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柔道の審判がコケットリー
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 柔道の審判が面白い。
<指導>という動作を知っているだろうか?
以前は、教育的指導などとも呼んだのだが、
右手と左手を胸の前でグルグル回す動きをする。
回してから、選手を指さして、「シドウ」と声を出す。

あのグルグル回しが、上手な審判とヘタな審判がいる。
ヘタな審判は、幼稚園児が、手をグルグル回す動きに似ている。
<おぼつかない>という言葉がぴったりだ。
グルグル回している自分に恥じているような様子がみてとれる。
「オレ、ヘタだけんね」
なるべくなら、この行為をしたくない、
と云う気持ちがにじみ出ている。
中には、回しているうちに、何回まわすのか解らなくなり、
不必要にたくさん回している審判もいる。
さすがに逆さまに回す方はいないが、
ヘタクソな方は、手の長い外国人に多い。

今、試しに、
テレビのリモコンとビデオのリモコンを両手に持って、
グルグルしてみたのだが、
実にやりにくかった。
おぼつかない動きになってしまった。
なるほど、
手が短いのは、不利な事ばかりでないという事がわかった。
手が短いと嘆いているアナタには朗報である。

「ほかに、手が短くて有利な種目ってあるんですか?」
アナタの疑問には、即答しよう。
《腕立て伏せ》
腕が短ければ、当然、身体の上下動の距離が短くてすむ。
筋肉負担が減る原理だ。

「でも、腕立て伏せって、オリンピックにないじゃないですか?」
えっ、なかったっけ?
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by ishimaru_ken | 2012-07-31 05:02 | スポーツ
より高く
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《より速く、より高く、より強く》
オリンピックの標語としては、優れている。

っと、ずっと思っていた。
より速く>は言わずもがな。
陸上も水泳も、殆どの競技は、速さを競っている。
より強く
格闘系や、団体競技、ボールを扱う種目は、
すべて強さを求められる。

さて、問題は・・
より高く>である。
誰より高くて、金メダルを貰えるのは、
《走り高跳び》と《棒高跳び》だけだ。
二つの競技しかない。
高飛び込み(水泳)だって、高さは決められている。
陸上3000m障害でも高さは一定だ。
ハードル競走は高く跳ぶと、不利になる。

つまり、たった二つしかない競技だけの為に、
標語の三分の一を使用しているのだ。
より高く・・と。

「じゃあ、高くの代わりに何を入れればいいんですかぁ~?」
う~んとネ~
<よりすばしっこく> でもないし・・
<より面白く> だと叱られそうだし・・
そうか、最近は、コレが求められているゾ。
<より美しく>

待てよ?
これは、ひょっとして、私が間違っているのだろうか?
<高く>とは、メートルやセンチの事ではなく、
<こころざし>を意味しているのだろうか?
《より志高く》
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         《より速く》
by ishimaru_ken | 2012-07-30 06:34 | スポーツ
世界一速い人間のシャーシは
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 《世界一速い人間が、実は、
速く走ると背骨に負担が掛かり過ぎて、
身体を壊してしまう》

ウサインボルトのコーチが重い口を開けたらしい。
実は、「背骨が曲がっているのだ」と。
200m走なら構わないが、
100m走では、加速が付き過ぎて、
背骨に極端な重圧がかかり、
ひどい腰痛になるのだと言う。

だそうだ。
自分が速すぎて、背骨が耐えられなくなるって、
どぎゃんコツね。
例えるなら、運動神経が良すぎて、
自分の顔を殴ってしまうボクサーみたいなものだ。
F1カーが、あまりの速さに、シャーシが耐えられないと、
嘆いているようなもんだ。

凄いな、その感覚は。
これまで、身体のMRIを撮らせなかったのも、
その事を知らせたくなかったからだそうだ。
ちょっとだけ背骨が曲がっている我々には、
想像もできない次元の話だ。

「自分の頭の回転が速すぎて、口が付いていかない!」
嘆いていた劇作家がいたな。
後藤ひろひとって言ったっけかな。
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by ishimaru_ken | 2012-07-29 06:17 | スポーツ
醤油がな~い
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 「醤油が無~い!」
大きな声を出しているのは、私だ。
そこは、キャンプ場だ。
キャンプに来る途中に、魚屋で、
見事なブリの刺身を手に入れたのだ。

さあ、夜のとばりが落ちた。
プシュッ!
缶ビールが、喜びの雄たけびを挙げる。
待ちに待った瞬間だ。
それぞれの手には、箸が握り締められている。
それぞれ皿を配られ、ワサビを塗りたくっている。

冷蔵庫から、厳かに、そいつが登場する。
<ブリの刺身>
私が声に出す前に、みんなが大きく声に出した。
「ジャ~~~ン!」
皆の想いは同じだった。
「いっただきまあ~~~す!」
箸が乱舞した!
その時だ・・・

「醤油は?・・・・・・・・・・?」

役者として、長い間舞台に立っているが、
これほど長い<間>を感じた事はなかった。
「醤油は?・・・・・・・・・・?」
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by ishimaru_ken | 2012-07-28 05:59 | その他
ワサビがな~い
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 「ワサビが無~い!」
叫んだのは、私だ。
刺身を目の前にして、醤油はあるのに、
ワサビが無いと悶絶している。
生きていけないような悶絶に苦しんでいる。
からだをクネクネしている。
「そんな大袈裟な・・」
と思ったアナタ!
素晴らしかカツオの刺身を前にして、
ワサビが無かった衝撃やいかに!

「ほんじゃ、コンビニまで、
 チューブ買いに行けばいいじゃん」
と、けだるくノノシッタあなた・・
コ、コンビニはそうそう世の中には無いでナ。
都会ならいざ知らず・・

そう云えば、その昔、
ワサビチューブなどと云うものが無かった時代。
ワサビは粉で売られていた
《粉ワサビ》
缶に入っていた粉を、刺身を食べる前に、
誰かがコネていた。
「オチョコを持ってこい!」
酒を呑むオチョコにワサビの粉と水を入れ、コネ回す。

「気の短けぇヤツ、おぅケンジロウ、お前がコネろ!」
気の短いヤツがコネると、辛いワサビが出来るという
コネル箸の回転が、異常に速いのである。
逆に、気の長いヤツがコネると、
まるで辛くないワサビになった。

カチャカチャカチャ!
私がコネたオチョコを鼻に近づけるや、皆がのけぞった。
「クエェ~こいつぁ~相当気が短けぇなあ~」

その時、初めて知った。
自分が、<気が短い>のだと・・
けんじろう君、10才の時である。
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by ishimaru_ken | 2012-07-27 06:22 | 昔々おバカな話
明日 ウナギ行きます?
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 本日は、<でも>の使い方教室~

「蕎麦でも、食べにいきますか~」
昼食に、係長が声をかけている。
しっかりとご馳走はできないが、
蕎麦屋なら、なんとかなると、ふんでいる。
蕎麦屋に行って、そこにあるメニューの中から、
わざわざ、一番高い<鴨セイロ>をたのむ部下は、
いないだろうと、高をくくっている。

 しかも、<蕎麦でも>と敢えてことわっている。
これが、<蕎麦を>と言ったなら、
それなりの蕎麦屋に行かなければならない。
もりそばだけで、
40分は待たされる覚悟をしなければならない。
おあいそもそれなりの覚悟である。

「トンカツでも食いに行くか?」
この場合、<食べに>ではなく、
<食いに>と表現される。
ちょっと暴れてみるか的なニュアンスがあふれている。
草食系などと気取ってたらいかんヨ。
男子たるもの、たまにガツンといかんとネ。
オジサンだって、カロリーばかり気にして、
ガツンを忘れたらいかんヨ。
行った限りには、ヒレじゃなくて、
ロースにチャレンジしなきゃいかんヨ。

 ここでも、<でも>が使われている。
「トンカツ食いに行くか!」
では、あまりにもの肉食系に、部下は辟易するのだ。
行きたくなくても、無理しなければならなくなる。
<トンカツでも>によって、その店で、
エビフライなどに逃げる事ができる。

 「吉田さ~ん、明日あたり、
  ウナギでも行ってみますぅ?」
取引先の吉田課長に電話している。
今日ではなく、明日というところがミソだ。
今日突然にウナギでは、
今朝食べた食事とのコンビネーションが混乱する。
ウナギを食すからには、
24時間前からの体勢が必要なのだ。
一年にそうそう何度も、ウナギ屋に足を運ぶ機会もない。
ならば、朝食を抜くくらいの覚悟がいる。
明日ウナギだと、頭に思い浮かべただけで、
夜眠れなくなる吉田課長かもしれない。

 ここに登場する<でも>は、謙譲語である。
「ウナギ行ってみますぅ?」では、
あまりにも直接的で、含みがない。
<ウナギでも>と、和らげているのだが、
実際は、ウナギ以外の何物でもない。
本当の気持ちは・・こう言いたいのだ。
「吉田さ~ん、明日!
 ウナギ決行しますからネ、覚悟してくださいネ
 商談の件もサ!」
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by ishimaru_ken | 2012-07-26 05:55 | その他
阿蘇の噴火口
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 「あの噴火口の中に見える水が無くなったら、
阿蘇が噴火する時じゃな」

子供の頃、連れて行ってもらった阿蘇山の、
火口を覗きながら、大人が自慢げに喋る。
『見た事あるの?』
けんじろう君がたずねる。
「あったら、噴火中じゃろが、死んじょるじゃろが」

阿蘇の噴火口は、青緑色の水(お湯)がたぎっている。
噴煙が多くて、なかなか見る事が出来ない。
それでも運が良いと、チラっと、そのお湯が見える。
最近見たときには、これまで見た中で、
もっとも水量が少なかった。
水面が後退していた。
噴火近しか?
「ねえねえもし、今、こうやって見ている最中に、
 噴火が始まったらどうすんの?」
アナタの不安を解消する為に、
火口の傍には、待避所がある。
<シェルター>
コンクリー製の頑丈なヤツだ。
少々の岩が振ってきても、なんとかなるらしい。
少々じゃない岩だとどうかは、定かでないが、
無いよりましなのは、確かだ。
ドロドロの溶岩が流れてきたら、どうか?
たぶん・・ダメだろナ。

シェルターと言えば、聞こえがいいが・・
その昔のオヤジ世代は、コレをこう呼んでいた。
<トーチカ>
戦争世代には、このコンクリーの待避所が、
大砲をぶっ放すトーチカを連想させるのである。
「オレは噴火しても、死んでもトーチカには入らん!」
我が父親は、トーチカが嫌いだった。
コレはシェルターなんだと説明しても、
「二度と入らん!」
頑としてシェルター見学を拒んだ。
嬉々としてシェルターに潜り込む次男坊を、
哀れむように見ていた。

今思えば、たかがその10年ほど前に、
シベリアに抑留されていたのだから・・
さもありなん。
そうか、トーチカってロシア語か!
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by ishimaru_ken | 2012-07-25 05:48 | 昔々おバカな話
負荷を与える
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 先日、負荷(ふか)の話をした。
夜中にホテルで、負荷が足らずに、格闘した話だ。
すると、友人がのたまう。
「フカっちゃなんね?」
ふむ、そもそも負荷なる言葉は、科学用語だ。
電気関係の言葉だ。
電流に負荷がかかると電圧がおこるなどと言う・・?

私の場合、夜中に負荷が足りなくなる。
日中、スポーツで暴れていると、
夜中に、筋肉がフワフワして、
身体が浮いた感じになる。
そこで、身体を締め付けて貰いたくなる。
その表現が、<負荷>だ。

病院に行くと、血圧を測られますね。
ブィィィ~ン
二の腕が締め付けられる。
そう、その感覚です。
あの締め付けを、身体全体でやって貰えないかな?
身体全体を包む機械があって、
ブィィィィ~ン
「あっ気持ちぃぃだぁ~」
やって貰えないかナ?

そういえば、その昔、体育館で、イジメがあった。
マットにグルグル巻きにされて、
締め付けられた。
苦しかった。
今、話しているブィィ~ンはソレに似ているが、
マットグルグル巻きは、絶対やっちゃ行かんぞ!
人間の心が折れるでナ。
あれさえやられてなきゃ、
私はもっと大きな人間になれたと思うでナ。

話戻って、
身体全体を締め付ける血圧計マシンがないかな?
ブィィィ~~ン
夜中に、負荷を与えてもらって、
熟睡できると思うんだがなあ~

(マットグルグルだけは、絶対したらいかんヨ)
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        移動パン屋
by ishimaru_ken | 2012-07-24 05:40 | その他
残響
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 芝居の旅公演で、全国を廻っていると、
様々な劇場にいく。
様々とは、言葉通りで、形も大きさも様々だ。
その中で、我ら役者が一番気にしているのは何か?

<残響> (ざんきょう)

客席における、残響だ。
響き具合とでも言おうか・・
ふむ、残響とはなんぞや?

では、洞窟を例にとろう。
大きな地下空間で、声を出すと、ワ~~ンと声が響く。
3人がいっせいに喋り出すと、
何を言っているのか解らなくなる。
それは、残響が大きいからだ。

では、床や壁天井に、
吸音板を張り巡らした部屋を例にとろう。
(そんな部屋行った事ないって?まあいい)
耳がおかしくなりそうな感覚になる。
残響が、ゼロに近いのだ。
自分が吐いた言葉が、
どこかへ行っちまって、帰ってこない。
ナレーションの録音室がそうだ。
だから、ナレーターは、イヤホンをして、
自分の声を機械を通して聞いている。

さて、劇場だ。
私は、劇場に入り舞台に立つと、まず、手を叩く。
パンッ!
このパンッで、残響量が、だいたい解る。
長年、パンッをやっているので、
残響の数値まで解るようになっている。
「残響に数値があるんですか?」
アナタの疑問に答えよう。
数値は、0~1,2、3、という具合に表わされる。
小数点以下もある。
パンッ!
「ふむ・・ここは、2,8だな・・」
パンッ!
「ほお、3,5もありますか・・」
私のつぶやきに、音響さんが、その通りとばかりにうなずく。
パンッ!
「おっ、2を切ったゾ、芝居がやり易いなあ~」

そう、芝居をするには、残響は、少ない方がやり易い
ワンワン響くのでは、何を言っているのか解らなくなる。
に対して、コンサートや歌では、ある程度の残響が欲しい。
3を超えるのが望ましい。
お風呂場で歌ったら気持ちがいいと云えば、解るかナ?
(風呂場は、3を超えている)

「イシマルさん、2とか3とかどうして解るんですか?」
さあ、そこだ。
そこで、マシンが登場する。
<残響測定装置>
そんなものが有る。
そんなもので、時折、測っている方がいる。
その横で、盗み見するのだ。
(ふ~ん、これで2,4か・・)
(ほお、3,6とは、これほどなのか・・)
(1を切ったら、キンキンじゃ~ん)
盗み見は、私の耳の感覚を研ぎ澄ます。

パンッ
イシマル 「2、7でしょ」
測定員「残念! 2,6」
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by ishimaru_ken | 2012-07-23 06:14 | 仕事
犬も歩けば 棒にあたる
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                      仁徳天皇稜
《犬も歩けば棒にあたる》
私は、この故事を聞くたびに、首をひねってしまう。
どういう意味だろうか?
アナタはこの故事の、
真の意味を考えた事があるだろうか?

たぶん、好奇心の話をしているんだと思う。
好奇心旺盛な代表格の、犬クンの話だと思う。

イシマル説①;
 犬クンが、歩いていれば、棒に出くわすんだよネ。
 棒とは、
 犬を遊ばせる為に、放り投げる棒だネ。
 「ほうら、取って来い!」
 その棒を、あるとき散歩をしていた犬クンが、
 自ら偶然に発見したんだな。
 「おっ、こんなとこに在った!」
 《犬も歩けば、棒にあたる》

イシマル説②;
 犬クンが歩いていると、
 突然、藪から棒が飛び出してきて、
 犬クンの足に引っ掛けるらしい。
 犬クンを転ばそうと誰かが、
 棒を持って隠れているらしい。

イシマル説③;
 犬クンは運動神経が優れている。
 猫に次いで優れていると思われている。
 その犬クンが歩いていると、
 さすがの犬クンでも、つまずく事がある。
 その原因が、<棒>だ。
 理由はわからないが、
  なぜかそこに在った棒につまずくのだ。
「おおォ~っとっォ~」
 ついやっちまった自分に犬クンは、恥じるのだ。
 恥ずかしいので、居直るのだ。
「犬だってよォ~歩いてりゃァ、棒に当るでさァ~」

イシマル説④;
 犬は、常に走っていると思われていた。
 猫を追い、
 猿を追い、
 羊を追い、
  追わなくてもいいのに、自転車を追い・・
  よせばいいのに、列車を追い・・
  ゆえに、犬が歩いている姿は、日常的でなかった。
  常に、走っていると思われていた。
  ゆえに、もし、歩いているとするならば、
  じっとしている棒にでも当たるだろうと考えた。
  《犬も、歩けば、棒にあたる》

イシマル説⑤;
 昔々、動物受難の時代があった。
 牛も馬も羊も豚も、
  みんなムチ打たれる時代があった。
  棒でぶん殴られながら、働かされていた。
   犬も例外でなかった。
「タロウ、ちょっとこい!」
  ゴンッ!
  棒でぶたれた。
  理由もなくぶたれた。
  それが、犬には口惜しかった。
  なぜ自分がぶたれるのか、いきどおった。
 「牛ならともかく、なんで、人間さまに、
    かくも忠実なオイラまでもが・・」
  涙を浮かべて、耐えていた。
  そんなある日だ。
  ついに、犬はグレたのだ。

「オレだってなァ~、オレだってなァ~」
 歩きながら、主人さまが使っている大切な、
 棒にアタッタのだ。
 コノヤロ、コノヤロ!
 《犬だって歩けば、棒にアタル》
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       駒・・牛なの?
by ishimaru_ken | 2012-07-22 05:51 | その他



石丸謙二郎
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