m以内のコンクリーを調べる。
小さなスリットがないか?
目に見えない窪みがないか?
無い!

タイヤをもう一度点検する。
回りをもう一度点検する。
タイヤを再度点検する。
回りを再度探しまわる。
もう一度、もう一度・・・
なんやかや、一時間が過ぎた。
無い!
長さ2センチのネジが、忽然と消えた!

コレを怪奇現象と呼ばずして、なんと呼ぶのだ。
又、確立のナニモノかが、私をビックリさせようと、
イタズラをしているのだろうか?
もうやめてくんないかなあ~
ビックリしたくないから・・
ネジ返して!
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by ishimaru_ken | 2012-06-23 05:18 | その他
怪奇現象 10円玉
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 以前から、確立を超えた怪奇現象が起こっている。
アナタにも経験があるかもしれないので、
詳しく語ろう。
 
 ある日、駅前の広場にいた。
だだっ広い敷地だ。
まっ平らなコンクリーがツルツルに敷き詰められている。
そこを通りかかった私は、10円玉を取り出していた。
公衆電話に向かっていたのだ。
(その時代だ)
と・・手元が狂い、10円玉をツルリと落としてしまった。
私は、慌てなかった。
なんたって、下はコンクリー広場だ。
間違っても、無くなりはしない。
ところが・・・
10円玉はとんでもない動きをしたのである。

カツ~~ン!
落っこちるや、一度ハネたそいつは、
近くにあった、小さな突起にぶつかったのである。
その刹那、はじかれた様に、初速を与えられた。
たまたま、私は、その動きを見ていた。
10円玉は、コロコロとスムーズに転がり、
5mほど進んだところで、
偶然通りかかった(半径20m以内に彼しかいない)人の、
靴にあたった。
つまり、蹴られた。
90度方向を変えられ、激しく勢いを増した10円玉。

見事な転がりを見せ、10mほど転がった所で、突然消えた。
消えた?
コンクリーと云っても、ツルツルに近いアスファルトである。
回りを見回しても消えそうな窪みすらない。
そっと、その消えた辺りに歩きよった。

そして、見たのだ・・その隙間を。
隙間は、10円玉がきっちり入る大きさで、
コンクリーに空いていた。
きっちりとは完璧なきっちりで
いざ10円玉を取り出そうとしても、
指ではいかんともしがたかった。
針金すら受け付けなかった。
キリを持ってくるか、金槌でコンクリーを砕くしかないだろう。

ここで、私が何を考えたか?
さっき私が落としたあの場所から、このスリットまで、
どうやったら、偶然にでも、転がってこられるのだろう?
たとえ転がって来たとして、
この隙間にどうやって落ちるのだろう。
試しに、他の10円玉を、30センチ離れたところから、
数回転がしてみても、近くにいくのがやっとだ。

《落とした10円玉がスリットにはまる確率》

はまったのだから、確立は存在する訳なのだが、
どう計算すればいいのだろう?
こんな信じられない事が起こるのは、確立ではなく、
怪奇現象であると、信じている。
何か大きな無駄な力が働いているとしか思えない。
私をびっくりさせる為だけの・
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by ishimaru_ken | 2012-06-22 05:46 | 昔々おバカな話
ドリア~~~ン
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 驚いた!
ソレは、スーパーの果物売り場にあった。
《ドリアン》

ドリアンと云えば、所によっては、果物の王様と呼ばれている。
所とは、南国だ。
日本をはみ出た南国だ。
その南国では、
旨くてたまらない超のつく贅沢品だと言われている。
お値段もそれなりにする高級品なのだ。

そのドリアンを、私が日本の、
その辺のスーパーで見つけた。
「そんなん普通じゃない」
と思った方は、冒頭の写真を、よく見るがいい。

《ドリアンが割れている》
あのドリアンが割れている。
今、<あの>と言ったのは、あの臭いのセイだ。
さほど南国に暮らしていない我々にとっては、
「いかがなものか?」
と正坐してしまう程の臭いを持っている。
「コレを食べろと言うのですか?」
つい、首をうなだれてしまう強烈な臭いを発している。

そのドリアンが、スーパーの果物コーナーで、
割られて売られている
わざと割って、臭いを振りまいている。
「どうだ、いい臭いだろう?」

これって、凄くないですか?
例えるなら、
臭いのきつい代表と言われている、<くさや>を、
スーパーの鮮魚コーナーで、堂々と焼いているようなもんだ。
もしこの例えが許されるなら、
一ケ月洗っていない柔道着を、呉服屋さんで、
堂々と、吊るしで売っているようなもんだ。

ん・・?まてよ?
という事は、あの割れているドリアンを見て、
よだれを流す人がいるって事だナ。
私が、サバに反応するのに似て・・
しかも、横に文字で書いてあるではないか!
《食べごろです》
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切ってないのが2800円なのを見逃さなかったアナタもエライ!

   横でじっと耐えているパイナップル君もエライ!

ドリアンは、1玉と数えるんだと気付いたアナタはもっとエライ!
by ishimaru_ken | 2012-06-21 05:27 | 謙の発見!



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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