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剣岳登山 ②
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 目指すは剣岳!
それには、長野県の扇沢から、富山県の室堂まで、
4つの交通機関に乗ってゆく。
これが、楽しい。

黒部ダムの資料館にて、その成り立ちを、
矢島正明さんのナレーションで、映像を見たら、
すぐに、対岸に歩いてゆく。

次に現れるのは、ケーブルカー。
ケーブルカーたって、完全トンネルのケーブルカーだ。
ゾクゾクする様な傾斜のトンネルを、
かなりのスピードでケーブルに引っ張り上げられてゆく。
内部は、登山客でいっぱいだ。
夏の一番の臨時便なので、100%登山客で占められている。
平均年齢は、55才といった辺りか・・
男女比は、5対5である。
ちょうど真ん中で、上から降りてきた車両とすれ違う。
この二つの車両が、ケーブルで繋がれ、
まるで、ポッポ時計のブン銅のように、上下しているのだ。

ところで、この斜坑は、どちらから掘ったのだろうか?
上から?
下から?

上からだとすると、掘った土だの岩を、
ウンセウンセと上に運び上げなければならない。
下からだとすると、掘った土だの岩が、
天井からドタドタ落ちてくる。
どっちが楽だろうか?
アナタだったらどっちにします?

両方から?
それは、怖いなぁ~
ついに貫通した感動の瞬間に、上にいた人間が、
ボロボロと、下に落下してしまうような気がするなぁ~

「到着です」
ケーブルカーを降りた途端にヒンヤリとする。
相当高度が高くなったらしい。
さあ、次は、なあ~んと!
空中遊覧だあ~!

<ロープウエイ>
このロープウエイは、途中に鉄柱のない、
端から端まで一本のロープで吊るされた珍しい乗り物だ。
だから乗り場には、救助方法が、デ~んと張り出してある。
特殊な救助の仕方だと、自慢している。
しかし、隣の爺さまが、肩に担いだロープを揺すり、
渋い顔でうなっている。
「いざとなったら、自分で降りるだヨ」
過去に相当ならした方だとお見受けた。

ならしていない私でも、いざとなったら、
自力で降りてみたいと云う気持ちだけは浮かんだ。
やっちゃいかんが・・
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    ロープウエイの救助方
by ishimaru_ken | 2012-08-31 05:58 | スポーツ
剣岳登山 ①
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 イシマル探検隊が、この夏狙いを定めたのは、
《剣岳》 (つるぎだけ)

映画「点の記」の舞台になった山だ。
実は、10代の頃、
あっちゃこっちゃの山に登ってきた私であったが、
剣岳だけは、登っていなかった。
<とっておいた>と言ってもいい。
「危ないからやめとけ!」
先輩方に警告されてもいた。
明治時代には、
「人間には登れない」とまで言われた岩の山である。
急峻な岸壁が続き、ロッククライマーならいざしらず、
一般登山者お断りの、山であった。

さあ、行こう!
長野県の扇沢から、富山県の室堂まで、
4つの交通機関を乗り継いでゆくのだ。
まず、トンネル内にロータリーバスが潜ってゆく。
映画「黒部の太陽」で、
石原裕次郎が掘っていたトンネルだ。
このロータリバスは、無軌条電車とも言い、
カテゴリーは電車である。
タイヤで走っているが、
架線から電気を貰っているので、そっちに括られる。
今、日本では、ここでしか乗れない。
トンネル内は、車窓が淋しかった。
参照;文庫本「炎熱隧道」

トンネルを抜けると、黒部ダムが現れる。
巨大だ!
観光放水をしているという。
つまり、私たち観光客に見せる為だけに、
放水をしてくれている。
だから、見たくなくても、観なければならない。
足がすくむ高所恐怖症の方も観なければならない。
手だけ出してカメラを撮っている方は許してあげる。

さあ、次は何に乗るんだ?
それは、明日~
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自分の口から放水している様に見せようと、
シャッター押したが、失敗した例
by ishimaru_ken | 2012-08-30 05:32 | スポーツ
イリョウ 社長になる
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「オレ、木村伊量(きむらただかず)、君は?」
『いしまるけんじろう』

タダカズなんぞ読める筈もなく、それ以来
<イリョウ>と呼んでいる。
その後、高校でも同じクラスになり、
大学でも、アパートの隣の部屋に暮らしていた。

よく勉強をする奴だった。
大学の受験勉強ならいざ知らず、
大学に入ってからも、あれほど勉強する奴は見た事がない。
ラジオのFeN(在日アメリカ人用)局を聞きながら、
真夜中まで、机に座っていた。
コンコン(ノックの音)
私が、邪魔しない限り、勉強に没頭していた。
「どっか行こうゼ!」
私が邪魔しなかったら、
かなり偉い人になったかもしれない。

そして、大学を卒業するや、朝日新聞に入社した。
ふ~ん、新聞記者になりたかったのか?
その時、思い出したのだ。
中学の頃、イリョウの父親が、
イリョウと私を呼びつけ、諭したのだ。

「いいか、将来、ヤクシャブンヤにだけはなるなよ」

ヤクシャという職業がわからず、
よもや、ブンヤにいたっては、思いも付かない我らは、
その言葉だけを、記憶の隅に留め置いた。
あれから、50年近く・・
一人は、ヤクシャになり、一人はブンヤになった。
言霊(ことだま)ってのは、ほんとにあるようだ。

そのイリョウから、葉書が届いた。
「社長になった」
独立して会社でもおこしたのかと、尋ねると、
朝日新聞の社長になったんだと、言う。
ふ~~ん、それって、たぶん、偉いのかな?

よし、今度、社長室を観にいってきよう。
(又、邪魔かなあ)
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by ishimaru_ken | 2012-08-29 05:40 | 昔々おバカな話
化粧落とし
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 「んぅもう、男用に作ってるんだからァ~」
器具を使いながら、お嘆きの貴女に朗報がある。
今日は、貴女が胸のすく話だ。
実は、男も嘆く事があるのだよ。
「んぅもう、指が入らないじゃんか!」

化粧落しのパックだ。
こやつは、入り口が小さい
こいつから、一枚取り出すとき、
アナタは何指を使ってます?
私は、親指と人差し指だ。
恐らくアナタもそうだろう。
今日は、アナタは貴女だ。

私の親指と人差し指では、開封した当時は、上手くゆく。
しかし、ペーパーが減ってゆき、
半分を過ぎたあたりで、マゴマゴしだす。
なんとも入り口が小さく、二本指を入れると、
ペーパーまで届くギリギリだ。
摘めるような、いじらしいような状態で、摘みだす。
爪も伸びていないので、イライラ感が増す。
やっと摘めたと思ったら、2枚出てきたりする。

やがて、残り少なくなると、もはや指は届かない。
必死で潜りこませようとするが、
入り口の間隔の絶対値が小さい。
そこで、苦悶の声があがる。
「んぅもう、女性用に作ってあんだからぁ~」

男だって、日焼け止めを拭うために、
今や、化粧落しを使っている。
「猟師は真っ黒だから、いらないでしょ」
なんちゅったら、失礼だ。
皮膚ガンを防ぐためにも、日焼け止めを塗っている。
「従来のクレンジングでは落ちんでナ」
年季の入った方もいる。
「ヒヤルがいいらしいデ」
「そろそろ柔肌用にチェンジすっかァ」
それなりに苦労なさっている。

その指が入らない。
最後まで、使いたいのに、ジダンダ踏んでいる。
「コノヤロ!コノヤロ!」
指をねじ込みながら、ついに悪態をつくのだ。
「まったくぅ・・女用に作りゃがって!」
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by ishimaru_ken | 2012-08-28 05:10 | その他
湯の中で揉んで
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 アナタが温泉に浸かっているとしましょう。
アナタは疲れている。
湯の中で、足を揉んだりしている。
腰に手をやり、グイッと押したりしている。
しかし悲しいかな・・力が入らない。
アナタはつぶやく・・
「だれか、ここで、揉んでくれないかな・・」
そこで、こんなマシンが登場したらどうだろう?

《湯に浸かりながらのマッサージ器》

水中にいながら、モミモミしてくれるのだ。
フクラハギを締め付けたり離したり・・
ヒジを圧着したり・・
背中には、ローリングが・・
叩きが・・
(あああ~~ああ~~)
ぬるま湯の中で、アナタは悶絶の声をあげる。

こんなマシンがあってもいいと思う方、
ハイ、手を挙げて!

まだそんなマシン無いのかな?
とっくに有るのかな?
少なくとも、あちこちの温泉やスパを巡っている私には、
発見されてないゾ。
電気屋に行くと、
必ず15分、マシンのお世話になっている私には、
発見されてないゾ。

そうだ、ここはひとつ、バタヤンに作ってもらおう!
たしか、バタヤンのサンヨーは、
パナソニックになったんだったナ。
このマシンの名前はもう決まっている。
《マッサージャグ》
  (そのまんまじゃ)
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by ishimaru_ken | 2012-08-27 05:46 | 謙の発見!
駅に列車が走ってるぅ
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 「駅に列車が走ってるぅ~!」
先日、大分駅に降りた途端に口から出た言葉だ。

つい言葉に出したのだが、
あまりもの、<当たり前>の表現に、面食らってしまった。
「駅に列車が走ってるぅ~!」
一応、驚いて喋っているつもりなのだが、
コレを受話器の向こうで、誰かが聞いたなら・・

『イシマルさん、頭おかしくなったんじゃないの?』
「いやいや、駅の中に列車が走ってるんだよ!」
『熱いですからネェ~』
「いや、ホントに、列車がぁ~駅構内をネ」
『ガチャリッ』

これは、私の言葉足らずであった。
駅構内の、線路の無い場所に列車が走っているのサ。
あそこって、コンコースって呼ぶんですか?
ミニ列車がグルグルと子供たちを乗せて、走っている。
結構、人通りが激しいコンコースを、
我が物顔にミニSLが廻っている。

「邪魔か」っと言われれば、邪魔でなくもないのだが、
実に、面白い。
なにより、発想がユニークだ。
駅に列車が走っているのは、盲点だった
誰かが言い出したのだな。
「駅に列車を走らせよう」と。

「おめえ、バカな事言ってんじゃねえよ」
課長のそんな苦言をものともせず、
駅に列車を走らせようと、願い続けたのだな。

現在、大分駅は改築中である。
私の好きだった<おおした>の駅標識は、
撤去されたのだろうか?
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<おおした>と掛けて、マラドーナのダイエットととく。
その心は・・
(胃)を半分取られたので、おお痛かった。
(マラドーナは太りすぎの為、胃を少し切除された)
by ishimaru_ken | 2012-08-26 05:25 | その他
特急ソニック ナレーション
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 博多駅から大分駅まで、
<ソニック>という特急列車が走っている。
ソニックが、最後の駅、別府を過ぎ、海が見えてくると、
車内アナウンスが突然、イシマルの声に変わる。
音楽と共に、旅のお供のナレーションが流れるのだ。

のだと言ったが、実際ソニックに乗って聞いた事がなかった。
先日、ついにその機会がやってきた。
別府を過ぎたところで、私なりにそわそわしだした。
その日は、車内が満席だった。
旅行者であふれていた。
やがて、音楽と共に、聞き覚えのあるナレーションが始まった。
「わたくし、古里を大分に持つ、
 いしまるけんじろうでございます。
 別府を過ぎ、海が見え始めると・・・」

ん・・?なんか変だ?
チラリと隣の席のご婦人を見た。
前の席のおじさんにも目をやる。
なぜか・・?
皆、ナレーションに無関心なのだ。
(喋ってるのボク)
右手で自分の顔を指さしそうになるのを、
左手でグッっと押さえながら・・
そっと廻りを見回してみても、誰ひとり、知らん顔である。
え~なんでなんで?
なにがしか反応があるものだと、期待していたのだが、
シ~~ンである。
シ~~ンとしたまま、ナレーションは終わり、
やがて列車は、大分駅にすべりこんだ。

っとここで、事の真相が判明したのである。
車内にいっせいに中国語がとびかった。
なんと、私の乗っていた車両全員が、
中国からの観光客だったのだ。
そりゃあ、アナウンスとナレーションの区別つかんわな。
役者も区別つかんわな。
どうでもいいわな。

真相がわかるまで、
かなりがっかりしかけたのだった。
ああ、よかったよかった。
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by ishimaru_ken | 2012-08-25 05:18 | 仕事
水辺で遊ぶ
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 そこは、大分県日田(ひた)市だった。
川の畔を仲間の役者(酒井高陽)と自転車で走っていると、
カヌーが浮かんでいるのが見えた。
暑い日だった。
水が恋しかった。
すると、数人の人達が、カヌーのまわりに・・・
「カヌーですか?」
『ええ、カヤックも・・』
「この流れで乗れるんですか?」
『ええ、なんだったら、乗ります?』

話はすぐにまとまった。
二人乗りのカヤックを貸してくれた。
ザブン
冷たい流れにこぎ出した。
暑い夏には、水遊びである。
ライフジャケットは付けているものの、
ひとりの青年が、伴走してくれる。
「イシマルとサカイと申します」
『カワズです』
水面で、自己紹介が交わされる。
川津聖駒(かわず せいま)と彼は名乗る。
「競技をやられているんですか?」
『カヤックのフリースタイルです』

激流を流れ下りながら、様々な演技をする種目だ。
スキーのモーグルに近い。
いや、海のサーフィンに近い。
実際、大波でカヤックに乗っている映像がある。
数々の大会で、優勝しているツワモノだそうだ。
世界を目指しているそうだ。
オリンピック種目になれば、
メダルをとりにいくという意味だ。

その彼が、仲間と芝居を観に来てくれた。
他業種を楽しむというものは、いいもんだ。
激流と舞台という一見、何の関係もない種目であるが、
人の心は、同じ感動をよんだりする。
未曾有の大雨の災害を受けた日田市であるが、
皆で、復興に努力している。

ま、同行の酒井氏は、その後の鮎塩焼きと、
ビールの方がお気に入りだったようで・・
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             川津聖駒
by ishimaru_ken | 2012-08-24 06:02 | スポーツ
またもや最高気温
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 今日は、35度だったと、テレビが吼えている。
あっそうですか・・35度ですか。
「でも、それは、百葉箱の中で計った温度ですよネ」

百葉箱(ひゃくようばこ)とは、
気象庁が、地上1mの高さに設置した箱で、
太陽の直射に晒されずに、
温度と湿度を記録している箱だ。

ところが、実感温度はもっと高い。
ボクらは、陽射しの中にいる。
直射日光の中では、40度近くに達している。
体温を遥かに超えている。
そんな時、テレビが本日の最高気温を発表する。
「館林市では、39度を記録しました」
私の温度計がすぐに誤差を計算する。
館林市の百葉箱が、39度だったのだから・・
体感気温は、43度はいったナ!
我が家に常備してある、体温計では、もう計れないナ。
婦人体温計でも、無理だナ。
でも、館林市の方は、その炎熱の中で、
暮らしているのだ。
えらいナ。
日本一気温をこれまで何度も記録した各地の方も偉い。
つまり、埼玉県、熊谷市・・
岐阜県、多治見市・・
大分県、日田市・・
ん・・?日田市?
私は、今何の?マークを浮かべたでしょう?
この夏、あっちあられん雨に襲われたのだ。
どげんもこげんもならん雨に襲われたのだ。

※大分弁;
あっちあられん=(全くありえない)
どげんもこげんもならん=(全くどうしようもない)
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        日田市の川辺を
by ishimaru_ken | 2012-08-23 05:55 | その他
知っちまった悲しみに
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 オリンピックの2週間がツライ。
何がツライかって?

「イシマルさん、サッカー、○○でしたヨ!」
朝一番に、結果を教えてくれる人がいる。
私が、スポーツ好きなのを知って、
朝一報を入れてくれるのだ。
う~む・・
いかがなものだろう?
確かに、これほど情報が錯綜している時代、
生で見なければ、何を言われても文句は言えない。
しかしだ!
オリンピックは、全員が漏れなく見られるものではない。
サービス業であったり、
様々な業種では、生で見る無理さ加減に、
ビデオ録画を余儀なくされている方が多い。

「さあ~てと、(プシュっ)室伏はどうだい?」
缶ビールのタグを開け、
やおらビデオ再生で楽しむ方もいるのだ。
なんとか、家に帰り着くまで情報をシャットアウトして、
プシュッ、に賭けている方までいるのだ。

その時に、プルルゥ~
「知ってる?日本残念だったネ」
わざわざ、電話をかけてくるヤツがいる。
「負けましたネ」
朝一番の、ご挨拶で私に報告するヤツもいる。

ここには、テレビが無いナ・・と安心していたら、
「おおおお~~~」
スマホに、イヤホンを付けて、一部始終楽しんだ挙句、
「勝ちましたァ!」
大本営発表をするヤツがいる。

もう、生で見られない人には、オリンピックとは、
ワンクッション置かれた過去の情報なのだろうか?
誰かが楽しんだあとの、二次的な娯楽なのだろうか?
プシュっの方は、つぶやくのだった。

「結果を知った上で楽しむ事に、
  慣れちまったオイラじゃけぇ~」
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by ishimaru_ken | 2012-08-22 06:23 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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