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蚊のオトリ
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 真夜中である。
寝室に寝ている。
ふと、目が覚めてしまった。
原因は、蚊のなく音だ。
プぃ~~ン
なるほど、どうやら、寝室に蚊が一匹いるらしい。
(このままでは、眠れない!)

そこで、作戦をたてる。
腕や足を布団からむき出していたのでは、
その蚊をやっつけられない。
そこで、顔面をオトリに使うのだ。
顔だけ、布団から出し、
「さあ、来い!」と息を吐く。
耳で、蚊のなく音を聞き取り、
顔面のどこかに止ったところを狙って叩くのだ。

プィィィ~~ン
(来た・・)
プィ
(右のホホにとまった)

ここですぐに叩いてはいけない。
それでは逃げられてしまう。
蚊が、わがホホに針を突き刺すまで、待つ。
(すでに、血を吸われているのではないか?)
不安におそわれるが、そこは大人になって、
蚊にも、最後の晩餐くらいさせてやろう。
そこで、やおらそお~と布団から右手を出し、
右顔面めがけて、振る!
バシッ!
っとなるハズだった。

なんたって、さっきまで、ぐっすり眠っていたのだ。
寝ぼけている。
動かせるのは、右手だけという不自然な格好だ。
そんな状態で、正確に、右手の手のひらで、
右ホホの一点を叩けるだろうか?
現実は無理だった。

ガツンッ!
骨と骨がぶつかった。
しかも、殴られた顔には、逃げ場がなかった
ボクシングでも、殴られた人のホホは、横に動く。
ところが寝ている私のホホの先は枕でガードされている。
ガツンッ!
そのまま、動かなかった。
脳みそが、頭内で揺れた。
目を開けていれば、
目から火花が飛び出るところが見られたであろう。
自分で自分を、叩き失敗したのである。
この失敗は誰にも、文句が言えない。
ううぅぅ~~

そういえば、蚊は・・?
プィィ~ン
ってぇ、飛んでるじゃ~~ん!
意味のない自損事故となった。
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by ishimaru_ken | 2012-09-30 05:59 | その他
汗をかく動物
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 今日、ふと思いついた。

 《人は、ひどく汗をかく動物である》

動物界で、人間以上に汗をかく動物がいるだろうか?
サファリでシマウマを追いかけたライオンの額に、
玉の汗が浮かんだシーンを見た事がない。
必死で逃げ回るシマウマの額もしかりだ。
対して、人間はどうだろう?
ちょいと動いただけで、玉の汗だ。
汗だらけの人生を送っている。
他の動物との違いを、考えると・・
人間とは、汗をかく事で進化してきたのだろうか?

ここで、なぜか、私のパジャマが登場する。
私のパジャマは、登山用の、長袖シャツである。
モンベル製だ。
毎晩、大量の寝汗をかく私だ。
どのくらいビショビショかというと、
朝起きると、
首から、ヘソ近くまで濡れていた事もある。
その私の汗を、モンベルのシャツは、
表面まで水分を浮かせ、
たとえシャツはビショビショでも、
身体の表面はサラサラにするのだ。

ん・・?
さっき、何気なく言ったが、ひょっとすると・・
進化の歴史の真実を語ったかもしんないゾ!
だって、人間以上に汗をかく動物がいないのだから。

《人間は、汗をかく事で進化してきた》

汗をかくことで、進化を促進してきた。
多量の汗で身体を冷やすという冷却装置を開発した。
他の動物では考えられないほどの、汗を放出できる。
出そうと思えば、何リットルも出せる。
証拠?
証拠はある!

私が、山に登る。
20分も歩き、前出のパジャマ服を脱いで絞ると、
雑巾を絞るがごとく、ジャ~~ッと大量に出てくる。
さらに、20分歩くと、ジャ~~ッ!

ひょっとすると・・
汗をかく事で人間が進化してきたのだとすると・・
私は、進化の高みいるのだろうか?
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by ishimaru_ken | 2012-09-29 05:30 | スポーツ
何と読む? ハノフマロ
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 マッチ棒クイズを出そう。
この山の中の標識は何と書いてある?
答え;三ツ沢峠

では、これは?
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答えは、本日の最後に・・

このねぎしの前に書いてある文字は何と読む?
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答え;読むものではないらしい、屋号だそうだ。

じゃあ、この店(飲み屋)は何と読む?
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私は、「ママさん」と読んだ。
(2つのMAに3がある)
正解は、「ツマミ」だそうだ。
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「めくじり橋」
めくじらを立てると言うが、めくじりって何だろう?
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「まだかな橋跡」
どんな橋があったのだろう?
来ぬ人をじっと待ち続けた方がいたに違いない。
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「浪人川」
命名した方に会ってみたい。
山や、川には、どちらかというと、
おめでたい名前を付けるものだが、
浪人とはいかに?
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「ぷらっと・ぴっと」これは、パクリやな。
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「つくバス」これは、駄洒落やな。
筑波に走っているバス。

そして、わたしが、今回感激した命名。
神社の御札にこんなモノが・・
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「大漁満足」
安全とか祈願でなく、満足!
猟師の気持ちをホントに分かっている、
神主さんがいたらしい。

え~と、最初の答え。
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「パノラマ台」
by ishimaru_ken | 2012-09-28 05:49 | その他
ナゾのワイヤー
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 この二本の長いワイヤーは、何?
始発は、道の駅の庭にくくりつけてある。
栃木県にある道の駅だ。
二本の鋼鉄のワイヤーは、そのまま岩山の上に伸びている。
長さ300mはあろうか?
同行の友が、それぞれ意見を言う。

「荷物を運ぶロープウエイじゃないの?」
  終点は、岸壁なので、荷物を運ぶ意味がない。

「コイノボリを結ぶつけるんだよ」
  コイノボリはどうやって結ぶの?

「綱渡りのパフォーマンス用かな?」
  斜め綱渡りは、困難だって!

栃木県の吾妻線の、ロマンチック街道の近くにある、
道の駅なんだけんど・・
美味しい蕎麦屋もある道の駅だんだけんど・・
いったい、何のためのワイヤーなの?
誰か教せ~て。
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       終着駅の行き止まり線路
by ishimaru_ken | 2012-09-27 06:08 | 謙の発見!
富士山の絶景シークレットポイント
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                     空から富士山
 富士山の絶景ポイントを見つけた!
そんじょそこらではなく、素晴らしいポイントである。
今日は、こっそりひっそり教えよう。

場所は、山梨県、
精進湖(しょうじこ)を見下ろす峠にある。
精進湖の山田旅館の横の道から、峠をめざす。
めざすったって、車じゃ行けない。
登山である。
森林の中を峠まで、
400mの標高差を、うんせうんせと登ってゆく。
峠には、<精進峠>という看板がある。
さて、ここからが、やっかいだ。

その絶景ポイントは、素人では見つからない。
あたりは樹が生い茂り、富士山は見えない。
シークレットポイントはあくまでシークレットなので、
プロにしか見つけられないのだ。
(なんのプロやねん?)

今日は、プロが素人のアナタに教えるので、
耳かっぽじってよく覚えておくように・・

精進峠を90度右に曲がる。
(三方分山の方向へ向かう)
すぐに、登りになる。
30mほど進むとやや傾斜が緩くなる。
右側の藪をよくよく見て欲しい。
道のようなものが見えるハズだ。
頭の上に、昔、ピンク色だったと主張している布が、
枝に巻きつけてある。
そこをグイッと入ってゆく。
方向的には、南に進む。
小さなアップダウンで、30mほど進むと、
急に空がひらける。
そこに、人が二人ほど立てる場所がある。
(一応、崖なので、注意するように・・)

崖を覗き込みながら、アナタは眼をあげる。
途端、フルオーケストラの壮大な曲が響き渡るのだ。
眼下の精進湖の向こうに、
富士山が大きく荘厳な姿を現す。
その腹には、魔の樹海が広がっている。

で、その写真は、見せてもらえるのかって?
それは、自分の足で行ってきな。
自分の目で見てきな。
私は、場所だけ教えたヨ。
ほとんどの人が知らない場所を教えたヨ。
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 その富士山を180度反対から観ると、こうなる。
by ishimaru_ken | 2012-09-26 06:01 | 謙の発見!
どうした彼岸花
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 どうした、彼岸花?

昨年、我が庭の彼岸花の開花が、
一週間遅れたと嘆いた。
たった一週間の遅れで、嘆かれる花である。
さほど、毎年ピタリとお彼岸に、
真っ赤な毒々しい花を魅せてくれた。

それが、どうだ?
今年は、開花どころか、その兆候すらない。
細く緑の茎が、見当たらない。
確かに、今年の残暑はきつく、
季節が狂っているのは分かる。
しかし、そんなものはモノともせず、
長年確実に、お彼岸を刻んできた彼岸花でなかったのか?
桜の開花が遅れる事はあっても、
彼岸花の開花にズレはないものだと、信用していた。

ところで、アナタ・・ヒザは大丈夫ですか?
もし、ヒザの痛みに朝起きられないとお嘆きならば、
こいつを試してみよう。

 彼岸花の球根を一個、すりおろす。
 メリケン粉を水で少量コネて、
 すりおろした球根と混ぜ合わせる。
 そのペーストをガーゼに塗って、
 足の裏に貼る。
 そのままで、一晩眠る。

さあ、これだけで、アナタのヒザが治ったらどうする?
えっ、彼岸花が見つからないって?
もうすぐ、真っ赤な花が咲くから、
その場所に、目印の棒を立てておくように。
さすれば、花が枯れても、球根が採取できる。
球根は、取りすぎないようにネ。
ほっとけば、自分で増えてくれるからネ。

えっ、腰にも効くかって?
たぶん、効くんでないかい。
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by ishimaru_ken | 2012-09-25 05:55 | その他
ガタガタ
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 山の中の道路を走っていると、
カーブの手前に、
ガタガタと振動を与える細工をしてある。
スピードを落とさせる仕掛けである。
ガタガタの振動に気持ち悪さを感じ、
お望み通り、スピードを落とす。

ふむ・・コレでいいのか?
スピードを落としたものの、ガタガタは止まない。
むしろガタガタが増したような気がする。

そこで、提案だ。
法定スピード以上になったら
ガタガタが始まる様なガタガタは作れないだろうか?
つまり、法定スピード以下では、さして振動が無い。

道路を緻密な計算で拵えている道路造りの方たちなら、
きっと、出来るのではないだろうか?
だって、そのガタガタで、
3,3、7拍子を聞くことができる道路があったゾ。
「♪~さくらさくら~」
メロディを奏でられるガタガタもあったゾ。

日本の旅を快適にする為にも、
お願いしや~~~す!
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by ishimaru_ken | 2012-09-24 05:32 | 謙の発見!
たくましい生命力
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 この写真に写っている木の枝を見てほしい。
真横にビヨ~~ンと伸びている。
さして幹の太い木ではない。
だのに、枝は随分とかなたまで伸びている。
10数メートルはあろうか・・
しかも真横に・・

どうやって、こんな事になったのだろう?
それは、ある環境が作用している事がわかる。
この周りには、松の木が生えている。
しかも、この木のすぐ横に、大きな松があるのだ。
50cmと離れていない。
その松の為に、日照が遮られている。
よって、光合成で飯を食っているこの木としては、
松の影響の外側まで、枝を伸ばさざるをえなかった。
つまり、オギャと生まれた時にすでに、
大きな存在の真横だったのだ。
艱難の歴史があったのだ。
《環境は、己を鍛える》

枝といっても、私の二の腕ほどの太さだ。
そんな腕が、10数メートルも水平を保持している。
よくよく眺めると、
そんな腕が数本伸びているではないか!
艱難の歴史は、ずっと深刻だったに違いない。
そして今や、
隣の松を追いこさんばかりの隆盛を誇っている。

いつか、この木何の木、気になる木になるだろう。
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by ishimaru_ken | 2012-09-23 05:23 | 謙の発見!
言葉の乱れ
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 昨今、「日本語が乱れている」とお嘆きだね。
ところが、どっこい!
実は、言葉が乱れていない所もあるのだ。
どこかは、すぐには教えない。

そもそも、日本語が乱れてと口角泡を飛ばしているのは、
東京を中心とした、首都圏。
つまり、標準語を日本語のメーンに喋っている方達だ。
方達といったが、この私もそうだ。
標準語というのは、いかにも堅苦しい言葉である。
四角四面といってもいい。
だから、若者は壊したくなる。
乱したくなる。
自分達だけの新語を編み出したりする。
それは、今に始まったことではない。
従って、言葉は若者が乱していると断言していいだろう。

ところが、その若者の言葉が乱れないケースがある。
<方言>
アナタは、地方出身者だとしよう。
アナタの方言は、30年前と変わってますか?
爺様や婆様がいた50年前と変わってますか?
私のケースの大分弁は、50年前と
いっちょん変わっちょらんのじゃな。
なあ~んも、変わりゃぁせんで。

こう言い換えよう。
《方言は乱れようがない》

試しに、アナタの方言を乱して喋れますか?
私は、さっき、大分弁を乱して喋ろうと努力したが、
出来なかった。
同じ問いを、昨日、役者仲間にしてみたのだが、
地方出身者の全員が、白旗を揚げた。

そうだったのだ!
日本語を守るのには、方言を守るのが手っ取り早い。
方言は、乱れにくい言葉なのだ。
恐らく、発達の歴史が長いからにちがいない。

若者よ、方言を捨てるでないゾ!
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by ishimaru_ken | 2012-09-22 05:19 | 謙の発見!
移動日は列車で
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 舞台の旅で、全国を回っていて、何が楽しいかって・・
それは、移動である。
時折、<移動日>なるものがある。
その日は、移動するだけで、芝居はないのだ。
 我らはすぐに浮かれる。
浮かれやすい体質の役者どもは、すぐに浮かれる。
ことに、列車の移動は楽しい。

「アレ見ろ!」
現れたのは、へんてこりんな建物だったりする。
「見て見て、何あれ?」
訳のわからんモノが、沿線に転がっていたりする。

「わあぁぁ~山だあ~!」
山を見ただけで、大騒ぎである。
「わあああぁぁ~海だあぁぁ~!」
山の時の倍の感嘆詞が漏れる。
「今、アナウンスで駅名、何て言った?」
「クジラナミって言わなかった?」
「どんな字書くんだろう?」
「うわっ、ホントに鯨の波だあ~」
人は、知らなければ、何でも面白い。

「黒部駅だって?」
『えっ、黒部って、クロベダムの黒部?』
「うん、石原裕次郎の映画<黒部の太陽>の」
『今、リバイバルでやってる』

「ウルトラマンは誰だっけ?」
『黒部進!』
「いい方だったネ」
『生きてらっしゃるって!』
「クロベエって漫画なかった?」
『藤子不二雄の?』
「ねえねえ、クロヨンって何?」
部第ダムの略』
「え~そうなの?じゃあ、ケロヨンは?」
『黙まっとれ!』

「今日、銭湯行かない?」
『・・風呂オケで思いついたのか?!』
「カエルの歌がぁ~♪」
『他に客いないから、輪唱やろうか?』
「聞こえてくるよぉ~ケロッケロッ~♪」
『カッコウの方が良くねぇ?』
「♪~しずかな湖畔の森のかげっからぁ~♪」
『カッコウ、カッコウ、カッコカッコカッコカコカコカコ~♪』
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      クロヨンダム俯瞰
by ishimaru_ken | 2012-09-21 06:14 | 仕事



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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