<   2013年 04月 ( 31 )   > この月の画像一覧
断食 3日目
e0077899_6584572.jpg
 <断食3日目> 60時間経過 
    体重(スタートより)3,2キロ減

「腹へった」
朝、目が覚めるなり、つぶやいた。
正常な感想に違いないのだが、
朝一番に口から出た言葉としては大人気ない。

昨日、撮影のロケに行った。
家でじっとしているのは、何とかなるが、
「仕事となると、しんどい」っと、普通考える。
ところがどっこい!
人間、緊張感を持って動き、思考していると、
空腹も、低血圧も、貧血も気にならないもんだ。
ロケが終わってから、
「そうか、断食中だったんだ」
そこで初めて、けだるくなる。
そのけだるくなった原因は、わかっている。

昨日の午前中、さわやかな良い気候なので、
ポンっと膝をうって、海に行った。
シュノーケリングで、海に出た。
フグや、アジや小魚が海草の中を泳いでいて、
あまりの楽しさにはしゃいでしまった。
ついつい、泳ぎすぎてしまった。
一時間半もしたところで、ハッと気付いた。
そうだった・・断食中じゃないか。
激しい運動は禁止じゃないか。
「おう、もうこんな時間だ」
シャワーを浴びるや、ロケ現場に向かう。
その結果、けだるい気分を作り出してしまったのだ。

反省しよう。
今日だって午後から、二箇所スタジオに行くのだ。
いくら風が強いからって、喜んで海に行ってはいけない。
グッ我慢しなければならない。
風予報では、13mの南西が吹くと、ほざいている。
60時間食事をしていない現実をしっかり認識しなければ!

3日目にして、妙な症状がみられる。
どうやら、モノを食べない忍耐は出来ても、
遊びに関するこらえ性が、薄れてきつつある。
食べられないストレスを、遊びで発散させようとしているのか?e0077899_6592238.jpge0077899_6592690.jpg   










e0077899_70241.jpge0077899_704245.jpg
by ishimaru_ken | 2013-04-30 07:03 | その他
断食 2日目
e0077899_7481516.jpg
 <断食2日目>の朝。
2日目というと、2日経っていると思われがちだが、
実際は、12時間プラス24時間で、
36時間しか経っていない。
最後にモノを食ってからの計算上はそうなる。
断食に入ると、一日を時間で考え始める
時間の歩みが遅々しか進まないことに、苛立ちを感じている。

さっき、トンカツのことを考えてから、
まだ30分しか経っていない。
雑誌の焼肉の写真に釘付けになってから、
20分の経過をみた。

21才の夏に、断食を行ったことがある。
10日間、八丈島で海岸にテントを張って過ごしていた。
その経験からすると、
苦しいのは、3~4日までである。
クイモンの事ばかり考えている間は苦しい。
ところが、宿便という最後の硬い便(ヤギの糞みないなの)が、
ポコッと出た後は、急に気分が軽くなった。
身体も動くようになり、
自転車であの広い八丈島を走り回ったもんだ。

もんだと言ったが、なんせ、若い頃の話である。
40年後の今ではどうだろう?
心臓がエネルギーを与えられずに、
動き続けてくれるだろうか?

ここで、私のマネをして、
断食に挑もうとバカな事を考えそうなアナタに忠告する。
断食は、知識もなく個人でやっては、いけない。
本来は、断食道場などの施設で、
健康管理しながらやるべきだ。
数時間ごとの、血圧、脈拍のチェック。
その他、医療的なバックアップを望むべきだ。

断食への移行も、突然ではなく、徐々に・・
特に終わりは、むつかしい。
「さあ、終わった、飯食おう!」
では、身体にどんな危害が及ぶかわからない。

実際、21才の時は、無知だった。
八丈島から帰る旅客船の食堂で、あろうことか!
カレーライスを食ってしまった。
10日間、空っぽの胃袋に、カレーライスである。
舌は、しびれる旨さを感じていた。
脳みそも、この世とも思えぬ悦楽に酔っていた。
しかし!
その後、胃袋は悲鳴をあげ、トイレとの往復。
七転八倒!

この若い日の反省を、年を経て、
今こそ生かそうではないか。
カレーライスを食ってはならない
(って、違うだろう!)e0077899_7455240.jpge0077899_7461780.jpg   








 e0077899_7465767.jpge0077899_7475039.jpg
by ishimaru_ken | 2013-04-29 07:44 | その他
断食
e0077899_7402097.jpg
 本日から、初の実況中継が始まる。
今日から8日間にわたり、私の現在の様子を実況しよう。
その様子とは・・・

断食

本日4月28日に、私は、断食を始めた。
理由は・・・・ない。
単なる思い付きである。
期間は、一週間強。
断食と銘打ったからには、食い物を食べない。
水とお茶類はOKである。
「ミルクは?」
ダメです。
「大根をすった後の汁は?」
ダメです。
「マンナンライフプリンは?」
ダメです。
「ノンアルコール飲料は?」
飲みたきゃ飲め!
飲んで、断食やめちまえ!

もうすでに、イライラしている。
断食をすると、人間はどうなるか?
その状態をつぶさに、
このゴールデン期間中にお披露目しようではないか。

ちなみに、最後の固形物は、昨日の20時に、
飲み屋で食った枝豆に豆腐に、刺身だ。
ビールに焼酎も放り込まれている。
本来は、おかゆなどで、徐々に減らしてゆかねばならぬのだが、
仕事は、それはそれとして、待ったなしで続くのでネ。

果たして、断食成功するでしょうか?
それとも挫折するでしょうか?
メシを賭けて予想するってぇ手もあるナ・・
e0077899_7395263.jpg

by ishimaru_ken | 2013-04-28 07:06 | その他
盗難 届け
 <番外編>
私の主催しているウインドサーフィンのマスターズに、
参加している友人のハイエースが、一昨日盗難にあった。
和田直哉さん。
車もさることながら、
内部に満載にしているウインドの道具が大切なのだ。
犯人が、どこかのウインドショップに持ち込めば、
即、逮捕となるのだが、

《富津乃風》

針の穴を通すような確立だが、もしアナタの鼻に引っかかったら、
ご連絡を・・・
by ishimaru_ken | 2013-04-27 09:01 | その他 | Comments(0)
リンゴのおケツは汚い
e0077899_21371037.jpg
 世の中には、触れてはいけない事柄がある。
今日は、あえてその中の一つに触れさせていただく。
あえてと宣言したからには、
オッタマゲーションマークを付けて発表しよう。

リンゴのおケツは汚い!

リンゴの頭が、木と結びつけている軸側だとすると、
リンゴのおケツは、その反対側だ。
すぼんでいる暗い部分だ。
果物屋の店頭で、
床に触れている部分の奥に引っ込んでいる箇所だ。
「あそこが・・汚い」

子供の頃、
「おへそのゴマを触るんじゃありません!」
母親に叱られたものだが、
リンゴのおケツを眺めると、
その触れてはいけない怪しい汚なさにまみれている。

ここで、他の果物に目を向けてみよう。
例えば、ミカン。
 ミカンは下半身はおろか、上半身まで、潔癖だ。
 汚い部分など微塵もない。
例えば、リンゴに似ている梨。
 梨にも、軸があり、おケツがあるが、
キレイなものである。
例えば、サクランボ。
 同様に軸がくっついているのに、
 その軸ごと口に入れて慈しんでいる。

スイカも、メロンも、みんなケツはキレイだ。
ところが、果物界の売れ専ナンバーワンの、
リンゴのケツが汚いのである。
ナイフでグルグルと皮をむいてゆく行為の最中にも、
あのおケツに触らないようにビビっている!
なるべく視界に入らない様にしているのだ。

丸かじりが大好きな私でさえ、リンゴだけは、
すべてを食い尽くせない。
理由は、おケツの汚さのセイだ。
先述の梨との差が、そこにある。

食べ物に関して、
凄まじく品種改良を繰り返してきた我々である。
その我々が、どうしてリンゴのおケツに、
気が回らなかったのであろうか?

愛してやまないリンゴ。
そのおケツ問題を、放っておいた尻拭いを、
そろそろしなければならない時が来ているとは、
思いませんか?
e0077899_2133845.jpg

by ishimaru_ken | 2013-04-27 05:31 | その他
寒い痛いは気のセイ気のセイ
e0077899_21285688.jpg
 48年ぶりの寒い日だった。
今年のウインドサーフィンのマスターズの開催日である。
4月だというのに、吐く息が白い!
氷雨まで降っている。
40才から、77才まで、90名が海に出てゆく。
真冬に匹敵する寒さである。
手の指が痛い。
顔面が雨で濡れているので、定かでないが、
皆の眼から、涙があふれている気がする。

やがて陸に帰ってくるのだが、唇が寒さで震え、
まともに喋れない。
「はい、暖かいお茶ですヨ~」
渡されるお茶の紙カップを片手で受け取れない。
かじかむという症状が起きている。

「4月として、48年ぶりの寒さだって!」
そんな中でも、誰一人、「やめよう」とは言わない。
なんせ、マスターズに出場する諸氏は、
人生を楽しむことにかけては、達人なのだ。
「寒い、痛いは、気のセイ気のセイ~」
鼻歌まじりで、海に出てゆく。

「おお~腹へったあ~!」
海から帰ってくるなり、配られる豚マンに喰らいつく!
配られるコロッケパンにケチャップをぶちまけ、
ほお張っている。
スポーツドリンクを手渡してくれている、
レッドブルのオネェちゃんに纏わり付いている奴もいる。
「スカートじゃないんだ!」
あまりの寒さに、レッドブルのオネェちゃんが、
ズボンを履いているのが気に入らないと、
喚いているオジサンまでいる。

アンタら、いったい何才なんだ!
計算してみたら、平均年齢52才だった。
e0077899_21284178.jpg
  67才にして初出場のイサミさん 凄い!
by ishimaru_ken | 2013-04-26 05:20 | スポーツ
イノちゃんのエントリー用紙
e0077899_20585420.jpg
 一年ぶりの登場は、<イノちゃん>である。
まずは、昨年のイノちゃん話を見ていただこう。
《井上隆左衛門》2014;4月23日

恒例のウインドサーフィンのマスターズレースが催された。
40才以上が出場している達人レースである。
達人も度を過ぎると、どこかずっこける人物が現われる。
それが、イノちゃんだ。

彼は、ウインドサーフィンをこよなく愛し、
定職にもつかず、半世紀をほんわか過ごしてきた。
だが!
ついにこの四月から、月給取りになったのである。
立派な会社に就職を果たしたのだ。
《津久井浜デイサービス》(仮称)
病院の介護関係の会社だ。
人に優しいイノちゃんが勤める会社としては、最適だ。
友人たちは、拍手をして喜んだ。

ふんで、マスターズの話に戻る。
このレースに参加するには、
エントリー用紙を提出しなければならない。
主催者の私の元に届いたイノちゃんの用紙を見て、
口があんぐり空いた。

問題は、<所属>の表記箇所である。
所属とは、常日頃通っている、
ウインドショップの名前を書く欄である。
たとえば私の場合は、ティアーズと書く。
所属ショップが、ティアーズという名前だからだ。
実に簡単な作業でしょ・・
ところが、イノちゃんのエントリー用紙には、
こう書かれてあった。

《津久井浜デイサービス》

ねえねえ、イノちゃん・・
コレって、アナタの会社名じゃないのかな?
念願の就職ができて嬉しいのは、分からんでもないけど、
<所属>の欄に、会社名を書くのはいかがなものだろう?
ちなみに、所属の欄に会社名を書いていたのは、
イノちゃんだけである。
エントリー用紙に、誤って表記するほど、
<就職>が嬉しかったのかと、
拍手したくなった。

イノちゃんのおかげで、すでに私は、
来年のエントリー用紙を楽しみにしている。
e0077899_205837100.jpg

by ishimaru_ken | 2013-04-25 05:56 | スポーツ
メール短縮の未来
e0077899_7142318.jpg
 メールの文章が短くなる傾向にある。
家族や夫婦間のメールでは、それが顕著にあらわれる。

「終わったヨ、これから帰るネ」
最初はこのようなメールを打っていた筈なのに、
いつのまにか、どんどん短縮されている。
「終わり、帰る」
「おわり」
文字歴の「お」の欄の筆頭が、「おわり」だ。

返ってくるメールも短縮に拍車をかけている。
「はい、ごくろうさま、気を付けてお帰りなさい」
これが、原型である。やがて・・
「ごくろうさま、気を付けて」
ついに、
「気を付けて」
おそらく、「き」の欄の筆頭が、「気を付けて」になっている。
しかし、これでも一応文章になっているから、
誰が見ても理解できる。
ところが・・

「わかったヨ、すぐやっとく」
理解したという意味の語彙をメールする機会は圧倒的に多い。
多いあまりに、いちいち長い文章を打つのは、時間のロスだ。
短縮とは、この為にあるのかと思いいたる。
「わかった」
こうなるのは、自明だ。
さらに、小さな「っ」を打つのが面倒になる。
「わかた」
この小さな「っ」の欠落現象は、あたりに伝染する。
「こまった」は、「こまた」となる。
「まいった」は「まいた」となる。
「食ってしまった」は「食てしまた」となる。

「わかた」の短縮は、
その頻度から、将来的にさらなる短縮を招くだろう。
「わか」になるのに、さした時間かからないだろう。
最終的に、「わ」に帰結するものと思われる。
長々と、長いメールを受け取り、それを理解したという返事が、
「わ」 
これだけである。
長々打った相手にしてみれば、いかにもさびしい。
しかも、これで短縮が終わった訳ではない。
短縮は、常に究極を目指している。

長々と打ったメールの返事が・・・
カラメール
文字は無い。
返事を打つ時間がないとみえて、ただカラメールが送られてくる。
その意味は、「わかった」という趣旨だ。
カラメールが二つ続けば、それは、
「よくわかった」という意味だ。
ふたつ打つ暇があるなら、
「わ」くらい打てばと勘繰るかもしれないが、
いったん短縮形に足を踏み込んだ送信者には、
あと戻りがきかない。
それは、メールで何度も難しい話を更新するくらいなら、
電話すればいいじゃないかという議論に似ている。

この先、さらなる短縮の進化があるのかどうか?
いつの世も、驚かされる事ばかりなので、
どんな短縮形が出現しても、冷静でいよう。
わたし・・?
私は、まだ、「わかた」で留まっている。
だって、「わ」には、
「わ~い」の出番が待っているのでネ。
e0077899_714397.jpg
      エア麻雀に興じる4人
by ishimaru_ken | 2013-04-24 06:11 | その他
新100m走
e0077899_11111167.jpg
 「イシマルさん、そんな事ウサインボルトにやらせたら
  殺生やでぇ~」
昨日、斜路100m走を提案したら、
それはあんまりだとの感想が、友人から寄せられた。
(たったひとりではあるが)

ふ~ん、では、アナタは人類の限界を見たくないのか?
宇宙人に地球をこっそり見られた時、
「なんだ、9秒58くらいなのか・・」
鼻で笑われて悔しくないのか?
ホントはもっと速い記録を見て貰いたいのに・・
出せる筈なのに・・
自分達の100m競技ルールの為に、
本当の記録を宇宙人に見せつけられないのだ。
では、どうしたらいいのか?

スタート方法を改める。
現行の全員一斉「よういスタート」方式でない100m走を行う。

ウインドサーフィンの競争では、
止まっている状態から走りださない。
スタートラインの遥か後方から走りだし、
スピードにのった状態で、スタートラインを切るのである。
この方式を採用しよう。
あくまで人類最速の計測にかけているので、
ひとりづつのエントリーにする。
つまり、選手は、好きな時に走り出すのである。
スタートラインの、どの位後方から走りだすかは、
それぞれの選手が決める。

「おお、なんとウサインボルト、80m後方から走りだしました!
 これでいいのか?いやこれでいいのだ!
 今日、この日、
 宇宙人に自慢できる記録が生まれるかもしれません!」
e0077899_11103343.jpg
     チーターより速いウインドサーフィン
by ishimaru_ken | 2013-04-23 06:09 | スポーツ
斜路100m走
e0077899_1153084.jpg
 こんなスポーツが見てみたい。

<100m走>
 下り坂道の100m走を見てみたい。
人類がどれだけ速く走れるのか、知りたい。
追い風であれば、なお望ましい。
ひょっとすると、8秒台の記録が出るかもしれない。
では、どこでやるか?

自然の中に、そんな場所はたくさん存在する。
無くても造ればいい。
エクスストリームなスポーツを盛り上げているレッドブルでは、
大がかりな装置をいとも簡単に拵えている。
皆が興味さえ抱けば、舞台造りは可能だ。
100数十メートルの傾斜路と、巨大扇風機。
最低4レーンのコース。
傾斜路の角度は、15度を超えるだろうか?
こればかりは、実験を重ねねばなるまい。

そしてここが肝腎なのだが、
フィニッシュ場所だ。
室内短距離走では、フィニッシュのあと、柔らかいラバーなどに、
選手は身体をぶつけて止まっている。
しかし、傾斜路ではこんなものでは、止まらないだろう。
というより、危険だ。
では、どうするか?

フィニッシュラインの先にプールを造る。
それも<流れるプール>にしておく。
選手は、100mを走りきると、そのちょい先にあるプールに、
跳び込むのである。
水流は、速ければ速い程良い。
揚がる水しぶきに、観客も興奮する。

9秒58 
ウサインボルトが2009年に出した人類最速記録だ。
5秒95
チーターが2012年に出した地上動物最速の記録だ。

いざ、人類はどこまで肉薄できるか!
e0077899_115748.jpg

by ishimaru_ken | 2013-04-22 06:01 | スポーツ



石丸謙二郎
by ishimaru_ken
検索

リンク集

以前の記事
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月

画像一覧