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山形県写真
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                   イワナ釣り

週末恒例県別写真 《山形県写真》
 山形県は、食べモノの豊の国である。
これまで、山形に行って、モノを食べて、
「なんやコレ?」と思った試しがない。
いつも、「ああ~うまいなあ~」
腹を抱えながら、感激したものだった。

北の山形、南の大分と、嬉しげな呼び方をしているが、
素材に始まり、食べ物が美味い。
どっちが勝っているかと問われると、大分には申し訳ないが、
山形に軍配があがる。
そこには理由がある。

それは、<蓄え>という発想に尽きる。
南国の蓄え方は、余ったモノを蓄える。
北国の蓄え方は、いざという冬の為に蓄える。
つまり、余剰という考え方がない。
よって、美味いモノさえ蓄える。

山形には、食べ物の自慢品が多い。
米沢牛に始まり、食べ物自慢のパレードだ。
ここで、いちいち書いていると、紙面が尽きてしまう。
自慢するだけあって、箸がすすむと、
その美味さに頷いてしまう。
私的には、ダイエットに向かないお国である。
唾液、胃液コントロールが難しい。
わかっていながら・・
「板蕎麦、おかわり!」
「お銚子、もう一本!」
「いも煮、もう一杯!」
「ごはん、おかわり!」
山形に一週間旅をすると、5キロ太ると言われている。
(わたしに)
山形に行ったら、この言葉だけは、覚えておこう。

だずね~

「そうだネ」とか、同意を表わす時に使う。
「山形では、コンビニで、いも煮売ってるだか?」
『だずね~』
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by ishimaru_ken | 2013-11-30 05:39 | その他
ボールゲーム
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 《ボールゲーム》
野球、サッカー、バレーボール、バスケットボール、ホッケー、
水球、ラグビー、エトセトラ~
ボールを使用したスポーツだ。
「パチンコは入らないんですか?」
うぅ~んとネ、
一応、玉を使っているけど、今は、知らないフリしててくれる?

ボールゲームは、面白い。
何が面白いかって、やっている自分が面白い。
つまり、選手が、楽しくてしょうがないのだ。
たとえば、サッカー。
勝ち負けを度外視しても、ゲームそのものが面白い
ボールをパスし、シュートし、追いかけ・・
たとえ、勝ち負け関係ないとしても、
面白くてたまらないのだ。

もし、プロでなかったとしたら、
1対4で負けたとしても、関係ない。
それよりも、1点をとった時の、全員の流れが面白ければ、
それで、満足できたりする。
スポーツの醍醐味といえる瞬間だろうか。

ということは、ボールを使用するスポーツにおいては、
勝ち負けを決めるルールを作ると、
どこかで、ゲームの面白さを我慢しなければならなくなるのだ。
面白さを犠牲にしなければいけない。
「勝ち負けとはそういうもんだと」、
割り切らなければ、やっていけない。

プロは、観客に観せてナンボである。
だから勝ち負けにこだわる。
もし、自分たちだけが楽しければいいのであれば、
ボールゲームほど面白いものはない。
一度企画してもらえないだろうか?
《選手だけが、楽しむゲーム》
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by ishimaru_ken | 2013-11-29 05:41 | スポーツ
私を洞窟に連れてって
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 「私も、洞窟に潜ってみたいんです!」
まだ、うら若い女性が、相談してくる。
ほとんど洞窟に入った事がないのだが、
非常に興味があるのだと言う。
見た目は小さく、どちらかと云えば、華奢である。
スポーツはプールに行く程度。

「狭いところは平気?」
「わかりません、入ったことないから」
「暗いところは平気?」
「わかりません、真っ暗を知りませんから」

はい、合格です。
興味が非常にあれば、合格です。
多くの方は洞窟探検を誤解している。
洞窟は狭く、暗いと思っている。
ある意味、狭く暗い所なのだが、
それは、アナタが中にいない時の現象だ。
アナタが、中にいれば、洞窟はすでに明るい。
なぜなら、ヘッドランプなどの証明器具で、
煌々と照らされているからだ。
狭い箇所など、ほんのわずかだ。
殆どの場所は、広く大きい。
逆に、広すぎて怖い。

岩を登ったり下ったりのクライミング講習は、
入洞の当日でも習得できる。
今では、洞窟探検コースがお手軽にできる。
例えば、日本ケービング協会会長の吉田勝次さんも、
おいでおいでと手招きしている。
夢のような非日常の体験をさせてくれる。

基本姿勢は《自己管理》。
入ったら自分で出る。
しかし、何にでも初心者はいる。
そのためにインストラクターがいる。

「地震とかで、閉じ込められないんですかぁ?」
あ~たねぇ、
何百万年以上もかけて存続している洞窟ですゾ。
その確率は、アナタが宝くじに、
2回連続して当たる確率より、はるかに低い!
《吉田勝次 チャオ》
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by ishimaru_ken | 2013-11-27 05:50 | スポーツ
死にゆく貝に
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 チャッチャッ
今朝も、アサリを沈ませた器に塩をまく。
アサリが、<塩>を、<潮>と勘違いして、
活性化する動きを、人間が利用している。
その度に・・
「ごめんね、ダマシて」
頭をたれている。

スーパーや魚屋で、魚貝類を買い求める。
そのほとんどが、死んだ魚貝類だ。
今、<魚貝類>と、ひっくるめて表現したが、
その中の、<貝>に焦点をあててみよう。
実は・・・
魚屋で売っている貝は、まだ死んでいない。
冷蔵されたりしているが、死んではいない。
スーパーでパック売りされている貝も死んではいない。
死ぬ間際と言おう。
もし、死んでいたら、そいつはもはや食えない。

意味が分からない方に説明しよう。
牛の場合、死んだ肉を、我々は喰らう。
豚もしかりだ。
では、魚はどうだろう?
鯛は、死んだモノを食っている。
鯖も、ブリも、マグロもしかりだ。
まさか・・マグロの生きた奴を食ってないよネ?

ところが、貝は、自ら死んだ奴は食えない
死ぬ前に火を加えて、死んで貰わなくてはならない。
言い換えれば、
貝は、死んじゃった直後に、
我々の口に入ってくる稀有な食品なのだ!

まだ理解しないアナタに説こう。
アナタが潮干狩りに行くとする。
「わあ~いっぱい採ったぞぉ~!」
網に入れた大量のアサリを、
持参のクーラーボックスに入れる。
「氷をぶちこもう!」
魚と勘違いして、氷をぶち込む。
持ち帰って、さあ翌朝・・
味噌汁にすべく、火にかける。
「あれっ口を開けないゾ?」
そう、みんな死んじまったのである。
必要以上に冷やし過ぎ、永眠させたのだ。

教訓;冷やし過ぎに注意しましょう。
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by ishimaru_ken | 2013-11-26 05:41 | その他
ウインドとヨットの違い
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 ウインドサーフィンとヨットの違いは何だろうか?
  大きさ?
  船人数?
それもあるでしょうが、違います。
決定的な違いは、コレだ。
《セールが固定されているか、いないか》

セールとは、帆の事だ。
セールは、マストという、
国旗掲揚用の長い棒のようなものに付けられ、
風をはらむ。
そのジョイント部分、
すなわち、ボードとの接点が、固定されているのが、ヨット。
固定されず、グラグラしているのが、ウインドサーフィン。

この違いで何が変わってくるか?
固定されているヨットでは、風を受けると、
セールは、風下側に傾く。
それにともなって、ボードも風下に傾く。
速く走るために、そうさせじと、乗組員は、
風上のヘリに乗っかり、体重をかける。
セールをなるべく、真っ直ぐ立てたいのである。

固定されていないウインドサーフィンでは、
セールは風上側に傾ける。
ボードに固定されていないので、
ボードは水平を保ったままだ。
乗っている人は、セールを真っ直ぐ立てようと努力する。
その方が速く走れるからだ。
つまり、ヨットもウインドサーフィンも、
セールは、地球に対して、垂直に立てたいのである。

垂直に立てたいのだが、いまだ成しえていない両競技である。
となれば、その中間に位置するスポーツ(道具)が現れれば、
とても速いスピードが出るであろう事は、推測できる。
その道具を思いつけばいいだけだ。
どうです?
ヨット関係者・・
ウインド関係者・・
早いもの勝ちですゾ。
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by ishimaru_ken | 2013-11-25 05:48 | スポーツ
スパイ大作戦 再び
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 テレビにおける最多再放送の番組は何だろう?

「ウルトラマン」だろうか?
「仮面ライダー」だろうか?
「コンバット」だろうか?
それとも、「相棒」だろうか?
答えは、間違いなく、この番組だ。

「スパイ大作戦」

50年ほど前の番組なのに、いまだ、再放送をし続けている。
アメリカでの原題は、
「ミッション、インポッシブル」
 (不可能指令)とでも訳せる、そそられるお題である。

何回見ても、チャンネルを変えない視聴者がいるらしい。
何回見ても、「ふむふむ」頷いている視聴者がいるらしい。
何回見ても、「お~っ」びっくりしている視聴者がいるらしい。
何回も見るたび、「コレ知ってる」とつぶやく視聴者がいるらしい。

「おはよう、フィリップス君・・」
指令を吹き込んだ、日本版の吹き替えは、<大平透>さんである。
何度も見ているうちに、気づいた事もある。

《出演俳優は、何度も出られるらしい》
連続モノでは、同じ俳優が出演すると、
「あ~この人、前にも、出てたよ」
視聴者が、指摘する。
しかし、当時のアメリカでは、そんな事、どこ吹く風だ。
頻繁に登場する俳優もいる。
まるで、舞台の劇団の公演を見ているかのようだ。
「あっ、この将軍、この間、刑事役やってた」

ところが、それでも、
「なるほど・・」頷いている視聴者がいる。
「こうなったか・・」感心している視聴者がいる。
「なワケないだろ!」テレビを指差している視聴者がいる。

たぶん、あと50年は再放送されるな・・
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by ishimaru_ken | 2013-11-24 05:31 | 昔々おバカな話
勉強はもう○○た県
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週末恒例県別写真 《秋田県》
 <勉強はもうあきた県>
その昔、とんでもない駄洒落で遊ばれた秋田県である。

 <滑って転んでおおいた県>
私の大分県も、同じく笑われた県であった。
 <鉄砲かついでとっとり県>
鳥取の方たちが、鳥を取るシーンを、誰か見たかい?
 <島があるのに、島ねえ県>
島とは、隠岐の事なのだろうか?
 <山が在るのに山なし県>
ま、コレは、反論できないかなぁ~

その当時、よくもまあ、県を駄洒落で遊んだものだ。
その中で、飽きたと言われた秋田県。
私の中では、秋田県ほど飽きない県はない。
行くたびに、新しい発見がある。
はやい話が、発掘されていないモノが盛りだくさん!

今や、有名になってしまった川原毛温泉(冒頭写真)。
15mほどの怒涛の滝が、温泉のお湯なのだ。
完璧な天然である。
滝の上流で湯が噴出しているらしい。
ゆえに、日によって、熱かったり、ぬるかったり・・
よって、ぬるい日には、滝つぼに浸かったり、
熱い日には、下流に浸かったり・・

あっ、もちろんタダです。
脱衣場は、ある。
でもね、一応、駐車場から、しばらく歩いて下ってもらうけんネ。
観光地の滝っちゃ、普通、川の下の方にあるでしょ。
つまりだね、
温泉に入ったあとは、道を登ってもらうだヨ。
文句はいわせねえだヨ。
登れない人は、行って貰いたくないだ。
ズルズル滑っておおいた県すればいいだ。

ただし、お湯の酸が強いので、
スイミングゴーグルが、必需品だっぺし!
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   寝そべってあったまる私かな ↑
by ishimaru_ken | 2013-11-23 06:00 | その他
リキマル君
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 「スネ筋を鍛えてみる気はないだろうか?」
こいつは、超のつくマニアックな筋肉なのだ。

スネ筋とは、足のスネに付いている筋肉である。
どこのあるのか?という問いに、すぐに答えよう。
今、右足を見てほしい。
ズボンを履いているなら、ヒザから下をむいてほしい。
その状態で、足の指をグッと自分に近づけるように力を入れる。
すると・・ヒザの下・・右側あたりに、
筋肉が盛り上がる部分がある。
弁慶の泣き所の骨のちょいと右辺りだ。

もし、その部分が、モリモリと盛り上がらないのだとしたら、
アナタのスネは、持ち上げる筋肉が足りない。
この筋肉は、超のつくマニアックな筋肉である。
では、何の役に立つ筋肉だろうか?
はっきり言おう。
私が知っているのは、二つだけだ。
まず、一つ目、

《ウインドサーフィン》
ウインドで、強風の中、ボードを操っていると、
ボードをめくられまいと、
足首で必死にストラップというモノを持ち上げる
その時に、スネが悲鳴をあげる。
「スネパンになっちまったゼ!」
スネの筋肉がパンパンになったと、ウインド仲間が嘆いている。
つまり、スネの筋肉不足を嘆いている。

もうひとつ、
《サーカスのコウモリ男》
天井にぶら下がった吊るされたヒモに、足首だけを引っ掛け、
ヒモからヒモに引っ掛けながら、さかさまになって進む。
レッグとフットが、90度以上に曲がっている。
その曲がりを、スネの筋肉が支えているのだ。
つまり、スネ筋!

冒頭で、
「スネ筋を鍛えてみる気はないだろうか?」
勧誘してみた。
その気があるなら、おあつらえ向きの器具がある。
私が作ったマシン・・
《力丸くん》りきまるくん
非常に安易な名称だが、その能力はお墨付きだ。

全スポーツ選手に聞きたい?
スネを鍛えるマシンが、スポーツジムに有りますか?
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by ishimaru_ken | 2013-11-22 05:50 | 謙の発見!
ウンゲっ
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「ウンゲっち、言うなちゅうたろうが!」

一昨日、昨日とエンゲの話をしていた。
すると、中学一年の時に同級生だった友人の、
お馬鹿な話を思い出したのだ。

彼の名は、西野君という。
私と同じ野球部に入部してきたばかりだった。
西野君には、口癖があった
喋りの冒頭に、必ず出てくる単語がある。
「ウンゲ・・」
大分弁で、「いいえ」とか、「そうではなくて」とかの意だ。
ウンゲは興奮すると、「ンゲ」にも変化する。
その会話は、西野君と3年生の先輩との口論だった。

先輩 『西野!今日、走るのさぼったやろが!』
ニシノ 「ウンゲ、さばっちょらん」
先輩 『ウンゲっち言うな!』
ニシノ 「ウンゲ、言うちょらんき」
先輩 『じゃき(だから)、ウンゲっち言うなっちゃ!』
ニシノ 「ウンゲ、言うちょらんちゃ」
先輩 『じゃき、言うなっちゃ』
ニシノ 「ウンゲ、ウンゲ、言うちょらんちゃ」
   (いえ、いえ、言ってませんて)

西野君は、ふざけているワケではない。
本気で反論している。
本人は、ウンゲと言っている自覚がない。
口癖なのだから、ウンゲと喋っている事すら気付いていない。
大人ならいざ知らず、
12才の少年に、口癖の自覚を促すのも酷だろう。

これは、スポーツ選手の、あの口癖に似ている。
「そ~ですねえ、今日の試合では~」
インタビューをされると、話しの冒頭に、口癖の、
そ~ですねえ」が必ず付いてくる。
本人は、そ~ですねえ、と喋っている感覚はない。
1分のインタビュー中、10回も、
「そ~ですねえ」と話し始めているにも拘わらずだ。

先輩 『言うちょるじゃねえか、ウンゲっち!』
ニシノ 「ウンゲウンゲ、言うちょらんちゃ」
先輩 『バカにしちょんのか!』
ニシノ 「ンゲンゲ、言うちょらんけん」
先輩 『今度、ウンゲっち言うたら殴るど!』
ニシノ 「ンゲンゲンゲ、言うちょらん言うちょらん!」
先輩 『こらあ~~!』
ニシノ 「ンゲンゲンゲンゲンゲンゲ~ンゲンゲ~」

この一部始終を、一緒に叱られていた、
直立不動のけんじろう君が見ていた。
そして、先輩と西野君のこの闘いは、
一ヶ月続いたのであった。
「ウンゲ!」
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by ishimaru_ken | 2013-11-21 05:27 | 昔々おバカな話
嚥下とはエンゲする事である
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 昨日の<嚥下(えんげ)>には、実は、続きがあった。

子供に、モノを飲み込ませる時には、
「はい、ゴックンしなさい」と教える。
したがって、飲み込む擬音は、<ゴクン>である。
ところが、漢字で書き、音読みすると、嚥下<エンゲ>になる。
ここで、私は気付いたのだ。
エンゲというのは、始めに漢字ありきではなく、
擬音から始まった言葉ではないのだろうか?

ゴクンとエンゲ、この二つが、
飲み込むと云う行為を表す擬音なのではないか?
どういうことか?

ゴクンというのは、
人間が体を立てた状態で、水を飲み込んだ時に生じる擬音だ。
では、エンゲは?
ここで、昨日の夜中の私の状態を思いだそう。
顔を空に向けて水を飲み込もうとしている。
この状態では、ゴクンは出来ない。
出来ないことはないかもしれないが、
肺に水が入る可能性は少なくない。
溺れる覚悟で、ゴクンをやるというなら、どうぞ。

そして私は、覚悟を決めて、やろうとした。
そこで、発見があった。
私の喉は、ゴクンという動きではなく、
「エンゲ」・・と動きの音の表現をしたのだ。

さあ、アナタにも検証していただこう。
まず、普通に前を向いて、ツバを飲み込んでみよう。
喉は何と言ってますか?
(私は、ゴクンだ)
次に、
椅子に深くもたれ、大きく口を空けて、天井を見上げる。
そこで、飲み込む動作をしてみよう。
非常にツライ作業だが、頑張ってみよう。
できましたか?
喉は何と言ってました?

どうです?
エンゲと聞こえたでしょう。
恐らく、いにしえの偉い方が、病いの床の中で、
水差しの水を飲ませて貰いながら、気付いたに違いない。
「エンゲ・・エンゲ・・エンゲ・・プファ~
 よし、嚥み下す(のみくだす)と書いて、
 嚥下(エンゲ)と読もう」
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by ishimaru_ken | 2013-11-20 05:39 | その他



石丸謙二郎
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