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ポンポンビーチ スピードチャレンジ2012
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 運ぶ、運ぶ、運ぶ・・
とにかく運ぶ。
我ら、台湾のポンフー島のポンポンビーチまで、
重さ200キロのウインドサーフィンの荷物をひたすら運ぶ。
飛行機を乗り継ぐたびに、運ぶ。
空港のカートに乗せ、
タクシーに乗せ、
船に乗せ、
辿り着いた、ポンポンビーチで、台車に乗せ、
逆風の中、数百メートルの砂漠を引っ張り・・・
「♪~お日様ぁ~の砂漠ぉ~♪」

かくして、我らが探検隊の、スピードチャレンジが始まった。
我らとは、
<石丸、大畠、滝田、ヨウコ>の厳選された最強の部隊だ。

水の上を、エンジンを使わずに、どれほど速く走れるか?

このテーマに、ウインドサーフィンで挑む我々である。
目標は、日本最速記録、時速75、5キロ。
2年前に、イシマルが出した記録が、70、16キロ

2年の歳月の中で、研究、鍛錬、憶測、叱咤!
ありとあらゆる艱難辛苦の果てに、
再挑戦に向かったのである。

ポンフー島とは、
台湾と中国の間に挟まれた海峡にポツンと存在する。
11月の中旬に、半そで短パンで汗をかいている南国だ。
右腕の甲で、額の汗をぬぐいながら、
「青春!」
と、大声を出して恥ずかしくない蒼空を持っている南国だ。

ヒエ~~~
ポンポンビーチに降り立った4人は、
まず、その美しさに感嘆の声を挙げたのだ。
そして、吹き付ける烈風に、
まなざしを引き締めるのであった。
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by ishimaru_ken | 2012-11-30 06:04 | スポーツ
靴が落ちている
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 靴が落ちている・・
前々から、私の疑問ベスト3に入っている難題である。
道路に、靴が落ちている
昨日も、落ちていた。
運動靴の片方が、道の端に落ちている。
思わず、(冒頭の)写真を撮った。

アレは何だろう?
誰が、どうやって落とすのだろう?
車道の端に落ちているのであるからして、
車から落ちるのだろうと推測できる。

コレを現象だと仮定してみると、
滅多に見ない現象ではない。
著しい現象であると思われる。
頻繁に靴を発見する。

もし、アナタが、車の運転をしない方なら、
今度タクシーに乗った折、運転手さんに問うてみるがいい。
「道路に靴って、落ちてます?」
もし・・
『さあ、落ちてないよ』
という答えが返ってきたなら、
その運転手さんは、昨日今日始めたばかりの新人か、
よほどの注意力のないボンヤリした人なので、
すぐに、タクシー降りたほうがいい。

私の観察によると、落ちている靴は、運動系の靴が多い。
サンダルもある。
長靴もある。
子供の靴もあるし、
革靴もある。
ただしなぜか、ハイヒールはない。
昨日のは、中高生の運動靴だった。

そして、なぜか、片方と決まっている。
両足揃っていた試しがない。

こういう仮説も考えられる。
工事系の方が、トラックの荷台に、
履き替え用の靴として、放り込んだものが、
車の振動で落ちた・・ともとれる。
しかし、そんなに簡単に落ちるものだろうか?
落ちる確率が高すぎではないか?
その証拠に、最も落ちてしかるべき帽子が落ちていない。
見たためしがない。

「こんなの捨てちゃう!」
助手席の彼女が、腹立ちざま、
彼の靴を窓から放り投げたのだ!
・・としたら、
両足転がっていなければならない。
片方だけ、都合よく、犬が咥えて去ったとも思えない。

それよりなにより、靴を片方落とした人は、
その事実に気づいているのだろうか?
「最近、片方無くてなあ~」
なんてノンキな会話をしていないだろうか?

どうか、落とした経験のある方は、潔く名乗りでて下さい。
私の長年の疑問が解けるかもしれないので・・

ん・・長年?
そうか!以前にも、靴問題で、頭を悩ませたゾ。
《道路のシンデレラ》
2006;1月24日
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      ほら、ここにも
by ishimaru_ken | 2012-11-29 05:53 | 謙の発見!
フリル
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 昨日、なぜ、女性がキラキラ光るモノが好きなのかを考えた。
私の疑問は、さらに次に向かう。

《ヒラヒラしたモノ》
その代表が、フリルだ。
女性の持ち物に、このフリルが付着している様をよく見る。
襟元やスカートの端っこに、ヒラヒラが付いている。
男性から見ると、可愛らしく思える
私も、可愛いと思う。
それはそうなのだが、もし、自分の身になって考えると、
まさか、あんなモノを身に付けようとは思わない。

「あんなモノとはなんネ!」
怒声をあびせられそうだが、
間違っても、フリルに興味がない。
フリルに良さがあると云われても、ちっとも理解できない。
決して私は、女性に喧嘩を売っているワケではない。
正直に、不思議なモノを、語っているだけだ。
フリルそのものが、な~にがいいのか、解らないのだ。

これは、もちろん後天的に獲得した認識なのだろうが、
どこで、フリル好き興味なしに、分かれたのだろう?
女性の中にも、フリル興味なしの人もいる。
気をきかせて、フリル付きのモノをプレゼントしても、
押入れの隅に追いやられている。
しかし、たいがいの女性は、フリル好きだ。
お婆ちゃんになっても好きだとみえる。

私の友人がある時、彼女に言ったそうだ。
「君の腰に巻きついている、テーブルクロスは何?」
次の日、友人のホホはハレていた。

誤解してもらいたくないのだが、
「フリルを召されている女性は、可愛らしく見えますですヨ」
ま、こう言っとかないと、私のホホもハレるでな。
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by ishimaru_ken | 2012-11-28 05:51 | その他
キラキラ光る
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 私には、世の女性に対し、理解できない事がひとつある。
キラキラ光るモノだ。
指だの、首だの、頭だのに、キラキラ光るモノを付けたがる。
何カラットだの、黒だのピンクだの、
光り輝く小さな石を、身に付けようとする。

アレはなんだろう?
この疑問は、まじめに問うている。
ダイヤだという事ぐらいは、わかる。
真珠の玉くらい、わかる。
高価だと云う事もわかる。
じゃあ、高価でない石でも身に付けるのかと、観察すると、
それでも身に付けたがる。
値段におもねる事もなく、身に付けたがる。
ふむ・・?
それは、なんだろう?

私の感覚だけを申せば、
間違っても、キラキラを身にまとうつもりはない。
むしろ、付けたくない。
そんなガラス状の物体が、身体に付いていたら、
もし、転んだ時、怪我するじゃ~ん。
もし、首に巻きついていたら、
危ないじゃ~ん。
頭に、グサリとか刺さったりしないんか~い!

っとは、考えないらしい・・世の女性たちは!
ふむ・・男より遥かにたくましい人種であるようだ。
誰が、なんの目的で、
キラキラを身に付けたいと思わせるようにしむけたのだろう?

神様だろうか?
商人だろうか?
それとも・・横丁の若旦那だろうか?
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     キラキラ光る 草氷
by ishimaru_ken | 2012-11-27 05:45 | その他
一味 VS 七味
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<一味>VS<七味>

これを戦いにしていいのかどうか疑問なのだが、
私的には、戦わせてみたい。
テーブルに置いてある唐辛子をどちらが好きかとの問いだ。
まず最初に、私のポジションを明示しておこう。
<一味派>である。
では、先行として、<一味派>の意見を述べよう。

《一味派》
一味は、蕎麦屋にお目見えする。
温かい蕎麦には、純粋な辛いだけの、一味が有効である。
七つもの味が、蕎麦湯の中に浮かんでしまうと、
肝心の蕎麦が、しらけてしまう。
ほのかな蕎麦の味を消し飛ばしてしまう。

《七味派》
あ~たねぇ、「ほのかな蕎麦の味」と仰いましたネ。
温かい蕎麦で、ほのかなんか解かりやすか?
そこは、いっそ七味で、山椒の香りとか、ぶちまけた方が、
いいんでないかい?

《一味派》
言っときます。
七味をぶちまけたら、蕎麦の味は分りません。
でも、一味なら、分るかもしれません。
蕎麦通としては、可能性はいつも、残したいのです。

《七味派》
あっそ、ほんだけんど、一味は辛いだけじゃん。
七味は、鍋とかで、ふくよかな香りを振りまくゼ
なんせ、七つ香味が入ってるだもんナ。

《一味派》
おっ、鍋と仰いましたネ。
その鍋が問題なのです。
鍋が出されると、皆が皆、「しちみ、しちみ!」と、
手を伸べる。

「課長、七味はこちらです」
七味の在り場所で、その飲み会の有りようが決まる
上司に近い場所に、七味は常にあり続けなければならない。
なぜか?
七味とは、飲み屋で、上司を立てる標識的な存在なのだ?

『おおい、七味あるかい?』
上司が、腕をさまよわせる。
「あっ、こちらに御座います」
っと、ここまではいい。
これが、何度も続くと問題になる。

『七味は、どこ行った?』
「ええ~と、おおい、本田くん、その七味寄こせ!」

『わたしゃ、焼き鳥には、七味がないとネ』
「七味どこ?ううむ、又、本田くんの所かい!」

『この店は、七味はひとつしかないのか?』
「か、課長ぅ・・今すぐ七味の在り処を・・」

結論;
よって、一味派としては、
揉め事が起こり易い七味を遠ざけたい気分でいっぱいなのです。
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by ishimaru_ken | 2012-11-26 05:22 | その他
行者 現る!
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 <点の記>
新田次郎の山岳小説である。
映画にもなった。
その中に、行者(ぎょうじゃ)の話が出てくる。
苦しく厳しい行を、山の中でおこなう修験者である。
山伏の格好を思い起してもらえば、いい。

その、点の記の山、剣岳に登っている最中だった。
突然、稜線から、ヌッとソレは現れた。
(えっ、アレって、行者?)
山伏の格好そのままである。
ジャキンッ、ジャキンッ
錫杖(しゃくじょう)を岩に打ちつけながら、
歩いてくる。
周りの自然の光景と混ざり合って、
時間の感覚がとんでしまった。
(今、なに時代?)

すれ違う。
私は、思わず道をあける。
その時だ・・よせばいいのに、隊員が声をかけた。
「胸に付いている丸いボンボリは、何って言うんですかァ~?」
やばい!
しかも、かァ~とか言うナ!
振り向きざま、錫杖で、メンを割られるゾ!

行者の口がひらいた。
『ん、コレは、ボンテンです』

あっそ、意外と普通の話し方であった。
『うむ、こやつは、ボンテンと申すのじゃ』
こういう喋りを期待していた我々には、拍子抜けじゃった。
礼を述べると、颯爽と風のように去っていった。

っと思う間もなく・・
もう一人現れたではないか!
全く同じ装束に身を包み、錫杖を鳴らしている。
今度は、我らは黙ってすれ違おうとした。
すると、この行者、やにはクルリと振り返った。
(こ・今度はなんだ?)

『この先の雪渓から、美味しい水が流れでていますヨ』
「あ、ありがとうございますぅ」
普通の、登山者同士の挨拶であった。
うむ、私的には、いとおかしき会話を期待していたのだが・・

『おのおのがた、この先の雪溜まりより、いでし、
 延命水を飲んでみよ。
 心胆ふるい興りし、天地の力が甦るであろうゾ』
「へへぇ~~~」
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   「こら、指差すでない」
by ishimaru_ken | 2012-11-25 05:36 | 謙の発見!
ヘラニュース
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 <ヘラニュース>なるものがある。
駅のキオスク系で売っている。
ヘラとは、ヘラブナの事だ。
フラブナとは、池に棲んでいる魚の事だ。
ヘラブナを釣る趣味の人にのみ売っている新聞がある。
そのコーナーには、他に、
<週間つりニュース> <週間将棋>などがあり、
マニアックさを主張している。

そこで、釣りだ。
釣りには、様々な釣対象があるのだが、
その中で、ヘラブナだけが、新聞に特殊化されている。
駅売りで売れるほど、売れるらしい。
鯛や、メジナや、ヒラメなど、
もっと売れそうな対象魚がいると思われるのだが、
なぜか、ヘラブナなのだ。

<鯛新聞>があっても私は驚かない。
それほど、鯛釣りはポピュラーだ。
<イカ新聞>があっても驚かない。
<カワハギ新聞>もしかり、
淡水魚系なら、<週間バスフィッシング>がなぜ無いのか?
ここで、駄文を展開したいくらいだ。

問題は、ヘラブナだ。
ヘラブナは食わない。
だのに、週間新聞として成立している。
あまりの疑問に、昨日ついに、駅で購入してしまった。
270円。
28ページ。
3000万人が行き来する首都圏の、
キオスクに、ヘラニュースを置き続ける実力が、
この紙面にあるのだ。

じっくり目を通してみた・・
ヘラブナファンには申し訳ないのだが、
毎週毎週、ヘラブナにどんな変化があるのだろうか?
ひょっとして、自宅に定期購読している方もいるのだろうか?
紙面の隅から隅まで読んでいる読者がいるのだろうか?

「イシマルさん、ア~タも将棋新聞、定期購読してるでしょうが」e0077899_925435.jpg
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by ishimaru_ken | 2012-11-24 06:18 | その他
いきなが、とうか
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 「い~きなが、とうかぁ~」
子供の頃の、掛け声である。
息が、長く、どこまで続くか?」と問うている。
用意ドンで、水中に潜って、
誰が一番最後まで潜っていられるかを競う時の掛け声だ。
「い~きなが、とうかぁ~」 (方言か?)
我慢大会である。

時は経って、現在。
「おおい、滝田くん、もう眠るのかぁ~?」

我が家で、友人が集まり、ビールで乾杯、鍋をつつく。
早めの夕餉だった。
8時になったところで、
滝田くんが、うつらうつらしだした。
おいおい、こんな時間に眠っちゃうと、夜中に眼が覚めるゾ。
強引に起し、話に花を咲かせる。
『おっ、9時になったナ、滝田くんは?』
見ると、ソファーで、片目を半眼にして、頑張っている。
っと、その横で、ヤスタニさんの両目が半眼になっている。
「みんな!せめて、10時まで頑張ろうヨ!」

なんせ、昼間、さんざんウインドサーフィンをやって、
へとへとになったところに、
ビールが、大量に注ぎ込まれている。

ガンバと旗を振っている私の、頭が揺れている。
起きていようと、喋り続けているのだが、
何を喋っているのか、わからない。
もう限界に近づいている。

誰が最初に、我慢できずに、ふとんに転がりこむのか?
誰が最初に、我慢できずに、水面に顔をあげるのか?
「い~きなが、とうかぁ~」
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by ishimaru_ken | 2012-11-23 05:24 | 昔々おバカな話
飯塚祐紀七段
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 <飯塚祐紀七段> (いいづか ひろき)
将棋のプロ棋士である。
現在、名人戦順位戦のB級1組に位している。
その位は、全棋士の中で、ベスト24である。

以前から、お会いしたい筆頭の棋士であった。
努力の天才である。
望めば、叶えられん。
なんと、偶然にも・・
舞台で共演した女優のマネージャーが、
飯塚七段のお父さんだったのだ。
そこで、無理を言って、お会いさせていただいた。
お会いした途端、無理を言って、色紙にサインをいただいた。
快くサインをしようとした七段の横から、
無理を言って、<詰め将棋>を創っていただいた。
(七段に上がる直前の六段の時にいただいた)

私だけの詰め将棋である。
たった一人の為に、天才の才能が費やされた。
恐れ多くて、簡単に答えを見つけ出すなど出来よう筈がない。
七段には、「答えは、頂けません」とだけお礼を言った。
答えは、一生かかって解き明かします。

その贅沢品は、リビングの壁に架けられてある。
毎日眺めている。
その詰め将棋を、私はわざと解かない。
解きかけて、解けるギリギリのところでやめておく。
もったいないのである。
食べ物と違って、永久保存できる優れものだ。
棋士とは、夢をいくらでも創出できる稀有な存在である。

ん・・も・もし、ずっと解けなかったらどうしよう?
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by ishimaru_ken | 2012-11-22 05:21 | その他
少し
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 「すみませ~ん、だけ冷房弱めて貰えますか?」
タクシーでよくある客の要求だ。

しかし、この言葉が、問題を引き起こす。
<少しだけ>が通じない。
思い切り、冷房を弱められてしまう。
別に、運転手が意地悪しているのではなく、
日本には、本当の<少し>がないからだ。

おっ、今すごい事を言ったゾ。
日本には、本当の<少し>がない
そんなバカな!
っと、後ろにふんぞり返ったアナタに問いたい。

「オカワリくださ~い、少しでいいです」
旅館で、ご飯のオカワリをして、
自分が考えている<少し>だった事がある?
(こんな山盛り・・)

少しだけ、テレビのボリューム小さくしてくれる?」
言い終わるやいなや、極端に下げられてしまう。

少しあとで、そうネ、5分後に電話ちょうだい」
5分どころか、10分待っても20分待っても電話は来ない。

「もう少し頭が良かったらなあ~」
ん・・少しなのか・・ほんとに少しなのか?

少しだけ痛いですからねェ~」
医者のこの言葉を、子供は信じちゃいねぇ。

「すまん、少し寝かしてくれ・・」
少しって、グウグウ、眠ってるじゃないか?
いつまで眠るんだ、オイ!
「いや、ほんとに少こっし・・」
おまえの少しの尺度を示せ!
「ウイスキーで少しだけ、ワンフィンガー」
なぬ?それって・・
スコッチ
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 家の外壁に、なぜかウイスキーのボトルが・・
by ishimaru_ken | 2012-11-21 06:05 | その他



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
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